JPS6237800A - 最適径路指示装置 - Google Patents
最適径路指示装置Info
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- JPS6237800A JPS6237800A JP8363285A JP8363285A JPS6237800A JP S6237800 A JPS6237800 A JP S6237800A JP 8363285 A JP8363285 A JP 8363285A JP 8363285 A JP8363285 A JP 8363285A JP S6237800 A JPS6237800 A JP S6237800A
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Landscapes
- Navigation (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本案は、自動車等の移動を正確に効率よく行わせるナヒ
ゲイーヨンシステムに関する。
ゲイーヨンシステムに関する。
道路状況、タウン情報等、自動車等に適切な情報をリア
ルタイムに、提供するシステムに間する。
ルタイムに、提供するシステムに間する。
また、月日、曜日、時刻、移動パターンの種別等を条件
に、地域全体の交通状況を把117 b、目的地までの
最適径路を選定するシステムに関する。
に、地域全体の交通状況を把117 b、目的地までの
最適径路を選定するシステムに関する。
従来技術
移動体の移動位置を検出する方法には、主に次にしめず
3種類がある。
3種類がある。
(1) 米国が開発を進めている電波航法システムの1
種であるGPS (GLOBAL POS lTl0
NING SYSTEM)は、11個の航(テ衛星が
、送信する軌道データから衛屡の位置を算出し、衛星か
ら移動体までの電波伝播時間から、衛星から移動体まで
の距離を求める。次に、4元連立方程式を解くことによ
り、移動体の位置を検出するシステム。
種であるGPS (GLOBAL POS lTl0
NING SYSTEM)は、11個の航(テ衛星が
、送信する軌道データから衛屡の位置を算出し、衛星か
ら移動体までの電波伝播時間から、衛星から移動体まで
の距離を求める。次に、4元連立方程式を解くことによ
り、移動体の位置を検出するシステム。
(2) 通産省が、自動車総合管制技術の一環として開
発した、路上のアンテナから電波をうけ中央のコンピュ
ータから情報サービスを受けるシステム。
発した、路上のアンテナから電波をうけ中央のコンピュ
ータから情報サービスを受けるシステム。
(3) 本出願人の出願になろ特願昭60−01774
3に記載の各種地図情報等と、走行情報との相互関係を
比較することにより移動体の位置を検出するシステム。
3に記載の各種地図情報等と、走行情報との相互関係を
比較することにより移動体の位置を検出するシステム。
解決しようとする問題点
(1) 自動車総合官制技術等による交通情報システム
として、例えば各交差点に、その交差点名と、地域の交
通状況、最適な操車法を無線伝送するシステムでは、主
要な交差点数千箇所以上に無線装置を設置しなければな
らず、多額の費用と、運用可能となるまで相当の期間を
要する欠点を有する。
として、例えば各交差点に、その交差点名と、地域の交
通状況、最適な操車法を無線伝送するシステムでは、主
要な交差点数千箇所以上に無線装置を設置しなければな
らず、多額の費用と、運用可能となるまで相当の期間を
要する欠点を有する。
(2) GPS 及び、特願昭60−017743
によるシステムでは、新しく設置された道路、臨時に
行われる交通規制あるいは通常日と異なる条件(交通事
故等)での交通状況の変化に対応することが出来ない欠
点を有する。
によるシステムでは、新しく設置された道路、臨時に
行われる交通規制あるいは通常日と異なる条件(交通事
故等)での交通状況の変化に対応することが出来ない欠
点を有する。
(3) 複数の車で同一目的地にドライブをするに際し
、互いの走行位置を知る事ができない。また、パーソナ
ル無線等での通常の連絡では、正確に速くまた常時、通
話すること、コース途中での待ち合せ等が、繁雑である
等の欠点を有する。
、互いの走行位置を知る事ができない。また、パーソナ
ル無線等での通常の連絡では、正確に速くまた常時、通
話すること、コース途中での待ち合せ等が、繁雑である
等の欠点を有する。
(4) ラジオ放送、テレビ放送を受信してのドライブ
等、放送局のサービスエリアを移る場合、あらたなチャ
ンネルの初期設定を要し、また、高速道路等で、緊急通
報等のチャンネル周波数を設定する時間がない等の欠点
を有する。
等、放送局のサービスエリアを移る場合、あらたなチャ
ンネルの初期設定を要し、また、高速道路等で、緊急通
報等のチャンネル周波数を設定する時間がない等の欠点
を有する。
(5) 車利用者を主に顧客とするガソリンスタンド、
ファースッフートレストラン、カー用品店等が、その営
業内容あるいは、その位置する場所等を、宣伝通知する
ことが出来ないという欠点を有する。また車利用者とし
ては、目的の店等へ行く道がわからず、また、行きつい
た場合でも、混雑等のため利用出来ない事がある等の欠
点を有する。
ファースッフートレストラン、カー用品店等が、その営
業内容あるいは、その位置する場所等を、宣伝通知する
ことが出来ないという欠点を有する。また車利用者とし
ては、目的の店等へ行く道がわからず、また、行きつい
た場合でも、混雑等のため利用出来ない事がある等の欠
点を有する。
(6) 地域の交通状況全体を把握し、各運転者が、と
のような操車をすることが、渋滞をさけ、最適な径路を
選定することになるか判断できず、結果として、地域全
体としての効率的な運行が行われず、時間の無駄、燃料
効率の悪化などの欠点を有する。
のような操車をすることが、渋滞をさけ、最適な径路を
選定することになるか判断できず、結果として、地域全
体としての効率的な運行が行われず、時間の無駄、燃料
効率の悪化などの欠点を有する。
(7) オートバイのように、極く狭い道(地図情報に
ない通路)を通過する場合等、移動体位置を見失った時
、自動復帰ができない。また、デスプレイ上に、通常地
図を表示して移動体の軌跡を表示できない。衛星航法等
によって算出される緯度経度情報から、自動的に、ナビ
ゲーションをすることが出来ない欠点を有する。
ない通路)を通過する場合等、移動体位置を見失った時
、自動復帰ができない。また、デスプレイ上に、通常地
図を表示して移動体の軌跡を表示できない。衛星航法等
によって算出される緯度経度情報から、自動的に、ナビ
ゲーションをすることが出来ない欠点を有する。
(8) 目的地までの径路の選定が、運転者個人の判断
で行われるため、道に不案内な場合など、的確な径路選
定が出来ず、非効率な操車を行い他の車の通行の邪魔と
もなり、地域全体の道路利用効率が低下する欠点を有す
る。
で行われるため、道に不案内な場合など、的確な径路選
定が出来ず、非効率な操車を行い他の車の通行の邪魔と
もなり、地域全体の道路利用効率が低下する欠点を有す
る。
(9) 道路状況、社会環境の変化により、最適コース
が変化した場合、その変化を知る手段が、−酸化、自動
化されてなく、最適な径路選定のノウハウが、蓄積され
ないという欠点を有する。
が変化した場合、その変化を知る手段が、−酸化、自動
化されてなく、最適な径路選定のノウハウが、蓄積され
ないという欠点を有する。
実施例
本案によるシステムは、ベース局、サポート局、キー局
、ベヒクル局及び記憶媒体により、構成される。(第1
図参照) 移動位置を検出する機能を有する装置と、地域内の道路
等各種交通情報を、記録した記録媒体(以下、道路情報
等記録媒体という)を再生する装置と、相互通信可能な
無線装置を、主に有するベヒクル局。
、ベヒクル局及び記憶媒体により、構成される。(第1
図参照) 移動位置を検出する機能を有する装置と、地域内の道路
等各種交通情報を、記録した記録媒体(以下、道路情報
等記録媒体という)を再生する装置と、相互通信可能な
無線装置を、主に有するベヒクル局。
複数のベヒクル局と、相互通信をする無線装置と、ベヒ
クル局の位置から目的地までの臨時に発生する交通状況
の変化を加味して、略最適な径路を選定する装置と、各
種情報(タウン情報、宣伝等)を、伝送する装置、サポ
ート局とデータ伝送を行うモデム装置を、主に有するキ
ー局。
クル局の位置から目的地までの臨時に発生する交通状況
の変化を加味して、略最適な径路を選定する装置と、各
種情報(タウン情報、宣伝等)を、伝送する装置、サポ
ート局とデータ伝送を行うモデム装置を、主に有するキ
ー局。
複数のキー局と、電話回線(モデム)により、データ伝
送を行う装置と、ベヒクル局の走行情報等により、地域
の交通状況(交通事故、渋滞)を把握し、地域内のキー
局へ情報を伝送する装置と、政情報をベース局へ、他の
サポート局の情報等をベース局からデータ伝送する装置
を、主に有するサポート局。
送を行う装置と、ベヒクル局の走行情報等により、地域
の交通状況(交通事故、渋滞)を把握し、地域内のキー
局へ情報を伝送する装置と、政情報をベース局へ、他の
サポート局の情報等をベース局からデータ伝送する装置
を、主に有するサポート局。
複数のサポート局からの各地域情報にもとずき、任意の
2点間の最適径路を選定する装置と、該最適径路を地理
情報等とともに記録媒体に記録する形式に変換する装置
を、主に有するベース局。
2点間の最適径路を選定する装置と、該最適径路を地理
情報等とともに記録媒体に記録する形式に変換する装置
を、主に有するベース局。
以下に、それぞれの機能構成について順次説明する。
ベヒクル局の機能
(1) エキスパートシステムの成果である表層知識(
最適径路等)を記録媒体内から検索しナビゲーション情
報として活用する。
最適径路等)を記録媒体内から検索しナビゲーション情
報として活用する。
(2) 新規情報(記録媒体の記録内容と異なる情報)
を識別、記憶しキー局へ伝送する。
を識別、記憶しキー局へ伝送する。
(3) キー局からの新規情報を記憶し活用する(4)
走行情報を記憶しキー局へ伝送する。
走行情報を記憶しキー局へ伝送する。
(5) キー局からの道案内、宣伝等の情報を活用する
。
。
キー局の機能
(1) サポート局からの新規情報を、ベヒクル局へ伝
送する。ベヒクル局からの走行情報をサポート局へ伝送
する。
送する。ベヒクル局からの走行情報をサポート局へ伝送
する。
(2) 人間味あふれる情報(タウン情報、取り扱い商
品案内等)をベヒクル局へ伝送する。
品案内等)をベヒクル局へ伝送する。
(3) 交通規制等にかかわる交通情報の変化に応じた
迂回道案内等。
迂回道案内等。
サポート局の機能
(1) 日常的及び臨時に発生する事例を、エキスパー
トシステムにより表層知識化する。
トシステムにより表層知識化する。
(2) ベース局からの表層知識を、キー局へ伝送する
。
。
(3) キー局からのベヒクルの走行情報を、ベース局
へ伝送する。
へ伝送する。
ベース局の機能
(1) 全国的、恒常的事例を、エキスパートシステ
ムにより表層知識化する。
ムにより表層知識化する。
(2) 表層知識、深層知識を紺み合わせ記録媒体に記
録する形式に変換する。
録する形式に変換する。
(3) 関係地域内の表層知識、深層知識を、サポート
局へ伝送する。
局へ伝送する。
第1図は、前記した各開閉、及び情報記録媒体との関係
を示す。
を示す。
ベース局は、第2図に示すように以下の装置により構成
される。
される。
(1) 大型中央演算装置及び端末装置(2) 8イン
チフロッピーデスクドライブ(3) ウィンチェスタデ
スクドライブく4) マグネチックテープドライブ (5) オプチカルデスクドライブ (6) ラインプリンター (7) モデム (8) デジタルデータプロセッサ サポート局は、第3図に示すように以下の装置により構
成される。
チフロッピーデスクドライブ(3) ウィンチェスタデ
スクドライブく4) マグネチックテープドライブ (5) オプチカルデスクドライブ (6) ラインプリンター (7) モデム (8) デジタルデータプロセッサ サポート局は、第3図に示すように以下の装置により構
成される。
(1) 中型中央演算装置及び端末装置(2) 8イン
チフロッピーデスクドライブ(3) ウィンチェスタデ
スクドライブ(4) プリンター (5) モデム キー局は、第4図に示すように以下の装置により構成さ
れる。
チフロッピーデスクドライブ(3) ウィンチェスタデ
スクドライブ(4) プリンター (5) モデム キー局は、第4図に示すように以下の装置により構成さ
れる。
(1) 小型中央演算装置及び端末装置(2) 6イン
チフロッピーデスクドライブ(3) プリンター (4) ウィンチェスタデスクドライブ(5) モデム (6) パーソナル無線(PR)及びモデム(7)
FM用ミニラジオ送信機及び音響装置(8) VHF
用ミニテレビ送信機及びビデオ装置 (9〉 地図情報等記録媒体再生装置(RDD)ベヒク
ル局は、第5図に示すように以下の装置により構成され
る。
チフロッピーデスクドライブ(3) プリンター (4) ウィンチェスタデスクドライブ(5) モデム (6) パーソナル無線(PR)及びモデム(7)
FM用ミニラジオ送信機及び音響装置(8) VHF
用ミニテレビ送信機及びビデオ装置 (9〉 地図情報等記録媒体再生装置(RDD)ベヒク
ル局は、第5図に示すように以下の装置により構成され
る。
(1) 中央演算装置
(2) タッチパネル(TP) 、表示装置(3) 5
インチフロッピィデスクドライブ(4) 地図情報等記
録媒体再生装置 (5) AM用ラジオ受信機 (6) FM用ラジオ受信機 (7) VHF用テレビ受信機 (8) 各走行情報検出器 (9) 衛呈航法等絶対位置検出装置 (10) パーソナル無線及びモデム 通信形態としては、次の7種類である。
インチフロッピィデスクドライブ(4) 地図情報等記
録媒体再生装置 (5) AM用ラジオ受信機 (6) FM用ラジオ受信機 (7) VHF用テレビ受信機 (8) 各走行情報検出器 (9) 衛呈航法等絶対位置検出装置 (10) パーソナル無線及びモデム 通信形態としては、次の7種類である。
(1) ベース局からサポート局
通常、電話回線又は、専用回線でデータ伝送されるが8
インチフロッピィデスクによっても行われる。全国のサ
ポート局から伝送されて来るベヒクル局の走行情報をも
とに、任意の2点間の略最適径路を選定しなおし、各地
図情報等記録媒体の情報前ニレベル毎に両路最適径路間
の相違点を変更情報として全国のサポート局へ伝送する
。
インチフロッピィデスクによっても行われる。全国のサ
ポート局から伝送されて来るベヒクル局の走行情報をも
とに、任意の2点間の略最適径路を選定しなおし、各地
図情報等記録媒体の情報前ニレベル毎に両路最適径路間
の相違点を変更情報として全国のサポート局へ伝送する
。
また、同様に伝送されて来るベヒクル局による新規設定
情報を、検討確認し深層知識として登録し該新規設定情
報の重要度に応じて関係サポート局へ伝送する。
情報を、検討確認し深層知識として登録し該新規設定情
報の重要度に応じて関係サポート局へ伝送する。
(2) サポート局からベース局
通常、電話回線又は、専用回線でデータ伝送されるが8
インチフロッピィデスクによっても行われる。地域内の
キー局から伝送されて来るベヒクル局の走行情報を伝送
する。
インチフロッピィデスクによっても行われる。地域内の
キー局から伝送されて来るベヒクル局の走行情報を伝送
する。
また、同様に伝送されて来るベヒクル局による新規設定
情報を伝送する。
情報を伝送する。
(3) サポート局からキー局
通常、電話回線でデータ伝送される。ベース局から伝送
される該略最適径路の変更情報及び、新規設定情報の重
要度に応じて関係キー局へ伝送する。また、臨時に発生
する交通状況の変化を把1厘し、臨時の略最適径路を、
選定し関係キー局へ伝送する。
される該略最適径路の変更情報及び、新規設定情報の重
要度に応じて関係キー局へ伝送する。また、臨時に発生
する交通状況の変化を把1厘し、臨時の略最適径路を、
選定し関係キー局へ伝送する。
(4) キー局からサポート局
通常、電話回線でデータ伝送される。ベヒクル局から伝
送される走行情報及び、新規設定情報を伝送する。
送される走行情報及び、新規設定情報を伝送する。
(5) キー局からベヒクル局
通常、パーソナル無線によりデータ伝送される。
サポート局から伝送される該略最適径路の変更情報及び
新規設定情報をもとに、道案内情報、タウン情報等を伝
送する。また、営業内容等の宣伝情報を伝送する。
新規設定情報をもとに、道案内情報、タウン情報等を伝
送する。また、営業内容等の宣伝情報を伝送する。
(6) ベヒクル局からキー局
通常、パーソナル無線によりデータ伝送される。
ベヒクル局の走行情報、新規設定情報を伝送する。また
、他のベヒクル局への伝言情報(ベヒクル局間の直接伝
送が不可能な場合、たとえば、時間的に離れて通過する
場合に有効である。)の伝送(7) ベヒクル局からベ
ヒクル局 通常、パーソナル無線によりデータ伝送される。
、他のベヒクル局への伝言情報(ベヒクル局間の直接伝
送が不可能な場合、たとえば、時間的に離れて通過する
場合に有効である。)の伝送(7) ベヒクル局からベ
ヒクル局 通常、パーソナル無線によりデータ伝送される。
互いに自己のベヒクル局の走行情報を伝送し、互いに相
手のベヒクル局の走行位置、走行径路を確認できる。ま
た、一方のベヒクル局から他方のベヒクル局へ道案内情
報を伝送することにより、予定径路の変更が可能である
。
手のベヒクル局の走行位置、走行径路を確認できる。ま
た、一方のベヒクル局から他方のベヒクル局へ道案内情
報を伝送することにより、予定径路の変更が可能である
。
ベヒクル局とキー局のパーソナル無線によるデータ伝送
の送信受信は、次の手順で自動的に行われる。
の送信受信は、次の手順で自動的に行われる。
(1) ベヒクル局の位置検出装置により自局の位置を
検出する。
検出する。
(2) 交信希望種別のキー局の中から検出位置情報に
対応するパーソナル無線用群コードを、道路情報等記録
媒体再生装置により、検索する。
対応するパーソナル無線用群コードを、道路情報等記録
媒体再生装置により、検索する。
(3) ベヒクル局のパーソナル無線により以下の形式
で伝送要求が送信される。ビット同期信号、フレーム同
期信号、ハーゲルバーガ符号化形式で群コード、チャン
ネル番号、コマンド、呼出名称が伝送され、次に512
バイトのデータが、同様に、ハーゲルバーガ符号化形式
で伝送される。
で伝送要求が送信される。ビット同期信号、フレーム同
期信号、ハーゲルバーガ符号化形式で群コード、チャン
ネル番号、コマンド、呼出名称が伝送され、次に512
バイトのデータが、同様に、ハーゲルバーガ符号化形式
で伝送される。
512バイトのデータは、前部の62バイトの形式内容
部、後部の450バイトの実質内容部にわけられる。形
式内容部には、自動車車体番号、ベヒクル局登録番号、
ベヒクル局フロッピーデスク更新レベル、装備機器、使
用道路情報等記録媒体(地図)レベル、月日、時分、曜
日、ベヒクル局位置情報くアーク番号又は、エリア番号
)、伝送内容、伝送形式、キー局への要求内容が伝送さ
れる。実質内容部は、絶対モード、相対モード、アナウ
ンスモード、パターンモート及び、キャラクタモードの
4種類の伝送形式で送信されるが、ベヒクル局からの伝
送要求時には、省略される。
部、後部の450バイトの実質内容部にわけられる。形
式内容部には、自動車車体番号、ベヒクル局登録番号、
ベヒクル局フロッピーデスク更新レベル、装備機器、使
用道路情報等記録媒体(地図)レベル、月日、時分、曜
日、ベヒクル局位置情報くアーク番号又は、エリア番号
)、伝送内容、伝送形式、キー局への要求内容が伝送さ
れる。実質内容部は、絶対モード、相対モード、アナウ
ンスモード、パターンモート及び、キャラクタモードの
4種類の伝送形式で送信されるが、ベヒクル局からの伝
送要求時には、省略される。
(4) キー局のパーソナル無線により、ベヒクル局の
伝送要求が受信されろと、主に送信内容により伝送許可
順位を決め、順次以下の形式で伝送許可を送信する。ビ
ット同期信号、フレーム同期信号、ハーゲルバーガ符号
化形式で群コード、チャンネル番号、コマンド、呼出名
称が伝送され、次に512バイトのデータが、同様に、
ハーゲルバーガ符号化形式で伝送される。512バイト
のデータは、前部の62バイトの形式内容部、後部の4
50バイトの実質内容部にわけられる。形式内容部には
、ベヒクル局番号、キー局登録番号、伝送情報の更新レ
ベル、装備機器、使用データベース、月日、時分、曜日
、キー局位置情報(エリア番号)、伝送内容、伝送形式
、ベヒクル局への要求内容が伝送される。実質内容部は
、絶対モード、相対モード、アナウンスモード、パター
ンモード、及び、キャラクタモードの4種類の伝送形式
で送信されるが、キー局からの待機要求時には、省略さ
れる。
伝送要求が受信されろと、主に送信内容により伝送許可
順位を決め、順次以下の形式で伝送許可を送信する。ビ
ット同期信号、フレーム同期信号、ハーゲルバーガ符号
化形式で群コード、チャンネル番号、コマンド、呼出名
称が伝送され、次に512バイトのデータが、同様に、
ハーゲルバーガ符号化形式で伝送される。512バイト
のデータは、前部の62バイトの形式内容部、後部の4
50バイトの実質内容部にわけられる。形式内容部には
、ベヒクル局番号、キー局登録番号、伝送情報の更新レ
ベル、装備機器、使用データベース、月日、時分、曜日
、キー局位置情報(エリア番号)、伝送内容、伝送形式
、ベヒクル局への要求内容が伝送される。実質内容部は
、絶対モード、相対モード、アナウンスモード、パター
ンモード、及び、キャラクタモードの4種類の伝送形式
で送信されるが、キー局からの待機要求時には、省略さ
れる。
(5) キー局からの待機要求には、アーク待機、エリ
ア待機、無条件待機の3種類があり、各待機要求解除後
、新たな伝送要求を、送信される。
ア待機、無条件待機の3種類があり、各待機要求解除後
、新たな伝送要求を、送信される。
ベヒクル局間の、パーソナル無線によるデータ伝送の送
信受信は、次の手順で自動的に行われる(1) ベヒク
ル局の位置検出装置により位置検出する。
信受信は、次の手順で自動的に行われる(1) ベヒク
ル局の位置検出装置により位置検出する。
(2) アーク又は、エリアが変化する都度、或いは、
何方らかのベヒクル局が要求するとき、前記、ベヒクル
局とキー局の送信受信手順と同様に行われる。
何方らかのベヒクル局が要求するとき、前記、ベヒクル
局とキー局の送信受信手順と同様に行われる。
使用機器は、次の機器の形式を示す。
(1) AMラジオ受信機及びアンテナ(2) 走行
情報検出器 (3) 衛星航法等絶対位置検出装置 キー局の要求内容 (1) 地図情報等記録媒体の挿入要求(2) 所定
位置通過時間の伝送 (3) 時刻設定要求 ベヒクル局の要求内容 (1) 裏道案内の伝送 (2) 伝言伝送サービス (3) 所定位置通過予定時間の伝送 次に、ベヒクル局の基本動作を、説明する。
情報検出器 (3) 衛星航法等絶対位置検出装置 キー局の要求内容 (1) 地図情報等記録媒体の挿入要求(2) 所定
位置通過時間の伝送 (3) 時刻設定要求 ベヒクル局の要求内容 (1) 裏道案内の伝送 (2) 伝言伝送サービス (3) 所定位置通過予定時間の伝送 次に、ベヒクル局の基本動作を、説明する。
第13図は、ベヒクル局の基本概念図である。衛星航法
等により検出される緯度経度情報で、エリア表現図を検
索し、エリア番号(後で説明する。
等により検出される緯度経度情報で、エリア表現図を検
索し、エリア番号(後で説明する。
)を算出する。エリア番号より、地名を検索し表示する
、絶対表現図に表示する。目的地の人力は、ディスプレ
イ画面のメニューを、タッチパネルにより行う。第9図
は、タッチパネルの入力イメージを示し、押された位置
に応じてw!4ビット横4ビットのデータが読みこまれ
る。第20図の2.3は、それぞれエリア入力メニュー
、ノード入力メニューを示しタッチパネルのデータで、
エリア及びノートを特定し、塗りつぶしくPAINT)
処理によりエリアを確認するとともに、最北(複数ある
場合は、その内最西)の緯度経度(以後、エリア番号、
ノード番号と呼ぶ。)を算出し索引により地域名、道路
名を、表示する。第10図、第11図は、地域名人カメ
ニューを示しタッチパネルのデータで、地域を特定し地
域名を表示する。第12図は、初期メニューを示し、目
的地入力(エリアメニュー/地域名メニュー)、伝言入
力(アナウンスモード/グラヒックモード/キャルクタ
モード)、高速道路(利用する/しない)、キー局によ
るミニ放送(受信する/しない、FM/TV)、現在位
置変更等を入力する。位置検出装置により検出される緯
度経度からエリアを特定し、該エリア番号から索引によ
り相対モートに移行し、走行データにもとすき相対モー
トて位置検出、表示、アナウンス(以後、ナビゲートと
呼ぶ)を行う。キー局からの道案内も相対モードにより
処理される。移動径路は、対応するノードの塗りつぶし
処理により順次表示される。相対モードによるナビゲー
トに並行して絶対モード位置検出(衛星航法、特願昭6
0−017743等による位置検出)処理され、地図情
報等記録媒体に記録されていない移動可能範囲(通常、
利用されない空地、全国用地図情報等記録媒体に記載の
ない細部の道、新規に造られた道路)に移行した場合、
及びアークエリア、ノートエリアの範囲外に移行した場
合、その旨アナウンスし、前記相対モードによる径路表
示から絶対モードによる径路(衛星航法では、検出され
た緯度経度により、特願昭60−017743では、走
行距離計及び方位検出器によるデータにより)表示され
ろ。所たなアークエリア、ノードエリアに移行した時、
該各エリアのエリア番号から索引により相対モードに復
帰する。
、絶対表現図に表示する。目的地の人力は、ディスプレ
イ画面のメニューを、タッチパネルにより行う。第9図
は、タッチパネルの入力イメージを示し、押された位置
に応じてw!4ビット横4ビットのデータが読みこまれ
る。第20図の2.3は、それぞれエリア入力メニュー
、ノード入力メニューを示しタッチパネルのデータで、
エリア及びノートを特定し、塗りつぶしくPAINT)
処理によりエリアを確認するとともに、最北(複数ある
場合は、その内最西)の緯度経度(以後、エリア番号、
ノード番号と呼ぶ。)を算出し索引により地域名、道路
名を、表示する。第10図、第11図は、地域名人カメ
ニューを示しタッチパネルのデータで、地域を特定し地
域名を表示する。第12図は、初期メニューを示し、目
的地入力(エリアメニュー/地域名メニュー)、伝言入
力(アナウンスモード/グラヒックモード/キャルクタ
モード)、高速道路(利用する/しない)、キー局によ
るミニ放送(受信する/しない、FM/TV)、現在位
置変更等を入力する。位置検出装置により検出される緯
度経度からエリアを特定し、該エリア番号から索引によ
り相対モートに移行し、走行データにもとすき相対モー
トて位置検出、表示、アナウンス(以後、ナビゲートと
呼ぶ)を行う。キー局からの道案内も相対モードにより
処理される。移動径路は、対応するノードの塗りつぶし
処理により順次表示される。相対モードによるナビゲー
トに並行して絶対モード位置検出(衛星航法、特願昭6
0−017743等による位置検出)処理され、地図情
報等記録媒体に記録されていない移動可能範囲(通常、
利用されない空地、全国用地図情報等記録媒体に記載の
ない細部の道、新規に造られた道路)に移行した場合、
及びアークエリア、ノートエリアの範囲外に移行した場
合、その旨アナウンスし、前記相対モードによる径路表
示から絶対モードによる径路(衛星航法では、検出され
た緯度経度により、特願昭60−017743では、走
行距離計及び方位検出器によるデータにより)表示され
ろ。所たなアークエリア、ノードエリアに移行した時、
該各エリアのエリア番号から索引により相対モードに復
帰する。
次に、地図情報等記録媒体(以後、地図と呼ぶ)を説明
する。
する。
地図は、次の3種類に分類される。
(1) 全国ft11図
(2) 県地図
(3) 市地図
地図は、次の3部分から構成される。
(1) 索引部
(2) 任意の2位置間の略最適径路及び間係地図情報
の索引(以後、シナリオと呼ぶ、或いは、表層知識とも
呼ぶ)の集合(以後、シナリオ束と呼ぶ) (3) サブルーチン群 (4) 間係地図情報(以後、深層知識等と呼ぶ地図で
は、全国を次の様に順次細分化して表現する。
の索引(以後、シナリオと呼ぶ、或いは、表層知識とも
呼ぶ)の集合(以後、シナリオ束と呼ぶ) (3) サブルーチン群 (4) 間係地図情報(以後、深層知識等と呼ぶ地図で
は、全国を次の様に順次細分化して表現する。
(1)国
(2)県
(3)市
(4) 町、丁目(同程度の広さの地域)(5) 番地
(同程度の広さの地域) (6) アーク(方向性を有する道路)(7) 号(−
世帯の家程度の広さのエリア)(8) ノード(交差点
) シナリオは、号(例えば、市役所、郵便局、集合住宅の
棟、1世帯の家等)又は、アークで示される2位置によ
って特定される。
(同程度の広さの地域) (6) アーク(方向性を有する道路)(7) 号(−
世帯の家程度の広さのエリア)(8) ノード(交差点
) シナリオは、号(例えば、市役所、郵便局、集合住宅の
棟、1世帯の家等)又は、アークで示される2位置によ
って特定される。
全国地図には、第23図に示すように全国の全ての市の
主要目標物を特定する数千の位置(号)の異なる県に及
ぶ任意の2位置の、全ての刊み合わせに対応する略最適
径路(シナリオ束)が記録される。
主要目標物を特定する数千の位置(号)の異なる県に及
ぶ任意の2位置の、全ての刊み合わせに対応する略最適
径路(シナリオ束)が記録される。
県地図には、第24図に示すように県内の全てのアーク
で特定される全ての位置の任意の2位置間の略最適径路
(シナリオ束)及び、県内の全てのアークで特定される
任意の位置と全国の全ての市の任意の前記主要目標物間
のシナリオ束が記録される。
で特定される全ての位置の任意の2位置間の略最適径路
(シナリオ束)及び、県内の全てのアークで特定される
任意の位置と全国の全ての市の任意の前記主要目標物間
のシナリオ束が記録される。
市地図には、第25図に示すように市内の全ての号で特
定される全ての位置の任意の2位置間のシナリオ束、市
内の全ての号で特定される任意の位置と県内全ての町の
主要目標物間のシナリオ束及び、全国全ての市の主要目
標物間のシナリオ束が記録される。
定される全ての位置の任意の2位置間のシナリオ束、市
内の全ての号で特定される任意の位置と県内全ての町の
主要目標物間のシナリオ束及び、全国全ての市の主要目
標物間のシナリオ束が記録される。
また、シナリオは、サブルーチンを用いて記載効率を高
める。第26図は、前記各シナリオ束からサブルーチン
の作成順を示す。シナリオ束1をサブブルーチンレベル
1とし、サブルーチンルベルlを更にサブルーチンIL
を進めサブルーチンレベルOとし、サブルーチンレベル
Oを用いてサブルーチンレベル1を記載する、サブルー
チンルベル1を用いてスルウチンレペル2を、記載する
。順次与サブルーチンレベルを用いて、各シナリオレベ
ルを、記載する。第27図は、あるシナリオが、各サブ
ルーチンレベルを用いて記載される状態を示す。Aは、
数県に及ぶシナリオであるのでサブルーチンルベル0を
用いている。Bは、同一県内シナリオであるのでサブル
ーチンをルベル4まて用いている。サブルーチンルベル
4まて用いているので同一県内シナリオである。
める。第26図は、前記各シナリオ束からサブルーチン
の作成順を示す。シナリオ束1をサブブルーチンレベル
1とし、サブルーチンルベルlを更にサブルーチンIL
を進めサブルーチンレベルOとし、サブルーチンレベル
Oを用いてサブルーチンレベル1を記載する、サブルー
チンルベル1を用いてスルウチンレペル2を、記載する
。順次与サブルーチンレベルを用いて、各シナリオレベ
ルを、記載する。第27図は、あるシナリオが、各サブ
ルーチンレベルを用いて記載される状態を示す。Aは、
数県に及ぶシナリオであるのでサブルーチンルベル0を
用いている。Bは、同一県内シナリオであるのでサブル
ーチンをルベル4まて用いている。サブルーチンルベル
4まて用いているので同一県内シナリオである。
不案内な地域の操車は、困難を伴い多数の分岐地点の何
か所出は、誤選択が発生することがある。そこでシナリ
オは、第28図、第29図に示すように、少なくとも1
回の誤迩択に対応すべく記載される。例えば、アーク1
から分岐1を直進しアーク2、分岐2を左折、アーク3
、分岐3を直進する略最適径路を誤って分岐1を左折し
た場合、アーク11、分岐11を右折、アーク21を経
て分岐3を左折と記載し、所定のアナウンス等をするこ
て所定の略最適径路に短時間に復帰することが出来る。
か所出は、誤選択が発生することがある。そこでシナリ
オは、第28図、第29図に示すように、少なくとも1
回の誤迩択に対応すべく記載される。例えば、アーク1
から分岐1を直進しアーク2、分岐2を左折、アーク3
、分岐3を直進する略最適径路を誤って分岐1を左折し
た場合、アーク11、分岐11を右折、アーク21を経
て分岐3を左折と記載し、所定のアナウンス等をするこ
て所定の略最適径路に短時間に復帰することが出来る。
シナリオに記載のないエリアに移行下場合は、自動的に
、該位置と目的位置とにより新たにシナリオを検索し、
新たな径路で目的地に走行できる。第30図は、各サブ
ルーチンが順次接続されている関係を示す。第31図、
第32図、第33図は、A、B、C,D、E、F、G、
I(、I、、J、に、L、M、N、O,Pの各アークか
ら目的地に迄の道案内を、示し、各アークからの径路を
、別々に記載するのに比して効率的であることがわかる
。
、該位置と目的位置とにより新たにシナリオを検索し、
新たな径路で目的地に走行できる。第30図は、各サブ
ルーチンが順次接続されている関係を示す。第31図、
第32図、第33図は、A、B、C,D、E、F、G、
I(、I、、J、に、L、M、N、O,Pの各アークか
ら目的地に迄の道案内を、示し、各アークからの径路を
、別々に記載するのに比して効率的であることがわかる
。
次に、関係地図情報について説明する。
前記のシナリオは、各位置の相対関係を表現するので相
対モード又は、相対表示と呼ぶ、移動可能範囲、地域エ
リア、アークエリア等は、各位置の絶対関係を表現する
ので絶対モード又は、絶対表示と呼ぶ。
対モード又は、相対表示と呼ぶ、移動可能範囲、地域エ
リア、アークエリア等は、各位置の絶対関係を表現する
ので絶対モード又は、絶対表示と呼ぶ。
絶対表示の地図は、メルカトール図法で縦60ドツト、
横60ドツトを単位エリアとされる。1ドツトは、緯度
経度ともに60分の1秒(約51.4センチメートル)
、6分の1秒(約5.14メートル)、1秒(約30.
9メートル)等があり、50センチモード、5メートル
モード、30メートルモード等と呼ぶ。第40図は、5
メートルモードでの単位エリアで表現した地図である。
横60ドツトを単位エリアとされる。1ドツトは、緯度
経度ともに60分の1秒(約51.4センチメートル)
、6分の1秒(約5.14メートル)、1秒(約30.
9メートル)等があり、50センチモード、5メートル
モード、30メートルモード等と呼ぶ。第40図は、5
メートルモードでの単位エリアで表現した地図である。
単位エリアを含む地図情報は、512バイト単位で再生
される。512バイトは、前部の62バイト、後部の4
50バイトに分けられる。単位エリアの3600ドツト
は、後部の450バイトに記載される。再生された単位
エリアは、順次ビデオRAMに縦横各8単位(合計64
単位)記憶され、移動体の移動、進路に応じて再生され
る。記憶エリアは縦横480ドツト、再生エリアは縦3
00ドツト横420ドツトである。(第41図参照)移
動体が北に60ドツト西に60ドツト移動した時の再生
エリアを第42図に示す。移動体が西に転進した時の再
生エリアを第43図に示す。移動体が東に30ドツト南
に30ドツト移動した時の再生エリアを第44図に示す
。図中のRは、それぞれの再生時に記憶されろエリアを
示す。前部62バイトは単位エリア記憶と同時に同一メ
モリ−チップに記憶される。第45図に−セクタのメモ
リーマツプを示す。010123456789ABCD
EFは、アドレスカウンタ18ビツトを示し、0101
23456は横アドレスカウンタ、789ABCDEF
は縦アドレスカウンタを示す。アダレスカウンタは記憶
アドレスカウンタ、単位エリア群再生アドレスカウンタ
、前部62バイト再生アドレスカウンタにより構成され
る。記憶アドレスカウンタは移動体の位置する単位エリ
アの横アドレスカウンタの上位3ビツト(4513)に
4を加算(キャリイは無視)した値と、同様に縦アドレ
スカウンタの上位3ビツト(てF)に4を加算(キャリ
イは無視)した値と縦横それぞれの対応する記憶アドレ
スの下位3ビツトが一致するセクタ(前部62バイト及
び単位エリア)を第47図、第48図に示すように1l
lfi次記憶する。第46図は1バイトのビットの並び
を示す。単位エリア群(35単位エリア)再生時横カウ
ンタは、4進カウンタ(01)16進カウンタ(012
3)8進カウンタ(456)という組み合わせのアップ
ダウンカウンタとして、縦カウンタは、4進カウンタ(
7B)16進カウンタ(9ABCD)8進カウンタ(D
EF)という組み合わせのアップダウンカウンタとして
動作する。縦横のアップダウンカウンタは、移動体の進
路によってア・ツブ叉はダウンカウンタとされる、移動
体の進路が略北である時は縦横共に7ツプカウンタ、進
yδが略南である時は縦はダウンカウント横はアップカ
ウント、進路が略画又は略束の時は縦横のカウンタの接
続を換え789ABCDEF 010123456と
する。同様に進路が略画の時は縦横共にアップカウント
、進路が略東の時は縦はダウンカウント、横はアップカ
ウントとして移動体の進路に応動してディスプレイ上に
表示する。前部62バイト再生カウンタは前記縦カウン
タ横カウンタと同様に18ビツト(010123456
7F39ABCDEF)の前部再生アドレスカウンタに
より再生されるが、カウンタの構成は横アドレスカウン
タは2進(01)カウンタ、Fに設定〈0123)、8
進(456)カウンタ、纂アドレスカウンタは2進(7
8)カウンタ、Fに設定(9)\BC)、8進(DF)
カウンタとなる。
される。512バイトは、前部の62バイト、後部の4
50バイトに分けられる。単位エリアの3600ドツト
は、後部の450バイトに記載される。再生された単位
エリアは、順次ビデオRAMに縦横各8単位(合計64
単位)記憶され、移動体の移動、進路に応じて再生され
る。記憶エリアは縦横480ドツト、再生エリアは縦3
00ドツト横420ドツトである。(第41図参照)移
動体が北に60ドツト西に60ドツト移動した時の再生
エリアを第42図に示す。移動体が西に転進した時の再
生エリアを第43図に示す。移動体が東に30ドツト南
に30ドツト移動した時の再生エリアを第44図に示す
。図中のRは、それぞれの再生時に記憶されろエリアを
示す。前部62バイトは単位エリア記憶と同時に同一メ
モリ−チップに記憶される。第45図に−セクタのメモ
リーマツプを示す。010123456789ABCD
EFは、アドレスカウンタ18ビツトを示し、0101
23456は横アドレスカウンタ、789ABCDEF
は縦アドレスカウンタを示す。アダレスカウンタは記憶
アドレスカウンタ、単位エリア群再生アドレスカウンタ
、前部62バイト再生アドレスカウンタにより構成され
る。記憶アドレスカウンタは移動体の位置する単位エリ
アの横アドレスカウンタの上位3ビツト(4513)に
4を加算(キャリイは無視)した値と、同様に縦アドレ
スカウンタの上位3ビツト(てF)に4を加算(キャリ
イは無視)した値と縦横それぞれの対応する記憶アドレ
スの下位3ビツトが一致するセクタ(前部62バイト及
び単位エリア)を第47図、第48図に示すように1l
lfi次記憶する。第46図は1バイトのビットの並び
を示す。単位エリア群(35単位エリア)再生時横カウ
ンタは、4進カウンタ(01)16進カウンタ(012
3)8進カウンタ(456)という組み合わせのアップ
ダウンカウンタとして、縦カウンタは、4進カウンタ(
7B)16進カウンタ(9ABCD)8進カウンタ(D
EF)という組み合わせのアップダウンカウンタとして
動作する。縦横のアップダウンカウンタは、移動体の進
路によってア・ツブ叉はダウンカウンタとされる、移動
体の進路が略北である時は縦横共に7ツプカウンタ、進
yδが略南である時は縦はダウンカウント横はアップカ
ウント、進路が略画又は略束の時は縦横のカウンタの接
続を換え789ABCDEF 010123456と
する。同様に進路が略画の時は縦横共にアップカウント
、進路が略東の時は縦はダウンカウント、横はアップカ
ウントとして移動体の進路に応動してディスプレイ上に
表示する。前部62バイト再生カウンタは前記縦カウン
タ横カウンタと同様に18ビツト(010123456
7F39ABCDEF)の前部再生アドレスカウンタに
より再生されるが、カウンタの構成は横アドレスカウン
タは2進(01)カウンタ、Fに設定〈0123)、8
進(456)カウンタ、纂アドレスカウンタは2進(7
8)カウンタ、Fに設定(9)\BC)、8進(DF)
カウンタとなる。
第49図は、lドツト、1セクタ、1画面距離(面積)
の関係を示す。第50図は、全国の局番号の付与例を示
し、順次地域を細分化し、各地域番号が付与される。
の関係を示す。第50図は、全国の局番号の付与例を示
し、順次地域を細分化し、各地域番号が付与される。
絶対表示により記載される地図は、1ドツト当り8ビツ
トのビデオRAMに記憶される。絵表示(通常の地図例
えば国土地理院の5万分の1の地図)に2ビツト、移動
可能範囲に1ビツト、補充モードに1ビツト、アークエ
リアに2ビツト、地域エリア又は、目標物表示に2ビツ
トが、割り当てられろ。絵表示の2ビツトは、4色によ
る自由な記載が許されるが、走行径路表示、各エリア表
示のため他の地図情報との対応を条件とされる。また、
移動体の進路に応じて4方向に再生されるので方向性の
ある文字、記号は記載されず前部の62バイトにキャラ
クタコードとして記録される。
トのビデオRAMに記憶される。絵表示(通常の地図例
えば国土地理院の5万分の1の地図)に2ビツト、移動
可能範囲に1ビツト、補充モードに1ビツト、アークエ
リアに2ビツト、地域エリア又は、目標物表示に2ビツ
トが、割り当てられろ。絵表示の2ビツトは、4色によ
る自由な記載が許されるが、走行径路表示、各エリア表
示のため他の地図情報との対応を条件とされる。また、
移動体の進路に応じて4方向に再生されるので方向性の
ある文字、記号は記載されず前部の62バイトにキャラ
クタコードとして記録される。
移動可能範囲は、道路、駐車場、建物内の進入可能場所
、空地等通常移動体の移動可能性のある全てのエリアを
1とし、他をOと記録する。道路エリアは、交差点(ノ
ードエリアと呼ぶ)、相互通行可能な道路を11、一方
通行道路、車線のある一方向走行道路の内、北に走行す
る道路を01、南に走行する道路を10、その他(一般
の道路以外)を00と記録する。但し三次元を構成する
移動可能範囲(陸橋、高速道路、立体駐車場等)につい
ては、基準となる道路面を想定し移動可能範囲、アーク
エリアを定義し、立体部分を補充モートで記載する。立
体部分が上方、下方により順次補充モード+1、+2、
補充モード−1、−2とされる。第61図に、移動可能
範囲1ビツト、アークエリア2ビツトによる機能区分を
示す。地域エリア、目標物(号)は、2ビツトにより順
次4色表示される。第34図に各地図の各精度の地図情
報の記載基準を示す。。第36図、第37図、第38図
、第39図は、例えは高速道路走行時と市内の低速道路
走行時とでは、各走行に適するナビゲーションに用いる
絶対表現地図の組み合わせを示す。地図は第14図に示
す再生装置により再生される。地図白情報の検索は分、
秒、ブロック、セクタ、エレメントにより行われる。1
エレメントは8バイト、1セクタは64エレメント、1
ブロツクは4セクタ、1秒は75ブロツク、1分は60
秒、地図は60分でそれぞれ構成される。
、空地等通常移動体の移動可能性のある全てのエリアを
1とし、他をOと記録する。道路エリアは、交差点(ノ
ードエリアと呼ぶ)、相互通行可能な道路を11、一方
通行道路、車線のある一方向走行道路の内、北に走行す
る道路を01、南に走行する道路を10、その他(一般
の道路以外)を00と記録する。但し三次元を構成する
移動可能範囲(陸橋、高速道路、立体駐車場等)につい
ては、基準となる道路面を想定し移動可能範囲、アーク
エリアを定義し、立体部分を補充モートで記載する。立
体部分が上方、下方により順次補充モード+1、+2、
補充モード−1、−2とされる。第61図に、移動可能
範囲1ビツト、アークエリア2ビツトによる機能区分を
示す。地域エリア、目標物(号)は、2ビツトにより順
次4色表示される。第34図に各地図の各精度の地図情
報の記載基準を示す。。第36図、第37図、第38図
、第39図は、例えは高速道路走行時と市内の低速道路
走行時とでは、各走行に適するナビゲーションに用いる
絶対表現地図の組み合わせを示す。地図は第14図に示
す再生装置により再生される。地図白情報の検索は分、
秒、ブロック、セクタ、エレメントにより行われる。1
エレメントは8バイト、1セクタは64エレメント、1
ブロツクは4セクタ、1秒は75ブロツク、1分は60
秒、地図は60分でそれぞれ構成される。
従って地図は1080セクタで構成されろ。セク夕は主
に3種類(パターン表示モート、相対表示モード、索引
モード)に分類される。第17図はエリアモードを示す
がこれらはパターン表示形式で記載される。第18図は
立体表示モートを示すがこれらは立体表示を要するエリ
アを含む単位エリアのセクタにパターン表示形式で記載
される。
に3種類(パターン表示モート、相対表示モード、索引
モード)に分類される。第17図はエリアモードを示す
がこれらはパターン表示形式で記載される。第18図は
立体表示モートを示すがこれらは立体表示を要するエリ
アを含む単位エリアのセクタにパターン表示形式で記載
される。
第19図は特殊エリアモードを示すがこれらはいずれも
走行情報(距離測定装置、進路方位測定装置等)に変化
ない場合又は位置検出装置が作動していない場合等であ
っても移動体の位置又は方位を変化させるエリアを含む
単位エリアのセクタに記載される。第21図は補充モー
ドを示すがそれぞれ第74図、第75図に示すように必
要に応じて記載される。電界強度はAM放送局の電波を
移動体の走行中に電界強度を測定しその変化量に応じて
記載される。時方位は時方位の測定誤差に応じて記載さ
れる。第22図のシナリオモードは相対表示形式で記載
される。第22図の伝送モードはキー局とベヒクル局間
、ベヒクル局とベヒクル局間のパーソナル無線のデータ
伝送に用いられれ、新規設定エリア伝送、走行情報く絶
対)伝送、伝言パターン伝送はパターン表示形式で伝送
され、走行情報(相対)伝送、道案内情報伝送、伝言ア
ナウンス伝送、伝言キャラクタ伝送は相対表示形式で伝
送される。
走行情報(距離測定装置、進路方位測定装置等)に変化
ない場合又は位置検出装置が作動していない場合等であ
っても移動体の位置又は方位を変化させるエリアを含む
単位エリアのセクタに記載される。第21図は補充モー
ドを示すがそれぞれ第74図、第75図に示すように必
要に応じて記載される。電界強度はAM放送局の電波を
移動体の走行中に電界強度を測定しその変化量に応じて
記載される。時方位は時方位の測定誤差に応じて記載さ
れる。第22図のシナリオモードは相対表示形式で記載
される。第22図の伝送モードはキー局とベヒクル局間
、ベヒクル局とベヒクル局間のパーソナル無線のデータ
伝送に用いられれ、新規設定エリア伝送、走行情報く絶
対)伝送、伝言パターン伝送はパターン表示形式で伝送
され、走行情報(相対)伝送、道案内情報伝送、伝言ア
ナウンス伝送、伝言キャラクタ伝送は相対表示形式で伝
送される。
パターン表示モードは1セクタ一単位内に記録される。
エレメント単位に順次5YNCMODE経度係数(経度
の実距離比例係数であり絶対モート走行時、ベヒクル局
ディスプレイの横スキャン幅を設定に用いる)分解能、
単位エリア番号緯度経度(単位エリアで表されるエリア
の最北黒画の緯度経度)、経度偏差緯度偏差(衛星航法
等絶対位置測定装置による真緯度真経度との幅差て相対
モード移行時に用いられる)記憶アドレス(単1存エリ
ア記憶時はDMAにより直接メモリーに記憶する時に用
いられる)磁偏差(地磁気測定装置による測定値を真方
位に変換する時用いられる)、C(キャラクタはOから
3まての記載てき、その値を示す)、エリア番号緯度経
度(アークエリア、ノードエリアなどにも用いられる、
アナウンスデータはエリア番号の示すエリア内に移動し
たとき等にアナウンスされる)、P(エリア番号で示さ
れるエリアの値)、相対表示ADH(エリア番号で示さ
れる位置を記載したシナリオのアドレス(分、秒、ブロ
ック、セクタ、エレメント番号)で、絶対モードから相
対モードに移行する時に用いられる)、県コード市コー
ト(それぞれのコードを示しキャラクタ表示等に用い、
市コードはテリトリ−表示モードに用いられる)、5U
BISYNC(アナウンスデータの1エレメント前、及
びlエレメント後を示す)、5UB23YNC(キャラ
クタ データの前後を示す)、文字位置横FIX(キャ
ラクタの表示位置を単位エリアの最北黒画からのそれぞ
れドツト数で示す)シナリオ表示モードはブロック制限
されずエレメント単位に記載される。5YNCMODE
、分岐相対表現12(分岐点の各分岐を示す方位を8ビ
ツト(256方位)で示し各分岐に対応するアークが記
載されるシナリオのアドレスが記載される)、分岐番号
緯度経度(分岐点(ノートエリア)の最北黒画の緯度経
度を示す)、緯度経度偏差、アーク番号緯度経度(分岐
の直進又は道なりに対応するアークエリアの最北黒画の
緯度経度)、アーク緯度経度表現(アーク内通なり距離
で5m分解能モードであれば5m移動後の緯度経度を記
載)、5YNCMODEの前のアーク番号緯度経度(相
方向モード時に記載)、テリトリ−表示モードは主に市
単位でエリア内で受信可能なTV局AM局FM局、キー
局のパーソナル無線群番号、TV局、FM局、キー局カ
メラ位置方位を記載する。ベヒクル局からキー局へ一定
の時間間隔一定の道なり走行距離間隔を越えない範囲で
サンプリングされたデータが順次月日時分と対応する緯
度経度の走1テ情報として伝送される。新規エリア設定
伝送モードでは該モードに移行した詩のエリアの番号と
その月日時分を設定エリア番号緯度経度、月日時分とし
て記載する。索引モートでは出発地名と到着地名で記録
媒体内アドレスの分秒ブロック、セクタを特定する。第
37図の0印は新規エリア設定モード移行地点であり2
重線は新規設定エリアである。ベース局では多数の新規
設定エリアデータにより新規エリアを確認する。キー局
によるTV放送はVTR、パソコングラフィック等の他
テレビカメラによっても行われるが、例えばチェーン店
等で互いのTVカメラの映像をそれぞれTV放送するこ
とにより渋滞時等前方の道路状況をベヒクル局へ伝送で
きる。ベース局ては多数のベヒクル局による走行情報を
時間的要素人的要素により順次分析し各アーク各ノート
の通過容易塵を算出し各シナリオ選定の基礎データとす
る。
の実距離比例係数であり絶対モート走行時、ベヒクル局
ディスプレイの横スキャン幅を設定に用いる)分解能、
単位エリア番号緯度経度(単位エリアで表されるエリア
の最北黒画の緯度経度)、経度偏差緯度偏差(衛星航法
等絶対位置測定装置による真緯度真経度との幅差て相対
モード移行時に用いられる)記憶アドレス(単1存エリ
ア記憶時はDMAにより直接メモリーに記憶する時に用
いられる)磁偏差(地磁気測定装置による測定値を真方
位に変換する時用いられる)、C(キャラクタはOから
3まての記載てき、その値を示す)、エリア番号緯度経
度(アークエリア、ノードエリアなどにも用いられる、
アナウンスデータはエリア番号の示すエリア内に移動し
たとき等にアナウンスされる)、P(エリア番号で示さ
れるエリアの値)、相対表示ADH(エリア番号で示さ
れる位置を記載したシナリオのアドレス(分、秒、ブロ
ック、セクタ、エレメント番号)で、絶対モードから相
対モードに移行する時に用いられる)、県コード市コー
ト(それぞれのコードを示しキャラクタ表示等に用い、
市コードはテリトリ−表示モードに用いられる)、5U
BISYNC(アナウンスデータの1エレメント前、及
びlエレメント後を示す)、5UB23YNC(キャラ
クタ データの前後を示す)、文字位置横FIX(キャ
ラクタの表示位置を単位エリアの最北黒画からのそれぞ
れドツト数で示す)シナリオ表示モードはブロック制限
されずエレメント単位に記載される。5YNCMODE
、分岐相対表現12(分岐点の各分岐を示す方位を8ビ
ツト(256方位)で示し各分岐に対応するアークが記
載されるシナリオのアドレスが記載される)、分岐番号
緯度経度(分岐点(ノートエリア)の最北黒画の緯度経
度を示す)、緯度経度偏差、アーク番号緯度経度(分岐
の直進又は道なりに対応するアークエリアの最北黒画の
緯度経度)、アーク緯度経度表現(アーク内通なり距離
で5m分解能モードであれば5m移動後の緯度経度を記
載)、5YNCMODEの前のアーク番号緯度経度(相
方向モード時に記載)、テリトリ−表示モードは主に市
単位でエリア内で受信可能なTV局AM局FM局、キー
局のパーソナル無線群番号、TV局、FM局、キー局カ
メラ位置方位を記載する。ベヒクル局からキー局へ一定
の時間間隔一定の道なり走行距離間隔を越えない範囲で
サンプリングされたデータが順次月日時分と対応する緯
度経度の走1テ情報として伝送される。新規エリア設定
伝送モードでは該モードに移行した詩のエリアの番号と
その月日時分を設定エリア番号緯度経度、月日時分とし
て記載する。索引モートでは出発地名と到着地名で記録
媒体内アドレスの分秒ブロック、セクタを特定する。第
37図の0印は新規エリア設定モード移行地点であり2
重線は新規設定エリアである。ベース局では多数の新規
設定エリアデータにより新規エリアを確認する。キー局
によるTV放送はVTR、パソコングラフィック等の他
テレビカメラによっても行われるが、例えばチェーン店
等で互いのTVカメラの映像をそれぞれTV放送するこ
とにより渋滞時等前方の道路状況をベヒクル局へ伝送で
きる。ベース局ては多数のベヒクル局による走行情報を
時間的要素人的要素により順次分析し各アーク各ノート
の通過容易塵を算出し各シナリオ選定の基礎データとす
る。
効果
本案によれば、地図で表される任意の位置から他の任意
の位置までの最適な径路の選定が容易に行われる。また
、非日常的に発生する状況に対しても効率的な径路の選
定が可能であり、地域全体の交通効率が向上し、時間の
節約、渋滞の緩和、燃料の節約等により経済発展に貢献
する等の効果が冴られる。
の位置までの最適な径路の選定が容易に行われる。また
、非日常的に発生する状況に対しても効率的な径路の選
定が可能であり、地域全体の交通効率が向上し、時間の
節約、渋滞の緩和、燃料の節約等により経済発展に貢献
する等の効果が冴られる。
本案実施に用いるベヒクル局の設備の多くは他の用途に
も利用できる経済効率の高いシステムである。地図情報
等記録媒体再生装置はコンパクトディスク再生装置とし
て、パーソナル無線は一般の通話用として、情報処理部
はパーソナルコンブータとして各種プログラムにより情
報処理、キャプテンシステムの受信機として利用できる
。
も利用できる経済効率の高いシステムである。地図情報
等記録媒体再生装置はコンパクトディスク再生装置とし
て、パーソナル無線は一般の通話用として、情報処理部
はパーソナルコンブータとして各種プログラムにより情
報処理、キャプテンシステムの受信機として利用できる
。
キー局からの実用性高い情報(レストランのメニュー、
スーパーの特売品、道案内、タウン情報、時刻等)が得
られ、ベヒクル局からの依頼による他のベヒクル局への
伝言等も可能である。 タクシ−1宅配便等の業界で本
システムを採用し、例えばキー局を配車センターに設置
すれは、各ベヒクル局の位置を常時把握でき、目的地の
指示が正確に速く行われ、業務の効率化に貢献できる。
スーパーの特売品、道案内、タウン情報、時刻等)が得
られ、ベヒクル局からの依頼による他のベヒクル局への
伝言等も可能である。 タクシ−1宅配便等の業界で本
システムを採用し、例えばキー局を配車センターに設置
すれは、各ベヒクル局の位置を常時把握でき、目的地の
指示が正確に速く行われ、業務の効率化に貢献できる。
首部高速のランプにキー局が設置されれば、混雑状況、
ランプ閉鎖案内等を伝送し迂回を指示でき混雑を緩和し
不便を解消できる。
ランプ閉鎖案内等を伝送し迂回を指示でき混雑を緩和し
不便を解消できる。
複数のベヒクル局間の通信により走行中圧いの径路、位
置、走行予定径路を[認でき径路途中ての合流等に有効
である。
置、走行予定径路を[認でき径路途中ての合流等に有効
である。
本案によれはベヒクル局単独でも高度なナヒゲーション
カーとして運行でき、順次増設されるキー局への対応も
可能であり、道路設備等の変更をせずに実施でき、一部
地域、一部ベヒクル局、ベヒクル局の一部機能(地図と
再生装置のみ、又はパーソナルぬせんによるデータ伝送
機能ない場合等)によっても実施できる等、本システム
の導入初期から、その発展に伴って順次充実したものと
なる適応力の高い地域交通管制システムを提案できる ベヒクル局、キー局の充実につれてベース局の保有する
全国の径路選定ノウハウも高度化し質の高い情報(ベテ
ラン運転手の有する地域道路網の知識、径路選定のノウ
ハウ)を、誰にでも記録媒体という形で供給できる等、
システム全体として自己学習機能を有するエキスパート
システムを構成できる。
カーとして運行でき、順次増設されるキー局への対応も
可能であり、道路設備等の変更をせずに実施でき、一部
地域、一部ベヒクル局、ベヒクル局の一部機能(地図と
再生装置のみ、又はパーソナルぬせんによるデータ伝送
機能ない場合等)によっても実施できる等、本システム
の導入初期から、その発展に伴って順次充実したものと
なる適応力の高い地域交通管制システムを提案できる ベヒクル局、キー局の充実につれてベース局の保有する
全国の径路選定ノウハウも高度化し質の高い情報(ベテ
ラン運転手の有する地域道路網の知識、径路選定のノウ
ハウ)を、誰にでも記録媒体という形で供給できる等、
システム全体として自己学習機能を有するエキスパート
システムを構成できる。
本案は、エキスパートシステムの利用端末であるベヒク
ル局での発生が予想される設問に対して事前に外部の大
型コンピュータで解答を得て、設問に対応する解答をあ
らかじめ記録媒体に記録し、ベヒクル局では単にエキス
パートシステムの成果であるその解答を検索するシステ
ムであるのでベヒクル局のコンピュータの性能が一定限
度のものでも、その内容、その高速性において実質的に
高度なエキスパートシステムを実現する。
ル局での発生が予想される設問に対して事前に外部の大
型コンピュータで解答を得て、設問に対応する解答をあ
らかじめ記録媒体に記録し、ベヒクル局では単にエキス
パートシステムの成果であるその解答を検索するシステ
ムであるのでベヒクル局のコンピュータの性能が一定限
度のものでも、その内容、その高速性において実質的に
高度なエキスパートシステムを実現する。
本案によれば、キー局は伝えたい内容を伝えたいベヒク
ル局に伝え、ベヒクル局は知りたい内容を希望のキー局
から得られ、ベース局は全国の径路選定のノウハウ(エ
キスパート知識)を、本システムから自動的に容易に精
密に得られ、地図情報等記録媒体としてベヒクル局に供
給できベヒクル局は該ノウハウを容易に即時に利用でき
る総合的ナビゲーションシステムが実現できる。
ル局に伝え、ベヒクル局は知りたい内容を希望のキー局
から得られ、ベース局は全国の径路選定のノウハウ(エ
キスパート知識)を、本システムから自動的に容易に精
密に得られ、地図情報等記録媒体としてベヒクル局に供
給できベヒクル局は該ノウハウを容易に即時に利用でき
る総合的ナビゲーションシステムが実現できる。
第1図は本案によるンステムの構成図
第2図はヘース局のIN構成
図3図はサポート局の構成図
第4図はキー局の構成図
第5図はヘヒクル局の構成図
第6図はパーソナル紐線による伝送杉式図第7図はヘヒ
クル局無線伝送図 第8図はキー局無線伝送図 第9図はタッチパネルセンスエリア 第10図はlぐ?ムンエ11γ八?l−%、−に第11
図は坩太式tλ7′1毛−F゛ 第12図はふ一一1輪走 第13図はヘヒクル局の基本動作図 第14図は地図情報等記録媒体再生装置ブロック図 第15図は各受信機のブロック図 第16図はパーソナル無線のブロック図第17図は各エ
リアモートの記載内容表第18図は各立体表示モートの
記載内容表第19図は各特殊エリアモートの記載内容表
v、20図は索引モートの記載内容表 第21図は各補充モートの記載内容表 第22図は各シナリオモートの記載内容表と各伝送モー
ドの記載内容表 第23図は全国地図のシナリオ構成図 第24図は県地図のシナリオ構成図 第25図は市地図のシナリオ構成図 第26図は各地図のシナリオ東内容図 第27図はサブルーチン構成説明図 第28図は誤走行復帰説明図1 第29図は誤走行復帰説明図2 V!、30図はサフルーチン各レベル構成図第31図は
径路記載説明図1 第32図は径路記載説明図2 第33図は径路記載説明図:3 第34図は各地図の記載内容説明図 第35図は各分解能説明図 第36図は50cmモード表示走行時使用図第37図は
5mモート表示走行時使用図第38図は30mモーF’
)レース表示時使用図第39図は30mモードエリア
表示時使用図第40−1図は5ツモ一ト単位エリア説明
図第40−2図は記録アドレス説明図 第41図はヘヒクル局メモリーマツプ図1第42図はベ
ヒクル局メモリーマツプ図2第43図はヘヒクル局メモ
リーマツプ図3第44図はヘヒクル局メモリーマツプ図
4第45図はセクター記憶説明図 第46図は1バイトのドツト配列図 第47図はセクター後部のバイト配列図第48図はセク
ター前部のバイト配列図第49図は各ドツト各地図対応
表 第52図は?−+/−g奔吊嬰 第53図は方向性アークコート付与説明図第54図はア
ーク/ノード付与説明図 第55図は移動可能範囲図 第56図はノートエリア表示1図 第57図はノートエリア表示2図 第58図は立体表示エリア図 第59図は上位立体表示モート+1説明図第60図は下
位立体表示モード−1説明図第61図は各エリアコート
意味表 第62図はエリア表現例 第63図は号表現例 第64図は記録媒体の情報記憶形式 第65−1図はパターン表示モート記載形式l第65−
2図はパターン表示モード記載形式2第65図はセクタ
ー内データ記伊形式 第67図はシナリオ表示モート記載形式第68図はテリ
トリ−表示モード記載形式第69図は走行情報伝送モー
ト記載形式第70図はエリア設定伝送モート記載形式第
71図は索引モード記載形式 第72−1図は各エリア名コート表 第72−2図は索引モード記載形式 第73図は新規設定モート説明図 第74図は各電界強度コード表 第75図は各時方位誤差コート表 第76図はキー開用カメラ配置説明図 第78図は 第78図は所要時間頻度図 第79図は時間的要素人的要素図 第80図は通過容易度算出説明図 第81図は 第82−1図、第82−2図は・\ヒクル局のメインフ
ロー図 第83−1.2.3.4.5.6図はヘヒクル局;・・
、−ス喝 ・1 ′1サポート局j111サポートー11− キー喝 ′
11; キー局 11;1・\、ヒクル局1;゛ヘヒ
クル局111□□ 地図情報等 地図情報等 記録媒体 記録媒体 第 1 図 ヘース局 中央演算装置 電話回線 モデム −−148インチ 、 1 1 l ドライブ l リ キーポート −一→ ←−−−カラー II やユ、− i 第2図 サポート局 中央演算装置 i ■−−ウィンチェスタ 1 : := ライン −一← カラー プリンター ―−モニター 第、3図 キー局 中央演算装置 再生装置 第4図 ・\ヒクル局 中央演算装置 ハーソナル −−−←=−−−−フロソビー11!
E線 モデム (1ディスケ:i ド
ライブ : 1 八へ1受(言機 カラー11
モニター 1 : Fき1受信機 □′−−−−−タノチ耐 パ
ネル 摩 11 再生装置 衛星航法受信機 −−一→−−走行情報検出器ビ 第5図 、 へTl5I杉式内容 i 実質内容 シ第
6 図 :、 l t’ l j i i j
! :1.121ai4:s1e’71sLq:
1o手i’、 ’、 l !l l、
l : i・ : j j l :
l : ・:(1:11: 1 自動車車体番号 2 ・\ヒクル局登録番号 3 ・hヒクル局フロッピーシスク更新し・\ル4 装
備機器 5 使用地図し・\ル 6 月日、時分、曜日 7 ・\ヒクル局位置情報 8 伝送内容 9 伝送形式 10 キー鳴への要求内容 第7図 1 ベヒクル局番号 2 キー局登録番号 3 伝送情報の更新レベル 4 装備機器 5 使用データベース 6 月日、時分、曜日 7 キー局位置情報 8 伝送内容 9 伝送形式 10 ベヒクル局への要求内容 第 8 図 第 9 図 第 10 図第
11 図 第 12 図第 1
3 図 第 14 図 :1 m−」 バス 第15図 ■ バス 第 16 図 第17図 第 18 図 ; 特殊エリアモードi 記載内容 1第19
図 第 20 図 第 21 図 シナリオモート i 記載内容 111111
10000i 相方向シナリオ 。 ■ 11111100011一方向、f’)オ 北:□ 1zttlooto1一方向シナリオ 南1□ 無線伝送モート l 記載内容 1−一一一一
一一一一一一一二 110010000 □Fr規設定エリア伝送 !11
100100011走行情報(絶対)伝送・11100
0010暮走行情報(相対)伝送1第22図 全国地図 全国 第 23 図 県地図 全国 第 24 図 布地図 全国 11 l 1]11 1’ 1第 25
図 第 26 図 サブルーチン レ・\ル 21 1 1 。 第 27 図 第 28 図 :ノー1 21 :ノート11 +ト アーク 31 ;アーク21i : ノ − ト 3 □ □ 第29図 しへルー :し・\ル2 ルベル2 1ル ハル31 1 ルベル31 1 ルベル5 ] 第 30 図 第 31 図 第 32 図 第 33 図 1相対1絶対1相対1絶対1相対1絶対11□□□ i′1 国 1本 1本 1= := ・= 1= (l
l l i i □ vic を本 1本 1本 1* 1: 1= 11
j l ’ l i l□□ 市 i 1=itl 本 1= 1
= 1本 記録S務 + シナリオの必要に応して = 必要の場合 −特に必要の場合 第34図 50CMモード 300Mモート60分の1秒
10秒 5Mモード 1.8KMモート6分の1秒
1分 30Mモート 18KMモート1秒
10分 第 35 図 ! 36図 第37図 v、38図 第39図 経 1111111 度 3333333 単位エリア 度度度度度度度 5\1モート 1111112 区分図 9999990 分分分分分分分 緯度 oooooo。 秒秒秒秒秒秒秒 35度24分OO秒=7−7−一一一一7−1111□
・ 1□ 。 35 g 24分10ft’ l ” l ”
: : l l 、: :、 : 35度24分20秒二ニーキー±−≠−ニニ+ !
1 :、 : 、 ・35度24分30秒=4−
二−皐一一一巨一、 l 1 j
’::□、11!!: 35度24分40秒” 、 1 、 ; 。 、:]:111 3δ度24分50f少:、1MM :、 l、 l 1i 1 35度25分00秒l 、′ j 1− : IMli
i :1 ′:′: 35度25分10fす←ニー→−−−−−←−1、11 : 1 ・ 1第40−
1図 第40−2図 第41図 第42図 第 43 図 第 44 図 1 ニ ア1 1 0123456789ABCDEF第
45 図 10111213 ] 第 46 図 0 1 2D E i1実 oi実 2;実 4 l実IC・1il
l l
l ”1
1 +
1111 II 第47図 :形 11 「 1形 31 2 ドーーーーー (形 41 ; 1形 5i 3 ←−−−−手 + 0 1 2 3 1′形IDI ゛形IEI形IFI形201 I形2DI□ 第48図 □、1 分1787.5Krn l 112.5Km
:’10秒 131.3Kml 18.75Km:11
秒113.13に51.875Kml■ 20毛12.188Km1312.5 mj、1 毛
1218.8 m131.25 m“□ ! 49図 第 50 図 第51図 第52図 第 53 図 第 54 図 01011′ 0 0 M56 図 第 57 図 01010jo。 11 11 1 I 。 第58図 第60図 1 ′ !1 1 1
1 ° 01アークエリア 南)第61図 エリア表現 2ビツト 第 62 図 号 表現 2ビツト 第 63 図 第 64 図 パターン表示モーF’−1 1・ 1 ・ l51 11゜ 1 ・ 111U1 j : l : lBj I ・ ↓ 11’ アナウンス データ)111
S1 : l : l :Yi (任意長 )l
1 1 l INI 1 1 1 : ) 11 1 i
1 1cI l 1 : : □ 1 1112131−)1516171819202]工レ
メント番号 第65−1図 パターン表示モート−2 C:文字表示データ エレメント番号P:エリ
ア2ビットデータ 第 65−2 図 バイト 形式内容部(62バイト) 実質内容部(450バイト) 第66図 シナリオ表示モード 1011121314151617]81820エレメ
ント番号 第67図 テリトリ、−表示モート エレメント番号 第 68 図 走行情報伝送モート エレメント番号 第 69 図 fJT規エリア設定伝送モート 工レメント番号 第70図 索引モート 第 71 図 第 72−1 図 第 72−2 図 I ・ 第 73 図 第 74 図 第75図 所要時間 第 78 図 人的(ヘヒクル局)要嚢 第79図 所要時間 所要時間 所要時間 所要時間 第 80 図 □ A BCD第 82−
1 図 A BCD1
エンド 1 −」 第 82−2 図↓ jエリア内入力か 9A :エリア指示 l、ユ、−2□ : 1 ;1・; 1工リア内人力か ? Bゝ−y
es 填83−1図 j
、、1□ ・タッチパネル人力か ?←−一 ] ト エリア内入力か ? D5−一
丁一一一1yes 第83−2図 第 83−3 図 第83−・↓図 Q R1m 11、 ’
V e S□ L−4工リア内人力か ? I ■ )’ e s =− i RTN 1 :−−−−−」 第 83−ビ 図 N P□地域名指
示 1 ′ 1 : ・メニュー3衷示 1 (I ・タッチパネル人力か ←−−−二 □ 1−エリア内入力か ? 1 :地域名指示 1 1メニユ一4表示 l □:り・チバネル
入力か 1−−−−■ □ II O=−一一二一−−一一−−−−−−−−1V
e SK −エリア内入力か ? 第8 :3− C3図 Q Riタッチパ
ネル人力か ! II Lニエリア内人力か ? 1 第 83−7 図 1衛星航法等 : 1肇対位置検出 1 1相対モートにより 叫−−A 111確定可能か ?1 iパターン表示 l ;地図表示 ; 1工げ表示 1 ■アーク表示 : 1各種アナウンス1 1各種表示 : I各種アナウンス1 し一一一」 第84−1図 第 84−2 図 第 85 図 第 86 図 第 87 図 1道案内; 第88図 第 89−1 図 A B 第 89−2 図 :−二 v、90図 第 91 図 第 92 図 第 93 図■
−−−」 第 94 図 第 95 図 第 96 図
第 97 図 第 98 図
第 99 図 第 100
図 。 1、記載義務分岐 1 □全国地図編集 1・県分岐
選定 i l所要表10識編集 11 END l
l END 1第101図 第30
2図 第 103 図 第 104 図
手続補正書(方式) %式% 】、 事件の表示 昭和60年特許願第0836
32号3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、 m正命令の日付 昭和61年 8月26日
5、 補正の対象 第77図以後を連続した番号を付する。 別紙の通り 3 図面の簡単な説明 第1図は、本案によるシステムの構成図第2図は、ベー
ス局の構成図 第3図は、サポート局の構成図 第4図は、キー局の構成図 第5図は、ベヒクル局の構成図 第6図は、パーソナル無線による伝送形式間第7図は、
ベヒクル局無線伝送図 第8図は、キー局無線伝送図 第9図は、タッチパネルセンスエリア 第10図は、パターンエリア入力モード第11図は、地
域名人力モード 第12図は、各モード設定 第13図は、ベヒクル局の基本動作図 第14図は、地図情報等記録媒体再生装置ブロック図 第15図は、各受信機のブロック図 第16図は、パーソナル無線のブロック図第17図は、
各エリアモードの記載内容表第18図は、各立体表示モ
ードの記載内容表第19図は、各特殊エリアモードの記
載内容表第20図は、索引モードの記載内容表 第21図は、各補充モードの記載内容表第22図は、各
シナリオモードの記載内容表と各伝送モードの記載内容
表 第23図は、全国地図のシナリオ構成図第24図は、県
地図のシナリオ構成図 第25図は、市地図のシナリオ構成図 第26図は、各地図のシナリオ束内容図第27図は、サ
ブルーチン構成説明図 第28図は、誤走行復帰説明図1 第29図は、誤走行復帰説明図2 第30図は、サブルーチン各レベル構成図第31図は、
径路記載説明図1 第32図は、径路記載説明図2 第33図は、径路記載説明図3 第34図は、各地図の記載内容説明図 第35図は、各分解能説明図 第36図は、50cmモード表示走行時使用図第37図
は、5mモード表示時使用図 第38図は、30mモードトレース表示時使用図第39
図は、30mモードエリア表示時使用図第40−1図は
、5mモード単位エリア説明図第40−2図は、記録ア
ドレス説明図 第41図は、ベヒクル局メモリーマツプ図1第42図は
、ベヒクル局メモリーマツプ図2第43図は、ベヒクル
局メモリーマツプ図3第44図は、ベヒクル局メモリー
マツプ図4第45図は、セクター記憶説明図 第46図は、1バイトのドツト配列図 第47図は、セクター後部のバイト配列図第48図は、
セクター前部のバイト配列図第49図は、各ドツト各地
図対応表 第50図は、各地域コード作成表例 第51図は、絵表示及び移動可能範囲国策52図は、ア
ークノード表示図 第53図は、方向性アークコード付与説明図第54図は
、アーク/ノード付与説明図第55図は、移動可能範囲
図 第56図は、ノードエリア表示1図 第57図は、ノードエリア表示2図 第58図は、立体表示エリア図 第59図は、上位立体表示モート+1説明図第60図は
、下位立体表示モード−1説明図第61図は、各エリア
コード意味図 第62図は、エリア表現例 第63図は、号表現例 第64図は、記録媒体の情報記憶形式 筒65−1図は、パターン表示モード記載形式l第65
−2図は、パターン表示モート記載形式2第66図は、
セクター内データ記憶形式第67図は、シナリオ表示モ
ード記載形式第68図は、テリトリ−表示モード記載形
式第69図は、走行情報伝送モート記載形式第70図は
、エリア設定伝送モート記載形式第71図は、索引モー
ド記載形式 第72−1図は、各エリア名コード表 第72−2図は、索引モード記載形式 第73図は、新規設定モード説明図 第74図は、各電解強度コード表 第75図は、各方位誤差コード表 第76図は、キー局カメラ配置説明図 第77図は、所要時間頻度図 第78図は、時間的要素人的要素間 第79図は、通過容易度算出説明間 第80−1.2図は、ベヒクル局のメインフロー図 第81−1.2.3.4.5.6図は、ベヒクル局の現
在/行先位置入力処理フロー口 笛82−1.2図は、ベヒクル局の各モード処理フロー
図 第83図は、ベヒクル局のパーソナル無線通信処理フロ
ー図 第84図は、ベヒクル局の放送局/キー局放送受信処理
フロー図 第85図は、ベヒクル局のキー局TV放送局受信処理フ
ロー図 第86図は、ベヒクル局の道案内処理のフロー図第87
−1.2図は、ベヒクル局間の通信処理フロー図 第88図は、タッチパネル処理フロー図第89図は、キ
ー局のパーソナル無線通信処理フロー図 第90図は、キー局の道案内モード処理フロー図第91
図は、キー局のタウン情報モード処理フロー図 第92図は、キー局の伝言モード処理フロー図第93図
は、ベース局のSUB 1作成フロー図第94図は、ベ
ース局のSUB2作成フロー図第95図は、ベース局の
SUB3作成フロー図第96図は、ベース局のSUB4
作成フロー図第97図は、ベース局のSUB5作成フロ
ー図第98図は、ベース局のSUB6作成フロー図第9
9図は、ベース局の記載義務分岐選定のフロー図 第100図は、ベース局の全国地図編集のフロー図 第101図は、ベース局の県地図編集のフロー図第10
2図は、ベース局の市地図編集のフロー図Bキー局 Aキー局 第 76 図 所要時間 第77図 人的(ベヒクル局)要素 第 78 図 所要時間 所要時間 所要時間 所要時間 第 79 図 第80−1図 A B CDF 第 81−1 図 す 第 81−2 図 第 81−3 図 −9−一−−−コ )第 81−4
図 N P第81−5
図 Q R第 81−6
図 第82−1図 第 82−2 図 第 83 図 第 84 図 第 85 図 第 86 図 第 87−1 図 A B第 87
−2 図 第 89 図 第 92 図 第 93 図 第 94 図
第 95 図 第 96 図
第 97 図 第 98 図
! I 第99図 第 101 図 第100図 第 102 図
クル局無線伝送図 第8図はキー局無線伝送図 第9図はタッチパネルセンスエリア 第10図はlぐ?ムンエ11γ八?l−%、−に第11
図は坩太式tλ7′1毛−F゛ 第12図はふ一一1輪走 第13図はヘヒクル局の基本動作図 第14図は地図情報等記録媒体再生装置ブロック図 第15図は各受信機のブロック図 第16図はパーソナル無線のブロック図第17図は各エ
リアモートの記載内容表第18図は各立体表示モートの
記載内容表第19図は各特殊エリアモートの記載内容表
v、20図は索引モートの記載内容表 第21図は各補充モートの記載内容表 第22図は各シナリオモートの記載内容表と各伝送モー
ドの記載内容表 第23図は全国地図のシナリオ構成図 第24図は県地図のシナリオ構成図 第25図は市地図のシナリオ構成図 第26図は各地図のシナリオ東内容図 第27図はサブルーチン構成説明図 第28図は誤走行復帰説明図1 第29図は誤走行復帰説明図2 V!、30図はサフルーチン各レベル構成図第31図は
径路記載説明図1 第32図は径路記載説明図2 第33図は径路記載説明図:3 第34図は各地図の記載内容説明図 第35図は各分解能説明図 第36図は50cmモード表示走行時使用図第37図は
5mモート表示走行時使用図第38図は30mモーF’
)レース表示時使用図第39図は30mモードエリア
表示時使用図第40−1図は5ツモ一ト単位エリア説明
図第40−2図は記録アドレス説明図 第41図はヘヒクル局メモリーマツプ図1第42図はベ
ヒクル局メモリーマツプ図2第43図はヘヒクル局メモ
リーマツプ図3第44図はヘヒクル局メモリーマツプ図
4第45図はセクター記憶説明図 第46図は1バイトのドツト配列図 第47図はセクター後部のバイト配列図第48図はセク
ター前部のバイト配列図第49図は各ドツト各地図対応
表 第52図は?−+/−g奔吊嬰 第53図は方向性アークコート付与説明図第54図はア
ーク/ノード付与説明図 第55図は移動可能範囲図 第56図はノートエリア表示1図 第57図はノートエリア表示2図 第58図は立体表示エリア図 第59図は上位立体表示モート+1説明図第60図は下
位立体表示モード−1説明図第61図は各エリアコート
意味表 第62図はエリア表現例 第63図は号表現例 第64図は記録媒体の情報記憶形式 第65−1図はパターン表示モート記載形式l第65−
2図はパターン表示モード記載形式2第65図はセクタ
ー内データ記伊形式 第67図はシナリオ表示モート記載形式第68図はテリ
トリ−表示モード記載形式第69図は走行情報伝送モー
ト記載形式第70図はエリア設定伝送モート記載形式第
71図は索引モード記載形式 第72−1図は各エリア名コート表 第72−2図は索引モード記載形式 第73図は新規設定モート説明図 第74図は各電界強度コード表 第75図は各時方位誤差コート表 第76図はキー開用カメラ配置説明図 第78図は 第78図は所要時間頻度図 第79図は時間的要素人的要素図 第80図は通過容易度算出説明図 第81図は 第82−1図、第82−2図は・\ヒクル局のメインフ
ロー図 第83−1.2.3.4.5.6図はヘヒクル局;・・
、−ス喝 ・1 ′1サポート局j111サポートー11− キー喝 ′
11; キー局 11;1・\、ヒクル局1;゛ヘヒ
クル局111□□ 地図情報等 地図情報等 記録媒体 記録媒体 第 1 図 ヘース局 中央演算装置 電話回線 モデム −−148インチ 、 1 1 l ドライブ l リ キーポート −一→ ←−−−カラー II やユ、− i 第2図 サポート局 中央演算装置 i ■−−ウィンチェスタ 1 : := ライン −一← カラー プリンター ―−モニター 第、3図 キー局 中央演算装置 再生装置 第4図 ・\ヒクル局 中央演算装置 ハーソナル −−−←=−−−−フロソビー11!
E線 モデム (1ディスケ:i ド
ライブ : 1 八へ1受(言機 カラー11
モニター 1 : Fき1受信機 □′−−−−−タノチ耐 パ
ネル 摩 11 再生装置 衛星航法受信機 −−一→−−走行情報検出器ビ 第5図 、 へTl5I杉式内容 i 実質内容 シ第
6 図 :、 l t’ l j i i j
! :1.121ai4:s1e’71sLq:
1o手i’、 ’、 l !l l、
l : i・ : j j l :
l : ・:(1:11: 1 自動車車体番号 2 ・\ヒクル局登録番号 3 ・hヒクル局フロッピーシスク更新し・\ル4 装
備機器 5 使用地図し・\ル 6 月日、時分、曜日 7 ・\ヒクル局位置情報 8 伝送内容 9 伝送形式 10 キー鳴への要求内容 第7図 1 ベヒクル局番号 2 キー局登録番号 3 伝送情報の更新レベル 4 装備機器 5 使用データベース 6 月日、時分、曜日 7 キー局位置情報 8 伝送内容 9 伝送形式 10 ベヒクル局への要求内容 第 8 図 第 9 図 第 10 図第
11 図 第 12 図第 1
3 図 第 14 図 :1 m−」 バス 第15図 ■ バス 第 16 図 第17図 第 18 図 ; 特殊エリアモードi 記載内容 1第19
図 第 20 図 第 21 図 シナリオモート i 記載内容 111111
10000i 相方向シナリオ 。 ■ 11111100011一方向、f’)オ 北:□ 1zttlooto1一方向シナリオ 南1□ 無線伝送モート l 記載内容 1−一一一一
一一一一一一一二 110010000 □Fr規設定エリア伝送 !11
100100011走行情報(絶対)伝送・11100
0010暮走行情報(相対)伝送1第22図 全国地図 全国 第 23 図 県地図 全国 第 24 図 布地図 全国 11 l 1]11 1’ 1第 25
図 第 26 図 サブルーチン レ・\ル 21 1 1 。 第 27 図 第 28 図 :ノー1 21 :ノート11 +ト アーク 31 ;アーク21i : ノ − ト 3 □ □ 第29図 しへルー :し・\ル2 ルベル2 1ル ハル31 1 ルベル31 1 ルベル5 ] 第 30 図 第 31 図 第 32 図 第 33 図 1相対1絶対1相対1絶対1相対1絶対11□□□ i′1 国 1本 1本 1= := ・= 1= (l
l l i i □ vic を本 1本 1本 1* 1: 1= 11
j l ’ l i l□□ 市 i 1=itl 本 1= 1
= 1本 記録S務 + シナリオの必要に応して = 必要の場合 −特に必要の場合 第34図 50CMモード 300Mモート60分の1秒
10秒 5Mモード 1.8KMモート6分の1秒
1分 30Mモート 18KMモート1秒
10分 第 35 図 ! 36図 第37図 v、38図 第39図 経 1111111 度 3333333 単位エリア 度度度度度度度 5\1モート 1111112 区分図 9999990 分分分分分分分 緯度 oooooo。 秒秒秒秒秒秒秒 35度24分OO秒=7−7−一一一一7−1111□
・ 1□ 。 35 g 24分10ft’ l ” l ”
: : l l 、: :、 : 35度24分20秒二ニーキー±−≠−ニニ+ !
1 :、 : 、 ・35度24分30秒=4−
二−皐一一一巨一、 l 1 j
’::□、11!!: 35度24分40秒” 、 1 、 ; 。 、:]:111 3δ度24分50f少:、1MM :、 l、 l 1i 1 35度25分00秒l 、′ j 1− : IMli
i :1 ′:′: 35度25分10fす←ニー→−−−−−←−1、11 : 1 ・ 1第40−
1図 第40−2図 第41図 第42図 第 43 図 第 44 図 1 ニ ア1 1 0123456789ABCDEF第
45 図 10111213 ] 第 46 図 0 1 2D E i1実 oi実 2;実 4 l実IC・1il
l l
l ”1
1 +
1111 II 第47図 :形 11 「 1形 31 2 ドーーーーー (形 41 ; 1形 5i 3 ←−−−−手 + 0 1 2 3 1′形IDI ゛形IEI形IFI形201 I形2DI□ 第48図 □、1 分1787.5Krn l 112.5Km
:’10秒 131.3Kml 18.75Km:11
秒113.13に51.875Kml■ 20毛12.188Km1312.5 mj、1 毛
1218.8 m131.25 m“□ ! 49図 第 50 図 第51図 第52図 第 53 図 第 54 図 01011′ 0 0 M56 図 第 57 図 01010jo。 11 11 1 I 。 第58図 第60図 1 ′ !1 1 1
1 ° 01アークエリア 南)第61図 エリア表現 2ビツト 第 62 図 号 表現 2ビツト 第 63 図 第 64 図 パターン表示モーF’−1 1・ 1 ・ l51 11゜ 1 ・ 111U1 j : l : lBj I ・ ↓ 11’ アナウンス データ)111
S1 : l : l :Yi (任意長 )l
1 1 l INI 1 1 1 : ) 11 1 i
1 1cI l 1 : : □ 1 1112131−)1516171819202]工レ
メント番号 第65−1図 パターン表示モート−2 C:文字表示データ エレメント番号P:エリ
ア2ビットデータ 第 65−2 図 バイト 形式内容部(62バイト) 実質内容部(450バイト) 第66図 シナリオ表示モード 1011121314151617]81820エレメ
ント番号 第67図 テリトリ、−表示モート エレメント番号 第 68 図 走行情報伝送モート エレメント番号 第 69 図 fJT規エリア設定伝送モート 工レメント番号 第70図 索引モート 第 71 図 第 72−1 図 第 72−2 図 I ・ 第 73 図 第 74 図 第75図 所要時間 第 78 図 人的(ヘヒクル局)要嚢 第79図 所要時間 所要時間 所要時間 所要時間 第 80 図 □ A BCD第 82−
1 図 A BCD1
エンド 1 −」 第 82−2 図↓ jエリア内入力か 9A :エリア指示 l、ユ、−2□ : 1 ;1・; 1工リア内人力か ? Bゝ−y
es 填83−1図 j
、、1□ ・タッチパネル人力か ?←−一 ] ト エリア内入力か ? D5−一
丁一一一1yes 第83−2図 第 83−3 図 第83−・↓図 Q R1m 11、 ’
V e S□ L−4工リア内人力か ? I ■ )’ e s =− i RTN 1 :−−−−−」 第 83−ビ 図 N P□地域名指
示 1 ′ 1 : ・メニュー3衷示 1 (I ・タッチパネル人力か ←−−−二 □ 1−エリア内入力か ? 1 :地域名指示 1 1メニユ一4表示 l □:り・チバネル
入力か 1−−−−■ □ II O=−一一二一−−一一−−−−−−−−1V
e SK −エリア内入力か ? 第8 :3− C3図 Q Riタッチパ
ネル人力か ! II Lニエリア内人力か ? 1 第 83−7 図 1衛星航法等 : 1肇対位置検出 1 1相対モートにより 叫−−A 111確定可能か ?1 iパターン表示 l ;地図表示 ; 1工げ表示 1 ■アーク表示 : 1各種アナウンス1 1各種表示 : I各種アナウンス1 し一一一」 第84−1図 第 84−2 図 第 85 図 第 86 図 第 87 図 1道案内; 第88図 第 89−1 図 A B 第 89−2 図 :−二 v、90図 第 91 図 第 92 図 第 93 図■
−−−」 第 94 図 第 95 図 第 96 図
第 97 図 第 98 図
第 99 図 第 100
図 。 1、記載義務分岐 1 □全国地図編集 1・県分岐
選定 i l所要表10識編集 11 END l
l END 1第101図 第30
2図 第 103 図 第 104 図
手続補正書(方式) %式% 】、 事件の表示 昭和60年特許願第0836
32号3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、 m正命令の日付 昭和61年 8月26日
5、 補正の対象 第77図以後を連続した番号を付する。 別紙の通り 3 図面の簡単な説明 第1図は、本案によるシステムの構成図第2図は、ベー
ス局の構成図 第3図は、サポート局の構成図 第4図は、キー局の構成図 第5図は、ベヒクル局の構成図 第6図は、パーソナル無線による伝送形式間第7図は、
ベヒクル局無線伝送図 第8図は、キー局無線伝送図 第9図は、タッチパネルセンスエリア 第10図は、パターンエリア入力モード第11図は、地
域名人力モード 第12図は、各モード設定 第13図は、ベヒクル局の基本動作図 第14図は、地図情報等記録媒体再生装置ブロック図 第15図は、各受信機のブロック図 第16図は、パーソナル無線のブロック図第17図は、
各エリアモードの記載内容表第18図は、各立体表示モ
ードの記載内容表第19図は、各特殊エリアモードの記
載内容表第20図は、索引モードの記載内容表 第21図は、各補充モードの記載内容表第22図は、各
シナリオモードの記載内容表と各伝送モードの記載内容
表 第23図は、全国地図のシナリオ構成図第24図は、県
地図のシナリオ構成図 第25図は、市地図のシナリオ構成図 第26図は、各地図のシナリオ束内容図第27図は、サ
ブルーチン構成説明図 第28図は、誤走行復帰説明図1 第29図は、誤走行復帰説明図2 第30図は、サブルーチン各レベル構成図第31図は、
径路記載説明図1 第32図は、径路記載説明図2 第33図は、径路記載説明図3 第34図は、各地図の記載内容説明図 第35図は、各分解能説明図 第36図は、50cmモード表示走行時使用図第37図
は、5mモード表示時使用図 第38図は、30mモードトレース表示時使用図第39
図は、30mモードエリア表示時使用図第40−1図は
、5mモード単位エリア説明図第40−2図は、記録ア
ドレス説明図 第41図は、ベヒクル局メモリーマツプ図1第42図は
、ベヒクル局メモリーマツプ図2第43図は、ベヒクル
局メモリーマツプ図3第44図は、ベヒクル局メモリー
マツプ図4第45図は、セクター記憶説明図 第46図は、1バイトのドツト配列図 第47図は、セクター後部のバイト配列図第48図は、
セクター前部のバイト配列図第49図は、各ドツト各地
図対応表 第50図は、各地域コード作成表例 第51図は、絵表示及び移動可能範囲国策52図は、ア
ークノード表示図 第53図は、方向性アークコード付与説明図第54図は
、アーク/ノード付与説明図第55図は、移動可能範囲
図 第56図は、ノードエリア表示1図 第57図は、ノードエリア表示2図 第58図は、立体表示エリア図 第59図は、上位立体表示モート+1説明図第60図は
、下位立体表示モード−1説明図第61図は、各エリア
コード意味図 第62図は、エリア表現例 第63図は、号表現例 第64図は、記録媒体の情報記憶形式 筒65−1図は、パターン表示モード記載形式l第65
−2図は、パターン表示モート記載形式2第66図は、
セクター内データ記憶形式第67図は、シナリオ表示モ
ード記載形式第68図は、テリトリ−表示モード記載形
式第69図は、走行情報伝送モート記載形式第70図は
、エリア設定伝送モート記載形式第71図は、索引モー
ド記載形式 第72−1図は、各エリア名コード表 第72−2図は、索引モード記載形式 第73図は、新規設定モード説明図 第74図は、各電解強度コード表 第75図は、各方位誤差コード表 第76図は、キー局カメラ配置説明図 第77図は、所要時間頻度図 第78図は、時間的要素人的要素間 第79図は、通過容易度算出説明間 第80−1.2図は、ベヒクル局のメインフロー図 第81−1.2.3.4.5.6図は、ベヒクル局の現
在/行先位置入力処理フロー口 笛82−1.2図は、ベヒクル局の各モード処理フロー
図 第83図は、ベヒクル局のパーソナル無線通信処理フロ
ー図 第84図は、ベヒクル局の放送局/キー局放送受信処理
フロー図 第85図は、ベヒクル局のキー局TV放送局受信処理フ
ロー図 第86図は、ベヒクル局の道案内処理のフロー図第87
−1.2図は、ベヒクル局間の通信処理フロー図 第88図は、タッチパネル処理フロー図第89図は、キ
ー局のパーソナル無線通信処理フロー図 第90図は、キー局の道案内モード処理フロー図第91
図は、キー局のタウン情報モード処理フロー図 第92図は、キー局の伝言モード処理フロー図第93図
は、ベース局のSUB 1作成フロー図第94図は、ベ
ース局のSUB2作成フロー図第95図は、ベース局の
SUB3作成フロー図第96図は、ベース局のSUB4
作成フロー図第97図は、ベース局のSUB5作成フロ
ー図第98図は、ベース局のSUB6作成フロー図第9
9図は、ベース局の記載義務分岐選定のフロー図 第100図は、ベース局の全国地図編集のフロー図 第101図は、ベース局の県地図編集のフロー図第10
2図は、ベース局の市地図編集のフロー図Bキー局 Aキー局 第 76 図 所要時間 第77図 人的(ベヒクル局)要素 第 78 図 所要時間 所要時間 所要時間 所要時間 第 79 図 第80−1図 A B CDF 第 81−1 図 す 第 81−2 図 第 81−3 図 −9−一−−−コ )第 81−4
図 N P第81−5
図 Q R第 81−6
図 第82−1図 第 82−2 図 第 83 図 第 84 図 第 85 図 第 86 図 第 87−1 図 A B第 87
−2 図 第 89 図 第 92 図 第 93 図 第 94 図
第 95 図 第 96 図
第 97 図 第 98 図
! I 第99図 第 101 図 第100図 第 102 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)移動体位置検出装置と,複数の略最適な径路情報
を記録した記録媒体と、該記録媒体より、前記径路情報
を検索する装置と、移動体の移動情報に応動し、該径路
情報にもとずき、表示を行う装置を有する最適径路指示
装置。 (2)移動体の走行情報にもとずき、2位置間の略最適
な径路を、選定する装置を有する最適径路選定装置。 (3)移動体の記憶装置が記憶する略最適径路と異なる
略最適径路を伝送する最適径路指示装置(4)移動体の
位置に応じて、特定目的地までの略最適径路を伝送する
最適径路指示装置。(5)移動体から伝送される情報を
記憶し、他の特定な又は、一般の移動体へ、該情報を伝
送する情報記憶伝送装置。 (6)移動体位置検出装置と、無線局エリアと、情報伝
送チャンネルを記録した記録媒体と、該記録媒体より、
前記無線局エリアと、情報伝送チャンネルを検索する装
置と、移動体の位置情報に応動し、選周を行う無線装置
を有する第1項記載の特許請求の範囲。 (7)月日、曜日、時刻のいずれか1又は、2以上を、
パラメイータとする略最適な径路情報を記録した記録媒
体と、月日、曜日、時刻のいずれか1又は、2以上を、
検知する装置を有する第1項記載の特許請求の範囲。 (8)移動体位置検出装置と、該移動体位置検出装置に
より検出された走行情報を伝送する走行情報伝送装置を
有する第1項記載の特許請求の範囲。 (9)月日、曜日、時刻のいずれか1又は2以上を検出
する装置と、該月日、曜日、時刻のいずれか1又は、2
以上を検出する装置により検出された情報を伝送する装
置を有する第1項記載の特許請求の範囲。 (10)電界強度測定装置と、該電界強度測定装置によ
り測定された情報を伝送する装置を有する第1項記載の
特許請求の範囲。 (11) 磁方位測定装置と、該磁方位測定装置により
測定された情報を伝送する装置を有する第1項記載の特
許請求の範囲。 (12) 垂直方向加速度測定装置と、該垂直方向加速
度測定装置により測定された情報を伝送する装置を有す
る第1項記載の特許請求の範囲。(13) 略最適な径
路情報にもとずき、対応する地図情報を、編集記憶する
最適径路記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8363285A JPS6237800A (ja) | 1985-04-20 | 1985-04-20 | 最適径路指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8363285A JPS6237800A (ja) | 1985-04-20 | 1985-04-20 | 最適径路指示装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4110648A Division JP2722365B2 (ja) | 1992-04-04 | 1992-04-04 | 車両ナビゲーション方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237800A true JPS6237800A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=13807839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8363285A Pending JPS6237800A (ja) | 1985-04-20 | 1985-04-20 | 最適径路指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237800A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371180A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 経路情報表示装置 |
| JPH0553504A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 車両誘導装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938613A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | Nec Corp | 径路誘導システム |
| JPS61131100A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | 日本電気株式会社 | ナビゲ−シヨンエイドシステム |
-
1985
- 1985-04-20 JP JP8363285A patent/JPS6237800A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938613A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | Nec Corp | 径路誘導システム |
| JPS61131100A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | 日本電気株式会社 | ナビゲ−シヨンエイドシステム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371180A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 経路情報表示装置 |
| JPH0553504A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 車両誘導装置 |
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