JPS6237895Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6237895Y2 JPS6237895Y2 JP7557082U JP7557082U JPS6237895Y2 JP S6237895 Y2 JPS6237895 Y2 JP S6237895Y2 JP 7557082 U JP7557082 U JP 7557082U JP 7557082 U JP7557082 U JP 7557082U JP S6237895 Y2 JPS6237895 Y2 JP S6237895Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal fitting
- frame
- hook
- support
- horizontal member
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 22
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ladders (AREA)
- Emergency Lowering Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は建築現場等に設置される枠組足場の
妻面に装着される安全枠に関する。
妻面に装着される安全枠に関する。
一般に建築現場等に多く使用される枠組足場
は、その構成を模型的に示す第1図(正面図)、
第2図(側面図)の説明図に示すように、複数の
建枠10を所定間隔に並列し、対向する建枠1
0,10の支持柱11,11間に斜材14を交差
状に配設固着し、かつ建枠10上部の横材12,
12間に布枠13、足場板(図示なし)をさし渡
して固着し、さらに支持柱11上端部に嵌着した
継手材(図示なし)に、上方へ継足す建枠10の
支持柱11下端を嵌合させて前記と同様に対向す
る建枠10,10の支持柱11,11間に斜材1
4を交差状に配設し、かつ横材12,12間に布
枠13、足場板をさし渡し、以下同様に左右、上
方に順次延長して所望の作業用足場が構成され
る。
は、その構成を模型的に示す第1図(正面図)、
第2図(側面図)の説明図に示すように、複数の
建枠10を所定間隔に並列し、対向する建枠1
0,10の支持柱11,11間に斜材14を交差
状に配設固着し、かつ建枠10上部の横材12,
12間に布枠13、足場板(図示なし)をさし渡
して固着し、さらに支持柱11上端部に嵌着した
継手材(図示なし)に、上方へ継足す建枠10の
支持柱11下端を嵌合させて前記と同様に対向す
る建枠10,10の支持柱11,11間に斜材1
4を交差状に配設し、かつ横材12,12間に布
枠13、足場板をさし渡し、以下同様に左右、上
方に順次延長して所望の作業用足場が構成され
る。
ところで、並列する建枠10,10の支持柱1
1,11間には斜材14が配設されているため足
場板上で作業する作業員等が足を踏外して墜落す
る危険性は殆んどないが、枠組足場の妻面(左、
右端面)には防護柵が無いため作業者が誤つて墜
落する危険性があり、これが防止対策として従来
は建枠10の支持柱11間に複数本の単管を渡し
てクランプ止めする方法が一般的であるが、クラ
ンプ止め作業が面倒であり、しかも美観上からも
好ましいものとはいえない。
1,11間には斜材14が配設されているため足
場板上で作業する作業員等が足を踏外して墜落す
る危険性は殆んどないが、枠組足場の妻面(左、
右端面)には防護柵が無いため作業者が誤つて墜
落する危険性があり、これが防止対策として従来
は建枠10の支持柱11間に複数本の単管を渡し
てクランプ止めする方法が一般的であるが、クラ
ンプ止め作業が面倒であり、しかも美観上からも
好ましいものとはいえない。
この考案は、この種の枠組足場の妻面における
安全枠として、従来装置における上記の欠点を解
消し、着脱作業を容易化して省略化を図り、しか
も安全性に優れ美観上からもスマートな安全枠を
提供せんとするものである。
安全枠として、従来装置における上記の欠点を解
消し、着脱作業を容易化して省略化を図り、しか
も安全性に優れ美観上からもスマートな安全枠を
提供せんとするものである。
以下添付する図面を参照して本考案実施の一例
を詳細に説明する。第3図は本考案になる安全枠
構成の要部を示す正面図にして、安全枠1は前記
上下建枠10,10の横材12,12間距離に相
当する長さの2本の支柱2,2間に3本の横材3
を配設して、建枠10の巾より若干巾狭な梯子状
の枠体を構成し、該枠体の一面側(背面)の支柱
2上端A部に引掛金具5と抜止め金具6とからな
るロツク機構を、また支柱2下端B部の同一面側
には引掛金具5を、それぞれ装着している。
を詳細に説明する。第3図は本考案になる安全枠
構成の要部を示す正面図にして、安全枠1は前記
上下建枠10,10の横材12,12間距離に相
当する長さの2本の支柱2,2間に3本の横材3
を配設して、建枠10の巾より若干巾狭な梯子状
の枠体を構成し、該枠体の一面側(背面)の支柱
2上端A部に引掛金具5と抜止め金具6とからな
るロツク機構を、また支柱2下端B部の同一面側
には引掛金具5を、それぞれ装着している。
支柱上端A部に設けたロツク機構の詳細を第4
図、第5図の側面図に示す。引掛金具5は短冊状
の鋼板を長さ方向中央部より若干基端寄りの位置
において建枠10の横材12(第2図)のRより
僅かに大きいRに曲成すると共に先端部を外方へ
僅かに弧状に折曲げ、図示する如き鉤形に曲成し
た引掛金具5のR部内周と支柱2とにより、建枠
10の横材12(第2図)を抱持するように、そ
の基端5b面を第7図の平面図に示すように、支
柱2の周面に沿うように切欠きした弧状面を、支
柱2の周面に当接させて溶接等により固着すると
ともに、該引掛金具5下端対応位置近傍の支柱2
には、抜止め金具6をボルト7により上方に回動
可能に取付け、常時は抜止め金具6が自重により
支柱2の直角方向に突出し、建枠10に対する着
脱時には、上方へ外力を与えることにより90゜回
動して横材12の通過を許容するよう装着され
る。抜止め金具6の詳細は前述の第4図及び同図
―線矢視平面を示す第6図図示のように、支
柱2の直径にほぼ等しい巾と、該巾の約2倍の長
さとをもつた鋼板の一端を半円弧状にし、その円
弧の中心点位置にボルト孔を穿設し、他端の上方
隅角部より下方側縁側に向つて45゜の傾斜角で切
欠いた2枚の鋼板6a,6aを支柱2の直径にほ
ぼ等しい間隔で対称に配置し、前記傾斜面に沿わ
せて鋼板6bを溶接等により張設し、該鋼板6b
の下端縁部が支柱2周面に当接するよう弧状に切
欠6cしてなるもので、この抜止め金具6を図示
するように、前記鋼板6a,6aで支柱2を挾む
ようにしてボルト7により回動可能に装着するも
のである。
図、第5図の側面図に示す。引掛金具5は短冊状
の鋼板を長さ方向中央部より若干基端寄りの位置
において建枠10の横材12(第2図)のRより
僅かに大きいRに曲成すると共に先端部を外方へ
僅かに弧状に折曲げ、図示する如き鉤形に曲成し
た引掛金具5のR部内周と支柱2とにより、建枠
10の横材12(第2図)を抱持するように、そ
の基端5b面を第7図の平面図に示すように、支
柱2の周面に沿うように切欠きした弧状面を、支
柱2の周面に当接させて溶接等により固着すると
ともに、該引掛金具5下端対応位置近傍の支柱2
には、抜止め金具6をボルト7により上方に回動
可能に取付け、常時は抜止め金具6が自重により
支柱2の直角方向に突出し、建枠10に対する着
脱時には、上方へ外力を与えることにより90゜回
動して横材12の通過を許容するよう装着され
る。抜止め金具6の詳細は前述の第4図及び同図
―線矢視平面を示す第6図図示のように、支
柱2の直径にほぼ等しい巾と、該巾の約2倍の長
さとをもつた鋼板の一端を半円弧状にし、その円
弧の中心点位置にボルト孔を穿設し、他端の上方
隅角部より下方側縁側に向つて45゜の傾斜角で切
欠いた2枚の鋼板6a,6aを支柱2の直径にほ
ぼ等しい間隔で対称に配置し、前記傾斜面に沿わ
せて鋼板6bを溶接等により張設し、該鋼板6b
の下端縁部が支柱2周面に当接するよう弧状に切
欠6cしてなるもので、この抜止め金具6を図示
するように、前記鋼板6a,6aで支柱2を挾む
ようにしてボルト7により回動可能に装着するも
のである。
一方支柱下端部には第4図、第7図図示の引掛
け金具5と同様に構成した引掛け金具5を、第3
図B部の詳細を示す第5図のように、支柱2下端
に横材12直径に対応する長さlを残した上方位
置に、第5図、第7図に図示するように支柱2に
固着する(固着要領は第4図の場合に同じ)。
け金具5と同様に構成した引掛け金具5を、第3
図B部の詳細を示す第5図のように、支柱2下端
に横材12直径に対応する長さlを残した上方位
置に、第5図、第7図に図示するように支柱2に
固着する(固着要領は第4図の場合に同じ)。
なお支柱2の上、下端部内面にはそれぞれプラ
スチツク製のメクラキヤツプ4を嵌入し、支柱内
面に雨水等の侵入するのを防止している。
スチツク製のメクラキヤツプ4を嵌入し、支柱内
面に雨水等の侵入するのを防止している。
上記の如くに構成した本考案の安全枠1は第8
図の説明図に示すように、複数段に順次組立延長
して設置された足場枠妻面の内側に、上、下建枠
10,10の横材12,12上方より安全枠1の
各引掛金具5,5が、横材12にそれぞれ引掛る
如く下方に引おろすようにすれば、ロツク機構の
抜止め金具6は横材12に当接して上方に回動
し、引掛金具5のR部が横材12に引掛ると共
に、抜止め金具6はポルト7を中心に自重で下方
に回動し、抜止め金具6傾斜面に張設した鋼板6
b下端の円弧状切欠6cが支柱2壁面に当接し、
直角状突出状態を保持して下方への回動は阻止さ
れ、また下端側の引掛金具5は下段の建枠の横材
12を抱持することとなる。上部建枠10と下部
建枠10に取付ける安全枠1,1は交互に内側、
外側に入替えることによつて、取付けに支障は生
じない。
図の説明図に示すように、複数段に順次組立延長
して設置された足場枠妻面の内側に、上、下建枠
10,10の横材12,12上方より安全枠1の
各引掛金具5,5が、横材12にそれぞれ引掛る
如く下方に引おろすようにすれば、ロツク機構の
抜止め金具6は横材12に当接して上方に回動
し、引掛金具5のR部が横材12に引掛ると共
に、抜止め金具6はポルト7を中心に自重で下方
に回動し、抜止め金具6傾斜面に張設した鋼板6
b下端の円弧状切欠6cが支柱2壁面に当接し、
直角状突出状態を保持して下方への回動は阻止さ
れ、また下端側の引掛金具5は下段の建枠の横材
12を抱持することとなる。上部建枠10と下部
建枠10に取付ける安全枠1,1は交互に内側、
外側に入替えることによつて、取付けに支障は生
じない。
従つて、安全枠1に妻面方向の外力が作用して
も、安全枠1の支柱2,2は上、下の建枠10,
10の横材12,12に当接しかつロツク機構と
下方の引掛金具5とにより安定状態に保持されて
いるから、妻面から脱落するおそれはなく、また
安全枠1を取外す場合は抜止め金具6を手動で上
方に押上げることにより建枠10より容易に取外
すことができる。
も、安全枠1の支柱2,2は上、下の建枠10,
10の横材12,12に当接しかつロツク機構と
下方の引掛金具5とにより安定状態に保持されて
いるから、妻面から脱落するおそれはなく、また
安全枠1を取外す場合は抜止め金具6を手動で上
方に押上げることにより建枠10より容易に取外
すことができる。
上記実施例では、引掛金具5と抜止め金具6と
よりなるロツク機構を安全枠1の上方にしたが、
ロツク機構と下方の引掛金具5の位置を反対に
し、或いは支柱1相互の対角方向一側のみとする
ことも可能であり、さらに引掛金具5の形状も図
示例に限定するものではなく、要は鉤形状で横材
12に容易に引掛けられ抜止め金具6と協同して
横材12を掴持できる形状であればよく、また抜
止め金具6も例えば支柱2に内蔵または外装する
バネ機構を介し、或は摺動金具を介して止め金具
が自動的に突出し、手動等で容易に上方に回動し
得られる周知の抜止め金具の使用が可能であり、
要は引掛金具と協同して建枠の横材と掴持状態に
保持するものであればよい。
よりなるロツク機構を安全枠1の上方にしたが、
ロツク機構と下方の引掛金具5の位置を反対に
し、或いは支柱1相互の対角方向一側のみとする
ことも可能であり、さらに引掛金具5の形状も図
示例に限定するものではなく、要は鉤形状で横材
12に容易に引掛けられ抜止め金具6と協同して
横材12を掴持できる形状であればよく、また抜
止め金具6も例えば支柱2に内蔵または外装する
バネ機構を介し、或は摺動金具を介して止め金具
が自動的に突出し、手動等で容易に上方に回動し
得られる周知の抜止め金具の使用が可能であり、
要は引掛金具と協同して建枠の横材と掴持状態に
保持するものであればよい。
以上に詳細説明した如く本考案は足場枠妻面の
安全枠として、ロツク作業がきわめて容易確実に
行ない得ると共に美観的に優れ、しかも安全効率
の高い安全枠の提供を可能にしたもので、その効
果はきわめて大である。
安全枠として、ロツク作業がきわめて容易確実に
行ない得ると共に美観的に優れ、しかも安全効率
の高い安全枠の提供を可能にしたもので、その効
果はきわめて大である。
第1図は一般に広く使用される足場枠の構成状
態を模型的に示す正面説明図、第2図は同上側面
説明図、第3図は本考案安全枠構成の要部を示す
正面図、第4図は第3図A部の詳細を示す側面
図、第5図は第3図B部の詳細を示す側面図、第
6図は第4図のー線矢視平面図、第7図は支
柱と引掛金具との接合状態を示す平面図、第8図
は安全枠を枠組足場の妻面に装着した状態を模型
的に示す説明図である。 図中1:安全枠、2:支柱、3:横材、4:メ
クラキヤツプ、5:引掛金具、6:抜止め金具、
7:ボルト、10:建枠、11:支持柱、12:
横材、13:布枠、14:斜材。
態を模型的に示す正面説明図、第2図は同上側面
説明図、第3図は本考案安全枠構成の要部を示す
正面図、第4図は第3図A部の詳細を示す側面
図、第5図は第3図B部の詳細を示す側面図、第
6図は第4図のー線矢視平面図、第7図は支
柱と引掛金具との接合状態を示す平面図、第8図
は安全枠を枠組足場の妻面に装着した状態を模型
的に示す説明図である。 図中1:安全枠、2:支柱、3:横材、4:メ
クラキヤツプ、5:引掛金具、6:抜止め金具、
7:ボルト、10:建枠、11:支持柱、12:
横材、13:布枠、14:斜材。
Claims (1)
- 梯子型状に形成した安全枠1の支柱2一端側
に、短冊状金属板を鉤形状に曲成しその鉤部内面
が建枠10の横材12に当接係合するように固着
した引掛金具5と、該引掛金具5の下端対応位置
近傍の支柱2にボルト7を介して装着し常時は前
記引掛金具5と協同して建枠10の横材12を掴
持する如く引掛金具5方向に直角状に突出し、着
脱時には上方側へ回動せしめて前記横材12の通
過を許容するよう構成した抜止め金具6とよりな
るロツク機構を装着し、前記支柱2他端側には前
記引掛金具5と同一構成になる引掛金具5を鉤部
内面が下向になるように固着したことを特徴とす
る枠組足場妻面用の安全枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7557082U JPS58177434U (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 枠組足場妻面用の安全枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7557082U JPS58177434U (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 枠組足場妻面用の安全枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177434U JPS58177434U (ja) | 1983-11-28 |
| JPS6237895Y2 true JPS6237895Y2 (ja) | 1987-09-28 |
Family
ID=30084920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7557082U Granted JPS58177434U (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 枠組足場妻面用の安全枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177434U (ja) |
-
1982
- 1982-05-22 JP JP7557082U patent/JPS58177434U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58177434U (ja) | 1983-11-28 |
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