JPS6238119B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6238119B2 JPS6238119B2 JP58176522A JP17652283A JPS6238119B2 JP S6238119 B2 JPS6238119 B2 JP S6238119B2 JP 58176522 A JP58176522 A JP 58176522A JP 17652283 A JP17652283 A JP 17652283A JP S6238119 B2 JPS6238119 B2 JP S6238119B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- robot arm
- rotary joint
- drive shaft
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J9/00—Program-controlled manipulators
- B25J9/06—Program-controlled manipulators characterised by multi-articulated arms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Peptides Or Proteins (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回転自在継手のロボツトアームに関
する。工業用ロボツトでは、ロボツトアーム端に
取付けた工具を多様な位置に配向できることが望
ましい。このため、ロボツトアームの最外端部材
が回転自在継手であるロボツトは先行技術により
公知である。
する。工業用ロボツトでは、ロボツトアーム端に
取付けた工具を多様な位置に配向できることが望
ましい。このため、ロボツトアームの最外端部材
が回転自在継手であるロボツトは先行技術により
公知である。
回転継手のロボツトアームは、二直交軸の周囲
で同時に旋回しその上第三軸の周囲で旋回する継
手から成る。継手は直交軸の周囲に回転を併用し
てロボツトアーム軸に対し全方位180゜可動する
ことができる。また、継手はその位置如何にかか
わらずロボツトアームの軸周囲で回転できる。こ
の特質を持つ公知の継手は自在継手である。従来
の自在継手の欠点は作業領域が制限されているこ
とである。広い作業領域を得るには夫々の自在継
手の作業領域の総計が望ましい機能を提供するよ
うな方法で幾つかの自在継手を組立てることが望
ましい。(数ケの自在継手の組立により回転継手
式旋回ロボツトアームを形成させた旨記載したノ
ルウエイ特許137351号参照のこと。) 上記特許明細書記載のロボツトアームの特徴
は、自在継手の移動の累積効果は互いに回転し傾
斜する球状表面か湾曲表面の相互作用より得られ
る。このタイプの湾曲ロボツトアームでは湾曲表
面は相互に摺動し且つ噛合しないようにしなけれ
ばならない。
で同時に旋回しその上第三軸の周囲で旋回する継
手から成る。継手は直交軸の周囲に回転を併用し
てロボツトアーム軸に対し全方位180゜可動する
ことができる。また、継手はその位置如何にかか
わらずロボツトアームの軸周囲で回転できる。こ
の特質を持つ公知の継手は自在継手である。従来
の自在継手の欠点は作業領域が制限されているこ
とである。広い作業領域を得るには夫々の自在継
手の作業領域の総計が望ましい機能を提供するよ
うな方法で幾つかの自在継手を組立てることが望
ましい。(数ケの自在継手の組立により回転継手
式旋回ロボツトアームを形成させた旨記載したノ
ルウエイ特許137351号参照のこと。) 上記特許明細書記載のロボツトアームの特徴
は、自在継手の移動の累積効果は互いに回転し傾
斜する球状表面か湾曲表面の相互作用より得られ
る。このタイプの湾曲ロボツトアームでは湾曲表
面は相互に摺動し且つ噛合しないようにしなけれ
ばならない。
これは上記特許明細書によれば湾曲表面に網目
溝と隆起部または合致するピンと孔を具備するこ
とにより得られる。
溝と隆起部または合致するピンと孔を具備するこ
とにより得られる。
実際の実施例によれば、かかる構成は各継手の
小移動にのみ使用され、多数継手は180゜可動す
るアームを作らなければならない。良質のロボツ
トアームの特質の一つは、運動が伝達される継手
間の転移に殆ど遊隙がないことである。遊隙を少
くするためには遊隙の総計が各継手遊隙の計であ
るからして、できるだけ継手の数を少くすること
が望ましい。
小移動にのみ使用され、多数継手は180゜可動す
るアームを作らなければならない。良質のロボツ
トアームの特質の一つは、運動が伝達される継手
間の転移に殆ど遊隙がないことである。遊隙を少
くするためには遊隙の総計が各継手遊隙の計であ
るからして、できるだけ継手の数を少くすること
が望ましい。
ピンと孔の噛合の利用は継手の移動をより広く
できるので用途が広い。その結果、インボリユー
ト構成のピンと孔を有する実施例が用いられてい
る。この場合、運動の伝達は互に全方位に回転す
る二つの球状歯車と同じように作動する。しかし
ながら、この構造は数ケの欠点を持つ。この種ロ
ボツトアームを改良するのが本発明の目的であ
り、この実施例の欠陥を以下に詳述する。
できるので用途が広い。その結果、インボリユー
ト構成のピンと孔を有する実施例が用いられてい
る。この場合、運動の伝達は互に全方位に回転す
る二つの球状歯車と同じように作動する。しかし
ながら、この構造は数ケの欠点を持つ。この種ロ
ボツトアームを改良するのが本発明の目的であ
り、この実施例の欠陥を以下に詳述する。
相互に接触する表面は遊隙と急激な動きを避け
るため高度の精度が要求される。先行技術の構造
は継手間の軸転位に非常に鋭敏である。
るため高度の精度が要求される。先行技術の構造
は継手間の軸転位に非常に鋭敏である。
軸転位は二つの網目歯車の軸間距離を変更する
のと同じ効果がある。継手に遊隙があつてはなら
ないので中心から中心の距離と各継手の組立には
高い精度を必要とする。装置の組立と設置の間に
これを調整する必要がある。この実施例の一つの
欠点は、円形歯が大径孔とかみ合うから、各継手
間の接触表面が大変小さくなることである。接触
の僅少な表面は摩耗の増大となる。機械の制限が
あつて一つ以上の歯を外側位置で全部噛合させる
ことはできない。噛合する歯の寸法は曲げ応力、
せん断応力、特に材質疲労の点で構造が耐え得る
ものでなければならない。
のと同じ効果がある。継手に遊隙があつてはなら
ないので中心から中心の距離と各継手の組立には
高い精度を必要とする。装置の組立と設置の間に
これを調整する必要がある。この実施例の一つの
欠点は、円形歯が大径孔とかみ合うから、各継手
間の接触表面が大変小さくなることである。接触
の僅少な表面は摩耗の増大となる。機械の制限が
あつて一つ以上の歯を外側位置で全部噛合させる
ことはできない。噛合する歯の寸法は曲げ応力、
せん断応力、特に材質疲労の点で構造が耐え得る
ものでなければならない。
この発明の目的は、数ケの自在継手を相互に接
続して新規な回転自在継手のロボツトアームを提
供することにある。すなわち、各継手間の接続は
比較的大きい接触表面を有し、それ故耐摩耗性に
優れ、接続の支持強度は同寸法の公知のロボツト
アームより大きく、軸転位または組立精度に対し
過度の精度を必要とせず、且つ各自在継手が円滑
安定した動作で可動するように構成している。
続して新規な回転自在継手のロボツトアームを提
供することにある。すなわち、各継手間の接続は
比較的大きい接触表面を有し、それ故耐摩耗性に
優れ、接続の支持強度は同寸法の公知のロボツト
アームより大きく、軸転位または組立精度に対し
過度の精度を必要とせず、且つ各自在継手が円滑
安定した動作で可動するように構成している。
以下に、この発明の実施例を添付図面に基づき
詳述する。
詳述する。
第1図のロボツトアームは4つの自在継手1,
2,3,4から成る。この自在継手は、夫々第一
リンク5、第二リンク6、第三リンク7と第四リ
ンク8によつて相互に接続されており、言いかえ
らばこれれのリンクは連鎖リンク状に、しかし該
リンク間に配設した自在継手で連接され、リンク
は事実上自在継手の一部を構成している。最外部
リンク8の外端には工具を可撓ロボツトアームに
固定するための軸9が軸支されている。
2,3,4から成る。この自在継手は、夫々第一
リンク5、第二リンク6、第三リンク7と第四リ
ンク8によつて相互に接続されており、言いかえ
らばこれれのリンクは連鎖リンク状に、しかし該
リンク間に配設した自在継手で連接され、リンク
は事実上自在継手の一部を構成している。最外部
リンク8の外端には工具を可撓ロボツトアームに
固定するための軸9が軸支されている。
本発明の可撓ロボツトアームはノルウエイ特許
137351号記載のアームと同一の方法で作られる。
この発明のロボツトアームに於いては、運動を一
継手から他の継手に伝達する方法が上記明細書に
記載されたロボツトアームとは異る。例えば、運
動は第一リンク5から隣接第三リンク7に伝達さ
れるがその第三リンク7は第一リンク5に取付け
た軸受内で可動自在に装着している球体11の孔
内で摺動自在に嵌合するピン10で形成されてい
る。リンク5,7が相互に可動する時、ピン10
は第3図に示されている如く可動球体11の孔内
で軸方向に摺動し同時に球体11は回転する。二
リンク5,7間の接触表面はピン10と可動球体
11間の接触表面を形成する。ピン10はリンク
5,7が動く時、球体11の孔で軸方向摺動する
と考えられるので、特に軸精度が装置の組立中に
要求されない。唯一つのピン10がかみ合つてお
り、ピン10は決してはずれないので、急激な運
動は阻止される(噛合点は一ピンから次のピンへ
通過する時行なわれる)。
137351号記載のアームと同一の方法で作られる。
この発明のロボツトアームに於いては、運動を一
継手から他の継手に伝達する方法が上記明細書に
記載されたロボツトアームとは異る。例えば、運
動は第一リンク5から隣接第三リンク7に伝達さ
れるがその第三リンク7は第一リンク5に取付け
た軸受内で可動自在に装着している球体11の孔
内で摺動自在に嵌合するピン10で形成されてい
る。リンク5,7が相互に可動する時、ピン10
は第3図に示されている如く可動球体11の孔内
で軸方向に摺動し同時に球体11は回転する。二
リンク5,7間の接触表面はピン10と可動球体
11間の接触表面を形成する。ピン10はリンク
5,7が動く時、球体11の孔で軸方向摺動する
と考えられるので、特に軸精度が装置の組立中に
要求されない。唯一つのピン10がかみ合つてお
り、ピン10は決してはずれないので、急激な運
動は阻止される(噛合点は一ピンから次のピンへ
通過する時行なわれる)。
可動球体11は在来型のリンク軸受である。
高精度軸受は低コストで入手できる。組立の良
好な機能に必要な表面は標準旋盤の通常工具で製
造できる。運動がリンク5,7の間を互に回転し
傾斜する湾曲表面により伝達される実施例と比較
すれば製造コストは従つて低廉である。
好な機能に必要な表面は標準旋盤の通常工具で製
造できる。運動がリンク5,7の間を互に回転し
傾斜する湾曲表面により伝達される実施例と比較
すれば製造コストは従つて低廉である。
回転駆動軸13は第二リンク6後部端に係止さ
れた軸受に前述と同一方法で可動自在に装着され
た球体15の孔を貫通して前述ロボツトアーム支
持部材14から延伸する。
れた軸受に前述と同一方法で可動自在に装着され
た球体15の孔を貫通して前述ロボツトアーム支
持部材14から延伸する。
駆動リング16は第一自在継手1の外部と滑り
接触し、2個のピン17と18は駆動リングに取
付けられ、回転自在継手ロボツトアームを湾曲さ
せる前記ロボツトアーム支持部材14に取付けら
れる夫々の縦方向可動ロツド(図示せず)に接続
するよう作られる。
接触し、2個のピン17と18は駆動リングに取
付けられ、回転自在継手ロボツトアームを湾曲さ
せる前記ロボツトアーム支持部材14に取付けら
れる夫々の縦方向可動ロツド(図示せず)に接続
するよう作られる。
第1図は本発明に係る回転自在継手のロボツト
アームの斜視図、第2図は自在継手が一直線上に
ある時の同上ロボツトアームの二つの継手の接続
端部を示す断面図、第3図は自在継手が互に可動
する時の同上ロボツトアームの二つの継手の接続
端部を示す縦断面図である。 1,2,3,4……自在継手、5,6,7,8
……リンク、10……ピン、11,15……球
体、13……駆動軸。
アームの斜視図、第2図は自在継手が一直線上に
ある時の同上ロボツトアームの二つの継手の接続
端部を示す断面図、第3図は自在継手が互に可動
する時の同上ロボツトアームの二つの継手の接続
端部を示す縦断面図である。 1,2,3,4……自在継手、5,6,7,8
……リンク、10……ピン、11,15……球
体、13……駆動軸。
Claims (1)
- 1 互いに連接した第一のリンク5、第二のリン
ク6、第三のリンク7、及び第四のリンク8と該
リンク間に配設した第一の回転自在継手1、第二
の回転自在継手2、第三の回転自在継手3、及び
第四の回転自在継手4を具備し、所望の駆動機構
により制御された湾曲運動を行う回転自在継手の
ロボツトアームに於いて、第一ないし第四のリン
ク5,6,7,8はチエンリンクのように連設
し、リンクの相互連設端の間に置かれた第二ない
し第四の回転自在継手2,3,4により、ピボツ
ト接続されており、第一のリンク5及び第三のリ
ンク7は第二のリンク6に結合し、第一のリンク
5及び第三のリンク7並びに第二のリンク6及び
第四のリンク8の隣接する末端はピボツト接続さ
れており、第一のリンク5及びロボツトアーム支
持部材14から延伸し突出する駆動軸13は第一
の回転自在継手1にピボツト接続されており、該
駆動軸13は接続したロボツトアームを自身の軸
の回りで回転させるようになつており、駆動リン
グ16は第一の回転自在継手1の外部と滑り接触
し、ロツド接続ピン17,18は該駆動リング1
6に取り付けつけられ、該ロツド接続ピン17,
18の他端は前記ロボツトアーム支持部材14に
取り付けられる縦方向ロツドにそれぞれ接続され
ることにより第一の回転自在継手1の周りで外方
の湾曲を行うように配置されており、第一のリン
ク5に連接する第二のリンク6の後端は相当する
外方の湾曲運動を第三のリンク7及び第四のリン
ク8に伝達するために前記駆動軸13にピボツト
接続されており、第一のリンク5及び第三のリン
ク7の間並びに第二のリンク6及び第四のリンク
8の間の隣接端間のピボツト接続は、第三のリン
ク7及び第四のリンク8はそれぞれ第一のリンク
5及び第二のリンク6の前方に位置し、それぞれ
の後端に固定的に取り付けられたピン10を構成
し、該ピンは後方隣接のそれぞれ第一のリンク5
及び第二のリンク6の前端に係止された軸受部1
2に可動自在に装着された球体11の孔に摺動自
在に貫通しており、更に前記駆動軸13と第二の
リンク6の間のピボツト接続は、前記駆動軸13
の自由端が第二のリンク6の後端に係合された軸
受部に可動自在に装着された第二の球体15の孔
に貫通したことを特徴とする回転自在継手のロボ
ツトアーム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NO823260A NO151574C (no) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | Boeyelig robotarm. |
| NO823260 | 1982-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981089A JPS5981089A (ja) | 1984-05-10 |
| JPS6238119B2 true JPS6238119B2 (ja) | 1987-08-15 |
Family
ID=19886729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176522A Granted JPS5981089A (ja) | 1982-09-28 | 1983-09-26 | 回転自在継手のロボツトア−ム |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4696659A (ja) |
| JP (1) | JPS5981089A (ja) |
| CA (1) | CA1207357A (ja) |
| DE (1) | DE3334104A1 (ja) |
| DK (1) | DK163716C (ja) |
| FI (1) | FI74638C (ja) |
| FR (1) | FR2533487B1 (ja) |
| GB (1) | GB2127774B (ja) |
| IT (1) | IT1167211B (ja) |
| NO (1) | NO151574C (ja) |
| SE (1) | SE448286B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2171074B (en) * | 1985-02-19 | 1988-04-20 | Litton Uk Ltd | Improvements in robot arms |
| US4907937A (en) * | 1985-07-08 | 1990-03-13 | Ford Motor Company | Non-singular industrial robot wrist |
| US4805477A (en) * | 1987-10-22 | 1989-02-21 | Gmf Robotics Corporation | Multiple joint robot part |
| US6149527A (en) * | 1991-07-19 | 2000-11-21 | Wolford; Thomas A. | Apparatus for imparting rotary motion through a flex point |
| WO2005112555A2 (en) * | 2004-04-27 | 2005-12-01 | Intersurgical, Inc. | Ventilator breathing tube support arm |
| JP2006272297A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Seiko Epson Corp | 液滴吐出装置 |
| USD680589S1 (en) | 2011-07-22 | 2013-04-23 | Design Ideas, Ltd. | Human model |
| KR101322030B1 (ko) * | 2011-09-05 | 2013-10-28 | 주식회사 모바수 | 구형 부품을 포함하는 관절부를 갖는 최소 침습 수술 기구 |
| USD706352S1 (en) | 2012-01-09 | 2014-06-03 | Design Ideas, Ltd. | Human model |
| USD715685S1 (en) | 2012-09-26 | 2014-10-21 | Design Ideas, Ltd. | Model |
| USD736669S1 (en) * | 2013-09-20 | 2015-08-18 | Design Ideas, Ltd. | Model |
| CN110722087B (zh) * | 2019-11-07 | 2021-03-26 | 连云港杰瑞自动化有限公司 | 一种用于连续高温锻造柔性夹爪 |
| CN115556140B (zh) * | 2022-09-29 | 2025-09-02 | 西安交通大学 | 一种轴承式双芯柱连续体机器人 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE831623C (de) * | 1942-11-05 | 1952-02-14 | Heim Company | Rundstangen-Endlager und Verfahren zu seiner Herstellung |
| NL279962A (ja) * | 1961-07-04 | |||
| US3197552A (en) * | 1964-02-06 | 1965-07-27 | Henry J Flair | Flexible base assembly |
| FR2324938A1 (fr) * | 1974-01-15 | 1977-04-15 | Gachot Sa | Dispositif de transmission d'un mouvement de rotation d'amplitude quelconque a travers une paroi etanche |
| NO137351C (no) * | 1976-01-30 | 1978-02-22 | Trallfa Nils Underhaug As | B¦yelig robotarm. |
| FR2378612A1 (fr) * | 1977-01-28 | 1978-08-25 | Renault | Bras polyarticule pour robot ou automate |
| US4206690A (en) * | 1977-06-01 | 1980-06-10 | Karl Eickmann | Pivot portion of a piston shoe in radial pistol devices |
| US4154544A (en) * | 1977-10-31 | 1979-05-15 | Trw Inc. | Pivot joint |
| JPS54150537A (en) * | 1978-05-17 | 1979-11-26 | Toyota Motor Corp | Double cardan joint |
| JPS58126091A (ja) * | 1982-01-16 | 1983-07-27 | 株式会社明電舎 | パワ−マニピユレ−タ |
-
1982
- 1982-09-28 NO NO823260A patent/NO151574C/no unknown
-
1983
- 1983-09-05 GB GB08323723A patent/GB2127774B/en not_active Expired
- 1983-09-06 DK DK403683A patent/DK163716C/da not_active IP Right Cessation
- 1983-09-07 SE SE8304786A patent/SE448286B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-09-20 FI FI833365A patent/FI74638C/fi not_active IP Right Cessation
- 1983-09-20 CA CA000437138A patent/CA1207357A/en not_active Expired
- 1983-09-21 DE DE19833334104 patent/DE3334104A1/de active Granted
- 1983-09-26 JP JP58176522A patent/JPS5981089A/ja active Granted
- 1983-09-27 FR FR8315353A patent/FR2533487B1/fr not_active Expired
- 1983-09-28 IT IT23030/83A patent/IT1167211B/it active
-
1985
- 1985-12-23 US US06/812,785 patent/US4696659A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
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|---|---|
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| JPS5981089A (ja) | 1984-05-10 |
| FR2533487A1 (fr) | 1984-03-30 |
| FI833365L (fi) | 1984-03-29 |
| FI74638C (fi) | 1988-03-10 |
| FI74638B (fi) | 1987-11-30 |
| FR2533487B1 (fr) | 1987-01-16 |
| NO151574B (no) | 1985-01-21 |
| SE8304786L (sv) | 1984-03-29 |
| GB8323723D0 (en) | 1983-10-05 |
| NO151574C (no) | 1986-12-30 |
| SE8304786D0 (sv) | 1983-09-07 |
| NO823260L (no) | 1984-03-29 |
| DE3334104C2 (ja) | 1987-06-04 |
| US4696659A (en) | 1987-09-29 |
| GB2127774A (en) | 1984-04-18 |
| DK403683A (da) | 1984-03-29 |
| DE3334104A1 (de) | 1984-03-29 |
| DK163716C (da) | 1992-08-31 |
| IT8323030A0 (it) | 1983-09-28 |
| GB2127774B (en) | 1985-10-23 |
| SE448286B (sv) | 1987-02-09 |
| CA1207357A (en) | 1986-07-08 |
| DK163716B (da) | 1992-03-30 |
| FI833365A0 (fi) | 1983-09-20 |
| DK403683D0 (da) | 1983-09-06 |
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