JPS6238177Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6238177Y2 JPS6238177Y2 JP4489883U JP4489883U JPS6238177Y2 JP S6238177 Y2 JPS6238177 Y2 JP S6238177Y2 JP 4489883 U JP4489883 U JP 4489883U JP 4489883 U JP4489883 U JP 4489883U JP S6238177 Y2 JPS6238177 Y2 JP S6238177Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan motor
- motor
- motor base
- partition plate
- fan
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 15
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 7
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の技術分野
本考案は空気調和機のフアンモータ固定支持構
造に係り、モータベース板の強度を可及的に高め
てその変形を防止し、フアンモータ支持の信頼性
向上に寄与し得る空気調和機のフアンモータ固定
支持構造に関するものである。
造に係り、モータベース板の強度を可及的に高め
てその変形を防止し、フアンモータ支持の信頼性
向上に寄与し得る空気調和機のフアンモータ固定
支持構造に関するものである。
考案の技術的背景とその問題点
一般にウインド型空気調和機にあつては第1図
に示す如く、そのハウジング1内に室内側熱交換
器室2を区画形成する仕切板3が設けられてい
る。フアンモータ4は室内側熱交換器室2外に設
けられ、その出力軸5,6はその軸方向両方へ取
り出されている。一方の出力軸5は仕切板3を貫
通して室内側熱交換器室2内に挿入され、その先
端には室内送風機の羽根7(シロツコフアン)が
取り付けられている。また他方の出力軸6にはそ
の先端に室外送風機の羽根車8(軸流フアン)が
取り付けられている。
に示す如く、そのハウジング1内に室内側熱交換
器室2を区画形成する仕切板3が設けられてい
る。フアンモータ4は室内側熱交換器室2外に設
けられ、その出力軸5,6はその軸方向両方へ取
り出されている。一方の出力軸5は仕切板3を貫
通して室内側熱交換器室2内に挿入され、その先
端には室内送風機の羽根7(シロツコフアン)が
取り付けられている。また他方の出力軸6にはそ
の先端に室外送風機の羽根車8(軸流フアン)が
取り付けられている。
フアンモータ4の固定支持構造は第2図及び第
3図に示す如く、ハウジング1の底板9に壇状に
高くされた台座10が形成され、この台座10上
に、両端が上方へ略直角に折り返された板部材よ
りなるモータベース26が固定されており、この
モータベース26の折り返し片27上にフアンモ
ータ4の軸受部14が支承され、且つモータバン
ド16によつて締め付けられている。
3図に示す如く、ハウジング1の底板9に壇状に
高くされた台座10が形成され、この台座10上
に、両端が上方へ略直角に折り返された板部材よ
りなるモータベース26が固定されており、この
モータベース26の折り返し片27上にフアンモ
ータ4の軸受部14が支承され、且つモータバン
ド16によつて締め付けられている。
ところで、上述の如き構成によるフアンモータ
4の固定支持構造にあつては、輸送時あるいは据
付時等に衝撃を受けた場合、モータベース26の
折り返し片27が変形しやすく、フアンモータ4
がモータベース26から脱落したり、設定された
正規の位置からずれたりする虞れがあつた。ま
た、このために室内送風機や室外送風機の羽根車
7,8を損傷する問題があつた。
4の固定支持構造にあつては、輸送時あるいは据
付時等に衝撃を受けた場合、モータベース26の
折り返し片27が変形しやすく、フアンモータ4
がモータベース26から脱落したり、設定された
正規の位置からずれたりする虞れがあつた。ま
た、このために室内送風機や室外送風機の羽根車
7,8を損傷する問題があつた。
考案の目的
本考案は上述の如き問題点に鑑み、これらを有
効に解決すべく創案されたものである。
効に解決すべく創案されたものである。
本考案の目的は、モータベース板の強度を可及
的に高めてその変形を防止し、フアンモータ支持
の信頼性向上に寄与し得る空気調和機のフアンモ
ータ固定支持構造を提供することにある。
的に高めてその変形を防止し、フアンモータ支持
の信頼性向上に寄与し得る空気調和機のフアンモ
ータ固定支持構造を提供することにある。
考案の概要
本考案は、フアンモータをその両端の軸受部に
て支承する二枚のモータベース板をハウジングの
底板より起立させ、これらの間に補強部材を掛け
渡すと共に、仕切板に対するフアンモータの位置
を固定させるべきこれら仕切板とフアンモータと
の間にも連結部材を掛け渡し設けることによつて
上述の目的を達成するものである。
て支承する二枚のモータベース板をハウジングの
底板より起立させ、これらの間に補強部材を掛け
渡すと共に、仕切板に対するフアンモータの位置
を固定させるべきこれら仕切板とフアンモータと
の間にも連結部材を掛け渡し設けることによつて
上述の目的を達成するものである。
考案の実施例
以下に本考案の好適一実施例について添付図面
に従つて説明する。
に従つて説明する。
第1図は本考案の採用される空気調和機の概略
構成を示し、第4図及び第5図は本考案に係るフ
アンモータの固定支持構造を示すものである。
構成を示し、第4図及び第5図は本考案に係るフ
アンモータの固定支持構造を示すものである。
ハウジング1の底板9には第4図に示す如く壇
状に隆起された台座10が形成され、この台座1
0上にモータベース板11,12が起立して設け
られている。図示例でのモータベース板11,1
2は、帯板部材の長手方向の両端が、互いに向い
合うべく同方向へ略直角に折り返されて形成され
ている。またモータベース板11,12間に位置
する帯板部材の中央部分は、ビス13等によつて
台座10上に取り付けられ固定されている。
状に隆起された台座10が形成され、この台座1
0上にモータベース板11,12が起立して設け
られている。図示例でのモータベース板11,1
2は、帯板部材の長手方向の両端が、互いに向い
合うべく同方向へ略直角に折り返されて形成され
ている。またモータベース板11,12間に位置
する帯板部材の中央部分は、ビス13等によつて
台座10上に取り付けられ固定されている。
モータベース板11,12の上端部には第5図
に示す如く、フアンモータ4の軸受部14の下縁
部に嵌合してこれを支承するように湾曲状の切欠
凹部15が形成されている。またフアンモータ4
の軸受部14の上縁部は、二本のモータバンド1
6,17により囲繞され、これらのモータバンド
16,17を締結することによりフアンモータ4
がモータベース板11,12に固定されることに
なる。即ちモータバンド16,17は、それぞれ
の基端部がモータベース板11,12の一端に係
合され、互いの自由端部がビス18等によつて緊
締されるように構成されている。
に示す如く、フアンモータ4の軸受部14の下縁
部に嵌合してこれを支承するように湾曲状の切欠
凹部15が形成されている。またフアンモータ4
の軸受部14の上縁部は、二本のモータバンド1
6,17により囲繞され、これらのモータバンド
16,17を締結することによりフアンモータ4
がモータベース板11,12に固定されることに
なる。即ちモータバンド16,17は、それぞれ
の基端部がモータベース板11,12の一端に係
合され、互いの自由端部がビス18等によつて緊
締されるように構成されている。
それぞれのモータベース板11,12間には、
互いの離隔距離を一定に保持できるように補強部
材19が掛け渡されて設けられている。即ち、こ
の補強部材19は、モータベース板11,12を
形成する帯板部材と略同等の剛性を有する部材に
より、モータベース板11,12間の距離に等し
い長さの棒状あるいは図示の如く帯板状の長手部
材に成形され、その両端がそれぞれのモータベー
ス板11,12の略中央部に取り付けられ固定さ
れている。従つてモータベース板11,12の上
端部間の間隔が拡がることなく一定に保持され、
また、モータベース板11,12の座屈等による
屈曲乃至折曲が防止され、軸受部14が切欠凹部
15及びモータバンド16,17との係合から脱
落するのを防止することができる。
互いの離隔距離を一定に保持できるように補強部
材19が掛け渡されて設けられている。即ち、こ
の補強部材19は、モータベース板11,12を
形成する帯板部材と略同等の剛性を有する部材に
より、モータベース板11,12間の距離に等し
い長さの棒状あるいは図示の如く帯板状の長手部
材に成形され、その両端がそれぞれのモータベー
ス板11,12の略中央部に取り付けられ固定さ
れている。従つてモータベース板11,12の上
端部間の間隔が拡がることなく一定に保持され、
また、モータベース板11,12の座屈等による
屈曲乃至折曲が防止され、軸受部14が切欠凹部
15及びモータバンド16,17との係合から脱
落するのを防止することができる。
また、両方のモータベース板11,12が、フ
アンモータ4の出力軸5,6の軸方向に沿つて周
方向へ傾き倒れるのを防止するために、第4図に
示す如くフアンモータ4と仕切板3との間の離隔
距離を一定に保持する連結部材20がこれら間に
掛け渡されている。連結部材20は、フアンモー
タ4の軸受部14にてモータバンド16,17の
締結部とビス18等により共締めされる二ケ所の
モータ側連結端21,22と、これらの間に位置
しこそれぞれを接続すると共にフアンモータ4を
その軸方向に沿つて跨ぐ胴部23とからなる板部
材で、その正面形状は略〓コ〓字状に成形されて
いる。
アンモータ4の出力軸5,6の軸方向に沿つて周
方向へ傾き倒れるのを防止するために、第4図に
示す如くフアンモータ4と仕切板3との間の離隔
距離を一定に保持する連結部材20がこれら間に
掛け渡されている。連結部材20は、フアンモー
タ4の軸受部14にてモータバンド16,17の
締結部とビス18等により共締めされる二ケ所の
モータ側連結端21,22と、これらの間に位置
しこそれぞれを接続すると共にフアンモータ4を
その軸方向に沿つて跨ぐ胴部23とからなる板部
材で、その正面形状は略〓コ〓字状に成形されて
いる。
一方、室内側熱交換器室2を区画する仕切板3
は、フアンモータ4の出力軸5貫通部上方の一部
がフアンモータ4側へ切り起こされている。この
切り起こし片24は前述の連結部材20の一端に
重ね合わされ、ビス25等により共締めされ接続
される。尚、切り起こし片24を形成することに
よつて仕切板3に開口部分が形成されるが、仕切
板3の室内側熱交換器室2内側面には断熱材が貼
設されているため、室内側熱交換器室2の内外へ
の仕切板3を介しての熱交換はほとんど遮断され
ている。
は、フアンモータ4の出力軸5貫通部上方の一部
がフアンモータ4側へ切り起こされている。この
切り起こし片24は前述の連結部材20の一端に
重ね合わされ、ビス25等により共締めされ接続
される。尚、切り起こし片24を形成することに
よつて仕切板3に開口部分が形成されるが、仕切
板3の室内側熱交換器室2内側面には断熱材が貼
設されているため、室内側熱交換器室2の内外へ
の仕切板3を介しての熱交換はほとんど遮断され
ている。
次に本考案の作用について述べる。
補強部材19はモータベース板11,12の剛
性を高め、モータベース板11,12の上端部間
の間隔が拡がるのを防止すると共に個々のモータ
ベース板11,12が屈曲乃至折曲を生じるのを
防止する。従つてその上に支承されているフアン
モータ4の軸受部14とモータベース板11,1
2の切欠凹部15との係合が脱落するのを防止で
き、フアンモータ4の据え付け姿勢を維持するこ
とができる。
性を高め、モータベース板11,12の上端部間
の間隔が拡がるのを防止すると共に個々のモータ
ベース板11,12が屈曲乃至折曲を生じるのを
防止する。従つてその上に支承されているフアン
モータ4の軸受部14とモータベース板11,1
2の切欠凹部15との係合が脱落するのを防止で
き、フアンモータ4の据え付け姿勢を維持するこ
とができる。
連結部材20はその剛性により、モータバンド
16,17が軸受部14との係合から脱落するの
を防止すると共に仕切板3に対するフアンモータ
4自体の位置を固定させ、両方のモータベース板
11,12が、フアンモータ4の出力軸5,6の
軸方向に沿つて同方向へ傾き倒れるのを防止す
る。
16,17が軸受部14との係合から脱落するの
を防止すると共に仕切板3に対するフアンモータ
4自体の位置を固定させ、両方のモータベース板
11,12が、フアンモータ4の出力軸5,6の
軸方向に沿つて同方向へ傾き倒れるのを防止す
る。
従つてフアンモータ4の据え付け状態が堅固に
なり、室内外送風機の羽根車7,8が損傷するの
を防止できる。
なり、室内外送風機の羽根車7,8が損傷するの
を防止できる。
考案の効果
以上の説明より明らかなように本考案によれば
次の如き優れた効果が発揮される。
次の如き優れた効果が発揮される。
(1) モータベース板の強度を可及的に高めること
ができ、その変形を防止できる。
ができ、その変形を防止できる。
(2) フアンモータ支持の信頼性を可及的に高める
ことができ、室内外送風機の羽根車の損傷を防
止できる。
ことができ、室内外送風機の羽根車の損傷を防
止できる。
(3) 構造が簡単で容易に採用し得る。
第1図は本考案の採用されるウインド型空気調
和機を示す概略構成図、第2図は従来のフアンモ
ータ固定支持構造を示す斜視図、第3図は第2図
の要部詳細を示す分解斜視図、第4図は本考案に
係るフアンモータ固定支持構造の一実施例を示す
斜視図、第5図は第4図の要部詳細を示す分解斜
視図である。 尚、図中1はハウジング、2は室内側熱交換器
室、3は仕切板、4はフアンモータ、5,6はそ
の出力軸、7は室内送風機の羽根車、8は室外送
風機の羽根車、9はハウジングの底板、11,1
2はモータベース板、19は補強部材、20は連
結部材である。
和機を示す概略構成図、第2図は従来のフアンモ
ータ固定支持構造を示す斜視図、第3図は第2図
の要部詳細を示す分解斜視図、第4図は本考案に
係るフアンモータ固定支持構造の一実施例を示す
斜視図、第5図は第4図の要部詳細を示す分解斜
視図である。 尚、図中1はハウジング、2は室内側熱交換器
室、3は仕切板、4はフアンモータ、5,6はそ
の出力軸、7は室内送風機の羽根車、8は室外送
風機の羽根車、9はハウジングの底板、11,1
2はモータベース板、19は補強部材、20は連
結部材である。
Claims (1)
- ウインド型空気調和機のハウジング内に設けら
れ、室内側熱交換器室を区画形成する仕切板にそ
の出力軸の一端を貫通させてこれに室内送風機の
羽根車を取り付け、他端に室外送風機の羽根車を
取り付けるフアンモータの固定支持構造におい
て、上記フアンモータをその出力軸方向に沿つて
その両端部を支承すると共に、それらの基端部が
上記ハウジングの底板に固定されて起立するモー
タベース板を設け、これらモータベース板間の離
隔距離を一定に保持すべくこれら間に掛け渡され
る補強部材を設け、且つ上記フアンモータと仕切
板との間の離隔距離をも一定に保持すべくこれら
間に連結部材を掛け渡し設けたことを特徴とする
空気調和機のフアンモータ固定支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4489883U JPS59151023U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 空気調和機のフアンモ−タ固定支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4489883U JPS59151023U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 空気調和機のフアンモ−タ固定支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59151023U JPS59151023U (ja) | 1984-10-09 |
| JPS6238177Y2 true JPS6238177Y2 (ja) | 1987-09-30 |
Family
ID=30175427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4489883U Granted JPS59151023U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 空気調和機のフアンモ−タ固定支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59151023U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200465735Y1 (ko) * | 2010-12-17 | 2013-03-08 | 이곤재 | 소형 요트용 콤팩트 공랭식 에어컨 |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP4489883U patent/JPS59151023U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59151023U (ja) | 1984-10-09 |
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