JPS6238571A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS6238571A JPS6238571A JP17695485A JP17695485A JPS6238571A JP S6238571 A JPS6238571 A JP S6238571A JP 17695485 A JP17695485 A JP 17695485A JP 17695485 A JP17695485 A JP 17695485A JP S6238571 A JPS6238571 A JP S6238571A
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- signal
- recording density
- head
- track
- excitation
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- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 7
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁気ディスク装置に係り、さらに詳細には複数
のトラック密度により記録再生を行なう磁気ディスク装
置に関する。
のトラック密度により記録再生を行なう磁気ディスク装
置に関する。
[従来の技術]
近年では、磁気記録材料の進歩により磁気ディスクの記
録密度が著しく向上しており、たとえば5インチのフロ
ッピーディスクではIMBの記憶容量を持つものまで現
れている。この種の大容量ディスクでは8インチディス
クと同等のフォーマットを用いるなど、従来の低容量の
ディスクとはトラックピッチが異なっている。
録密度が著しく向上しており、たとえば5インチのフロ
ッピーディスクではIMBの記憶容量を持つものまで現
れている。この種の大容量ディスクでは8インチディス
クと同等のフォーマットを用いるなど、従来の低容量の
ディスクとはトラックピッチが異なっている。
したがって、現在では同一サイズのディスクに対して、
システム設計などに応じて異なる記録密度を用いるよう
になっており、ディスクドライブも少しの変更で各種の
トラックピッチを用いることができるようになっている
。従来装置ではトラックを形成する記録再生用の磁気ヘ
ッドの移動量を、使用前に回路基板のジャンパー線、な
いしディップスイッチなどを変更して記録密度を設定す
る方法、あるいは磁気ヘッド移動用の1ステツプの移動
量が固定されたステップモータに対して1トラックピツ
チに対応するステップ量を外部装置からヘッド移動のた
びに与えて記録密度を設定する方法などが取られていた
。
システム設計などに応じて異なる記録密度を用いるよう
になっており、ディスクドライブも少しの変更で各種の
トラックピッチを用いることができるようになっている
。従来装置ではトラックを形成する記録再生用の磁気ヘ
ッドの移動量を、使用前に回路基板のジャンパー線、な
いしディップスイッチなどを変更して記録密度を設定す
る方法、あるいは磁気ヘッド移動用の1ステツプの移動
量が固定されたステップモータに対して1トラックピツ
チに対応するステップ量を外部装置からヘッド移動のた
びに与えて記録密度を設定する方法などが取られていた
。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、上記のような記録密度変更の方法のうち、前
者では装置の電源を投入する前に変更を行なわねばなら
ず、後者の方法ではシステム稼動中に変更を行なうこと
ができるが、システム側の負担が増大する。というった
欠点があった[問題点を解決するための手段] 以上の問題点を解決するために、本発明においては、複
数の記録密度をトラックピッチ変更により切り変えて用
いる磁気ディスク装置において、磁気ヘッドの1トラッ
クあたりの移動を指令する信号に対応した磁気ヘシド移
動量を外部制御系の入力に応じて変更する制御手段を設
けた構成を採用した。
者では装置の電源を投入する前に変更を行なわねばなら
ず、後者の方法ではシステム稼動中に変更を行なうこと
ができるが、システム側の負担が増大する。というった
欠点があった[問題点を解決するための手段] 以上の問題点を解決するために、本発明においては、複
数の記録密度をトラックピッチ変更により切り変えて用
いる磁気ディスク装置において、磁気ヘッドの1トラッ
クあたりの移動を指令する信号に対応した磁気ヘシド移
動量を外部制御系の入力に応じて変更する制御手段を設
けた構成を採用した。
[作 用]
以上の構成により、所望タイミングで記録密度変更信号
を入力するだけで、システム稼動中にもシステム側の負
担を増大させることなく装置の動作中でも記録密度を変
更することが可能になった。
を入力するだけで、システム稼動中にもシステム側の負
担を増大させることなく装置の動作中でも記録密度を変
更することが可能になった。
[実施例コ
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図は本発明による磁気ディスク装置の一実施例を示
したブロック図で、図において符号1はコンピュータな
ど外部制御回路であり、信号線3〜7.22により磁気
ディスクドライブ2と接続されている。公知の制御信号
線3〜7はインターフェース?■を介してマイクロコン
ピュータなどから構成されたドライブコントロール回路
20に接続されている。
したブロック図で、図において符号1はコンピュータな
ど外部制御回路であり、信号線3〜7.22により磁気
ディスクドライブ2と接続されている。公知の制御信号
線3〜7はインターフェース?■を介してマイクロコン
ピュータなどから構成されたドライブコントロール回路
20に接続されている。
ここで信号線3は公知の各種の制御信号ライン、信号線
4は記録/再生信号ラインなどの入出力信号線、信号線
5.6は制御信号ラインのうち特に重要なものを抜き出
して示したもので、5はへラドシークのために磁気ヘッ
ド移動用のステップモータ19をステップさせるステッ
プ信号線、6はモータ19の1ステップ信号に対応する
駆動量を変更して記録密度を設定する信号線で、各信号
の略号の上の横線は不論理能動の信号であることを示し
ている。また、信号線22は外部制御回路1から磁気デ
ィスクドライブ2への電源供給ラインである。
4は記録/再生信号ラインなどの入出力信号線、信号線
5.6は制御信号ラインのうち特に重要なものを抜き出
して示したもので、5はへラドシークのために磁気ヘッ
ド移動用のステップモータ19をステップさせるステッ
プ信号線、6はモータ19の1ステップ信号に対応する
駆動量を変更して記録密度を設定する信号線で、各信号
の略号の上の横線は不論理能動の信号であることを示し
ている。また、信号線22は外部制御回路1から磁気デ
ィスクドライブ2への電源供給ラインである。
ディスク駆動系の構造について述べると、磁気ディスク
8はスピンドルモータ9により回転駆動され、その回転
数は光源12および受光素子13から成るフォトカプラ
で磁気ディスク8のインデックスホールを検出すること
により行なう。
8はスピンドルモータ9により回転駆動され、その回転
数は光源12および受光素子13から成るフォトカプラ
で磁気ディスク8のインデックスホールを検出すること
により行なう。
磁気へラド17はステップモータ19によりスチールベ
ルトなどを用いた公知の駆動系を介して磁気ディスク8
の半径上を移動し、磁気ディスク8に同心円状の形成さ
れた所望のトラック上に位置決めされる。ヘッド移動は
磁気ディスク8最外周のトラック00の位置を基準とし
て行なうが、磁気ヘッド17が正確にトラックOOに位
置しているかどうかを検出するため、光源14および受
光素子15から成るフォトカプラが設けられている。
ルトなどを用いた公知の駆動系を介して磁気ディスク8
の半径上を移動し、磁気ディスク8に同心円状の形成さ
れた所望のトラック上に位置決めされる。ヘッド移動は
磁気ディスク8最外周のトラック00の位置を基準とし
て行なうが、磁気ヘッド17が正確にトラックOOに位
置しているかどうかを検出するため、光源14および受
光素子15から成るフォトカプラが設けられている。
以上のスピンドルモータ9、インデックスホール検出用
およびトラック00検出用のフォトカプラ、ステップモ
ータ19はそれぞれディスク駆動モータ制御部10.セ
ンサ回路11およびステップモータ制御部18を介して
ドライブコントロール回路20により制御される。また
、磁気ヘッド17の記録再生にともなう信号入出力は記
録/再生回路16により制御される。上記の各制御回路
は電源ライン22により電源供給を受ける。
およびトラック00検出用のフォトカプラ、ステップモ
ータ19はそれぞれディスク駆動モータ制御部10.セ
ンサ回路11およびステップモータ制御部18を介して
ドライブコントロール回路20により制御される。また
、磁気ヘッド17の記録再生にともなう信号入出力は記
録/再生回路16により制御される。上記の各制御回路
は電源ライン22により電源供給を受ける。
第2図はステップモータ19およびステップモータ制御
部18の構成をより詳細に示したもので、ステップモー
タ制御部18は公知のドライバ回路などから成るステッ
プモータ励磁回路24を有している。ステップモータ1
9は4つのφA〜ΦDの4つの励磁相をそれぞれ駆動す
る信号線a −dを有し、励磁用の電源は電源ライン2
5から供給される。ここで符号23で示されているもの
はステップモータ19の保守などのために設けられたコ
ネクタである。
部18の構成をより詳細に示したもので、ステップモー
タ制御部18は公知のドライバ回路などから成るステッ
プモータ励磁回路24を有している。ステップモータ1
9は4つのφA〜ΦDの4つの励磁相をそれぞれ駆動す
る信号線a −dを有し、励磁用の電源は電源ライン2
5から供給される。ここで符号23で示されているもの
はステップモータ19の保守などのために設けられたコ
ネクタである。
ステップモータ制御部18はドライブコントロール回路
20からモータ駆動信号を受は取った際のモータ駆動量
を変更できるようになっている。この変更はドライブコ
ントロール回路により記録密度変更信号の入力に応じて
制御される。
20からモータ駆動信号を受は取った際のモータ駆動量
を変更できるようになっている。この変更はドライブコ
ントロール回路により記録密度変更信号の入力に応じて
制御される。
次に以上の構成における動作につき説明する。
第3図は上記の構成における各信号のタイミングチヤー
ドで、上段からステップ信号(信号線5)、記録密度の
変更信号(同6)、トラックOOの検出信号(同7)と
、ステップモータ19の4つの励磁相の励磁信号(同a
−cf)である。
ドで、上段からステップ信号(信号線5)、記録密度の
変更信号(同6)、トラックOOの検出信号(同7)と
、ステップモータ19の4つの励磁相の励磁信号(同a
−cf)である。
記録密度を変更するには所望のタイミングで変更信号の
ハイ/ローレベルを切り変える。第3図ではまず密度と
して「シングル」が選択されており、ヘッドシークを行
なうステップ信号が入力されるたびに2相励磁で励磁が
切り変えられる。この制御はステップモータ制御部18
により行なわれる。
ハイ/ローレベルを切り変える。第3図ではまず密度と
して「シングル」が選択されており、ヘッドシークを行
なうステップ信号が入力されるたびに2相励磁で励磁が
切り変えられる。この制御はステップモータ制御部18
により行なわれる。
続いて記録密度変更信号が「ダブル」に切り変えられる
と、ヘッドシークの基準位置を補正するトラック00が
検出された時点Tlでドライブコントロール回路20か
らステップモータ制御部18に切り変え信号が送られ、
lステップ信号に対するステップモータ19の駆動量が
変更される6時点T1以降では2相励磁で1ステップ信
号あたり、2回の励磁が行なわれ、1へラドシークあた
りのヘッド移動量が倍にされる。すなわち、「ダブル」
では「シングル」の倍のトラックピッチとなり、記録密
度は半分になる。
と、ヘッドシークの基準位置を補正するトラック00が
検出された時点Tlでドライブコントロール回路20か
らステップモータ制御部18に切り変え信号が送られ、
lステップ信号に対するステップモータ19の駆動量が
変更される6時点T1以降では2相励磁で1ステップ信
号あたり、2回の励磁が行なわれ、1へラドシークあた
りのヘッド移動量が倍にされる。すなわち、「ダブル」
では「シングル」の倍のトラックピッチとなり、記録密
度は半分になる。
以上のようにして、コンピュータなどの外部制御回路l
は所望のタイミングで変更信号を切り変えるだけで複数
の記録密度を設定でき、従来のようにヘッドシークごと
に所望のステップ信号数を送らずにすむようになり、シ
ステム側の負担を大幅に軽減できる。また、この密度変
更処理は、従来のジャンパー線、ディップスイッチ方式
などと異なり、電源投入後に自由に行なえるので、各種
の記録密度のディスクを自由に使い分けることができる
。
は所望のタイミングで変更信号を切り変えるだけで複数
の記録密度を設定でき、従来のようにヘッドシークごと
に所望のステップ信号数を送らずにすむようになり、シ
ステム側の負担を大幅に軽減できる。また、この密度変
更処理は、従来のジャンパー線、ディップスイッチ方式
などと異なり、電源投入後に自由に行なえるので、各種
の記録密度のディスクを自由に使い分けることができる
。
以上でフロッピーディスク装置を実施例としたが、ハー
ドディスクなど他の磁気ディスク装置にも本発明の技術
が適用できるのはもちろんである。また切り換える記録
密度は上記では2種類としたが、それ以上の種類の密度
を切り換えるようにしてもよい。
ドディスクなど他の磁気ディスク装置にも本発明の技術
が適用できるのはもちろんである。また切り換える記録
密度は上記では2種類としたが、それ以上の種類の密度
を切り換えるようにしてもよい。
[効 果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複数
の記録密度をトラックピッチ変更により切り変えて用い
る磁気ディスク装置において、磁気ヘッドの1トラック
あたりの移動を指令する信号に対応した磁気ヘッド移動
量を外部制御系の入力に応じて変更する制御手段を設け
た構成を採用しているため、外部の制御システムの負担
を増大させることなく、装置動作中でも記録密度を自由
に変更できる優れた磁気ディスク装置を提供することが
できる。
の記録密度をトラックピッチ変更により切り変えて用い
る磁気ディスク装置において、磁気ヘッドの1トラック
あたりの移動を指令する信号に対応した磁気ヘッド移動
量を外部制御系の入力に応じて変更する制御手段を設け
た構成を採用しているため、外部の制御システムの負担
を増大させることなく、装置動作中でも記録密度を自由
に変更できる優れた磁気ディスク装置を提供することが
できる。
第1図は本発明による磁気ディスク装置の構成を示した
ブロック図、第2図は第1図の一部をさらに詳細に示し
たブロック図、第3図は第1図。 第2図の構成における動作を示したタイミングチャート
図である。 ■・・・外部制御回路 2・・・磁気ディスクドライブ 9・・・スピンドルモータ 10・・・ディスク駆動モータ制御部 11・・・センサ回路 12.14・・・光源 13.15・・・受光素子1
8・・・ステップモータ制御部 19・・・ステップモータ 20・・・ドライブコントロール回路 T1 讐“]醤iI/Ir1イミ)つ−ヂイート田第3図 手続補正書(挽 昭和60年 8月19日 庁長官殿 奪 4σ−/)5アSゾ]和60年8月
13日提出の特許願(4)る称 」気ディスク装置 −る者 電話 03 (268)2481 (fO住が 氏! 5、補正によ 6、補正の対 明細 明細 7、補正の内容 別紙の通り 補正の内容 l)特許請求の範囲を別紙のように補正する。 2)明細′t!?第3頁第7行目の「磁気ヘッドの」か
ら同頁第8行目の「信号に対応した」までを削除する。 3)同第3頁第8行目の「磁気へラド」と「移動量」と
の間に「の単位」なる語句を挿入する。 4)同第3頁第8行目の「制御系」をr HI W系か
ら」に訂正する。 5)同第5頁第2行目の「回転数」を「回転検出」に訂
1丁する。 6)同第5頁第8行目の「同心円状の」を「同心円状に
」に訂正する。 ?)同第7頁第8行目及び第13行目の「ヘッドシーク
」を「ヘッド移動」に訂正する。 8)同第9頁第2行目から第4行目「磁気へ一2ドの・
・・対応した」なる語句を削除する。 9)同第9頁第4行目の「磁気ヘッド」を「磁気ヘッド
の単位」に訂正する。 10)同第9頁第4行目の「外部制御系」を「外部制御
系から」に訂正する。 特許請求の範囲を以下のように補正する。 複数の記録密度をトラックピッチ変更により切り操えて
用いる磁気ディスク二 に い 、Σエエ二厘玉移動量
を外部制御系型りの入力に応じて変更する制御手段を設
けたことを特徴とする磁気ディスク装置。
ブロック図、第2図は第1図の一部をさらに詳細に示し
たブロック図、第3図は第1図。 第2図の構成における動作を示したタイミングチャート
図である。 ■・・・外部制御回路 2・・・磁気ディスクドライブ 9・・・スピンドルモータ 10・・・ディスク駆動モータ制御部 11・・・センサ回路 12.14・・・光源 13.15・・・受光素子1
8・・・ステップモータ制御部 19・・・ステップモータ 20・・・ドライブコントロール回路 T1 讐“]醤iI/Ir1イミ)つ−ヂイート田第3図 手続補正書(挽 昭和60年 8月19日 庁長官殿 奪 4σ−/)5アSゾ]和60年8月
13日提出の特許願(4)る称 」気ディスク装置 −る者 電話 03 (268)2481 (fO住が 氏! 5、補正によ 6、補正の対 明細 明細 7、補正の内容 別紙の通り 補正の内容 l)特許請求の範囲を別紙のように補正する。 2)明細′t!?第3頁第7行目の「磁気ヘッドの」か
ら同頁第8行目の「信号に対応した」までを削除する。 3)同第3頁第8行目の「磁気へラド」と「移動量」と
の間に「の単位」なる語句を挿入する。 4)同第3頁第8行目の「制御系」をr HI W系か
ら」に訂正する。 5)同第5頁第2行目の「回転数」を「回転検出」に訂
1丁する。 6)同第5頁第8行目の「同心円状の」を「同心円状に
」に訂正する。 ?)同第7頁第8行目及び第13行目の「ヘッドシーク
」を「ヘッド移動」に訂正する。 8)同第9頁第2行目から第4行目「磁気へ一2ドの・
・・対応した」なる語句を削除する。 9)同第9頁第4行目の「磁気ヘッド」を「磁気ヘッド
の単位」に訂正する。 10)同第9頁第4行目の「外部制御系」を「外部制御
系から」に訂正する。 特許請求の範囲を以下のように補正する。 複数の記録密度をトラックピッチ変更により切り操えて
用いる磁気ディスク二 に い 、Σエエ二厘玉移動量
を外部制御系型りの入力に応じて変更する制御手段を設
けたことを特徴とする磁気ディスク装置。
Claims (1)
- 複数の記録密度をトラックピッチ変更により切り変えて
用いる磁気ディスク装置において、磁気ヘッドの1トラ
ックあたりの移動を指令する信号に対応した磁気ヘッド
移動量を外部制御系の入力に応じて変更する制御手段を
設けたことを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17695485A JPS6238571A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17695485A JPS6238571A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238571A true JPS6238571A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16022622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17695485A Pending JPS6238571A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238571A (ja) |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP17695485A patent/JPS6238571A/ja active Pending
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