JPS6238729B2 - - Google Patents
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- JPS6238729B2 JPS6238729B2 JP54021737A JP2173779A JPS6238729B2 JP S6238729 B2 JPS6238729 B2 JP S6238729B2 JP 54021737 A JP54021737 A JP 54021737A JP 2173779 A JP2173779 A JP 2173779A JP S6238729 B2 JPS6238729 B2 JP S6238729B2
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- efp
- data
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 58
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はオフイス・コンピユータ等において伝
票類を作成する際、フイールド(項目)単位のパ
ラメータ制御を実施するフオーマツト制御方式の
改良に関するものである。
票類を作成する際、フイールド(項目)単位のパ
ラメータ制御を実施するフオーマツト制御方式の
改良に関するものである。
近年、オフイス・コンピユータ等による伝票類
の自動作成が一般化しているが、そのデータエン
トリ機能はエントリとベリフアイに大別される。
エントリはオペレータのキー操作によりレコード
データ(伝票単位のデータ群)を作成する作業で
あり、ベリフアイはエントリされたデータをメモ
リより順次取り出すとゝもに、エントリ時と同一
のデータを入力して比較検査を行う作業である。
従来、このデータエントリ機能を実現する際、各
種の伝票フオーマツトに合わせてオペレータのエ
ントリおよびベリフアイ時のキー操作の負担を軽
減する目的で、EFP(エントリ・フオーマツ
ト・パラメータ)制御方式が一般に使用されてい
る。
の自動作成が一般化しているが、そのデータエン
トリ機能はエントリとベリフアイに大別される。
エントリはオペレータのキー操作によりレコード
データ(伝票単位のデータ群)を作成する作業で
あり、ベリフアイはエントリされたデータをメモ
リより順次取り出すとゝもに、エントリ時と同一
のデータを入力して比較検査を行う作業である。
従来、このデータエントリ機能を実現する際、各
種の伝票フオーマツトに合わせてオペレータのエ
ントリおよびベリフアイ時のキー操作の負担を軽
減する目的で、EFP(エントリ・フオーマツ
ト・パラメータ)制御方式が一般に使用されてい
る。
第1図は従来のEFP制御方式を説明するため
の図で、1は作成されるレコードを格納するレコ
ードデータバツフアメモリ、2はEFPを格納す
るEFPバツフアメモリを示す。EFPバツフアメ
モリ2は最後のエンドコードEの格納領域を除
き、レコードデータバツフアメモリ1と同一の長
さを有しており、作成されるレコードデータの各
語と1対1に対応する独立した制御コード(以下
パラメータと称す)が予め格納されている。この
EFPバツフアメモリ2に格納されているパラメ
ータは、フイールド(項目)を示すフイールド開
始コード、フイールドの継続を示す継続コード、
タブストツプコード等であり、これらのパラメー
タがその先頭から、即ち、EFPバツフアメモリ
2の左から右へ順に取り出され、それによつてキ
ー入力制御その他が実行され、目的の伝票フオー
マツトに合つたレコードが1文字ずつ作成されて
レコードデータバツフアメモリ1に格納される。
EFPバツフアメモリ2の最後にはエンドコード
Eが定義され、これによつて処理の終了が示され
る。
の図で、1は作成されるレコードを格納するレコ
ードデータバツフアメモリ、2はEFPを格納す
るEFPバツフアメモリを示す。EFPバツフアメ
モリ2は最後のエンドコードEの格納領域を除
き、レコードデータバツフアメモリ1と同一の長
さを有しており、作成されるレコードデータの各
語と1対1に対応する独立した制御コード(以下
パラメータと称す)が予め格納されている。この
EFPバツフアメモリ2に格納されているパラメ
ータは、フイールド(項目)を示すフイールド開
始コード、フイールドの継続を示す継続コード、
タブストツプコード等であり、これらのパラメー
タがその先頭から、即ち、EFPバツフアメモリ
2の左から右へ順に取り出され、それによつてキ
ー入力制御その他が実行され、目的の伝票フオー
マツトに合つたレコードが1文字ずつ作成されて
レコードデータバツフアメモリ1に格納される。
EFPバツフアメモリ2の最後にはエンドコード
Eが定義され、これによつて処理の終了が示され
る。
このように、EFPによるデータエントリ制御
方式は、EFPそのものが、作成されるレコード
データとの対応が取りやすいため、フオーマツト
プログラムを簡単に組むことができ、又、制御も
非常に簡単なものとなるという大きな特徴を有し
ている。しかし反面、従来のEFP制御方式で
は、固定データ(キー入力不要とするデータ)を
特定のフイールドに挿入する制御や、項目毎に、
その項目の入力内容をオペレータにガイダンス表
示する制御が困難であり、更にはフイールド間の
演算を行つた結果を別のフイールドに挿入する制
御が困難である等の欠点があつた。このため、
EFP制御方式を採用せず、他のプログラム制御
方式を採用する場合もあるが、その場合には、逆
にプログラムを簡単に組むことができないとか、
制御が複雑になるという欠点があつた。
方式は、EFPそのものが、作成されるレコード
データとの対応が取りやすいため、フオーマツト
プログラムを簡単に組むことができ、又、制御も
非常に簡単なものとなるという大きな特徴を有し
ている。しかし反面、従来のEFP制御方式で
は、固定データ(キー入力不要とするデータ)を
特定のフイールドに挿入する制御や、項目毎に、
その項目の入力内容をオペレータにガイダンス表
示する制御が困難であり、更にはフイールド間の
演算を行つた結果を別のフイールドに挿入する制
御が困難である等の欠点があつた。このため、
EFP制御方式を採用せず、他のプログラム制御
方式を採用する場合もあるが、その場合には、逆
にプログラムを簡単に組むことができないとか、
制御が複雑になるという欠点があつた。
本発明は上述の欠点を除去するためになされた
もので、EFPのパラメータの1種として特殊コ
ードを定義して、その特殊コードにはさまれた
EFPバツフアメモリ内のコードをレコードデー
タバツフアメモリに直接転送する機能を追加し、
もつて特定のフイールドに対する固定データの挿
入やガイダンス表示を可能にしたフオーマツト制
御方式を提供することにある。
もので、EFPのパラメータの1種として特殊コ
ードを定義して、その特殊コードにはさまれた
EFPバツフアメモリ内のコードをレコードデー
タバツフアメモリに直接転送する機能を追加し、
もつて特定のフイールドに対する固定データの挿
入やガイダンス表示を可能にしたフオーマツト制
御方式を提供することにある。
第2図は本発明の一実施例として、オペレータ
に対するガイダンス表示を実現するためのレコー
ドデータバツフアメモリおよびEFPバツフアメ
モリのデータ構成を示したものである。第2図に
おいて、1はレコードデータバツフアメモリ、2
はEFPバツフアメモリである。今、データバツ
フアメモリ1のレコードは、ガイダンス表示「タ
ンカ」のフイールドF1、単価入力フイールド
F2、ガイダンス表示「スウリヨウ」のフイール
ドF3、数量入力フイールドF4より成るとする。
このレコードフオーマツトに合わせて、EFPバ
ツフアメモリ2のデータ構成は各々文字単位に対
応が取れるように、 「タンカ」N−−「スウリヨウ」N−−とする
が、“「”および“」”で囲まれたデータは、“「”
および“」”を含めてレコードデータバツフアメ
モリ1にそのまゝ転送すると定義する。“N−
−”は従来の開始コードおよび継続コードで、キ
ー入力データ“1”、“2”等がこれらのコードに
より制御されてレコードデータバツフアメモリ1
へ入力される。即ち、第2図において、バツフア
メモリ1と2の間に実線矢印で示す部分はEFP
バツフアメモリ2からレコードデータバツフアメ
モリ1へ直接デユープ(複写)され、点線矢印で
示す部分がEFPの制御によりキーボードから入
力されるデータを示す。
に対するガイダンス表示を実現するためのレコー
ドデータバツフアメモリおよびEFPバツフアメ
モリのデータ構成を示したものである。第2図に
おいて、1はレコードデータバツフアメモリ、2
はEFPバツフアメモリである。今、データバツ
フアメモリ1のレコードは、ガイダンス表示「タ
ンカ」のフイールドF1、単価入力フイールド
F2、ガイダンス表示「スウリヨウ」のフイール
ドF3、数量入力フイールドF4より成るとする。
このレコードフオーマツトに合わせて、EFPバ
ツフアメモリ2のデータ構成は各々文字単位に対
応が取れるように、 「タンカ」N−−「スウリヨウ」N−−とする
が、“「”および“」”で囲まれたデータは、“「”
および“」”を含めてレコードデータバツフアメ
モリ1にそのまゝ転送すると定義する。“N−
−”は従来の開始コードおよび継続コードで、キ
ー入力データ“1”、“2”等がこれらのコードに
より制御されてレコードデータバツフアメモリ1
へ入力される。即ち、第2図において、バツフア
メモリ1と2の間に実線矢印で示す部分はEFP
バツフアメモリ2からレコードデータバツフアメ
モリ1へ直接デユープ(複写)され、点線矢印で
示す部分がEFPの制御によりキーボードから入
力されるデータを示す。
このように、予めガイダンス表示データを
EFPバツフアメモリ内の対応する位置に「 」
で囲んでプログラムしておくことにより、オペレ
ータの伝票入力時には、自動的にガイダンス表示
用としてEFPバツフアメモリからレコードデー
タバツフアメモリに出され、キー入力データに対
応するガイダンス表示を実現できる。こゝで、ガ
イダンス表示用として“「”および“」”もレコー
ドにデユープする理由は、入力済レコードの処理
をする時、ガイダンス表示部とキー入力データ部
を区別する必要が生じる場合があるからである。
EFPバツフアメモリ内の対応する位置に「 」
で囲んでプログラムしておくことにより、オペレ
ータの伝票入力時には、自動的にガイダンス表示
用としてEFPバツフアメモリからレコードデー
タバツフアメモリに出され、キー入力データに対
応するガイダンス表示を実現できる。こゝで、ガ
イダンス表示用として“「”および“」”もレコー
ドにデユープする理由は、入力済レコードの処理
をする時、ガイダンス表示部とキー入力データ部
を区別する必要が生じる場合があるからである。
第3図は本発明の他の実施例として、レコード
の特定のフイールドに固定データを挿入する場合
のレコードデータバツフアメモリおよびEFPバ
ツフアメモリのデータ構成を示したものである。
第3図において、レコードデータバツフアメモリ
1とEFPバツフアメモリ2の関係は第2図と全
く同一であるが、第3図の例ではEFPバツフア
メモリ2からレコードデータバツフアメモリ1へ
デユープする固定データ“ABC”および“アイ
ウエオ”を指定するコードとして“(“および
“)”を使用している点が相異する。即ち、EFP
バツフアメモリ2のカツコで囲まれたレコードは
レコードデータバツフアメモリ1へデユープし、
カツコそれ自体のコードはデユープしないように
定義しておけば、EFP内の固定データをレコー
ドへデユープすることができる。
の特定のフイールドに固定データを挿入する場合
のレコードデータバツフアメモリおよびEFPバ
ツフアメモリのデータ構成を示したものである。
第3図において、レコードデータバツフアメモリ
1とEFPバツフアメモリ2の関係は第2図と全
く同一であるが、第3図の例ではEFPバツフア
メモリ2からレコードデータバツフアメモリ1へ
デユープする固定データ“ABC”および“アイ
ウエオ”を指定するコードとして“(“および
“)”を使用している点が相異する。即ち、EFP
バツフアメモリ2のカツコで囲まれたレコードは
レコードデータバツフアメモリ1へデユープし、
カツコそれ自体のコードはデユープしないように
定義しておけば、EFP内の固定データをレコー
ドへデユープすることができる。
第4図に本発明の具体的なハード構成のブロツ
ク図を示す。第4図において、EFPポインタ1
1はEFPバツフアメモリ12内の読出アドレス
を指定するためのもので、1つのコードが読み出
される毎にポインタ11の値は歩進される。該ポ
インタ11で示されるEFPバツフアメモリ12
内のアドレス位置から読み出されたコードはコー
ド判別部13に入力され、チエツクされる。該コ
ード判別部13で判別されたコードが特定コー
ド、例えば第2図の“「”や“」”第3図の“(”
や“)”、あるいは「 」や( )で囲まれる範囲
内のコードでない場合は、キーボード14から入
力されるキーデータの制御信号としてキーデータ
変換部15へ与えられ、これによりキーデータ変
換部15ではキーデータのシフト制御又はチエツ
ク等を実行し、キーデータをレコードデータバツ
フアメモリ17へ格納する。
ク図を示す。第4図において、EFPポインタ1
1はEFPバツフアメモリ12内の読出アドレス
を指定するためのもので、1つのコードが読み出
される毎にポインタ11の値は歩進される。該ポ
インタ11で示されるEFPバツフアメモリ12
内のアドレス位置から読み出されたコードはコー
ド判別部13に入力され、チエツクされる。該コ
ード判別部13で判別されたコードが特定コー
ド、例えば第2図の“「”や“」”第3図の“(”
や“)”、あるいは「 」や( )で囲まれる範囲
内のコードでない場合は、キーボード14から入
力されるキーデータの制御信号としてキーデータ
変換部15へ与えられ、これによりキーデータ変
換部15ではキーデータのシフト制御又はチエツ
ク等を実行し、キーデータをレコードデータバツ
フアメモリ17へ格納する。
第2図で説明した“「”が検出された場合は、
コード判別部13では、続いて読み出されるコー
ドがキー入力データに対する制御コードではな
く、レコードデータバツフアメモリ17へ直接デ
ユープされるべきデータであると認識し、コード
“「”が検出されたことを記憶した後、この“「”
とゝもに以後EFPバツフアメモリ12から読み
出されるコードを直接レコードデータバツフアメ
モリ17へ転送する。そして、このコード転送実
行中に“」”を検出した場合は、コード判別部1
3ではデユープの終りを認識し、コード“」”を
レコードデータバツフアメモリ17へ転送して、
EFPバツフアメモリ12のコードのレコードデ
ータバツフアメモリ17への直接転送を終了す
る。第3図で説明した“(”や“)”が検出された
場合も、これらのコードのレコードデータバツフ
アメモリ17への転送が禁止されるのを除き、
“「”や“」”が検出された場合と同じである。
コード判別部13では、続いて読み出されるコー
ドがキー入力データに対する制御コードではな
く、レコードデータバツフアメモリ17へ直接デ
ユープされるべきデータであると認識し、コード
“「”が検出されたことを記憶した後、この“「”
とゝもに以後EFPバツフアメモリ12から読み
出されるコードを直接レコードデータバツフアメ
モリ17へ転送する。そして、このコード転送実
行中に“」”を検出した場合は、コード判別部1
3ではデユープの終りを認識し、コード“」”を
レコードデータバツフアメモリ17へ転送して、
EFPバツフアメモリ12のコードのレコードデ
ータバツフアメモリ17への直接転送を終了す
る。第3図で説明した“(”や“)”が検出された
場合も、これらのコードのレコードデータバツフ
アメモリ17への転送が禁止されるのを除き、
“「”や“」”が検出された場合と同じである。
レコードポインタ16はキーボード14または
EFPバツフアメモリ12からレコードデータバ
ツフアメモリ17に入力されるデータの書込アド
レスを指定するもので、これはEFPポインタ1
1と同時にコード判別部13あるいはキーデータ
変換部15により制御され、レコードデータバツ
フアメモリ17に1文字力される毎に歩進され
る。たゞし、コード判別部13において第3図の
“(”や“)”が検出された場合は、レコードポイ
ンタ16の歩進を止め、EFPポインタ11のみ
歩進するようにすればよい。デイスプレイ18は
レコードデータバツフアメモリ17の内容を表示
するためのものであり、オペレータは該デイスプ
レイ18の表示を見ながらキーボード14よりキ
ー入力を行うのである。
EFPバツフアメモリ12からレコードデータバ
ツフアメモリ17に入力されるデータの書込アド
レスを指定するもので、これはEFPポインタ1
1と同時にコード判別部13あるいはキーデータ
変換部15により制御され、レコードデータバツ
フアメモリ17に1文字力される毎に歩進され
る。たゞし、コード判別部13において第3図の
“(”や“)”が検出された場合は、レコードポイ
ンタ16の歩進を止め、EFPポインタ11のみ
歩進するようにすればよい。デイスプレイ18は
レコードデータバツフアメモリ17の内容を表示
するためのものであり、オペレータは該デイスプ
レイ18の表示を見ながらキーボード14よりキ
ー入力を行うのである。
以上説明した如く、本発明によれば、「 」ま
たは( )等の特殊なコードを定義し、各々のコ
ードで囲まれるEFPバツフアメモリ内のデータ
をレコードデータバツフア内にデユープする機能
を追加するだけで、従来のEFP制御方式では困
難とされたガイダンス表示、固定データ挿入等が
簡単に実現でき、オペレータに対する操作性を格
段に向上させることができる。
たは( )等の特殊なコードを定義し、各々のコ
ードで囲まれるEFPバツフアメモリ内のデータ
をレコードデータバツフア内にデユープする機能
を追加するだけで、従来のEFP制御方式では困
難とされたガイダンス表示、固定データ挿入等が
簡単に実現でき、オペレータに対する操作性を格
段に向上させることができる。
第1図は従来のEFP制御方式におけるレコー
ドとEFPの対応を示す図、第2図および第3図
は本発明を適用した場合のレコードとEFPの対
応例を示す図、第4図は本発明の一実施例のブロ
ツク図である。 1……レコードデータバツフアメモリ、2……
EFPバツフアメモリ、11……EFPポインタ、
12……EFPバツフアメモリ、13……コード
判別部、14……キーボード、15……キーデー
タ変換部、16……レコードポインタ、17……
レコードデータバツフアメモリ、18……デイス
プレイ。
ドとEFPの対応を示す図、第2図および第3図
は本発明を適用した場合のレコードとEFPの対
応例を示す図、第4図は本発明の一実施例のブロ
ツク図である。 1……レコードデータバツフアメモリ、2……
EFPバツフアメモリ、11……EFPポインタ、
12……EFPバツフアメモリ、13……コード
判別部、14……キーボード、15……キーデー
タ変換部、16……レコードポインタ、17……
レコードデータバツフアメモリ、18……デイス
プレイ。
Claims (1)
- 1 レコードデータを格納するレコードデータバ
ツフアメモリと、該レコードデータバツフアメモ
リのレコードデータと文字単位に対応がとれる制
御パラメータ(制御コード)を格納した制御パラ
メータバツフアメモリを具備し、該制御パラメー
タバツフアメモリより制御パラメータを順次読み
出し、その制御パラメータによりキー入力制御そ
の他を実行して所望フオーマツトのレコードデー
タを1文字ずつ作成し、前記レコードデータバツ
フアメモリへ格納するフオーマツト制御方式にお
いて、前記制御パラメータの1つに特殊コードを
割当て、前記制御パラメータバツフアメモリより
ある特殊コードが読み出されたら次に特殊コード
が読み出されるまで、その間に制御パラメータバ
ツフアメモリより読み出される内容を制御パラメ
ータとして扱わずに単なるデータとして前記レコ
ードデータバツフアメモリへ転送することを特徴
とするフオーマツト制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2173779A JPS55115137A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Format control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2173779A JPS55115137A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Format control system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55115137A JPS55115137A (en) | 1980-09-04 |
| JPS6238729B2 true JPS6238729B2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=12063381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2173779A Granted JPS55115137A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Format control system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55115137A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2130837B (en) | 1982-10-01 | 1987-04-23 | Canon Kk | Facsimile processing control |
| JPS59223840A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-12-15 | Fujitsu Ltd | 印刷装置 |
| JPS62134715A (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-17 | Hitachi Ltd | デ−タ入力制御方式 |
-
1979
- 1979-02-26 JP JP2173779A patent/JPS55115137A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55115137A (en) | 1980-09-04 |
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