JPS588010B2 - プログラム作成装置 - Google Patents
プログラム作成装置Info
- Publication number
- JPS588010B2 JPS588010B2 JP54173361A JP17336179A JPS588010B2 JP S588010 B2 JPS588010 B2 JP S588010B2 JP 54173361 A JP54173361 A JP 54173361A JP 17336179 A JP17336179 A JP 17336179A JP S588010 B2 JPS588010 B2 JP S588010B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- terminal
- processing
- section
- procedure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、端末からコマンドが送られて来た時そのコマ
ンドを外部媒体に記録し、同時にそのコマンドの実行を
開始し、その実行結果を端末へ送出できるようになった
プログラム作成装置に関するものである。
ンドを外部媒体に記録し、同時にそのコマンドの実行を
開始し、その実行結果を端末へ送出できるようになった
プログラム作成装置に関するものである。
従来のTSSシステムにおいては、センタ側の情報処理
装置にエディタとエクゼキュータとが設けられ 端末か
ら入力されたコマンド列をエディタによって外部媒体上
にプログラムとして登録できると共に、外部媒体上に登
録されたプログラムをエクゼキュータによって実行され
るように構成されている。
装置にエディタとエクゼキュータとが設けられ 端末か
ら入力されたコマンド列をエディタによって外部媒体上
にプログラムとして登録できると共に、外部媒体上に登
録されたプログラムをエクゼキュータによって実行され
るように構成されている。
このような従来のセンタ側の情報処理装置は、端末から
コマンドが送られて来た時、直ちにこのコマンドの実行
結果を端末側へ送り返すことが出来ないので、端末側の
オペレータは実行結果を見ながらプログラムを作成する
ことが出来ず、誤りのないプログラムを作成することが
非常に困難であった。
コマンドが送られて来た時、直ちにこのコマンドの実行
結果を端末側へ送り返すことが出来ないので、端末側の
オペレータは実行結果を見ながらプログラムを作成する
ことが出来ず、誤りのないプログラムを作成することが
非常に困難であった。
本発明は、上記の欠点を除去するものであって、端末か
ら送られて来たコマンドを外部媒体に登録すると共に直
ちにそのコマンドを実行し、その実行結果を端末側へ送
出できるようになったプログラム作成装置を提供するこ
とを目的としている。
ら送られて来たコマンドを外部媒体に登録すると共に直
ちにそのコマンドを実行し、その実行結果を端末側へ送
出できるようになったプログラム作成装置を提供するこ
とを目的としている。
そしてそのため、本発明のプログラム作成装置は、端末
に接続され、端末から送られて来るコマンドを登録して
プログラムを作成するプログラム作成装置において、端
末から送られて来るコマンドに対して行番号を付して外
部媒体に記録する書込手段と、上記端末から送られて来
るコマンドを実行する実行手段と、その実行結果を上記
端末へ送り返す実行結果送出手段とを具備し、上記端末
から送ラれて来たコマンドを上記書込手段が上記外部媒
体に書込み、同時に上記実行手段が当該コマンドの実行
を開始し、その実行結果を上記実行結果送出手段が上記
端末へ送り返すよう構成されていることを特徴とするも
のである。
に接続され、端末から送られて来るコマンドを登録して
プログラムを作成するプログラム作成装置において、端
末から送られて来るコマンドに対して行番号を付して外
部媒体に記録する書込手段と、上記端末から送られて来
るコマンドを実行する実行手段と、その実行結果を上記
端末へ送り返す実行結果送出手段とを具備し、上記端末
から送ラれて来たコマンドを上記書込手段が上記外部媒
体に書込み、同時に上記実行手段が当該コマンドの実行
を開始し、その実行結果を上記実行結果送出手段が上記
端末へ送り返すよう構成されていることを特徴とするも
のである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の1実施例のブロック図、第2図は初期
化処理の詳細を示す図、第3図は主制御の詳細を示す図
、第4図は通常のコマンド処理の詳細を示す図、第5図
はリスト部での処理の詳細を示す図、第6図はチェンジ
部での処理の詳細を示す図、第7図はリトライ部の処理
の詳細を示す図、第8図は終了処理部での処理の詳細を
示す図、第9図は記号パラメータ及びコマンド・プロシ
ジャ文に対する処理を説明する図、第10図は次に実行
すべきコマンドの検索処理を説明する図である。
化処理の詳細を示す図、第3図は主制御の詳細を示す図
、第4図は通常のコマンド処理の詳細を示す図、第5図
はリスト部での処理の詳細を示す図、第6図はチェンジ
部での処理の詳細を示す図、第7図はリトライ部の処理
の詳細を示す図、第8図は終了処理部での処理の詳細を
示す図、第9図は記号パラメータ及びコマンド・プロシ
ジャ文に対する処理を説明する図、第10図は次に実行
すべきコマンドの検索処理を説明する図である。
第1図はセンタ側の情報処理装置に準備されているエデ
ィタおよびエクゼキュータと呼ばれるプログラムを説明
するものであって、1はエディタおよびエクゼキュータ
、2は初期処理部、3は主制御部、4は通常コマンド処
理部、5はリスト部、6はチェンジ部、7はリトライ部
、8は終結処理部、9は端末、10はコマンド・プロセ
ッサ、11はコマンド・プロシジャ用データセットをそ
れぞれ示している。
ィタおよびエクゼキュータと呼ばれるプログラムを説明
するものであって、1はエディタおよびエクゼキュータ
、2は初期処理部、3は主制御部、4は通常コマンド処
理部、5はリスト部、6はチェンジ部、7はリトライ部
、8は終結処理部、9は端末、10はコマンド・プロセ
ッサ、11はコマンド・プロシジャ用データセットをそ
れぞれ示している。
第1図のシステムは、端末9から入力されたコマンドを
実行させると同時にそれをデータセット11に蓄積し、
このシステム動作中に入力されたコマンド列を保存する
ものである。
実行させると同時にそれをデータセット11に蓄積し、
このシステム動作中に入力されたコマンド列を保存する
ものである。
この保存結果をコマンド・プロシジャと呼ぶ。
このシステムは、端末9のユーザが作業を実行する目的
で使用するコマンド(これを通常コマンドと称す)の外
に、このシステムを制御するためのコマンド(これを制
御コマンドと称す)を有しており、どのコマンドが入力
されたかはシステム1内で判断するものとする。
で使用するコマンド(これを通常コマンドと称す)の外
に、このシステムを制御するためのコマンド(これを制
御コマンドと称す)を有しており、どのコマンドが入力
されたかはシステム1内で判断するものとする。
制御コマンドとしてはリスト・コマンド、チェンジ・コ
マンド、リトライ・コマンドおよびエンド・コマンドが
用意されている。
マンド、リトライ・コマンドおよびエンド・コマンドが
用意されている。
なお、制御コマンドは蓄積されない。
各コマンドは次のような内容を指令するものである。
リスト・コマンド
今まで蓄積されているコマンドを端末9に表示する。
チェンジ・コマンド
今までに蓄積されたコマンドを修正する。
リトライ・コマンド
今まで蓄積されたコマンドを再実行させる。
エンド・コマンド
このシステムの処理を終了させる。
通常コマンドはコマンド・プロシジャ用データセット1
1に なる形式で登録される。
1に なる形式で登録される。
このうち、「行番号」は登録された1つ1つのコマンド
を識別するために用いられる。
を識別するために用いられる。
「コマンド」は端末9から入力されたコマンドがそのま
ま書込まれる。
ま書込まれる。
第2図は初期処理部2の機能の詳細を示すものである。
初期処理部2は、行番号フィールドの初期化、コマンド
・プロシジャ用データセット11の初期化および主制御
部3の起動などを行い、エディタおよびエクゼキュータ
1の環境設定を行う。
・プロシジャ用データセット11の初期化および主制御
部3の起動などを行い、エディタおよびエクゼキュータ
1の環境設定を行う。
なお、コマンド・プロシジャ用データセット11の初期
化を行う場合、コマンド・プロシジャを新規に作成する
のであれば先頭から書込めるように、既に作成すみであ
れば先頭から読込み得るようにする。
化を行う場合、コマンド・プロシジャを新規に作成する
のであれば先頭から書込めるように、既に作成すみであ
れば先頭から読込み得るようにする。
そのため、オープン・マクロを用いる。第3図は主制御
部3の機能の詳細を示すものである。
部3の機能の詳細を示すものである。
主制御部3では、作成ずみのコマンド・プロシジャであ
ればその実行、端末9からのコマンドの入力および入力
したコマンドの種類によるふり分け等を行う。
ればその実行、端末9からのコマンドの入力および入力
したコマンドの種類によるふり分け等を行う。
主制御部3は、作成ずみのコマンド・プロシジャの先頭
から順々に1個ずつコマンドを読込み、行番号とコマン
ドとを分離し、そしてコマンド・プロセッサ10を呼び
出す。
から順々に1個ずつコマンドを読込み、行番号とコマン
ドとを分離し、そしてコマンド・プロセッサ10を呼び
出す。
さらに、コマンド・プロシジャを読み尽したとき、行番
号フィールドに増分値を加えて、作成済みのコマンド・
プロシジャに追加するコマンドに付する行番号を決定す
る。
号フィールドに増分値を加えて、作成済みのコマンド・
プロシジャに追加するコマンドに付する行番号を決定す
る。
端末9からコマンドを入力するとき行番号フィールドの
内容を端末9に表示してコマンドを読込む。
内容を端末9に表示してコマンドを読込む。
すると、端末9に出力された行番号に続いてコマンドを
入力する形となる。
入力する形となる。
コマンドとして入力する文字をタイプ・インし、最後に
キャリツジ・リターンを押すと、それまでにタイプ・イ
ンされた文字が一度に入力され、コマンド・フィールド
に転送される。
キャリツジ・リターンを押すと、それまでにタイプ・イ
ンされた文字が一度に入力され、コマンド・フィールド
に転送される。
そのためPUTGETマクロを用いる。
第4図は通常コマンド処理部4の機能の詳細を示すもの
である。
である。
通常コマンド処理部4は、主制御部3で入力したコマン
ドに行番号を付けてコマンド・プロシジャ11に出力す
る処理および主制御部3で入力したコマンドに対するコ
マンド・プロセッサを呼び出す処理を行う。
ドに行番号を付けてコマンド・プロシジャ11に出力す
る処理および主制御部3で入力したコマンドに対するコ
マンド・プロセッサを呼び出す処理を行う。
なお、コマンド・プロセッサ10は、複数種類のコマン
ド・プロセッサの集合と考えて良い。
ド・プロセッサの集合と考えて良い。
通常コマンド処理部4は、主制御部3からの起動信号を
受取ると、主制御部3で入力したコマンドに行番号を付
加し、これをコマンド・プロシジャ11に出力する。
受取ると、主制御部3で入力したコマンドに行番号を付
加し、これをコマンド・プロシジャ11に出力する。
そして、コマンドに対応するコマンド・プロセッサを呼
ひ出し、コマンドの実行を依頼する。
ひ出し、コマンドの実行を依頼する。
コマンド・プロセッサ10の呼出し後、行番号フィール
ドに増分値を加えて、次に登録すべきコマンドに付ける
行番号を決める。
ドに増分値を加えて、次に登録すべきコマンドに付ける
行番号を決める。
コマンド・プロセッサ10は、コマンドを実行するとき
、必要に応じてメッセージを端末に出力するので、端末
オペレータは、コマンド・プロシジャに登録したコマン
ドの実行結果を直ちに知ることが出来る。
、必要に応じてメッセージを端末に出力するので、端末
オペレータは、コマンド・プロシジャに登録したコマン
ドの実行結果を直ちに知ることが出来る。
第5図はリスト部5の機能の詳細を示すものである。
リスト部5は、主制御部3から起動信号およびデータを
受取ると、コマンド・プロシジャ11からコマンドを読
込み、読出したコマンドを端末9へ出力する。
受取ると、コマンド・プロシジャ11からコマンドを読
込み、読出したコマンドを端末9へ出力する。
リスト・コマンドが特定のコマンドを指定しているとき
、行番号を用いてコマンド・プロシジャ11から特定の
コマンドを読出す。
、行番号を用いてコマンド・プロシジャ11から特定の
コマンドを読出す。
第6図はチェンジ部6の機能の詳細を示すものである。
チェンジ部6は、指定されたコマンドを修正して、コマ
ンド・プロシジャ11に登録し直すものである。
ンド・プロシジャ11に登録し直すものである。
即ち、主制御部3から起動信号およびデータを受取ると
、コマンド・プロシジャ11から指定されたコマンドを
読込み、コマンド修正し、修正されたコマンドをコマン
ド・プロシジャ11に書込む。
、コマンド・プロシジャ11から指定されたコマンドを
読込み、コマンド修正し、修正されたコマンドをコマン
ド・プロシジャ11に書込む。
第7図はリトライ部7の機能の詳細を説明するものであ
る。
る。
リトライ部7はコマンド・プロシジャの指定されたコマ
ンドからコマンドを実行させるものである。
ンドからコマンドを実行させるものである。
すなわち、指定されたコマンドが見付かるまで、コマン
ド・プロシジャ11を読み、指定されたコマンドを入力
し、行番号を分離し、コマンド・プロセツサ10を呼出
ス。
ド・プロシジャ11を読み、指定されたコマンドを入力
し、行番号を分離し、コマンド・プロセツサ10を呼出
ス。
第8図は終結処理部8の機能の詳細を説明するものであ
る。
る。
終結処理部8は、終結処理としてコマンド・プロシジャ
のデータセット11のCLOSEを行う。
のデータセット11のCLOSEを行う。
第9図は記号パラメータ及びコマンド・プロシジャ文に
対する処理を説明する図である。
対する処理を説明する図である。
第9図は第4図のコマンド・プロシジャ呼出し処理をさ
らに詳細に説明するものである。
らに詳細に説明するものである。
ラベルが取り出されたらこのコマンドの行番号とラベル
とを対応付ける。
とを対応付ける。
そして、コマンド・プロシジャの中からコマンドが読込
まれたら、このコマンドを記号パラメータに置換える。
まれたら、このコマンドを記号パラメータに置換える。
記号パラメータへの置換えが行われた後、コマンド・プ
ロセッサ呼出しの可否がチェックされる。
ロセッサ呼出しの可否がチェックされる。
コマンド・プロセッサの呼出しは、
(1)定義されていない記号パラメータが見つかった。
(2)GOTO文で指定された飛び先のラベルが未だ現
われていない。
われていない。
(3)IF文で実行のための条件が整っていない。
等の場合にはコマンド・プロセッサの呼出は行われない
。
。
コマンド呼出し可否の判定が行われた後、次に実行すべ
きコマンドの検索が行われる。
きコマンドの検索が行われる。
この検索処理は、GOTO文などで以前に登録したコマ
ンドを再び実行しなければならないことがあるが、これ
はこのときのための処理であって、第3図のコマンド・
プロシジャの実行に準じた処理を行う。
ンドを再び実行しなければならないことがあるが、これ
はこのときのための処理であって、第3図のコマンド・
プロシジャの実行に準じた処理を行う。
その詳細は第10図に示されている。第10図は第9図
の次に実行すべきコマンド検索処理を説明するものであ
る。
の次に実行すべきコマンド検索処理を説明するものであ
る。
先ず、次に実行すべきコマンドの行番号を決定する。
このステップでこのようなコマンドが存在するか否かも
チェックする。
チェックする。
コマンドの行番号が決定された後、コマンドの読込みを
行い、そして行番号を削除し、コマンドを出力する。
行い、そして行番号を削除し、コマンドを出力する。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、入力
されたコマンドを登録すると共にそのコマンドを実行し
、その実行結果を端末に送り返しているので、プログラ
ムの作成が著しく容易になるという効果が得られる。
されたコマンドを登録すると共にそのコマンドを実行し
、その実行結果を端末に送り返しているので、プログラ
ムの作成が著しく容易になるという効果が得られる。
第1図は本発明の1実施例のブロック図、第2図は初期
化処理の詳細を示す図、第3図は主制御部の詳細を示す
図、第4図は通常のコマンド処理の詳細を示す図、第5
図はリスト部での処理の詳細を示す図、第6図はチェン
ジ部での処理の詳細を示す図、第7図はリトライ部の処
理の詳細を示す図、第8図は終了処理部での処理の詳細
を示す図、第9図は記号パラメータ及びコマンド・プロ
シジャ文に対する処理を説明する図、第10図は次に実
行すべきコマンドの検索処理を説明する図である。 1 1・・・エディタおよびエクゼキュータ、2・・・
初期処理部、3・・・主制御部、4・・・通常コマンド
処理部、5・・・リスト部、6・・・チェンジ部、7・
・・リトライ部、8・・・終結処理部、9・・・端末、
10・・・コマンド・プロセッサ、11・・・コマンド
・プロシジャ用テータ。
化処理の詳細を示す図、第3図は主制御部の詳細を示す
図、第4図は通常のコマンド処理の詳細を示す図、第5
図はリスト部での処理の詳細を示す図、第6図はチェン
ジ部での処理の詳細を示す図、第7図はリトライ部の処
理の詳細を示す図、第8図は終了処理部での処理の詳細
を示す図、第9図は記号パラメータ及びコマンド・プロ
シジャ文に対する処理を説明する図、第10図は次に実
行すべきコマンドの検索処理を説明する図である。 1 1・・・エディタおよびエクゼキュータ、2・・・
初期処理部、3・・・主制御部、4・・・通常コマンド
処理部、5・・・リスト部、6・・・チェンジ部、7・
・・リトライ部、8・・・終結処理部、9・・・端末、
10・・・コマンド・プロセッサ、11・・・コマンド
・プロシジャ用テータ。
Claims (1)
- 1 端末に接続され、端末から送られて来るコマンドを
登録してプログラムを作成するプログラム作成装置にお
いて、端末から送られて来るコマンドに対して行番号を
付して外部媒体に記録する書込手段と、上記端末から送
られて来るコマンドを実行する実行手段と、その実行結
果を上記端末へ送り返す実行結果送出手段とを具備し、
上記端末から送られて来たコマンドを上記書込手段が上
記外部媒体に書込み、同時に上記実行手段が当該コマン
ドの実行を開始し、その実行結果を上記実行結果送出手
段が上記端末へ送り返すよう構成されていることを特徴
とするプログラム作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54173361A JPS588010B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | プログラム作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54173361A JPS588010B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | プログラム作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5694437A JPS5694437A (en) | 1981-07-30 |
| JPS588010B2 true JPS588010B2 (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=15958973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54173361A Expired JPS588010B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | プログラム作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588010B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593674A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | インタラクテイブ処理制御方式 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134344A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-24 | ||
| JPS5265636A (en) * | 1975-11-26 | 1977-05-31 | Mitsubishi Electric Corp | Man machine interface type program unit |
| IT1058843B (it) * | 1976-04-15 | 1982-05-10 | Olivetti & Co Spa | Calcolatore elettronico programmabile..con visualizzatore per facilitare le comunicazioni uomo..macchina |
| JPS5395543A (en) * | 1977-02-02 | 1978-08-21 | Hitachi Ltd | Programmer's console mechanism of digital computer |
-
1979
- 1979-12-27 JP JP54173361A patent/JPS588010B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5694437A (en) | 1981-07-30 |
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