JPS6238941A - システム生成プログラム集約情報作成方式 - Google Patents
システム生成プログラム集約情報作成方式Info
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- JPS6238941A JPS6238941A JP17962685A JP17962685A JPS6238941A JP S6238941 A JPS6238941 A JP S6238941A JP 17962685 A JP17962685 A JP 17962685A JP 17962685 A JP17962685 A JP 17962685A JP S6238941 A JPS6238941 A JP S6238941A
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- Japan
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- program
- macro
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
覆既要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする問題点
問題点を解決するための手段
作用
実施例
発明の効果
〔概要〕 ・
システム内にパッケージ・プログラムを組み込むときに
必要なシステム生成プログラム集約情報(プロフィール
ファイル・ファイル)を、システム編集時にパッケージ
・プログラムの変更に応じて自動的に作成するものであ
る。
必要なシステム生成プログラム集約情報(プロフィール
ファイル・ファイル)を、システム編集時にパッケージ
・プログラムの変更に応じて自動的に作成するものであ
る。
本発明はプロフィールファイル・ファイル作成方式に係
り、特にシステム編集時にパッケージ定義文の更新にも
とずき自動的にプロフィールファイル・ファイルを作成
したものである。
り、特にシステム編集時にパッケージ定義文の更新にも
とずき自動的にプロフィールファイル・ファイルを作成
したものである。
例えばバンキング業務では、支店に新しい端末装置を設
置する場合これに応じてその端末装置を直接制御するた
めのプログラムの作成及びオペレーテング・システムの
変更が必要である。
置する場合これに応じてその端末装置を直接制御するた
めのプログラムの作成及びオペレーテング・システムの
変更が必要である。
このため従来では、第4図に示すように、システム編集
パラメータ格納部20と、パッケージ・プログラム格納
部21と、システム編集プログラム処理部22を使用し
てシステム編集を行いこれをシステムフロッピィ23に
格納して支店における端末装置の新設変更に対処してい
た。
パラメータ格納部20と、パッケージ・プログラム格納
部21と、システム編集プログラム処理部22を使用し
てシステム編集を行いこれをシステムフロッピィ23に
格納して支店における端末装置の新設変更に対処してい
た。
ところで前記システム編集パラメータ格納部20にはそ
のシステムを使用する支店名、各支店毎の端末装置名及
び台数、各支店間の通信方式等が格納すれている。パン
ケージ・プログラム格納部21にはそのシステムで使用
される端末装置や通信方式等の各種プログラムが格納さ
れている。システム編集プログラム処理部22は各支店
に設備される端末装置名、それらの台数、各支店間の通
信方式(例えばどのようなデータがデータセンター経由
で通信され、どのようなデータが直接通信されるのか等
)、顧客のデータをどんなかたちで保管するのか等シス
テムの運用に必要なO8を作成するための道具だてを行
うものである。そしてシステムフロッピィ23は前記シ
ステム編集プログラム処理部22により作成されたデー
タにもとすき作成されたO8が格納される。
のシステムを使用する支店名、各支店毎の端末装置名及
び台数、各支店間の通信方式等が格納すれている。パン
ケージ・プログラム格納部21にはそのシステムで使用
される端末装置や通信方式等の各種プログラムが格納さ
れている。システム編集プログラム処理部22は各支店
に設備される端末装置名、それらの台数、各支店間の通
信方式(例えばどのようなデータがデータセンター経由
で通信され、どのようなデータが直接通信されるのか等
)、顧客のデータをどんなかたちで保管するのか等シス
テムの運用に必要なO8を作成するための道具だてを行
うものである。そしてシステムフロッピィ23は前記シ
ステム編集プログラム処理部22により作成されたデー
タにもとすき作成されたO8が格納される。
このような例えばバンキング・システム内にパッケージ
・プログラムを組み込むさいには各支店毎のプロフィー
ルファイル・ファイルが必要である。プロフィールファ
イル・ファイルには、使用する共通マクロ名、これらを
使用すべき順序等が記入されている。
・プログラムを組み込むさいには各支店毎のプロフィー
ルファイル・ファイルが必要である。プロフィールファ
イル・ファイルには、使用する共通マクロ名、これらを
使用すべき順序等が記入されている。
このため例えば成る支店に新しい端末装置を導入したと
きこの端末装置のためのプログラムも必要となるので、
プロフィールファイル・ファイルもこれに応じて変更す
ることが必要である。
きこの端末装置のためのプログラムも必要となるので、
プロフィールファイル・ファイルもこれに応じて変更す
ることが必要である。
このため従来では、此のプロフィールファイル・ファイ
ルを生成するために各パッケージ・プログラムに合わせ
てシステム編集パラメータのみならずシステム編集プロ
グラム自体の変更が必要で。
ルを生成するために各パッケージ・プログラムに合わせ
てシステム編集パラメータのみならずシステム編集プロ
グラム自体の変更が必要で。
あった。このためパッケージ・プログラムの増減変更等
があるとシステム編集プログラムを修正しなければなら
ないため汎用性に欠け、またこの修正のために多くの工
数を必要としていた等の問題があった。
があるとシステム編集プログラムを修正しなければなら
ないため汎用性に欠け、またこの修正のために多くの工
数を必要としていた等の問題があった。
この発明の目的は、このような問題を解決するため、シ
ステム内に組み込まれる各パッケージ・プログラムのプ
ロフィールファイル・ファイルを自動的に作成すること
が出来るプロフィールファイル・ファイル作成方式を提
供することである。
ステム内に組み込まれる各パッケージ・プログラムのプ
ロフィールファイル・ファイルを自動的に作成すること
が出来るプロフィールファイル・ファイル作成方式を提
供することである。
このため本発明では、第1図に示すごとく、設置された
端末装置に応じてシステム編集パラメータ格納部1に記
入されたシステム編集パラメータが変更され、パッケー
ジ・プログラム及びパッケージ定義文格納部2に格納さ
れたとパッケージ・プログラム及びパンケージ定義文が
変更されたとき、このパッケージ・プログラム及びパッ
ケージ定義文の変更にもとづきプロフィールファイル・
ファイル作成部4が自動的にこの変更にもとづ(プロフ
ィールファイル・ファイルを作成してこれをプロフィー
ルファイル・ファイル格納部5に格納するようにした。
端末装置に応じてシステム編集パラメータ格納部1に記
入されたシステム編集パラメータが変更され、パッケー
ジ・プログラム及びパッケージ定義文格納部2に格納さ
れたとパッケージ・プログラム及びパンケージ定義文が
変更されたとき、このパッケージ・プログラム及びパッ
ケージ定義文の変更にもとづきプロフィールファイル・
ファイル作成部4が自動的にこの変更にもとづ(プロフ
ィールファイル・ファイルを作成してこれをプロフィー
ルファイル・ファイル格納部5に格納するようにした。
システム編集処理部3は、このプロフィールファイル・
ファイル格納部5に格納されたプロフィールファイル・
ファイルとシステム編集パラメータ格納部1に格納され
たシステム編集パラメータにもとづきシステムを作成す
ることができる。
ファイル格納部5に格納されたプロフィールファイル・
ファイルとシステム編集パラメータ格納部1に格納され
たシステム編集パラメータにもとづきシステムを作成す
ることができる。
本発明ではパッケージ・プログラムの増減変更によりO
8の作成に必要なプロフィールファイル・ファイルを自
動的に作成することができる。
8の作成に必要なプロフィールファイル・ファイルを自
動的に作成することができる。
(1)一実施例の構成
本発明の一実施例を第2図および第3図にもとづき地図
を参照しつつ説明する。
を参照しつつ説明する。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はそのパッケ
ージ定義文の説明図である。
ージ定義文の説明図である。
第2図において第1図と同符号部は同一部分を示し7は
パッケージ定義文を格納するパッケージ定義文格納部、
8はパッケージ定義文が入力されるパッケージ定義文入
力部、9はパッケージ・プログラムを格納するパッケー
ジ・プログラム格納部、10はパッケージ・プログラム
が入力されるパンケージ・プログラム入力部である。
パッケージ定義文を格納するパッケージ定義文格納部、
8はパッケージ定義文が入力されるパッケージ定義文入
力部、9はパッケージ・プログラムを格納するパッケー
ジ・プログラム格納部、10はパッケージ・プログラム
が入力されるパンケージ・プログラム入力部である。
パッケージ定義文は、後述するパッケージ・プログラム
の動作環境等を規定したソースファイルであり、マクロ
呼出し文の集合から成っている。
の動作環境等を規定したソースファイルであり、マクロ
呼出し文の集合から成っている。
すなわち、パッケージ定義文はマクロ呼出し文の集合で
ある複数のパンケージ・プログラムマクロ定義(以下P
、P、マクロ定義)A、B−により構成される。これら
のP、P、マクロ定義はマクロ定義文により構成されて
いる。例えばP、P。
ある複数のパンケージ・プログラムマクロ定義(以下P
、P、マクロ定義)A、B−により構成される。これら
のP、P、マクロ定義はマクロ定義文により構成されて
いる。例えばP、P。
マクロ定義Aはマクロ定義文A−1、A−2−により構
成されている。そしてマクロ定義文は複数のマクロによ
り構成され1例えば前処理に必要なマクロ名や、共通マ
クロ呼出し用のマクロ名とか。
成されている。そしてマクロ定義文は複数のマクロによ
り構成され1例えば前処理に必要なマクロ名や、共通マ
クロ呼出し用のマクロ名とか。
後処理に必要なマクロ名等が記入されマクロエン)’
(MEND)でマクロ定義文の終わりが示される。とこ
ろでこのマクロ定義文で呼出される共通マクロはマクロ
ライブラリの共通マクロ定義a。
(MEND)でマクロ定義文の終わりが示される。とこ
ろでこのマクロ定義文で呼出される共通マクロはマクロ
ライブラリの共通マクロ定義a。
b −とじて記入されており、この共通マクロ定義文は
共通マクロ名で呼出すことができる。
共通マクロ名で呼出すことができる。
パッケージ・プログラムはシステムに使用する装置が動
作するために必要なプログラムであって。
作するために必要なプログラムであって。
ロードモジュール形式のファイルとして登録されている
。
。
プロフィールファイル・ファイルは、各ツマ・ノケージ
・プログラム及びパンケージ定義文をもとに作成された
データ・ファイルであり、各パ・ノケージ・プログラム
の動作環境等が格納されているもので、プロフィールフ
ァイル・ファイル作成部4により作成されるものである
。
・プログラム及びパンケージ定義文をもとに作成された
データ・ファイルであり、各パ・ノケージ・プログラム
の動作環境等が格納されているもので、プロフィールフ
ァイル・ファイル作成部4により作成されるものである
。
次に、第2図の動作について9例えばある銀行の支店に
新しい預金機能を有する自動支払機力1没された場合に
ついて説明する。
新しい預金機能を有する自動支払機力1没された場合に
ついて説明する。
(1) この自動支払機は従来通りの現金支払機能と
、新しい預金機能を備えているので、この2つの機能に
対するプログラムが必要である。このうち現金自動支払
機能に対しては既存のプログラムaを使用するものとし
、新しい自動預金機能に対しては別途それに対するプロ
グラムbが作成されており、これらのプログラムa、b
はし)ずれもノくソケージ・プログラムとしてパ・ノケ
ージ・プログラム格納部9に格納されている。そしてシ
ステム編集パラメータ格納部1には、ノぐ・ノケージ・
プログラムとして従来からあるa−・等の外に、新しく
追加されたパッケージ・プログラムbの存在が記入され
る。
、新しい預金機能を備えているので、この2つの機能に
対するプログラムが必要である。このうち現金自動支払
機能に対しては既存のプログラムaを使用するものとし
、新しい自動預金機能に対しては別途それに対するプロ
グラムbが作成されており、これらのプログラムa、b
はし)ずれもノくソケージ・プログラムとしてパ・ノケ
ージ・プログラム格納部9に格納されている。そしてシ
ステム編集パラメータ格納部1には、ノぐ・ノケージ・
プログラムとして従来からあるa−・等の外に、新しく
追加されたパッケージ・プログラムbの存在が記入され
る。
(2) ところで前記現金支払機の新設にもとづき。
パンケージ定義文にはP’、P、マクロ定義文としてこ
の現金支払機用の項目が追加され、そのP。
の現金支払機用の項目が追加され、そのP。
P、マクロ定義文Aに該現金支払機用のマクロ定義A−
1,A−2が追加されることになる。このP、P、マク
ロ定義文a′は例えば従来と同様の現金自動支払機能に
対するものであり、P、P。
1,A−2が追加されることになる。このP、P、マク
ロ定義文a′は例えば従来と同様の現金自動支払機能に
対するものであり、P、P。
マクロ定義文b′は新しい自動預金機能に対するもので
ある。また共通マクロ定義文として新しい預金用のプロ
グラムbを名称で新しく登録しておく。このとき、従来
からの支払用のプログラムaは、当然すでに登録ずみで
ある。したがって前記現金支払動作を行う場合には、そ
のマクロ定義文A−1が呼出される。このマクロ定義文
には、初めに例えば前処理用のマクロ名が記入され、こ
れらによる前処理が行われた後に現金支払用の共通マク
ロ定義文aをその共通マクロ定義より呼び出し、終わり
に前処理が行われる。このマクロ定義文は、アセンブラ
のマクロ機能を利用してプロフィールファイル・ファイ
ルを作成するためのマクロ定義の集合である。勿論前記
現金支払機が預金動作を行う場合には、そのマクロ定義
文A−2が呼出される。そのマクロ定義文には、前記マ
クロ定義文A−1と同様に、前処理用のマクロの外に。
ある。また共通マクロ定義文として新しい預金用のプロ
グラムbを名称で新しく登録しておく。このとき、従来
からの支払用のプログラムaは、当然すでに登録ずみで
ある。したがって前記現金支払動作を行う場合には、そ
のマクロ定義文A−1が呼出される。このマクロ定義文
には、初めに例えば前処理用のマクロ名が記入され、こ
れらによる前処理が行われた後に現金支払用の共通マク
ロ定義文aをその共通マクロ定義より呼び出し、終わり
に前処理が行われる。このマクロ定義文は、アセンブラ
のマクロ機能を利用してプロフィールファイル・ファイ
ルを作成するためのマクロ定義の集合である。勿論前記
現金支払機が預金動作を行う場合には、そのマクロ定義
文A−2が呼出される。そのマクロ定義文には、前記マ
クロ定義文A−1と同様に、前処理用のマクロの外に。
共通マクロ定義文すを呼び出す共通マクロ呼び出しが記
入されている。
入されている。
(3)プロフィールファイル・ファイル編集部11は、
前記現金支払機の新設にもとづき、パンケージ定義文よ
り共通マクロ定義のどれとどれを使用するのか、またこ
れをどのような順序で使用しているのか判断し、パッケ
ージ・プログラム格納部9から必要なプログラムa、b
等を取り出してプロフィールファイル・ファイルを作成
する。このとき前記現金支払機に対する必要なプログラ
ムが何と何であるか、またこれらがどのような順序で使
用するのか等の動作環境等がP、P、マクロ定義文、マ
クロ定義文等より得ることができ、これらにもとづき、
パンケージ・プログラムの動作環境等が格納されたプロ
フィールファイル・ファイルを作成してプロフィールフ
ァイル・ファイル格納部5に格納する。
前記現金支払機の新設にもとづき、パンケージ定義文よ
り共通マクロ定義のどれとどれを使用するのか、またこ
れをどのような順序で使用しているのか判断し、パッケ
ージ・プログラム格納部9から必要なプログラムa、b
等を取り出してプロフィールファイル・ファイルを作成
する。このとき前記現金支払機に対する必要なプログラ
ムが何と何であるか、またこれらがどのような順序で使
用するのか等の動作環境等がP、P、マクロ定義文、マ
クロ定義文等より得ることができ、これらにもとづき、
パンケージ・プログラムの動作環境等が格納されたプロ
フィールファイル・ファイルを作成してプロフィールフ
ァイル・ファイル格納部5に格納する。
(4) このようにして作成されたプロフィールファ
イル・ファイルにより、システム編集処理部3では、シ
ステム内にパッケージ・プログラムを組み込みO8作り
の準備を行う。この組み込む場合に、そのパッケージ・
プログラムの動作環境等を規定したものが必要となるが
、このためにパッケージ定義文が必要となる。なお、こ
のパッケージ定義文は前記の如く、各プロフィールファ
イル・ファイルのマクロ定義文をCA L Lするマク
ロ呼び出し文の集合である。そしてこのマクロ定義文は
アセンブラのマクロ機能を利用してプロフィールファイ
ル・ファイルを作成するためのマクロ定義の集合である
。そしてパッケージ定義文によりパッケージ・プログラ
ムの動作環境が規定されるので、これにもとづき各パッ
ケージ・プログラムがどこで動作したらよいかわかり、
システム中に組み込むことができる。かくして得られた
システムがシステムフロッピィ6に格納される。なお。
イル・ファイルにより、システム編集処理部3では、シ
ステム内にパッケージ・プログラムを組み込みO8作り
の準備を行う。この組み込む場合に、そのパッケージ・
プログラムの動作環境等を規定したものが必要となるが
、このためにパッケージ定義文が必要となる。なお、こ
のパッケージ定義文は前記の如く、各プロフィールファ
イル・ファイルのマクロ定義文をCA L Lするマク
ロ呼び出し文の集合である。そしてこのマクロ定義文は
アセンブラのマクロ機能を利用してプロフィールファイ
ル・ファイルを作成するためのマクロ定義の集合である
。そしてパッケージ定義文によりパッケージ・プログラ
ムの動作環境が規定されるので、これにもとづき各パッ
ケージ・プログラムがどこで動作したらよいかわかり、
システム中に組み込むことができる。かくして得られた
システムがシステムフロッピィ6に格納される。なお。
システム編集処理部3では、プロフィールファイル・フ
ァイルの組み込みに関し、第4図に示す如きプロフィー
ルファイル・ファイル定義画面を参照しながらシステム
編集のパラメータを入力する。
ァイルの組み込みに関し、第4図に示す如きプロフィー
ルファイル・ファイル定義画面を参照しながらシステム
編集のパラメータを入力する。
すなわち既存の装置があり、これに前記現金支払機を新
設するとき第4図の如き画面がディスプレイに表示され
る。このときプロフィールファイル・ファイル数は+1
されて2となり、パッケージ2としては、システムの中
にこの現金支払機用のパッケージ・プログラムについて
のテーブルを作って入れることが必要であるがそのテー
ブル名(システムフロッピィ6内に存在)が入力される
。
設するとき第4図の如き画面がディスプレイに表示され
る。このときプロフィールファイル・ファイル数は+1
されて2となり、パッケージ2としては、システムの中
にこの現金支払機用のパッケージ・プログラムについて
のテーブルを作って入れることが必要であるがそのテー
ブル名(システムフロッピィ6内に存在)が入力される
。
そしてまたこのプロフィールファイル・ファイルへのリ
ンク情報として、システム内のプログラムのどこからリ
ンクされているのかということを示すパスネームとして
、システム、プロフィールファイル、パンケージ2等が
入力される。これらのパラメータによりプロフィールフ
ァイル・ファイルがシステム内に組み込まれることにな
り、これらがシステムフロッピィ6に格納される。
ンク情報として、システム内のプログラムのどこからリ
ンクされているのかということを示すパスネームとして
、システム、プロフィールファイル、パンケージ2等が
入力される。これらのパラメータによりプロフィールフ
ァイル・ファイルがシステム内に組み込まれることにな
り、これらがシステムフロッピィ6に格納される。
このように、従来では2例えば装置の新設等にともなっ
てパッケージ・プログラムに変更が生じたとき、これに
応じてシステム編集プログラムの変更が必要であったが
1本発明ではパッケージ・プログラムに変更があっても
これに応じてプロフフィールファイル・ファイルを作成
し、これをシステム内に取り込むことができるようにし
たので。
てパッケージ・プログラムに変更が生じたとき、これに
応じてシステム編集プログラムの変更が必要であったが
1本発明ではパッケージ・プログラムに変更があっても
これに応じてプロフフィールファイル・ファイルを作成
し、これをシステム内に取り込むことができるようにし
たので。
それに対するシステム編集のパラメータを入力するのみ
で、システム編集プログラムを変更することなく、これ
をシステム内に取り込むことができる。
で、システム編集プログラムを変更することなく、これ
をシステム内に取り込むことができる。
第1図は本発明の原理説明図。
第2図は本発明の一実施例構成図。
第3図はパッケージ定義文の説明図。
第4図はプロフィールファイル・ファイル定義画面説明
図。 第5図は従来例を示す。 1−システム編集パラメータ格納部。 2−パッケージ・プログラム・パッケージ定義文格納部
。 3− システム編集処理部。 4−プロフィールファイル・ファイル作成部。 5゛”プロフィールファイル・ファイル格納部。 6−ジステムフロソビイ・
図。 第5図は従来例を示す。 1−システム編集パラメータ格納部。 2−パッケージ・プログラム・パッケージ定義文格納部
。 3− システム編集処理部。 4−プロフィールファイル・ファイル作成部。 5゛”プロフィールファイル・ファイル格納部。 6−ジステムフロソビイ・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システム編集パラメータとパッケージ定義文及びパッケ
ージプログラムを使用してシステム編集を行うデータ処
理システムにおいて、 パッケージ定義文を読み取るパッケージ定義文入力部と
、 パッケージプログラムを読み取るパッケージプログラム
入力部と、 これらパッケージ定義文とパッケージプログラムからシ
ステム生成プログラム集約情報を生成するシステム生成
プログラム集約情報編集部を設けたことを特徴とするシ
ステム生成プログラム集約情報作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17962685A JPS6238941A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | システム生成プログラム集約情報作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17962685A JPS6238941A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | システム生成プログラム集約情報作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238941A true JPS6238941A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16069052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17962685A Pending JPS6238941A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | システム生成プログラム集約情報作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238941A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0325528A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-04 | Hitachi Ltd | プログラム組み込みシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027923A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | Fujitsu Ltd | オフイス・コンピユ−タにおけるシステム編集方式 |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP17962685A patent/JPS6238941A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027923A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | Fujitsu Ltd | オフイス・コンピユ−タにおけるシステム編集方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0325528A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-04 | Hitachi Ltd | プログラム組み込みシステム |
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