JPS6239311Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6239311Y2 JPS6239311Y2 JP1982068854U JP6885482U JPS6239311Y2 JP S6239311 Y2 JPS6239311 Y2 JP S6239311Y2 JP 1982068854 U JP1982068854 U JP 1982068854U JP 6885482 U JP6885482 U JP 6885482U JP S6239311 Y2 JPS6239311 Y2 JP S6239311Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- load
- main body
- steel ball
- fracture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、圧縮破壊試験装置に係り、特に、プ
レスの剪断刃等の刃先強度(破壊荷重や歪みエネ
ルギー)を評価する圧縮破壊試験装置に関する。
レスの剪断刃等の刃先強度(破壊荷重や歪みエネ
ルギー)を評価する圧縮破壊試験装置に関する。
[従来の技術]
一般に、最適な治工具類を設計、製作する上
で、用いる材料の耐摩耗性や引張り強度、シヤル
ピー値、降伏点等の材料特性を事前に把握してお
くことが大切である。
で、用いる材料の耐摩耗性や引張り強度、シヤル
ピー値、降伏点等の材料特性を事前に把握してお
くことが大切である。
従来は、試料の略中央上に鋼球を載せ、それに
荷重をかけて、圧痕等から硬度等を算出する装置
があつたが、プレス金型等に見られる剪断刃の刃
先強度(破壊荷重や歪みエネルギー)を事前に評
価できる簡便な試験装置は無かつた。
荷重をかけて、圧痕等から硬度等を算出する装置
があつたが、プレス金型等に見られる剪断刃の刃
先強度(破壊荷重や歪みエネルギー)を事前に評
価できる簡便な試験装置は無かつた。
[考案が解決しようとする問題点]
そのために、荷重と歪み量との関係や破壊荷重
の正確なデータが得られず、 (1) 材料(鋼種)の選択に客観性がない。
の正確なデータが得られず、 (1) 材料(鋼種)の選択に客観性がない。
(2) 刃先の強度を定量的データで表現できない。
(3) 使用材料の品質(寿命、コスト等)の過不足
判断ができない。
判断ができない。
(4) 熱処理品質(硬さ、焼入れ深さ等)および方
法の良否が判断できない。
法の良否が判断できない。
等の種々の問題があつた。
本考案の目的は、荷重と歪み量との関係や破壊
荷重の正確なデータが得られ、剪断刃等の刃先強
度を容易に評価でき、客観性のあるデータで鋼種
の選択が可能となり、材料の品質グレードの過不
足をなくし、併せて熱処理品質および方法の良否
も判断できる圧縮破壊試験装置を提供することで
ある。
荷重の正確なデータが得られ、剪断刃等の刃先強
度を容易に評価でき、客観性のあるデータで鋼種
の選択が可能となり、材料の品質グレードの過不
足をなくし、併せて熱処理品質および方法の良否
も判断できる圧縮破壊試験装置を提供することで
ある。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、上記目的を達成するために、圧縮荷
重を発生させる装置とともに用いられ試験試料が
圧縮破壊するまで圧縮荷重を試料に印加する圧縮
破壊試験装置として、試料を保持し少なくとも水
平方向の動きを規制する保持部を有する本体と、
本体に取り付けられ試料を上方から押圧し少なく
とも上下方向の動きを規制する試料固定部材と、
本体に取り付けられ試験時に試料の端部から圧縮
荷重印加用鋼球までの距離を決める位置決め部材
とを備えた圧縮破壊試験装置を提案するものであ
る。
重を発生させる装置とともに用いられ試験試料が
圧縮破壊するまで圧縮荷重を試料に印加する圧縮
破壊試験装置として、試料を保持し少なくとも水
平方向の動きを規制する保持部を有する本体と、
本体に取り付けられ試料を上方から押圧し少なく
とも上下方向の動きを規制する試料固定部材と、
本体に取り付けられ試験時に試料の端部から圧縮
荷重印加用鋼球までの距離を決める位置決め部材
とを備えた圧縮破壊試験装置を提案するものであ
る。
[作用]
本考案では、試料端部から鋼球までの距離が常
に正確に決められ、荷重と歪み量との関係や破壊
荷重の正確なデータが得られるので、 (1) 材料(鋼種)の客観的選択が可能となる。
に正確に決められ、荷重と歪み量との関係や破壊
荷重の正確なデータが得られるので、 (1) 材料(鋼種)の客観的選択が可能となる。
(2) 刃先の強度を定量的データで表現できる。
(3) 使用材料の品質(寿命、コスト等)の過不足
判断が可能となる。
判断が可能となる。
(4) 熱処理品質(硬さ、焼入れ深さ等)および方
法の良否が判断できる。
法の良否が判断できる。
ようになる。
[実施例]
次に、図面を参照して、本考案の一実施例を説
明する。
明する。
第1図は本考案による圧縮破壊試験装置の一実
施例を示す平面図、第2図はその−線に沿つ
た側断面図である。これらの図においては、1
は、後述の第3図に示す試料2を保持する保持部
1aを有する本体である。本体1の上面1bに
は、その位置決め面4aにより鋼球3の位置を正
確に決める鋼球位置決め部材4が、ボルト5で固
定されている。鋼球位置決め部材4の両側では、
試料2を上方から押圧し少なくとも上下方向の動
きを規制する試料固定部材6が、ボルト7で本体
1の上面1bに固定されている。また、試料2の
幅X(第3図)が、本体1の保持部1aの幅より
も狭いときは、取り替え可能なスペーサ8を保持
部1aの側面1cに挟むようにしてある。
施例を示す平面図、第2図はその−線に沿つ
た側断面図である。これらの図においては、1
は、後述の第3図に示す試料2を保持する保持部
1aを有する本体である。本体1の上面1bに
は、その位置決め面4aにより鋼球3の位置を正
確に決める鋼球位置決め部材4が、ボルト5で固
定されている。鋼球位置決め部材4の両側では、
試料2を上方から押圧し少なくとも上下方向の動
きを規制する試料固定部材6が、ボルト7で本体
1の上面1bに固定されている。また、試料2の
幅X(第3図)が、本体1の保持部1aの幅より
も狭いときは、取り替え可能なスペーサ8を保持
部1aの側面1cに挟むようにしてある。
このように構成した圧縮破壊試験装置の使い方
を述べる。まず、第3図に示すごとく、試料2を
本体1の保持部1a内に、その上面1dおよび底
面1eに密接するように設定する。次に、試料2
の幅Xが保持部1aの幅よりも狭いときは、厚み
Yのスペーサ8を、試料2と保持部1aの側面1
cの間に挟み、試料固定部材6を本体1と試料2
とにまたがらせて、ボルト7で本体1に固定す
る。
を述べる。まず、第3図に示すごとく、試料2を
本体1の保持部1a内に、その上面1dおよび底
面1eに密接するように設定する。次に、試料2
の幅Xが保持部1aの幅よりも狭いときは、厚み
Yのスペーサ8を、試料2と保持部1aの側面1
cの間に挟み、試料固定部材6を本体1と試料2
とにまたがらせて、ボルト7で本体1に固定す
る。
その結果、試料2は、保持部1a(およびスペ
ーサ8)により、主に図では左右方向の動きを規
制され、試料固定部材6により、主に上下方向の
動きを規制されることになる。また、試料固定部
材6は、鋼球3が試料2の左端部側を押圧したと
きに、回動力により右端部側が浮き上がるのを防
止する役目を果たす。
ーサ8)により、主に図では左右方向の動きを規
制され、試料固定部材6により、主に上下方向の
動きを規制されることになる。また、試料固定部
材6は、鋼球3が試料2の左端部側を押圧したと
きに、回動力により右端部側が浮き上がるのを防
止する役目を果たす。
次に、鋼球位置決め部材4をボルト5により固
定し、位置決め面4aに鋼球を密接させて置く。
そうすると、試料2の端面からの距離Zを、常に
正確に設定できる。なお、距離Zは、試験の目的
に合わせて、種々の値に設定できることは、言う
までもない。
定し、位置決め面4aに鋼球を密接させて置く。
そうすると、試料2の端面からの距離Zを、常に
正確に設定できる。なお、距離Zは、試験の目的
に合わせて、種々の値に設定できることは、言う
までもない。
このように準備した試験装置、試料2、鋼球3
を、既知の万能試験機のテーブル9上に載せる。
このとき、万能試験機の支柱10が鋼球3のほぼ
中心上に来るように、テーブル9上で試験装置を
位置決めする。
を、既知の万能試験機のテーブル9上に載せる。
このとき、万能試験機の支柱10が鋼球3のほぼ
中心上に来るように、テーブル9上で試験装置を
位置決めする。
ここで、万能試験機を起動してテーブル9を矢
印A方向に上昇させ、支柱10の面10aを鋼球
3に当接させて、万能試験機の荷重が鋼球3を介
して、試料2の刃先にかかかるようにする。試料
2の刃先に荷重がかかり始めると、万能試験機の
荷重計が作動し始め、置針が連動して動く。
印A方向に上昇させ、支柱10の面10aを鋼球
3に当接させて、万能試験機の荷重が鋼球3を介
して、試料2の刃先にかかかるようにする。試料
2の刃先に荷重がかかり始めると、万能試験機の
荷重計が作動し始め、置針が連動して動く。
なお、本試験装置は、衝撃破壊を目的としたも
のではなく、圧縮破壊を狙つてるため、テーブル
9の上昇速度すなわち試料2への荷重速度は、通
常0.1〜1.0mm/sec程度の任意の速度を選択すれ
ばよい。
のではなく、圧縮破壊を狙つてるため、テーブル
9の上昇速度すなわち試料2への荷重速度は、通
常0.1〜1.0mm/sec程度の任意の速度を選択すれ
ばよい。
試料2に対する荷重が大きくなるにつれ、万能
試験機に装着されているチヤート紙に、第6図に
示すような、荷重一歪み線図が描かれる。試料2
の耐えうる荷重が限界に達したとき、第4図に示
すごとく、試料2の端部(ここでは刃先)が破壊
し、鋼球3が矢印B方向に逃げる。試料2が破壊
したことを確認したら、万能試験機の作動を停止
させ、テーブル9を元の位置まで下げる。このよ
うな試験操作を終えて、荷重計の置針およびチヤ
ート紙の荷重−歪み線図を読み取れば、試料2の
圧縮破壊値と歪みエネルギーの大きさを計測でき
る。
試験機に装着されているチヤート紙に、第6図に
示すような、荷重一歪み線図が描かれる。試料2
の耐えうる荷重が限界に達したとき、第4図に示
すごとく、試料2の端部(ここでは刃先)が破壊
し、鋼球3が矢印B方向に逃げる。試料2が破壊
したことを確認したら、万能試験機の作動を停止
させ、テーブル9を元の位置まで下げる。このよ
うな試験操作を終えて、荷重計の置針およびチヤ
ート紙の荷重−歪み線図を読み取れば、試料2の
圧縮破壊値と歪みエネルギーの大きさを計測でき
る。
第5図は、試験の結果、試料2に生じた圧縮破
壊の圧痕2aを示している。
壊の圧痕2aを示している。
第6図は、試料2の荷重−歪み線図の一例であ
る。図において、A点はスタート点、B点は最大
荷重点、C点は破壊点を示す。真の歪みエネルギ
ーを得るには、荷重−歪み線図のA−B−Dを求
めなければならないが、便宜上、斜線で示す三角
形A−B−Dで代用しても、実用的に殆ど支障が
ない。この第6図では、破壊荷重が大きいほど、
また歪みエネルギーすなわち三角形A−B−Dの
面積が大きいほど試料強度が高い(壊れにくい)
ことを示している。
る。図において、A点はスタート点、B点は最大
荷重点、C点は破壊点を示す。真の歪みエネルギ
ーを得るには、荷重−歪み線図のA−B−Dを求
めなければならないが、便宜上、斜線で示す三角
形A−B−Dで代用しても、実用的に殆ど支障が
ない。この第6図では、破壊荷重が大きいほど、
また歪みエネルギーすなわち三角形A−B−Dの
面積が大きいほど試料強度が高い(壊れにくい)
ことを示している。
本実施例では、位置決め部材4の位置決め面4
aが、試料端部からの距離Zを常に正確に保つの
で、各試料に対し荷重印加点が一定となり、得ら
れるデータが定量的である。
aが、試料端部からの距離Zを常に正確に保つの
で、各試料に対し荷重印加点が一定となり、得ら
れるデータが定量的である。
[考案の効果]
本考案によれば、各種試料の端部からの鋼球の
位置が常に正確に決められ、荷重と歪み量との関
係や破壊荷重の正確なデータが得られるので、 (1) 材料(鋼種)の客観的選択が可能となる。
位置が常に正確に決められ、荷重と歪み量との関
係や破壊荷重の正確なデータが得られるので、 (1) 材料(鋼種)の客観的選択が可能となる。
(2) 刃先の強度を定量的データで表現できる。
(3) 使用材料の品質(寿命、コスト等)の過不足
判断が可能となる。
判断が可能となる。
(4) 熱処理品質(硬さ、焼入れ深さ等)および方
法の良否が判断できる。
法の良否が判断できる。
ようになり、従来の勘や経験に頼る方式の欠点を
解消できる。
解消できる。
第1図は本考案による圧縮破壊試験装置の一実
施例を示す平面図、第2図は第1図−線に沿
つた側断面図、第3図は第1図装置に試料と鋼球
とをセツトし万能試験機に設定した状態の側断面
図、第4図は荷重を受けて試料が破壊する状態を
示す説明図、第5図は鋼球圧痕跡を有する試料の
斜視図、第6図は試料の荷重−歪み線図である。 1……本体、1a……保持部、2……試料、2
a……圧痕、3……鋼球、4……鋼球位置決め部
材、4a……位置決め面、6……試料固定部材、
8……スペーサ、9……万能試験機テーブル、1
0……支柱、10a……面、Z……試料端部から
の鋼球設定距離。
施例を示す平面図、第2図は第1図−線に沿
つた側断面図、第3図は第1図装置に試料と鋼球
とをセツトし万能試験機に設定した状態の側断面
図、第4図は荷重を受けて試料が破壊する状態を
示す説明図、第5図は鋼球圧痕跡を有する試料の
斜視図、第6図は試料の荷重−歪み線図である。 1……本体、1a……保持部、2……試料、2
a……圧痕、3……鋼球、4……鋼球位置決め部
材、4a……位置決め面、6……試料固定部材、
8……スペーサ、9……万能試験機テーブル、1
0……支柱、10a……面、Z……試料端部から
の鋼球設定距離。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 圧縮荷重を発生させる装置とともに用いられ試
験試料が圧縮破壊するまで前記圧縮荷重を前記試
料に印加する圧縮破壊試験装置において、 前記試料を保持し少なくとも水平方向の動きを
規制する保持部を有する本体と、 前記本体に取り付けられ前記試料を上方から押
圧し少なくとも上下方向の動きを規制する試料固
定部材と、 前記本体に取り付けられ試験時に前記試料の端
部から圧縮荷重印加用鋼球までの距離を決める位
置決め部材と を備えたことを特徴とする圧縮破壊試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6885482U JPS58170549U (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 圧縮破壊試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6885482U JPS58170549U (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 圧縮破壊試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58170549U JPS58170549U (ja) | 1983-11-14 |
| JPS6239311Y2 true JPS6239311Y2 (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=30078605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6885482U Granted JPS58170549U (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 圧縮破壊試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58170549U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53107384A (en) * | 1977-03-01 | 1978-09-19 | Kouzou Nishioka | Harkness and strength measuring apparatus by pressure of inertia |
-
1982
- 1982-05-11 JP JP6885482U patent/JPS58170549U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58170549U (ja) | 1983-11-14 |
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