JPS6239414B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6239414B2 JPS6239414B2 JP55016200A JP1620080A JPS6239414B2 JP S6239414 B2 JPS6239414 B2 JP S6239414B2 JP 55016200 A JP55016200 A JP 55016200A JP 1620080 A JP1620080 A JP 1620080A JP S6239414 B2 JPS6239414 B2 JP S6239414B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- optical path
- light flux
- light
- mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film, e.g. title, time of exposure
- G03B17/245—Optical means
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2217/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B2217/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film
- G03B2217/241—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film with means for producing composite exposures, e.g. exposing an image and a border, producing identity cards
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2217/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B2217/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film
- G03B2217/242—Details of the marking device
- G03B2217/243—Optical devices
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cameras In General (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主画像の近傍にデータ等の補助画像を
写し込むカメラの画質改良に関しており、例え
ば、医用の主画像を写した時に、患者の氏名や番
号、日付や時間等の補助画像を写し込む特殊カメ
ラに適したものである。
写し込むカメラの画質改良に関しており、例え
ば、医用の主画像を写した時に、患者の氏名や番
号、日付や時間等の補助画像を写し込む特殊カメ
ラに適したものである。
眼底カメラの様な特殊撮影機では、眼底像等の
主画像の撮影される場所の近傍に、種々のデータ
を写し込み、後の検討に役立てるのが普通であ
る。処で、データ写し込みカメラは中級カメラや
一眼レフレツクスカメラで広く普及しているが、
これらのカメラでは主画像の内へデータを写し込
むのが通例であり、また主画像形成光束が明るい
のでデータ写し込み光束による露出の悪化はそれ
ほど問題にならない。
主画像の撮影される場所の近傍に、種々のデータ
を写し込み、後の検討に役立てるのが普通であ
る。処で、データ写し込みカメラは中級カメラや
一眼レフレツクスカメラで広く普及しているが、
これらのカメラでは主画像の内へデータを写し込
むのが通例であり、また主画像形成光束が明るい
のでデータ写し込み光束による露出の悪化はそれ
ほど問題にならない。
これに対し、例えば医用写真では光量の余裕が
ないためデータ写し込み光束が画質を悪化させる
恐れがあり、また特に主画像内のどの領域も重要
であるためデータ類は主画像の外側に写し込むの
が通例である。しかしながら、主画像からあまり
離れた位置に補助画像を写し込んだのでは見難く
なるばかりでなく保存のために嵩張り、あるいは
撮影フイルムの量も多くなつて無駄である。
ないためデータ写し込み光束が画質を悪化させる
恐れがあり、また特に主画像内のどの領域も重要
であるためデータ類は主画像の外側に写し込むの
が通例である。しかしながら、主画像からあまり
離れた位置に補助画像を写し込んだのでは見難く
なるばかりでなく保存のために嵩張り、あるいは
撮影フイルムの量も多くなつて無駄である。
しかし、両画像が接近している時、各々の投影
光学系の画像形成光束が投影光学系の最終光学エ
レメントを発生した後、フイルム面上で相手の画
像が占めるべき位置まで入り込んでしまう場合が
生じる。これは相手画像にとつてはいわゆるカブ
リとなつて、像のコントラストを低下させるから
好ましくない。また、主画像を変倍するものにあ
つては変倍した時に補助画像が主画像形成光束の
悪影響を受ける。
光学系の画像形成光束が投影光学系の最終光学エ
レメントを発生した後、フイルム面上で相手の画
像が占めるべき位置まで入り込んでしまう場合が
生じる。これは相手画像にとつてはいわゆるカブ
リとなつて、像のコントラストを低下させるから
好ましくない。また、主画像を変倍するものにあ
つては変倍した時に補助画像が主画像形成光束の
悪影響を受ける。
撮影機内部空間が大きければ、両画像形成光束
を十分離すことも可能であろうが、一般にその様
な余裕はなく、殊に、撮影系を収納する鏡体に既
製のカメラ・ボデイを着脱する形式の特殊カメラ
では、マウントの直径が定まつているため余裕は
更にない。
を十分離すことも可能であろうが、一般にその様
な余裕はなく、殊に、撮影系を収納する鏡体に既
製のカメラ・ボデイを着脱する形式の特殊カメラ
では、マウントの直径が定まつているため余裕は
更にない。
本発明の目的は、主画像に接近させて補助画像
を撮影すると共に両画像の画質の悪化を防止する
ことにある。
を撮影すると共に両画像の画質の悪化を防止する
ことにある。
以下、図面に従つて、本発明を眼底カメラに適
用した実施例を説明する。
用した実施例を説明する。
第1図は側方から見た図、第2図は上方から見
た図であつて、Eは被検眼、Aは撮影系と照明系
を収納する鏡体、Bはフイルム室で、一眼レフレ
ツクスカメラのボデイを使用する。Mはバヨネツ
トマウントで、鏡体Aとフイルム室Bを結合する
機能を持つ。更に符番1は観察用照明光源、2a
と2bはコンデンサーレンズ、3は撮影用光源、
4は環状開口を備えた遮光板、5は光路曲折鏡、
6aと6bはリレーレンズ、7は円型開口を備え
た有孔鏡、8は対物レンズで、以上の部材は照明
系を構成する。
た図であつて、Eは被検眼、Aは撮影系と照明系
を収納する鏡体、Bはフイルム室で、一眼レフレ
ツクスカメラのボデイを使用する。Mはバヨネツ
トマウントで、鏡体Aとフイルム室Bを結合する
機能を持つ。更に符番1は観察用照明光源、2a
と2bはコンデンサーレンズ、3は撮影用光源、
4は環状開口を備えた遮光板、5は光路曲折鏡、
6aと6bはリレーレンズ、7は円型開口を備え
た有孔鏡、8は対物レンズで、以上の部材は照明
系を構成する。
次にフオーカシングレンズ。10は結像レンズ
で、対物レンズ9による像を再結像する機能を持
つ。11はシヤツター、12はフイルム。13は
マスクで、第3図に描く通り主画像が撮影される
部分を画定する開口13aと補助画像が撮影され
る部分を画定する小開口13bを具え、その結
果、フイルム12には第4図の通り主画像12a
とその近傍にデータ等の補助画像12bが分離さ
れて写し込まれる。以上の8乃至13の部材が撮
影系を構成する。また14はアタツチメントレン
ズで、結像レンズ10の背後に着脱可能であり、
結像位置を光軸方向へ移動させることなく像を拡
大する作用を持つ。
で、対物レンズ9による像を再結像する機能を持
つ。11はシヤツター、12はフイルム。13は
マスクで、第3図に描く通り主画像が撮影される
部分を画定する開口13aと補助画像が撮影され
る部分を画定する小開口13bを具え、その結
果、フイルム12には第4図の通り主画像12a
とその近傍にデータ等の補助画像12bが分離さ
れて写し込まれる。以上の8乃至13の部材が撮
影系を構成する。また14はアタツチメントレン
ズで、結像レンズ10の背後に着脱可能であり、
結像位置を光軸方向へ移動させることなく像を拡
大する作用を持つ。
次に15はクイツクリターミラー、16は光路
曲折鏡、17は接眼レンズで、これらの部材はフ
アインダーを構成する。E0は検者の目を示す。
曲折鏡、17は接眼レンズで、これらの部材はフ
アインダーを構成する。E0は検者の目を示す。
更に、21はデータ表示プレートで、図示しな
いハウジングの外側からこの場所に挿入、離脱さ
れ、その表面には患者の氏名や番号あるいは日付
等が表示される。22は小型の閃光光源で、プレ
ート21を照明する機能を持つ。23aと23b
は夫々光路曲折鏡、24は投影レンズで、補助画
像の投影系を構成する。25は不透明性の素材で
作られた矩形の遮光筒で、補助画像の投影光路が
その内部を通過し得るから、画像形成光束はマス
クの小開口13bに画定された領域に表示物の像
を形成する。またこの遮光筒25は撮影系の主画
像形成光路を遮断しない位置に設けられており、
第5図と第6図に描く様に、クイツクリターンミ
ラー15の隅部15aを、フアインダー観察像が
ケラレない程度に切欠いて、遮光筒25が撮影系
の光軸に接近するのを可能にしている。そしてこ
の遮光筒25はフイルム室B内に設けられている
から、マウントBが解除されてフイルム室Bが鏡
体Aから離れた時、フイルム室内に残る。27は
遮光壁である。以上の配置に於いて、撮影系や照
明系の光学作用は従来から周知の通りであるから
詳細な説明は省くが、要するに、光源1を点灯す
ると、照明光路を通つた光束は対物レンズ8を射
出して眼底を照明する。眼底で散乱反射した光束
は対物レンズ8で結像後、フオーカシングレンズ
と結像レンズ10の作用で、クイツクリターンミ
ラー15の反射の後、空中像を結び、接眼レンズ
17を覗いている検者に観察される。
いハウジングの外側からこの場所に挿入、離脱さ
れ、その表面には患者の氏名や番号あるいは日付
等が表示される。22は小型の閃光光源で、プレ
ート21を照明する機能を持つ。23aと23b
は夫々光路曲折鏡、24は投影レンズで、補助画
像の投影系を構成する。25は不透明性の素材で
作られた矩形の遮光筒で、補助画像の投影光路が
その内部を通過し得るから、画像形成光束はマス
クの小開口13bに画定された領域に表示物の像
を形成する。またこの遮光筒25は撮影系の主画
像形成光路を遮断しない位置に設けられており、
第5図と第6図に描く様に、クイツクリターンミ
ラー15の隅部15aを、フアインダー観察像が
ケラレない程度に切欠いて、遮光筒25が撮影系
の光軸に接近するのを可能にしている。そしてこ
の遮光筒25はフイルム室B内に設けられている
から、マウントBが解除されてフイルム室Bが鏡
体Aから離れた時、フイルム室内に残る。27は
遮光壁である。以上の配置に於いて、撮影系や照
明系の光学作用は従来から周知の通りであるから
詳細な説明は省くが、要するに、光源1を点灯す
ると、照明光路を通つた光束は対物レンズ8を射
出して眼底を照明する。眼底で散乱反射した光束
は対物レンズ8で結像後、フオーカシングレンズ
と結像レンズ10の作用で、クイツクリターンミ
ラー15の反射の後、空中像を結び、接眼レンズ
17を覗いている検者に観察される。
フオーカシングや視野設定が終ると検出はレリ
ーズ操作を行うが、それに依つて観察光源1は消
灯し、クイツクリターンミラー15は光路外へ退
去し、シヤツターが開放すると共に撮影光源3が
発光する。眼底はこの発光光で照明され、眼定反
射光はフイルム12を露光するが、撮影光源3が
発光すると同時に、データ表示プレートを照明す
るための閃光光源22も発光するので、プレート
21を発した光束は鏡23aと23bで順次反射
し、投影レンズ24で結像作用を受け、遮光筒2
5を通過してフイルム12に結像する。そして遮
光筒の射出端はシヤツターに極近接し、入射端は
投影レンズに近いから、データ表示プレート21
を発した光束がマスクの主画像用開口13aへ入
射することはなく、また主画像形成光束がマスク
の小開口13bに入射することもない。従つて、
両光束が十分に分離されており、カブリ等が生じ
ることなく両画像共鮮明なものが得られる。
ーズ操作を行うが、それに依つて観察光源1は消
灯し、クイツクリターンミラー15は光路外へ退
去し、シヤツターが開放すると共に撮影光源3が
発光する。眼底はこの発光光で照明され、眼定反
射光はフイルム12を露光するが、撮影光源3が
発光すると同時に、データ表示プレートを照明す
るための閃光光源22も発光するので、プレート
21を発した光束は鏡23aと23bで順次反射
し、投影レンズ24で結像作用を受け、遮光筒2
5を通過してフイルム12に結像する。そして遮
光筒の射出端はシヤツターに極近接し、入射端は
投影レンズに近いから、データ表示プレート21
を発した光束がマスクの主画像用開口13aへ入
射することはなく、また主画像形成光束がマスク
の小開口13bに入射することもない。従つて、
両光束が十分に分離されており、カブリ等が生じ
ることなく両画像共鮮明なものが得られる。
以上述べた本発明によると主画像と補助画像を
近接させられる効果があり、従つて補助画像を大
きくても従来程度の範囲に収まるから、データ等
が読み易くなる。又、光軸方向に伸びた光束規制
手段が撮影光路と観察光路の交差する位置に設け
られる光路選択ミラーの隅部を通過するように光
路選択ミラーの隅部が切欠かれることにより、光
束規制手段の設定のために新たに必要な空間を小
さく抑えることができ、既製のカメラ・ボデイを
利用することが可能となる。
近接させられる効果があり、従つて補助画像を大
きくても従来程度の範囲に収まるから、データ等
が読み易くなる。又、光軸方向に伸びた光束規制
手段が撮影光路と観察光路の交差する位置に設け
られる光路選択ミラーの隅部を通過するように光
路選択ミラーの隅部が切欠かれることにより、光
束規制手段の設定のために新たに必要な空間を小
さく抑えることができ、既製のカメラ・ボデイを
利用することが可能となる。
第1図は実施例の光学断面図で、第2図はその
平面図。第3図はマスクの平面図。第4図はフイ
ルムの平面図、第5図はカメラ・ボデイの斜視
図。第6図は要部光学系の斜視図。 図中、Aは鏡体、Bはフイルム室、8は対物レ
ンズ、10は結像レンズ、12はフイルム、13
はマスク、15はクイツクリターンミラー、21
はデータ表示プレート、24は投影レンズ、25
は遮光筒である。
平面図。第3図はマスクの平面図。第4図はフイ
ルムの平面図、第5図はカメラ・ボデイの斜視
図。第6図は要部光学系の斜視図。 図中、Aは鏡体、Bはフイルム室、8は対物レ
ンズ、10は結像レンズ、12はフイルム、13
はマスク、15はクイツクリターンミラー、21
はデータ表示プレート、24は投影レンズ、25
は遮光筒である。
Claims (1)
- 1 像面の手前の撮影光路と観察光路の交差する
位置に光路選択ミラーを設け、且つ像面上第1の
開口で規制される主画像の近傍に第2の開口で規
制される補助画像を写し込むための独立した結像
光学系を内蔵する複数画像撮影機において、主画
像を形成する光束が前記第2の開口へ入射するこ
と及び補助画像を形成する光束が前記第1の開口
へ入射することを防止する光束規制手段であつ
て、前記像面近傍より物体側へ光軸方向に伸びた
光束規制手段を備え、該光束規制手段が前記光路
選択ミラーの隅部を通過するように前記光路選択
ミラーは隅部が切欠かれたミラーであることを特
徴とする複数画像撮影機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1620080A JPS56113122A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Plural picture camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1620080A JPS56113122A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Plural picture camera |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56113122A JPS56113122A (en) | 1981-09-05 |
| JPS6239414B2 true JPS6239414B2 (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=11909860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1620080A Granted JPS56113122A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Plural picture camera |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56113122A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3667364A (en) * | 1969-12-12 | 1972-06-06 | Arthur S Mann | Camera including sequential exposure apparatus for a film plate |
| US3718047A (en) * | 1969-12-26 | 1973-02-27 | Yokogawa Electric Works Ltd | Force-to-signal converter |
| US3650186A (en) * | 1970-08-03 | 1972-03-21 | Multi Photo Camera Corp | Camera providing exposures of multiple areas of a photographic medium |
| JPS5116771A (en) * | 1974-08-01 | 1976-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Chukaikansoshorisochi |
-
1980
- 1980-02-13 JP JP1620080A patent/JPS56113122A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56113122A (en) | 1981-09-05 |
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