JPS6239715A - 車両用駆動力表示装置 - Google Patents
車両用駆動力表示装置Info
- Publication number
- JPS6239715A JPS6239715A JP60179794A JP17979485A JPS6239715A JP S6239715 A JPS6239715 A JP S6239715A JP 60179794 A JP60179794 A JP 60179794A JP 17979485 A JP17979485 A JP 17979485A JP S6239715 A JPS6239715 A JP S6239715A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- schematic diagram
- graduations
- vehicle
- display bar
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- Pending
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- Indicating Measured Values (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高解像度の表示デバイスを用いて、トルク配
分率を視覚的に表示できる車両用駆動力表示装置に関す
る。
分率を視覚的に表示できる車両用駆動力表示装置に関す
る。
(従来技術)
:rf/:口 市日1小:■畠二ぼP品十〇)ノ
・ノフ k +L シ 17 kノ(ネルに配置さ
れた表示デバイスの表示画面に、様々な情報を選択表示
させることにより、表示エリヤを整理して視認性を向上
させるようにした、多重表示(マルヂディスプレイ)装
置が実用化されつつある。
・ノフ k +L シ 17 kノ(ネルに配置さ
れた表示デバイスの表示画面に、様々な情報を選択表示
させることにより、表示エリヤを整理して視認性を向上
させるようにした、多重表示(マルヂディスプレイ)装
置が実用化されつつある。
また、前後輪直結式4輪駆動車において、旋回時に前後
輪の動力伝達量(トルク配分)を変化できるようにした
ものが提案されている(特開昭58−20521号公報
参照)。
輪の動力伝達量(トルク配分)を変化できるようにした
ものが提案されている(特開昭58−20521号公報
参照)。
ところで、上記のようなトルク配分を変化できる車両に
おいて、トルク配分が変化した場合、車両の走行特性に
大きな変化が生じるので、トルク配分の変化に対応した
運転を行なわないと、良好な走行性能が得られないため
、運転者がトルク配分の変化を迅速かつ正確に知る必要
がある。
おいて、トルク配分が変化した場合、車両の走行特性に
大きな変化が生じるので、トルク配分の変化に対応した
運転を行なわないと、良好な走行性能が得られないため
、運転者がトルク配分の変化を迅速かつ正確に知る必要
がある。
(発明の目的)
本発明は、上記要望に応えるためになされたもので、運
転者がトルク配分の変化を迅速かつ正確に知ることがで
きるようにすることを目的とするものである。
転者がトルク配分の変化を迅速かつ正確に知ることがで
きるようにすることを目的とするものである。
(発明の構成)
このため本発明は、車両走行情報の画像が表示手段によ
り表示される表示画面の一部に、車両の車輪及び駆動系
が模式的に表わされた模式図と、該模式図の側部に設け
られた固定目盛部と、前後輪のトルク配分を変化させる
制御ユニットがらの信号により、上記固定目盛部内を移
動する可動表示バーとからなるトルク配分表示部が設け
られ、」二足可動表示バーの序!IIIJ位置によりト
ルク配分率を視覚的に表示するように構成した乙のであ
る。
り表示される表示画面の一部に、車両の車輪及び駆動系
が模式的に表わされた模式図と、該模式図の側部に設け
られた固定目盛部と、前後輪のトルク配分を変化させる
制御ユニットがらの信号により、上記固定目盛部内を移
動する可動表示バーとからなるトルク配分表示部が設け
られ、」二足可動表示バーの序!IIIJ位置によりト
ルク配分率を視覚的に表示するように構成した乙のであ
る。
(発明の効果)
本発明によれば、表示手段に模式図と固定目盛部が表示
され、制御ユニットがらの信号により可動表示バーか固
定目盛部内を移動するようにしたしのであるから、運転
者は迅速かつ正確に前後輪のトルク配分率を視覚的に知
ることができる。
され、制御ユニットがらの信号により可動表示バーか固
定目盛部内を移動するようにしたしのであるから、運転
者は迅速かつ正確に前後輪のトルク配分率を視覚的に知
ることができる。
したがって、運転者は、トルク配分の変化に対応した運
転を行なうことができるので、走行の安全性か確保でき
、良好な走行性能が得られるようになる。
転を行なうことができるので、走行の安全性か確保でき
、良好な走行性能が得られるようになる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面について詳細に説明す
る。
る。
第6図に示すように、自動車IOのステアリングハンド
ル11市方のインストルメントパネル12には、横長長
方形状の多重表示画面(マルチディスプレイ)が運転音
に対向ずろように表示デバイス13が配置されている。
ル11市方のインストルメントパネル12には、横長長
方形状の多重表示画面(マルチディスプレイ)が運転音
に対向ずろように表示デバイス13が配置されている。
該表示デバイスI3は、第5図に示すように、エレクト
ロルミネセンス(EL)と称されろもので成り、基本的
には、金属電極13a、けい光体層13b、透明導電ガ
ラス13c、ガラス板+3dが順次に積層されて構成さ
れていて、けい光体層13bに交流電圧を印加したとき
、l−)い光体か発光するものである。
ロルミネセンス(EL)と称されろもので成り、基本的
には、金属電極13a、けい光体層13b、透明導電ガ
ラス13c、ガラス板+3dが順次に積層されて構成さ
れていて、けい光体層13bに交流電圧を印加したとき
、l−)い光体か発光するものである。
該表示デバイス13は、例えば、l+192 X縦9
6 (mm)の表示画面中に、512x25G(個)の
表示画素を含む高解像度のらのが採用される。
6 (mm)の表示画面中に、512x25G(個)の
表示画素を含む高解像度のらのが採用される。
上記表示デバイス13の表示画面には、第1図に示した
タコ中心画面の他、全項目画面とセーフティモニタ画面
の基本3画面と、故障診断用の複数の画面を選択表示で
きるように制御装置14により制御される。
タコ中心画面の他、全項目画面とセーフティモニタ画面
の基本3画面と、故障診断用の複数の画面を選択表示で
きるように制御装置14により制御される。
該制御装置I4は、トランクルーム内に設置されていて
、第3図に示すように、ELコントローラ15には、各
センサーにより、イグニブション検出信号IC,燃料残
量検出信号FUEL、冷却水温検出信号1’ E M
P 、オイル圧検出信号0IL−P、負圧検出信号[3
00S ’I’ 、回転数(タコ)検出信号T A C
I−10、車速検出信号SPがそれぞれ入力される。
、第3図に示すように、ELコントローラ15には、各
センサーにより、イグニブション検出信号IC,燃料残
量検出信号FUEL、冷却水温検出信号1’ E M
P 、オイル圧検出信号0IL−P、負圧検出信号[3
00S ’I’ 、回転数(タコ)検出信号T A C
I−10、車速検出信号SPがそれぞれ入力される。
また、四輪操舵コントロールボックス16により操舵情
報、トルクコントロールボックス17によりトルク情報
がそれぞれ人力される。
報、トルクコントロールボックス17によりトルク情報
がそれぞれ人力される。
さらに、各センサーにより、ブレーキ液レベル検出信号
BRAKE、充電検出信号Cl−I A rt G E
。
BRAKE、充電検出信号Cl−I A rt G E
。
オイルレベル検出信号01L−L、排気管異常検出信号
J−I F A T 、冷却レベル検出信号C00LA
N T 、半ドア検出信号DOOR,テールランプ信
号S T’ OP 、シートベルト着用検出信号BEL
T、ウオツシャ液レベル検出信号W A S I−I
E Rがそれぞれ人力される。
J−I F A T 、冷却レベル検出信号C00LA
N T 、半ドア検出信号DOOR,テールランプ信
号S T’ OP 、シートベルト着用検出信号BEL
T、ウオツシャ液レベル検出信号W A S I−I
E Rがそれぞれ人力される。
上記ELコントローラ15に対しては、四輪操舵コント
ロールボックス!6にリクエスト信号RQを出力し、デ
ータ信号DATAを入力するインタフェイス18と、表
示装置23の表示デバイス13に、上記各センサーで検
出された車両走行情報を出力するインクフェイス■9と
が設けられろとともに、タコ中心画面用切換スイッチ2
0.全項目画面用切換スイッチ21.セーフティモニタ
画面用切換スイッチ22が設けられている。
ロールボックス!6にリクエスト信号RQを出力し、デ
ータ信号DATAを入力するインタフェイス18と、表
示装置23の表示デバイス13に、上記各センサーで検
出された車両走行情報を出力するインクフェイス■9と
が設けられろとともに、タコ中心画面用切換スイッチ2
0.全項目画面用切換スイッチ21.セーフティモニタ
画面用切換スイッチ22が設けられている。
一方、上記表示装置23の表示デバイス(ELディスプ
レイ)13に対しては、上記制御装置14のインクフェ
イス」9から出力された車両走行情報を入力するインク
フェイス24と、表示デバイスI3を駆動するELドラ
イバー25とが設けられるとともに、上記インタフェイ
ス24に対しては、表示デバイス13の適所に重ね合わ
されたカ(LCD)ドライバー27が設けろれている。
レイ)13に対しては、上記制御装置14のインクフェ
イス」9から出力された車両走行情報を入力するインク
フェイス24と、表示デバイスI3を駆動するELドラ
イバー25とが設けられるとともに、上記インタフェイ
ス24に対しては、表示デバイス13の適所に重ね合わ
されたカ(LCD)ドライバー27が設けろれている。
上記表示装置23の表示デバイス13の周囲には、液晶
(LCD)ディスプレイ30とインディケータ31とが
設けられている。
(LCD)ディスプレイ30とインディケータ31とが
設けられている。
該液晶ディスプレイ30は、ロークリスイッチ33の切
替えにより、AT車におけるATポジション、すなわち
、パーキングP、リバースR,ニュートラルN、ドライ
ブD、変速l、変速2やオーバドライブ、トリップなど
を表示するようにLCDドライバー兼コントローラ32
で駆動される。
替えにより、AT車におけるATポジション、すなわち
、パーキングP、リバースR,ニュートラルN、ドライ
ブD、変速l、変速2やオーバドライブ、トリップなど
を表示するようにLCDドライバー兼コントローラ32
で駆動される。
なお、35はトリップリセットスイッチである。
また、インディケータ31は、走行状態、すなわち、ス
ポーツI 5PORTS−r、スポーツn 5po
n’rs−n、 ツーリング’l”OUR[NG、シテ
ィ CITY と、ランプ状態、すなわちハイビームH
I−BRAM、ロービームLO−BEAM、スモールS
MALL、オート AUTO,フォグFOGをそれぞれ
、スイッチ34の切替えによりランプ表示する。
ポーツI 5PORTS−r、スポーツn 5po
n’rs−n、 ツーリング’l”OUR[NG、シテ
ィ CITY と、ランプ状態、すなわちハイビームH
I−BRAM、ロービームLO−BEAM、スモールS
MALL、オート AUTO,フォグFOGをそれぞれ
、スイッチ34の切替えによりランプ表示する。
第1図に示すように、表示デバイス13には、上述した
基本3画面の内、タコ中心画面が選択表示されていて、
該タコ中心画面には、タコメータ40、トルクスプリッ
ト表示部41.ターボメータ42.冷却水温メータ43
.燃料メータ44がそれぞれ表示されている。
基本3画面の内、タコ中心画面が選択表示されていて、
該タコ中心画面には、タコメータ40、トルクスプリッ
ト表示部41.ターボメータ42.冷却水温メータ43
.燃料メータ44がそれぞれ表示されている。
上記タコメータ40.トルクスプリット表示部41、タ
ーボメータ42.冷却水温メータ43゜燃料メータ44
は、いずれら、固定目盛部40a〜44aと、センサー
による検出信号に応じて表示画素の点灯を順次連続的に
変化させることにより移動される可動表示バー(指針)
40b〜44bとで構成されていて、各表示部40a〜
44a、40b〜44bは、例えば、黒の背景色に対し
て黄色の表示色で表示される。
ーボメータ42.冷却水温メータ43゜燃料メータ44
は、いずれら、固定目盛部40a〜44aと、センサー
による検出信号に応じて表示画素の点灯を順次連続的に
変化させることにより移動される可動表示バー(指針)
40b〜44bとで構成されていて、各表示部40a〜
44a、40b〜44bは、例えば、黒の背景色に対し
て黄色の表示色で表示される。
上記トルクスプリット表示部41には、車両の車輪41
c、・・・、41Cと駆動系41dとが模式的に表わさ
れた模式図が設けられ、この模式図の側部に上記固定目
盛部41aが上下方向に表示されるとと乙に、上記可動
表示バー41bが模式図を横切って固定目盛部41a内
に臨まされている。
c、・・・、41Cと駆動系41dとが模式的に表わさ
れた模式図が設けられ、この模式図の側部に上記固定目
盛部41aが上下方向に表示されるとと乙に、上記可動
表示バー41bが模式図を横切って固定目盛部41a内
に臨まされている。
そして、制御装置14のELコントローラ15と表示装
置23のELドライバー25で、センサーがらの入力信
号に応じて可動表示バー44aが固定表示目盛41a内
を上下移動し、これにより運転者は、模式図及び固定目
盛部41aに対する可動表示バー41bの上下位置によ
り、トルク配分率を視覚的に知ることができるのである
。
置23のELドライバー25で、センサーがらの入力信
号に応じて可動表示バー44aが固定表示目盛41a内
を上下移動し、これにより運転者は、模式図及び固定目
盛部41aに対する可動表示バー41bの上下位置によ
り、トルク配分率を視覚的に知ることができるのである
。
このとき、第2図に示すように、可動表示バー41bか
固定目盛部44aに重なる領域aが生じるが、この重な
る領域aを画表示部41a、41bの表示色以外の色、
例えば、ネガ−ポジ反転して、背景色と同一の色(黒色
)で表示する。
固定目盛部44aに重なる領域aが生じるが、この重な
る領域aを画表示部41a、41bの表示色以外の色、
例えば、ネガ−ポジ反転して、背景色と同一の色(黒色
)で表示する。
これにより、重なった領域aが明瞭になり、可動表示バ
ー41bの判読が容易になるのである。
ー41bの判読が容易になるのである。
第4図は制御装置14のELコントローラ15と表示装
置23のELドライバー25における動作フローを示す
もので、ステップStでスタートし、ステップS2でセ
ンサー値(入力信号)を読み取り、センサー値が変化し
たとき、ステップS3で可動表示バー41bの位置を演
算して、ステップS4で可動表示バー41bを演算位置
に移動させて表示し、ステップS5からステップStに
戻り、これを繰り返す。
置23のELドライバー25における動作フローを示す
もので、ステップStでスタートし、ステップS2でセ
ンサー値(入力信号)を読み取り、センサー値が変化し
たとき、ステップS3で可動表示バー41bの位置を演
算して、ステップS4で可動表示バー41bを演算位置
に移動させて表示し、ステップS5からステップStに
戻り、これを繰り返す。
第1図は本発明に係る表示デバイスの正面図、第2図は
固定目盛部と可動表示バーの拡大正面図、第3図は制御
装置と表示装置の回路図、第4図は制御装置と表示装置
のフローチャート、第5図は表示デバイスの断面図、第
6図は本発明に係る表示デバイスを装備した自動車の車
室内斜視図である。 13・・・表示デバイス、 I4・・・制御装置、1
5・・・ELコントローラ、 23・・・表示装置、 4I・・・トルクスプリット、 41a・・・固定目盛部、 41b・・・可動表示バー
、41c・・・車輪、 41d・・・駆動系。
固定目盛部と可動表示バーの拡大正面図、第3図は制御
装置と表示装置の回路図、第4図は制御装置と表示装置
のフローチャート、第5図は表示デバイスの断面図、第
6図は本発明に係る表示デバイスを装備した自動車の車
室内斜視図である。 13・・・表示デバイス、 I4・・・制御装置、1
5・・・ELコントローラ、 23・・・表示装置、 4I・・・トルクスプリット、 41a・・・固定目盛部、 41b・・・可動表示バー
、41c・・・車輪、 41d・・・駆動系。
Claims (1)
- (1)車両走行情報の画像が表示手段により表示される
表示画面の一部に、車両の車輪及び駆動系が模式的に表
わされた模式図と、該模式図の側部に設けられた固定目
盛部と、前後輪のトルク配分を変化させる制御ユニット
がらの信号により、上記固定目盛部内を移動する可動表
示バーとからなるトルク配分表示部が設けられ、上記可
動表示バーの移動位置によりトルク配分率を視覚的に表
示することを特徴とする車両用駆動力表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60179794A JPS6239715A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 車両用駆動力表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60179794A JPS6239715A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 車両用駆動力表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239715A true JPS6239715A (ja) | 1987-02-20 |
Family
ID=16072009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60179794A Pending JPS6239715A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 車両用駆動力表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6239715A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63202530U (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-27 | ||
| JP2010139489A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の表示装置 |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP60179794A patent/JPS6239715A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63202530U (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-27 | ||
| JP2010139489A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の表示装置 |
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