JPS6240918B2 - - Google Patents
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- JPS6240918B2 JPS6240918B2 JP53027386A JP2738678A JPS6240918B2 JP S6240918 B2 JPS6240918 B2 JP S6240918B2 JP 53027386 A JP53027386 A JP 53027386A JP 2738678 A JP2738678 A JP 2738678A JP S6240918 B2 JPS6240918 B2 JP S6240918B2
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- light source
- filter
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/10—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof for generating image signals from different wavelengths
- H04N23/13—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof for generating image signals from different wavelengths with multiple sensors
- H04N23/16—Optical arrangements associated therewith, e.g. for beam-splitting or for colour correction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテストパターン投影機がテレビカメラ
の対物レンズに固着、若しくは取り外し自在に着
装されたパターン撮影機内蔵型テレビカメラに関
するものである。
の対物レンズに固着、若しくは取り外し自在に着
装されたパターン撮影機内蔵型テレビカメラに関
するものである。
現在、放送局用として使用しているカラーTV
カメラは3管式がほとんどであり、撮像管の交換
時、定期保守時あるいは使用にはいる前に、良好
なカラー画質を確保するため一連の調整操作を必
要とする。これらは従来から主として解像度、レ
ヂストレーシヨン、グレイスケール等の調整事項
をチエツクするためのテストパターンを照明し、
このテストパターンの像を撮像レンズにより撮像
管上に形成し、正規の寸法にフレーミングを行な
つた後、この像を観察しつつccu(central
control unit)の調整器(一部はカメラ側にあ
る)を動かして行なつている。そして、この種の
テストパターンを投影する方法としては、透過形
や反射形のテストパターンを外光で照明する方法
が通常行なわれている。しかしながら、この方法
の場合には、パターンの交換や設定の操作がその
都度必要であるため、手数や時間を要する。
カメラは3管式がほとんどであり、撮像管の交換
時、定期保守時あるいは使用にはいる前に、良好
なカラー画質を確保するため一連の調整操作を必
要とする。これらは従来から主として解像度、レ
ヂストレーシヨン、グレイスケール等の調整事項
をチエツクするためのテストパターンを照明し、
このテストパターンの像を撮像レンズにより撮像
管上に形成し、正規の寸法にフレーミングを行な
つた後、この像を観察しつつccu(central
control unit)の調整器(一部はカメラ側にあ
る)を動かして行なつている。そして、この種の
テストパターンを投影する方法としては、透過形
や反射形のテストパターンを外光で照明する方法
が通常行なわれている。しかしながら、この方法
の場合には、パターンの交換や設定の操作がその
都度必要であるため、手数や時間を要する。
一方、カラーTVカメラの安定性は著しく改善
されてはきたものの、使用中でもテストパターン
によるチエツクの必要な場合があり、上述の方法
では困難である。
されてはきたものの、使用中でもテストパターン
によるチエツクの必要な場合があり、上述の方法
では困難である。
この様な問題を改善してカラーTVカメラの運
用性をさらに高めるため、テストパターン投影機
をカラーTVカメラの対物レンズであるズームレ
ンズ(通常の場合)に内蔵する方法が開発された
が、まだ性能が不十分であるために補助的な使用
法しかされていない。
用性をさらに高めるため、テストパターン投影機
をカラーTVカメラの対物レンズであるズームレ
ンズ(通常の場合)に内蔵する方法が開発された
が、まだ性能が不十分であるために補助的な使用
法しかされていない。
この性能が不十分な理由の1つとして撮像管上
に所望の色温度のパターン像が簡単に形成出来な
かつたからである。
に所望の色温度のパターン像が簡単に形成出来な
かつたからである。
従つて、本発明の目的は、容易に所望の色温度
を有するテストパターン像が得られるテストパタ
ーン投影機を有するテレビカメラを提供すること
にある。
を有するテストパターン像が得られるテストパタ
ーン投影機を有するテレビカメラを提供すること
にある。
この目的はテストパターン投影機中に、複数の
色コンポーネント光束を形成し、この内の少なく
とも1つの色コンポーネント光束の光量を調整
し、再びこれらの光束を統合することによつて達
成している。
色コンポーネント光束を形成し、この内の少なく
とも1つの色コンポーネント光束の光量を調整
し、再びこれらの光束を統合することによつて達
成している。
尚、色コンポーネント光とは単色光束だけを意
味するものではなく、単色光が複数混り合つた光
束であつても良い。
味するものではなく、単色光が複数混り合つた光
束であつても良い。
以下本発明を添付した図面を使用して説明す
る。
る。
先に述べた様に、パターン投影方法は2通り有
り、この2つの方法を第1図を使用して説明す
る。
り、この2つの方法を第1図を使用して説明す
る。
第1図は従来から行なわれている外光照明によ
るテストパターンの投影方法を説明する図であ
る。光源1にて、例えばグレースケール調整用の
反射形テストパターンチヤート2を照明し、この
チヤート2をズーム部1及びリレー部から構成
されるズームレンズにて3色分解プリズム系Y
を通過させ赤・緑・青色領域光に色分解した後、
各々の撮像管3RGBの受光面上に結像させる。こ
の際チヤート2は通常の場合、標準撮像状態であ
る色温度3000〓、照度2000luxになる様に光源1
にて照明され撮像管受光面上の明るさにズームレ
ンズXの絞り4にて調節する。
るテストパターンの投影方法を説明する図であ
る。光源1にて、例えばグレースケール調整用の
反射形テストパターンチヤート2を照明し、この
チヤート2をズーム部1及びリレー部から構成
されるズームレンズにて3色分解プリズム系Y
を通過させ赤・緑・青色領域光に色分解した後、
各々の撮像管3RGBの受光面上に結像させる。こ
の際チヤート2は通常の場合、標準撮像状態であ
る色温度3000〓、照度2000luxになる様に光源1
にて照明され撮像管受光面上の明るさにズームレ
ンズXの絞り4にて調節する。
もう一つの方法も第1図に示されている。すな
わち、内蔵パターン投影機による撮像方法は、タ
ングステン白熱電球等の光源1′にてコンデンサ
ーレンズ9を通して、透過形テストパターンチヤ
ート2′を照明する。チヤート2′を通過した光は
反射ミラー12で反射された後投影レンズ8に入
射する。投影レンズ8を射出した光はズームレン
ズXのリレー部のリレーレンズ前群5とリレー
レンズ後群7との間に配置したプリズム形ハーフ
ミラー6にて反射された後、リレーレンズ後群7
及び3色分解プリズム系Yを通過して赤・緑・青
色領域光に色分解して各々の撮像管3RGBの受光
面に到達する。この時投影レンズ8とリレーレン
ズ後群7とによつて、赤・緑・青色領域光用の
各々の撮像管3RGBの受光面上にチヤート2′が結
像される。
わち、内蔵パターン投影機による撮像方法は、タ
ングステン白熱電球等の光源1′にてコンデンサ
ーレンズ9を通して、透過形テストパターンチヤ
ート2′を照明する。チヤート2′を通過した光は
反射ミラー12で反射された後投影レンズ8に入
射する。投影レンズ8を射出した光はズームレン
ズXのリレー部のリレーレンズ前群5とリレー
レンズ後群7との間に配置したプリズム形ハーフ
ミラー6にて反射された後、リレーレンズ後群7
及び3色分解プリズム系Yを通過して赤・緑・青
色領域光に色分解して各々の撮像管3RGBの受光
面に到達する。この時投影レンズ8とリレーレン
ズ後群7とによつて、赤・緑・青色領域光用の
各々の撮像管3RGBの受光面上にチヤート2′が結
像される。
ここで、内蔵パターン投影機の光源1の供給電
源はカラーTVカメラの回路電源と共通の安定化
直流電圧24V、電流容量0.75Aが通常使用される
都合上、光源1′としてはハロゲン電球やフイラ
メントが平巻きの所謂、光学用電球等の高色温度
電球が使用できず、通常のタングステン白熱電球
で、その色温度を2550〓±50Kに選別したものを
使用しているため、外光照明に於ける光源1に比
較して450〓位い低くなつている。
源はカラーTVカメラの回路電源と共通の安定化
直流電圧24V、電流容量0.75Aが通常使用される
都合上、光源1′としてはハロゲン電球やフイラ
メントが平巻きの所謂、光学用電球等の高色温度
電球が使用できず、通常のタングステン白熱電球
で、その色温度を2550〓±50Kに選別したものを
使用しているため、外光照明に於ける光源1に比
較して450〓位い低くなつている。
またズームレンズXの分光透過率特性は、ズー
ムレンズの収差補正上の都合から一般的には高屈
折率ガラスが多量に使用される関係から緑や赤色
領域光に較べ青色領域光の吸収が多い。一方、内
蔵パターン投影光学系に於てはガラスの総合厚み
がズームレンズXに較べかなり薄いことと高屈折
率ガラスの使用が比較的少ないこと等からズーム
レンズX程青色領域光の吸収は多くない。
ムレンズの収差補正上の都合から一般的には高屈
折率ガラスが多量に使用される関係から緑や赤色
領域光に較べ青色領域光の吸収が多い。一方、内
蔵パターン投影光学系に於てはガラスの総合厚み
がズームレンズXに較べかなり薄いことと高屈折
率ガラスの使用が比較的少ないこと等からズーム
レンズX程青色領域光の吸収は多くない。
以上のことから外光照明によるテストパターン
の撮像状態と内蔵パターン投影機によるテストパ
ターンの撮像状態とを比較すると、緑色領域光用
撮像管3Gの受光面上での両方式の明るさを等し
くすると、赤色領域光用撮像管3Rの受光面上で
は後者、青色領域光用撮像管3Bの受光面上では
前者の方式が明るくなる。従つて、前者の方式に
後者の方式に於ける明るさが合致する様な色フイ
ルター(分光特性補正フイルター)10及び光量
調節用のNDフイルター11が内蔵パターン投影
機のコンデンサーレンズ9の近傍に配置されてい
る。
の撮像状態と内蔵パターン投影機によるテストパ
ターンの撮像状態とを比較すると、緑色領域光用
撮像管3Gの受光面上での両方式の明るさを等し
くすると、赤色領域光用撮像管3Rの受光面上で
は後者、青色領域光用撮像管3Bの受光面上では
前者の方式が明るくなる。従つて、前者の方式に
後者の方式に於ける明るさが合致する様な色フイ
ルター(分光特性補正フイルター)10及び光量
調節用のNDフイルター11が内蔵パターン投影
機のコンデンサーレンズ9の近傍に配置されてい
る。
しかしながら前述の如き内蔵パターン投影機に
於ては適切な色補正フイルター10が見い出し得
なかつたり、光源1′であるタングステン電球の
色温度や、パターン投影光学系のレンズや反射ミ
ラー等の各光学素子に於けるコーテイング等のバ
ラツキに依つて、外光照明によるテストパターン
の撮像状態と完全に合致させることは非常に困難
であつた。
於ては適切な色補正フイルター10が見い出し得
なかつたり、光源1′であるタングステン電球の
色温度や、パターン投影光学系のレンズや反射ミ
ラー等の各光学素子に於けるコーテイング等のバ
ラツキに依つて、外光照明によるテストパターン
の撮像状態と完全に合致させることは非常に困難
であつた。
ちなみに、光源1′の色温度のバラツキによる
撮像状態(即ち赤・緑・青色領域光の各撮像管受
光面上の明るさの比)の変動は2550〓の赤・緑・
青の明るさの比を1:1:1とすると±50〓の場
合には0.98:1:1.04−50〓の場合には1.03:
1:0.96となり、運用上許容される0.1〜0.2%の
調整範囲を大きく上まわり、2550〓で夫々の撮像
管の感度特性を調整して得られたカラー画質に較
べ+50〓で夫々の撮像管の感度特性を調整した場
合、すなわち、赤色の感度を良くした場合得られ
るカラー画質は赤味がかり、−50〓の場合には青
味がかり、実用上の運用に不都合が生じる。
撮像状態(即ち赤・緑・青色領域光の各撮像管受
光面上の明るさの比)の変動は2550〓の赤・緑・
青の明るさの比を1:1:1とすると±50〓の場
合には0.98:1:1.04−50〓の場合には1.03:
1:0.96となり、運用上許容される0.1〜0.2%の
調整範囲を大きく上まわり、2550〓で夫々の撮像
管の感度特性を調整して得られたカラー画質に較
べ+50〓で夫々の撮像管の感度特性を調整した場
合、すなわち、赤色の感度を良くした場合得られ
るカラー画質は赤味がかり、−50〓の場合には青
味がかり、実用上の運用に不都合が生じる。
一方、電球の色温度を±50〓よりも厳しく選別
することは供給量、価格の面から実用的なもので
なくなる。
することは供給量、価格の面から実用的なもので
なくなる。
以上述べた如く、現用の内蔵パターン投影機に
於ては数々の要因から外光照明によるテストパタ
ーンの投影状態と合致しないため、補助的な使用
法しかされていないのが実情である。
於ては数々の要因から外光照明によるテストパタ
ーンの投影状態と合致しないため、補助的な使用
法しかされていないのが実情である。
以下、まず本発明の理解に役立つ参考例を説明
した後、第15図、第16図を使つて本発明の実
施例を説明する。
した後、第15図、第16図を使つて本発明の実
施例を説明する。
この参考例は、第1図とは光源部1′第2図の
光源部と交換した点以外はまつたく同じである。
図中23,23′,23″は各々光学繊維束の如き
光伝送体であり、各々の一端はチユーブ24によ
つて一本に束ねられている。
光源部と交換した点以外はまつたく同じである。
図中23,23′,23″は各々光学繊維束の如き
光伝送体であり、各々の一端はチユーブ24によ
つて一本に束ねられている。
21R.G.Bはタングステン電球の如き光源であ
つて、各々が同一のものであつても異種のもので
あつてもかまわない、光源21R.G.Bと光伝送体
23,23′,23″との間には赤色領域光を主と
して透過する赤色フイルター22R、緑色領域光
を主として透過する緑色フイルター22G及び青
色領域光を主として透過する青色フイルター22
Bが各々配置されている。赤・緑・青色フイルタ
ー22R.G.Bの分光透過特性の一例を第3図,
に示す。光源21R.G.Bの色温度が低い場合に
は青色領域光が不足ぎみになつているので図の
如き特性のフイルターを用いると緑色フイルター
22Gも青色領域光を透過するので不足が補なえ
都合がよい。
つて、各々が同一のものであつても異種のもので
あつてもかまわない、光源21R.G.Bと光伝送体
23,23′,23″との間には赤色領域光を主と
して透過する赤色フイルター22R、緑色領域光
を主として透過する緑色フイルター22G及び青
色領域光を主として透過する青色フイルター22
Bが各々配置されている。赤・緑・青色フイルタ
ー22R.G.Bの分光透過特性の一例を第3図,
に示す。光源21R.G.Bの色温度が低い場合に
は青色領域光が不足ぎみになつているので図の
如き特性のフイルターを用いると緑色フイルター
22Gも青色領域光を透過するので不足が補なえ
都合がよい。
光源21R.G.Bから出た光は赤・緑・青色フイ
ルター22R.G.Bを透過し、光伝送体23,2
3′,23″の光入射口23A,23′A,23″A
へ各々入射し、光伝送体23,23′,23″内部
を全反射等により伝播し、チユーブ24で一本に
束ねられた光射出口25から赤・緑・青色領域光
が混合して拡散放射する。
ルター22R.G.Bを透過し、光伝送体23,2
3′,23″の光入射口23A,23′A,23″A
へ各々入射し、光伝送体23,23′,23″内部
を全反射等により伝播し、チユーブ24で一本に
束ねられた光射出口25から赤・緑・青色領域光
が混合して拡散放射する。
この際、赤・緑・青色領域光の各々の光量は、
例えば、第4図の又はの如く光源21R.G.B
の電気回路中に可変抵抗41R.G.Bを設け、この
抵抗値を変化することにより光源21R.G.Bへの
供給電圧又は電流を各光源毎に独立に変化させる
ことで各光源21R.G.Bの明るさを調節すること
で、赤・緑・青色領域光の光量を任意に調節でき
る。尚、第4図のは光源への供給電源が直流定
電圧電源の場合で、は直流定電流電源の場合で
ある。
例えば、第4図の又はの如く光源21R.G.B
の電気回路中に可変抵抗41R.G.Bを設け、この
抵抗値を変化することにより光源21R.G.Bへの
供給電圧又は電流を各光源毎に独立に変化させる
ことで各光源21R.G.Bの明るさを調節すること
で、赤・緑・青色領域光の光量を任意に調節でき
る。尚、第4図のは光源への供給電源が直流定
電圧電源の場合で、は直流定電流電源の場合で
ある。
そして、光射出口25を第1図の内蔵パターン
投影機の光源1′の位置に設置すればよい。本実
施例の光源部には赤・緑・青色領域光の光量調節
機能があるため第1図の内蔵パターン投影機の色
フイルター10及び光量調節用のNDフイルター
11は不用となる。尚、光源21R.G.B自体に色
フイルター22R.G.Bの特性を有している場合に
は22R.G.Bは省略できる。
投影機の光源1′の位置に設置すればよい。本実
施例の光源部には赤・緑・青色領域光の光量調節
機能があるため第1図の内蔵パターン投影機の色
フイルター10及び光量調節用のNDフイルター
11は不用となる。尚、光源21R.G.B自体に色
フイルター22R.G.Bの特性を有している場合に
は22R.G.Bは省略できる。
第5図は別の参考例で、光源21R.G.Bにて
赤・緑・青色フイルター22R.G.Bを通して拡散
板51を照明し、この拡散板51を第1図の光源
1′の位置に設置する。この際、拡散板51の拡
散率が良好でない場合にはパターン投影機に投影
ムラが生じ易くなるので、この場合にはコンデン
サーレンズ9をムラが生じないものと交換する必
要がある。また光源21R.G.Bはの様に配置す
ると小形でコンデンサーレンズ9を他のものに交
換する際も選別し易くなる。
赤・緑・青色フイルター22R.G.Bを通して拡散
板51を照明し、この拡散板51を第1図の光源
1′の位置に設置する。この際、拡散板51の拡
散率が良好でない場合にはパターン投影機に投影
ムラが生じ易くなるので、この場合にはコンデン
サーレンズ9をムラが生じないものと交換する必
要がある。また光源21R.G.Bはの様に配置す
ると小形でコンデンサーレンズ9を他のものに交
換する際も選別し易くなる。
第6図は、第3参考例で、61,62のハーフ
ミラー又はダイクロイツクミラーにて光源21
R.G.Bの光を合成して拡散板51を照明する。他
は第5図と同じ、 第5図、第6図の参考例の光量調節法は第2図
の参考例と同様である。
ミラー又はダイクロイツクミラーにて光源21
R.G.Bの光を合成して拡散板51を照明する。他
は第5図と同じ、 第5図、第6図の参考例の光量調節法は第2図
の参考例と同様である。
第7図は2つの光源71,71′を用いた場合
の第4実施例で、72,72′は例えば第8図の
如き分光特性を有する色補正フイルターで、ハー
フミラー73にて光源71,71′の光を合成し
て拡散板51を照明する。この場合には2つの光
源71,71′の電圧又は電流を独立に変化させ
ることにより、光源の色温度を適当に変え、所望
の赤・緑・青色領域光のバランスを得、全体の光
量はNDフイルター11、又はパターン投影光学
系内に絞りを設け調節する。
の第4実施例で、72,72′は例えば第8図の
如き分光特性を有する色補正フイルターで、ハー
フミラー73にて光源71,71′の光を合成し
て拡散板51を照明する。この場合には2つの光
源71,71′の電圧又は電流を独立に変化させ
ることにより、光源の色温度を適当に変え、所望
の赤・緑・青色領域光のバランスを得、全体の光
量はNDフイルター11、又はパターン投影光学
系内に絞りを設け調節する。
以上の第1〜第4の参考例に於いて複数個の光
源を使用することによつて、複数個の光コンポー
ネント光束を得ていたが、1個の光源からの光束
を分割し、複数個の色コンポーネント光を得るこ
とが可能である。以下第5参考例を説明する。
源を使用することによつて、複数個の光コンポー
ネント光束を得ていたが、1個の光源からの光束
を分割し、複数個の色コンポーネント光を得るこ
とが可能である。以下第5参考例を説明する。
第9図中123,123′,123″及び12
7,127′,127″は各々光学繊維束の如き光
伝送体であり、各々の一端はチユーブ124及び
128によつて各々各一本に束なられている。光
伝送体123,123′,123″及び127,1
27′,127″の出射、人射端123A,123
A′,123A″,127A,127A′,127
A″は図示の如く、それぞれが対向するように配
置され、光伝送体123と127との間には赤色
領域光を主として透過する赤色フイルター122
R及び光量調節用の絞り126が設けられてい
る。同様に123′と127′との間には緑色フイ
ルター122G及び絞り126′が123″と12
7″との間には青色フイルター122B及び12
6″が各々配置されている。
7,127′,127″は各々光学繊維束の如き光
伝送体であり、各々の一端はチユーブ124及び
128によつて各々各一本に束なられている。光
伝送体123,123′,123″及び127,1
27′,127″の出射、人射端123A,123
A′,123A″,127A,127A′,127
A″は図示の如く、それぞれが対向するように配
置され、光伝送体123と127との間には赤色
領域光を主として透過する赤色フイルター122
R及び光量調節用の絞り126が設けられてい
る。同様に123′と127′との間には緑色フイ
ルター122G及び絞り126′が123″と12
7″との間には青色フイルター122B及び12
6″が各々配置されている。
タングステン電球の如き光源121から放射し
た光は、光伝送体123,123′,123″を一
体に束ねたチユーブ124の光入射口125より
入射し、光伝送体123,123′,123″の内
部を全反射等によつて伝播し、各々の光射口12
3A,123A′、123A″より射出し、各々の
赤・緑・青フイルター122R,122G,12
2B及び光量調節絞り126,126′,12
6″を通過して、対向しているもう一方の光伝送
体、127,127′,127″の光入射口127
A,127A′,127″へ各々入射し、光伝送体
127,127′,127″内部を全反射等によつ
て伝播し、チユーブ128で一本に束ねられた光
射出口129から赤・緑・青色領域光が混合して
拡散放射する。この際、赤・緑・青色領域光の
各々の光量は、各々の光量調節絞り126,12
6′,126″の開口径の変化によつて任意に調節
が行なえる。又、光量調節絞り126,12
6′,126″は、対向している光伝送体の光射出
口123A,123A′,123A″と光入射口1
27A,127A′,127A″との間隔を変化さ
せて光量調節を行なう場合には省略できる。
た光は、光伝送体123,123′,123″を一
体に束ねたチユーブ124の光入射口125より
入射し、光伝送体123,123′,123″の内
部を全反射等によつて伝播し、各々の光射口12
3A,123A′、123A″より射出し、各々の
赤・緑・青フイルター122R,122G,12
2B及び光量調節絞り126,126′,12
6″を通過して、対向しているもう一方の光伝送
体、127,127′,127″の光入射口127
A,127A′,127″へ各々入射し、光伝送体
127,127′,127″内部を全反射等によつ
て伝播し、チユーブ128で一本に束ねられた光
射出口129から赤・緑・青色領域光が混合して
拡散放射する。この際、赤・緑・青色領域光の
各々の光量は、各々の光量調節絞り126,12
6′,126″の開口径の変化によつて任意に調節
が行なえる。又、光量調節絞り126,12
6′,126″は、対向している光伝送体の光射出
口123A,123A′,123A″と光入射口1
27A,127A′,127A″との間隔を変化さ
せて光量調節を行なう場合には省略できる。
そして、光伝送体の光射出口129を第1図の
内蔵パターン投影機の光源1′の位置に設置すれ
ばよい。本実施例の光源部には赤・緑・青色領域
光の光量調節機能があるため、第1図の内蔵パタ
ーン投影機色フイルター10及び光量調節用の
NDフイルター11は不用となる。
内蔵パターン投影機の光源1′の位置に設置すれ
ばよい。本実施例の光源部には赤・緑・青色領域
光の光量調節機能があるため、第1図の内蔵パタ
ーン投影機色フイルター10及び光量調節用の
NDフイルター11は不用となる。
尚、赤・緑・青色フイルター122R.G.Bの分
光特性の一例を第10図,に示す。光源12
1の色温度が低い場合には青色領域光が不足ぎみ
になるので図の如きフイルターを用いると緑色
フイルター122Gも青色領域光を透過するので
不足が捕え都合がよい。
光特性の一例を第10図,に示す。光源12
1の色温度が低い場合には青色領域光が不足ぎみ
になるので図の如きフイルターを用いると緑色
フイルター122Gも青色領域光を透過するので
不足が捕え都合がよい。
第11図は第6参考例を示し、光源131、赤
色反射ダイクロイツクミラー132、青色透過ダ
イクロイツクミラー133、緑色反射ダイクロイ
ツクミラー134及び拡散板135を順次配置し
たものでダイクロイツクミラー132,133,
134は第11図の如く傾いて配置し、その分光
特性は各々第12図,,の如きものであ
る。
色反射ダイクロイツクミラー132、青色透過ダ
イクロイツクミラー133、緑色反射ダイクロイ
ツクミラー134及び拡散板135を順次配置し
たものでダイクロイツクミラー132,133,
134は第11図の如く傾いて配置し、その分光
特性は各々第12図,,の如きものであ
る。
光源131から放射した赤色領域光は赤反射ダ
イクロイツクミラー132のダイクロイツク面、
132Aで反射した後、反射鏡137,137′
で反射し青透過ダイクロイツクミラー133に入
射し、このダイクロイツク面133Aで反射され
て緑反射ダイクロイツク134を通過して拡散板
135に入射する。
イクロイツクミラー132のダイクロイツク面、
132Aで反射した後、反射鏡137,137′
で反射し青透過ダイクロイツクミラー133に入
射し、このダイクロイツク面133Aで反射され
て緑反射ダイクロイツク134を通過して拡散板
135に入射する。
光源131から放射した緑色領域光は赤反射ダ
イクロイツクミラー132を透過した後、青透過
ダイクロイツクミラー133に入射し、このダイ
クロイツク面で反射し、反射鏡138,138′
で反射した後緑反射ダイクロイツクミラー134
に入射し、このダイクロイツク面133Aで反射
して拡散板135に入射する。
イクロイツクミラー132を透過した後、青透過
ダイクロイツクミラー133に入射し、このダイ
クロイツク面で反射し、反射鏡138,138′
で反射した後緑反射ダイクロイツクミラー134
に入射し、このダイクロイツク面133Aで反射
して拡散板135に入射する。
一方、光源131から放射した青色領域光は赤
反射ダイクロイツクミラー132、青透過ダイク
ロイツクミラー133、及び緑反射ダイクロイツ
クミラー134を透過して拡散板135に入射す
る。
反射ダイクロイツクミラー132、青透過ダイク
ロイツクミラー133、及び緑反射ダイクロイツ
クミラー134を透過して拡散板135に入射す
る。
そして拡散板135を第1図の光源1′の位置
に配置する。
に配置する。
赤色領域光路中及び緑色領域光路中に配置した
光量調節絞り136,136′の口径及び光源1
31への印加電圧を調節することによつて赤・
緑・青色領域光の各々の光量を任意の値に調節で
きる様にしたものである。
光量調節絞り136,136′の口径及び光源1
31への印加電圧を調節することによつて赤・
緑・青色領域光の各々の光量を任意の値に調節で
きる様にしたものである。
尚、拡散板135は第1図のコンデンサーレン
ズ9及びその位置を適当に代えることによつて省
略することも可能である。
ズ9及びその位置を適当に代えることによつて省
略することも可能である。
第13図は第7参考例を示し、光源171から
放射した光をハーフミラー173にて2つの分離
し、各々の光を反射鏡175,175′で反射し
た後、ハーフミラー174にて合成し、拡散板1
77に入射させる。拡散板177は第1図の光源
1′の位置に配置する。
放射した光をハーフミラー173にて2つの分離
し、各々の光を反射鏡175,175′で反射し
た後、ハーフミラー174にて合成し、拡散板1
77に入射させる。拡散板177は第1図の光源
1′の位置に配置する。
ハーフミラー173で2つに分離した光路中に
第13図の如き特性を有する色フイルター17
2,172′及び光量調節絞り176,176′を
配置し、この口径及び光源131への印加電圧を
調節することによつて赤・緑・青色領域光の各々
の光量を任意の値に調節できるようにしたもので
ある。
第13図の如き特性を有する色フイルター17
2,172′及び光量調節絞り176,176′を
配置し、この口径及び光源131への印加電圧を
調節することによつて赤・緑・青色領域光の各々
の光量を任意の値に調節できるようにしたもので
ある。
第15図には本発明の実施例が示されている。
251はタングステンランプ、252はこのラン
プ251のフイラメントを示す。253はフイラ
メント252の像252′を形成するレンズであ
る。254はフイラメント像252′の位置を前
側焦点面としたレンズである。256はテストパ
ターンで、レンズ254の後側焦点面に位置して
いる。255はテストパターンの像を撮像管25
7の撮像面258に形成する為のレンズで第1図
のレンズ8,7に対応している。又、252″は
レンズ255の瞳位置に形成されたフイラメント
像である。フイラメント像252′の位置である
瞳位置にレンズ253からの光束を空間的に分割
する為に第16図に示す如きフイルターが配置さ
れている。すなわち、261Rは赤色透過フイル
ター、261Gは緑色透過フイルター、261B
は青色透過フイルターである。262Rは赤色透
過フイルター261Rの面に出入り可能な遮光
板、262Gは緑色透過フイルター261Gの面
に出入り可能な遮光板、262Bは青色透過フイ
ルター261Bの面に出入り可能な遮光板であ
る。従つて色温度を調整する場合はこれらの遮光
板の出入量を個別に調整することによつてなし得
る。尚、フイルター261、遮光板262はフイ
ラメント252″の位置に於いても良い。この場
合色温度補正手段は投影光路中に配せられている
ことになる。しかしながら、この手段は投影光路
中のどこでも良いというわけではなく、少なくと
も第1図のハーフミラー12以前に配することが
望ましい。
251はタングステンランプ、252はこのラン
プ251のフイラメントを示す。253はフイラ
メント252の像252′を形成するレンズであ
る。254はフイラメント像252′の位置を前
側焦点面としたレンズである。256はテストパ
ターンで、レンズ254の後側焦点面に位置して
いる。255はテストパターンの像を撮像管25
7の撮像面258に形成する為のレンズで第1図
のレンズ8,7に対応している。又、252″は
レンズ255の瞳位置に形成されたフイラメント
像である。フイラメント像252′の位置である
瞳位置にレンズ253からの光束を空間的に分割
する為に第16図に示す如きフイルターが配置さ
れている。すなわち、261Rは赤色透過フイル
ター、261Gは緑色透過フイルター、261B
は青色透過フイルターである。262Rは赤色透
過フイルター261Rの面に出入り可能な遮光
板、262Gは緑色透過フイルター261Gの面
に出入り可能な遮光板、262Bは青色透過フイ
ルター261Bの面に出入り可能な遮光板であ
る。従つて色温度を調整する場合はこれらの遮光
板の出入量を個別に調整することによつてなし得
る。尚、フイルター261、遮光板262はフイ
ラメント252″の位置に於いても良い。この場
合色温度補正手段は投影光路中に配せられている
ことになる。しかしながら、この手段は投影光路
中のどこでも良いというわけではなく、少なくと
も第1図のハーフミラー12以前に配することが
望ましい。
以上述べた本発明によれば、内蔵のテストパタ
ーン投影機でありながら所望の色温度を有するテ
ストパターン像を得ることができるから、何時い
かなる所ででもテレビカメラの調整を実施できる
効果があり、しかも従来装置の形態の大幅変形を
必要としないから極めて都合が良い。
ーン投影機でありながら所望の色温度を有するテ
ストパターン像を得ることができるから、何時い
かなる所ででもテレビカメラの調整を実施できる
効果があり、しかも従来装置の形態の大幅変形を
必要としないから極めて都合が良い。
第1図は従来のテレビカメラの光学配置図、第
2図は第1参考例の光源部を示す図、第3図は第
1図のフイルターの分光透過率を示す図、第4図
は第1図の光源の発光量を制御する回路図、第5
図は第2参考例の光源部を示す図、第6図は第3
参考例の光源部を示す図、第7図は第4参考例の
光源部を示す図、第8図は第7図のダイクロイツ
クミラーの分光透過率を示す図、第9図は第5参
考例の光源部を示す図、第10図は第9図のフイ
ルターの分光透過率を示す図、第11図は第6参
考例の光源部を示す図、第12図は第10図のフ
イルターの分光透過率を示す図、第13図は第7
参考例の光源部を示す図、第14図は第13図の
ダイクロイツクミラーの分光透過率を示す図、第
15図は本発明の実施例の光学配置図、第16図
は第15図のフイルターを示す図である、 図中、Xは対物レンズ、Yは色分解プリズム、
3R.G.Bは撮像管、1,1′は光源、12はミラ
ー、21R.G.Bは光源ユニツトを構成するラン
プ、22R.G.Bはフイルター、23はフアイバー
である。
2図は第1参考例の光源部を示す図、第3図は第
1図のフイルターの分光透過率を示す図、第4図
は第1図の光源の発光量を制御する回路図、第5
図は第2参考例の光源部を示す図、第6図は第3
参考例の光源部を示す図、第7図は第4参考例の
光源部を示す図、第8図は第7図のダイクロイツ
クミラーの分光透過率を示す図、第9図は第5参
考例の光源部を示す図、第10図は第9図のフイ
ルターの分光透過率を示す図、第11図は第6参
考例の光源部を示す図、第12図は第10図のフ
イルターの分光透過率を示す図、第13図は第7
参考例の光源部を示す図、第14図は第13図の
ダイクロイツクミラーの分光透過率を示す図、第
15図は本発明の実施例の光学配置図、第16図
は第15図のフイルターを示す図である、 図中、Xは対物レンズ、Yは色分解プリズム、
3R.G.Bは撮像管、1,1′は光源、12はミラ
ー、21R.G.Bは光源ユニツトを構成するラン
プ、22R.G.Bはフイルター、23はフアイバー
である。
Claims (1)
- 1 光源装置で照明されたテストパターンからの
光を光偏光器により対物レンズ光路内に導光し、
撮影装置上にテストパターンの像を形成するテス
トパターン投影機を内蔵するテレビカメラにおい
て、前記テストパターン投影機の光学系の瞳を複
数の異なる色領域に分割する手段と、前記色領域
を制限する色温度調整手段を具えることを特徴と
するテレビジヨンカメラ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2738678A JPS54120529A (en) | 1978-03-10 | 1978-03-10 | Television camera |
| DE19782813262 DE2813262A1 (de) | 1977-03-29 | 1978-03-28 | Fernsehkamera |
| FR7827788A FR2419634A1 (fr) | 1978-03-10 | 1978-09-28 | Camera de television a mire associee a l'objectif |
| GB7838759A GB2018547B (en) | 1978-03-10 | 1978-09-29 | Colour test card facility with adjustable colour temperature for a television camera |
| US06/024,035 US4237475A (en) | 1977-03-10 | 1979-03-26 | Television camera with test pattern |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2738678A JPS54120529A (en) | 1978-03-10 | 1978-03-10 | Television camera |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54120529A JPS54120529A (en) | 1979-09-19 |
| JPS6240918B2 true JPS6240918B2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=12219605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2738678A Granted JPS54120529A (en) | 1977-03-10 | 1978-03-10 | Television camera |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54120529A (ja) |
| FR (1) | FR2419634A1 (ja) |
| GB (1) | GB2018547B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58166894A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-03 | Fuji Photo Optical Co Ltd | テストパタ−ンプロジエクタ |
| JPS59134993A (ja) * | 1983-01-22 | 1984-08-02 | Fuji Photo Optical Co Ltd | テストパタ−ンプロジエクタ |
| JPS58172070A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-08 | Hitachi Denshi Ltd | レンズプロジエクタパタ−ン用ランプ光量調整装置 |
| JPS58198980A (ja) * | 1982-05-15 | 1983-11-19 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 色分解光学系 |
| JPS58184977U (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | キヤノン株式会社 | テレビジヨンカメラ |
| JPS5981987A (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像再生装置 |
| JPS59171471U (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-16 | オムロン株式会社 | 画像入力装置 |
| JPS60130287A (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-11 | Hitachi Denshi Ltd | テレビジヨンカメラのオ−トセツトアツプ装置 |
| JPS6316787A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-23 | Victor Co Of Japan Ltd | カラ−テレビジヨンカメラ |
| JPS63191784U (ja) * | 1988-05-24 | 1988-12-09 | ||
| JPH03101091U (ja) * | 1990-08-24 | 1991-10-22 | ||
| JP4872708B2 (ja) * | 2007-02-22 | 2012-02-08 | 住友金属工業株式会社 | 外面メッキ金属管用管端栓及び外面メッキ金属管の製造方法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB998234A (en) * | 1963-08-28 | 1965-07-14 | Fuji Photo Optical Co Ltd | A colour television camera |
| DE1537130B2 (de) * | 1967-10-25 | 1974-07-18 | Robert Bosch Fernsehanlagen Gmbh, 6100 Darmstadt | Farbfernsehkamera mit verringertem Nachziehen |
| JPS5012974B1 (ja) * | 1969-12-27 | 1975-05-16 | ||
| JPS5244521A (en) * | 1975-10-07 | 1977-04-07 | Canon Inc | Color tv image pickup equipment |
| NL7511841A (nl) * | 1975-10-09 | 1977-04-13 | Philips Nv | Televisiekamera. |
| JPS617070A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-13 | Hitachi Seiko Ltd | ア−ク溶接用高周波高電圧発生装置 |
| US4566186A (en) * | 1984-06-29 | 1986-01-28 | Tektronix, Inc. | Multilayer interconnect circuitry using photoimageable dielectric |
-
1978
- 1978-03-10 JP JP2738678A patent/JPS54120529A/ja active Granted
- 1978-09-28 FR FR7827788A patent/FR2419634A1/fr active Granted
- 1978-09-29 GB GB7838759A patent/GB2018547B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2419634B1 (ja) | 1982-12-10 |
| JPS54120529A (en) | 1979-09-19 |
| GB2018547A (en) | 1979-10-17 |
| FR2419634A1 (fr) | 1979-10-05 |
| GB2018547B (en) | 1982-08-04 |
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