JPS6242243A - タイムアウトエラー処理回路 - Google Patents
タイムアウトエラー処理回路Info
- Publication number
- JPS6242243A JPS6242243A JP60182226A JP18222685A JPS6242243A JP S6242243 A JPS6242243 A JP S6242243A JP 60182226 A JP60182226 A JP 60182226A JP 18222685 A JP18222685 A JP 18222685A JP S6242243 A JPS6242243 A JP S6242243A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- circuit
- timeout
- timing
- pulses
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
複数の動作用ポートを有し、多重化して処理を行なうデ
ータ処理装置において、従来、タイムアウトの検出は共
通のクロックを用いて行なっていたから、同一タイミン
グに複数のボー1−のタイムアウトが発生した際の識別
のため、各ポート毎にタイムアウトの検出等に係る回路
を設ける必要があり、ポートの実装数を増加させようと
するとき、これらの回路等のハードウェア量が大となる
という問題点があった0本発明はこのような問題点に対
処するため、少ないハードウェア量で複数のポートの中
のいずれがタイムアウトエラーを生じたかを容易に識別
することの可能なタイムアウトエラー処理方式を開示し
ている。
ータ処理装置において、従来、タイムアウトの検出は共
通のクロックを用いて行なっていたから、同一タイミン
グに複数のボー1−のタイムアウトが発生した際の識別
のため、各ポート毎にタイムアウトの検出等に係る回路
を設ける必要があり、ポートの実装数を増加させようと
するとき、これらの回路等のハードウェア量が大となる
という問題点があった0本発明はこのような問題点に対
処するため、少ないハードウェア量で複数のポートの中
のいずれがタイムアウトエラーを生じたかを容易に識別
することの可能なタイムアウトエラー処理方式を開示し
ている。
[産業上の利用分野]
本発明は複数の動作用ポートを有し多重の要求を受は付
けて処理を行なうデータ処理装置伸おいての、タイムア
ウトエラー検出に係る制御は間するものである。
けて処理を行なうデータ処理装置伸おいての、タイムア
ウトエラー検出に係る制御は間するものである。
[従来の技術]
第5図は従来のタイムアウトエラー検出回路を説明する
ための図であって、1は入出力チャネル、2はポート、
3はエンドコード保持回路、4はバス、5はタイミング
パルス発生回路、6はタイムアウト検出回路、7はポー
ト選択回路、8は動作指示コード解読回路、9は主記憶
起動制御回路、10は主記憶装置、11は主記憶終了制
御回路、12は転送制御回路を表している。
ための図であって、1は入出力チャネル、2はポート、
3はエンドコード保持回路、4はバス、5はタイミング
パルス発生回路、6はタイムアウト検出回路、7はポー
ト選択回路、8は動作指示コード解読回路、9は主記憶
起動制御回路、10は主記憶装置、11は主記憶終了制
御回路、12は転送制御回路を表している。
また、参照符eはそれぞれの回路においてエラーが発生
した場合これを転送制御回路12に報告するための信号
線を示している。
した場合これを転送制御回路12に報告するための信号
線を示している。
[発明が解決しようとする問題点]
前述した第5図に示す構成において、各回路(ポート選
択回路7〜主記憶終了制御回路11)←おいてエラーが
発生した場合には参照符eで示される信号線によって該
エラーが転送制御回路は、これによって、該当するポー
トのエンドコード中に該当するエラーコードを設定する
。
択回路7〜主記憶終了制御回路11)←おいてエラーが
発生した場合には参照符eで示される信号線によって該
エラーが転送制御回路は、これによって、該当するポー
トのエンドコード中に該当するエラーコードを設定する
。
このときは、前記各回路の動作がそのとき選択されてい
たポートに固有のものであることから、エラーを生じた
のが、どのポートであるのかを識別するのは容易であり
関連する回路等は総て一組で足りる。
たポートに固有のものであることから、エラーを生じた
のが、どのポートであるのかを識別するのは容易であり
関連する回路等は総て一組で足りる。
しかし、タイミングエラーについて見ると、タイミング
パルス発生回路5によって、一定の時間的間隔で発生し
たタイミングパルスを用いて、共通的に時間監視を行な
っているため、一定時間内(相隣り合うパルス間の時間
帯)に発生した各ポートごとの事象に関するタイムエラ
ーは、その後のあるパルス(タイムアウトとすべき時間
を経過した後の)を契機として同時に発生するので、そ
れが、いずれのポートで発生したかの識別を可能とする
ため各ポートごとに対応してタイムアウトエラー検出回
路を設ける必!があった。
パルス発生回路5によって、一定の時間的間隔で発生し
たタイミングパルスを用いて、共通的に時間監視を行な
っているため、一定時間内(相隣り合うパルス間の時間
帯)に発生した各ポートごとの事象に関するタイムエラ
ーは、その後のあるパルス(タイムアウトとすべき時間
を経過した後の)を契機として同時に発生するので、そ
れが、いずれのポートで発生したかの識別を可能とする
ため各ポートごとに対応してタイムアウトエラー検出回
路を設ける必!があった。
そして、これは最近高集積化が進んで多重化されるポー
ト数が増加するに及んで、ハードウェア量が大幅に増加
してしまうという問題点を生じていた。
ト数が増加するに及んで、ハードウェア量が大幅に増加
してしまうという問題点を生じていた。
本発明はこのような従来の問題点に鑑み、複数のポート
による信号線や回路の共有化を図ることにより、ポート
数が大であっても、従来に比してハードウェア量が少な
くて済むタイムアウトエラー処理方式を提供することを
目的としている。
による信号線や回路の共有化を図ることにより、ポート
数が大であっても、従来に比してハードウェア量が少な
くて済むタイムアウトエラー処理方式を提供することを
目的としている。
[問題点を解決するための手段]
そして、この目的は本発明によれば特許請求の範囲に記
載のとおり、複数の動作用ポートを有し多重化して処理
を行なうデータ処理装置において、タイムアウト検出用
クロックのパルスごとに該パルスを元に一定時間づつず
れた少なくともポートの数以上の複数のパルスを生成す
る手段と、該複数のパルスのそれぞれを各ポー1トと対
応せしめる手段とを設け、タイムアウトが発生したとき
、いずれのパルスによってタイムアウトが検出されたか
によってタイムアウトエラーを生じたポートを識別して
該当するポートにタイムアウトエラーを報告することを
特徴とするタイムアウトエラー処理方式により達成され
る。
載のとおり、複数の動作用ポートを有し多重化して処理
を行なうデータ処理装置において、タイムアウト検出用
クロックのパルスごとに該パルスを元に一定時間づつず
れた少なくともポートの数以上の複数のパルスを生成す
る手段と、該複数のパルスのそれぞれを各ポー1トと対
応せしめる手段とを設け、タイムアウトが発生したとき
、いずれのパルスによってタイムアウトが検出されたか
によってタイムアウトエラーを生じたポートを識別して
該当するポートにタイムアウトエラーを報告することを
特徴とするタイムアウトエラー処理方式により達成され
る。
[実 施 例コ
第1図は本発明の1実施例の構成を示す図であって、1
〜12は前述の第5図と同様であり、13はタイムアウ
ト検出回路を表している。また、1′〜4゛はそれぞれ
1〜4と同様である。
〜12は前述の第5図と同様であり、13はタイムアウ
ト検出回路を表している。また、1′〜4゛はそれぞれ
1〜4と同様である。
第1図において、各入出力チャネルからの処理要求はそ
れぞれの入出力チャネルに対して4個づつあるポート内
のひとつに動作指示(ファンクション)コードとデータ
をセットしてバリッド信号を上げることによって起動さ
れる。そして、ポート選択回路7、動作指示コード解読
回路8、主記憶起動制御回路9を経由して主記憶装置に
処理が依頼される。
れぞれの入出力チャネルに対して4個づつあるポート内
のひとつに動作指示(ファンクション)コードとデータ
をセットしてバリッド信号を上げることによって起動さ
れる。そして、ポート選択回路7、動作指示コード解読
回路8、主記憶起動制御回路9を経由して主記憶装置に
処理が依頼される。
このとき、バリッド信号が受は付けられてから、処理が
終了して転送制御回路12からエンドコードが返される
までの間がポートBUSYとなる。
終了して転送制御回路12からエンドコードが返される
までの間がポートBUSYとなる。
タイミングパルス発生回路5は211Bごとにタイミン
グパルスを発生しており、タイムアウト検出回路13が
これを用いて監視を行ない、2ms以上に亙る間ポート
がBUSY状態であると何らかの異常が発生したものと
してターイムアウトエラーとする。
グパルスを発生しており、タイムアウト検出回路13が
これを用いて監視を行ない、2ms以上に亙る間ポート
がBUSY状態であると何らかの異常が発生したものと
してターイムアウトエラーとする。
第2図は上記説明中におけるタイムアウト検出回路の構
成の例を示す図であって、5は第1図と同様であり14
はチェックパルス作成@路、15〜18はフリップフロ
ップ、19はアンド回路、20はオア回路、21はレリ
ーズ制御部を表している。
成の例を示す図であって、5は第1図と同様であり14
はチェックパルス作成@路、15〜18はフリップフロ
ップ、19はアンド回路、20はオア回路、21はレリ
ーズ制御部を表している。
第2図において、タイミングパルス発生回路5からは前
述のように2msごとにタイミングパルスが送出される
。チェックパルス作成回路1μは該パルスから各ポート
に対応して120jンクづつずれたパルスを生成して、
■、■〜@にチェックタイミングとして出力する。ポー
トがBUSY状態のとき、このチェックタイミングが“
ON”になると、TIME STAMP信号がセット
される。 該TIME STAMP信号は通常はポー
トBUSY状態が解除されたとき、レリーズ制御部21
によってリセットされるが、何らかの理由(例えば記憶
装置の障害)でBUSY状態が長引いた結果、TIME
STAMP信号が未だ“ON”であるにもかかわら
ず再びチェックタイミングが“ON”になった場合(ポ
ートが2ms以上BUSY状態である)にはタイムアウ
トエラーとして処理される。
述のように2msごとにタイミングパルスが送出される
。チェックパルス作成回路1μは該パルスから各ポート
に対応して120jンクづつずれたパルスを生成して、
■、■〜@にチェックタイミングとして出力する。ポー
トがBUSY状態のとき、このチェックタイミングが“
ON”になると、TIME STAMP信号がセット
される。 該TIME STAMP信号は通常はポー
トBUSY状態が解除されたとき、レリーズ制御部21
によってリセットされるが、何らかの理由(例えば記憶
装置の障害)でBUSY状態が長引いた結果、TIME
STAMP信号が未だ“ON”であるにもかかわら
ず再びチェックタイミングが“ON”になった場合(ポ
ートが2ms以上BUSY状態である)にはタイムアウ
トエラーとして処理される。
第3図はタイムアウト検出動作のタイムチャートであっ
て、22はタイミングパルス、23゜〜236および2
4゜〜244はチェックパルス、25は記憶装置の障害
を表している。
て、22はタイミングパルス、23゜〜236および2
4゜〜244はチェックパルス、25は記憶装置の障害
を表している。
第3図に示されるように各クロック毎にチェックされる
ポートは特定の1つに限定されるたや、タイミングエラ
ーが発生したとき、エラー信号とポート番号によってタ
イムアウトが発生したことを転送制御回路に知らせるこ
とができる。
ポートは特定の1つに限定されるたや、タイミングエラ
ーが発生したとき、エラー信号とポート番号によってタ
イムアウトが発生したことを転送制御回路に知らせるこ
とができる。
第4図は転送制御回路内のエンドコード作成回路の構成
の例を示す図であって、26はフリップ70ツブ、27
はデータ保持回路、28はエンドコード作成回路、29
は各ポートのエンドコード保持回路を表している。
の例を示す図であって、26はフリップ70ツブ、27
はデータ保持回路、28はエンドコード作成回路、29
は各ポートのエンドコード保持回路を表している。
第4図に示すように本発明の場合にはタイムアウト検出
回路13からはタイムアウトエラー信号とポート番号を
情報として得て、これにより、すべてのポートに共通の
エンドコード作成回路でエンドコードを生成しており、
これを、ポート番号により各ポートに分配している。
回路13からはタイムアウトエラー信号とポート番号を
情報として得て、これにより、すべてのポートに共通の
エンドコード作成回路でエンドコードを生成しており、
これを、ポート番号により各ポートに分配している。
同図には、比較のためポート選択回路のエンドコード作
成回路も同時に示しているが、他のブロックの場合も殆
ど同様である。
成回路も同時に示しているが、他のブロックの場合も殆
ど同様である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の方式によれば複数のポート
のタイムアウトの検出に係る回路や配線を従来のように
各ポートに対応して設ける必要がなく、共通に設けた一
組の回路によって行なうことができるので、転送装置な
どの多数のポートを擁する装置のタイムアウト検出部を
、簡潔な構成でハードウェア量の少ない小形で経済的な
ものと成し得るから効果は大きい。
のタイムアウトの検出に係る回路や配線を従来のように
各ポートに対応して設ける必要がなく、共通に設けた一
組の回路によって行なうことができるので、転送装置な
どの多数のポートを擁する装置のタイムアウト検出部を
、簡潔な構成でハードウェア量の少ない小形で経済的な
ものと成し得るから効果は大きい。
第1図は本発明の1実施例の構成を示す図、第2図はタ
イムアウト検出回路の構成の例を示す図、第3図はタイ
ムアウト検出動作のタイムチャート、第4図はエンドコ
ード作成回路の構成の例を示す図、第5図は従来のタイ
ムアウトエラー検出回路を説明するための図である。 1.1′・・・入出力チャネル、2.2′・・・ポート
、3.3°、29・・・エンドコード保持回路、4.4
′・・・バス、5・・・タイミングパルス発生回路、6
.13・・・タイムアウト検出回路、7・・・ポート選
択回路、8・・・動作指示コード解読回路、9−1・・
主記憶起動WI#回路、10・・・主記憶装置、11・
・・記憶終了制御回路、12・・・転送制御回路、14
・・・チェックパルス作成回路、15〜18.26・・
・フリップフロップ、19・・・アンド回路、20・・
・オア回路、21・・・レリーズ制御部、22・・・タ
イミングパルス、230〜23 g、24゜〜244・
・・チェックパルス、25・・・記憶装置の障害、27
・・・データ保持回路、28・・・エンドコード作成回
路 /く 代理人 弁理士 井 桁 、−゛: タイムアウト検ヨ回路ゐ溝底゛の栖1を示す図第 2
図
イムアウト検出回路の構成の例を示す図、第3図はタイ
ムアウト検出動作のタイムチャート、第4図はエンドコ
ード作成回路の構成の例を示す図、第5図は従来のタイ
ムアウトエラー検出回路を説明するための図である。 1.1′・・・入出力チャネル、2.2′・・・ポート
、3.3°、29・・・エンドコード保持回路、4.4
′・・・バス、5・・・タイミングパルス発生回路、6
.13・・・タイムアウト検出回路、7・・・ポート選
択回路、8・・・動作指示コード解読回路、9−1・・
主記憶起動WI#回路、10・・・主記憶装置、11・
・・記憶終了制御回路、12・・・転送制御回路、14
・・・チェックパルス作成回路、15〜18.26・・
・フリップフロップ、19・・・アンド回路、20・・
・オア回路、21・・・レリーズ制御部、22・・・タ
イミングパルス、230〜23 g、24゜〜244・
・・チェックパルス、25・・・記憶装置の障害、27
・・・データ保持回路、28・・・エンドコード作成回
路 /く 代理人 弁理士 井 桁 、−゛: タイムアウト検ヨ回路ゐ溝底゛の栖1を示す図第 2
図
Claims (1)
- 複数の動作用ポートを有し多重化して処理を行なうデー
タ処理装置において、タイムアウト検出用クロックのパ
ルスごとに該パルスを元に一定時間づつずれた少なくと
もポートの数以上の複数のパルスを生成する手段と、該
複数のパルスのそれぞれを各ポートと対応せしめる手段
とを設け、タイムアウトが発生したとき、いずれのパル
スによってタイムアウトが検出されたかによってタイム
アウトエラーを生じたポートを識別して該当するポート
にタイムアウトエラーを報告することを特徴とするタイ
ムアウトエラー処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182226A JPS6242243A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | タイムアウトエラー処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182226A JPS6242243A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | タイムアウトエラー処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242243A true JPS6242243A (ja) | 1987-02-24 |
| JPH0436419B2 JPH0436419B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=16114546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60182226A Granted JPS6242243A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | タイムアウトエラー処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6242243A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54162939A (en) * | 1978-06-15 | 1979-12-25 | Hitachi Ltd | Fault detection circuit |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP60182226A patent/JPS6242243A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54162939A (en) * | 1978-06-15 | 1979-12-25 | Hitachi Ltd | Fault detection circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0436419B2 (ja) | 1992-06-16 |
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