JPS6243667A - アナログ編集複写装置 - Google Patents
アナログ編集複写装置Info
- Publication number
- JPS6243667A JPS6243667A JP60183569A JP18356985A JPS6243667A JP S6243667 A JPS6243667 A JP S6243667A JP 60183569 A JP60183569 A JP 60183569A JP 18356985 A JP18356985 A JP 18356985A JP S6243667 A JPS6243667 A JP S6243667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical system
- original
- image
- scanning
- exposure optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、1枚或いは複数枚の原稿の必要部分の画像を
合成複写することができるアナログ編集複写装置に関す
る。
合成複写することができるアナログ編集複写装置に関す
る。
従来技術
従来、アナログ複写装置において、画像編集機能を持た
せるために、CCDを搭載したものが特開昭59−18
942号公報等により知られている。しかし、この方式
では、原稿の全面を面CCDにより読取るため、原稿か
ら面CCDまでの距離がないと原稿の全面を読取ること
ができないため、複写装置が大きなものとなっているも
のである。又、原稿の全面を照明する照明装置も必要と
なり、複雑でコス1−高となるものである。
せるために、CCDを搭載したものが特開昭59−18
942号公報等により知られている。しかし、この方式
では、原稿の全面を面CCDにより読取るため、原稿か
ら面CCDまでの距離がないと原稿の全面を読取ること
ができないため、複写装置が大きなものとなっているも
のである。又、原稿の全面を照明する照明装置も必要と
なり、複雑でコス1−高となるものである。
一方、通常のアナログ複写装置の露光光学系の一部を兼
用させるようにしてCCD等を設けることも考えられる
が、このような露光光学系の走査速度はCCD等の光電
変換素子で原稿画像を読取ろうとする許容周波数を越え
ているのが通常である。このため、露光光学系の走査速
度がCCDの許容駆動クロックより遅い低速複写機に組
み込まれているにすぎないものである。結局、一般的な
アナログ複写装置にあっては、原稿を切り貼リセットし
て複写動作を行うことにより、合成コピーを得ているに
すぎないものである。
用させるようにしてCCD等を設けることも考えられる
が、このような露光光学系の走査速度はCCD等の光電
変換素子で原稿画像を読取ろうとする許容周波数を越え
ているのが通常である。このため、露光光学系の走査速
度がCCDの許容駆動クロックより遅い低速複写機に組
み込まれているにすぎないものである。結局、一般的な
アナログ複写装置にあっては、原稿を切り貼リセットし
て複写動作を行うことにより、合成コピーを得ているに
すぎないものである。
目的
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、高速の
アナログ複写装置においても露光光学系を兼用した状態
で光電変換素子による読取りが可能なアナログ編集複写
装置を得ることを目的とする。
アナログ複写装置においても露光光学系を兼用した状態
で光電変換素子による読取りが可能なアナログ編集複写
装置を得ることを目的とする。
構成
本発明は、上記目的を達成するため、原稿載は台に載置
された原稿の画像を感光体上に結像させろ少なくとも1
つのレンズを含む第1露光光学系と原稿の画像を光電変
換して読取る光電変換素子を含む第2露光光学系とをそ
の走査部を兼用させて設け、前記第1露光光学系と第2
露光光学系との選択使用時にその走査部の走査速度を異
ならせて第2露光光学系選択時にはその光電変換素子の
許容クロック内で走査させろ速度制御手段を設けたこと
を特徴とするものである。
された原稿の画像を感光体上に結像させろ少なくとも1
つのレンズを含む第1露光光学系と原稿の画像を光電変
換して読取る光電変換素子を含む第2露光光学系とをそ
の走査部を兼用させて設け、前記第1露光光学系と第2
露光光学系との選択使用時にその走査部の走査速度を異
ならせて第2露光光学系選択時にはその光電変換素子の
許容クロック内で走査させろ速度制御手段を設けたこと
を特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。ま
ず1本実施例の複写装置の構成を第2図により説明する
。複写機本体の上部には原稿1が載置される原稿載置台
2が設けられている。そして、この原稿1を露光照明し
て感光体3上に結像させる第1露光光学系4が設けられ
ている。この第1fl光光学系4は原稿1を照明するラ
ンプ5と原稿1からの反射光を前記感光体4上に結像さ
せる第1〜3ミラー6.7,8、結像レンズ9及び第4
ミラー10とにより構成されている。ここに、ランプ5
.第1〜3ミラー6.7.8は走査部11とされ、原稿
1面を露光走査するものである(より具体的には、ラン
プ5と第1ミラー6とが第1スキヤナーとされ、第2,
3ミラー7.8が第2スキヤナーとされ、この第2スキ
ヤナーが第1スキヤナーの1/2の速度で同一方向に移
動するように設定されている)、そして、前記感光体3
の周囲には、複写プロセスに従い帯電チャージャ12、
イレーザ13、現像装置14、転写チャージャ151分
離チャージャ16、クリーニング装置17等が配置され
ている。これにより、原稿1からの反射光像が第1露光
光学系4の走査により感光体3上に結像されて静電潜像
が形成され。
ず1本実施例の複写装置の構成を第2図により説明する
。複写機本体の上部には原稿1が載置される原稿載置台
2が設けられている。そして、この原稿1を露光照明し
て感光体3上に結像させる第1露光光学系4が設けられ
ている。この第1fl光光学系4は原稿1を照明するラ
ンプ5と原稿1からの反射光を前記感光体4上に結像さ
せる第1〜3ミラー6.7,8、結像レンズ9及び第4
ミラー10とにより構成されている。ここに、ランプ5
.第1〜3ミラー6.7.8は走査部11とされ、原稿
1面を露光走査するものである(より具体的には、ラン
プ5と第1ミラー6とが第1スキヤナーとされ、第2,
3ミラー7.8が第2スキヤナーとされ、この第2スキ
ヤナーが第1スキヤナーの1/2の速度で同一方向に移
動するように設定されている)、そして、前記感光体3
の周囲には、複写プロセスに従い帯電チャージャ12、
イレーザ13、現像装置14、転写チャージャ151分
離チャージャ16、クリーニング装置17等が配置され
ている。これにより、原稿1からの反射光像が第1露光
光学系4の走査により感光体3上に結像されて静電潜像
が形成され。
この潜像が現像装置14により顕像化されて転写チャー
ジャ15の作用により転写紙18に転写されろ、この転
写紙18は感光体3から分離された後、定着装置l¥1
9の作用により定着され、排紙ローラ20により排紙ト
レイ21上に排紙される。
ジャ15の作用により転写紙18に転写されろ、この転
写紙18は感光体3から分離された後、定着装置l¥1
9の作用により定着され、排紙ローラ20により排紙ト
レイ21上に排紙される。
このような複写動作はアナログ複写機として通常のもの
であり、高速で行われる。
であり、高速で行われる。
しかして、このようなアナログ複写機において。
本体内には光電変換素子としてのCCD22が設けられ
ている。そして、原稿載置台2上の原稿1の画像をこの
C0D22に結像させる第2露光光学系23が設けられ
ている。この第2露光光学系23は第1露光光学系4に
おける走査部11を兼用するものであり、第3ミラー8
がらの反射光を受けろ第5ミラー24、結像レンズ25
及びCCD22により構成されている。これにより、走
査部11で原稿1を露光走査し、原稿1がらの反射光像
をC0D22に結像させることにより画像の先借号がC
0D22により電気信号に変換され、このCCD22に
よる読取りデータがメモリ26に格納される。そして、
このメモリ26に格納されて電気信号に基づいて原稿画
像が表示部27に表示される。このように表示部27に
表示された原稿画像に基づきその画像中の再現すべき領
域と合成時の位置指定を図示しない操作部の操作により
行うことにより、画像編集コピーが実行されるものであ
る。
ている。そして、原稿載置台2上の原稿1の画像をこの
C0D22に結像させる第2露光光学系23が設けられ
ている。この第2露光光学系23は第1露光光学系4に
おける走査部11を兼用するものであり、第3ミラー8
がらの反射光を受けろ第5ミラー24、結像レンズ25
及びCCD22により構成されている。これにより、走
査部11で原稿1を露光走査し、原稿1がらの反射光像
をC0D22に結像させることにより画像の先借号がC
0D22により電気信号に変換され、このCCD22に
よる読取りデータがメモリ26に格納される。そして、
このメモリ26に格納されて電気信号に基づいて原稿画
像が表示部27に表示される。このように表示部27に
表示された原稿画像に基づきその画像中の再現すべき領
域と合成時の位置指定を図示しない操作部の操作により
行うことにより、画像編集コピーが実行されるものであ
る。
ここで5第1ff光光学系4の選択時におけろ走査部1
1の走査速度は等倍時の感光体3の線速と同一であり、
高速である。このため、第2露光光学系23の選択時に
走査部11を前述の如き走査速度で走査させると、CC
D22の許容クロックを越える速度となってしまう、従
って、この第2露光光学系23の使用時には画像を読取
るCCD22の許容クロック内の走査速度で走査させる
必要がある。
1の走査速度は等倍時の感光体3の線速と同一であり、
高速である。このため、第2露光光学系23の選択時に
走査部11を前述の如き走査速度で走査させると、CC
D22の許容クロックを越える速度となってしまう、従
って、この第2露光光学系23の使用時には画像を読取
るCCD22の許容クロック内の走査速度で走査させる
必要がある。
そこで、本実施例では、第1It光光学系4の使用時と
第2露光光学系23の使用時とで走査部11の走査速度
を異ならせるものである。このための構成を第1図に示
す、まず、感光体3に同期してクロックを発生させる感
光体同期クロック発生部28が設けられている。この感
光体同期クロック発生部28からのクロックは帯電、転
写、除電、現像、給紙、搬送、定着、ジャム検出等を制
御する複写プロセス制御回路29にタイミングクロック
信号として入力されているとともに、Dフリップフロッ
プ30を介して又は直接的に走査部走査制御回路31に
走査部11を走査させるクロック信号として入力されて
いる。このDフリップフロップ30は第2ff光光学系
23用であり、第1露光光学系4の選択時にはこの[)
フリップフロップ30をパスさせ、第2咋光光学系23
選択時にはこのDフリップフロップ30を介在させるた
めの選択スイッチ32が設けられている。従って、この
選択スイッチ32において切換え端子Tユは第1露光光
学系4用、切換え端子T2 は第2露光光学系23用で
ある。これにより、第2露光光学系23の選択時には、
感光体3に同期したクロックをDフリップフロップ30
により分周させて走査部走査制御回路31のクロック端
子に入力させることにより、第1露光光学系4使用時の
走査部11の走査速度の1/2の速度で走査部11を走
査させることによりCCD22の許容クロックを満足す
る状態として原稿画像を読取ることができる。
第2露光光学系23の使用時とで走査部11の走査速度
を異ならせるものである。このための構成を第1図に示
す、まず、感光体3に同期してクロックを発生させる感
光体同期クロック発生部28が設けられている。この感
光体同期クロック発生部28からのクロックは帯電、転
写、除電、現像、給紙、搬送、定着、ジャム検出等を制
御する複写プロセス制御回路29にタイミングクロック
信号として入力されているとともに、Dフリップフロッ
プ30を介して又は直接的に走査部走査制御回路31に
走査部11を走査させるクロック信号として入力されて
いる。このDフリップフロップ30は第2ff光光学系
23用であり、第1露光光学系4の選択時にはこの[)
フリップフロップ30をパスさせ、第2咋光光学系23
選択時にはこのDフリップフロップ30を介在させるた
めの選択スイッチ32が設けられている。従って、この
選択スイッチ32において切換え端子Tユは第1露光光
学系4用、切換え端子T2 は第2露光光学系23用で
ある。これにより、第2露光光学系23の選択時には、
感光体3に同期したクロックをDフリップフロップ30
により分周させて走査部走査制御回路31のクロック端
子に入力させることにより、第1露光光学系4使用時の
走査部11の走査速度の1/2の速度で走査部11を走
査させることによりCCD22の許容クロックを満足す
る状態として原稿画像を読取ることができる。
ここで、第2露光光学系23使用時の原稿画像読取り動
作について第3図を参照して更に説明する。まず、メモ
リ26のアドレスはCCD 22の駆動クロックをカウ
ントすることにより設定される。より具体的には、コピ
ースター1−信号によりメモリアドレスカウンタ33が
リセットされ、0番地となる。そして、走査部11の走
査位置が原稿1の先端に到達して原稿先端が検知される
と、ANDゲート34を介してCCD駆動用の発振器3
5からのクロックが有効となり、このメモリアドレスカ
ウンタ33とCCD用カウンタマルチプレクサ36とリ
セットパルス発生回路37とに人力されろ。これにより
、メモリアドレスカウンタ33がセットさつれ、かつ、
CCD22からのビデオ信号がビデオアンプ38を介し
てA/Dコンバータ39でデジタル信号に変換されてメ
モリ26に入力される。そして、メモリアドレスカウン
タ33がカウントアツプ、即ち原稿1の後端までのCC
D22により読取ったビデオ信号がメモリ26に入力さ
れると、発振器35からのクロック信号が禁止され、メ
モリアドレスカウンタ33及びCCD用カウンタマルチ
プレクサ3Gもストップし、CCD22からのビデオ信
号がメモリ26に入力されなくなる。そして、新しい原
稿画像を入力する時には、上述した場合と同様にしてメ
モリ26に入力させることができる。なお、このような
第2露光光学系23の使用時には、帯電、転写、除電、
現像等のプロセス制御及び給紙、搬送の制御は行われな
い。
作について第3図を参照して更に説明する。まず、メモ
リ26のアドレスはCCD 22の駆動クロックをカウ
ントすることにより設定される。より具体的には、コピ
ースター1−信号によりメモリアドレスカウンタ33が
リセットされ、0番地となる。そして、走査部11の走
査位置が原稿1の先端に到達して原稿先端が検知される
と、ANDゲート34を介してCCD駆動用の発振器3
5からのクロックが有効となり、このメモリアドレスカ
ウンタ33とCCD用カウンタマルチプレクサ36とリ
セットパルス発生回路37とに人力されろ。これにより
、メモリアドレスカウンタ33がセットさつれ、かつ、
CCD22からのビデオ信号がビデオアンプ38を介し
てA/Dコンバータ39でデジタル信号に変換されてメ
モリ26に入力される。そして、メモリアドレスカウン
タ33がカウントアツプ、即ち原稿1の後端までのCC
D22により読取ったビデオ信号がメモリ26に入力さ
れると、発振器35からのクロック信号が禁止され、メ
モリアドレスカウンタ33及びCCD用カウンタマルチ
プレクサ3Gもストップし、CCD22からのビデオ信
号がメモリ26に入力されなくなる。そして、新しい原
稿画像を入力する時には、上述した場合と同様にしてメ
モリ26に入力させることができる。なお、このような
第2露光光学系23の使用時には、帯電、転写、除電、
現像等のプロセス制御及び給紙、搬送の制御は行われな
い。
なお、本実施例では、速度制御手段としてDフリップフ
ロップ30を用い、選択スイッチ32による選択の下、
第2fi光光学系23の使用時には感光体に同期したク
ロックを分周させろようにしたが、走査部11を駆動す
るモータとしてサーボモータを使用する場合には、感光
体に同期したクロックを分周せずにそのまま入力させて
F/Vコンバータ(周波数/電圧コンバータ)の出方を
変えることにより走査部11の走査速度を遅くさせるよ
うにしてもよい。又、走査部11の駆動モータとしてパ
ルスモータを使用する場合には、パルス間隔を変えろこ
とにより、走査部11の走査速度を遅くさせるようにし
てもよい。
ロップ30を用い、選択スイッチ32による選択の下、
第2fi光光学系23の使用時には感光体に同期したク
ロックを分周させろようにしたが、走査部11を駆動す
るモータとしてサーボモータを使用する場合には、感光
体に同期したクロックを分周せずにそのまま入力させて
F/Vコンバータ(周波数/電圧コンバータ)の出方を
変えることにより走査部11の走査速度を遅くさせるよ
うにしてもよい。又、走査部11の駆動モータとしてパ
ルスモータを使用する場合には、パルス間隔を変えろこ
とにより、走査部11の走査速度を遅くさせるようにし
てもよい。
効果
本発明は、上述したように感光体上に結像させるための
第1露光光学系と光電変換素子に結像させる第2fi光
光学系とを走査部を共用させて設け、第1fl光光学系
使用時に対して第2露光光学系の使用時には走査部の走
査速度を異ならせて遅くなるようにしたので、高速のア
ナログ複写装置において、同一の走査部を利用して光電
変換素子による読取りも可能とすることができ、よって
、安価で小型にして合成複写機能を持たせろことができ
るものである。
第1露光光学系と光電変換素子に結像させる第2fi光
光学系とを走査部を共用させて設け、第1fl光光学系
使用時に対して第2露光光学系の使用時には走査部の走
査速度を異ならせて遅くなるようにしたので、高速のア
ナログ複写装置において、同一の走査部を利用して光電
変換素子による読取りも可能とすることができ、よって
、安価で小型にして合成複写機能を持たせろことができ
るものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はブロッ
ク図、第2図は複写装置の概略を示す側面図、第3図は
ブロック図である。
ク図、第2図は複写装置の概略を示す側面図、第3図は
ブロック図である。
Claims (1)
- 原稿載置台に載置された原稿の画像を感光体上に結像さ
せる少なくとも1つのレンズを含む第1露光光学系と原
稿の画像を光電変換して読取る光電変換素子を含む第2
露光光学系とをその走査部を兼用させて設け、前記第1
露光光学系と第2露光光学系との選択使用時にその走査
部の走査速度を異ならせて第2露光光学系選択時にはそ
の光電変換素子の許容クロック内で走査させる速度制御
手段を設けたことを特徴とするアナログ編集複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60183569A JPS6243667A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | アナログ編集複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60183569A JPS6243667A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | アナログ編集複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243667A true JPS6243667A (ja) | 1987-02-25 |
Family
ID=16138101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60183569A Pending JPS6243667A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | アナログ編集複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6243667A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174076A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-18 | ゼロックス コーポレーション | プレビュー装置を備えた電子写真式印刷機 |
| JPH0573534U (ja) * | 1992-03-10 | 1993-10-08 | 矢崎総業株式会社 | 車両用計器の指針 |
-
1985
- 1985-08-21 JP JP60183569A patent/JPS6243667A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174076A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-18 | ゼロックス コーポレーション | プレビュー装置を備えた電子写真式印刷機 |
| JPH0573534U (ja) * | 1992-03-10 | 1993-10-08 | 矢崎総業株式会社 | 車両用計器の指針 |
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