JPS6244380B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6244380B2 JPS6244380B2 JP53116420A JP11642078A JPS6244380B2 JP S6244380 B2 JPS6244380 B2 JP S6244380B2 JP 53116420 A JP53116420 A JP 53116420A JP 11642078 A JP11642078 A JP 11642078A JP S6244380 B2 JPS6244380 B2 JP S6244380B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluorescent
- glass substrate
- transparent
- display
- phosphor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は螢光表示管にかかり、多重表示あるい
は多色表示の可能な螢光表示管を提供しようとす
るものである。
は多色表示の可能な螢光表示管を提供しようとす
るものである。
現在使用されている螢光表示管では、一つの表
示管でもつて文字の色やセグメントのパターンを
表示中に変えることはできない。しかし、実用的
には一つの表示管で二系統以上の表示をさせるこ
とが多く、たとえば、時刻と日付、時刻と時間、
英字と数字など、二つ以上の系統の表示を切換え
ても、色やセグメントがそのままであるため、そ
れらを識別しにくく、非常に不便である。
示管でもつて文字の色やセグメントのパターンを
表示中に変えることはできない。しかし、実用的
には一つの表示管で二系統以上の表示をさせるこ
とが多く、たとえば、時刻と日付、時刻と時間、
英字と数字など、二つ以上の系統の表示を切換え
ても、色やセグメントがそのままであるため、そ
れらを識別しにくく、非常に不便である。
本発明は、二系統以上の表示を、セグメント・
パターンあるいは表示色を変えることによつて、
一つの表示管で行えるようにしたものである。具
体的には、透明または半透明のガラス基板上の片
面に文字セグメントパターンを透明電極および螢
光膜で形成し、さらに、メツシユ状加速電極と熱
電子放射陰極を用いて通常の螢光表示管を構成す
る。そして、前記ガラス基板の文字セグメントを
設けた面とは反対側の面に、ガラス基板を通して
表示が見えるように、透明電極と、螢光膜、加速
電極、熱電子放射陰極を、ガラス基板に対して上
述の構成と対称的になるよう配置する。前記ガラ
ス基板上の前後のセグメントに異なつた発光色の
螢光膜を用い、そのパターンが重なり合うように
配置すれば、前後の表示を独立にコントロールす
ることによつて、一つの表示管で多色表示を行な
うことができる。たとえば、ガラス基板の前面の
セグメントに赤色螢光体SnO2:Euを、また背面
のセグメントに緑色螢光体ZnO:Znをそれぞれ使
用すれば、前後のセグメントの発光の明るさの比
を制御することによつて、赤色から緑色までの任
意の色を表示することができる。さらに、前後で
異なつたパターンのものを作ることによつて、一
つの螢光表示管で二系統以上の表示をすることも
できる。
パターンあるいは表示色を変えることによつて、
一つの表示管で行えるようにしたものである。具
体的には、透明または半透明のガラス基板上の片
面に文字セグメントパターンを透明電極および螢
光膜で形成し、さらに、メツシユ状加速電極と熱
電子放射陰極を用いて通常の螢光表示管を構成す
る。そして、前記ガラス基板の文字セグメントを
設けた面とは反対側の面に、ガラス基板を通して
表示が見えるように、透明電極と、螢光膜、加速
電極、熱電子放射陰極を、ガラス基板に対して上
述の構成と対称的になるよう配置する。前記ガラ
ス基板上の前後のセグメントに異なつた発光色の
螢光膜を用い、そのパターンが重なり合うように
配置すれば、前後の表示を独立にコントロールす
ることによつて、一つの表示管で多色表示を行な
うことができる。たとえば、ガラス基板の前面の
セグメントに赤色螢光体SnO2:Euを、また背面
のセグメントに緑色螢光体ZnO:Znをそれぞれ使
用すれば、前後のセグメントの発光の明るさの比
を制御することによつて、赤色から緑色までの任
意の色を表示することができる。さらに、前後で
異なつたパターンのものを作ることによつて、一
つの螢光表示管で二系統以上の表示をすることも
できる。
ここで、前後のセグメントの重なつた部分では
後側のセグメントの表示光を見るには、前後の螢
光膜とガラス基板の透過性が問題となる。ガラス
基板は、半透明であつても構わないが透明である
方がよい。そして、それは無色でもよいが、表示
のコントラストをあげるためには表示光を透過さ
せるような着色ガラスを使用すればよい。ガラス
基板の背面側のセグメントの表示光に対する透過
率は、少なくとも30%程度以上、望ましくは50%
以上になるよう、螢光膜の透光性を調整しておく
のがよい。前後のセグメントが重なつていない部
分では、背面側の螢光膜のみを透過発光強度が最
大になるように決めればよい。
後側のセグメントの表示光を見るには、前後の螢
光膜とガラス基板の透過性が問題となる。ガラス
基板は、半透明であつても構わないが透明である
方がよい。そして、それは無色でもよいが、表示
のコントラストをあげるためには表示光を透過さ
せるような着色ガラスを使用すればよい。ガラス
基板の背面側のセグメントの表示光に対する透過
率は、少なくとも30%程度以上、望ましくは50%
以上になるよう、螢光膜の透光性を調整しておく
のがよい。前後のセグメントが重なつていない部
分では、背面側の螢光膜のみを透過発光強度が最
大になるように決めればよい。
透明電極材料としては、たとえばSnO2:Sbや
In2O3:Snなどを使用することができる。
In2O3:Snなどを使用することができる。
螢光体としては、ZnS:Ag、Al、ZnO:Zn、
ZnS:Cu、Al、(Zn、Cd)S:Cu、Al、SnO2:
Eu、Y2O3:Eu、Y2O2S:Eu、ZnGa2O4:Mn、
またはそれらとSnO2やZnO、In2O3などを混合し
たものを使用することができる。螢光膜は、螢光
体粉末を沈降法もしくは印刷法によつて作るか、
または蒸着法で作ることができるが、螢光膜の光
透過性をよくするためには、ガラス基板上に蒸着
して透明な螢光膜とするのがよい。本発明におい
ては、少くとも背面側の螢光体については、蒸着
法により形成した透明な螢光膜とする。さらに、
透明螢光膜においては、光が膜内で多重反射され
て、セグメントの縁の部分のみが局部的に光つて
見えることがあるので、それを防止するために、
透明螢光膜の表面を軽く荒して、光の拡散性を適
度にもたせる。
ZnS:Cu、Al、(Zn、Cd)S:Cu、Al、SnO2:
Eu、Y2O3:Eu、Y2O2S:Eu、ZnGa2O4:Mn、
またはそれらとSnO2やZnO、In2O3などを混合し
たものを使用することができる。螢光膜は、螢光
体粉末を沈降法もしくは印刷法によつて作るか、
または蒸着法で作ることができるが、螢光膜の光
透過性をよくするためには、ガラス基板上に蒸着
して透明な螢光膜とするのがよい。本発明におい
ては、少くとも背面側の螢光体については、蒸着
法により形成した透明な螢光膜とする。さらに、
透明螢光膜においては、光が膜内で多重反射され
て、セグメントの縁の部分のみが局部的に光つて
見えることがあるので、それを防止するために、
透明螢光膜の表面を軽く荒して、光の拡散性を適
度にもたせる。
以下、本発明の螢光表示管について、実施例に
もとづいて詳細に説明する。
もとづいて詳細に説明する。
第1図はこの実施例の断面図であり、第2図は
その一部分の正面図である。
その一部分の正面図である。
図に示すように、外観がパネル状の透明のガラ
ス真空容器1内に、その主壁面と平行に透明なガ
ラス基板2が配置され封入されている。このガラ
ス基板2の片面、ここでは前面上に、セグメント
パターン状に透明電極3が設けられており、さら
にこの電極3上に赤色発光螢光膜4が形成されて
いる。ガラス基板2の前面側にはそれと平行にメ
ツシユ状の加速電極5と熱電子放射陰極6が配置
されており、陰極6から放射された電子をメツシ
ユ状の加速電極5で数Vから数10Vまで加速して
赤色螢光膜4に当て、セグメントを発光させる。
一方、ガラス基板2の背面側にも、前面側と対称
的になるよう、同じ位置関係で透明電極3′、螢
光膜4′、加速電極5′および熱電子放射陰極6′
が設けられている。ただし、観察者が透明電極
3′と螢光膜4′のセグメントパターンを前方から
ガラス基板2を通して見た場合、背面側のパター
ンが前面のパターンと重なるようにし、螢光膜
4′に緑色発光螢光膜を用いる。螢光膜4,4′と
して蒸着透明螢光膜を使用した。前面側の螢光膜
4は赤色発光のSnO2:Euをスパツタ法で蒸着し
て形成した。一方、背面側の螢光膜4′は緑色発
光のZnO:Znを同じくスパツタ法で蒸着して形成
し、陰極6′側の表面を酸で軽く荒して光の拡散
性をよくした。このようにして作製した螢光表示
管は螢光体粉末を塗布して螢光膜を形成したもの
に比べて明るさが格段に向上し、特に背面側のセ
グメントによる表示が鮮明に見えるようになつ
た。各電極3,3′、5,5′、6,6′は真空容
器1の外にリード線7で引出し、それに駆動装置
(図示せず)に接続して、表示装置とした。この
螢光表示管の前面側のセグメントのみを発光させ
ると、赤色で表示をすることができ、背面側のセ
グメントのみを発光させると緑色で表示すること
ができる。そして、両方の対応するセグメントを
同時に発光させると、二つのセグメントの発光強
度の比によつて赤色から緑色までの橙色、黄色等
の多色表示をすることができた。
ス真空容器1内に、その主壁面と平行に透明なガ
ラス基板2が配置され封入されている。このガラ
ス基板2の片面、ここでは前面上に、セグメント
パターン状に透明電極3が設けられており、さら
にこの電極3上に赤色発光螢光膜4が形成されて
いる。ガラス基板2の前面側にはそれと平行にメ
ツシユ状の加速電極5と熱電子放射陰極6が配置
されており、陰極6から放射された電子をメツシ
ユ状の加速電極5で数Vから数10Vまで加速して
赤色螢光膜4に当て、セグメントを発光させる。
一方、ガラス基板2の背面側にも、前面側と対称
的になるよう、同じ位置関係で透明電極3′、螢
光膜4′、加速電極5′および熱電子放射陰極6′
が設けられている。ただし、観察者が透明電極
3′と螢光膜4′のセグメントパターンを前方から
ガラス基板2を通して見た場合、背面側のパター
ンが前面のパターンと重なるようにし、螢光膜
4′に緑色発光螢光膜を用いる。螢光膜4,4′と
して蒸着透明螢光膜を使用した。前面側の螢光膜
4は赤色発光のSnO2:Euをスパツタ法で蒸着し
て形成した。一方、背面側の螢光膜4′は緑色発
光のZnO:Znを同じくスパツタ法で蒸着して形成
し、陰極6′側の表面を酸で軽く荒して光の拡散
性をよくした。このようにして作製した螢光表示
管は螢光体粉末を塗布して螢光膜を形成したもの
に比べて明るさが格段に向上し、特に背面側のセ
グメントによる表示が鮮明に見えるようになつ
た。各電極3,3′、5,5′、6,6′は真空容
器1の外にリード線7で引出し、それに駆動装置
(図示せず)に接続して、表示装置とした。この
螢光表示管の前面側のセグメントのみを発光させ
ると、赤色で表示をすることができ、背面側のセ
グメントのみを発光させると緑色で表示すること
ができる。そして、両方の対応するセグメントを
同時に発光させると、二つのセグメントの発光強
度の比によつて赤色から緑色までの橙色、黄色等
の多色表示をすることができた。
さらに、前記の実施例と同じ構成で、前後のセ
グメント・パターンを違えることによつて、単色
または2色以上で、前面と背面に設けられた2種
類のセグメント・パターンを一つの螢光表示管で
表示することができた。
グメント・パターンを違えることによつて、単色
または2色以上で、前面と背面に設けられた2種
類のセグメント・パターンを一つの螢光表示管で
表示することができた。
以上説明したように、本発明にかかる螢光表示
管では、両面に表示用透明電極と螢光膜とがそれ
ぞれ積層されている、透明または半透明のガラス
基板を、少なくとも前面が透明な容器内に、その
面と対向するよう配置しているので、一つの螢光
表示管で二系統以上の表示を容易にすることがで
きる。また、前面側からみて、両面の表示透明電
極のパターンが一致するように構成し、かつ、螢
光膜の発光色が互いに異なるようその螢光体を選
んでおくことにより、多色表示が可能となる。た
とえば、時刻をある特定の色で表示し、時間につ
いてはそれと異なる色で表示したり、あるいは時
間の経過に従つてその発光色を変化させたりする
ことができる。
管では、両面に表示用透明電極と螢光膜とがそれ
ぞれ積層されている、透明または半透明のガラス
基板を、少なくとも前面が透明な容器内に、その
面と対向するよう配置しているので、一つの螢光
表示管で二系統以上の表示を容易にすることがで
きる。また、前面側からみて、両面の表示透明電
極のパターンが一致するように構成し、かつ、螢
光膜の発光色が互いに異なるようその螢光体を選
んでおくことにより、多色表示が可能となる。た
とえば、時刻をある特定の色で表示し、時間につ
いてはそれと異なる色で表示したり、あるいは時
間の経過に従つてその発光色を変化させたりする
ことができる。
第1図は本発明にかかる螢光表示管の一実施例
の断面図、第2図はその部分的な正面図である。 1……ガラス真空容器、2……透明なガラス基
板、3,3′……表示用の透明電極、4,4′……
螢光膜、5,5′……加速電極、6,6′……熱電
子放射陰極。
の断面図、第2図はその部分的な正面図である。 1……ガラス真空容器、2……透明なガラス基
板、3,3′……表示用の透明電極、4,4′……
螢光膜、5,5′……加速電極、6,6′……熱電
子放射陰極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両面に表示用透明電極と螢光膜とがそれぞれ
積層されている。透明または半透明のガラス基板
が、少なくとも前面が透明な容器に封入され、さ
らに、各螢光膜に面して加速電極と熱電子放射陰
極とがそれぞれ前記容器内に封入されるとともに
前記ガラス基板の少くとも背面側の螢光膜が透明
蒸着螢光膜であつて、その表面が粗面化されてい
ることを特徴とする螢光表示管。 2 ガラス基板の両面に設けられている表示用透
明電極と、その上に形成されている螢光膜とで構
成されるセグメントのパターンが、前面から見て
一致していることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の螢光表示管。 3 ガラス基板の前面側と背面側の螢光膜が互い
に発光色の異なる螢光体で構成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に
記載の螢光表示管。 4 ガラス基板の一方の両側の螢光膜が緑色発光
螢光体で構成されており、他方の両側の螢光膜が
赤色発光螢光体で構成されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第3項に記載の螢光表示管。 5 緑色発光螢光体がZnO:Zn螢光体であり、ま
た赤色発光螢光体がSnO2:Eu螢光体であること
を特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の螢光
表示管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11642078A JPS5543757A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Fluorescent display tube |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11642078A JPS5543757A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Fluorescent display tube |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5543757A JPS5543757A (en) | 1980-03-27 |
| JPS6244380B2 true JPS6244380B2 (ja) | 1987-09-19 |
Family
ID=14686632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11642078A Granted JPS5543757A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Fluorescent display tube |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5543757A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720766U (ja) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | ||
| JPS59178444A (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-09 | Ricoh Co Ltd | 照明装置 |
| US5463276A (en) * | 1992-11-19 | 1995-10-31 | Futaba Corporation | Double-faced vacuum fluorescent display |
| JP3153712B2 (ja) * | 1994-09-05 | 2001-04-09 | シャープ株式会社 | ディスプレイ素子 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4917911A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-16 | ||
| JPS5140859A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-06 | Ise Electronics Corp | Keikohyojikan |
| JPS5399955U (ja) * | 1977-01-18 | 1978-08-12 |
-
1978
- 1978-09-20 JP JP11642078A patent/JPS5543757A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5543757A (en) | 1980-03-27 |
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