JPS6244886A - 図形の割付方法 - Google Patents
図形の割付方法Info
- Publication number
- JPS6244886A JPS6244886A JP60184854A JP18485485A JPS6244886A JP S6244886 A JPS6244886 A JP S6244886A JP 60184854 A JP60184854 A JP 60184854A JP 18485485 A JP18485485 A JP 18485485A JP S6244886 A JPS6244886 A JP S6244886A
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- JP
- Japan
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- size
- specifying
- closed area
- angle
- point
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- Granted
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Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は図形の割付方法、特にグラフィックディスプレ
イ上に表示した図形を座標入力装置にJ:って割付ける
図形の割付方法に関する。
イ上に表示した図形を座標入力装置にJ:って割付ける
図形の割付方法に関する。
コンビコータの発達に伴い、グラフィックディスプレイ
上で図形の割付【ノを行う手法が酋及してきている。こ
のような図形の割付けでは、割イ・11ノるべき位置、
大きさ、角度を決定しく’K GJればならない。一般
に位置の決定には、デジタイ1ア等のPlり標入力装置
で位置座標を指定する方法や、キーボードから位置座標
値を入力する方法が採られている。操作性を考えると、
キーボードから数11n入力する方法よりデジタイザ等
によって直接位置を入力する方法の方が優れている。オ
ペレータはディスプレイ画面を見ながらアナログ的に位
置を指定することができるからである。しかしながら、
大きさ、角度の決定に関しては、従来アナログ的な指定
方法が採られていないのである。大ぎざに関しては倍率
を示づ゛整数値(2倍、4倍等)をキーボードから入力
したり、デジタイ1アを用いる場合でも倍率を表示した
メニコーから所望の倍率(IP]を選択する方法が採ら
れており、角度に関しては角度値をキーボードから入力
したり、デジタイ1アを用いる場合でも角lαを表示し
たメニューから所望の角度値を選択する方法が採られて
いる。従って大きさ、角度の決定に関しては、従来の方
法は操作性が非常に悪いという欠点があった。
上で図形の割付【ノを行う手法が酋及してきている。こ
のような図形の割付けでは、割イ・11ノるべき位置、
大きさ、角度を決定しく’K GJればならない。一般
に位置の決定には、デジタイ1ア等のPlり標入力装置
で位置座標を指定する方法や、キーボードから位置座標
値を入力する方法が採られている。操作性を考えると、
キーボードから数11n入力する方法よりデジタイザ等
によって直接位置を入力する方法の方が優れている。オ
ペレータはディスプレイ画面を見ながらアナログ的に位
置を指定することができるからである。しかしながら、
大きさ、角度の決定に関しては、従来アナログ的な指定
方法が採られていないのである。大ぎざに関しては倍率
を示づ゛整数値(2倍、4倍等)をキーボードから入力
したり、デジタイ1アを用いる場合でも倍率を表示した
メニコーから所望の倍率(IP]を選択する方法が採ら
れており、角度に関しては角度値をキーボードから入力
したり、デジタイ1アを用いる場合でも角lαを表示し
たメニューから所望の角度値を選択する方法が採られて
いる。従って大きさ、角度の決定に関しては、従来の方
法は操作性が非常に悪いという欠点があった。
そこで本発明は図形の大きさ、角度に関して操作性のに
い入力を行うことができる図形の割付方法を提供するこ
とを目的とする。
い入力を行うことができる図形の割付方法を提供するこ
とを目的とする。
本発明の特徴は、座標入力装置を入力手段として用い、
グラフィックディスプレイ上の所定位置に、所定の大き
さ、所定の角度で図形を割付ける図形の割付方法におい
て、 座標入力装置における座標系にグラフィックディスプレ
イの画面に対応した位置指定用閉領域を−4一 般け、この位置指定用閉領域内の一点を指定し−C割付
位置を決定する段階と、 座標入力装置における座標系に大きさ指定用閉領域と、
この大きさ指定用閉領域を2つの閉領域に分断する大き
さ基準線と、を設り、この大きざ指定用閉領域内の一点
を指定し、この指定した一点と大きざ基準線との距離に
応じて割付の大きざを決定する段階と、 座標入力装置における座標系に角度指定用閉領域と、原
点と、この原点を通る角度基準線と、を設け、この角度
指定用閉領域内の一点を指定し、この指定した一点と原
点とを結ぶ直線と角度基準線とのなす角度に応じて割付
角度を決定する段階と、 を行い、操作性のよい割付を行うことができるようにし
た点にある。
グラフィックディスプレイ上の所定位置に、所定の大き
さ、所定の角度で図形を割付ける図形の割付方法におい
て、 座標入力装置における座標系にグラフィックディスプレ
イの画面に対応した位置指定用閉領域を−4一 般け、この位置指定用閉領域内の一点を指定し−C割付
位置を決定する段階と、 座標入力装置における座標系に大きさ指定用閉領域と、
この大きさ指定用閉領域を2つの閉領域に分断する大き
さ基準線と、を設り、この大きざ指定用閉領域内の一点
を指定し、この指定した一点と大きざ基準線との距離に
応じて割付の大きざを決定する段階と、 座標入力装置における座標系に角度指定用閉領域と、原
点と、この原点を通る角度基準線と、を設け、この角度
指定用閉領域内の一点を指定し、この指定した一点と原
点とを結ぶ直線と角度基準線とのなす角度に応じて割付
角度を決定する段階と、 を行い、操作性のよい割付を行うことができるようにし
た点にある。
〔発明の実施例〕
以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。いま
、例えば第1図(a)に示すように図形1をディスプレ
イ2上で割付ける場合を考える。
、例えば第1図(a)に示すように図形1をディスプレ
イ2上で割付ける場合を考える。
前述のように割イ90ノには位置、大きさ、角度を決定
する必要がある。そこでまずデジタイ1fににつて割付
位置の指定を行う。これはデジタイザの位置指定用閉領
域と、ディスプレイ2の画面とを1対1に対応させ、デ
ジタイ1Fの位置指定用閉領域内の一点を指定覆るとこ
れに対応したディスプレイ2上の位置に図形1が割付(
)られるようにすればにい。例えば第1図(a)に示す
J:うに1点の座標をデジタイザで指定して割付位置の
決定を行う。
する必要がある。そこでまずデジタイ1fににつて割付
位置の指定を行う。これはデジタイザの位置指定用閉領
域と、ディスプレイ2の画面とを1対1に対応させ、デ
ジタイ1Fの位置指定用閉領域内の一点を指定覆るとこ
れに対応したディスプレイ2上の位置に図形1が割付(
)られるようにすればにい。例えば第1図(a)に示す
J:うに1点の座標をデジタイザで指定して割付位置の
決定を行う。
次に大きさの指定を行う。これはデジタイヂに大きさ指
定用閉領域とこれを2分する大きさ基準線とを設【ノ、
この人ぎさ指定用閉領域内の一点を指定することににつ
て行う。第1図(b)に大きさ指定用閉領域3の好まし
い一実施例を示す。この閉領域3は三角形をしており、
大きさ基準線ΔΔ′によって二分されている。大きさ基
準線へ八′にり上の閉領域は拡大指定用、下の閉領域は
縮小指定用として用いられる。大きさは、これら領域内
の指定された一点と大きざ基準線AA’どの距−1に応
じて決定される。この実施例では距離に比例した倍率が
指定されることになる。例えばB[3’上の一点すの座
標をデジタイ1アで指定した場合はα倍(α〉1)の大
きさ指定がなされ、CC’J:の一点Cの座標を指定し
た場合は0倍(β〉1)大きさ指定がなされ、DD’上
の一点dの座標を指定した場合は1倍(γ〈1)の大き
さ指定がなされる。これらの倍率は、現在ディスプレイ
上に表示されている図形の大きさに対して乗じられるこ
とになる。例えば、はじめ1倍の大きさで示されていた
図形に対してb点を指定する入力を行えば、α倍の大き
さの図形が表示されることになり、更に続いて0点を指
定する入力を行えば、α×β倍の大きさの図形が表示さ
れることになる。このようにオペレータは常にディスプ
レイ上に表示されている図形をより大きくしたいのか、
J:り小ざくしたいのか判断し、この判断に応じて閉領
域3の所定位置を指定すればJ:い。大きさ基準線ΔA
′上の点が等倍を示1位冒であり、上へゆけばゆく程倍
率が大きく、下へゆけばゆく程イ8率が小さくなる。本
実施例では閉領域3が三角形をしているため、■1領域
3の上の領域はど幅が広くなってJ3す、オペレータは
この幅から倍率についての目安を得ることができ、しか
も閉領域中の一点を指定する方式であるため、アナ■」
グ的な入力を行うことかでき、操作性のJ:い割付入力
を行うことができる。
定用閉領域とこれを2分する大きさ基準線とを設【ノ、
この人ぎさ指定用閉領域内の一点を指定することににつ
て行う。第1図(b)に大きさ指定用閉領域3の好まし
い一実施例を示す。この閉領域3は三角形をしており、
大きさ基準線ΔΔ′によって二分されている。大きさ基
準線へ八′にり上の閉領域は拡大指定用、下の閉領域は
縮小指定用として用いられる。大きさは、これら領域内
の指定された一点と大きざ基準線AA’どの距−1に応
じて決定される。この実施例では距離に比例した倍率が
指定されることになる。例えばB[3’上の一点すの座
標をデジタイ1アで指定した場合はα倍(α〉1)の大
きさ指定がなされ、CC’J:の一点Cの座標を指定し
た場合は0倍(β〉1)大きさ指定がなされ、DD’上
の一点dの座標を指定した場合は1倍(γ〈1)の大き
さ指定がなされる。これらの倍率は、現在ディスプレイ
上に表示されている図形の大きさに対して乗じられるこ
とになる。例えば、はじめ1倍の大きさで示されていた
図形に対してb点を指定する入力を行えば、α倍の大き
さの図形が表示されることになり、更に続いて0点を指
定する入力を行えば、α×β倍の大きさの図形が表示さ
れることになる。このようにオペレータは常にディスプ
レイ上に表示されている図形をより大きくしたいのか、
J:り小ざくしたいのか判断し、この判断に応じて閉領
域3の所定位置を指定すればJ:い。大きさ基準線ΔA
′上の点が等倍を示1位冒であり、上へゆけばゆく程倍
率が大きく、下へゆけばゆく程イ8率が小さくなる。本
実施例では閉領域3が三角形をしているため、■1領域
3の上の領域はど幅が広くなってJ3す、オペレータは
この幅から倍率についての目安を得ることができ、しか
も閉領域中の一点を指定する方式であるため、アナ■」
グ的な入力を行うことかでき、操作性のJ:い割付入力
を行うことができる。
続いて角度の指定を行う。これはデジタイザに角度指定
用閉領域と、原点と、この原点を通る角度M準線どを設
け、この角度指定用閉領域内の一点を指定することによ
って行う。第1図(C)に角度指定用閉領域4の好まし
い一実施例を示す。
用閉領域と、原点と、この原点を通る角度M準線どを設
け、この角度指定用閉領域内の一点を指定することによ
って行う。第1図(C)に角度指定用閉領域4の好まし
い一実施例を示す。
この閉領域4は半円形をしており、この半円形の中心点
が原点Oどなっている。原点Oと円周上の一点りを結ぶ
角度基準FilODはこの半円の半径どなっている。角
度は、閉領域4内の指定された一点と原点Oを結ぶ直線
と、角度基準線ODとのなす角に応じて決定される。こ
の実施例ではこのなす角がそのまま図形を回転させる角
度どなる。例えば角度基準線ODから右まわりを正にと
り、第一 8 − 1図(C)のように一点eの座標をデジタイザで指定し
た場合は、角度基準線ODと半径OEとのなす各θが指
定されたことになり、現在ディスプレイ上に表示されて
いる図形が角度θだ()回転して表示されることになる
。e点を二度続【ノて指定すれば、合計2θだけの回転
が得られることになる。このようにオペレータは常にデ
ィスプレイ上に表示されている図形を左右どちらに回転
したいのか判断し、この判断に応じて閉領域4の所定位
置を指定すればよい。角度基準線OD上の点が回転なし
を示す位置であり、右へゆ【ノば右回転、左へゆけば左
回転が得られ、オペレータは回転角の大きさを半円形の
閉領域1上の位置を目安として指定することができ、し
かも閉領域中の一点を指定する方式であるため、アナロ
グ的な入力を行うことができ、操作性のよい割付入力を
行うことができる。
が原点Oどなっている。原点Oと円周上の一点りを結ぶ
角度基準FilODはこの半円の半径どなっている。角
度は、閉領域4内の指定された一点と原点Oを結ぶ直線
と、角度基準線ODとのなす角に応じて決定される。こ
の実施例ではこのなす角がそのまま図形を回転させる角
度どなる。例えば角度基準線ODから右まわりを正にと
り、第一 8 − 1図(C)のように一点eの座標をデジタイザで指定し
た場合は、角度基準線ODと半径OEとのなす各θが指
定されたことになり、現在ディスプレイ上に表示されて
いる図形が角度θだ()回転して表示されることになる
。e点を二度続【ノて指定すれば、合計2θだけの回転
が得られることになる。このようにオペレータは常にデ
ィスプレイ上に表示されている図形を左右どちらに回転
したいのか判断し、この判断に応じて閉領域4の所定位
置を指定すればよい。角度基準線OD上の点が回転なし
を示す位置であり、右へゆ【ノば右回転、左へゆけば左
回転が得られ、オペレータは回転角の大きさを半円形の
閉領域1上の位置を目安として指定することができ、し
かも閉領域中の一点を指定する方式であるため、アナロ
グ的な入力を行うことができ、操作性のよい割付入力を
行うことができる。
なお、上述の実施例では図形として線画を割付ける例に
ついて説明したが、文字または写真を図形として割付け
る場合も同様に行うことができる。
ついて説明したが、文字または写真を図形として割付け
る場合も同様に行うことができる。
以上のとおり本発明によれば、図形の割付方法において
、座標人力装置を用い、グラフィックディスプレイ上で
アリログ的に割付入力を行えるようにしたため、操作性
のよい割付(プを行うことができるようになる。
、座標人力装置を用い、グラフィックディスプレイ上で
アリログ的に割付入力を行えるようにしたため、操作性
のよい割付(プを行うことができるようになる。
第1図(a>、(b)、(c)は本発明に係る割イ1方
法におりるそれぞれ位置指定操作、大きさ指定操作、角
磨指定操作の説明図である。 1・・・図形、2・・・ディスプレイ、3・・・大きさ
指定用閉領域、4・・・角度指定用閉領域、AA’・・
・大きさ基準線、OD・・・角度基1%線、O・・・原
点。 出願人代理人 佐 藤 −雄 (b) (C) 第 1 図
法におりるそれぞれ位置指定操作、大きさ指定操作、角
磨指定操作の説明図である。 1・・・図形、2・・・ディスプレイ、3・・・大きさ
指定用閉領域、4・・・角度指定用閉領域、AA’・・
・大きさ基準線、OD・・・角度基1%線、O・・・原
点。 出願人代理人 佐 藤 −雄 (b) (C) 第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、座標入力装置を入力手段として用い、グラフィック
ディスプレイ上の所定位置に、所定の大きさで図形を割
付ける図形の割付方法であって、前記座標入力装置にお
ける座標系に前記グラフィックディスプレイの画面に対
応した位置指定用閉領域を設け、この位置指定用閉領域
内の一点を指定して割付位置を決定する段階と、 前記座標入力装置における座標系に大きさ指定用閉領域
と、この大きさ指定用閉領域を2つの閉領域に分断する
大きさ基準線と、を設け、この大きさ指定用閉領域内の
一点を指定し、この指定した一点と前記大きさ基準線と
の距離に応じて割付の大きさを決定する段階と、 を有することを特徴とする図形の割付方法。 2、割付けるべき図形が線画、文字または写真であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の図形の割付
方法。 3、座標入力装置としてデジタイザを用いることを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の図形の
割付方法。 4、大きさ指定用閉領域の分断された一方の閉領域を拡
大指定用として用い、他方の閉領域を縮小指定用として
用いることを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3
項のいずれかに記載の図形の割付方法。 5、大きさ指定用閉領域が三角形をしていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記
載の図形の割付方法。 6、座標入力装置を入力手段として用い、グラフィック
ディスプレイ上の所定位置に、所定の角度で図形を割付
ける図形の割付方法であって、前記座標入力装置におけ
る座標系に前記グラフィックディスプレイの画面に対応
した位置指定用閉領域を設け、この位置指定用閉領域内
の一点を指定して割付位置を決定する段階と、 前記座標入力装置における座標系に角度指定用閉領域と
、原点と、この原点を通る角度基準線と、を設け、この
角度指定用閉領域内の一点を指定し、この指定した一点
と前記原点とを結ぶ直線と前記角度基準線とのなす角度
に応じて割付角度を決定する段階と、 を有することを特徴とする図形の割付方法。 7、割付けるべき図形が線画、文字または写真であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の図形の割付
方法。 8、座標入力装置としてデジタイザを用いることを特徴
とする特許請求の範囲第6項または第7項記載の図形の
割付方法。 9、角度指定用閉領域が半円形をしており、原点がこの
半円の中心線であることを特徴とする特許請求の範囲第
6項乃至第8項のいずれかに記載の図形の割付方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18485485A JPH0766310B2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 図形の割付方法 |
| GB8706987A GB2194704B (en) | 1985-07-29 | 1986-07-29 | Method of printing leaflets, catalogs or the like |
| PCT/JP1986/000397 WO1987000940A1 (fr) | 1985-07-29 | 1986-07-29 | Procede d'impression de prospectus et de catalogues |
| US07/704,730 US5170467A (en) | 1985-07-29 | 1986-07-29 | Method of printing leaflets, catalogs or the like |
| DE3690397A DE3690397C2 (de) | 1985-07-29 | 1986-07-29 | Verfahren zum Bezeichnen einer Farbe für einen Gegenstand im Lay-out von Broschüren oder Katalogen |
| DE19863690397 DE3690397T (ja) | 1985-07-29 | 1986-07-29 | |
| GB8908187A GB2217548B (en) | 1985-07-29 | 1989-04-12 | Method of printing leaflets,catalogs or the like |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18485485A JPH0766310B2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 図形の割付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6244886A true JPS6244886A (ja) | 1987-02-26 |
| JPH0766310B2 JPH0766310B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=16160465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18485485A Expired - Lifetime JPH0766310B2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-08-22 | 図形の割付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766310B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05188575A (ja) * | 1992-01-17 | 1993-07-30 | Toppan Printing Co Ltd | 倍率・角度決定装置 |
| US10561163B2 (en) | 2010-12-22 | 2020-02-18 | Nissin Foods Holdings Co., Ltd. | Extruded noodle and die piece for extruded noodle |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159192A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | Fujitsu Ltd | 図形変換方法 |
-
1985
- 1985-08-22 JP JP18485485A patent/JPH0766310B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159192A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | Fujitsu Ltd | 図形変換方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05188575A (ja) * | 1992-01-17 | 1993-07-30 | Toppan Printing Co Ltd | 倍率・角度決定装置 |
| US10561163B2 (en) | 2010-12-22 | 2020-02-18 | Nissin Foods Holdings Co., Ltd. | Extruded noodle and die piece for extruded noodle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766310B2 (ja) | 1995-07-19 |
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