JPS58159192A - 図形変換方法 - Google Patents
図形変換方法Info
- Publication number
- JPS58159192A JPS58159192A JP57042244A JP4224482A JPS58159192A JP S58159192 A JPS58159192 A JP S58159192A JP 57042244 A JP57042244 A JP 57042244A JP 4224482 A JP4224482 A JP 4224482A JP S58159192 A JPS58159192 A JP S58159192A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- conversion
- vector
- coordinate
- expansion
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
- G06T3/02—Affine transformations
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は図形の変換装置に係り、特に二次元座標入力装
置を用いて入力される二次元上の座標点系列からf換柚
類に応じた変換パラメータを計算して図形変換を行う装
置に関する。
置を用いて入力される二次元上の座標点系列からf換柚
類に応じた変換パラメータを計算して図形変換を行う装
置に関する。
(b) 便来技術と194M!!点
従来、図形f換装置では、例えは第111に示すように
キーホードIK配列されたキー2を押下することKよシ
変換装置3に入力され圧情報が#真機cpuによシ、処
理された後、叢侠装置3により図形変換されていた。
キーホードIK配列されたキー2を押下することKよシ
変換装置3に入力され圧情報が#真機cpuによシ、処
理された後、叢侠装置3により図形変換されていた。
例えば、図形を変換して編集し直す場合、対象図形を横
に移動するとか、或いは上にあげて間に迫力Vする等い
ろいろあるが、その変換のf1!類に応じた変換パラメ
ータをキーホード1kl−人力する0例えば[移動1の
場合は X方向およびY方向の42動瀘、[回転jのi
合は同転角、また「拡大10時は傷人率を数値で入力を
行なっていた。
に移動するとか、或いは上にあげて間に迫力Vする等い
ろいろあるが、その変換のf1!類に応じた変換パラメ
ータをキーホード1kl−人力する0例えば[移動1の
場合は X方向およびY方向の42動瀘、[回転jのi
合は同転角、また「拡大10時は傷人率を数値で入力を
行なっていた。
しかしながら、この方法では入力すべき)くラメータ(
移動量、回転角、拡大率)を数値に置き換えてテンキー
により入力するとか、或いは移wJ量i+tカーソルキ
ー操作するこのとき、入力すべき数値について、変ms
t類により、移動では移動量ΔX、△Y7回幇では回転
角へ〇、拡大では拡大率ムX、△Yの数値の入力回数及
び桁数等が異るため、キー操作に入力誤りが生じ易いと
いう欠点が七りたQ (c) 促明の目的 本発明の1市は二次元座標入力装置から座標点列を入力
することによシ笈換aI緬に共通な変換パラメータの指
定方法を提供することに凍る。
移動量、回転角、拡大率)を数値に置き換えてテンキー
により入力するとか、或いは移wJ量i+tカーソルキ
ー操作するこのとき、入力すべき数値について、変ms
t類により、移動では移動量ΔX、△Y7回幇では回転
角へ〇、拡大では拡大率ムX、△Yの数値の入力回数及
び桁数等が異るため、キー操作に入力誤りが生じ易いと
いう欠点が七りたQ (c) 促明の目的 本発明の1市は二次元座標入力装置から座標点列を入力
することによシ笈換aI緬に共通な変換パラメータの指
定方法を提供することに凍る。
(d) 発明の病成
そしてこの目的は本究明によハば、二次元平面上の図ル
に対し、変換を行う装置にあって、二次元座標点夕・j
を入力するだめの座標人力装置と入力される座標点列よ
りあらかじめ指定されたf換種類に応じて変換ハラメー
タを8t′X#するパラメータ計画装置を有することを
特徴とする図形変換装置Kを掟供することによって達成
される。
に対し、変換を行う装置にあって、二次元座標点夕・j
を入力するだめの座標人力装置と入力される座標点列よ
りあらかじめ指定されたf換種類に応じて変換ハラメー
タを8t′X#するパラメータ計画装置を有することを
特徴とする図形変換装置Kを掟供することによって達成
される。
(e) 発明の実施例
以下本発明を図面により回軸に直切する。
本究明は二次元座標入力装置、例えばデジタイザ、タブ
レット等で入力される座標点系列のもつ二次元的性買を
利用シフ、座体点系列よ#)移動、回転、伸縮等の図形
変換パラメータ計算装置するようにしたものである。
レット等で入力される座標点系列のもつ二次元的性買を
利用シフ、座体点系列よ#)移動、回転、伸縮等の図形
変換パラメータ計算装置するようにしたものである。
第2図は二次元の膣律入力装置t4を示し、装置4には
ベン5がついていて、該ベン5でa面(例えばタブレッ
ト)6をなぞると、その座標点が連続的Kht1機cp
uに入力される0 その入力された座標点系列を処理し
て図形等を認識している。
ベン5がついていて、該ベン5でa面(例えばタブレッ
ト)6をなぞると、その座標点が連続的Kht1機cp
uに入力される0 その入力された座標点系列を処理し
て図形等を認識している。
例えば、タブレット6上で画いた図形を移動させ、或い
は縮小のII&集操作を行って図形変換する場合、都に
一様な操作で行えるようにし六のが本発明である。
は縮小のII&集操作を行って図形変換する場合、都に
一様な操作で行えるようにし六のが本発明である。
第3図(イ)はタブレット6上の変換対象図形をDX、
DY移動するための座標点列の1例を示しy、)、・・
・・・・(X!1. ym))で表現する0以下、移動
、回転、伸縮の場合について変換パラメータの計算手順
を示す。
DY移動するための座標点列の1例を示しy、)、・・
・・・・(X!1. ym))で表現する0以下、移動
、回転、伸縮の場合について変換パラメータの計算手順
を示す。
(1) 移動、図形をDXXDY平行移動する。−D
X = x n −x I DY=yn−yl (2)回転、図形をO回転させる。
X = x n −x I DY=yn−yl (2)回転、図形をO回転させる。
(3)伸縮、第3図(ロ)は原図形Aと伸縮図形Bの関
係を示し、伸縮について横力向に伸はし、縦方向に細め
ている。ベクトルaでみると、X方向は++ Y方向
は−の変換になる。そのときの原図形AのIIIW、高
さHとし、この図Jt6Aをγ工+”y伸縮する。γ工
、γアが1より小の時を縮小と定義する0 γ8=1+−虱二丈エヱ:2(つ− γ −1+ 2j(yn−y、〕 Y H 第4図は本発明の図形変換装置の1実紬色を不すプ”ロ
ック回路図でおる。
係を示し、伸縮について横力向に伸はし、縦方向に細め
ている。ベクトルaでみると、X方向は++ Y方向
は−の変換になる。そのときの原図形AのIIIW、高
さHとし、この図Jt6Aをγ工+”y伸縮する。γ工
、γアが1より小の時を縮小と定義する0 γ8=1+−虱二丈エヱ:2(つ− γ −1+ 2j(yn−y、〕 Y H 第4図は本発明の図形変換装置の1実紬色を不すプ”ロ
ック回路図でおる。
図において、4は二次元座標入力装置、8はパラメータ
計算装置で、ベクトル■t II Ic!l路9と移動
量針脚回路10と回転角計駒回路11と伸動率計算回路
12よりなっている。13は変換装置である。
計算装置で、ベクトル■t II Ic!l路9と移動
量針脚回路10と回転角計駒回路11と伸動率計算回路
12よりなっている。13は変換装置である。
二次元座標入力装置4より入力される座標点列((x+
、 yl) )はベクトル計算回路9によす始点、終点
のみが一検出され、ベクトルV □−(x n x
+ Hy n−yl)がi′を初される。
、 yl) )はベクトル計算回路9によす始点、終点
のみが一検出され、ベクトルV □−(x n x
+ Hy n−yl)がi′を初される。
別途入力される変換へ銅信号KによりベクトルVが解決
され、変換種類信号Kが移動、1転、伸縮に対応して、
移動量計算回路IO1回転角計洒回路11.伸縮率計算
回路12でそれぞれ移動蓋、回転角、伸縮率が#F算さ
れる。変換装置)443で計算されたパラメータ(△X
△Y、△O2γwry)により凶1杉変換が実行される
。
され、変換種類信号Kが移動、1転、伸縮に対応して、
移動量計算回路IO1回転角計洒回路11.伸縮率計算
回路12でそれぞれ移動蓋、回転角、伸縮率が#F算さ
れる。変換装置)443で計算されたパラメータ(△X
△Y、△O2γwry)により凶1杉変換が実行される
。
例えば、K=1を移動、K二2を回転、K=3を伸縮と
したスイッチかを3って、対象図形の幅W16、・、さ
Hが予め求められいt!ば、K=1.2.3を指定した
上で、入力座標標上4の入力浮標上にベクトルa(躯3
区参照)をベン5で引く入力情報で図片震換かでき簡単
でおる。
したスイッチかを3って、対象図形の幅W16、・、さ
Hが予め求められいt!ば、K=1.2.3を指定した
上で、入力座標標上4の入力浮標上にベクトルa(躯3
区参照)をベン5で引く入力情報で図片震換かでき簡単
でおる。
本発明では、図形変換の入力パラメータは単に入力座標
装置の入力座標標上にベクトル季ペンで引くだけでよく
、従来のように移Ittlj 量、回転角、伸縮率等の
数イ直をキーボードより入力する必要がないので、キー
操作の誤り及び緊雑さが防け、入力の負担が軽減される
。
装置の入力座標標上にベクトル季ペンで引くだけでよく
、従来のように移Ittlj 量、回転角、伸縮率等の
数イ直をキーボードより入力する必要がないので、キー
操作の誤り及び緊雑さが防け、入力の負担が軽減される
。
(f) 発明の効果
以上、詳に++ II(説明したように、本菟門の図形
変換装置は二次元座標入力装置から座標点列を入力する
ことにより、変換種類に共通な変換パラメータの指定方
法、即ち入力座標上で単にベクトルを入力すれ、ばよい
ので、従来のキーボードの人力と異なりパラメータ入力
の負担は軽減される効果は大きい。
変換装置は二次元座標入力装置から座標点列を入力する
ことにより、変換種類に共通な変換パラメータの指定方
法、即ち入力座標上で単にベクトルを入力すれ、ばよい
ので、従来のキーボードの人力と異なりパラメータ入力
の負担は軽減される効果は大きい。
第1図は従来の図形変換装置を飲明するためのブロック
図、第2図は本発明に用いる二次元の座像入力装置を示
すブロック図、第3図(イ)(ロ)は本発明の変換パラ
メータの計算手順を説明するための平面図、第4図は本
発明の図形変換装置の1実施例を示すブロック図を示す
。 図において、4は二次元座標入力装置、5はペン、6は
盤面(タブレット)8はパラメータ計算装置、9はベク
トル計算回路、10は移動′Iik計算回路、11は回
転角計算回路、12は押軸率計算回路、13は変換回路
である。 代理人、弁理士 松 岡 宏l5vT」第1図
図、第2図は本発明に用いる二次元の座像入力装置を示
すブロック図、第3図(イ)(ロ)は本発明の変換パラ
メータの計算手順を説明するための平面図、第4図は本
発明の図形変換装置の1実施例を示すブロック図を示す
。 図において、4は二次元座標入力装置、5はペン、6は
盤面(タブレット)8はパラメータ計算装置、9はベク
トル計算回路、10は移動′Iik計算回路、11は回
転角計算回路、12は押軸率計算回路、13は変換回路
である。 代理人、弁理士 松 岡 宏l5vT」第1図
Claims (1)
- 二次元平面上の図形に対し、幾何♀的f換を打う装置に
おいて、二次元座標点列を入力するためのh樟入力装置
と入力される座標点列より色ら力じめ4i+定された変
換srAに応じてtaパラメータを1與するパラメータ
針算装厘を有することを特徴とする図形変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042244A JPS58159192A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 図形変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042244A JPS58159192A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 図形変換方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58159192A true JPS58159192A (ja) | 1983-09-21 |
| JPH0451870B2 JPH0451870B2 (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=12630609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57042244A Granted JPS58159192A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 図形変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58159192A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075980A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-30 | Hitachi Ltd | 手書き入力情報処理装置 |
| JPS6244886A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | Dainippon Printing Co Ltd | 図形の割付方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53136439A (en) * | 1977-05-04 | 1978-11-29 | Hitachi Ltd | Handwritten information processing system |
| JPS5612690A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-07 | Hitachi Ltd | Figure display |
-
1982
- 1982-03-17 JP JP57042244A patent/JPS58159192A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53136439A (en) * | 1977-05-04 | 1978-11-29 | Hitachi Ltd | Handwritten information processing system |
| JPS5612690A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-07 | Hitachi Ltd | Figure display |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075980A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-30 | Hitachi Ltd | 手書き入力情報処理装置 |
| JPS6244886A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | Dainippon Printing Co Ltd | 図形の割付方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451870B2 (ja) | 1992-08-20 |
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