JPS6244966A - 電話用配線器具 - Google Patents
電話用配線器具Info
- Publication number
- JPS6244966A JPS6244966A JP18635385A JP18635385A JPS6244966A JP S6244966 A JPS6244966 A JP S6244966A JP 18635385 A JP18635385 A JP 18635385A JP 18635385 A JP18635385 A JP 18635385A JP S6244966 A JPS6244966 A JP S6244966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- jack
- wiring device
- telephone
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、電話用配線器具に関する。
電話器Aへの電話信号線の配線は、第4図にみるように
、電話用配線器具を介しておこなわれる。外部からの信
号回線が接続されているジャック2に、電話器へからの
コードが接続されているプラグ1が挿入されることによ
って電話信号線の配線がなされるのである。
、電話用配線器具を介しておこなわれる。外部からの信
号回線が接続されているジャック2に、電話器へからの
コードが接続されているプラグ1が挿入されることによ
って電話信号線の配線がなされるのである。
近年、オフィスなどで使われる電話器の台数がますます
増えてきている。これに伴って、時には、狭い室内のあ
ちこちに電話用配線器具が取り付けられるので、何かの
ひょうしに電話用配線器具に人が触れたりするようなこ
ともしばしば起こる。このようなときに、プラグ1とジ
ャック2の結合がゆるんだりすると、電話の正常な使用
ができなくなる。そのため、ちょっとしたことではジャ
ック2からプラグ1が抜けたりしないで、プラグ1とジ
ャック2の結合がしっかりとしている構造を備えた電話
用配線器具が望まれている。
増えてきている。これに伴って、時には、狭い室内のあ
ちこちに電話用配線器具が取り付けられるので、何かの
ひょうしに電話用配線器具に人が触れたりするようなこ
ともしばしば起こる。このようなときに、プラグ1とジ
ャック2の結合がゆるんだりすると、電話の正常な使用
ができなくなる。そのため、ちょっとしたことではジャ
ック2からプラグ1が抜けたりしないで、プラグ1とジ
ャック2の結合がしっかりとしている構造を備えた電話
用配線器具が望まれている。
この発明は、」二記の事情に鑑み、ちょっとしたことで
簡単に、プラグとジャックとの結合が緩んだり、プラグ
がジャックから抜け落ちたりといったようなことがない
電話用配線器具を提供することを目的とする。
簡単に、プラグとジャックとの結合が緩んだり、プラグ
がジャックから抜け落ちたりといったようなことがない
電話用配線器具を提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、この発明は、ジャックと、こ
のジャックに挿入されるプラグを備え、電話信号線の接
続に使用される電話用配線器具において、前記ジャック
と前記プラグを互いに磁気的に吸着させて前記プラグが
前記ジャックから抜けないようにするための磁気的抜止
手段を備えていることを特徴とする電話用配線器具を要
旨とする。
のジャックに挿入されるプラグを備え、電話信号線の接
続に使用される電話用配線器具において、前記ジャック
と前記プラグを互いに磁気的に吸着させて前記プラグが
前記ジャックから抜けないようにするための磁気的抜止
手段を備えていることを特徴とする電話用配線器具を要
旨とする。
以下、この発明を、その実施例をあられした図面を参照
しながら詳述する。
しながら詳述する。
第1図は、この発明にかかる電話用配線器具(以下、単
に「配線器具」と略記する)の一実施例の要部外観をあ
られしたものである。第2図は、この配線器具の要部の
内部概略構成をあられしたものである。第3図は、この
配線器具のジャックとプラグの接続部分まわりの詳細を
あられしたものである。
に「配線器具」と略記する)の一実施例の要部外観をあ
られしたものである。第2図は、この配線器具の要部の
内部概略構成をあられしたものである。第3図は、この
配線器具のジャックとプラグの接続部分まわりの詳細を
あられしたものである。
この配線器具は、プラグ1とジャック2とよりなる。プ
ラグ1の挿入部1aがジャック2の挿入孔2aに挿し込
まれることによって、プラグ1とジャック2が結合され
るようになっている。そして、第3図(a)にみるよう
に、端子板15の頂部15Cとバネ接触子18のバネ片
となっている他側18bが接触することによって、プラ
グ1とジャック2の間における電気的alii!lが達
成されるようになっている。
ラグ1の挿入部1aがジャック2の挿入孔2aに挿し込
まれることによって、プラグ1とジャック2が結合され
るようになっている。そして、第3図(a)にみるよう
に、端子板15の頂部15Cとバネ接触子18のバネ片
となっている他側18bが接触することによって、プラ
グ1とジャック2の間における電気的alii!lが達
成されるようになっている。
プラグ1とジャック2が結合されたときには、磁気的抜
止手段と機械的抜止手段とによって結合の緩みや抜け落
ちがおこったりしないようになっている。
止手段と機械的抜止手段とによって結合の緩みや抜け落
ちがおこったりしないようになっている。
磁気的な抜け止めはつぎのようにしてなされている。プ
ラグ1には磁石10と磁性板1).12が備えられてい
て、ジャック2には磁性吸着板(単なる磁性体板であっ
てもよいし、永久磁石板のようなものであってもよい)
13が備えられている。そして、磁石10等と磁性吸着
板13の間に生ずる吸着力によって磁気的な抜け止めが
なされるのである。
ラグ1には磁石10と磁性板1).12が備えられてい
て、ジャック2には磁性吸着板(単なる磁性体板であっ
てもよいし、永久磁石板のようなものであってもよい)
13が備えられている。そして、磁石10等と磁性吸着
板13の間に生ずる吸着力によって磁気的な抜け止めが
なされるのである。
機械的な抜け止めはつぎのようにしてなされている。プ
ラグlには係止バネ片5が備えられている。プラグ1の
挿入部1aをジャック2の挿入孔2aに挿入していくと
、係止バネ片5も挿入孔壁面2Cに押されながら挿入孔
2a内に入っていくことになる。挿入動作が終了したと
きには、第3図(a)にみるように、係止バネ片5自体
のバネ力で挿入孔壁面2Cに押しつけられたままである
から、この係止バネ片5と挿入孔壁面2cは互いに係止
していることとなるので、プラグ1とジャック2の機械
的な抜け止めがなされるのである。
ラグlには係止バネ片5が備えられている。プラグ1の
挿入部1aをジャック2の挿入孔2aに挿入していくと
、係止バネ片5も挿入孔壁面2Cに押されながら挿入孔
2a内に入っていくことになる。挿入動作が終了したと
きには、第3図(a)にみるように、係止バネ片5自体
のバネ力で挿入孔壁面2Cに押しつけられたままである
から、この係止バネ片5と挿入孔壁面2cは互いに係止
していることとなるので、プラグ1とジャック2の機械
的な抜け止めがなされるのである。
なお、プラグ1とジャック2を分離するときには、バネ
押圧片6を下に押す。そうすると、係止バネ片5が下に
押されて挿入孔壁面2Cから離れるので、機械的抜け止
めが解除される。つまり、バネ押圧片6を押しながら、
プラグ1を挿入孔2aから引き抜くようにして分離する
のである。
押圧片6を下に押す。そうすると、係止バネ片5が下に
押されて挿入孔壁面2Cから離れるので、機械的抜け止
めが解除される。つまり、バネ押圧片6を押しながら、
プラグ1を挿入孔2aから引き抜くようにして分離する
のである。
上記したように、この配線器具では、プラグ1とジャッ
ク2は、磁気的抜止手段と機械的抜止手段のふたつの抜
1ト手段によってプラグ1とプラグ2の結合状態の保持
がなされるようになっている。そのため、ちょっとした
はずみで人が配線器具に触れたぐらいでは、プラグ1と
プラグ2の電気的接続が損なわれることがないのである
。なお、例えば、プラグの栓刃がジャックの栓刃受で保
持されるような形式の配線器具では、係+Lバネ片など
による機械的抜止手段がなく、磁気的抜止手段だけが備
えられていても十分効果がある。また、上記の配線器具
は、ふたつの抜止手段が備えられていても、ジャックと
プラグの分離あるいは結合のいずれの際にも、いわゆる
、ワンタッチ操作で行うことができるので、非常に便利
なものとなっている。
ク2は、磁気的抜止手段と機械的抜止手段のふたつの抜
1ト手段によってプラグ1とプラグ2の結合状態の保持
がなされるようになっている。そのため、ちょっとした
はずみで人が配線器具に触れたぐらいでは、プラグ1と
プラグ2の電気的接続が損なわれることがないのである
。なお、例えば、プラグの栓刃がジャックの栓刃受で保
持されるような形式の配線器具では、係+Lバネ片など
による機械的抜止手段がなく、磁気的抜止手段だけが備
えられていても十分効果がある。また、上記の配線器具
は、ふたつの抜止手段が備えられていても、ジャックと
プラグの分離あるいは結合のいずれの際にも、いわゆる
、ワンタッチ操作で行うことができるので、非常に便利
なものとなっている。
つぎに、プラグ1とジャック2の電気的な接続まわりの
詳細について説明する。プラグ1は、上ボディ1′と下
ボディ1″とから成っており、電話信号線であるケーブ
ル8をはさんだあと、かしめ材9などによりひとつに組
立られる。薄い端子板15が、その肩15b、15b′
を挿入部1aの壁にくいこませながら、先端15aがケ
ーブル8の導体8aを刺し貫くまで打ちこまれる。この
端子部15の頂部15Cは、外部に露出するようにして
打ち込みがなされている。そして、第3図(b)にみる
ように、必要な数(この第3図(b)では4本)の端子
板15が平行に打ち込まれる一方、ジャック2には、第
2図にみるようなバネ接触子18が備えられている。第
2図では、1本のみ図示されているが、平行に複数本の
バネ接触子18が備えられている。このバネ接触子18
は、片側18aが電話信号線の一部であるリード線19
に接続されていて、他側18bがバネ片となるように中
途からヘアピン状に折り曲げられて挿入孔2a内に伸延
している。そして、プラグ1とジャック2の結合時には
、端子板15の頂部15Cが、バネ接触子18のバネ片
となっている他側18bを押し曲げるようにして接触す
る。バネ接触子18の他側18bのバネ作用によって、
他側18bが頂部15(1,に、常に、押し付けられる
ことになるので、信頼性の高い接触特性が得られる。
詳細について説明する。プラグ1は、上ボディ1′と下
ボディ1″とから成っており、電話信号線であるケーブ
ル8をはさんだあと、かしめ材9などによりひとつに組
立られる。薄い端子板15が、その肩15b、15b′
を挿入部1aの壁にくいこませながら、先端15aがケ
ーブル8の導体8aを刺し貫くまで打ちこまれる。この
端子部15の頂部15Cは、外部に露出するようにして
打ち込みがなされている。そして、第3図(b)にみる
ように、必要な数(この第3図(b)では4本)の端子
板15が平行に打ち込まれる一方、ジャック2には、第
2図にみるようなバネ接触子18が備えられている。第
2図では、1本のみ図示されているが、平行に複数本の
バネ接触子18が備えられている。このバネ接触子18
は、片側18aが電話信号線の一部であるリード線19
に接続されていて、他側18bがバネ片となるように中
途からヘアピン状に折り曲げられて挿入孔2a内に伸延
している。そして、プラグ1とジャック2の結合時には
、端子板15の頂部15Cが、バネ接触子18のバネ片
となっている他側18bを押し曲げるようにして接触す
る。バネ接触子18の他側18bのバネ作用によって、
他側18bが頂部15(1,に、常に、押し付けられる
ことになるので、信頼性の高い接触特性が得られる。
なお、ジャック2が、第5図(a)、 (b)にみる
ように、電話用に限らない一般の配線器具の取付部20
a、20aを備えた取付枠20のひとつの取付部20a
にワンタッチで着脱自在となるような取付構造がジャッ
ク2に備わっていると、いっそう、利用度が高まること
となる。
ように、電話用に限らない一般の配線器具の取付部20
a、20aを備えた取付枠20のひとつの取付部20a
にワンタッチで着脱自在となるような取付構造がジャッ
ク2に備わっていると、いっそう、利用度が高まること
となる。
以上詳述したように、この発明にかかる配線器具は、ジ
ャックとプラグを互いに磁気的に吸着させて、プラグが
ジャックから抜けないようにするための磁気的抜止手段
を備えるという構成となっている。そのため、プラグと
ジャックの結合がゆるんたり、プラグが抜け落ちたりす
ることがなくなるので、信頼性の高い配線器具が実現で
きることとなるのである。
ャックとプラグを互いに磁気的に吸着させて、プラグが
ジャックから抜けないようにするための磁気的抜止手段
を備えるという構成となっている。そのため、プラグと
ジャックの結合がゆるんたり、プラグが抜け落ちたりす
ることがなくなるので、信頼性の高い配線器具が実現で
きることとなるのである。
第1図は、この発明にかかる配線器具の一実施例の要部
の斜視図、第2図は、この配線器具の内部概略構成をあ
られした断面図、第3図(a)。 (b)は、上記配線器具のジャックとプラグの接続部分
まわりの詳細図であって、図(a)は接続状態の断面図
であり、図(b)はプラグの先端部分の平面図である。 第4図は、この発明にかかる配線器具の使用状態の説明
図、第5図(a)、(b)は、この胤明にかかる他の実
施例のジャックの取付状態をあられした図であって、図
(a)は正面図であり、図(b)は側面図なある。 1・・・プラグ la・・・挿入部 2・・・ジャック
2a・・・挿入孔 5・・・係止バネ片 10・・・
磁石 13・・・磁性吸着板 代理人 弁理士 松 本 武 彦 213図゛°゛ 第3図(b) “−う 第5図 (01(b)
の斜視図、第2図は、この配線器具の内部概略構成をあ
られした断面図、第3図(a)。 (b)は、上記配線器具のジャックとプラグの接続部分
まわりの詳細図であって、図(a)は接続状態の断面図
であり、図(b)はプラグの先端部分の平面図である。 第4図は、この発明にかかる配線器具の使用状態の説明
図、第5図(a)、(b)は、この胤明にかかる他の実
施例のジャックの取付状態をあられした図であって、図
(a)は正面図であり、図(b)は側面図なある。 1・・・プラグ la・・・挿入部 2・・・ジャック
2a・・・挿入孔 5・・・係止バネ片 10・・・
磁石 13・・・磁性吸着板 代理人 弁理士 松 本 武 彦 213図゛°゛ 第3図(b) “−う 第5図 (01(b)
Claims (4)
- (1)ジャックと、このジャックに挿入されるプラグを
備え、電話信号線の接続に使用される電話用配線器具に
おいて、前記ジャックと前記プラグを互いに磁気的に吸
着させて前記プラグが前記ジャックから抜けないように
するための磁気的抜止手段を備えていることを特徴とす
る電話用配線器具。 - (2)磁気的抜止手段が、プラグに設けられた磁石とジ
ャックに設けられた磁性吸着板を備えていて、前記磁石
が前記磁性吸着板に吸着することにより抜け止めがなさ
れるようになっている特許請求の範囲第1項記載の電話
用配線器具。 - (3)ジャックには、プラグの挿入部を挿入する挿入孔
が備えられていて、前記プラグには、係止バネ片と前記
プラグを前記ジャックに結合した状態で前記係止バネ片
を変位させるバネ押圧片が備えられており、前記プラグ
を前記ジャックに結合したときには、前記係止バネ片が
自身のバネ力でもって前記挿入孔壁面に係止することに
より前記結合を保持するための機械的抜け止めがなされ
るとともに、前記プラグと前記ジャックを分離するとき
には、バネ押圧片により前記係止バネ片を前記挿入孔壁
面から離して前記機械的抜け止めを解除した状態で前記
分離の操作がおこなわれるようになっている特許請求の
範囲第1項または第2項記載の電話用配線器具。 - (4)先端が電話信号線の導体を刺し貫き、頂部が露出
するようにしてプラグの挿入部に打ち込まれた複数の端
子板が前記プラグには備えられていて、片側で電話信号
線に接続し他側が挿入口内部にバネ片となるようにして
伸延している複数のバネ接触子がジャックには備えられ
ており、前記プラグと前記ジャックの結合時には、前記
端子板の頂部が前記バネ接触子のバネ片となる他側を押
し曲げるようにして接触することにより前記電話信号線
の接続がなされる特許請求の範囲第3項記載の電話用配
線器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18635385A JPS6244966A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 電話用配線器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18635385A JPS6244966A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 電話用配線器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6244966A true JPS6244966A (ja) | 1987-02-26 |
Family
ID=16186875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18635385A Pending JPS6244966A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 電話用配線器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6244966A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7328863B2 (en) | 2001-09-28 | 2008-02-12 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd. | Counterweight and method for recycling the same |
| JP2011210580A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Nec Corp | モジュラプラグ脱落防止具 |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP18635385A patent/JPS6244966A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7328863B2 (en) | 2001-09-28 | 2008-02-12 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd. | Counterweight and method for recycling the same |
| JP2011210580A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Nec Corp | モジュラプラグ脱落防止具 |
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