JPS6246439Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6246439Y2 JPS6246439Y2 JP19575285U JP19575285U JPS6246439Y2 JP S6246439 Y2 JPS6246439 Y2 JP S6246439Y2 JP 19575285 U JP19575285 U JP 19575285U JP 19575285 U JP19575285 U JP 19575285U JP S6246439 Y2 JPS6246439 Y2 JP S6246439Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- rolls
- crushed
- downward
- crushers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 19
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 description 5
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 5
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 4
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000269627 Amphiuma means Species 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
a 産業上の利用分野
本考案はロールクラツシヤの改良に係り、例え
ば豚用飼料・畜ふん・汚泥等を粉砕するためのロ
ールクラツシヤに関するものである。
ば豚用飼料・畜ふん・汚泥等を粉砕するためのロ
ールクラツシヤに関するものである。
b 従来の技術
粉砕機としては従来公知の如く、粗砕機・ロー
ルクラツシヤ(クラツシングロール)・ボールミ
ル・ロツドミル・チユーブミル・振動ボールミ
ル・ハンマミル・回転圧縮式粉砕機・円板摩擦式
粉砕機・流体エネルギミル等の種類がある。
ルクラツシヤ(クラツシングロール)・ボールミ
ル・ロツドミル・チユーブミル・振動ボールミ
ル・ハンマミル・回転圧縮式粉砕機・円板摩擦式
粉砕機・流体エネルギミル等の種類がある。
上記のうちロールクラツシヤは、向い合つて逆
向きで同速にて回転する2個のロールの間で粉砕
するもので、平滑ロールまたは歯付ロールが用い
られている。このロールクラツシヤは、構造が比
較的簡単で故障も少なく、従来はあまり固くなく
砕きやすい材料の粉砕に用いるのに適する特徴が
ある。
向きで同速にて回転する2個のロールの間で粉砕
するもので、平滑ロールまたは歯付ロールが用い
られている。このロールクラツシヤは、構造が比
較的簡単で故障も少なく、従来はあまり固くなく
砕きやすい材料の粉砕に用いるのに適する特徴が
ある。
c 考案が解決しようとする問題点
本考案は例えば豚用飼料・畜ふん・汚泥等を粉
砕しようとするものであるが、ロールクラツシヤ
はもとより従来の粉砕機では、含有水分が多いも
のや、中に小石・骨等が混つている物の粉砕には
不適当である。即ち、あるものは水分が多いため
機械内で付着してしまつたり、小石・骨等でロー
ルその他の機構が回転不能や損傷してしまうこと
が多い。
砕しようとするものであるが、ロールクラツシヤ
はもとより従来の粉砕機では、含有水分が多いも
のや、中に小石・骨等が混つている物の粉砕には
不適当である。即ち、あるものは水分が多いため
機械内で付着してしまつたり、小石・骨等でロー
ルその他の機構が回転不能や損傷してしまうこと
が多い。
本考案は従来の粉砕機特にロールクラツシヤが
もつ上記問題点を解決しようとするものである。
即ちその目的とするところは、含有水分の多少に
かかわらず粉砕可能で、中に小石や骨等の固いも
のが混つていても、それにより機構が回転不能や
損傷することなく、構造が簡単で故障も少ない、
豚用飼料・畜ふん・汚泥等の粉砕に好適なロール
クラツシヤを提供することにある。
もつ上記問題点を解決しようとするものである。
即ちその目的とするところは、含有水分の多少に
かかわらず粉砕可能で、中に小石や骨等の固いも
のが混つていても、それにより機構が回転不能や
損傷することなく、構造が簡単で故障も少ない、
豚用飼料・畜ふん・汚泥等の粉砕に好適なロール
クラツシヤを提供することにある。
ロ 考案の構成
a 問題点を解決するための手段
本考案は、ホツパ1下方に2個のロール2,3
を対向状に横設してなるロールクラツシヤにおい
て、対向する周面で一方のロール2が下方に、他
方のロール3が上方へ回転する如く同方向に回転
させるとともに、下方へ回転するロール2の周速
度を、他方のロール3より早くするように設けた
ことを特徴とするものである。
を対向状に横設してなるロールクラツシヤにおい
て、対向する周面で一方のロール2が下方に、他
方のロール3が上方へ回転する如く同方向に回転
させるとともに、下方へ回転するロール2の周速
度を、他方のロール3より早くするように設けた
ことを特徴とするものである。
上記構成において、ロール2,3の回転方向
は、前記の如くその対向周面で一方のロール2が
下方に回転して被粉砕物4を押下げ、他方のロー
ル3が上方に回転して押上げる如く同方向にして
ある。またロール2,3の周速度は、被粉砕物4
を押下げる方のロール2の周速度が、他方のロー
ル3より大きくしてある。そのためには回転数を
異にするか、あるいは外径を異にしておけばよ
い。ロール2,3は両中心線が同一水平面になる
如く対向させてもよいが、例えば被粉砕物4を押
上げるロール3を、他方のロール2より上位置に
設けてもよい。さらに両ロール2,3の外径は例
えば270mm程度で前記の如く同一のものでよい
が、いずれか一方のロールを他方のロールより大
きくしてもよい。
は、前記の如くその対向周面で一方のロール2が
下方に回転して被粉砕物4を押下げ、他方のロー
ル3が上方に回転して押上げる如く同方向にして
ある。またロール2,3の周速度は、被粉砕物4
を押下げる方のロール2の周速度が、他方のロー
ル3より大きくしてある。そのためには回転数を
異にするか、あるいは外径を異にしておけばよ
い。ロール2,3は両中心線が同一水平面になる
如く対向させてもよいが、例えば被粉砕物4を押
上げるロール3を、他方のロール2より上位置に
設けてもよい。さらに両ロール2,3の外径は例
えば270mm程度で前記の如く同一のものでよい
が、いずれか一方のロールを他方のロールより大
きくしてもよい。
なお両ロール2,3はその間隙tは例えば4mm
程度とするが、被粉砕物4の種類や粉砕する大き
さ・粉砕速度等に応じて調節可能に、少なくとも
一方のロール2を側方へ少しスライド可能として
おくことが望しい。図において、5はホツパ内撹
拌棒で、ホツパ1内下部寄りで回転する横軸6
に、周方向に数本をくい違い状に突設させてあ
る。7,8はスクレバーで、各ロール2,3の下
部周面に当接する如く設けた横桟を、各々バネ
9,10で引張り圧接状に設けたものである。1
1は粉砕物収容室、12は駆動手段としての変速
機付モータ、13,14,15,16,17は伝
動手段としてのチエン、18,19,20はチエ
ンスプロケツトである。
程度とするが、被粉砕物4の種類や粉砕する大き
さ・粉砕速度等に応じて調節可能に、少なくとも
一方のロール2を側方へ少しスライド可能として
おくことが望しい。図において、5はホツパ内撹
拌棒で、ホツパ1内下部寄りで回転する横軸6
に、周方向に数本をくい違い状に突設させてあ
る。7,8はスクレバーで、各ロール2,3の下
部周面に当接する如く設けた横桟を、各々バネ
9,10で引張り圧接状に設けたものである。1
1は粉砕物収容室、12は駆動手段としての変速
機付モータ、13,14,15,16,17は伝
動手段としてのチエン、18,19,20はチエ
ンスプロケツトである。
b 作 用
本考案の使用状態は、モータ12によりホツパ
内撹拌棒5・両ロール2,3を回転させて、被粉
砕物4としての豚用飼料・畜ふんまたは汚泥をホ
ツパ1から投入すればよい。この場合の被粉砕物
4は含有水分が70%程度までは大丈夫である。
内撹拌棒5・両ロール2,3を回転させて、被粉
砕物4としての豚用飼料・畜ふんまたは汚泥をホ
ツパ1から投入すればよい。この場合の被粉砕物
4は含有水分が70%程度までは大丈夫である。
これによつて、被粉砕物4はホツパ1内を撹拌
棒5にて順次に下方へ押下げられ、2つのロール
2,3間に達する。ここで2つのロール2,3
は、対向する周面で一方のロール2が早い周速で
被粉砕物4を押下げる方向に、他方のロール3が
遅い周速で押上げる方向に回転している。そのた
め被粉砕物4は、押下げる方向のロール2に従つ
て押下げられるが、その際に他方の押上げる方向
のロール3との間で擦りつぶす力が作用するの
で、単にロール間で押しつぶされるのと異なり微
細に粉砕されることになる。
棒5にて順次に下方へ押下げられ、2つのロール
2,3間に達する。ここで2つのロール2,3
は、対向する周面で一方のロール2が早い周速で
被粉砕物4を押下げる方向に、他方のロール3が
遅い周速で押上げる方向に回転している。そのた
め被粉砕物4は、押下げる方向のロール2に従つ
て押下げられるが、その際に他方の押上げる方向
のロール3との間で擦りつぶす力が作用するの
で、単にロール間で押しつぶされるのと異なり微
細に粉砕されることになる。
上記の場合、従来のロールクラツシヤのように
対向するロールがいずれも押下げる方向に回転し
ていると、水分を含む被粉砕物では、ロール間で
押しつぶされて薄板状になつて出てくる。しかし
本考案のロール2,3は、一方が押下げ他方が押
上げる方向の回転のため、被粉砕物4は擦りつぶ
されて、板状にはならずばらばらの粒状となつて
出てくることになり、以後の処理がしやすい。ま
た被粉砕物4に小石等が混つていた場合、従来の
対向するロールがいずれも押下げる方向に回転す
るものでは、大きい小石等も両ロール間に挾み込
まれロールが回転不能になつたり、ロールを損傷
することもある。しかし本考案のロール2,3
は、前記の如く一方が押下げ他方が押上げる方向
に回転しているので、被粉砕物4に小石等が混つ
ていても、大きいものは挾み込まれず押上げる方
向のロール3上を転動しており、最後まで残るこ
とになる。
対向するロールがいずれも押下げる方向に回転し
ていると、水分を含む被粉砕物では、ロール間で
押しつぶされて薄板状になつて出てくる。しかし
本考案のロール2,3は、一方が押下げ他方が押
上げる方向の回転のため、被粉砕物4は擦りつぶ
されて、板状にはならずばらばらの粒状となつて
出てくることになり、以後の処理がしやすい。ま
た被粉砕物4に小石等が混つていた場合、従来の
対向するロールがいずれも押下げる方向に回転す
るものでは、大きい小石等も両ロール間に挾み込
まれロールが回転不能になつたり、ロールを損傷
することもある。しかし本考案のロール2,3
は、前記の如く一方が押下げ他方が押上げる方向
に回転しているので、被粉砕物4に小石等が混つ
ていても、大きいものは挾み込まれず押上げる方
向のロール3上を転動しており、最後まで残るこ
とになる。
なおロール2,3下部にスクレバー7,8が当
接しているので、水分を含んだ被粉砕物4が仮に
ロール2,3に付着してもそこで除去される。ま
たロール2,3の間隙tを調節可能としてあれ
ば、粉砕作業後にロール2,3上に残つた小石等
を落下させて取除ける。
接しているので、水分を含んだ被粉砕物4が仮に
ロール2,3に付着してもそこで除去される。ま
たロール2,3の間隙tを調節可能としてあれ
ば、粉砕作業後にロール2,3上に残つた小石等
を落下させて取除ける。
ハ 考案の効果
以上で明かな如く本考案のロールクラツシヤ
は、従来のこの種のものと異なり、対向する周面
で一方のロールを下方へ、他方のロールを上方へ
回転する如く同方向に回転させ、かつ下方へ回転
するロールの周速度を、他方のロールより早く回
転するようにしてある。
は、従来のこの種のものと異なり、対向する周面
で一方のロールを下方へ、他方のロールを上方へ
回転する如く同方向に回転させ、かつ下方へ回転
するロールの周速度を、他方のロールより早く回
転するようにしてある。
その結果、被粉砕物は従来のように押しつぶさ
れるのではなく、擦りつぶして微細に粉砕できる
し、また含有水分が多くても板状になつて出てく
るのではなく、粒状でばらばらの状態に粉砕でき
ることになる。さらに被粉砕物に小石等が混つて
いても、従来の如くロール間に挾み込んで回転不
能やロールが損傷することなく、一方が上方へ回
転するロールのためロール間に入らず、最後まで
ロール上に残つており、回転不能やロール損傷等
の故障を防止できる。しかも従来のようにロール
間に挾み込んで押しつぶすのと異なり、ロールで
擦りつぶすものであるため、無理がかからず駆動
源も小さくてよく、小型で安価である。このよう
に豚用飼料・畜ふん・汚泥等を粉砕するロールク
ラツシヤとして好適の効果を奏するものである。
れるのではなく、擦りつぶして微細に粉砕できる
し、また含有水分が多くても板状になつて出てく
るのではなく、粒状でばらばらの状態に粉砕でき
ることになる。さらに被粉砕物に小石等が混つて
いても、従来の如くロール間に挾み込んで回転不
能やロールが損傷することなく、一方が上方へ回
転するロールのためロール間に入らず、最後まで
ロール上に残つており、回転不能やロール損傷等
の故障を防止できる。しかも従来のようにロール
間に挾み込んで押しつぶすのと異なり、ロールで
擦りつぶすものであるため、無理がかからず駆動
源も小さくてよく、小型で安価である。このよう
に豚用飼料・畜ふん・汚泥等を粉砕するロールク
ラツシヤとして好適の効果を奏するものである。
図は本考案の実施例を示すもので、第1図は一
部縦断の全体正面図、第2図は要部の拡大縦断正
面図である。 図面符号、1……ホツパ、2,3……ロール、
4……被粉砕物、5……撹拌棒、7,8……スク
レバー、t……間隙。
部縦断の全体正面図、第2図は要部の拡大縦断正
面図である。 図面符号、1……ホツパ、2,3……ロール、
4……被粉砕物、5……撹拌棒、7,8……スク
レバー、t……間隙。
Claims (1)
- ホツパ1下方に2個のロール2,3を対向状に
横設してなるロールクラツシヤにおいて、2個の
ロール2,3を同方向回転させて、対向する周面
で一方のロール2が下方に、他方のロール3が上
方へ回転する如く設け、かつ前記下方へのロール
2の周速度を、他方のロール3よりも早くなるよ
うに設けてなるロールクラツシヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19575285U JPS6246439Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19575285U JPS6246439Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62103436U JPS62103436U (ja) | 1987-07-01 |
| JPS6246439Y2 true JPS6246439Y2 (ja) | 1987-12-15 |
Family
ID=31153929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19575285U Expired JPS6246439Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246439Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012011291A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Tdk Corp | 粒体製造装置 |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP19575285U patent/JPS6246439Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012011291A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Tdk Corp | 粒体製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62103436U (ja) | 1987-07-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210846536U (zh) | 一种用于水利工程的碎石装置 | |
| JPH02501046A (ja) | 廃棄物などの材料の粉砕装置 | |
| CH392222A (de) | Verfahren und Einrichtung zur Vermahlung von Material vermittels beweglicher Mahlkörper | |
| JP2003290673A (ja) | 粉粒体粉砕装置 | |
| JPS6246439Y2 (ja) | ||
| CN2119960U (zh) | 双辊粉碎机 | |
| JPS59500754A (ja) | 回転板を有する破砕機 | |
| CN220919484U (zh) | 一种固体废料破碎处理装置 | |
| JP4557498B2 (ja) | 廃棄物用のロールミル | |
| CN219129499U (zh) | 一种硅晶充分破碎机 | |
| US983028A (en) | Grinding-mill. | |
| CN116966961B (zh) | 一种用于粉碎结块肥料的装置 | |
| CN2173112Y (zh) | 单辊碾碎机 | |
| JPH11169733A (ja) | 粉砕機 | |
| JPH0910609A (ja) | クロレラ細胞壁の磨砕機 | |
| CN210585125U (zh) | 一种可调节矿石碎块大小的矿石粉碎装置 | |
| CN221619595U (zh) | 一种物料粉碎机 | |
| JP2726878B2 (ja) | 粉砕機 | |
| CN205628110U (zh) | 一种立式圆盘粉碎机 | |
| CN220004159U (zh) | 一种水果深加工用粉碎打酱装置 | |
| CN205761376U (zh) | 盐用粉碎机 | |
| DE85482C (ja) | ||
| SU939069A1 (ru) | Устройство дл дроблени м гкой и средней твердости сыпучих материалов | |
| CN215878231U (zh) | 一种金属碎料粉碎机主体 | |
| US2856133A (en) | Continuous crusher with fracturing disc obliquely overlying a material filled container |