JPS6246446B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6246446B2 JPS6246446B2 JP54035329A JP3532979A JPS6246446B2 JP S6246446 B2 JPS6246446 B2 JP S6246446B2 JP 54035329 A JP54035329 A JP 54035329A JP 3532979 A JP3532979 A JP 3532979A JP S6246446 B2 JPS6246446 B2 JP S6246446B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- time
- chains
- proximity detectors
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、左右対称に設けた回動チエンの間
に搬送具を跨装せる複列チエンコンベヤに係り、
特に複列チエンコンベヤの異常予知装置に関す
る。
に搬送具を跨装せる複列チエンコンベヤに係り、
特に複列チエンコンベヤの異常予知装置に関す
る。
従来、沈殿池等の池内両壁に対称に配設せる鎖
車に無端チエンを懸架し、このチエンの間に搬送
具を跨設して複列チエンコンベヤとし、この複列
チエンコンベヤの鎖車軸の支承部に応力検知器を
介装し、搬送具の回動軌道に臨む近接検知器を設
けてコンベヤの異常検知装置を構成する。この構
成により、濁水のためコンベヤの看視が下能であ
つても、テークアツプ装置による張力並びに運転
負荷による張力を応力検知器にて検知し、搬送具
の回動周期を近接検知器にて検知し、異常を知ろ
うとするのである。
車に無端チエンを懸架し、このチエンの間に搬送
具を跨設して複列チエンコンベヤとし、この複列
チエンコンベヤの鎖車軸の支承部に応力検知器を
介装し、搬送具の回動軌道に臨む近接検知器を設
けてコンベヤの異常検知装置を構成する。この構
成により、濁水のためコンベヤの看視が下能であ
つても、テークアツプ装置による張力並びに運転
負荷による張力を応力検知器にて検知し、搬送具
の回動周期を近接検知器にて検知し、異常を知ろ
うとするのである。
しかし、この装置ではチエンコンベヤ共通の特
質となるチエンの摩耗による張力低下、鎖車との
噛合不良等の不具合があつても、鎖車に駆動され
るチエンが切断あるいは噛合ずれの事故を起こす
まで搬送具が平常の回動周期を以つて駆動される
ので、それらの事故を事前に予知し、未然に防止
するということができなかつた。
質となるチエンの摩耗による張力低下、鎖車との
噛合不良等の不具合があつても、鎖車に駆動され
るチエンが切断あるいは噛合ずれの事故を起こす
まで搬送具が平常の回動周期を以つて駆動される
ので、それらの事故を事前に予知し、未然に防止
するということができなかつた。
本発明は前記の欠点に鑑み、チエンの伸びの状
態を知ることによつて、事前に前記事故を予知し
て、これを防止しようとする装置を提供すること
にある。
態を知ることによつて、事前に前記事故を予知し
て、これを防止しようとする装置を提供すること
にある。
チエンは運転時間の経過と共に材料の伸び、連
結部の摩耗等で伸びてゆき、それがある一定値を
超えると切断、噛合ずれ等の事故を起こすもので
ある。そして発明者はチエンの伸びと、そのとき
のチエン速度とは比例するということを見出し
た。即ち同一コンベアで、同一駆動条件であれ
ば、運転の経過と共にチエン速度が僅かではある
が大きくなるということである。
結部の摩耗等で伸びてゆき、それがある一定値を
超えると切断、噛合ずれ等の事故を起こすもので
ある。そして発明者はチエンの伸びと、そのとき
のチエン速度とは比例するということを見出し
た。即ち同一コンベアで、同一駆動条件であれ
ば、運転の経過と共にチエン速度が僅かではある
が大きくなるということである。
そこでチエンの緊張部分に一対の近接検知器を
配設し、チエンに設けた検知片が一対の近接検知
器の間を通過する時間を検出すると、その通過時
間はチエンの伸びとともに小さくなつてくる。そ
してチエンの切断、噛合ずれを起こす限界のチエ
ンの伸びに対応する通過時間をあらかじめ設定し
た基準時間と比較して、その結果によつて駆動装
置の停止処置等をとれば、事前にチエンの切断、
噛合ずれが予知できるものである。
配設し、チエンに設けた検知片が一対の近接検知
器の間を通過する時間を検出すると、その通過時
間はチエンの伸びとともに小さくなつてくる。そ
してチエンの切断、噛合ずれを起こす限界のチエ
ンの伸びに対応する通過時間をあらかじめ設定し
た基準時間と比較して、その結果によつて駆動装
置の停止処置等をとれば、事前にチエンの切断、
噛合ずれが予知できるものである。
この発明の実施例の構成を次に説明する。
第1図は本実施例の正面図を示し、第2図は第
1図の矢視A―Aを示し、第3図は制御関係のブ
ロツク図を示し、第4図はタイムチヤートを示
す。
1図の矢視A―Aを示し、第3図は制御関係のブ
ロツク図を示し、第4図はタイムチヤートを示
す。
第1,2図において沈砂池1両側には、主務鎖
車2a,2bと緊張用鎖車3a,3b、水中鎖車
4a,4bとをそれぞれ対称に設けて、チエン5
a,5bを懸架する。前記チエン5a,5bの間
には、ほぼ等間隔を以つて搬送具6を跨装する。
車2a,2bと緊張用鎖車3a,3b、水中鎖車
4a,4bとをそれぞれ対称に設けて、チエン5
a,5bを懸架する。前記チエン5a,5bの間
には、ほぼ等間隔を以つて搬送具6を跨装する。
主務鎖車2a,2bに懸架したチエン5a,5
bの緊張する側には、これらチエンの回動軌道に
鑑み、それぞれの近接検知器8a,8bを設け、
この近接検知器8a,8bからさらに一定間隔を
離して近接検知器7a,7bをチエン5a,5b
に臨んで設け、チエン5a,5bにはそれぞれ検
知片9a,9bを取付けておく。
bの緊張する側には、これらチエンの回動軌道に
鑑み、それぞれの近接検知器8a,8bを設け、
この近接検知器8a,8bからさらに一定間隔を
離して近接検知器7a,7bをチエン5a,5b
に臨んで設け、チエン5a,5bにはそれぞれ検
知片9a,9bを取付けておく。
第3図において、前記近接検知器7a,7bに
は、その信号を入力すべき限時装置10a,10
bをそれぞれ接続する。近接検知器8a,8bは
それぞれ限時装置10a,10bを介して、主務
鎖車の駆動動力用電気回路の電磁開閉器11に並
列に接続する。
は、その信号を入力すべき限時装置10a,10
bをそれぞれ接続する。近接検知器8a,8bは
それぞれ限時装置10a,10bを介して、主務
鎖車の駆動動力用電気回路の電磁開閉器11に並
列に接続する。
次に各部の作用について説明する。
前記構成の符号a側と符号b側とは対称である
から、符号を省略して説明し、第4図には作動の
タイムチヤートを示す。
から、符号を省略して説明し、第4図には作動の
タイムチヤートを示す。
第3,4図における電磁開閉器11を閉じて、
第1,2図に示す主務鎖車2を回転駆動すると、
主務鎖車2によつて回動するチエン5の速度Q/
SはN×ω/Sにて示される(但し、Qはチエン
5のピツチ数、Sは単位時間、Nは主務鎖車2の
歯数、ωは単位時間の回転角)。チエン5が摩耗
してピツチ長さPが△Pだけ伸びると、主務鎖車
2にチエン5が噛合うピツチ円の半径Rは△Rだ
け大きくなり、R+△Rの大きさが主務鎖車2の
歯先円の半径を超えると、主務鎖車2とチエン5
が噛合不能になつて係合しなくなる。チエン5の
速度を時間当たり長さを以つて示すと、(P+△
P)Q/Sとなるが、△Pは前記△Rに伴つて限
界がある。
第1,2図に示す主務鎖車2を回転駆動すると、
主務鎖車2によつて回動するチエン5の速度Q/
SはN×ω/Sにて示される(但し、Qはチエン
5のピツチ数、Sは単位時間、Nは主務鎖車2の
歯数、ωは単位時間の回転角)。チエン5が摩耗
してピツチ長さPが△Pだけ伸びると、主務鎖車
2にチエン5が噛合うピツチ円の半径Rは△Rだ
け大きくなり、R+△Rの大きさが主務鎖車2の
歯先円の半径を超えると、主務鎖車2とチエン5
が噛合不能になつて係合しなくなる。チエン5の
速度を時間当たり長さを以つて示すと、(P+△
P)Q/Sとなるが、△Pは前記△Rに伴つて限
界がある。
チエン5に取付けた検知片9(各片9―1,9
―2,9―3…と示す)が近接検知器7の前と近
接検知器8の前とを通過する都度、それぞれ検知
信号(7―1,7―2,7―3,…)と検知信号
(8―1,8―2,8―3…)を発信する。近接
検知器7が検知片9を検知してから、間隔Lだけ
離れた近接検知器8が検知片9を検知するまでの
時間は、間隔Lを速度(P+△P)Q/Sにて除
した値になり、チエン5のピツチ寸法P+△Pが
伸びる程小さくなる。
―2,9―3…と示す)が近接検知器7の前と近
接検知器8の前とを通過する都度、それぞれ検知
信号(7―1,7―2,7―3,…)と検知信号
(8―1,8―2,8―3…)を発信する。近接
検知器7が検知片9を検知してから、間隔Lだけ
離れた近接検知器8が検知片9を検知するまでの
時間は、間隔Lを速度(P+△P)Q/Sにて除
した値になり、チエン5のピツチ寸法P+△Pが
伸びる程小さくなる。
ここで限時装置10に、チエンの設置当初の通
過時間T0(二つの近接検知器間を一つの検知片
が通過する時間)より小さく、チエンが破断ある
いは、噛合ずれを起こしてしまう、、限界に近い
チエンの伸び(事前に確認されている)に対応す
る通過時間mより若干大きいか、等しいTsを設
定する。
過時間T0(二つの近接検知器間を一つの検知片
が通過する時間)より小さく、チエンが破断ある
いは、噛合ずれを起こしてしまう、、限界に近い
チエンの伸び(事前に確認されている)に対応す
る通過時間mより若干大きいか、等しいTsを設
定する。
限時装置10は、近接検知器7の信号が入力さ
れると同時に、設定された時間Tsのカウントを
始める。Tsのカウントが終了した後で限時装置
10に、近接検知器8の信が入力されたときは、
限時装置10は、その信号を電磁開閉器11に中
継せず、電磁開閉器の作動させないようにする。
従つて動力回路は閉じたままであり、チエンの駆
動は継続する。そして、次の近接検知器7の信号
が入力されたら又前記動作を繰り返す。
れると同時に、設定された時間Tsのカウントを
始める。Tsのカウントが終了した後で限時装置
10に、近接検知器8の信が入力されたときは、
限時装置10は、その信号を電磁開閉器11に中
継せず、電磁開閉器の作動させないようにする。
従つて動力回路は閉じたままであり、チエンの駆
動は継続する。そして、次の近接検知器7の信号
が入力されたら又前記動作を繰り返す。
しかし、限時装置10のTsのカウントが終了
する前に、近接検知器、8の信号が入力されたと
きは、その信号を電磁開閉器11に中継し、電磁
開閉器を作動させて、動力回路を開いて、チエン
の駆動を停止する。
する前に、近接検知器、8の信号が入力されたと
きは、その信号を電磁開閉器11に中継し、電磁
開閉器を作動させて、動力回路を開いて、チエン
の駆動を停止する。
以上説明したように、チエンの伸びと共に、チ
エンの速度が大きくなつてゆき、チエンに取付け
た検出片が二つの固定された近接検知器の間を通
過する時間を、チエンが破断あるいは噛合ずれを
起す限界の時間と比較して、限界の時間に近づい
たとき、チエンの駆動を停止することにより、チ
エンの破断、噛合ずれの事故を起こす前に、それ
らを予知することができるようになつた。
エンの速度が大きくなつてゆき、チエンに取付け
た検出片が二つの固定された近接検知器の間を通
過する時間を、チエンが破断あるいは噛合ずれを
起す限界の時間と比較して、限界の時間に近づい
たとき、チエンの駆動を停止することにより、チ
エンの破断、噛合ずれの事故を起こす前に、それ
らを予知することができるようになつた。
第1図は本願実施例の概念図、第2図は第1図
の矢視A―A断面を示す。第3図は制御用ブロツ
ク図、第4図は作動タイムチヤート図である。 2a,2b…主務鎖車、5a,5b…チエ
ン、。7a,7b,8a,8b…近接検知器、1
0a,10b…限時装置。
の矢視A―A断面を示す。第3図は制御用ブロツ
ク図、第4図は作動タイムチヤート図である。 2a,2b…主務鎖車、5a,5b…チエ
ン、。7a,7b,8a,8b…近接検知器、1
0a,10b…限時装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 左右対称に設けた回動チエンの間に搬送具を
跨装せる複列型チエンコンベヤにおいて、左右の
チエン5a,5bにそれぞれ複数個の検知片9
a,9bを取付け、前記チエン5a,5bを掛架
する駆動鎖車2a,2bのチエン引張り側にチエ
ン5a,5bに臨む近接検知器7a,7bを設
け、該近接検知器7a,7bと駆動鎖車2a,2
bとの間に近接検知器7a,7bから所定間隔を
隔ててそれぞれ近接検知器8a,8bを設け、近
接検知器8a,8bとそれぞれ限時装置10a,
10bを中継して電磁開閉11を電気的に接続
し、 検知片9aあるいは9bが近接検知器7a,8
aあるいは7a,8b間を通過する時間で、チエ
ンの設置当初のそれをTo、予知したい異常状態
に近い限界のそれをTm、限時装置の設定時間を
Tsとしたとき、 To>Ts≧Tmにして TsがTmを起えたときに電磁開閉器を開くこと
を特徴とするチエンコンベヤーの異常予知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3532979A JPS55130416A (en) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | Abnormality predicting device for chain conveyor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3532979A JPS55130416A (en) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | Abnormality predicting device for chain conveyor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55130416A JPS55130416A (en) | 1980-10-09 |
| JPS6246446B2 true JPS6246446B2 (ja) | 1987-10-02 |
Family
ID=12438778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3532979A Granted JPS55130416A (en) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | Abnormality predicting device for chain conveyor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55130416A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10807804B2 (en) | 2017-03-23 | 2020-10-20 | Brentwood Industries, Inc. | Conveyor chain and transverse member monitoring apparatus |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0696402B2 (ja) * | 1987-04-20 | 1994-11-30 | 三菱自動車工業株式会社 | コンベアチエ−ンの伸び検出装置 |
| GB2469815B (en) | 2009-04-28 | 2012-08-29 | Joy Mm Delaware Inc | Armoured face conveyor extendable at head gate end |
| GB2469816B (en) | 2009-04-28 | 2012-10-31 | Joy Mm Delaware Inc | Conveyor sensor arrangement |
| US8973742B2 (en) | 2010-04-26 | 2015-03-10 | Joy Mm Delaware, Inc. | Chain tension sensor |
| US8636140B2 (en) | 2010-04-26 | 2014-01-28 | Joy Mm Delaware, Inc. | Chain tension sensor |
| JP6883209B2 (ja) * | 2017-07-31 | 2021-06-09 | 株式会社エーワンテクニカ | 汚泥かき寄せ機の監視装置および監視方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521682B2 (ja) * | 1973-10-29 | 1980-06-11 | ||
| JPS52156653A (en) * | 1976-06-22 | 1977-12-27 | Yokohama Rubber Co Ltd | Method of ans appsratus for detecting elongation of conveyer belt |
-
1979
- 1979-03-26 JP JP3532979A patent/JPS55130416A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10807804B2 (en) | 2017-03-23 | 2020-10-20 | Brentwood Industries, Inc. | Conveyor chain and transverse member monitoring apparatus |
| US11142405B2 (en) | 2017-03-23 | 2021-10-12 | Brentwood Industries, Inc. | Conveyor chain and transverse member monitoring apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55130416A (en) | 1980-10-09 |
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