JPS5841245B2 - 可変速コンベヤ - Google Patents
可変速コンベヤInfo
- Publication number
- JPS5841245B2 JPS5841245B2 JP808279A JP808279A JPS5841245B2 JP S5841245 B2 JPS5841245 B2 JP S5841245B2 JP 808279 A JP808279 A JP 808279A JP 808279 A JP808279 A JP 808279A JP S5841245 B2 JPS5841245 B2 JP S5841245B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- counter
- variable speed
- gate
- pulse
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- Expired
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004062 sedimentation Methods 0.000 description 3
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- 239000013049 sediment Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複列の回動巻掛媒体の間に搬送具を跨装せる
コンベヤに係り、特に複列の回動巻掛媒体の回動ずれ検
出装置に関する。
コンベヤに係り、特に複列の回動巻掛媒体の回動ずれ検
出装置に関する。
沈殿池(沈砂池を含む)等には複列に設けた回動チェノ
の間に等間隔をおいて搬送具となる掻板を装着して、沈
殿物掻寄用のスクレーパコンベヤを設けることが多い。
の間に等間隔をおいて搬送具となる掻板を装着して、沈
殿物掻寄用のスクレーパコンベヤを設けることが多い。
この沈殿物掻寄用のスクレーパコンベヤ(以下掻寄機と
呼ぶ)の従来の横取を第1,2図によって説明する。
呼ぶ)の従来の横取を第1,2図によって説明する。
沈殿池1の両側に鎖車2a 、2bを配して、チェノ3
a 、3bを回動自在に緊張し、チェノ3a 、3bに
は複数個の掻板4を等間隔に掛渡して取付け、鎖車2a
、2bの軸受部にロードセル5を装着し、掻板4の通
過帯の片側には限時装置に接続せる近接検知器6を臨ま
せて設ける。
a 、3bを回動自在に緊張し、チェノ3a 、3bに
は複数個の掻板4を等間隔に掛渡して取付け、鎖車2a
、2bの軸受部にロードセル5を装着し、掻板4の通
過帯の片側には限時装置に接続せる近接検知器6を臨ま
せて設ける。
掻寄機の異常を遠隔地でも検知するようにしたのである
。
。
しかし、この手段では異常により左右のチェノに位相の
ずれが出たとき、一方のチェノが切断したとき、掻板の
一方の取付が外れた場合等に異常が検出されず運転を継
続する欠点、チェノの回動速度が変化すると異常検出不
能になる等の欠点があった。
ずれが出たとき、一方のチェノが切断したとき、掻板の
一方の取付が外れた場合等に異常が検出されず運転を継
続する欠点、チェノの回動速度が変化すると異常検出不
能になる等の欠点があった。
この発明は前記欠点に鑑み、コンベヤを可変速にしても
、左右チェノの異相、搬送具の取付部の外れ等を検知し
得る複列チェ7のコンベヤを提供することを目的とする
。
、左右チェノの異相、搬送具の取付部の外れ等を検知し
得る複列チェ7のコンベヤを提供することを目的とする
。
この発明の意図するところは、コンベヤの可変速駆動装
置の出力端に毎回一定数のパルスを発信するパルス装置
を設け、搬送具両端がチェノと共に回動する軌道つまり
搬送具両端の通過帯に臨み一対の近接検知器を対称に設
ける。
置の出力端に毎回一定数のパルスを発信するパルス装置
を設け、搬送具両端がチェノと共に回動する軌道つまり
搬送具両端の通過帯に臨み一対の近接検知器を対称に設
ける。
この近接検知器の検知域を搬送具が通過する最大炎を設
定したパルス数のプリセットカウンターと、搬送具の最
大間隙を設定したプリセットカウンターと、搬送具左右
端の最大異相を設定したプリセットカウンターとを、前
記一対の近接検知器にオアゲートを以って接続し、最大
異相を設定したプリセットカランターをアンドゲートに
接続し、これらのプリセットカウンタと異常信号装置に
接続する。
定したパルス数のプリセットカウンターと、搬送具の最
大間隙を設定したプリセットカウンターと、搬送具左右
端の最大異相を設定したプリセットカウンターとを、前
記一対の近接検知器にオアゲートを以って接続し、最大
異相を設定したプリセットカランターをアンドゲートに
接続し、これらのプリセットカウンタと異常信号装置に
接続する。
チェ7にスリップ、伸び、破断、異相のいずれかがある
と異状信号発信装置が作動するようにしたのである。
と異状信号発信装置が作動するようにしたのである。
この発明の実施例の構成を図に基いて説明する。
第3図は本発明実施例のコンベヤ平面図、第4図は第3
図の矢視B−B断面図、第5図は異常検出装置のブロッ
ク図、第6図は作動ダイヤグラムを示す。
図の矢視B−B断面図、第5図は異常検出装置のブロッ
ク図、第6図は作動ダイヤグラムを示す。
第3,4図において、コンベヤ7が接続すべき可変速駆
動装置8の出力端には毎回一定数(数が多い方がよい)
のパルスを発生するパルス装置9を設ける。
動装置8の出力端には毎回一定数(数が多い方がよい)
のパルスを発生するパルス装置9を設ける。
コンベヤ7は前記可変速駆動装置8に伝動される主軸に
回着した主鎖車10a 10bと、他の軸に回転自在
に嵌着せる従動鎖車11a。
回着した主鎖車10a 10bと、他の軸に回転自在
に嵌着せる従動鎖車11a。
11bと、これらの鎖車10a、11a並びに10b。
11bにそれぞれ掛架せる回動チェ712a 12b
と、チェ712aと12bとの間に等間隔に掛は渡して
装着せる複数個の搬送具13と、この搬送具13の回動
通過帯の両側に臨み対称に一対の近接検知器14a、1
4bとを設け、この近接検知器14a 、14bと前記
パルス装置9とに接続した異状検出装置15を設ける。
と、チェ712aと12bとの間に等間隔に掛は渡して
装着せる複数個の搬送具13と、この搬送具13の回動
通過帯の両側に臨み対称に一対の近接検知器14a、1
4bとを設け、この近接検知器14a 、14bと前記
パルス装置9とに接続した異状検出装置15を設ける。
第5図において前記異状検出装置15内を示しこの中の
異状信号装置16があり、前記パルス装置9に接続した
プリセットカウンター171819のカウントアウトリ
レーを異状信号装置16に接続する。
異状信号装置16があり、前記パルス装置9に接続した
プリセットカウンター171819のカウントアウトリ
レーを異状信号装置16に接続する。
前記プリセットカウンター171819は近接検知器1
4a 、14bにオアゲートにて接続する前記プリセッ
トカウンター17は、オアゲートから信号の入力が停止
するとカウントクリヤするが、カウントT1を超えると
リレー作動する。
4a 、14bにオアゲートにて接続する前記プリセッ
トカウンター17は、オアゲートから信号の入力が停止
するとカウントクリヤするが、カウントT1を超えると
リレー作動する。
カウントT1は検知域の長さとチェン伸びによる搬送具
の移動限を以って設定する。
の移動限を以って設定する。
プリセットカウンター18は、近接検知器14a、14
bとアンドゲートの接続回路を有し、アンドゲートの信
号入力がカウントクリヤーするが、カウントT2を超え
るとリレー作動する。
bとアンドゲートの接続回路を有し、アンドゲートの信
号入力がカウントクリヤーするが、カウントT2を超え
るとリレー作動する。
カウントT2は搬送具前部の異相限度を以って設定する
。
。
プリセットカウンター19はオアゲート信号入力の都度
カウントをクリヤーして0開始するが、カウントT3を
超えるとリレー作動する。
カウントをクリヤーして0開始するが、カウントT3を
超えるとリレー作動する。
カラン1−T3は、搬送具13の取付間隔にチェン伸び
による限界を以って設定する。
による限界を以って設定する。
次に前記構成の作用について述べる。
パルス装置9は、主鎖車10a、10bと従動鎖車11
a。
a。
11bを回動するチェ712a 、12b並びに搬送具
13の回動ずべき長さをパルス数の単位におきかえる。
13の回動ずべき長さをパルス数の単位におきかえる。
検知器14a、14bは、チェ712a。12bと共に
回動する搬送具13の端部がコンベヤ7の特定点を通過
するのを検知する。
回動する搬送具13の端部がコンベヤ7の特定点を通過
するのを検知する。
搬送具13の前面が検知域内に進入して近接検知器14
a(14a、14bいずれでもよいがここでは14aが
先行するものと仮定する)が検知して発信した信号Sa
は、オアゲートを介してプリセットカウンター17.1
8.19に入力し、各々がパルス装置9の発信するパル
ス数をカウントする。
a(14a、14bいずれでもよいがここでは14aが
先行するものと仮定する)が検知して発信した信号Sa
は、オアゲートを介してプリセットカウンター17.1
8.19に入力し、各々がパルス装置9の発信するパル
ス数をカウントする。
更に搬送具13が進行して近接検知器14bから信号s
bを発信し、この信号sbがアンドゲートを介してプリ
セットカウンタ18に入力する。
bを発信し、この信号sbがアンドゲートを介してプリ
セットカウンタ18に入力する。
プリセットカウンタ18は、オアゲート側の入力から、
アンドケート側の入力までにパルス数t2をカウントし
、このt2が搬送具の左右の異相を示し、異相が小さい
とt2<T2(設定された異相の許容限界)となりパル
スカウントはOにクリヤーされる。
アンドケート側の入力までにパルス数t2をカウントし
、このt2が搬送具の左右の異相を示し、異相が小さい
とt2<T2(設定された異相の許容限界)となりパル
スカウントはOにクリヤーされる。
搬送具13の取付部の外れ、チェ7と鎖車の噛合スリッ
プ、チェ7の切断等によりt2>T2になるとリレーを
介して異常信号装置16を作動する。
プ、チェ7の切断等によりt2>T2になるとリレーを
介して異常信号装置16を作動する。
更に搬送具13が進行して近接検知器14a。
14bの検知域外に進出すると、プリセットカウンタ1
7に入力する信号Saが停止し、信号sbの入力も停止
する。
7に入力する信号Saが停止し、信号sbの入力も停止
する。
プリセットカウンタ17は、オアゲートから信号が入力
して停止するまでにパルスを11カウントし、このtl
が検知域と搬送具13との長さを示し、搬送具13が正
常に検知域を通過するとtl<TI(設定された異常許
容限界)となりパルスカウントはOにクリヤーされる。
して停止するまでにパルスを11カウントし、このtl
が検知域と搬送具13との長さを示し、搬送具13が正
常に検知域を通過するとtl<TI(設定された異常許
容限界)となりパルスカウントはOにクリヤーされる。
伝動部の故障並びに、チェ7と鎖車の噛合スリップ、チ
エン切断等の異常により、tl>TIになるとリレーを
介して異常信号装置16を作動する。
エン切断等の異常により、tl>TIになるとリレーを
介して異常信号装置16を作動する。
更にチェ712a、12bが回動して後続の搬送具13
が近接検知器14a、14bの検知域内に進入すると、
再びオアゲートから信号Sa又はsbがプリセットカウ
ンター17.18.19に入力する。
が近接検知器14a、14bの検知域内に進入すると、
再びオアゲートから信号Sa又はsbがプリセットカウ
ンター17.18.19に入力する。
プリセットカウンター19は、オアゲ゛−トから信号が
入力する間隙をパルス数にしてt3カウントし、このt
3が搬送具13の回動間隙を示し、t3<T3(設定さ
れた間隔許容限界)であると、パルスカウントはOに復
帰し再カウントを始める。
入力する間隙をパルス数にしてt3カウントし、このt
3が搬送具13の回動間隙を示し、t3<T3(設定さ
れた間隔許容限界)であると、パルスカウントはOに復
帰し再カウントを始める。
伝動部の故障並びに、チェ7と鎖車の噛合スリップ、チ
ェン切断等の異常により搬送具の進行が遅れると、t3
≧T3になってプリセットカウンタ19はリレーを介し
て異常信号装置16を作動する。
ェン切断等の異常により搬送具の進行が遅れると、t3
≧T3になってプリセットカウンタ19はリレーを介し
て異常信号装置16を作動する。
この発明は前記したように、可変速コンベヤの駆動部出
力端にパルス装置を設け、コンベヤ両側に近接検知器を
対称に設け、オアゲートとアンドゲートを介してプリセ
ットカウンターを設けたことにより、搬送具が近接検知
域内にあっても、検知域外にあっても、駆動速度と搬送
具速度と左右の異相とを比較できるようにしたから、コ
ンベヤ速度を変速しても、チェ7の切断、スリップ搬送
具の外れ、異相等を自由に検出できる複列巻掛媒体の可
変速コンベヤが得られた。
力端にパルス装置を設け、コンベヤ両側に近接検知器を
対称に設け、オアゲートとアンドゲートを介してプリセ
ットカウンターを設けたことにより、搬送具が近接検知
域内にあっても、検知域外にあっても、駆動速度と搬送
具速度と左右の異相とを比較できるようにしたから、コ
ンベヤ速度を変速しても、チェ7の切断、スリップ搬送
具の外れ、異相等を自由に検出できる複列巻掛媒体の可
変速コンベヤが得られた。
第1図は従来の複列チェンコンベヤの平面図、第2図は
第1図は矢視A−A図、第3図は本発明実施例のコンベ
ヤ平面図、第4図は第3図の矢視B−B図、第5図は制
御ブロック図、第6図はカウントチャートを示す図であ
る。 8:可変速駆動装置、9:パルス装置、10a。 10b:主鎖車、12a、12b:チェ7.13:搬送
具、14a、14b:近接検知器、16:異常信号装置
、17,18,19ニブリセツトカウンター。
第1図は矢視A−A図、第3図は本発明実施例のコンベ
ヤ平面図、第4図は第3図の矢視B−B図、第5図は制
御ブロック図、第6図はカウントチャートを示す図であ
る。 8:可変速駆動装置、9:パルス装置、10a。 10b:主鎖車、12a、12b:チェ7.13:搬送
具、14a、14b:近接検知器、16:異常信号装置
、17,18,19ニブリセツトカウンター。
Claims (1)
- 1 回動自在に懸架せる複列のチェノの間に搬送具を掛
は渡した可変速駆動装置を有するコンベヤにおいて、可
変速駆動装置8の出力端にパルス装置9を設け、コンベ
ヤ7の両側にチェノと共に回動する搬送具13の両端の
通過帯に臨み一対の近接検知器14a、14bを設け、
この近接検知器14a 、 14bにオアゲートを介し
て搬送具通過長さTIを設定したカウンター17と搬送
具間隙T3を設定したカウンター19と搬送具両端異相
T2を設定したカウンター18とを接続し、近接検知器
14a、14bとカウンター18とをアンドゲートを介
して接続し、パルス装置9と前記カウンター1γ、18
.19とを並列に接続し、カウンター17.18.19
の出力側と異常信号装置16とを並列に接続したことを
特徴とする可変速コンベヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP808279A JPS5841245B2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | 可変速コンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP808279A JPS5841245B2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | 可変速コンベヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55101506A JPS55101506A (en) | 1980-08-02 |
| JPS5841245B2 true JPS5841245B2 (ja) | 1983-09-10 |
Family
ID=11683404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP808279A Expired JPS5841245B2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | 可変速コンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841245B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5780534A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-20 | Kozupontei Baniyasatei Fueires | Method of measuring tension of endless driving means in action |
| JP2005138023A (ja) * | 2003-11-06 | 2005-06-02 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | チェーンフライト式汚泥掻寄機 |
| CN115892866B (zh) * | 2022-12-06 | 2023-08-18 | 山东省食品药品检验研究院 | 一种变速传送装置 |
-
1979
- 1979-01-26 JP JP808279A patent/JPS5841245B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55101506A (en) | 1980-08-02 |
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