JPS6247096B2 - - Google Patents
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- JPS6247096B2 JPS6247096B2 JP2990081A JP2990081A JPS6247096B2 JP S6247096 B2 JPS6247096 B2 JP S6247096B2 JP 2990081 A JP2990081 A JP 2990081A JP 2990081 A JP2990081 A JP 2990081A JP S6247096 B2 JPS6247096 B2 JP S6247096B2
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- Japan
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- mold
- molded product
- cylindrical
- die
- side plate
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 10
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K21/00—Making hollow articles not covered by a single preceding sub-group
- B21K21/12—Shaping end portions of hollow articles
- B21K21/14—Shaping end portions of hollow articles closed or substantially-closed ends, e.g. cartridge bottoms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J13/00—Details of machines for forging, pressing, or hammering
- B21J13/02—Dies or mountings therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J5/00—Methods for forging, hammering, or pressing; Special equipment or accessories therefor
- B21J5/02—Die forging; Trimming by making use of special dies ; Punching during forging
- B21J5/025—Closed die forging
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プレス成形用金型に係り、特に、筒
形状の成形品と金型との離型の改良に関する。
形状の成形品と金型との離型の改良に関する。
一般に、高張力アルミ合金を用いて一端面が閉
塞した筒形状の製品を製造する場合、温間プレス
成形が使用されることがあり、このプレス成形に
使用される金型は、成形品の筒内周面および閉塞
する端面(以下、底板という。)の内面を成形す
る型面を有する下金型と、成形品の底板の外面お
よび底板から突出した筒内周面を成形する上金型
とを備えている場合がある。
塞した筒形状の製品を製造する場合、温間プレス
成形が使用されることがあり、このプレス成形に
使用される金型は、成形品の筒内周面および閉塞
する端面(以下、底板という。)の内面を成形す
る型面を有する下金型と、成形品の底板の外面お
よび底板から突出した筒内周面を成形する上金型
とを備えている場合がある。
従来、このようなプレス成形用金型から成形品
を離型する場合、上金型の下金型に対する上昇と
ともに、下金型の中心に挿入したノツクピンを下
金型に対して上昇させ、このノツクピンの上端で
成形品の底板内面を押し上げて離型する方法が行
なわれていた(第1図参照)。
を離型する場合、上金型の下金型に対する上昇と
ともに、下金型の中心に挿入したノツクピンを下
金型に対して上昇させ、このノツクピンの上端で
成形品の底板内面を押し上げて離型する方法が行
なわれていた(第1図参照)。
しかしながら、従来のこのような離型方法にあ
つては、成形品はノツクピンによつてのみ押し抜
かれるため、押し上げ力が底板の中心に集中し、
底板および筒形側板に変形が発生するという欠点
があつた。
つては、成形品はノツクピンによつてのみ押し抜
かれるため、押し上げ力が底板の中心に集中し、
底板および筒形側板に変形が発生するという欠点
があつた。
本発明の目的は、筒形状の成形品の筒形側板を
引上げるようにすることにより、所定の形状を維
持した状態で離型することができるプレス成形用
金型を提供するにある。
引上げるようにすることにより、所定の形状を維
持した状態で離型することができるプレス成形用
金型を提供するにある。
本発明は、筒形状の成形品の筒形側板を引上げ
るようにする手段として、上金型における筒形側
板の内周面の一部を成形する型面に断続部を有す
る環状の切欠溝を形成して、この切欠溝で筒形側
板と上金型とを係合する突出部を成形して筒形側
板を引上げ、離型後切欠溝内に残る突出部を圧縮
空気で噴き飛ばし上金型から離型させるようにし
たものである。
るようにする手段として、上金型における筒形側
板の内周面の一部を成形する型面に断続部を有す
る環状の切欠溝を形成して、この切欠溝で筒形側
板と上金型とを係合する突出部を成形して筒形側
板を引上げ、離型後切欠溝内に残る突出部を圧縮
空気で噴き飛ばし上金型から離型させるようにし
たものである。
以下図面に即して本発明の実施例を説明する。
本発明の一実施例を示す第1図において、この
プレス成形用金型1は、一端面が閉塞したほぼ円
筒形状の成形品2を高アルミニウム合金を用いて
温間プレス成形しており、この成形品2は、円筒
形の主側板2Aと、底板2Bと、ほぼ円筒形の底
部側板2Cとを有している。プレス成形用金型1
は受台3を備えており、受台3上にはコンテナ4
と下金型5とが設けられている。コンテナ4は成
形品2における主側板2Aと底部側板2Cとの外
周面に成形したほぼ段付円柱形状の型面4Aを形
成されており、下金型5は成形品2における主側
板2Aの内周面および円形環状端面と底板2Bの
内平面とを成形したほぼ円柱形状の型面5Aを形
成されている。下金型5の中心には、ノツクピン
6が摺動自在に嵌合されており、ノツクピン6は
その一端面が成形品2の底板2Bの中央部に当接
し、他端が受台3内に突出した状態になつてい
る。ノツクピン6は受台3の下方に設けられる図
示しない駆動手段により下金型5に対して摺動駆
動され、成形品2の底板2Bを押上げ得るように
なつている。コンテナ4の型面4Aの上部には、
図示しないプレス機械のラムに圧下される上金型
7が進退自在に嵌入されており、上金型7の下部
には、成形品2における底板2Bの外形状と、底
部側板2Cの内周面および円形環状端面とを成形
した型面7Aが形成されている。
プレス成形用金型1は、一端面が閉塞したほぼ円
筒形状の成形品2を高アルミニウム合金を用いて
温間プレス成形しており、この成形品2は、円筒
形の主側板2Aと、底板2Bと、ほぼ円筒形の底
部側板2Cとを有している。プレス成形用金型1
は受台3を備えており、受台3上にはコンテナ4
と下金型5とが設けられている。コンテナ4は成
形品2における主側板2Aと底部側板2Cとの外
周面に成形したほぼ段付円柱形状の型面4Aを形
成されており、下金型5は成形品2における主側
板2Aの内周面および円形環状端面と底板2Bの
内平面とを成形したほぼ円柱形状の型面5Aを形
成されている。下金型5の中心には、ノツクピン
6が摺動自在に嵌合されており、ノツクピン6は
その一端面が成形品2の底板2Bの中央部に当接
し、他端が受台3内に突出した状態になつてい
る。ノツクピン6は受台3の下方に設けられる図
示しない駆動手段により下金型5に対して摺動駆
動され、成形品2の底板2Bを押上げ得るように
なつている。コンテナ4の型面4Aの上部には、
図示しないプレス機械のラムに圧下される上金型
7が進退自在に嵌入されており、上金型7の下部
には、成形品2における底板2Bの外形状と、底
部側板2Cの内周面および円形環状端面とを成形
した型面7Aが形成されている。
第1図ないし第4図に示すように、上金型7の
型面7Aにおける外周面には、断面直角三角形状
で、その直角を底板2B側外周面に配置されてな
る切欠溝8がほぼ還状に形成されており、この切
欠溝8には、この溝8の環状を一部欠損する断続
部9が中心を挾んで正対する2箇所にそれぞれ形
成されている。よつて、成形品2における底部側
板2Cの内周面には、係合突出部10が切欠溝8
により、一対の断続部9,9の2箇所で切離され
たほぼ環帯状に成形されている。上金型7内に
は、圧縮空気孔11が形成されており、この空気
孔11の噴出口12は、一対の断続部9,9間に
おける一対の中央位置の切欠溝8の底部にそれぞ
れ開設されている。圧縮空気孔11の図示しない
吹き込み口は図示しない圧縮空気供給源に接続さ
れている。
型面7Aにおける外周面には、断面直角三角形状
で、その直角を底板2B側外周面に配置されてな
る切欠溝8がほぼ還状に形成されており、この切
欠溝8には、この溝8の環状を一部欠損する断続
部9が中心を挾んで正対する2箇所にそれぞれ形
成されている。よつて、成形品2における底部側
板2Cの内周面には、係合突出部10が切欠溝8
により、一対の断続部9,9の2箇所で切離され
たほぼ環帯状に成形されている。上金型7内に
は、圧縮空気孔11が形成されており、この空気
孔11の噴出口12は、一対の断続部9,9間に
おける一対の中央位置の切欠溝8の底部にそれぞ
れ開設されている。圧縮空気孔11の図示しない
吹き込み口は図示しない圧縮空気供給源に接続さ
れている。
なお、第1図中、13はコンテナ4の外端面上
に設けられた邪摩板で、成形品2の外周面に摺接
してその上昇を抑制する機能を有する。
に設けられた邪摩板で、成形品2の外周面に摺接
してその上昇を抑制する機能を有する。
前記構成にかかるプレス成形金型における離型
についての作用を説明する。
についての作用を説明する。
ノツクピン6と上金型7とを同時に上昇作動さ
せると、成形品2は、底板2Bをノツクピン6で
押上げられつつ、底部側板2Cの内周面に形成さ
れた突出部10を切欠溝9の直角肩部に係合した
状態で保持されて上金型7によつて引上げられ、
コンテナ4の型面4Aおよび下金型5の型面5A
から次第に離型される。上昇に伴なつて、成形品
2の底部側板2Cの外周面が邪摩板13に摺接す
ると、成形品2と上金型7との上昇の間に相異が
発生する。この相異により、成形品2の突出部1
0と上金型7の切欠溝8の肩部との間に剪断力が
発生し、突出部10は切欠溝8の肩部によつて剪
断され、切欠溝8内に嵌入した状態で上金型7に
残存する。この剪断に伴つて、上金型7は成形品
2から次第に離していき、成形品2は突出部10
を切離されて、所期の成形形状となる。
せると、成形品2は、底板2Bをノツクピン6で
押上げられつつ、底部側板2Cの内周面に形成さ
れた突出部10を切欠溝9の直角肩部に係合した
状態で保持されて上金型7によつて引上げられ、
コンテナ4の型面4Aおよび下金型5の型面5A
から次第に離型される。上昇に伴なつて、成形品
2の底部側板2Cの外周面が邪摩板13に摺接す
ると、成形品2と上金型7との上昇の間に相異が
発生する。この相異により、成形品2の突出部1
0と上金型7の切欠溝8の肩部との間に剪断力が
発生し、突出部10は切欠溝8の肩部によつて剪
断され、切欠溝8内に嵌入した状態で上金型7に
残存する。この剪断に伴つて、上金型7は成形品
2から次第に離していき、成形品2は突出部10
を切離されて、所期の成形形状となる。
上金型7の切欠溝8内に嵌入した突出部10
は、断続部9,9によつて環状を欠損されている
ので、一対の半円形帯状をなしている。そこで、
上金型7の圧縮空気孔11に圧縮空気を供給し
て、一対の噴出口12,12から圧縮空気を噴出
させると、この突出部10は、切欠溝8内から噴
き飛ばされ、上金型7から離脱される。このよう
にして突出部10を離型させれば、上金型7は元
の成形可能状態になるので、繰返しプレス成形を
行なうことができる。
は、断続部9,9によつて環状を欠損されている
ので、一対の半円形帯状をなしている。そこで、
上金型7の圧縮空気孔11に圧縮空気を供給し
て、一対の噴出口12,12から圧縮空気を噴出
させると、この突出部10は、切欠溝8内から噴
き飛ばされ、上金型7から離脱される。このよう
にして突出部10を離型させれば、上金型7は元
の成形可能状態になるので、繰返しプレス成形を
行なうことができる。
本実施例によれば、切欠溝の断面形状を直角三
角形状に形成したので、突出部の剪断が小さな剪
断力によつて行なうことができる。また、切欠溝
の互に正対する位置に一対の断続部を設けたの
で、突出部が2分割された形態となり、残存突出
部の圧縮空気による噴き飛しが小さな圧力(5か
ら6Kg/cm2で十分に噴き飛ばし得ることが確認さ
れた。)で行なうことができる。また、円筒形の
成形品の底部側板内周面を保持して引上げること
により離型するから、離型に際し円筒形成形品に
変形が発生することはなく、よつて、寸法精度の
優れた精密成形品を効率的に得ることができる。
角形状に形成したので、突出部の剪断が小さな剪
断力によつて行なうことができる。また、切欠溝
の互に正対する位置に一対の断続部を設けたの
で、突出部が2分割された形態となり、残存突出
部の圧縮空気による噴き飛しが小さな圧力(5か
ら6Kg/cm2で十分に噴き飛ばし得ることが確認さ
れた。)で行なうことができる。また、円筒形の
成形品の底部側板内周面を保持して引上げること
により離型するから、離型に際し円筒形成形品に
変形が発生することはなく、よつて、寸法精度の
優れた精密成形品を効率的に得ることができる。
なお、前記実施例では、切欠溝の断面形状を直
角三角形状に形成した場合について説明したが、
切欠溝の形状はこれに限らない。また、切欠溝の
断続部は少なくとも1箇所に設ければ、残存突出
部を圧縮空気によつて噴き飛ばすことが可能であ
る。さらに、一端面に底板を有する円筒形の成形
品について説明したが、本発明はこれに限らず、
例えば、薄肉筒形状の成形品、筒の外周面または
内周面に筒心方向の突片を有する成形品(例え
ば、フイン付ドラム、コンプレツサのケーシング
等)等々のプレス成形にも適用することができ
る。
角三角形状に形成した場合について説明したが、
切欠溝の形状はこれに限らない。また、切欠溝の
断続部は少なくとも1箇所に設ければ、残存突出
部を圧縮空気によつて噴き飛ばすことが可能であ
る。さらに、一端面に底板を有する円筒形の成形
品について説明したが、本発明はこれに限らず、
例えば、薄肉筒形状の成形品、筒の外周面または
内周面に筒心方向の突片を有する成形品(例え
ば、フイン付ドラム、コンプレツサのケーシング
等)等々のプレス成形にも適用することができ
る。
以上説明するように、本発明によれば、筒形状
の成形品における変形を抑止して離型することが
できるので、高精度の筒形成形品を得ることがで
きる効果がある。
の成形品における変形を抑止して離型することが
できるので、高精度の筒形成形品を得ることがで
きる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断面図、第
2図は要部の拡大断面図、第3図は上金型の部分
正面図、第4図は第3図−線に沿う断面図で
ある。 1……プレス成形用金型、2……成形品、3…
…受台、4……コンテナ、5……下金型、6……
ノツクピン、7……上金型、8……切欠溝、9…
…断続部、10……突出部、11……圧縮空気
孔、12……噴出口。
2図は要部の拡大断面図、第3図は上金型の部分
正面図、第4図は第3図−線に沿う断面図で
ある。 1……プレス成形用金型、2……成形品、3…
…受台、4……コンテナ、5……下金型、6……
ノツクピン、7……上金型、8……切欠溝、9…
…断続部、10……突出部、11……圧縮空気
孔、12……噴出口。
Claims (1)
- 1 筒形状の成形品における内周面の一部を成形
する型面を有する上金型を備えたプレス成形金型
において、前記上金型の型面に少なくとも1箇所
に断続部を有する切欠溝をほぼ環状に形成すると
ともに、この上金型に圧縮空気孔をその噴出口を
前記切欠溝の底部の少なくとも2箇所にて開口せ
しめて設けたことを特徴とするプレス成形用金
型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2990081A JPS57146441A (en) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | Die for press forming |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2990081A JPS57146441A (en) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | Die for press forming |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57146441A JPS57146441A (en) | 1982-09-09 |
| JPS6247096B2 true JPS6247096B2 (ja) | 1987-10-06 |
Family
ID=12288848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2990081A Granted JPS57146441A (en) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | Die for press forming |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57146441A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63178096U (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-17 | ||
| JP2002086240A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-26 | Tokyo Seitankosho:Kk | 鍛造用金型及び鍛造品の離型方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5536469B2 (ja) * | 2010-01-14 | 2014-07-02 | 昭和電工株式会社 | 鍛造加工方法および鍛造加工装置 |
| CN104439033A (zh) * | 2014-12-11 | 2015-03-25 | 西安东耘新金属材料有限公司 | 轴向闭式辗压成形方法 |
-
1981
- 1981-03-04 JP JP2990081A patent/JPS57146441A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63178096U (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-17 | ||
| JP2002086240A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-26 | Tokyo Seitankosho:Kk | 鍛造用金型及び鍛造品の離型方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57146441A (en) | 1982-09-09 |
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