JPS6247301A - つま先キヤツプ - Google Patents
つま先キヤツプInfo
- Publication number
- JPS6247301A JPS6247301A JP61189737A JP18973786A JPS6247301A JP S6247301 A JPS6247301 A JP S6247301A JP 61189737 A JP61189737 A JP 61189737A JP 18973786 A JP18973786 A JP 18973786A JP S6247301 A JPS6247301 A JP S6247301A
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- JP
- Japan
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- toe cap
- injection molded
- material according
- thermoplastic synthetic
- side walls
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
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- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims 8
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims 8
- IISBACLAFKSPIT-UHFFFAOYSA-N bisphenol A Chemical compound C=1C=C(O)C=CC=1C(C)(C)C1=CC=C(O)C=C1 IISBACLAFKSPIT-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims 2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43B—CHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
- A43B23/00—Uppers; Boot legs; Stiffeners; Other single parts of footwear
- A43B23/08—Heel stiffeners; Toe stiffeners
- A43B23/081—Toe stiffeners
- A43B23/086—Toe stiffeners made of impregnated fabrics, plastics or the like
- A43B23/087—Toe stiffeners made of impregnated fabrics, plastics or the like made of plastics
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は安全靴のための熱tTr塑性合成材料から作ら
れた射出成型されたつま先キャップ(Schuh−ka
ppe)に関し、このつま先ギヤ・、プは両側を連結1
、ている側壁を備えた前部から成っており、その上方縁
はパネルによって結合されており、且つその下方縁はヘ
リストリー、プ(Raid−streifen)を備え
ており、このヘリストリップは更に床バー(Baden
riegel)に結合されているか、又は少なくとも部
分的に床パネルとして構成されることができる。
れた射出成型されたつま先キャップ(Schuh−ka
ppe)に関し、このつま先ギヤ・、プは両側を連結1
、ている側壁を備えた前部から成っており、その上方縁
はパネルによって結合されており、且つその下方縁はヘ
リストリー、プ(Raid−streifen)を備え
ており、このヘリストリップは更に床バー(Baden
riegel)に結合されているか、又は少なくとも部
分的に床パネルとして構成されることができる。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点等例えば
仕事、登山、及びアイスホッケーのとき着用される安全
靴は、例えば落下物の場合における如き、突然起きる力
によって足の前部の怪我を防止するために、がんじょう
なつま先キャップを装備されている。ドイツ規格484
3に求められてりる如き必要要件は今までスチールキャ
ー2プによって満されて来たが、しかしこのスチールキ
ャップは大きな重量及びスチールの高い熱伝導性のため
にあまり足に快適ではなかった。
仕事、登山、及びアイスホッケーのとき着用される安全
靴は、例えば落下物の場合における如き、突然起きる力
によって足の前部の怪我を防止するために、がんじょう
なつま先キャップを装備されている。ドイツ規格484
3に求められてりる如き必要要件は今までスチールキャ
ー2プによって満されて来たが、しかしこのスチールキ
ャップは大きな重量及びスチールの高い熱伝導性のため
にあまり足に快適ではなかった。
本発明の目的は1足に対して快適であり、特にドイツ規
格4843によるブロック落下試験(FallkeiI
test)によって規定されている如き、強烈な、急滓
な応力が足の前部に加えられても足の前部に怪我を生ぜ
しめず、Uつ、出来る限り簡単に製造できる軽い、安定
したつま先キャップを見付つることである。
格4843によるブロック落下試験(FallkeiI
test)によって規定されている如き、強烈な、急滓
な応力が足の前部に加えられても足の前部に怪我を生ぜ
しめず、Uつ、出来る限り簡単に製造できる軽い、安定
したつま先キャップを見付つることである。
問題点を解決するための手段
この目的は、本発明に従って、膨らみ(Wulst)に
よってパネルの縁の上方部分の領域において少なくとも
部分的に前部及び側壁を補強することによって達成され
、この膨らみは、同時に、曲げに対する川辺コーナーの
抵抗を強ぐするのに約立つ。
よってパネルの縁の上方部分の領域において少なくとも
部分的に前部及び側壁を補強することによって達成され
、この膨らみは、同時に、曲げに対する川辺コーナーの
抵抗を強ぐするのに約立つ。
前部及び/又は側壁上方の領域において膨らみによって
上方パネルを盛り上げ、且つ広げることによって、一方
間時に先端及びパネルを強くすることによって、フレー
ムのような支持構造体が個々の表面から形成され、その
支持フレーム構造は空間的な配置及びコーナー構造のた
め極めて堅く、その結果力は非常に強烈な衝撃の場合か
らでも吸収され、且つ安全確実に側部を経て靴底に伝え
られる。
上方パネルを盛り上げ、且つ広げることによって、一方
間時に先端及びパネルを強くすることによって、フレー
ムのような支持構造体が個々の表面から形成され、その
支持フレーム構造は空間的な配置及びコーナー構造のた
め極めて堅く、その結果力は非常に強烈な衝撃の場合か
らでも吸収され、且つ安全確実に側部を経て靴底に伝え
られる。
キャ・ノブはスチールキャ・ンプよりも厚いけれども(
最大−高さ8−8−12mm、膨らみの幅8乃至20+
sm)、重量、は展より少な(、このことは東い作業靴
でも着用を容易にする9合成つま先キャップはまた鵡ヌ
は冷たさが徐々に匝び出されるので足の快適感を向ヒす
る。結局、このキャップは1作業サイクルで製;貨され
ることができる、このことは大か生産のと、き経済的な
利点をもたらす。
最大−高さ8−8−12mm、膨らみの幅8乃至20+
sm)、重量、は展より少な(、このことは東い作業靴
でも着用を容易にする9合成つま先キャップはまた鵡ヌ
は冷たさが徐々に匝び出されるので足の快適感を向ヒす
る。結局、このキャップは1作業サイクルで製;貨され
ることができる、このことは大か生産のと、き経済的な
利点をもたらす。
いくつかの他の実hJEr様が従属特許請求の範囲に記
載されている。
載されている。
従って、側壁の自由端の方向における1影らみの傾斜に
よって靴の後部へのスムースな転移が達成され、これが
皮とJ(に外観及びカバリングを改良する。
よって靴の後部へのスムースな転移が達成され、これが
皮とJ(に外観及びカバリングを改良する。
特に、靴の高さにおけろ水モな衝撃がこの子役によって
吸収されるので、前部を厚くするのが有利である。同時
にこの手段によって空間的なフレーム構造効果が44さ
れる。
吸収されるので、前部を厚くするのが有利である。同時
にこの手段によって空間的なフレーム構造効果が44さ
れる。
明確な安定した特性をつ(るために、側部は昧のすイ゛
L方に溝を有しており、その結果、1人パネル及び/y
は田バーは可撓性に連結されておりこれによってこの構
造に適すJである如(、これ象の薄い部片部分は引IY
り荷屯を受けるのみであろう 1膨らみ及びパネルによって形成されているくぼみを満
たすことによって、特に昨直に落下する尖った物体の場
合に、安全性を増加させることができる。この空間はつ
ま先キャー7プに使用されているのと同じ材料でそれを
スプレィ(Spritzen)によって充填されること
ができる。しか17また、大きなエネルギー吸収能力を
有している柔軟なプラスチ−7りをその空間内に導入す
ることもITT能である。しかし乍ら、最後に、またク
ッション構造物が組み込まれることができ、これは後で
取付けられることができる。
L方に溝を有しており、その結果、1人パネル及び/y
は田バーは可撓性に連結されておりこれによってこの構
造に適すJである如(、これ象の薄い部片部分は引IY
り荷屯を受けるのみであろう 1膨らみ及びパネルによって形成されているくぼみを満
たすことによって、特に昨直に落下する尖った物体の場
合に、安全性を増加させることができる。この空間はつ
ま先キャー7プに使用されているのと同じ材料でそれを
スプレィ(Spritzen)によって充填されること
ができる。しか17また、大きなエネルギー吸収能力を
有している柔軟なプラスチ−7りをその空間内に導入す
ることもITT能である。しかし乍ら、最後に、またク
ッション構造物が組み込まれることができ、これは後で
取付けられることができる。
下記の特性を有するマクロロン(Makrolon)形
の合成物質が適しているのがケ証された。
の合成物質が適しているのがケ証された。
未発明のいくつかの実施例が図面に表わされており、H
つIJ−ドに説明されているつ実施例1 第1図及び第2図においてつま先キャップ1が図示され
ており、この図でli 1iii部2及び/又は側+(
?3はFa部においてパネル4によって、そして田にお
いてヘリストリップ5によって床バー6及び/yは昧パ
ネル7で結合されている。
つIJ−ドに説明されているつ実施例1 第1図及び第2図においてつま先キャップ1が図示され
ており、この図でli 1iii部2及び/又は側+(
?3はFa部においてパネル4によって、そして田にお
いてヘリストリップ5によって床バー6及び/yは昧パ
ネル7で結合されている。
1一部コーナー8は膨らみによって補強されており こ
の膨らみはパネル4によってスペース10ヲ現定してい
る。記)、yれている半径は特定の値(例えば101)
をv r=jrってはならない。
の膨らみはパネル4によってスペース10ヲ現定してい
る。記)、yれている半径は特定の値(例えば101)
をv r=jrってはならない。
第3図及び第4図につま先キャップが図示されており、
この図では前部2及び/、vは側壁3は膨らみ9及びス
ペース10の充填物と一緒に 均一な+iらな支持手段
12を形成している。前部2は補強されており、11.
つ底部に溝11を備えている。ヘリス)・リップ5は前
部において床パネル7で補強されている。
この図では前部2及び/、vは側壁3は膨らみ9及びス
ペース10の充填物と一緒に 均一な+iらな支持手段
12を形成している。前部2は補強されており、11.
つ底部に溝11を備えている。ヘリス)・リップ5は前
部において床パネル7で補強されている。
第1図は1膨らみを有するつま先キャーノブのに面図で
ある。 第2図は膨らみを有するつま先キセーノプを通る断+I
’Iiである。 第3図は完全に射出成型されたつま先キャップの平面図
である。 第4図は完全に射出成型ネれたつま先キャー7ブを通る
断面である。 1・・・・・・・・・・・・つま先キャーノブ2・・・
・・・・・・・・・前部 3・・・・・・・・・・・・側壁 4・・・す・・・・・・・パネル 5・・・・・・・・・・・・ヘリストリップ6・・・・
・・・・・・・・床ハー フ・・・・・・・・・・・・床パネル 10・・・・・・・・・・・・スペース12・・・・・
・・・・・・・支持手段第1図 第3図
ある。 第2図は膨らみを有するつま先キセーノプを通る断+I
’Iiである。 第3図は完全に射出成型されたつま先キャップの平面図
である。 第4図は完全に射出成型ネれたつま先キャー7ブを通る
断面である。 1・・・・・・・・・・・・つま先キャーノブ2・・・
・・・・・・・・・前部 3・・・・・・・・・・・・側壁 4・・・す・・・・・・・パネル 5・・・・・・・・・・・・ヘリストリップ6・・・・
・・・・・・・・床ハー フ・・・・・・・・・・・・床パネル 10・・・・・・・・・・・・スペース12・・・・・
・・・・・・・支持手段第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、両側部に連結されている側壁を有している前部より
成っており、該側部の上方縁がパネルによって接合され
ており、該側部の下方縁がヘリストリップを備えており
、該ヘリストリップが更に床バーによって接合されてお
り、又は、少なくとも部分的に、床パネルとして構成さ
れることができる安全靴のため熱可塑性合成材料から作
られた射出成形されたつま先キャップにおいて、 該前部及び側壁(2、3)が膨らみ(9)によって少な
くとも部分的にパネル(4)の縁の上方領域において補
強されており、該膨らみが同時に曲がりに対する周辺の
コーナー(8)を強くするのに約立っていることを特徴
とする射出成型されたつま先キャップ。 2、該膨らみ(9)が該前部(2)から距りをもってテ
ーパがついている特許請求の範囲第1項記載の熱可塑性
合成材料から作られた射出成型されたつま先キャップ。 3、該前部及び/又は側壁(2、3)が4乃至8mmの
厚さを有している有している特許請求の範囲第1項又は
第2項記載の熱可塑性合成材料から作られた射出成型さ
れたつま先キャップ。 4、該前部及び/又は該側壁(2、3)が該床パネル(
7)及び/又は該ヘリストリップ(5)への転移領域に
走っている溝(11)を有している特許請求の範囲第1
〜3項のいづれか1つの項に記載の熱可塑性合成材料か
ら作られた射出成型されたつま先キャップ。5、ほぼ該
膨らみ(9)の高さまで該パネル(4)の上方に空間(
10)内に材料がある特許請求の範囲第1〜4項のいづ
れか1つの項に記載の熱可塑性合成材料から作られた射
出成型されたつま先キャップ。 6、該材料が良好なクッション特性を有している特許請
求の範囲第5項記載の熱可塑性合成樹脂材料から作られ
た射出成型されたつま先キャップ。 7、該材料が衝撃吸収構成の形に加工処理されている特
許請求の範囲第5項又は第6項記載の熱可塑性合成材料
から作られた射出成型されたつま先キャップ。 8、該つま先キャップ(1)が重量で5乃至30%、特
に重量で8乃至15%のファイバ補強材を有するビスフ
ェノールAをベースにしたボカーボネートと、衝撃抵抗
調節剤添加物とを含む特許請求の範囲第1〜7項のいづ
れか1つの項に記載の熱可塑性合成樹脂材料から作られ
た射出成型されたつま先キャップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19853529999 DE3529999A1 (de) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | Gespritzte schuhkappe aus thermoplastischem kunststoff |
| DE3529999.1 | 1985-08-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247301A true JPS6247301A (ja) | 1987-03-02 |
Family
ID=6279086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61189737A Pending JPS6247301A (ja) | 1985-08-22 | 1986-08-14 | つま先キヤツプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0219633B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6247301A (ja) |
| DE (2) | DE3529999A1 (ja) |
| ES (1) | ES2001386A6 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4320312C2 (de) * | 1992-07-02 | 1997-02-20 | Ykk Corp | Sicherheitsschutzkappe und Sicherheitsschuh |
| ES2081765B1 (es) * | 1994-05-06 | 1996-11-01 | Iturri S A | Procedimiento de fabricacion de punteras de proteccion de los dedos del pie y puntera obtenida con tal procedimiento. |
| DE20018977U1 (de) | 2000-11-08 | 2001-02-15 | Kunststoffverarbeitung Wilhelm GmbH, 66981 Münchweiler | Zehenkappe für Sicherheits-, Schutz- oder Berufsschuhe |
| DE10114560A1 (de) * | 2001-03-24 | 2002-09-26 | Uvex Arbeitsschutz Gmbh | Schutzschuh, Sicherheitsschuh bzw. -stiefel |
| DE20106350U1 (de) * | 2001-04-11 | 2002-08-14 | Uvex Arbeitsschutz GmbH, 90766 Fürth | Schutzschuh, Sicherheitsschuh bzw. -stiefel |
| DE20106351U1 (de) * | 2001-04-11 | 2002-08-14 | Uvex Arbeitsschutz GmbH, 90766 Fürth | Schutzschuh, Sicherheitsschuh bzw. -stiefel |
| WO2022179693A1 (en) | 2021-02-26 | 2022-09-01 | GÖSSEL, Thorsten | Protective cap for footwear |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB511324A (en) * | 1938-07-09 | 1939-08-16 | John Broughton | An improved protector for the toes of boots and shoes |
| DE1229879B (de) * | 1960-06-22 | 1966-12-01 | Baudou Soc D Expl Des Ets | Sicherheitsschuhwerk aus Kautschuk oder Kunststoff |
| CH501382A (de) * | 1968-03-12 | 1971-01-15 | Semperit Ag | Leichter Betriebsschuh |
| DE1809766A1 (de) * | 1968-11-19 | 1970-06-04 | Ariston Gmbh Schuhzubehoer | Schutzschild fuer Sicherheitsschuhwerk |
| EP0021612B1 (en) * | 1979-06-08 | 1983-11-09 | Firth Cleveland Engineering Limited | Protective toe cap |
| GB2071989B (en) * | 1980-03-21 | 1984-11-28 | Britton Ltd G B | Protective toe caps for footwear |
| FR2525443B1 (fr) * | 1982-04-23 | 1986-04-18 | Agulhon Michel | Embout pour chaussures de securite |
| EP0100181A1 (en) * | 1982-07-28 | 1984-02-08 | Imperial Chemical Industries Plc | Protective toe caps |
-
1985
- 1985-08-22 DE DE19853529999 patent/DE3529999A1/de not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-08-09 EP EP86111046A patent/EP0219633B1/de not_active Expired
- 1986-08-09 DE DE8686111046T patent/DE3665660D1/de not_active Expired
- 1986-08-14 JP JP61189737A patent/JPS6247301A/ja active Pending
- 1986-08-21 ES ES8601252A patent/ES2001386A6/es not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0219633A1 (de) | 1987-04-29 |
| DE3665660D1 (en) | 1989-10-26 |
| EP0219633B1 (de) | 1989-09-20 |
| ES2001386A6 (es) | 1988-05-16 |
| DE3529999A1 (de) | 1987-02-26 |
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