JPS6247618A - 眼鏡の製造方法 - Google Patents
眼鏡の製造方法Info
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- JPS6247618A JPS6247618A JP18732385A JP18732385A JPS6247618A JP S6247618 A JPS6247618 A JP S6247618A JP 18732385 A JP18732385 A JP 18732385A JP 18732385 A JP18732385 A JP 18732385A JP S6247618 A JPS6247618 A JP S6247618A
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- Japan
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- rim
- bridge
- brazing
- electrode
- titanium
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- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 9
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 239000010936 titanium Substances 0.000 claims description 19
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 7
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- 238000005304 joining Methods 0.000 abstract description 6
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Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は眼鏡の製造方法に関し、一層詳細には、眼鏡レ
ンズを担持するリムと、前記リムの間に橋架されてこれ
を保持するブリフジとを純チタニウムまたはチタニウム
合金で構成し、その接合部位を所定の抵抗ろう付け用電
流を通電させて加熱し、当該部位にチタニウムを含むろ
う材を供給してリムとブリッジとを接合固着する堅牢な
、しかも美観に優れた眼鏡フレームを得るための眼鏡の
製造方法に関する。
ンズを担持するリムと、前記リムの間に橋架されてこれ
を保持するブリフジとを純チタニウムまたはチタニウム
合金で構成し、その接合部位を所定の抵抗ろう付け用電
流を通電させて加熱し、当該部位にチタニウムを含むろ
う材を供給してリムとブリッジとを接合固着する堅牢な
、しかも美観に優れた眼鏡フレームを得るための眼鏡の
製造方法に関する。
眼鏡フレームは、第1図に示すように、例えば、テンプ
ル2、ブローチ4、蝶番6、リム8、ブリッジ10等の
各種の部品から構成されており、従って、この眼鏡フレ
ーム12を組み立てる際には、これらの各種部品を接合
しなければならない。眼鏡レンズ14を保持するリム8
.8とテンプル2.2を装着するためのブローチ4.4
、あるいは、リム8.8とこれらの間に橋架されるブリ
ッジ10もこの例外ではない。この場合、眼鏡フレーム
12を構成する各種部品を接合する際、従来から各種の
溶接方法が利用されてきた。
ル2、ブローチ4、蝶番6、リム8、ブリッジ10等の
各種の部品から構成されており、従って、この眼鏡フレ
ーム12を組み立てる際には、これらの各種部品を接合
しなければならない。眼鏡レンズ14を保持するリム8
.8とテンプル2.2を装着するためのブローチ4.4
、あるいは、リム8.8とこれらの間に橋架されるブリ
ッジ10もこの例外ではない。この場合、眼鏡フレーム
12を構成する各種部品を接合する際、従来から各種の
溶接方法が利用されてきた。
ところで、近年、眼鏡フレームをチタニウムを含む金属
で製造する方式が広汎に普及している。特に、眼鏡フレ
ームを100%若しくはこれに近いチタニウムで構成す
れば、クラツド材を含む複合チタン製フレームも一層軽
量化が促進されるために好適であるし、また、剛性も一
段と強まるために強度において従来の眼鏡フレームより
も数段優れるという利点がその理由である。
で製造する方式が広汎に普及している。特に、眼鏡フレ
ームを100%若しくはこれに近いチタニウムで構成す
れば、クラツド材を含む複合チタン製フレームも一層軽
量化が促進されるために好適であるし、また、剛性も一
段と強まるために強度において従来の眼鏡フレームより
も数段優れるという利点がその理由である。
そこで、チタニウム製の眼鏡フレームを高周波電流を通
電して接合しようとする際には、この眼鏡フレームの接
合部位を約1000℃まで加熱しなければならない。然
しなから、この温度を超えるとチタニウム自体が窒化し
て脆性が増加すると共に、前記眼鏡フレーム自体が変形
してしまう不都合がある。しかも、この温度は、一般的
には、加熱温度によって変わる接合部位の発光色によっ
て判別されるために、温度制御が困難であり、品質の保
証がされないという欠点を露呈していた。さらにまた、
この高周波溶着による場合には相当の熟練技術を必要と
する。
電して接合しようとする際には、この眼鏡フレームの接
合部位を約1000℃まで加熱しなければならない。然
しなから、この温度を超えるとチタニウム自体が窒化し
て脆性が増加すると共に、前記眼鏡フレーム自体が変形
してしまう不都合がある。しかも、この温度は、一般的
には、加熱温度によって変わる接合部位の発光色によっ
て判別されるために、温度制御が困難であり、品質の保
証がされないという欠点を露呈していた。さらにまた、
この高周波溶着による場合には相当の熟練技術を必要と
する。
そこで、リム8、ブリッジ10等がいずれも可及的に小
型化されていることに着目し、従って、これらの比較的
小さな部位を接合するために一挙に抵抗溶接しようとす
る試みもなされてきた。
型化されていることに着目し、従って、これらの比較的
小さな部位を接合するために一挙に抵抗溶接しようとす
る試みもなされてきた。
然しなから、このリム8とブリッジ10とを一体的に接
合しようとする時、極めて大きな溶接用電流を必要とす
るために、溶接母材の表面を損傷し実用に供せないとい
う欠点が露呈している。
合しようとする時、極めて大きな溶接用電流を必要とす
るために、溶接母材の表面を損傷し実用に供せないとい
う欠点が露呈している。
本発明は前記の種々の不都合を克服するためになされた
ものであって、チタニウムを含むブリッジにリムを受容
するための溝部を画成して前記ブリッジとリムとを接合
し、この接合部に両側から電極を圧接した状態で所定の
抵抗ろう付け用電流を流しながら、同質材料からなるチ
タニウム製ろう材を供給し、ブリッジとリムの接合部位
をスポット的にろう付けして前記ブリッジとリムとを接
合する眼鏡の製造方法を提供することを目的とする。
ものであって、チタニウムを含むブリッジにリムを受容
するための溝部を画成して前記ブリッジとリムとを接合
し、この接合部に両側から電極を圧接した状態で所定の
抵抗ろう付け用電流を流しながら、同質材料からなるチ
タニウム製ろう材を供給し、ブリッジとリムの接合部位
をスポット的にろう付けして前記ブリッジとリムとを接
合する眼鏡の製造方法を提供することを目的とする。
前記の目的を達成するために、本発明は眼鏡レンズを担
持するためのチタニウムを含むリムに対応させてチタニ
ウムを含むブリッジを位置決めし、前記ブリッジに画成
された溝部に前記リムの一部を当接させ、次いで、前記
ブリッジとリムとに電極を圧接してこのブリフジとリム
との接合部位に抵抗ろう付け用電流を所定時間通電する
と共にチタニウムを含む溶材を前記接合部位に供給して
前記ブリッジとリムとをスポットろう付けすることを特
徴とする。
持するためのチタニウムを含むリムに対応させてチタニ
ウムを含むブリッジを位置決めし、前記ブリッジに画成
された溝部に前記リムの一部を当接させ、次いで、前記
ブリッジとリムとに電極を圧接してこのブリフジとリム
との接合部位に抵抗ろう付け用電流を所定時間通電する
と共にチタニウムを含む溶材を前記接合部位に供給して
前記ブリッジとリムとをスポットろう付けすることを特
徴とする。
次に、本発明に係る眼鏡の製造方法について好適な実施
例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明す
る。
例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明す
る。
第3図において、参照符号20は眼鏡フレームを構成す
るブリッジを示す。このブリッジ20には、湾曲するリ
ムを嵌合溶接するために、図中、鎖線で示すような溝部
22が画成される。この溝部22の画成に際しては、好
適にはバイト24が用いられ、このバイト24を図示し
ない回転駆動源を介して高速度で回転させることによっ
てバイト24の先端部に固着されたチップ26を介して
前記溝部22が形成される。この場合、後述するリムが
湾曲形状を呈するように構成されている時、このリムと
同じ曲率半径で前記バイト24を回転するように回転駆
動源に装着しておけば、爾後、リムとブリッジ20との
接合を行う際、間隙が微少となり、ろう材がその間隙部
に十分に行き亘るため好適である。そこで、以上のよう
に溝部22が画成されたブリッジ20を一方の電極30
aに位置決め固定する。この場合、前記電極30aには
、第4図に示すように、ブリッジ20の嵌合用溝部31
が形成され、前記ブリッジ20はこの嵌合用溝部31に
自動若しくは手動で位置決めされる。
るブリッジを示す。このブリッジ20には、湾曲するリ
ムを嵌合溶接するために、図中、鎖線で示すような溝部
22が画成される。この溝部22の画成に際しては、好
適にはバイト24が用いられ、このバイト24を図示し
ない回転駆動源を介して高速度で回転させることによっ
てバイト24の先端部に固着されたチップ26を介して
前記溝部22が形成される。この場合、後述するリムが
湾曲形状を呈するように構成されている時、このリムと
同じ曲率半径で前記バイト24を回転するように回転駆
動源に装着しておけば、爾後、リムとブリッジ20との
接合を行う際、間隙が微少となり、ろう材がその間隙部
に十分に行き亘るため好適である。そこで、以上のよう
に溝部22が画成されたブリッジ20を一方の電極30
aに位置決め固定する。この場合、前記電極30aには
、第4図に示すように、ブリッジ20の嵌合用溝部31
が形成され、前記ブリッジ20はこの嵌合用溝部31に
自動若しくは手動で位置決めされる。
次に、リム28がブリッジ20の溝部22に位置決めさ
れる。この位置決めも自動若しくは手動であってよい。
れる。この位置決めも自動若しくは手動であってよい。
このようにしてワークが位置決めされると、図示しない
アクチュエータの作用下に電極30bが下降し、リム2
8の所定の位置を押圧する。この結果、ブリッジ20と
リム28とは電極30a、30bに挟持されるに至る。
アクチュエータの作用下に電極30bが下降し、リム2
8の所定の位置を押圧する。この結果、ブリッジ20と
リム28とは電極30a、30bに挟持されるに至る。
そこで、このように前記ブリッジ20、リム28を所定
の圧力で押圧しながら前記一方の電極30bから他方の
電極30aに対して所定の抵抗ろう付け用電流を流せば
、この電流はブリッジ20とリム28の接合部位に流れ
る。この場合、電極30aと30bとの間に電流が流れ
るため、ブリッジ20とリム28との接合部位に電流が
集中して流れ、この接合部分が集中的に加熱される。そ
して、前記加熱部に、例えば、薄板状の純チタニウムの
ろう材32を接触させれば、このろう材32が溶融して
ブリッジ20とリム28とは確実に溶着するに至る。す
なわち、溝部22において、ブリッジ20とリム28と
の間に画成される狭小な間隙部分に毛管現象によりろう
材がまわり込み、所定の冷却期間経過後に両者をしっか
りと接合する。
の圧力で押圧しながら前記一方の電極30bから他方の
電極30aに対して所定の抵抗ろう付け用電流を流せば
、この電流はブリッジ20とリム28の接合部位に流れ
る。この場合、電極30aと30bとの間に電流が流れ
るため、ブリッジ20とリム28との接合部位に電流が
集中して流れ、この接合部分が集中的に加熱される。そ
して、前記加熱部に、例えば、薄板状の純チタニウムの
ろう材32を接触させれば、このろう材32が溶融して
ブリッジ20とリム28とは確実に溶着するに至る。す
なわち、溝部22において、ブリッジ20とリム28と
の間に画成される狭小な間隙部分に毛管現象によりろう
材がまわり込み、所定の冷却期間経過後に両者をしっか
りと接合する。
ところで、このようにしてろう付けされたブリッジ20
とリム28とは軟化、変形することな(好適な強度を有
している。すなわち、前記ブリッジ20、リム28は電
極3Qa、30bによりスポットろう付け溶接されるた
め、その加熱される部位はかなり狭い範囲に集中する。
とリム28とは軟化、変形することな(好適な強度を有
している。すなわち、前記ブリッジ20、リム28は電
極3Qa、30bによりスポットろう付け溶接されるた
め、その加熱される部位はかなり狭い範囲に集中する。
従って、所定の部位にのみ加熱効果が及び、一方、他の
部位は些程に高温とはならない。この様子を第6図に示
す。この場合、ブリッジ20とリム28との接合部位に
は組織の粗大化した溶着層34が形成されている。この
溶着層34は軟化した組織であるが、図から容易に諒解
されるように、ブリッジ20並びにリム28側の接合部
位から離間する部位については些程広がってはおらず、
前記ブリッジ20、リム28の強度を低下させることは
ない。
部位は些程に高温とはならない。この様子を第6図に示
す。この場合、ブリッジ20とリム28との接合部位に
は組織の粗大化した溶着層34が形成されている。この
溶着層34は軟化した組織であるが、図から容易に諒解
されるように、ブリッジ20並びにリム28側の接合部
位から離間する部位については些程広がってはおらず、
前記ブリッジ20、リム28の強度を低下させることは
ない。
さらに、この軟化した溶着層34が形成されていること
から、前記ブリッジ20とリム28とが確実に溶接され
ていることが確認される。
から、前記ブリッジ20とリム28とが確実に溶接され
ていることが確認される。
以上のように本発明によれば、チタニウムで形成される
ブリフジにリムを装着するための溝部を画成してこれら
を接合し、次いで、電極を圧接すると共に所定の抵抗ろ
う付け用電流を流しながらチタニうムを含むろう材を用
いてろう付けを施し、前記ブリッジとリムとの一体化を
図っている。従って、従来のろう付けのように加熱され
たろう材の色を見ながら温度制御を図る必要もないし、
また、ろう付けの際に生じた余剰のろう材が外部へ漏出
し、製品完成後に眼鏡フレームの美観を損なうこともな
い。しかも抵抗ろう付け用電流を使用してスポットろう
付けを行うため、ブリッジ並びにリムを必要以上に溶融
することがなく、良好な強度を確保して品質の優れた眼
鏡フレームを提供することが可能となる。
ブリフジにリムを装着するための溝部を画成してこれら
を接合し、次いで、電極を圧接すると共に所定の抵抗ろ
う付け用電流を流しながらチタニうムを含むろう材を用
いてろう付けを施し、前記ブリッジとリムとの一体化を
図っている。従って、従来のろう付けのように加熱され
たろう材の色を見ながら温度制御を図る必要もないし、
また、ろう付けの際に生じた余剰のろう材が外部へ漏出
し、製品完成後に眼鏡フレームの美観を損なうこともな
い。しかも抵抗ろう付け用電流を使用してスポットろう
付けを行うため、ブリッジ並びにリムを必要以上に溶融
することがなく、良好な強度を確保して品質の優れた眼
鏡フレームを提供することが可能となる。
以上、本発明について好適な実施例を挙げて説明したが
、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例え
ば、ブリフジの溝部をバイトによることなく、工程を異
にして形成することも出来る等、本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の改良並びに設計の変更が可能な
ことは勿論である。
、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例え
ば、ブリフジの溝部をバイトによることなく、工程を異
にして形成することも出来る等、本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の改良並びに設計の変更が可能な
ことは勿論である。
第1図は眼鏡フレームとこの眼鏡フレームに装着される
レンズとの結合状態を示す概略斜視図、第2図は従来技
術に係る眼鏡フレームのリムとブリッジの接合状態を示
す一部省略斜視説明図、第3図は本発明に係るブリッジ
の切削前の斜視図、第4図はブリッジとリムにろう付け
をする際の斜視説明図、第5図はブリッジとリムとのろ
う付けの一部断面説明図、第6図はブリッジとリムとを
ろう付けした後の溶着状態を示す一部省略断面説明図で
ある。
レンズとの結合状態を示す概略斜視図、第2図は従来技
術に係る眼鏡フレームのリムとブリッジの接合状態を示
す一部省略斜視説明図、第3図は本発明に係るブリッジ
の切削前の斜視図、第4図はブリッジとリムにろう付け
をする際の斜視説明図、第5図はブリッジとリムとのろ
う付けの一部断面説明図、第6図はブリッジとリムとを
ろう付けした後の溶着状態を示す一部省略断面説明図で
ある。
Claims (1)
- (1)眼鏡レンズを担持するためのチタニウムを含むリ
ムに対応させてチタニウムを含むブリッジを位置決めし
、前記ブリッジに画成された溝部に前記リムの一部を当
接させ、次いで、前記ブリッジとリムとに電極を圧接し
てこのブリッジとリムとの接合部位に抵抗ろう付け用電
流を所定時間通電すると共にチタニウムを含む溶材を前
記接合部位に供給して前記ブリッジとリムとをスポット
ろう付けすることを特徴とする眼鏡の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18732385A JPS6247618A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 眼鏡の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18732385A JPS6247618A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 眼鏡の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247618A true JPS6247618A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0150888B2 JPH0150888B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=16203996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18732385A Granted JPS6247618A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 眼鏡の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247618A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01152417A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-14 | Yashima Denki Kk | 眼鏡の製造方法 |
| JPH03264915A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-26 | Masunaga Menroo Park Kk | ニッケル・チタン系合金部品を含むメタルフレーム眼鏡、およびその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5788423A (en) * | 1980-11-22 | 1982-06-02 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Spectacle frame |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP18732385A patent/JPS6247618A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5788423A (en) * | 1980-11-22 | 1982-06-02 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Spectacle frame |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01152417A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-14 | Yashima Denki Kk | 眼鏡の製造方法 |
| JPH03264915A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-26 | Masunaga Menroo Park Kk | ニッケル・チタン系合金部品を含むメタルフレーム眼鏡、およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150888B2 (ja) | 1989-11-01 |
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