JPS6247729B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6247729B2 JPS6247729B2 JP58015448A JP1544883A JPS6247729B2 JP S6247729 B2 JPS6247729 B2 JP S6247729B2 JP 58015448 A JP58015448 A JP 58015448A JP 1544883 A JP1544883 A JP 1544883A JP S6247729 B2 JPS6247729 B2 JP S6247729B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- panel
- rear pillar
- conditioner duct
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/06—Fixed roofs
- B62D25/07—Fixed roofs having water drainage or guide means integral with roof structure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D21/00—Understructures, i.e. chassis frame on which a vehicle body may be mounted
- B62D21/17—Understructures, i.e. chassis frame on which a vehicle body may be mounted forming fluid or electrical conduit means or having other means to accommodate the transmission of a force or signal
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/04—Door pillars ; windshield pillars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、エアコンダクトを車体内へ容易に
通すことができるようにするための車体構造に関
するものである。
通すことができるようにするための車体構造に関
するものである。
従来、この種の車体構造としては、例えば第1
図ないし第4図に示すようなものがある。すなわ
ち、図中符号1は車室外側パネルとしてのリヤフ
エンダ、2は車室内側パネルとしてのリヤピライ
ンナで、この両者1,2にて空間部3aを有する
リヤピラー3が構成されている。このリヤピラー
3は、上部がルーフレールアウタパネル5および
ルーフレールインナパネル6からなるルーフサイ
ドレール7と接続され、空間部3aがそのルーフ
サイドレール7の空間部7aと連通している。こ
れら両空間部3a,7aにエアコンダクト8が配
されている。具体的には、このエアコンダクト8
は、一端が第4図に示すようにリヤウエストパネ
ル9とフロアパネル10との間に配設されたリヤ
エアコンユニツト11に接続され、他端がルーフ
サイドレール7から車室内へ臨まされ、リヤエア
コンユニツト11からの冷暖房風を車室内へ導く
ようにしている。この組付方法は、ルーフサイド
レールインナパネル6に穿設された作業孔Aから
エアコンダクト8を空間部7a内へ挿入し始め、
次の作業孔Bまで来た時点でこの孔Bから操作
し、今度はリヤピラー3の空間部3aを通してリ
ヤピラインナ2に形成された作業孔Cから引き出
してリヤエアコンユニツト11に接続する。この
状態で、エアコンダクト8の先端部にはフイニツ
シヤーを兼ねる吹出口8aが装着され、そのフラ
ンジ部8bがルーフサイドレールインナパネル6
の作業孔A周縁部と係止され、吹出口8aが車室
内へ臨んでいる。なお、図中符号12はリヤウイ
ンド、14はリヤホイールハウスアウタパネル、
15はリヤホイールハウスインナパネルである。
図ないし第4図に示すようなものがある。すなわ
ち、図中符号1は車室外側パネルとしてのリヤフ
エンダ、2は車室内側パネルとしてのリヤピライ
ンナで、この両者1,2にて空間部3aを有する
リヤピラー3が構成されている。このリヤピラー
3は、上部がルーフレールアウタパネル5および
ルーフレールインナパネル6からなるルーフサイ
ドレール7と接続され、空間部3aがそのルーフ
サイドレール7の空間部7aと連通している。こ
れら両空間部3a,7aにエアコンダクト8が配
されている。具体的には、このエアコンダクト8
は、一端が第4図に示すようにリヤウエストパネ
ル9とフロアパネル10との間に配設されたリヤ
エアコンユニツト11に接続され、他端がルーフ
サイドレール7から車室内へ臨まされ、リヤエア
コンユニツト11からの冷暖房風を車室内へ導く
ようにしている。この組付方法は、ルーフサイド
レールインナパネル6に穿設された作業孔Aから
エアコンダクト8を空間部7a内へ挿入し始め、
次の作業孔Bまで来た時点でこの孔Bから操作
し、今度はリヤピラー3の空間部3aを通してリ
ヤピラインナ2に形成された作業孔Cから引き出
してリヤエアコンユニツト11に接続する。この
状態で、エアコンダクト8の先端部にはフイニツ
シヤーを兼ねる吹出口8aが装着され、そのフラ
ンジ部8bがルーフサイドレールインナパネル6
の作業孔A周縁部と係止され、吹出口8aが車室
内へ臨んでいる。なお、図中符号12はリヤウイ
ンド、14はリヤホイールハウスアウタパネル、
15はリヤホイールハウスインナパネルである。
しかしながら、このような従来の車体構造にあ
つては、特に作業孔Bから作業孔Cまでエアコン
ダクト8等を組付ける際に、この間で何ら案内す
るものがないため、作業孔Bからだけの操作では
指向性が十分でなく、空間部3aの幅が広い場合
やそこにレインフオース等の部材が配設されてい
るような場合には、エアコンダクト8が幅の広い
空間部3aのあちこちを通つたり、レインフオー
ス等の部材で邪魔されたりして、作業孔Cまで挿
通する作業は非常に煩雑なものであつた。また、
このエアコンダクト8には冷気が通るため、この
ダクト8が車室外側パネルであるリヤフエンダ1
に接触すると、車外との温度差により、このリヤ
フエンダ1に結露を発生させ錆の原因となる、と
いう問題がある。
つては、特に作業孔Bから作業孔Cまでエアコン
ダクト8等を組付ける際に、この間で何ら案内す
るものがないため、作業孔Bからだけの操作では
指向性が十分でなく、空間部3aの幅が広い場合
やそこにレインフオース等の部材が配設されてい
るような場合には、エアコンダクト8が幅の広い
空間部3aのあちこちを通つたり、レインフオー
ス等の部材で邪魔されたりして、作業孔Cまで挿
通する作業は非常に煩雑なものであつた。また、
このエアコンダクト8には冷気が通るため、この
ダクト8が車室外側パネルであるリヤフエンダ1
に接触すると、車外との温度差により、このリヤ
フエンダ1に結露を発生させ錆の原因となる、と
いう問題がある。
この発明は、かかる実状に着目してなされたも
ので、車両後側のトランクルーム前方にリヤエア
コンユニツトを配設し、該リヤエアコンユニツト
から延出しリヤピラーの空間部を過てルーフサイ
ドレール内に挿通されるエアコンダクトを有する
構成にあつて、前記リヤピラーの車室内側パネル
に一対の作業孔を形成すると共に、一方の作業孔
近傍から他方の作業孔近傍までの間にチヤンネル
状のガイドレインフオースを配設し、該ガイドレ
インフオースと前記車室内側パネルとで、前記エ
アコンダクトの挿通を案内すると同時に前記リヤ
ピラーの車室外側パネルとの接触を防止する補助
離隔通路を形成した車体構造を提供することを目
的としている。
ので、車両後側のトランクルーム前方にリヤエア
コンユニツトを配設し、該リヤエアコンユニツト
から延出しリヤピラーの空間部を過てルーフサイ
ドレール内に挿通されるエアコンダクトを有する
構成にあつて、前記リヤピラーの車室内側パネル
に一対の作業孔を形成すると共に、一方の作業孔
近傍から他方の作業孔近傍までの間にチヤンネル
状のガイドレインフオースを配設し、該ガイドレ
インフオースと前記車室内側パネルとで、前記エ
アコンダクトの挿通を案内すると同時に前記リヤ
ピラーの車室外側パネルとの接触を防止する補助
離隔通路を形成した車体構造を提供することを目
的としている。
以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
以下の説明において従来と同一ないし均等な部位
または部材については同一の符号を付し重複説明
を省略する。
以下の説明において従来と同一ないし均等な部位
または部材については同一の符号を付し重複説明
を省略する。
第5図および第6図はこの発明の実施例を示す
図である。
図である。
まず構成を説明すると、図中符号1は車室外側
パネルとしてのリヤフエンダ、符号2は車室内側
パネルとしてのリヤピラインナで、この両者1,
2にてリヤピラー3が形成されている。このリヤ
ピラインナ2には従来と同様に作業孔B,Cが形
成されている。この作業孔B近傍から作業孔C近
傍までの間に、チヤンネル状のガイドレインフオ
ース16が取り付けられている。より詳しくは、
このガイドレインフオース16は、第6図に示す
ように、断面ハツト形を呈しかつ両端が開口さ
れ、両側に形成されたフランジ部16aがリヤピ
ラインナ2に接合されて取り付けられている。こ
れにより、リヤピラインナ2とガイドレインフオ
ース16とでエアコンダクト8が挿通可能な適当
な大きさの補助離隔通路17が、両端の開口を作
業孔B,Cの近傍に位置させて形成されている。
この補助離隔通路17により、エアコンダクト8
は挿通案内されると共にリヤフエンダ1との接触
が防止されるようになつている。そして、この補
助離隔通路17に通されてエアコンダクト8が配
されている。
パネルとしてのリヤフエンダ、符号2は車室内側
パネルとしてのリヤピラインナで、この両者1,
2にてリヤピラー3が形成されている。このリヤ
ピラインナ2には従来と同様に作業孔B,Cが形
成されている。この作業孔B近傍から作業孔C近
傍までの間に、チヤンネル状のガイドレインフオ
ース16が取り付けられている。より詳しくは、
このガイドレインフオース16は、第6図に示す
ように、断面ハツト形を呈しかつ両端が開口さ
れ、両側に形成されたフランジ部16aがリヤピ
ラインナ2に接合されて取り付けられている。こ
れにより、リヤピラインナ2とガイドレインフオ
ース16とでエアコンダクト8が挿通可能な適当
な大きさの補助離隔通路17が、両端の開口を作
業孔B,Cの近傍に位置させて形成されている。
この補助離隔通路17により、エアコンダクト8
は挿通案内されると共にリヤフエンダ1との接触
が防止されるようになつている。そして、この補
助離隔通路17に通されてエアコンダクト8が配
されている。
かかる構成より成る車体構造の作用について説
明すると、エアコンダクト8を配するには、ま
ず、従来と同様に作業孔Aからエアコンダクト8
を挿入し、ルーフサイドレール7の空間部7aを
通して、先端部を作業孔Bの所まで持つて来る。
ここにおいては、ルーフサイドレール7は空間部
7aが割に挾くかつこの中に障害物となるものが
ないので、エアコンダクト8は作業孔Bの所まで
容易に案内される。そして、先端部が作業孔Bま
で来た時点で、この孔Bから操作して、ガイドレ
インフオース16によつて形成された補助離隔通
路17の一方の開口にエアコンダクト8を挿入
し、次々に送り込んで行く。そうすると、このエ
アコンダクト8は当然この補助離隔通路17で案
内されて他方の開口から出て来る。この開口は作
業孔Cの近傍に位置しており、ここから出たエア
コンダクト8の先端部は作業孔Cから容易に捕ま
えられて引き出され、その後リヤエアコンユニツ
ト11に接続されることとなる。これにより、リ
ヤピラー3の空間部3aの幅が広かつたり、その
部位に他の部材が配設されていたりしても、これ
らに何ら影響されることなく、ガイドレインフオ
ース16を利用してエアコンダクト8が容易に配
されることとなる。また、このガイドレインフオ
ース16をリヤピラー3に取り付けたことによ
り、リヤピラー3の剛性をより向上させることが
できる。
明すると、エアコンダクト8を配するには、ま
ず、従来と同様に作業孔Aからエアコンダクト8
を挿入し、ルーフサイドレール7の空間部7aを
通して、先端部を作業孔Bの所まで持つて来る。
ここにおいては、ルーフサイドレール7は空間部
7aが割に挾くかつこの中に障害物となるものが
ないので、エアコンダクト8は作業孔Bの所まで
容易に案内される。そして、先端部が作業孔Bま
で来た時点で、この孔Bから操作して、ガイドレ
インフオース16によつて形成された補助離隔通
路17の一方の開口にエアコンダクト8を挿入
し、次々に送り込んで行く。そうすると、このエ
アコンダクト8は当然この補助離隔通路17で案
内されて他方の開口から出て来る。この開口は作
業孔Cの近傍に位置しており、ここから出たエア
コンダクト8の先端部は作業孔Cから容易に捕ま
えられて引き出され、その後リヤエアコンユニツ
ト11に接続されることとなる。これにより、リ
ヤピラー3の空間部3aの幅が広かつたり、その
部位に他の部材が配設されていたりしても、これ
らに何ら影響されることなく、ガイドレインフオ
ース16を利用してエアコンダクト8が容易に配
されることとなる。また、このガイドレインフオ
ース16をリヤピラー3に取り付けたことによ
り、リヤピラー3の剛性をより向上させることが
できる。
さらに、エアコンダクト8が補助離隔通路17
に挿通されることにより、このダクト8はリヤフ
エンダ1に接触することがないため、このダクト
8に冷気が通つているような場合でも、このリヤ
フエンダ1への結露が防止される。さらには、リ
ヤピラインナ2との間で、補助離隔通路17を形
成しているため、リヤピラー3の空間部3a内の
雰囲気温度がエアコンダクト8内を通過する冷気
により影響を受けることが少なくなり、結露防止
に一層有効となる。ところで、このエアコンダク
ト8はリヤピラインナ2に接触しているが、車室
内は冷房中であり、この車室内との温度差はそれ
程ないことから、リヤピラインナ2に結露が発生
することはない。ちなみに、ルーフサイドレール
7内へ挿通されたエアコンダクト8がルーフレー
ルアウタパネル5に接触した場合でも、このパネ
ル5は殆どがルーフパネル4や図示省略のウエザ
ストリツプ等で覆われているため、外気に直接接
触することがない結果、結露が発生することがな
い。
に挿通されることにより、このダクト8はリヤフ
エンダ1に接触することがないため、このダクト
8に冷気が通つているような場合でも、このリヤ
フエンダ1への結露が防止される。さらには、リ
ヤピラインナ2との間で、補助離隔通路17を形
成しているため、リヤピラー3の空間部3a内の
雰囲気温度がエアコンダクト8内を通過する冷気
により影響を受けることが少なくなり、結露防止
に一層有効となる。ところで、このエアコンダク
ト8はリヤピラインナ2に接触しているが、車室
内は冷房中であり、この車室内との温度差はそれ
程ないことから、リヤピラインナ2に結露が発生
することはない。ちなみに、ルーフサイドレール
7内へ挿通されたエアコンダクト8がルーフレー
ルアウタパネル5に接触した場合でも、このパネ
ル5は殆どがルーフパネル4や図示省略のウエザ
ストリツプ等で覆われているため、外気に直接接
触することがない結果、結露が発生することがな
い。
以上説明してきたように、この発明によれば、
車室外側パネルへの結露を防止できると共に、エ
アコンダクトを容易に組付けることができ、さら
に、車体の剛性をも向上させることができるとい
う効果を発揮する。
車室外側パネルへの結露を防止できると共に、エ
アコンダクトを容易に組付けることができ、さら
に、車体の剛性をも向上させることができるとい
う効果を発揮する。
第1図ないし第4図は従来の車体構造を示す図
で、第1図は自動車の一部斜視図、第2図は第1
図−線に沿う断面図、第3図は第1図−
線に沿う断面図、第4図は第1図−線に沿う
断面図、第5図および第6図はこの発明の実施例
を示す図で、第5図は第1図と同様な自動車の一
部斜視図、第6図は第5図−線に沿う断面図
である。 1……リヤフエンダ(車室外側パネル)、2…
…リヤピラインナ(車室内側パネル)、3……リ
ヤピラー、3a,7a……空間部、8……エアコ
ンダクト、11……リヤエアコンユニツト、16
……ガイドレインフオース、17……補助離隔通
路、B,C……作業孔。
で、第1図は自動車の一部斜視図、第2図は第1
図−線に沿う断面図、第3図は第1図−
線に沿う断面図、第4図は第1図−線に沿う
断面図、第5図および第6図はこの発明の実施例
を示す図で、第5図は第1図と同様な自動車の一
部斜視図、第6図は第5図−線に沿う断面図
である。 1……リヤフエンダ(車室外側パネル)、2…
…リヤピラインナ(車室内側パネル)、3……リ
ヤピラー、3a,7a……空間部、8……エアコ
ンダクト、11……リヤエアコンユニツト、16
……ガイドレインフオース、17……補助離隔通
路、B,C……作業孔。
Claims (1)
- 1 車両後側のトランクルーム前方にリヤエアコ
ンユニツトを配設し、該リヤエアコンユニツトか
ら延出しリヤピラーの空間部を過てルーフサイド
レール内に挿通されるエアコンダクトを有する構
成にあつて、前記リヤピラーの車室内側パネルに
一対の作業孔を形成すると共に、一方の作業孔近
傍から他方の作業孔近傍までの間にチヤンネル状
のガイドレインフオースを配設し、該ガイドレイ
ンフオースと前記車室内側パネルとで、前記エア
コンダクトの挿通を案内すると同時に前記リヤピ
ラーの車室外側パネルとの接触を防止する補助離
隔通路を形成したことを特徴とする車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1544883A JPS59143776A (ja) | 1983-02-03 | 1983-02-03 | 車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1544883A JPS59143776A (ja) | 1983-02-03 | 1983-02-03 | 車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143776A JPS59143776A (ja) | 1984-08-17 |
| JPS6247729B2 true JPS6247729B2 (ja) | 1987-10-09 |
Family
ID=11889082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1544883A Granted JPS59143776A (ja) | 1983-02-03 | 1983-02-03 | 車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143776A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0352610Y2 (ja) * | 1985-04-26 | 1991-11-14 | ||
| US6189961B1 (en) * | 1999-05-10 | 2001-02-20 | Daimlerchrysler Corporation | Interior trim support panel with incorporated sunroof drain |
| JP7763583B2 (ja) * | 2020-04-27 | 2025-11-04 | 住友重機械工業株式会社 | 車両用構造体 |
| DE102022113740B4 (de) | 2022-05-31 | 2026-02-05 | Webasto SE | Dachanordnung mit einem Dachöffnungssystem und einer Klimaeinrichtung |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157673A (en) * | 1980-05-02 | 1981-12-04 | Mazda Motor Corp | Structure of wire harness arrangement of automobile |
-
1983
- 1983-02-03 JP JP1544883A patent/JPS59143776A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59143776A (ja) | 1984-08-17 |
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