JPS6247982B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6247982B2 JPS6247982B2 JP54015034A JP1503479A JPS6247982B2 JP S6247982 B2 JPS6247982 B2 JP S6247982B2 JP 54015034 A JP54015034 A JP 54015034A JP 1503479 A JP1503479 A JP 1503479A JP S6247982 B2 JPS6247982 B2 JP S6247982B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- woven
- heat treatment
- polyester
- tension
- knitted fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Artificial Filaments (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Description
本発明は高速紡糸したポリエステル繊維を延伸
することなく織編物にして緊張熱処理することに
より、工程を合理化した低コスト織編物の製造方
法に関するものである。 近年合成繊維業界は円高により国際競争力が低
下してきたので、撤底的なコストダウンや高付加
価値製品の開発が不可欠となつてきた。本発明は
前者の撤底的なコストダウンを目的としたもので
ある。従来ポリエステルの加工糸、即ち捲縮糸を
使用しないで織編物を製造すること、即ちフラツ
トヤーン使いの織編物の製造方法は、ポリエステ
ルを紡糸速度1000m/分前後で溶融紡糸して巻取
り、ガラス転移温度以上で3.0倍から4.0倍程度に
延伸し、180℃前後で熱処理し、その後巻取つて
製編織し、精練、染色及び熱処理して織編物商品
を得ている。このために紡糸工程以外に熱延伸工
程が必要で、コスト高となつていた。この別延伸
工程を省略するために、紡糸後一旦巻取ることな
く、引続いて延伸し、巻取つて製編織する方法や
紡糸速度が5000m/分前後の超高速紡糸して延伸
することなく製編織する方法が知られている。し
かしながら前者の方法は、延伸するための予熱ロ
ーラや熱処理するための加熱ローラが必要である
ため、コストダウンにならず、また後者の方法は
巻取機が非常に高価であり、巻取機の部品の寿命
が短いのでまだ実用化に至つていない。 本発明者等は上記問題点に鑑み鋭意研究した結
果、従来の高速紡糸設備をそのまま流用して得ら
れた特定の未延伸糸を用いて製編織し、その後緊
張熱処理すれば熱安定性や目面の良好な織編物が
得られることを見い出し、本発明に到達したもの
である。即ち本発明はエチレンテレフタレートを
主たる繰返し単位とするポリエステルよりなり且
つ構造一体性パラメータε0.2が0.1〜0.6である高
速紡糸した未延伸糸を用いて糸条張力0.2g/de
以下で製編織し、得られた織編物を下記式を満足
する伸張率S(%)で緊張熱処理することを特徴
とするポリエステル系織編物の製造法である。 6・ε0.2−6≦S(%)≦40・ε0.2+6 以下本発明を詳細に説明する。 本発明で製編織時に用いるポリエステル繊維
は、主たる繰返し単位がエチレンテレフタレート
であるポリエステルよりなり且つ構造一体性パラ
メータε0.2が0.1〜0.6、好ましくは0.2〜0.5であ
る高速紡糸した未延伸糸である。本発明で言う構
造一体性パラメータε0.2とは、米国特許第
3771307号明細書第4欄39行〜49行に記載されて
いる方法に準じて測定した値である。即ち、10cm
のフイラメント糸に0.2g/deの荷重を与えてそ
の時のフイラメント糸の長さl0を測定する。次い
でそのフイラメント糸を0.2g/deの荷重下で沸
とう水中に2分間浸漬した後、沸とう水から取り
出し冷却して0.2g/deの荷重下での長さl1を測
定する。構造一体性パラメータε0.2は次式によ
つて計算される。 ε0.2=l1−l0/l1 本発明においては、構造一体性パラメータε0.
2が0.1〜0.6の範囲内にある未延伸糸を用いて製
編織することが肝要である。 構造一体性パラメータε0.2が上記範囲内にあ
る未延伸糸は、緊張処理時の賦型性が良く且つ製
編織時に発生する引けも少いものであり、得られ
る編織に後述する熱処理を施しても硬くならず良
好な風合を呈することができる。しかも、紡糸後
の経時的な糸質変化も小さいために取扱い性も良
好である。 ここで、ε0.2が0.1未満の未延伸糸を用いる場
合には、紡糸後の経時変化が小さく且つ製編織時
の引けの発生も少いものの、緊張熱処理時の賦型
性が悪く熱処理後の編織には染色斑の原因となる
密度斑が発生し易い。 他方、ε0.2が0.6を超える未延伸糸を用いる場
合には、紡糸後の経時変化が大きく取扱い性が悪
く且つ製編織時に引けが発生し易い。しかも、得
られる編織に熱処理を施すと風合が硬くなる。 この様なε0.2が0.1〜0.6の未延伸糸の製造方法
としては、前掲の米国特許明細書に示されている
方法を採用でき、特に紡糸速度が3000〜4000m/
分程度とすることが好ましい。 本発明にあつては上記範囲の糸条を用いて製編
織する場合、製編織時の糸条張力を0.2g/de以
下に保つことが大切である。製編織時の糸条張力
が上記範囲を越えると、織編物に引けが発生する
ことがある。 本発明は構造一体性パラメータε0.2が0.1〜0.6
である高速紡糸したポリエステル繊維を用いて製
編織した後に下記式を満足する伸張率S(%)で
緊張熱処理する必要がある。 6・ε0.2−6≦S(%)≦40・ε0.2+6 好ましくは 6・ε0.2−0.6≦S(%)≦30・ε0.2+3 上記伸張率S(%)で緊張熱処理することによ
り熱安定性のよい適度の柔軟性に富んだ染斑や密
度斑のない織編物が得られる。伸張率が上記範囲
よりも大きくなると織編物に染斑や密度斑が発生
し、極端な場合は布の破断が起る。逆に上記範囲
よりも小さくなると織編物が硬くなつたり、布に
収縮斑が発生して良くない。また上記の織編物の
熱処理時の温度は、湿熱で70〜140℃、乾熱で160
〜220℃にするのが好ましい。熱処理時の温度が
上記範囲に満たないと充分な熱処理が行なわれな
いため熱安定性が悪くなり、逆に熱処理時の温度
が上記範囲を上廻ると織編物の柔軟性が低下する
傾向がある。 以上の如く、本発明によれば、従来特殊な超高
速ワインダーを使用して超高速紡糸する以外に延
伸工程を省略できなかつたものを可能にし、しか
も斑や引けのない、熱安定性の良い、柔軟性にも
富んだ織編物を得ることができる。 実施例 35℃オルソクロロフエノール溶液における固有
粘度0.63のポリエチレンテレフタレートを用いて
下記条件で紡糸し150de/48filのマルチフイラメ
ントを得た。 紡糸条件 紡糸筒長さ 2.5m 冷却風 温度25℃、室度60%RH 風速30〜40cm/秒 ドラフト 100〜200 捲取張力 0.4g/de 紡糸速度 2900〜4200m/分 このマルチフイラメントを用いて試験用小型織
機で綾織りで糸条張力が0.2g/de以下となる条
件で製織し、200℃の乾熱で伸張率を変えて緊張
熱処理した。 その結果を次表に示す。
することなく織編物にして緊張熱処理することに
より、工程を合理化した低コスト織編物の製造方
法に関するものである。 近年合成繊維業界は円高により国際競争力が低
下してきたので、撤底的なコストダウンや高付加
価値製品の開発が不可欠となつてきた。本発明は
前者の撤底的なコストダウンを目的としたもので
ある。従来ポリエステルの加工糸、即ち捲縮糸を
使用しないで織編物を製造すること、即ちフラツ
トヤーン使いの織編物の製造方法は、ポリエステ
ルを紡糸速度1000m/分前後で溶融紡糸して巻取
り、ガラス転移温度以上で3.0倍から4.0倍程度に
延伸し、180℃前後で熱処理し、その後巻取つて
製編織し、精練、染色及び熱処理して織編物商品
を得ている。このために紡糸工程以外に熱延伸工
程が必要で、コスト高となつていた。この別延伸
工程を省略するために、紡糸後一旦巻取ることな
く、引続いて延伸し、巻取つて製編織する方法や
紡糸速度が5000m/分前後の超高速紡糸して延伸
することなく製編織する方法が知られている。し
かしながら前者の方法は、延伸するための予熱ロ
ーラや熱処理するための加熱ローラが必要である
ため、コストダウンにならず、また後者の方法は
巻取機が非常に高価であり、巻取機の部品の寿命
が短いのでまだ実用化に至つていない。 本発明者等は上記問題点に鑑み鋭意研究した結
果、従来の高速紡糸設備をそのまま流用して得ら
れた特定の未延伸糸を用いて製編織し、その後緊
張熱処理すれば熱安定性や目面の良好な織編物が
得られることを見い出し、本発明に到達したもの
である。即ち本発明はエチレンテレフタレートを
主たる繰返し単位とするポリエステルよりなり且
つ構造一体性パラメータε0.2が0.1〜0.6である高
速紡糸した未延伸糸を用いて糸条張力0.2g/de
以下で製編織し、得られた織編物を下記式を満足
する伸張率S(%)で緊張熱処理することを特徴
とするポリエステル系織編物の製造法である。 6・ε0.2−6≦S(%)≦40・ε0.2+6 以下本発明を詳細に説明する。 本発明で製編織時に用いるポリエステル繊維
は、主たる繰返し単位がエチレンテレフタレート
であるポリエステルよりなり且つ構造一体性パラ
メータε0.2が0.1〜0.6、好ましくは0.2〜0.5であ
る高速紡糸した未延伸糸である。本発明で言う構
造一体性パラメータε0.2とは、米国特許第
3771307号明細書第4欄39行〜49行に記載されて
いる方法に準じて測定した値である。即ち、10cm
のフイラメント糸に0.2g/deの荷重を与えてそ
の時のフイラメント糸の長さl0を測定する。次い
でそのフイラメント糸を0.2g/deの荷重下で沸
とう水中に2分間浸漬した後、沸とう水から取り
出し冷却して0.2g/deの荷重下での長さl1を測
定する。構造一体性パラメータε0.2は次式によ
つて計算される。 ε0.2=l1−l0/l1 本発明においては、構造一体性パラメータε0.
2が0.1〜0.6の範囲内にある未延伸糸を用いて製
編織することが肝要である。 構造一体性パラメータε0.2が上記範囲内にあ
る未延伸糸は、緊張処理時の賦型性が良く且つ製
編織時に発生する引けも少いものであり、得られ
る編織に後述する熱処理を施しても硬くならず良
好な風合を呈することができる。しかも、紡糸後
の経時的な糸質変化も小さいために取扱い性も良
好である。 ここで、ε0.2が0.1未満の未延伸糸を用いる場
合には、紡糸後の経時変化が小さく且つ製編織時
の引けの発生も少いものの、緊張熱処理時の賦型
性が悪く熱処理後の編織には染色斑の原因となる
密度斑が発生し易い。 他方、ε0.2が0.6を超える未延伸糸を用いる場
合には、紡糸後の経時変化が大きく取扱い性が悪
く且つ製編織時に引けが発生し易い。しかも、得
られる編織に熱処理を施すと風合が硬くなる。 この様なε0.2が0.1〜0.6の未延伸糸の製造方法
としては、前掲の米国特許明細書に示されている
方法を採用でき、特に紡糸速度が3000〜4000m/
分程度とすることが好ましい。 本発明にあつては上記範囲の糸条を用いて製編
織する場合、製編織時の糸条張力を0.2g/de以
下に保つことが大切である。製編織時の糸条張力
が上記範囲を越えると、織編物に引けが発生する
ことがある。 本発明は構造一体性パラメータε0.2が0.1〜0.6
である高速紡糸したポリエステル繊維を用いて製
編織した後に下記式を満足する伸張率S(%)で
緊張熱処理する必要がある。 6・ε0.2−6≦S(%)≦40・ε0.2+6 好ましくは 6・ε0.2−0.6≦S(%)≦30・ε0.2+3 上記伸張率S(%)で緊張熱処理することによ
り熱安定性のよい適度の柔軟性に富んだ染斑や密
度斑のない織編物が得られる。伸張率が上記範囲
よりも大きくなると織編物に染斑や密度斑が発生
し、極端な場合は布の破断が起る。逆に上記範囲
よりも小さくなると織編物が硬くなつたり、布に
収縮斑が発生して良くない。また上記の織編物の
熱処理時の温度は、湿熱で70〜140℃、乾熱で160
〜220℃にするのが好ましい。熱処理時の温度が
上記範囲に満たないと充分な熱処理が行なわれな
いため熱安定性が悪くなり、逆に熱処理時の温度
が上記範囲を上廻ると織編物の柔軟性が低下する
傾向がある。 以上の如く、本発明によれば、従来特殊な超高
速ワインダーを使用して超高速紡糸する以外に延
伸工程を省略できなかつたものを可能にし、しか
も斑や引けのない、熱安定性の良い、柔軟性にも
富んだ織編物を得ることができる。 実施例 35℃オルソクロロフエノール溶液における固有
粘度0.63のポリエチレンテレフタレートを用いて
下記条件で紡糸し150de/48filのマルチフイラメ
ントを得た。 紡糸条件 紡糸筒長さ 2.5m 冷却風 温度25℃、室度60%RH 風速30〜40cm/秒 ドラフト 100〜200 捲取張力 0.4g/de 紡糸速度 2900〜4200m/分 このマルチフイラメントを用いて試験用小型織
機で綾織りで糸条張力が0.2g/de以下となる条
件で製織し、200℃の乾熱で伸張率を変えて緊張
熱処理した。 その結果を次表に示す。
【表】
上表から明らかな如く、本発明の範囲内のもの
は編物の品位、風合いとも優れていることがわか
る。 比較例 実施例の実験No.6において、製織時の糸条張力
が0.25g/deになる条件で製織する他は、実施例
と同様に行つた。得られた織物には引けが存在し
C反であつた。
は編物の品位、風合いとも優れていることがわか
る。 比較例 実施例の実験No.6において、製織時の糸条張力
が0.25g/deになる条件で製織する他は、実施例
と同様に行つた。得られた織物には引けが存在し
C反であつた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリエステル系織編物を製造するに当たり、
エチレンテレフタレートを主たる繰返し単位とす
るポリエステルよりなり且つ構造一体性パラメー
タε0.2が0.1〜0.6である高速紡糸した未延伸糸を
用いて糸条張力0.2g/de以下で製編織し、得ら
れた織編物を下記式を満足する伸張率S(%)で
緊張熱処理することを特徴とするポリエステル系
織編物の製造法。 6・ε0.2−6≦S(%)≦40・ε0.2+6 2 緊張熱処理時の熱処理温度が湿熱で70〜140
℃、乾熱で160〜220℃である特許請求の範囲第1
項記載のポリエステル系織編物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1503479A JPS55107542A (en) | 1979-02-14 | 1979-02-14 | Production of polyester knitted fabric |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1503479A JPS55107542A (en) | 1979-02-14 | 1979-02-14 | Production of polyester knitted fabric |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55107542A JPS55107542A (en) | 1980-08-18 |
| JPS6247982B2 true JPS6247982B2 (ja) | 1987-10-12 |
Family
ID=11877542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1503479A Granted JPS55107542A (en) | 1979-02-14 | 1979-02-14 | Production of polyester knitted fabric |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55107542A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2500251Y2 (ja) * | 1991-12-27 | 1996-06-05 | 川崎重工業株式会社 | 歯車の潤滑機構 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352722A (en) * | 1976-10-26 | 1978-05-13 | Teijin Ltd | Polyester fibers |
-
1979
- 1979-02-14 JP JP1503479A patent/JPS55107542A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55107542A (en) | 1980-08-18 |
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