JPS624848Y2 - - Google Patents

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JPS624848Y2
JPS624848Y2 JP2639179U JP2639179U JPS624848Y2 JP S624848 Y2 JPS624848 Y2 JP S624848Y2 JP 2639179 U JP2639179 U JP 2639179U JP 2639179 U JP2639179 U JP 2639179U JP S624848 Y2 JPS624848 Y2 JP S624848Y2
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【考案の詳細な説明】 本考案は冷凍サイクルにおいて気相冷媒と液相
冷媒とを分離し、気相冷媒のみを導出するアキユ
ームレータに関するものである。
従来、アキユームレータとしては第1図のよう
なものが知られていたが、この第1図のようなも
のは笠体5にハウジング2と同一材料であるアル
ミニウム合金を用いており、笠体5の頂部5aと
ハウジング2との間はろう付により固定するよう
になつていた。また、外側管体10は単に底部1
0aでろう付により固定されるだけであつた。
そのため、この従来のものでは、アキユームレ
ータの製作に際してろう付部分が多くなり、作業
性が悪化するという欠点があり、また、外側管体
10はその下端を固定するだけであるので、取付
強度が不足しがちになるため、特に耐振性におい
て問題が生ずることになる。
本考案は上記点に鑑みて案出されたもので、上
記問題点を解決した、製作性に優れ、かつ耐振性
に優れたアキユームレータを提供することを目的
とする。
本考案は上記目的を達成するため、 (a) ハウジングと、 (b) このハウジングの上方部に開口し気液二相流
体をハウジング内に導入する導入口と、 (c) 前記ハウジングの上面に開口しハウジング内
より気相流体を外部へ導出する導出口と、 (d) 前記ハウジングにおいて前記導出口の周囲に
形成された段部と、 (e) 笠部側面が前記導入口に対向するように配置
され、かつ弾力性を有する樹脂によつて成形さ
れ、前記ハウジングの段部に樹脂の弾性力によ
つて嵌着固定され、前記導入口より導入された
流体を笠部側面に衝突させることによつて気相
流体と液相流体とに分離させる笠体と、 (f) この笠体の笠部の内方へ一体に突出成形され
た複数のリブと、 (g) 上部開口端が前記笠体内部に開口するととも
に、上部開口端が前記笠体の複数のリブの内周
端によつて保持され、前記笠体によつて分離さ
れた気相流体を導入する外側管体と、 (h) 下端がこの外側管体内部に開口するとともに
上端が前記笠体の頂部を貫通して前記導出口に
接続され、前記外側管体に流入した気相流体を
前記導出口へ導く内側管体と、 (i) 前記ハウジング内の底部に設けられ、前記外
側管体の下端を保持する樹脂製の固定台とを備
えるという技術的手段を採用する。
以下本考案の一実施例を図に基づいて説明す
る。
第2,3図において、1aは皿状の形状に形成
されたアルミニウム合金よりなるハウジング底
部、1bはアルミニウム合金製のハウジング胴
部、1cはこのハウジング胴部1bの開口端を覆
うべく配設されたハウジング蓋部で、同じくアル
ミニウム合金よりなる。そして、これら底部1
a、胴部1b、蓋部1cを一体構造に接合するこ
とによりハウジング2が形成される。
3はハウジング蓋部1cに一体成形された導入
口で、冷媒配管を介して図示しない蒸発器より冷
媒を導入するようになつている。また、4はハウ
ジング蓋部1cの頂部にハウジング蓋部1cと一
体に切削形成した導出口で、この導出口4にも冷
媒配管が接続され、ハウジング2内で分離した気
相冷媒を図示しない圧縮機側へ導出するようにな
つている。
そして、ハウジング蓋部1cのうち、この導出
口4の形成してある部分はハウジング内方へも若
干突出しており、この突出部4aの外周には弾性
力を有する樹脂、例えばナイロン樹脂製の笠体5
の頂部5aが嵌着するようになつている。なお、
笠体5は円錐台形状をなしており、笠部側面5b
は導入口3と対向するようになつている。
6は弾性力を有する樹脂製(例えばナイロン樹
脂製)の固定台で、鍔付円柱形状をしており、鍔
部6aの周辺および円柱部6bの底部がハウジン
グ2に接触し、自身の弾性力によつてハウジング
2内の底部に固定されるようになつている。そし
て、第4図図示の如く鍔部6aには目の細かいス
クリーンメツシユよりなるフイルタ7が嵌着、溶
着等によつて固定しており、また、鍔部6aの一
部には係止辺6cが一体に形成してあつて、例え
ばシリカゲル等の乾燥剤8を封入した袋9がこの
係止辺6cに固定されるようになつている。
さらに、円柱部6bの中央上部には凹部6dが
形成してあり、この凹部6dは直径が0.8〜1.0mm
程度の細孔6eを介して円柱部6bの外周側と連
通している。
10は樹脂製の外側管体で、下端10aは半球
状に拡管されて、固定台6の円柱部6bの凹部6
dの上端部分に溶着により固定されており、また
上端10bは笠体5の内方に張り出した複数(第
5図では3個)のリブ5cの内周端に形成した係
止部5dに嵌着するようになつている。
11はこの外側管体10の内部に挿入された内
側管体で、アルミニウム合金よりなる。そして、
内側管体11の上端11a近辺には環状突部11
bがバルジ加工してあつて、この環状突部11b
を介して内側管体11は導出口4内にかしめ固定
されるようになつている。第6図はこのかしめ構
造を拡大図示している。また、内側管体11の下
端11cは膨出しており、前記固定台6の凹部6
dと外側管体10の下端10aとより形成される
球状空間12内に開口するようになつている。
次に、上記構成よりなるアキユームレータの組
立方法を工程順に説明する。
まず、固定台6の鍔部6aにフイルタ7を接着
し、固定台6の凹部6dの上端部分に外側管体1
0の下端10aを溶着し、また、係止辺6cに乾
燥剤袋9を係止する。一方、ハウジング底部1a
とハウジング胴部1bとをろう付しておき、そし
て、外側管体10等を取付けた固定台6をハウジ
ング胴部1b先端側よりハウジング2内に挿入す
る。
また、ハウジング蓋部1cに設けた導出口4内
に内側管体11の上端11a側を環状突部11b
がハウジング2の突出部4aの先端と当接するま
で挿入し、挿入後、突出部4aの先端に設けた係
止爪4bをかしめて、内側管体11を突出部4a
に固定するとともに導出口4に接続する。
その後、突出部4aの外周側に笠体5の頂部5
aを樹脂の弾性力を利用して嵌着し、笠体5をハ
ウジング蓋部1cに固定する。
そして、最後に、内側管体11を外側管体10
内に挿入して、外側管体10の上端10bを笠体
5のリブ5cの係止部5dに嵌入させ、同時にハ
ウジング蓋部1cをハウジング胴部1bの開口端
に当接させて、その状態でハウジング蓋部1cと
ハウジング胴部1bとをろう付する。
以上の工程によりアキユームレータの組立を終
了するのであるが、この説明より明らかなよう
に、本考案アキユームレータでは、ろう付箇所が
ハウジング底部1aとハウジング胴部1bとの
間、およびハウジング胴部1bとハウジング蓋部
1cとの間だけとなつており、また、これらのろ
う付の箇所も、ハウジング2の外側より比較的容
易にろう付できるため、作業能率を大幅に向上さ
せることができる。
さらに、本実施例では笠体5および外側管体1
0を樹脂製としたため、樹脂の弾性力を利用して
導入口4の突出部4aと笠体5との間および笠体
5と外側管体10との間を結合することができ、
その結果、極めて容易に外側管体10の上端10
bを固定することができることになり、外側管体
10を上下両端10a,10bで確実に保持でき
ることになる。
このアキユームレータは冷凍サイクル内の蒸発
器出口側に配設され蒸発器より導出された冷媒を
気冷媒と液冷媒とに分離し、気冷媒のみを圧縮機
側へ送り出すようにするのに用いられる。
以下、このアキユームレータの作動を詳細に説
明する。図示しない蒸発器で蒸発した気相冷媒が
導入口3よりハウジング2内に導入されるが、こ
の際、蒸発器内で完全に蒸発が終了していない時
には、気相冷媒と同時に液相冷媒も導入口3より
導入されることになる。
そして、導入口3よりハウジング2内に導入さ
れた冷媒は笠体5の笠部側面5bに衝突し、その
結果質量の大きい液相冷媒は笠部側面5bではね
返され、ハウジング2内壁に付着し、ハウジング
2内壁に沿つて下方へ滴下することになる。そし
て、気相冷媒のみが笠体5の内側より外側管体1
0内に流入し、外側管体10を通過後、その下端
10aより一旦球状空間12内へ流入し、その後
内側管体11内に流入し、内側管体11内を上方
へ流れ、導出口4より図示しない圧縮機側へ導出
される。
ここで、気相冷媒が外側管体10より内側管体
11内に流入する際、気相冷媒の流れ方向が逆転
することになるが、この流れ方向の逆転は球状空
間12内で行われ、球状空間12には突起や角部
がないので、気相冷媒の流れを極めて円滑なもの
とすることができる。更に、内側管体11の下端
11cも膨出して開口端が広がつているため、球
状空間12より内側管体11内へ流入する気相冷
媒の流れも極めて良好となる。
ところで、笠体5の笠部側面5bではね返さ
れ、ハウジング2内壁に沿つて滴下する液冷媒に
は、冷媒とともに冷凍サイクル内を循環した圧縮
機の潤滑油が混入しており、この潤滑油および液
冷媒はフイルタ7で不純物を濾過され、かつ乾燥
剤8によつて水分を除去された後、ハウジング底
部1aに貯まる。
そして、ハウジング底部1aに貯まつた液冷媒
および潤滑油は、ハウジング底部1aと球状空間
12との差圧によつて、細孔6eを介して球状空
間12側へ流入し気冷媒とともに導出口4より導
出されることになる。従つて、潤滑油を圧縮機に
確実に供給でき、潤滑油がアキユームレータ内に
貯まつて圧縮機の潤滑油不足を生じることもな
い。
なお、上述した実施例では固定台6とハウジン
グ底部1aとの間、外側管体10と笠体5との
間、および笠体5と導出口4との間の固定は、全
て樹脂の弾性力のみによつていたが、必要があれ
ばこれらの固定箇所の一部ないし全部に接着剤を
塗布し、樹脂の弾性力と併せて固定をより強固な
ものとしてもよい。
また、上述した実施例ではハウジング2を底部
1a、胴部1b、蓋部1cの3部材より形成する
ようにしていたが、ハウジング2のうち、底部1
aと胴部1bとを一体に成形するようにしてもよ
いことは勿論である。また、導入口3、導出口4
を蓋部1cとは別体に成形しておき、ろう付等に
より導入口3、導出口4を蓋部1cに固定するよ
うにしてもよい。
また、上述した実施例では外側管体10を樹脂
製としていたが、これはアルミニウム合金等の金
属製のものを用いるようにしてもよい。逆に、内
側管体11の材質をアルミニウム合金等から樹脂
製に置換してもよい。
また、上述した実施例では笠体5の形状を円錐
台形としていたが、笠体5の形状はこの円錐台形
状に限られるべきものでないことは勿論であり、
例えば碗形状等の他の形状としても同様の効果は
得られる。
また、上述の実施例では、内側管体11の上端
11a側に環状突部11bを形成し、この環状突
部11bの部分を係止爪4bによつてハウジング
蓋部1cの突出部4bにかしめ固定しているが、
内側管体11は比較的軽量な部品であるため、環
状突部11bを廃止して、内側管体11の先端1
1aを導出口4の内周面に圧入するだけで、内側
管体11をハウジング蓋部1cに固定することも
できる。
また、上述の実施例では、ハウジング蓋部1c
の導出口4の周囲に突出部4aを形成し、この突
出部4aの外周側に笠体5の頂部5aを嵌着保持
しているが、上記突出部4aを廃止し、その代わ
りにハウジング蓋部1cの導出口4の周囲に凹部
を形成し、この凹部の内周壁面に笠体5の頂部5
aの外周面を嵌着保持するようにしてもよい。要
は、ハウジング蓋部1cの導出口4の周囲に、笠
体5の頂部5aを嵌着保持するための段部を形成
すればよいのである。
以上説明したように本考案アキユームレータで
は、笠体を弾性力を有する樹脂製として樹脂の弾
性力によつてハウジングの段部に嵌着固定させる
ようにし、かつ外側管体の上部開口端を前記笠体
内方に一体成形したリブの内周端によつて保持す
るとともに、外側管体の下端をハウジング内の底
部に設けた樹脂製固定台によつて保持するように
しているから、アキユームレータの組立に際し、
笠体および外側管体をいずれもろう付を用いずに
固定することができ、アキユームレータの組立を
従来に比して大幅に簡略化できるという優れた効
果がある。
また、外側管体の上下両端を笠体と固定台を介
してハウジングに支持させることができ、従つて
外側管体の保持固定が非常に強固となり、アキユ
ームレータの耐振性を大幅に向上することがで
き、車両等に用いる場合には極めて有用であると
いう効果がある。
更に、本考案では前記固定台を成形性の良い樹
脂で形成しているから、潤滑油吸入用の細孔6e
とかフイルタ7の保持部等を容易に成形でき、外
側管体の固定台を多機能の部品として有効活用で
きるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のアキユームレータを示す模式的
な断面図、第2図は本考案アキユームレータの一
実施例を示す断面図、第3図は第2図の上面図、
第4図は第2図のA−A矢視断面図、第5図は第
2図のB−B矢視断面図、第6図は第2図のC部
詳細図である。 2……ハウジング、3……導入口、4……導出
口、4a……突出部(段部)、5……笠体、5a
……頂部、5b……笠部側面、5c……リブ、6
……固定台、10……外側管体、11……内側管
体。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (a) ハウジングと、 (b) このハウジングの上方部に開口し気液二相流
    体をハウジング内に導入する導入口と、 (c) 前記ハウジングの上面に開口しハウジング内
    より気相流体を外部へ導出する導出口と、 (d) 前記ハウジングにおいて前記導出口の周囲に
    形成された段部と、 (e) 笠部側面が前記導入口に対向するように配置
    され、かつ弾力性を有する樹脂によつて成形さ
    れ、前記ハウジングの段部に樹脂の弾性力によ
    つて嵌着固定され、前記導入口より導入された
    流体を笠部側面に衝突させることによつて気相
    流体と液相流体とに分離させる笠体と、 (f) この笠体の笠部の内方へ一体に突出成形され
    た複数のリブと、 (g) 上部開口端が前記笠体内部に開口するととも
    に、上部開口端が前記笠体の複数のリブの内周
    端によつて保持され、前記笠体によつて分離さ
    れた気相流体を導入する外側管体と、 (h) 下端がこの外側管体内部に開口するとともに
    上端が前記笠体の頂部を貫通して前記導出口に
    接続され、前記外側管体に流入した気相流体を
    前記導出口へ導く内側管体と、 (i) 前記ハウジング内の底部に設けられ、前記外
    側管体の下端を保持する樹脂製の固定台とを備
    えることを特徴とするアキユームレータ。
JP2639179U 1979-03-01 1979-03-01 Expired JPS624848Y2 (ja)

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JPS55126172U JPS55126172U (ja) 1980-09-06
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ID=28868552

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9541316B2 (en) 2011-11-29 2017-01-10 Denso Corporation Accumulator

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