JPS6248526A - 薄片折り曲げ装置 - Google Patents
薄片折り曲げ装置Info
- Publication number
- JPS6248526A JPS6248526A JP18840185A JP18840185A JPS6248526A JP S6248526 A JPS6248526 A JP S6248526A JP 18840185 A JP18840185 A JP 18840185A JP 18840185 A JP18840185 A JP 18840185A JP S6248526 A JPS6248526 A JP S6248526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- bending
- thin piece
- lifter
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C53/00—Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
- B29C53/02—Bending or folding
- B29C53/04—Bending or folding of plates or sheets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は台シートヒの薄片を自在な角度で折り曲げるこ
とのできる薄片折り曲げ装置に関するものである。
とのできる薄片折り曲げ装置に関するものである。
[従来技術およびその問題点]
従来、薄片、例えばプラスチックスフィルム等を所定の
角度に折り曲げる場合には、折り曲げ角度に対応して下
部の受は金型に四部を配設し、この玉に折り曲げるべき
薄片を載せ、旧都より折り曲げヘッド等を圧接し、該圧
接圧力により薄片を受は金型の四部に押し付けることに
より所望の角度に成形していた。
角度に折り曲げる場合には、折り曲げ角度に対応して下
部の受は金型に四部を配設し、この玉に折り曲げるべき
薄片を載せ、旧都より折り曲げヘッド等を圧接し、該圧
接圧力により薄片を受は金型の四部に押し付けることに
より所望の角度に成形していた。
従って折り曲げ角度を変える場合には、新たな折り曲げ
角度を持った四部を配設しである受は金型を用意し、こ
れと交換しなければならなかつた。このため一度折り曲
げ角度を決めてしまうとこの角度を変更することは困難
であった。
角度を持った四部を配設しである受は金型を用意し、こ
れと交換しなければならなかつた。このため一度折り曲
げ角度を決めてしまうとこの角度を変更することは困難
であった。
[発明の目的]
本発明は1−述の従来技術の欠点を除去することを1−
1的とし、折り曲げるべき薄片の折り曲げ角度を容易に
変更することのできる薄片折り曲げ装置を提供するにあ
る。− [発明の41黄] 本発明はL記の目的を達′成するため5例えば先端が鋭
角に突出した折り曲げヘッドと、該折り曲げヘッドを昇
降させる昇降1段と、該昇降手段の折り曲げヘッド降下
位t下部に弾性を有する例えばウレタンゴム製のベース
部とを備え、ベース部上に載置された例えばポリエステ
ル等のプラスチックスフィルム製の薄片に対して所定温
度に加熱されている折り曲げヘッドを圧接し、ヘッドの
圧接圧力(ストローク敬)及びヘッド下降後の停止時間
により薄片の折り曲げ角度を設定可能としている。
1的とし、折り曲げるべき薄片の折り曲げ角度を容易に
変更することのできる薄片折り曲げ装置を提供するにあ
る。− [発明の41黄] 本発明はL記の目的を達′成するため5例えば先端が鋭
角に突出した折り曲げヘッドと、該折り曲げヘッドを昇
降させる昇降1段と、該昇降手段の折り曲げヘッド降下
位t下部に弾性を有する例えばウレタンゴム製のベース
部とを備え、ベース部上に載置された例えばポリエステ
ル等のプラスチックスフィルム製の薄片に対して所定温
度に加熱されている折り曲げヘッドを圧接し、ヘッドの
圧接圧力(ストローク敬)及びヘッド下降後の停止時間
により薄片の折り曲げ角度を設定可能としている。
[実施例]
以下図面を参照して本発明に係る一実施例を詳説する。
以下の説明は本発明を3.5インチのフロッピーディス
クメディアケースに用いられているリフタの折り曲げ装
置に応用した例を説明する。
クメディアケースに用いられているリフタの折り曲げ装
置に応用した例を説明する。
(尚、ここでいうリフタとは、ケースの内面にその一部
が貼着される不織布を、磁気ディスク側に軽く押し付け
るように作用する公知の弾性折り曲げ薄片を言い、この
リフタによって回転する磁気ディスクと不織の一部とが
適正圧力で接触して、磁気ディスク上の細かい塵芥を効
果的に除去する。) i7′S1図は本発明に係る一実施例の一部切断側面図
、第2図は本実施例装置の正面図である。
が貼着される不織布を、磁気ディスク側に軽く押し付け
るように作用する公知の弾性折り曲げ薄片を言い、この
リフタによって回転する磁気ディスクと不織の一部とが
適正圧力で接触して、磁気ディスク上の細かい塵芥を効
果的に除去する。) i7′S1図は本発明に係る一実施例の一部切断側面図
、第2図は本実施例装置の正面図である。
図中、lは先端が鋭角に突出した折り曲げヘッド、2は
ヒータブロックであり、ヒータブロック2にはヒータ3
および温度センサ4が内設されている。5はヘッド固定
軸、6はヘッド金型支持部、7はベアリング、8は昇降
案内プレート、9は取付ナツト、10はエアーシリンダ
、11はストローク調整ナツト、12はストッパプレー
ト、13は折り曲げ金型部、14はウレタンゴムシート
、15はリフタ台紙、16はクロスローラウェイ、17
はシリンダ取付は川のブラケット、18は昇降位置セン
サ、19はバネ、27はヘッド支持アーム、28は!A
g1部、29は受渡し台、30は吸71ヘッドである。
ヒータブロックであり、ヒータブロック2にはヒータ3
および温度センサ4が内設されている。5はヘッド固定
軸、6はヘッド金型支持部、7はベアリング、8は昇降
案内プレート、9は取付ナツト、10はエアーシリンダ
、11はストローク調整ナツト、12はストッパプレー
ト、13は折り曲げ金型部、14はウレタンゴムシート
、15はリフタ台紙、16はクロスローラウェイ、17
はシリンダ取付は川のブラケット、18は昇降位置セン
サ、19はバネ、27はヘッド支持アーム、28は!A
g1部、29は受渡し台、30は吸71ヘッドである。
また31〜36はリフタ台紙15の供給及び、巻取りの
ためのローラであリ、ローラ34はリフタ台紙15に穿
設されているインデックスホール(第3図21)に係合
し、所定ピッチでリフタ台紙15を搬送するスプロケッ
トを備えている。
ためのローラであリ、ローラ34はリフタ台紙15に穿
設されているインデックスホール(第3図21)に係合
し、所定ピッチでリフタ台紙15を搬送するスプロケッ
トを備えている。
不図示の供給リールより供給されたりフタ20の貼着さ
れたりフタ台紙15は、ローラ31゜32を介して折り
曲げ金型部13に送られる。そしてウレタンゴム14位
tまでくると、後述する動作に従い降ドしてきた折り曲
げヘッドlによりリフタ台紙15hのリフタ20が所定
角度に折り曲げられる。そして、剥離部28位置までく
るとりフタ台紙15が急激にF方に方向転換する。この
ため、ここでリフタ20が両面接着テープ22(第4図
)と共にリフタ台紙15と分離し、リフタ20は受渡し
台29に搬送される。受渡し台29に送られた折り曲げ
済のりフタ20は回動してきたヘッド支持アーム27の
吸着ヘッド30に吸五され、次に程に搬送される。
れたりフタ台紙15は、ローラ31゜32を介して折り
曲げ金型部13に送られる。そしてウレタンゴム14位
tまでくると、後述する動作に従い降ドしてきた折り曲
げヘッドlによりリフタ台紙15hのリフタ20が所定
角度に折り曲げられる。そして、剥離部28位置までく
るとりフタ台紙15が急激にF方に方向転換する。この
ため、ここでリフタ20が両面接着テープ22(第4図
)と共にリフタ台紙15と分離し、リフタ20は受渡し
台29に搬送される。受渡し台29に送られた折り曲げ
済のりフタ20は回動してきたヘッド支持アーム27の
吸着ヘッド30に吸五され、次に程に搬送される。
このリフタ台紙15の1−面図を第3図に、断面図を0
′S4図に示す。
′S4図に示す。
図示の如くリフタ台紙15には両面接着テープ22によ
ってリフタ20の一部が貼着されている0本実施例では
りフタ20はポリエルテルフィルムであり、厚さ約0.
075 m層である。リフタ20は第3図の39に示す
破線位置以丁の部分のみが両面接着テープで仮固定され
ている。また、折り曲げはこの破線図示部分を中心に行
われる。こうすることにと6って、即ち折り曲げに際し
貼E−仮固定された部分と、接着されていない部分とを
その境界を中心として折り曲げることによって、接着さ
れていない部分が容易拳確実に初期の折り曲げ角で折り
曲げられる。なお、21はインデックスホールであり、
ローラ34のスプロケットに係合しリフタ20が折り曲
げヘッド1の下部位置に1つづつ送られるよう制御され
る。このリフタ台紙15の搬送はこのローラ34の間欠
回転により制御される。
ってリフタ20の一部が貼着されている0本実施例では
りフタ20はポリエルテルフィルムであり、厚さ約0.
075 m層である。リフタ20は第3図の39に示す
破線位置以丁の部分のみが両面接着テープで仮固定され
ている。また、折り曲げはこの破線図示部分を中心に行
われる。こうすることにと6って、即ち折り曲げに際し
貼E−仮固定された部分と、接着されていない部分とを
その境界を中心として折り曲げることによって、接着さ
れていない部分が容易拳確実に初期の折り曲げ角で折り
曲げられる。なお、21はインデックスホールであり、
ローラ34のスプロケットに係合しリフタ20が折り曲
げヘッド1の下部位置に1つづつ送られるよう制御され
る。このリフタ台紙15の搬送はこのローラ34の間欠
回転により制御される。
次に、折り曲げ工程を第5図及び、第6図(A)、CB
)も参照して説明する。
)も参照して説明する。
リフタ20が折り曲げヘッドニド部のウレタンゴム部分
(例えば第5図50位置)に搬送されるとエアーシリン
ダlOが伺勢され、昇降案内プレート8とヘッド金型支
持部6とがF方(折り曲げ金型部13)方向に、クロス
ローラウェイ16によりガイドされ降下する。この降下
量はストッパプレート12及びストローク調整ナラ)1
1により位置決め・調整される。ここではウレタンゴム
シート14に所定の圧力及び所定のストロークj、+L
で圧接するように調整されている。ヘッド金型支持部6
と+jl降案内プレート8間はまた2つの/<ネ19を
介在させて摺動自在に保持されており、折り曲げヘッド
lがウレタンゴムシート14に当接すると、折り曲げヘ
ッドlはこのバネ力に逆らいリフタ20の面に均一とな
り、面に略均−な力で圧接する。
(例えば第5図50位置)に搬送されるとエアーシリン
ダlOが伺勢され、昇降案内プレート8とヘッド金型支
持部6とがF方(折り曲げ金型部13)方向に、クロス
ローラウェイ16によりガイドされ降下する。この降下
量はストッパプレート12及びストローク調整ナラ)1
1により位置決め・調整される。ここではウレタンゴム
シート14に所定の圧力及び所定のストロークj、+L
で圧接するように調整されている。ヘッド金型支持部6
と+jl降案内プレート8間はまた2つの/<ネ19を
介在させて摺動自在に保持されており、折り曲げヘッド
lがウレタンゴムシート14に当接すると、折り曲げヘ
ッドlはこのバネ力に逆らいリフタ20の面に均一とな
り、面に略均−な力で圧接する。
この折り曲げヘッド1の降下によるリフタ20のリフタ
台紙15の進行方向より見たりフタ20を角度θへ折り
曲げた状態を第6図(A)に、第5図矢印B方向よりの
折り曲げ状態図を第6図(B)に示す。
台紙15の進行方向より見たりフタ20を角度θへ折り
曲げた状態を第6図(A)に、第5図矢印B方向よりの
折り曲げ状態図を第6図(B)に示す。
この時折り曲げヘッドlは、ヒータブロック2のヒータ
3により加熱され、温度センサ4により加熱温度が監視
され、常時最適温度に保たれている。折り曲げ角度を決
定するのは、折り曲げヘツドlの圧接温度と共に、圧接
圧力(ストロークF4″L)および圧接時間であり、こ
の圧力(ストローク縫)および圧接時間は折り曲げる薄
片の材質および角度(θ)により最適値を選択決定する
。本実施例では、折り曲げヘッドlの温度は約100℃
に、圧接時間は0.3秒〜0.5秒に設定されている。
3により加熱され、温度センサ4により加熱温度が監視
され、常時最適温度に保たれている。折り曲げ角度を決
定するのは、折り曲げヘツドlの圧接温度と共に、圧接
圧力(ストロークF4″L)および圧接時間であり、こ
の圧力(ストローク縫)および圧接時間は折り曲げる薄
片の材質および角度(θ)により最適値を選択決定する
。本実施例では、折り曲げヘッドlの温度は約100℃
に、圧接時間は0.3秒〜0.5秒に設定されている。
これにより、台紙に貼着させた状態で変形させても折り
曲げ状態が保持される。
曲げ状態が保持される。
以り説明したように、折り曲げヘッド1の下部に弾性材
料であるウレタンゴムシート14を配したことにより、
折り曲げヘッド1の圧接圧力および圧接時間を制御する
ことにより、任意の折り曲げ角度で折り曲げることがで
きる。尚、実施例の如く長尺のリフタ台紙15hに・定
間隔で配置されたりフタ20を折り曲げるようにすれば
、折り曲げ金型部13の搬送・位置付けが容易番確実と
なり、また、リフタ20が折り曲げられて一部浮l二っ
た状遵;で剥離されるので、剥離部28での1(1港が
確実となり、更にはまた、剥離されるリフタ20を・枚
づつ間欠的に受渡し台29F−の所定位置に・装置可能
なので、次工程でのりフタ20の搬送・位置決めも容易
となるという効果もある。
料であるウレタンゴムシート14を配したことにより、
折り曲げヘッド1の圧接圧力および圧接時間を制御する
ことにより、任意の折り曲げ角度で折り曲げることがで
きる。尚、実施例の如く長尺のリフタ台紙15hに・定
間隔で配置されたりフタ20を折り曲げるようにすれば
、折り曲げ金型部13の搬送・位置付けが容易番確実と
なり、また、リフタ20が折り曲げられて一部浮l二っ
た状遵;で剥離されるので、剥離部28での1(1港が
確実となり、更にはまた、剥離されるリフタ20を・枚
づつ間欠的に受渡し台29F−の所定位置に・装置可能
なので、次工程でのりフタ20の搬送・位置決めも容易
となるという効果もある。
なお、以りの説]JIでは折り曲げるべき薄片としてポ
リエステルフィルムの例を述べたが、それ以外のプラス
チックフィルムであっても、また、他の材質の0片であ
っても、折り曲げヘッド1の圧接圧力及び、圧接時間を
適時選択することにより、薄片を所申の角度に折り曲げ
ることができる。
リエステルフィルムの例を述べたが、それ以外のプラス
チックフィルムであっても、また、他の材質の0片であ
っても、折り曲げヘッド1の圧接圧力及び、圧接時間を
適時選択することにより、薄片を所申の角度に折り曲げ
ることができる。
また、折り曲げ金型部13にはウレタンゴムシー)14
を配設したが、一定の弾性を有するものであればこれに
変えることができることはもちろんである。
を配設したが、一定の弾性を有するものであればこれに
変えることができることはもちろんである。
[発明の効果]
以丘説明した様に本発明によれば、折り曲げヘッドの下
部ベース位置に弾性を有する部材を配し、該部材上に折
り曲げるべき薄片をa2!シ、折り曲げヘッドの圧接力
等を制御するのみで、薄片に所望の折り曲げ角度をゲえ
ることができる。
部ベース位置に弾性を有する部材を配し、該部材上に折
り曲げるべき薄片をa2!シ、折り曲げヘッドの圧接力
等を制御するのみで、薄片に所望の折り曲げ角度をゲえ
ることができる。
第1図は本発明に係る一実施例の一部切断側面図、
第2図は本実施例の正面図、
第3図は本実施例のりフタ台紙を示す図、第4図は本実
施例のりフタ台紙の断面図、第5図は本実施例の折り曲
げ工程を模式的に表わした図、 第6図(A)、(B)は本実施例の折り曲げ制御を説明
するための図である。 図中、l・・・折り曲げヘッド、2・・・ヒータブロッ
ク3・・・ヒータ、4・・・温度センサ、5・・・ヘッ
ド固定軸、6・・・ヘッド金型支持部、7・・・ベアリ
ング、8・・・シ1降案内プレート、9・・・取付ナツ
ト、lO・・・エアーシリンダ、11・・・ストローク
調整ナツト、12・・・プレート、13・・・折り曲げ
金型部、14・・・ウレタンゴムシート、15・・・リ
フタ台紙、16・・・クロスローラウェイ、17・・・
ブラケット、18・・・y1降位置センサ、19・・・
バネ、28・・・、a離油、29・・・受渡し台、30
・・・吸着ヘッド、31〜36・・・ローラである。
施例のりフタ台紙の断面図、第5図は本実施例の折り曲
げ工程を模式的に表わした図、 第6図(A)、(B)は本実施例の折り曲げ制御を説明
するための図である。 図中、l・・・折り曲げヘッド、2・・・ヒータブロッ
ク3・・・ヒータ、4・・・温度センサ、5・・・ヘッ
ド固定軸、6・・・ヘッド金型支持部、7・・・ベアリ
ング、8・・・シ1降案内プレート、9・・・取付ナツ
ト、lO・・・エアーシリンダ、11・・・ストローク
調整ナツト、12・・・プレート、13・・・折り曲げ
金型部、14・・・ウレタンゴムシート、15・・・リ
フタ台紙、16・・・クロスローラウェイ、17・・・
ブラケット、18・・・y1降位置センサ、19・・・
バネ、28・・・、a離油、29・・・受渡し台、30
・・・吸着ヘッド、31〜36・・・ローラである。
Claims (4)
- (1)先端が突出した折り曲げヘッドと、該折り曲げヘ
ッドを駆動させる駆動手段と、該駆動手段の前記折り曲
げヘッド移動位置下部に弾性を有するベース部とを備え
、該ベース部上に載置された薄片の折り曲げ角度を変更
可能とすることを特徴とする薄片折り曲げ装置。 - (2)ベース部をウレタンゴムで形成することを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の薄片折り曲げ装置。 - (3)薄片の一方端は接着剤で台シートに接着されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記
載の薄片折り曲げ装置。 - (4)薄片をプラスチックフィルムとし、折り曲げヘッ
ドは所定温度に加熱されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項より第3項のいずれかに記載の薄片折り
曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18840185A JPS6248526A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 薄片折り曲げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18840185A JPS6248526A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 薄片折り曲げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248526A true JPS6248526A (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=16222995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18840185A Pending JPS6248526A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 薄片折り曲げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6248526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0965582A (ja) * | 1995-08-23 | 1997-03-07 | Nec Corp | 太陽電池を利用した電源システム |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP18840185A patent/JPS6248526A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0965582A (ja) * | 1995-08-23 | 1997-03-07 | Nec Corp | 太陽電池を利用した電源システム |
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