JPH0443454Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443454Y2 JPH0443454Y2 JP1985175003U JP17500385U JPH0443454Y2 JP H0443454 Y2 JPH0443454 Y2 JP H0443454Y2 JP 1985175003 U JP1985175003 U JP 1985175003U JP 17500385 U JP17500385 U JP 17500385U JP H0443454 Y2 JPH0443454 Y2 JP H0443454Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- silicone
- belt
- belts
- adsorbent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はプリンター等をもつて所望の印刷を施
されたラベルをテープ状台紙より剥離し、このラ
ベルを一時ラベル受装置に載置し、これをラベル
自動貼付機の吸着盤にて吸着した後、コンベアに
て搬送されてくる物品に貼着するシリンダ圧着方
式のラベル自動貼付機のラベル受装置に関する。
されたラベルをテープ状台紙より剥離し、このラ
ベルを一時ラベル受装置に載置し、これをラベル
自動貼付機の吸着盤にて吸着した後、コンベアに
て搬送されてくる物品に貼着するシリンダ圧着方
式のラベル自動貼付機のラベル受装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種、シリンダ圧着方式のラベル自動
貼付機におけるラベルは、プリンタ等で所望の印
字が施された後、剥離部材部分でのテープ状台紙
の転向作用により剥離され、一時ラベル受装置上
に保持される。かくしてこのラベル受上のラベル
は吸着体にて圧着、吸着され、コンベアにて搬送
されてくる物品に前記吸着体の圧着作動にて貼着
される。
貼付機におけるラベルは、プリンタ等で所望の印
字が施された後、剥離部材部分でのテープ状台紙
の転向作用により剥離され、一時ラベル受装置上
に保持される。かくしてこのラベル受上のラベル
は吸着体にて圧着、吸着され、コンベアにて搬送
されてくる物品に前記吸着体の圧着作動にて貼着
される。
具体的には従来のラベル受装置として示した第
1図に於て、ラベル受け装置80は左右一対の保
持枠60,61を有し、ここに駆動ローラ62及
び従動ローラ63が枢支されている。駆動ローラ
62はモータ52によつて駆動される。これらロ
ーラ62,63には断面半円形状の取付け溝64
が形成されており、ここに無端状の細目のシリコ
ンベルト65が多数本、懸架されている。なお、
枠60,61の間にはステイ66が固定され枠6
0,61を固定している。
1図に於て、ラベル受け装置80は左右一対の保
持枠60,61を有し、ここに駆動ローラ62及
び従動ローラ63が枢支されている。駆動ローラ
62はモータ52によつて駆動される。これらロ
ーラ62,63には断面半円形状の取付け溝64
が形成されており、ここに無端状の細目のシリコ
ンベルト65が多数本、懸架されている。なお、
枠60,61の間にはステイ66が固定され枠6
0,61を固定している。
また、保持枠61,62には縦方向の長穴67
が形成され、この長穴67に端部を挿通されたテ
ンシヨンプーリ軸68が巻バネ69によつて矢符
のごとく弾性付勢支持され、この軸68に回転自
在に遊嵌されたテンシヨンプーリ68aがシリコ
ンベルト65を下方より支持して必要な張力を付
与している。
が形成され、この長穴67に端部を挿通されたテ
ンシヨンプーリ軸68が巻バネ69によつて矢符
のごとく弾性付勢支持され、この軸68に回転自
在に遊嵌されたテンシヨンプーリ68aがシリコ
ンベルト65を下方より支持して必要な張力を付
与している。
前記細目のシリコンベルト65は互いの間を離
隔して設けられ、従つて互いに接触することが無
くかつ大型ラベルを受け取ることができるように
なつている。またシリコンゴム製であるので非粘
着性の性質も有する。
隔して設けられ、従つて互いに接触することが無
くかつ大型ラベルを受け取ることができるように
なつている。またシリコンゴム製であるので非粘
着性の性質も有する。
尚、前記吸着体14は、これらシリコンベルト
65に対向して設けられ、吸着体14の下降して
ラベル18を吸着するときにシリコンベルト65
でラベル18を吸着体を押しつけ吸着する。
65に対向して設けられ、吸着体14の下降して
ラベル18を吸着するときにシリコンベルト65
でラベル18を吸着体を押しつけ吸着する。
このように形成されたラベル受け装置80はラ
ベル自動貼付機の剥離部材25に臨んで設けら
れ、大型ラベル18を受け取り支持し所定の位置
で停止した状態でセンサ70がラベル18を検出
した段階でシーケンスコントローラからの信号に
よりモータ駆動制御回路が停止信号を出力し、大
型ラベル18がベルト65上で停止し前述のよう
にラベル吸着体14によつて吸着され所望の物品
に貼り付けられる。
ベル自動貼付機の剥離部材25に臨んで設けら
れ、大型ラベル18を受け取り支持し所定の位置
で停止した状態でセンサ70がラベル18を検出
した段階でシーケンスコントローラからの信号に
よりモータ駆動制御回路が停止信号を出力し、大
型ラベル18がベルト65上で停止し前述のよう
にラベル吸着体14によつて吸着され所望の物品
に貼り付けられる。
(考案が解決しようとする課題)
本考案は上記従来構成の改良に関し、特に大型
ラベルのラベル吸着時の問題で、複数本のシリコ
ンベルトを懸架したラベル受装置にはラベル吸着
体の圧着時に対する受部材を有しないので、剥離
して一時保持された大型ラベルをラベル吸着体に
て押付状態で吸着される際、このシリコンベルト
が必要以上に押下げられる。次にベルト上に載置
された大型ラベルもこの吸着体と共に押下げら
れ、大型ラベルの周辺にしわが発生する。
ラベルのラベル吸着時の問題で、複数本のシリコ
ンベルトを懸架したラベル受装置にはラベル吸着
体の圧着時に対する受部材を有しないので、剥離
して一時保持された大型ラベルをラベル吸着体に
て押付状態で吸着される際、このシリコンベルト
が必要以上に押下げられる。次にベルト上に載置
された大型ラベルもこの吸着体と共に押下げら
れ、大型ラベルの周辺にしわが発生する。
従つてラベルのしわ発生に伴ない、この大型ラ
ベルの周辺とラベル吸着体との吸着面との間に隙
間が形成され、エアー漏れが発生して良好なラベ
ル吸着が望めない。
ベルの周辺とラベル吸着体との吸着面との間に隙
間が形成され、エアー漏れが発生して良好なラベ
ル吸着が望めない。
かくしてラベル吸着時に大型ラベルへのラベル
吸着体の必要以上の押下作用を抑制して、しわ発
生の抑制、すなわち吸着体の周辺よりのエアー漏
れを防止し、良好なラベル受装置を提供すること
を目的とする。
吸着体の必要以上の押下作用を抑制して、しわ発
生の抑制、すなわち吸着体の周辺よりのエアー漏
れを防止し、良好なラベル受装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
本考案では剥離部材25に臨んで、駆動ローラ
62と従動ローラ63とに懸架され、その幅方向
に複数本の細目のシリコンベルト65が設定さ
れ、この複数本のシリコンベルト65に隣接し
て、この平面より僅かに下方に位置せしめて表面
が非粘着性を有するラベル受板71を配設した構
成としてある。
62と従動ローラ63とに懸架され、その幅方向
に複数本の細目のシリコンベルト65が設定さ
れ、この複数本のシリコンベルト65に隣接し
て、この平面より僅かに下方に位置せしめて表面
が非粘着性を有するラベル受板71を配設した構
成としてある。
(作用)
剥離された大型ラベルは複数本の細目のシリコ
ンベルト65上に水平状態に載置される。次にこ
の剥離ラベルはラベル吸着体14の下降する位置
まで、前記シリコンベルト65にて移送される。
すなわちセンサ70が検出信号にてモータ52の
回転を停止せしめて前記剥離ラベルを所定位置に
設定するものである。
ンベルト65上に水平状態に載置される。次にこ
の剥離ラベルはラベル吸着体14の下降する位置
まで、前記シリコンベルト65にて移送される。
すなわちセンサ70が検出信号にてモータ52の
回転を停止せしめて前記剥離ラベルを所定位置に
設定するものである。
次いで吸着体14が下降してきて、この大型ラ
ベルを吸着する作動に移るが、先ず吸着体14は
大型ラベルを載置したシリコンベルト65に接
し、これを押圧し、更に下降して、このシリコン
ベルト65を下方にたわませる。そして、このシ
リコンベルト65をシリコンベルト65の僅か下
方に配設されたラベル受板71に押圧し、シリコ
ンベルト65の裏面とこのラベル受板71の表面
とがほぼ一致した高さの状態にて、前記大型ラベ
ルを吸着する。
ベルを吸着する作動に移るが、先ず吸着体14は
大型ラベルを載置したシリコンベルト65に接
し、これを押圧し、更に下降して、このシリコン
ベルト65を下方にたわませる。そして、このシ
リコンベルト65をシリコンベルト65の僅か下
方に配設されたラベル受板71に押圧し、シリコ
ンベルト65の裏面とこのラベル受板71の表面
とがほぼ一致した高さの状態にて、前記大型ラベ
ルを吸着する。
従つてラベル吸着体14の前記エアー漏れを防
止した状態なので、ラベル吸着が良好に行なわれ
る。
止した状態なので、ラベル吸着が良好に行なわれ
る。
(実施例)
本考案においては前記細目のシリコンベルト6
5と65との間隙に、大型ラベルをより確実に吸
着するための部材を設けるものである。
5と65との間隙に、大型ラベルをより確実に吸
着するための部材を設けるものである。
具体的実施例を第2図及至第4図に示す如く、
シリコンベルト65の夫々の間にラベル受板71
が設けられ、ビス72にて枠60,61間に固定
されている。
シリコンベルト65の夫々の間にラベル受板71
が設けられ、ビス72にて枠60,61間に固定
されている。
このラベル受板71の表面は第3図に示すごと
く、断面波型で、非粘着性のシリコンオイル等が
塗布されている。しかも、ラベル受板71の表面
の高さはシリコンベルト65の表面を含む平面よ
りわずかに間隔dだけ低位置にあり、前記吸着体
14によるラベル吸着時の押圧によつてベルト6
5の表面とラベル受板71の表面とが同一になる
ようになつている。尚、符号73はラベル受板7
1に形成されたラベル先端検知口を示し、この部
分にセンサ70が配設される。
く、断面波型で、非粘着性のシリコンオイル等が
塗布されている。しかも、ラベル受板71の表面
の高さはシリコンベルト65の表面を含む平面よ
りわずかに間隔dだけ低位置にあり、前記吸着体
14によるラベル吸着時の押圧によつてベルト6
5の表面とラベル受板71の表面とが同一になる
ようになつている。尚、符号73はラベル受板7
1に形成されたラベル先端検知口を示し、この部
分にセンサ70が配設される。
かような構成のラベル受装置90によれば、大
型ラベル18は剥離され移送される時はベルト6
5との線接触のみによつて吸着位置まで搬送され
るので、幅広のベルトにて搬送される場合と異な
り、その姿勢が傾くことがない。又、吸着体14
は吸着位置における吸着動作時に於てベルト65
が多少たわむが、ラベル受板71とによつてその
下方を支持されるので、吸着体14による吸着作
用を非常に安定して行うことができる。
型ラベル18は剥離され移送される時はベルト6
5との線接触のみによつて吸着位置まで搬送され
るので、幅広のベルトにて搬送される場合と異な
り、その姿勢が傾くことがない。又、吸着体14
は吸着位置における吸着動作時に於てベルト65
が多少たわむが、ラベル受板71とによつてその
下方を支持されるので、吸着体14による吸着作
用を非常に安定して行うことができる。
(考案の効果)
本考案は叙述の如く、大型ラベルの剥離部材2
5に臨んで駆動ローラ62と従動ローラ63とに
懸架され、その幅方向に複数本のシリコンベルト
65が設定され、この複数本のシリコンベルトに
隣接して、この平面より僅かに下方に位置せしめ
て表面が非粘着性を有するラベル受板71を配設
したので、特にラベル吸着時に、このシリコンベ
ルトにて移送して載置された大型ラベルを、この
吸着体の押圧作用によりシリコンベルト65がた
わみ、このシリコンベルト65の裏面と前記ラベ
ル受板71との表面とがほぼ一致した高さを呈す
る。
5に臨んで駆動ローラ62と従動ローラ63とに
懸架され、その幅方向に複数本のシリコンベルト
65が設定され、この複数本のシリコンベルトに
隣接して、この平面より僅かに下方に位置せしめ
て表面が非粘着性を有するラベル受板71を配設
したので、特にラベル吸着時に、このシリコンベ
ルトにて移送して載置された大型ラベルを、この
吸着体の押圧作用によりシリコンベルト65がた
わみ、このシリコンベルト65の裏面と前記ラベ
ル受板71との表面とがほぼ一致した高さを呈す
る。
従つて前記吸着体14はその吸着面をシリコン
ベルト65をラベル受板71に押付けた状態で、
吸着作用をなすので、大型ラベルの平面性が保た
れ、従来のように、ラベル周辺にしわが発生させ
ないので、そのエアー漏れが抑制され、大型ラベ
ルの吸着作用が確実で安定性を確保することがで
きる。
ベルト65をラベル受板71に押付けた状態で、
吸着作用をなすので、大型ラベルの平面性が保た
れ、従来のように、ラベル周辺にしわが発生させ
ないので、そのエアー漏れが抑制され、大型ラベ
ルの吸着作用が確実で安定性を確保することがで
きる。
第1図は従来のラベル受装置の基本概念の斜視
図、第2図は本考案のラベル受装置の実施例の平
面図、第3図は第2図の−断面図、第4図は
第2図の−線断面図である。 図中、1……ラベル自動貼付機、14……吸着
体、17……複合ラベル、18……大型ラベル、
20……テープ状台紙、25……剥離部材、62
……駆動ローラ、63……従動ローラ、65……
シリコンベルト、70……センサ、71……ラベ
ル受板、80,90……ラベル受装置。
図、第2図は本考案のラベル受装置の実施例の平
面図、第3図は第2図の−断面図、第4図は
第2図の−線断面図である。 図中、1……ラベル自動貼付機、14……吸着
体、17……複合ラベル、18……大型ラベル、
20……テープ状台紙、25……剥離部材、62
……駆動ローラ、63……従動ローラ、65……
シリコンベルト、70……センサ、71……ラベ
ル受板、80,90……ラベル受装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 テープ状台紙20に仮着された大型ラベル18
を剥離部材25で剥離し、この大型ラベルを、複
数本のシリコンベルト65で一時保存した後、該
シリコンベルト上に対向配置されたラベル吸着体
14にて吸着し、コンベアにて搬送されて来る対
象物に貼付するラベル自動貼付機において、 前記剥離部材25に臨んで駆動ローラ62と従
動ローラ63とに懸架された前記複数本のシリコ
ンベルト65に隣接し、且つ該シリコンベルトの
平面より僅かに下方に位置させて表面が非粘着性
を有するラベル受板71を配設したことを特徴と
するラベル自動貼付機のラベル受装置90。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985175003U JPH0443454Y2 (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985175003U JPH0443454Y2 (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282917U JPS6282917U (ja) | 1987-05-27 |
| JPH0443454Y2 true JPH0443454Y2 (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=31113919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985175003U Expired JPH0443454Y2 (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443454Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102022125422A1 (de) * | 2022-09-30 | 2024-04-04 | Tesa Se | Applikationsvorrichtung mit Nachfüllkassette |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3859862B2 (ja) * | 1998-04-20 | 2006-12-20 | セントラル硝子株式会社 | 粘着テープの貼付方法および装置 |
| BR0304878A (pt) * | 2002-05-22 | 2004-08-03 | Honda Giken Kogyo Kabashiki Ka | Rótulo, um método para uso do mesmo e um método e aparelho para afixar o rótulo |
| JP5436944B2 (ja) * | 2009-06-05 | 2014-03-05 | リンテック株式会社 | シート貼付装置及び貼付方法 |
| JP5632950B2 (ja) * | 2013-12-11 | 2014-11-26 | リンテック株式会社 | シート貼付装置及び貼付方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS597208U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-18 | マツダ株式会社 | エンジンのオイルパンアツパブロツク構造 |
| JPS5911062U (ja) * | 1982-07-14 | 1984-01-24 | 株式会社新潟鐵工所 | 鉄道車両の側構体構造 |
-
1985
- 1985-11-15 JP JP1985175003U patent/JPH0443454Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102022125422A1 (de) * | 2022-09-30 | 2024-04-04 | Tesa Se | Applikationsvorrichtung mit Nachfüllkassette |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6282917U (ja) | 1987-05-27 |
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