JPS62501868A - 防振装置 - Google Patents
防振装置Info
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- JPS62501868A JPS62501868A JP61500367A JP50036785A JPS62501868A JP S62501868 A JPS62501868 A JP S62501868A JP 61500367 A JP61500367 A JP 61500367A JP 50036785 A JP50036785 A JP 50036785A JP S62501868 A JPS62501868 A JP S62501868A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(内容二変更なし)
水力学的防振支持体
この発明は、2個の剛体装置間に支持およびダンピングのために挿入されるよう
に設計された防振装置に関し、このダンピングとは、絞られた径路を介して液体
を移動させること、ならびに−刃側で比較的低周波数側で(すなわち20Hz未
満)で相対的に大振幅の(すなわち1a+mより大きく)振動と、他方側におけ
る相対的に高い周波数(すなわち20Hzより高い周波数)で相対的に小さな振
幅の(すなわち0.5mm未満の)振動とを含む2個の剛体装置のダンプされる
べき相対的な移動とを含むものである。
限定的ではない実施例によれば、このような支持部材は、車両のシャーシと該車
両のエンジンとの間に取付けることができ、ダンプされるべき比較的大きな振幅
の振動は、地」二を車両が通過する間この地上が不整に傾斜していたり、該傾斜
が変化していることにより生じるものであり、かつダンプされるべき振動は、エ
ンジンの作動に基づくものもある。
より特定的には、関連の形式の支持部材の中でも、2個の剛体装置間に介在され
る液密ハウジングにより構成されるものに関し、上記ハウジングは、2個の剛体
装置にそれぞれ強固に固定され得る2個の剛体部分と、2個の剛体部分の第2の
部分の一部を構成する剛性の環状覆部に液密的に2個の剛体部分の一方を接続す
る環状の弾性支持壁と、該環状覆部により封止するように支持された柔軟なダイ
ヤフラムと、上記支持壁および柔軟なダイヤフラムとの間の環状覆部により液密
的に支持されており、かつこの支持壁およびダイヤフラムによって2個のチャン
バすなわち支持壁側の作動チャンバおよびダイヤフラム側の補償チャンバとに画
成されたエンクロージャ内側部分を分割する、変形可能な仕切部とを有し、これ
らの2個のチャンバは上述した絞られた径路を介し相互につながっており、さら
に、仕切部の中間平面に対して直交する軸方向における該仕切部の変形を小さく
、すなわち11iI11未満となるように制限するための手段と、上記絞られた
径路ならびに2個のチャンバを満たす液体とを備える。
このような支持部材では、2個の剛体装置間に加えられる高周波のかつ小振幅の
振動は、2個の剛体部分間の対応する相対的な移動を生じ、この移動は、作動チ
ャンバ内に収納されている液体により変形可能な仕切部に伝達され、かつこの仕
切部の自身に直交する方向の交互の速い連続的な変形となって現われる。この仕
切部の大きさは、振動と同期して液体が反対方向に絞られた径路を通って戻るこ
とがないように、現われた移動を吸収し得るのに十分なように選択される。
逆に、大振幅であって、かつ低周波の振動に対しては、仕切部の対応の変形量は
、可能性のある最大値に達し、その場合、液体は絞られた径路を介して戻される
ように駆動され、したがって、前記径路の寸法に関連する前記周波数の成る値に
ついては少なくとも、この径路内に共鳴を生じさせることによって該液体の水力
学的なダンピングを達成する。
この発明は、さらに特定的には、関連する形式の支持部の中でも、絞られた径路
が、相対的に大きな系および相対的に長い柱に同化され得る戒壇を形成するチャ
ンネルである形式のものに関し、このチャンネルは、支持部の環状覆部をくり抜
かれて形成されており、かつ上記変形可能な仕切部のまわりに45°〜350°
の円弧のまわりに延びており、このチャンネルの両端は、2個のチャンバのそれ
ぞれに開いている接合管で終了している。
上記支持部の公知例では、関連チャンネルは、その長さおよび径間の比R1一般
的には2〜100の間の値、が一義的に決定されるという特徴を有する。
さて、実験によれば、このようなチャンネルに含まれている液柱の共鳴振動数F
は、ダンプされるべき振動の振幅Aだけでなく、」二記比Rにも関連することが
示されている。
したがって、−上述した公知の支持部では、うまく選択された振動数および振幅
に対応するうまく決定された振動現象のみを正しくダンピングすることが可能で
ある。
よって、たとえば、比Rを規定するために選択された振動数Fが、問題の車両の
走行中に使用者の座席に伝達される最も好ましくない振動に対応する10Hzの
桁の揺れ(shaking)と呼ばれているものである場合には、この周波数F
1ならびに都合良く選定された振幅A7、たとえば」1述の例では0.3mmの
桁のしきい値に対応する振動のみが最適の条件の下にダンピングされるであろう
。
言い換えれば、問題の支持部は、振動数はF、であっても振幅がA、以外の場合
、たとえば0.11の大きさの場合、および/または振幅がA、と等しくとも成
る種のジーゼルエンジンによるアイドリング状態で生じる振動のように、振動数
がF、以外のたとえば25Hz程度の振動数の場合に対応する振動を最適にダン
プすることはできない。
この発明の目的は、より多数の振動数および/または振幅までダンピング能力を
拡大することにより、問題となっている支持部のダンピング能を拡げることにあ
る。
このために、対象としている形式の支持部は、2個のチャンバ間を連通させ、少
なくとも1個の第2の絞られた径路を、2個のチャンバの一方を第1の径路の成
る点に接続する小孔により構成させることにより、この発明によって特に特徴づ
けられている。
好ましい実施例では、下記の特徴の1および/または他の特徴が加えられる:
・・・第1の径路の上記点が、他のチャンバに接続される第1の径路の端部近傍
に存在すること、
・・・第2の径路が、第1の径路の異なるあるいは合併された2点に対して、2
個のチャンバのそれぞれを接続する上記形式の2個の孔を備えること、
・・・第2の径路を構成する孔のそれぞれが、環状覆部の軸に平行に向けられて
いること。
この発明は、これらの主たる特徴とは別に、好ましくはであろう他の特徴を備え
る。
以下、当然のことながら限定的なものでないものとして、好ましい実施例を添付
図面を参照して説明する。
この図面の第1図は、この発明により構成された水力学的防振支持部を図解的な
軸方向断面で示す。
第2図および第3図は、このような支持部により構成された第1の柱の拡大断面
図であり、前記断面は、この発明の2個の異なる変形例のそれぞれにより構成さ
れた第2の柱の位置を示す。
この支持部は、以下において車両シャーシとして仮定される剛性の支持部材と、
以下においては内燃機関と仮定される剛性の被支持体との間に垂直方向に挿入さ
れるように設計されている。
この支持部材は、それ自体公知の下記の構成を備える密封ハウジングからなる全
体形状を有する:・・・それ自体が車両のシャーシに組込むことを可能とする中
央のボルト1□に固定された多孔タンク1.に下方におて接合された環状覆部1
、
・・・ねじの形成されている部分が上部に延びている、ここではボルトの形態で
示されている剛性のキャップ2、・・・覆部1およびキャップ2に接合しており
、かつ軸方向の圧縮および横方向の屈曲に抗し得るようにされた、ゴムまたは同
様の弾性材料からなる厚い液密性の円錐台壁3、・・・ならびに環状覆部1に液
密的にその周縁部が固定されている柔軟な液密性ダイヤフラム4゜
変形可能な仕切部5は、ダンピング液体を双方とも充填されている2個のチャン
バAおよびB1すなわち壁3の側に配置された作動チャンバAおよびダイヤフラ
ム4側に配置された補償チャンバBを形成するようにハウジング内部を分割して
いる。
この仕切部5は、環状座部5□上に取付けられた弾性シート5.により構成され
ており、この環状座部5□は環状覆部1に強固に固定されている。
このダイヤフラムの移動は、任意の所望の態様で制限されており、たとえば金属
ゴースを合体することにより制限・される。
2個のチャンバAおよび8間の液体の伝達は、常に開いている絞られた径路6を
介してなされる。
この径路は、座部52の内側にくり抜がれて形成されており、かつ45°〜35
0゛の間の円弧に沿って延びているチャンネルにより構成されており、このチャ
ンネルの両端は、それぞれ、2個の接続部6.および62を介してそれぞれ2個
のチャンバAおよびBに開いている。
最後に、好ましくは、チャンバA内には、ダイヤフラム5、から短い距離を隔て
てダイヤフラム5.に平行に延びており、かつ座部5□上にその周縁部で支持さ
れている多孔プレート7が設けられる。
上で示したように、説明してきた支持部材は次のダンピングを可能とするもので
ある:
・・・一方では、相対的に低い振動数F、における振動、ならびに相対的に大き
な振幅A1の振動のダンピング、・・・他方では、相対的に高い振動数F2にお
ける振動ならびに相対的に小さい振幅A2の振動のダンピング。
振動数F、および振幅A、は、径路6に含まれている液柱C4の長さと系との間
の比R7に特に関連する。
この発明によって、上述したものと異なる振動数(F。
/、F、#・・・)および/または振幅(A+ ’ 、A+ ’・・・)の振動
を「柱(co 1 umn)J効果により効果的にダンピングすることを可能と
するために、第1の柱の成る点に一方のチャンバを接続する少なくとも1個の第
2の柱(CIZC+7′・・・)が設けられ、この第2の柱の長さ/径の比は、
関連する新しいパラメータ(振動数および/または振幅)の関数として決定され
る。
第1図に示した実施例では、この第2の柱は独特のものであり、かつ第1の柱の
領域62にチャンバAを接続する小孔8により形成されており、これはチャンバ
Bに開いている。
この孔の径は、約0. 5〜6ao++の範囲にあり、かつその長さは約1〜I
Qa+mの範囲にある。
実験によれば、35mm2の断面を有し、かつ60a+m程度の長さの主柱を用
い、上述した所に丸孔8を設け、この孔が4mm径であり、長さが4111al
である場合下記の効果を有することが示された:
・・・一方では、30Hzより高い振動数、特に5 QHz程度の振動数に対し
て支持部の剛性をかなり低減するという効果、観察された剛性の低減は50%程
度である。
・・・他方では、上記した孔が存在しない場合には、下記のような様々な振幅に
対応する最大ダンピング効果が32〜38Hzの振動数範囲に広がったのに対し
て、「大きな」振幅すなわち0.3mmを越える振幅ならびに「小さな」振幅す
なわち0.31未満の振幅のそれぞれに対応する支持部材の最高ダンピング効率
を約40Hzという等しい振動数値に一様にしたこと。
また、孔8の径についての2ffll!1という値、ならびにその長さについて
の2m+nという値は、内燃機関用支持部について上述のように使用した場合に
好ましい結果を与える。
孔8についての上述した非常に短い←長さ、すなわち「第1の柱」6の長さより
も10倍以上短い長さは、下記の事実によるものである。すなわち、第1図にお
いて明瞭に見ることができるように、この孔は環状座部5□の比較的薄い軸方向
部分を貫通させることができ、この環状座部5□は該座部内にくり抜かれた第1
の柱6を、孔8が開いているチャンバAまたはチャンバBから分離させるものだ
からである。
主たる柱6の一方端部近傍に単一の小さい孔8を設ける代わりに、複数の小孔を
設けることも可能であり、それによってこの支持部材のダンピング性能を変化さ
せることができる。
第2図において略図的に示した実施例では、これらの小孔は参照番号8.および
8゜でそれぞれ示されているように2個存在し、かつ長さが異なるがそれぞれ同
一の小さな断面積を4し、一方では覆部5□の軸に直交しかつチャンバA側に配
置された覆部5□の平坦な表面Pと、前記平坦な表面Pと反対側にあり、チャン
バBに開いている接続部6□に部分的に結合している階段状のおよび/または傾
斜した表面Eとの間にそれぞれ貫通されている。
第1の柱の全体に平行に第2の柱を形成することになる、第1の柱の一方端部に
開いている第2の柱を構成する孔を形成する代わりに、上記孔を、第1の柱の中
間点にあけ、前記第1の柱の一部にのみ平行にこの孔を形成することも可能であ
る。
他の変形例では、第1の柱合併されたあるいは独立の2点に、チャンバAおよび
Bをそれぞれ接続する、先のパラグラフで明らかにした形式の2個の孔を備える
ように、第2の柱が構成される。
第3図に図示されているのは後者の仮定例であり、2個の小孔8′および8′が
、それぞれ、チャンバAおよびチャンバBに第1の柱の2点MおよびNを接続し
ている。
次に、第2の柱は、孔8′内、t?Slの柱の断面MN内および孔8′内に連続
的に充填されている液体全体の体積として考えられ得る。
各場合において、第2の柱を形成する孔の位置および大きさの選定は、この第2
の柱の長さと径(または断面積)との比を知ることにより決定される。この比は
、前記第2の柱内に含まれている液体に共鳴が生じることにより最適にダンピン
グすることが好ましいので、この振動現象の振動数および振幅に関連する。
採用した上記実施例の結果、ならびにいずれを採用しようとも、前述したものか
らその構成および動作が十分に生じる水力学的防振支持部材が最終的に与えられ
る。
この支持部材は、既に公知のものに比べて多数の効果を有するものであり、特に
下記の効果を有する:・・・異なる振動数および/または振幅を有するいくっが
の振動現象についての共鳴または「柱」効果により優れたダンピングを確保する
コしたがって、この発明にょるlj2数コテコラムする支持部材は、優れたやり
方でダンピングを可能とし、かつ「柱」効果によるダンピングを可能とし、(エ
ンジンのアイドリングに基づくものであり、25Hzの振動数を有し、0.5m
m未満の振幅を有するような)比較的高い振動数の振動や(10Hzの振動数お
よび0. 5■を越える振幅ををする)揺動のような振動の双方を効果的にダン
ピングすることを可能とする。
・・・この支持部材の価格は、第2の柱の小さな構成孔は成形により得られた部
品をくり抜かれるものであることを考慮すれば、第1の柱を存する比較支持部材
の価格よりも高くはならない。
当然のことながら、かつ前述した説明とは別に、この発明は、いかなる意味にお
いても、より特定的に予想し得る応用例および実施例のものに限定されるもので
はなく、逆にすべての変形例を包含するものである。
ここで、液「柱」を複数用いることはこの発明前に既に提案されていたが、それ
は支持部材を2個のチャンバに分割する中央仕切部が剛性でありかつ固定されて
おり、少なくとも一方の柱がこの剛性の中央の仕切部内に中空状に形成されてい
る支持部材についてのものであったことを指摘しておく。
手続補正用(方式)
昭和62年4月22日口
2、発明の名称
水力学的防振支持体
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住 所 フランス共和国、75008 パリリュ・パルザック、2
名 称 ユッチャンソン
代表者 ルリエーブル、ジャック
4、代理人
住 所 大阪市東区平野町2丁目8番地の1 平野町八千代ビル電話 大阪(0
6)222−0381 (代)6、補正の対象
明細書′;51頁の翻訳文、。
7、補正の内容
発明の名称を正確に記載した明細書第1頁の翻訳文を別紙の通り。
以上
ANNEX To T): INTER,’JAτl0NAL 5EARCHR
EPORT 0NFor =o=a aa:JLiL!i !M5um tsi
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Claims (5)
- 1.2個の剛体装置間において支持およびタンピングのために挿入されるように 設計されており、かつこの2個の剛体装置間に介在された液密ハウジングにより 構成されている防振装置であって、 前記ハウジングは、 2個の剛体装置ののそれぞれに強固に固定可能な2個の剛体部分と、 2個の剛体部分の第2の部分の一部を構成する合成の環状覆部(1)に2個の剛 体部分(2)の一方を液密的に接続する環状の弾性支持壁(3)と、 この環状覆部により液密約に支持されている柔軟性を有するダイヤフラム(4) と、 前記支持壁と柔軟性ダイヤフラムとの間に前記環状覆部により液密的に支持され ており、かつこの支持壁およびダイヤフラムによって2個のチャンバ、すなわち 支持壁側の作動チャンバ(a)とダイヤフラム側の補償チャンバ(b)とに画成 されたエンクロジャ内部を分割する、変形可能な仕切部(5)とを備え、 前記2個チャンバは相互に絞られた径路(6)を介してつながっており、 前記仕切部のその中間面に直交する軸方向における変形量を小さく、すなわち1 mm未満に制限するための手段をさらに備え、 前記絞られた径路は、前記環状覆部内にくり抜かれた相対的に大きな径および長 さを有するチャンネルにより構成されており、かつ前記変形可能な仕切部のまわ りに45°〜350°の間の円弧にわたって延びており、前記チャンネルの両端 は、2個のチャンバのそれぞれに開いている接続部(61および62)により終 了されている、防振装置において、 2個のチャンバ(AおよびB)間の接続を確立するために、2個のチャンバ(A またはB)の一方を第1の径路(6)の或る点に接続する小孔(8)により構成 された少なくとも1個の第2の絞られた径路を有することを特徴とする、防振装 置。
- 2.前記小孔(8)の径は、相対的に小さく、かつ0.5〜6mmの範囲であり 、好ましくは1〜4mmである、請求の範囲第1項記載の防振装置。
- 3.前記小孔(8)の長さは相対的に短く、1〜10mmであり、好ましくは2 〜4mmである、請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の防振装置。
- 4.前記第1の径路(6)の上記点は、他方のチャンバ(BまたはA)に接続さ れた第1の径路の端部(E)の近傍に存在する、請求の範囲第1項〜第3項のい ずれかに記載の防振装置。
- 5.前記第2の径路は、第1の径路(6)の2個の独立のまたは合併された点( MおよびN)に2個のチャンバ(AおよびB)をそれぞれ接続する上記形式の2 個の小孔(8′,8′)を備える、請求の範囲第1項〜第4項のいずれかに記載 の防振装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| FR84/19790 | 1984-12-24 | ||
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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