JPS6250932B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6250932B2 JPS6250932B2 JP53097028A JP9702878A JPS6250932B2 JP S6250932 B2 JPS6250932 B2 JP S6250932B2 JP 53097028 A JP53097028 A JP 53097028A JP 9702878 A JP9702878 A JP 9702878A JP S6250932 B2 JPS6250932 B2 JP S6250932B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- arrow
- cylindrical cam
- operating lever
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 19
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 10
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Switches With Compound Operations (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輛用レバースイツチに関するもの
で、その目的とするところは、コラムボデイの両
側に夫々操作レバーを枢設すると共に、複数のス
イツチを備えたスイツチ装置を前記コラムボデイ
の一方側に設けたものにおいて、スイツチ装置の
各スイツチを両操作レバーにより選択的に開閉操
作できるように構成して、開閉頻度のより多いス
イツチを操作し易い側の操作レバーによつて操作
し得て操作性の向上を図ることができる車輛用レ
バースイツチを提供するにある。
で、その目的とするところは、コラムボデイの両
側に夫々操作レバーを枢設すると共に、複数のス
イツチを備えたスイツチ装置を前記コラムボデイ
の一方側に設けたものにおいて、スイツチ装置の
各スイツチを両操作レバーにより選択的に開閉操
作できるように構成して、開閉頻度のより多いス
イツチを操作し易い側の操作レバーによつて操作
し得て操作性の向上を図ることができる車輛用レ
バースイツチを提供するにある。
以下本発明の一実施例を第1図乃至第5図に基
づいて説明する。1はステアリングシヤフト2が
通るパイプ3に締付金具4を介して固定したコラ
ムボデイで、その中央にはステアリングシヤフト
2の上端部を突出させるための孔5が形成されて
いる。そして、コラムボデイ1の左側に操作レバ
ー6を軸7によつて上下方向(第2図で矢印A及
び反矢印A方向)に回動可能に枢支し、また前記
孔5の右側方に形成した軸受孔8にはブラケツト
9をその軸筒部9aを介して上下方向(第2図で
矢印B及び反矢印B方向)に回動可能に枢支する
と共に、このブラケツト9には更に別の操作レバ
ー10を軸11によつて手前側及びこれとは反対
側方向(第1図で矢印C及び反矢印C方向)に回
動可能に枢支している。従つて、操作レバー10
は矢印C及び反矢印C方向に単独で回動操作され
る他、ブラケツト9を伴つて矢印B及び反矢印B
方向にも回動操作されるものである。12はコラ
ムボデイ1の右側裏面に配設されたスイツチケー
スで、これは左右の各ターンシグナルスイツチ及
びハザードスイツチ(いずれも図示せず)と、タ
ーン用のコンタクトホルダー13及びハザード用
のコンタクトホルダー14とを内蔵している。タ
ーン用のコンタクトホルダー13は突子13aを
前記ブラケツト9の下部に形成した溝15に係合
させていて、ブラケツト9が矢印B及び反矢印B
方向に回動操作されると、これに伴つて往復動し
て右又は左の各ターンシグナルスイツチを選択的
に閉成する。またハザード用のコンタクトホルダ
ー14は操作部14aを前記コラムボデイ1から
上方に突出させていて、この操作部14aを上方
に引くと、同方向に摺動してハザードスイツチを
閉成する。尚第1図で、16は操作レバー10の
先端部に設けられワイパ用スイツチを内蔵したノ
ブで、その回動ノブ17によつてワイパの入切及
び動作速度の切換えを行い、押釦18によつてウ
オツシヤ液の噴射・停止を行うようになつてお
り、19はワイパ用スイツチから延長されて操作
レバー10より引き出されたコードである。また
第1図及び第2図で、20はブラケツト9を図示
の中立位置及びその両側の上下各位置に保持する
節度機構、21は上下各位置に保持されたブラケ
ツト9を図示しないステアリングホイールの戻し
操作によつて中立位置に復帰させるためのキヤン
セル機構である。
づいて説明する。1はステアリングシヤフト2が
通るパイプ3に締付金具4を介して固定したコラ
ムボデイで、その中央にはステアリングシヤフト
2の上端部を突出させるための孔5が形成されて
いる。そして、コラムボデイ1の左側に操作レバ
ー6を軸7によつて上下方向(第2図で矢印A及
び反矢印A方向)に回動可能に枢支し、また前記
孔5の右側方に形成した軸受孔8にはブラケツト
9をその軸筒部9aを介して上下方向(第2図で
矢印B及び反矢印B方向)に回動可能に枢支する
と共に、このブラケツト9には更に別の操作レバ
ー10を軸11によつて手前側及びこれとは反対
側方向(第1図で矢印C及び反矢印C方向)に回
動可能に枢支している。従つて、操作レバー10
は矢印C及び反矢印C方向に単独で回動操作され
る他、ブラケツト9を伴つて矢印B及び反矢印B
方向にも回動操作されるものである。12はコラ
ムボデイ1の右側裏面に配設されたスイツチケー
スで、これは左右の各ターンシグナルスイツチ及
びハザードスイツチ(いずれも図示せず)と、タ
ーン用のコンタクトホルダー13及びハザード用
のコンタクトホルダー14とを内蔵している。タ
ーン用のコンタクトホルダー13は突子13aを
前記ブラケツト9の下部に形成した溝15に係合
させていて、ブラケツト9が矢印B及び反矢印B
方向に回動操作されると、これに伴つて往復動し
て右又は左の各ターンシグナルスイツチを選択的
に閉成する。またハザード用のコンタクトホルダ
ー14は操作部14aを前記コラムボデイ1から
上方に突出させていて、この操作部14aを上方
に引くと、同方向に摺動してハザードスイツチを
閉成する。尚第1図で、16は操作レバー10の
先端部に設けられワイパ用スイツチを内蔵したノ
ブで、その回動ノブ17によつてワイパの入切及
び動作速度の切換えを行い、押釦18によつてウ
オツシヤ液の噴射・停止を行うようになつてお
り、19はワイパ用スイツチから延長されて操作
レバー10より引き出されたコードである。また
第1図及び第2図で、20はブラケツト9を図示
の中立位置及びその両側の上下各位置に保持する
節度機構、21は上下各位置に保持されたブラケ
ツト9を図示しないステアリングホイールの戻し
操作によつて中立位置に復帰させるためのキヤン
セル機構である。
さて、22は前記コラムボデイ1の一方側例え
ば左側裏面に配設した例えばライトコントロール
用のスイツチ装置で、以下このスイツチ装置22
の構成及び前記両操作レバー6,10との関連構
成につき詳述する。即ち、23は着脱可能な蓋2
4を備えねじ25によつてコラムボデイ1に取付
けられたスイツチ装置22のケースで、これの内
部には第5図に示すようにスモール用スイツチ2
6及びパツシングスイツチを兼用するデイマスイ
ツチ27が並設されている。スモール用スイツチ
26は、図示しないバツテリーに接続された固定
接片26aと、サイドランプや尾灯等のスモール
ランプに接続された可動接片26bとから成る。
また、デイマスイツチ27は主スイツチ28と切
換スイツチ29の両スイツチから構成され、主ス
イツチ28はバツテリーに接続された固定接片2
8aと可動接片28bとから成り、切換スイツチ
29はヘツドライトのロービーム側に接続された
固定接片29aと、ヘツドライトのハイビーム側
に接続された固定接片29bと、これら固定接片
29a及び29bに夫々対応する二個の可動接片
29c及び29dとから成つていて、主スイツチ
28及び切換スイツチ29の可動接片28b,2
9c,29dは一枚の導電板30から一体に延出
されている。従つて、主スイツチ28が閉成され
ていることを条件に、切換スイツチ29の接片2
9cを接片29aに接触させるとヘツドライトが
ロービーム側において点灯し、接片29dを接片
29bに接触させるとヘツドライトがハイビーム
側において点灯する。31はケース23に取付け
られた固定軸で、これにはスモール用スイツチ2
6及び主スイツチ28を開閉するアクチエータた
る円筒カム32と、主スイツチ28及び切換スイ
ツチ29を開閉する円筒カム33とが回転自在に
支持されており、両円筒カム32及び33の外周
には夫々複数個の突起32a,32b及び33
a,33b,33c,33dが間欠的に突設され
ている。尚、両円筒カム32及び33は主スイツ
チ28の可動接片28b上で突き合わされてい
る。そして、本実施例では、円筒カム32はスイ
ツチ装置22配設側の操作レバー6によつて操作
し、円筒カム33はスイツチ装置22配設側とは
反対側の操作レバー10によつて操作することを
基本とする。即ち、前記円筒カム32には螺旋溝
34が形成されており、操作レバー6の先端部に
形設した突子6aがこの螺旋溝34に係合してい
て、操作レバー6を矢印A及び反矢印A方向に回
動すると、突子6aが螺旋溝34内を摺動して円
筒カム32を正逆回転させる。そして、操作レバ
ー6を第2図に実線で示すオフ位置から矢印A方
向に一段回動して二点鎖線で示す第1のオン位置
にセツトすると、円筒カム32は矢印D方向に一
段回動して突起32aによりスモール用スイツチ
26の接片26bを接片26aに接触させ、操作
レバー6を更に一段矢印A方向に回動して破線で
示す第2のオン位置にセツトすると、円筒カム3
2は更に一段矢印D方向に回動して突起32a,
32bによりスモール用スイツチ26及び主スイ
ツチ28の各接片26b及び28bを夫々接片2
6a及び28aに接触させる。尚、35は操作レ
バー6をオフ位置、第1及び第2のオン位置に保
持する節度機構である。
ば左側裏面に配設した例えばライトコントロール
用のスイツチ装置で、以下このスイツチ装置22
の構成及び前記両操作レバー6,10との関連構
成につき詳述する。即ち、23は着脱可能な蓋2
4を備えねじ25によつてコラムボデイ1に取付
けられたスイツチ装置22のケースで、これの内
部には第5図に示すようにスモール用スイツチ2
6及びパツシングスイツチを兼用するデイマスイ
ツチ27が並設されている。スモール用スイツチ
26は、図示しないバツテリーに接続された固定
接片26aと、サイドランプや尾灯等のスモール
ランプに接続された可動接片26bとから成る。
また、デイマスイツチ27は主スイツチ28と切
換スイツチ29の両スイツチから構成され、主ス
イツチ28はバツテリーに接続された固定接片2
8aと可動接片28bとから成り、切換スイツチ
29はヘツドライトのロービーム側に接続された
固定接片29aと、ヘツドライトのハイビーム側
に接続された固定接片29bと、これら固定接片
29a及び29bに夫々対応する二個の可動接片
29c及び29dとから成つていて、主スイツチ
28及び切換スイツチ29の可動接片28b,2
9c,29dは一枚の導電板30から一体に延出
されている。従つて、主スイツチ28が閉成され
ていることを条件に、切換スイツチ29の接片2
9cを接片29aに接触させるとヘツドライトが
ロービーム側において点灯し、接片29dを接片
29bに接触させるとヘツドライトがハイビーム
側において点灯する。31はケース23に取付け
られた固定軸で、これにはスモール用スイツチ2
6及び主スイツチ28を開閉するアクチエータた
る円筒カム32と、主スイツチ28及び切換スイ
ツチ29を開閉する円筒カム33とが回転自在に
支持されており、両円筒カム32及び33の外周
には夫々複数個の突起32a,32b及び33
a,33b,33c,33dが間欠的に突設され
ている。尚、両円筒カム32及び33は主スイツ
チ28の可動接片28b上で突き合わされてい
る。そして、本実施例では、円筒カム32はスイ
ツチ装置22配設側の操作レバー6によつて操作
し、円筒カム33はスイツチ装置22配設側とは
反対側の操作レバー10によつて操作することを
基本とする。即ち、前記円筒カム32には螺旋溝
34が形成されており、操作レバー6の先端部に
形設した突子6aがこの螺旋溝34に係合してい
て、操作レバー6を矢印A及び反矢印A方向に回
動すると、突子6aが螺旋溝34内を摺動して円
筒カム32を正逆回転させる。そして、操作レバ
ー6を第2図に実線で示すオフ位置から矢印A方
向に一段回動して二点鎖線で示す第1のオン位置
にセツトすると、円筒カム32は矢印D方向に一
段回動して突起32aによりスモール用スイツチ
26の接片26bを接片26aに接触させ、操作
レバー6を更に一段矢印A方向に回動して破線で
示す第2のオン位置にセツトすると、円筒カム3
2は更に一段矢印D方向に回動して突起32a,
32bによりスモール用スイツチ26及び主スイ
ツチ28の各接片26b及び28bを夫々接片2
6a及び28aに接触させる。尚、35は操作レ
バー6をオフ位置、第1及び第2のオン位置に保
持する節度機構である。
一方、36は操作レバー10の矢印C及び反矢
印C方向の回動変位を円筒カム33の回動変位に
変換して伝達する変位伝達装置で、これは操作レ
バー10の矢印C及び反矢印C方向の回動変位を
まずロツド37及び揺動レバー38を介して連杆
39の直線運動に変換し、この連杆39の直線運
動を連杆39の先端部分に形成したラツク40と
円筒カム33の一端部に形成したピニオン41と
によつて円筒カム33の回動変位に変換する構成
である。即ち、上記ロツド37は圧縮スプリング
42と共に前記ブラケツト9の軸筒部9a内に収
容されていて、操作レバー10の矢印C及び反矢
印C方向の回動に連動して往復動する。また上記
揺動レバー38は前記コラムボデイ1に段付ねじ
43を介して回動可能に枢支されており、その一
端部に傾斜部38aを形成すると共に、他端部に
長孔44を形成して上記連杆39の基端に突設し
た連結子39aをこの長孔44に挿入している。
そして、連杆39の先端部には立上部39bを形
成してこの立上部39bを前記ケース23の蓋2
4の一側部に形成した空室45内に圧縮スプリン
グ46と共に収容しており、この圧縮スプリング
46によつて連杆39を矢印E方向に付勢すると
共に、連杆39を介して揺動レバー38を矢印F
方向に回動付勢してその傾斜部38aをロツド3
7の下端に摺接させている。而して、操作レバー
10が第1図に実線で示すロービーム位置にセツ
トされたときには、変位伝達装置36は第4図に
示す状態にあり、この状態においては、前記円筒
カム33はその突起33aによつて切換スイツチ
29の接片29cを接片29aに接触させてい
る。そして、操作レバー10を反矢印C方向に回
動して第1図に二点鎖線で示すハイビーム位置に
セツトすると、ロツド37が圧縮スプリング42
のばね力によつて矢印G方向に移動するため、連
杆39が圧縮スプリング46のばね力により揺動
レバー38を矢印F方向に回動させつつ矢印E方
向に移動して、そのラツク40とピニオン41と
により円筒カム33を矢印H方向に回動させ、円
筒カム33はこの回動に基づいて切換スイツチ2
9の接片29cを接片29aから離反させて、突
起33bにより接片29dを接片29bに接触さ
せる。また、操作レバー10を矢印C方向に回動
して第1図に破線で示すパツシング位置にセツト
すると、ロツド37が揺動レバー38の傾斜部3
8aを押圧しつつ圧縮スプリング42のばね力に
抗して反矢印G方向に移動するため、揺動レバー
38は傾斜部38aにおいて反矢印F方向の分力
を受けて同方向に回動し、これにより連杆39が
圧縮スプリング46のばね力に抗して反矢印E方
向に移動して、そのラツク40とピニオン41と
により円筒カム33を反矢印H方向に回動させ、
円筒カム33はこの回動に基づいて突起33c,
33dにより主スイツチ28の接片28b及び切
換スイツチ29の接片29dを夫々接片28a及
び29bに接触させる。47は操作レバー10の
節度機構で、その節度保持板48は上部に凹部4
9を形成し、下部にはそのような凹部を形成して
いない。従つて、操作レバー10は、ハイビーム
位置に回動した場合には、手を離しても凹部49
によりそのハイビーム位置に保持されるが、パツ
シング位置に回動した場合には、手を離すと圧縮
スプリング42のばね力によつてロービーム位置
に自動的に復帰する。
印C方向の回動変位を円筒カム33の回動変位に
変換して伝達する変位伝達装置で、これは操作レ
バー10の矢印C及び反矢印C方向の回動変位を
まずロツド37及び揺動レバー38を介して連杆
39の直線運動に変換し、この連杆39の直線運
動を連杆39の先端部分に形成したラツク40と
円筒カム33の一端部に形成したピニオン41と
によつて円筒カム33の回動変位に変換する構成
である。即ち、上記ロツド37は圧縮スプリング
42と共に前記ブラケツト9の軸筒部9a内に収
容されていて、操作レバー10の矢印C及び反矢
印C方向の回動に連動して往復動する。また上記
揺動レバー38は前記コラムボデイ1に段付ねじ
43を介して回動可能に枢支されており、その一
端部に傾斜部38aを形成すると共に、他端部に
長孔44を形成して上記連杆39の基端に突設し
た連結子39aをこの長孔44に挿入している。
そして、連杆39の先端部には立上部39bを形
成してこの立上部39bを前記ケース23の蓋2
4の一側部に形成した空室45内に圧縮スプリン
グ46と共に収容しており、この圧縮スプリング
46によつて連杆39を矢印E方向に付勢すると
共に、連杆39を介して揺動レバー38を矢印F
方向に回動付勢してその傾斜部38aをロツド3
7の下端に摺接させている。而して、操作レバー
10が第1図に実線で示すロービーム位置にセツ
トされたときには、変位伝達装置36は第4図に
示す状態にあり、この状態においては、前記円筒
カム33はその突起33aによつて切換スイツチ
29の接片29cを接片29aに接触させてい
る。そして、操作レバー10を反矢印C方向に回
動して第1図に二点鎖線で示すハイビーム位置に
セツトすると、ロツド37が圧縮スプリング42
のばね力によつて矢印G方向に移動するため、連
杆39が圧縮スプリング46のばね力により揺動
レバー38を矢印F方向に回動させつつ矢印E方
向に移動して、そのラツク40とピニオン41と
により円筒カム33を矢印H方向に回動させ、円
筒カム33はこの回動に基づいて切換スイツチ2
9の接片29cを接片29aから離反させて、突
起33bにより接片29dを接片29bに接触さ
せる。また、操作レバー10を矢印C方向に回動
して第1図に破線で示すパツシング位置にセツト
すると、ロツド37が揺動レバー38の傾斜部3
8aを押圧しつつ圧縮スプリング42のばね力に
抗して反矢印G方向に移動するため、揺動レバー
38は傾斜部38aにおいて反矢印F方向の分力
を受けて同方向に回動し、これにより連杆39が
圧縮スプリング46のばね力に抗して反矢印E方
向に移動して、そのラツク40とピニオン41と
により円筒カム33を反矢印H方向に回動させ、
円筒カム33はこの回動に基づいて突起33c,
33dにより主スイツチ28の接片28b及び切
換スイツチ29の接片29dを夫々接片28a及
び29bに接触させる。47は操作レバー10の
節度機構で、その節度保持板48は上部に凹部4
9を形成し、下部にはそのような凹部を形成して
いない。従つて、操作レバー10は、ハイビーム
位置に回動した場合には、手を離しても凹部49
によりそのハイビーム位置に保持されるが、パツ
シング位置に回動した場合には、手を離すと圧縮
スプリング42のばね力によつてロービーム位置
に自動的に復帰する。
次に上記構成の作用を説明する。夕暮時等に、
操作レバー6を第1のオン位置にセツトすると、
円筒カム32が矢印D方向に回動され、これによ
りスモール用スイツチ26の接片26b一接片2
6a間が閉成してサイドランプや尾灯等のスモー
ルランプを点灯させる。また夜間等において、操
作レバー6を第2のオン位置にセツトすると、円
簡カム32が更に矢印D方向に回動され、これに
よりスモール用スイツチ26の接片26b一接片
26a間及び主スイツチ28の接片28b一接片
28a間が閉成して、スモールランプ及びヘツド
ライトを点灯させる。尚、この場合ヘツドライト
は操作レバー10の保持位置によつてロービーム
又はハイビームのうちの一方側において点灯す
る。そして、周囲の明るさ或は対向車の有無等に
よつて、操作レバー10をハイビーム位置及びロ
ービーム位置間で切換えると、その操作レバー1
0の回動変位がロツド37、回動レバー38、連
杆39、ラツク40及びピニオン41を介して円
筒カム33に伝達されて円筒カム33が矢印H方
向又は反矢印H方向に回動し、これにより切換ス
イツチ29の接片29d一接片29b間及び接片
29c一接片29a間が交互に閉成されてヘツド
ライトをハイビーム及びロービームに交互に切換
える。また追越時に操作レバー10をパツシング
位置に切換えると、操作レバー10の回動変位が
上記と同様の伝達経路を介して円筒カム33の反
矢印H方向の回動変位に変換して伝達され、これ
により主スイツチ28の接片28b一接片28a
及び切換スイツチ29の接片29d一接片29b
間が共に閉成してヘツドライトをハイビーム側に
おいて点灯し、以て追越合図用のパツシングが行
われる。
操作レバー6を第1のオン位置にセツトすると、
円筒カム32が矢印D方向に回動され、これによ
りスモール用スイツチ26の接片26b一接片2
6a間が閉成してサイドランプや尾灯等のスモー
ルランプを点灯させる。また夜間等において、操
作レバー6を第2のオン位置にセツトすると、円
簡カム32が更に矢印D方向に回動され、これに
よりスモール用スイツチ26の接片26b一接片
26a間及び主スイツチ28の接片28b一接片
28a間が閉成して、スモールランプ及びヘツド
ライトを点灯させる。尚、この場合ヘツドライト
は操作レバー10の保持位置によつてロービーム
又はハイビームのうちの一方側において点灯す
る。そして、周囲の明るさ或は対向車の有無等に
よつて、操作レバー10をハイビーム位置及びロ
ービーム位置間で切換えると、その操作レバー1
0の回動変位がロツド37、回動レバー38、連
杆39、ラツク40及びピニオン41を介して円
筒カム33に伝達されて円筒カム33が矢印H方
向又は反矢印H方向に回動し、これにより切換ス
イツチ29の接片29d一接片29b間及び接片
29c一接片29a間が交互に閉成されてヘツド
ライトをハイビーム及びロービームに交互に切換
える。また追越時に操作レバー10をパツシング
位置に切換えると、操作レバー10の回動変位が
上記と同様の伝達経路を介して円筒カム33の反
矢印H方向の回動変位に変換して伝達され、これ
により主スイツチ28の接片28b一接片28a
及び切換スイツチ29の接片29d一接片29b
間が共に閉成してヘツドライトをハイビーム側に
おいて点灯し、以て追越合図用のパツシングが行
われる。
このように本実施例によれば、スイツチ装置2
2配設側とは反対側に設けられた操作レバー10
の回動変位を、ロツド37、揺動レバー38、連
杆39、ラツク40及びピニオン41によつて円
筒カム33の回動変位に変換して伝達するように
したので、コラムボデイ1の右側にターンシグナ
ルスイツチ及びハザードスイツチを設ける関係
上、ライトコントロール用のスイツチ装置22を
コラムボデイ1の左側に配設せねばならないとい
う事情下にあつても、周囲の明るさや対向車の有
無等により、或は追越時等において頻繁に作動さ
せねばならないデイマスイツチ27を、操作し易
い右側の操作レバー10によつて操作することが
でき、左側の操作レバー6によつてデイマスイツ
チ27をも操作するものに比べて操作性が大幅に
向上する。
2配設側とは反対側に設けられた操作レバー10
の回動変位を、ロツド37、揺動レバー38、連
杆39、ラツク40及びピニオン41によつて円
筒カム33の回動変位に変換して伝達するように
したので、コラムボデイ1の右側にターンシグナ
ルスイツチ及びハザードスイツチを設ける関係
上、ライトコントロール用のスイツチ装置22を
コラムボデイ1の左側に配設せねばならないとい
う事情下にあつても、周囲の明るさや対向車の有
無等により、或は追越時等において頻繁に作動さ
せねばならないデイマスイツチ27を、操作し易
い右側の操作レバー10によつて操作することが
でき、左側の操作レバー6によつてデイマスイツ
チ27をも操作するものに比べて操作性が大幅に
向上する。
次に本発明の他の実施例を第6図に基づいて説
明する。この実施例は、右側の操作レバーの手前
方向の回動操作によつてヘツドライトをロービー
ムとハイビームに切換えると共に、操作レバーを
回動して手を離すとスプリングによつて自動的に
元位置に復帰する構成のものに好適するものであ
る。即ち、上記のように構成すると、変位伝達装
置36の連杆39は、操作レバーの手動による回
動に連動して矢印J方向に移動した後、直ちに操
作レバーのスプリングによる復帰回動に連動して
反矢印J方向に移動し、従つて前述の一実施例の
如き構成では、ヘツドライトの点灯状態をロービ
ーム又はハイビームに維持しておくができなくな
る。この実施例はこのような問題に対処し得るも
ので、以下その構成を説明する。即ち、50は固
定軸31に嵌合され切換スイツチ29を開閉する
円筒カム、51は固定軸31に嵌合され連杆39
のラツク40と噛合するピニオンであり、このピ
ニオン51はケース23との間に介装された圧縮
スプリング52によつて円筒カム50に押圧され
ている。そして、円筒カム50及びピニオン51
の突き合わせ端面には夫々一方向クラツチの爪5
3及び54が形成されていて、ピニオン51の一
方向への回転即ち矢印K方向の回転のみが円筒カ
ム50に伝達されるようにしている。55は固定
軸31に形成した穴56内に圧縮スプリング57
と共に収容したボールであり、これは円筒カム5
0に間欠的に形成された凹部58に嵌合して、ピ
ニオン51が円筒カム50の爪53を乗り越えつ
つ反矢印K方向に回転する場合に、円筒カム50
がこのピニオン51の反矢印K方向の回転に追従
しないように保持するものである。
明する。この実施例は、右側の操作レバーの手前
方向の回動操作によつてヘツドライトをロービー
ムとハイビームに切換えると共に、操作レバーを
回動して手を離すとスプリングによつて自動的に
元位置に復帰する構成のものに好適するものであ
る。即ち、上記のように構成すると、変位伝達装
置36の連杆39は、操作レバーの手動による回
動に連動して矢印J方向に移動した後、直ちに操
作レバーのスプリングによる復帰回動に連動して
反矢印J方向に移動し、従つて前述の一実施例の
如き構成では、ヘツドライトの点灯状態をロービ
ーム又はハイビームに維持しておくができなくな
る。この実施例はこのような問題に対処し得るも
ので、以下その構成を説明する。即ち、50は固
定軸31に嵌合され切換スイツチ29を開閉する
円筒カム、51は固定軸31に嵌合され連杆39
のラツク40と噛合するピニオンであり、このピ
ニオン51はケース23との間に介装された圧縮
スプリング52によつて円筒カム50に押圧され
ている。そして、円筒カム50及びピニオン51
の突き合わせ端面には夫々一方向クラツチの爪5
3及び54が形成されていて、ピニオン51の一
方向への回転即ち矢印K方向の回転のみが円筒カ
ム50に伝達されるようにしている。55は固定
軸31に形成した穴56内に圧縮スプリング57
と共に収容したボールであり、これは円筒カム5
0に間欠的に形成された凹部58に嵌合して、ピ
ニオン51が円筒カム50の爪53を乗り越えつ
つ反矢印K方向に回転する場合に、円筒カム50
がこのピニオン51の反矢印K方向の回転に追従
しないように保持するものである。
而して、右側の操作レバーを操作すると、連杆
39は矢印J方向及び反矢印J方向に連続的に移
動してピニオン51を矢印K方向及び反矢印K方
向に回転させるが、爪53及び54の作用によ
り、ピニオン51の矢印K方向の回転のみが円筒
カム50に伝達される。従つて、右側の操作レバ
ーを操作する度毎に、円筒カム50が矢印K方向
に一段ずつ回転し、その円筒カム50の一段ずつ
の回転によつて切換スイツチ29の接片29c一
接片29a間及び可動接片29d一固定接片29
b間を交互に閉成させる。尚、第6図で第5図と
同一部分には同一符号を付して詳細な説明を省略
した。このように構成しても前述の一実施例と同
様の効果を得ることができる。
39は矢印J方向及び反矢印J方向に連続的に移
動してピニオン51を矢印K方向及び反矢印K方
向に回転させるが、爪53及び54の作用によ
り、ピニオン51の矢印K方向の回転のみが円筒
カム50に伝達される。従つて、右側の操作レバ
ーを操作する度毎に、円筒カム50が矢印K方向
に一段ずつ回転し、その円筒カム50の一段ずつ
の回転によつて切換スイツチ29の接片29c一
接片29a間及び可動接片29d一固定接片29
b間を交互に閉成させる。尚、第6図で第5図と
同一部分には同一符号を付して詳細な説明を省略
した。このように構成しても前述の一実施例と同
様の効果を得ることができる。
尚、上記各実施例は、いずれもコラムボデイの
右側にターンシグナルスイツチ及びハザードスイ
ツチを配設し、左側にライトコントロール用のス
イツチ装置を配設する場合につき説明したが、逆
にコラムボデイの右側にライトコントロール用の
スイツチ装置を配設し、左側にターンシグナルス
イツチ及びハザードスイツチを配設して、デイマ
スイツチの主スイツチ及び切換スイツチ操作用の
円筒カムは右側の操作レバーによつて直接操作
し、スモール用スイツチ及びデイマスイツチの主
スイツチ操作用の円筒カムは変位伝達装置を介し
て左側の操作レバーによつて操作するようにして
もよい。更にはスイツチ装置はライトコントロー
ル用のものに限らず、ワイパ等他のコントロール
用であつてもよい。
右側にターンシグナルスイツチ及びハザードスイ
ツチを配設し、左側にライトコントロール用のス
イツチ装置を配設する場合につき説明したが、逆
にコラムボデイの右側にライトコントロール用の
スイツチ装置を配設し、左側にターンシグナルス
イツチ及びハザードスイツチを配設して、デイマ
スイツチの主スイツチ及び切換スイツチ操作用の
円筒カムは右側の操作レバーによつて直接操作
し、スモール用スイツチ及びデイマスイツチの主
スイツチ操作用の円筒カムは変位伝達装置を介し
て左側の操作レバーによつて操作するようにして
もよい。更にはスイツチ装置はライトコントロー
ル用のものに限らず、ワイパ等他のコントロール
用であつてもよい。
本発明は以上説明したように、コラムボデイの
両側に夫々操作レバーを枢設すると共に、主スイ
ツチ及び切換スイツチを備えたスイツチ装置をコ
ラムボデイの一方側に設けたものにおいて、主ス
イツチ及び切換スイツチのうちの一方のスイツチ
に対応して設けられたアクチエータをスイツチ装
置配設側の一方の操作レバーにより操作して該一
方のスイツチを開閉させると共に、主スイツチ及
び切換スイツチのうちの他方のスイツチに対応し
て設けられた円筒カムを、他方の操作レバーによ
つて変位伝達装置を介して操作するように構成し
たことにより、開閉頻度のより多いスイツチを操
作し易い側の操作レバーによつて操作することが
できて、操作性の大幅な向上を図ることができる
車輛用レバースイツチを提供し得る。
両側に夫々操作レバーを枢設すると共に、主スイ
ツチ及び切換スイツチを備えたスイツチ装置をコ
ラムボデイの一方側に設けたものにおいて、主ス
イツチ及び切換スイツチのうちの一方のスイツチ
に対応して設けられたアクチエータをスイツチ装
置配設側の一方の操作レバーにより操作して該一
方のスイツチを開閉させると共に、主スイツチ及
び切換スイツチのうちの他方のスイツチに対応し
て設けられた円筒カムを、他方の操作レバーによ
つて変位伝達装置を介して操作するように構成し
たことにより、開閉頻度のより多いスイツチを操
作し易い側の操作レバーによつて操作することが
できて、操作性の大幅な向上を図ることができる
車輛用レバースイツチを提供し得る。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示し、
第1図は全体の横断面図、第2図及び第3図は全
体の正面図及び背面図、第4図は要部の断面図、
第5図はスイツチ装置の拡大分解斜視図であり、
第6図は本発明の他の実施例を示す要部の断面図
である。 図中、1はコラムボデイ、2はステアリングシ
ヤフト、6,10は操作レバー、9はブラケツ
ト、22はスイツチ装置、26はスモール用スイ
ツチ、27はデイマスイツチ、28は主スイツ
チ、29は切換スイツチ、32は円筒カム(アク
チエータ)、33,50は円筒カム、36は変位
伝達装置、37はロツド、38は揺動レバー、3
9は連杆、40はラツク、41,51はピニオ
ン、53,54は一方向クラツチの爪である。
第1図は全体の横断面図、第2図及び第3図は全
体の正面図及び背面図、第4図は要部の断面図、
第5図はスイツチ装置の拡大分解斜視図であり、
第6図は本発明の他の実施例を示す要部の断面図
である。 図中、1はコラムボデイ、2はステアリングシ
ヤフト、6,10は操作レバー、9はブラケツ
ト、22はスイツチ装置、26はスモール用スイ
ツチ、27はデイマスイツチ、28は主スイツ
チ、29は切換スイツチ、32は円筒カム(アク
チエータ)、33,50は円筒カム、36は変位
伝達装置、37はロツド、38は揺動レバー、3
9は連杆、40はラツク、41,51はピニオ
ン、53,54は一方向クラツチの爪である。
Claims (1)
- 1 コラムボデイの両側に夫々操作レバーを枢設
すると共に、主スイツチ及びこの主スイツチの閉
成を条件に電源に対する負荷の接続状態を切換え
る切換スイツチを備えたスイツチ装置を前記コラ
ムボデイの一方側に設けたものにおいて、前記主
スイツチ及び切換スイツチのうちの一方のスイツ
チに対応して設けられたアクチエータを、前記ス
イツチ装置配設側の一方の操作レバーにより操作
して前記一方のスイツチを開閉させると共に、前
記スイツチ装置に主スイツチ及び切換スイツチの
うちの他方のスイツチに対応する円筒カムを設
け、且つこの円筒カムと前記スイツチ装置配設側
とは反対側の他方の操作レバーとの間に該操作レ
バーの操作変位を円筒カムの回動変位に変換して
伝達する変位伝達装置を設けて、前記他方の操作
レバーにより前記他方のスイツチを開閉させ得る
ようにして成る車輛用レバースイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9702878A JPS5525618A (en) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | Lever switch for car |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9702878A JPS5525618A (en) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | Lever switch for car |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5525618A JPS5525618A (en) | 1980-02-23 |
| JPS6250932B2 true JPS6250932B2 (ja) | 1987-10-27 |
Family
ID=14180983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9702878A Granted JPS5525618A (en) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | Lever switch for car |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5525618A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0185666U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-07 |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP9702878A patent/JPS5525618A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5525618A (en) | 1980-02-23 |
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