JPS6252077A - マガジン用ストツパ - Google Patents
マガジン用ストツパInfo
- Publication number
- JPS6252077A JPS6252077A JP60184109A JP18410985A JPS6252077A JP S6252077 A JPS6252077 A JP S6252077A JP 60184109 A JP60184109 A JP 60184109A JP 18410985 A JP18410985 A JP 18410985A JP S6252077 A JPS6252077 A JP S6252077A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- magazine
- ics
- cut
- stoppers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は半導体集積回路(以下においてICという)、
特にデュアルインライン型のIC’にマガジン内に収納
する際に用いて好適なマガジン用ストッパに関する。
特にデュアルインライン型のIC’にマガジン内に収納
する際に用いて好適なマガジン用ストッパに関する。
ICの運搬時において、特願昭59−121817号に
示す如きストッパ付マガジンが使用されている。
示す如きストッパ付マガジンが使用されている。
しかし、上記構造のマガジンでは、マガジン内にICf
f1いっばいつめないとストッパの奥行き寸法が決まっ
ているため、IC間V(がたつきが生じてしまう。
f1いっばいつめないとストッパの奥行き寸法が決まっ
ているため、IC間V(がたつきが生じてしまう。
そして、特にセラミックパッケージやガラス封止パッケ
ージの場合、パッケージの角部e(われやかけが生じ、
いわゆる外観不良が発生する。
ージの場合、パッケージの角部e(われやかけが生じ、
いわゆる外観不良が発生する。
完成したIC’に運搬中に、上記不所望な事故が発生す
ると、それまでの工程のすべてが無駄になシ、製品の歩
留りを著しく低減せしめるものである。
ると、それまでの工程のすべてが無駄になシ、製品の歩
留りを著しく低減せしめるものである。
そこで、本発明者は、マガジン内に収納されたICの数
にかかわりなく、ICを弾性的ンこ収納するストッパを
開発すべく種々の検討を行りた。
にかかわりなく、ICを弾性的ンこ収納するストッパを
開発すべく種々の検討を行りた。
この場合、構造が簡単で安価に生産することができ、し
かもマガジンへの着脱が容易であることが要求される。
かもマガジンへの着脱が容易であることが要求される。
また、マガジンが落下したとき、マガジン内のICを落
下衝撃から保護し得ることも望まれる。
下衝撃から保護し得ることも望まれる。
そして、更に望ましいことは、マガジン内のICが仮り
ンこ1個であろうと、これががたつくことなくマガジン
内Vこ安定に保持し得ることでるる。
ンこ1個であろうと、これががたつくことなくマガジン
内Vこ安定に保持し得ることでるる。
本発明は、上述の如き技術的観点からなされたものでる
る。
る。
本発明の目的は、マガジン内に収納されたICの個数に
かかわシなく、衝撃?吸収可能FC保持するとともに、
着脱の容易なマガジン用ストッパを提供することにある
。
かかわシなく、衝撃?吸収可能FC保持するとともに、
着脱の容易なマガジン用ストッパを提供することにある
。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細誉の記述および添付図面から明らかycなるであろ
う。
明細誉の記述および添付図面から明らかycなるであろ
う。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
全簡単に述べれば、下記のとおりである。
全簡単に述べれば、下記のとおりである。
すなわち、実質的に筒状で所望長さVこ切断可能な弾性
体からなるストッパを形成し、このストッパ全マガジン
内に収納されるICの個数を基にして必要長さだけ切断
した後にマガジン内に挿入し、マガジン内に収納された
IC1個数1〔かかわりなく保持する、という本発明の
目的を達成するものでらる。
体からなるストッパを形成し、このストッパ全マガジン
内に収納されるICの個数を基にして必要長さだけ切断
した後にマガジン内に挿入し、マガジン内に収納された
IC1個数1〔かかわりなく保持する、という本発明の
目的を達成するものでらる。
〔実施例−1〕
以下、第1図〜第3図を参照して本発明全適用したマガ
ジン用ストッパの第1実施例を説明する。
ジン用ストッパの第1実施例を説明する。
なお、第1図はストッパの形状を示す一部切欠き斜視図
、第2図はA−A’線断面図、第3図はマガジンに収納
されたICの保持状況を示す断面図である。
、第2図はA−A’線断面図、第3図はマガジンに収納
されたICの保持状況を示す断面図である。
本実施例の特徴は、スポンジ等の軟性物質で筒状に形成
されたストッパを、ICの個数に合せて切断し、マガジ
ン内に挿入するように構成したことにある。
されたストッパを、ICの個数に合せて切断し、マガジ
ン内に挿入するように構成したことにある。
第1図に示すように、ストッパ1はほぼ筒状体になされ
ている。本実施例では、第2図に示すように断面6角形
になされているが、この形状に限定されるものではない
。
ている。本実施例では、第2図に示すように断面6角形
になされているが、この形状に限定されるものではない
。
上記ストッパ1はスポンジを用いて形成され、2fi切
断用の切シ目でるる。そして、ストッパlの中心部には
ビン挿通孔3が形成されている。
断用の切シ目でるる。そして、ストッパlの中心部には
ビン挿通孔3が形成されている。
上記ストッパ1は、マガジン11内において第3図に示
すように挿入される。すなわち、11はマガジンであり
、12はICである。
すように挿入される。すなわち、11はマガジンであり
、12はICである。
マガジン11内のIC12が少数で、奥行きdで示す間
隔が空いたとすると、これに見合った2個のストッパ1
が切り目からちぎシとられてマガジン11内に挿入され
る。そして、マガジン11の端部(両端あるいは一方)
においてビン挿通孔3が上下方向になるように1個のス
トッパlが挿入される。
隔が空いたとすると、これに見合った2個のストッパ1
が切り目からちぎシとられてマガジン11内に挿入され
る。そして、マガジン11の端部(両端あるいは一方)
においてビン挿通孔3が上下方向になるように1個のス
トッパlが挿入される。
上記ビン挿通孔3は、マガジン11の端部に形成された
ビン挿通孔13と連続するように位置決めされる。
ビン挿通孔13と連続するように位置決めされる。
そして、上記特願昭59−121817号公報に示す位
置決めピン14が、上記連続したビン挿通孔3,13に
挿入される。
置決めピン14が、上記連続したビン挿通孔3,13に
挿入される。
この結果、1aで示したストッパは、他の連続した2個
のストッパ1に対し支点として動作するようになり、ス
トッパ1aとICI 2との間にストッパ1が介在する
ようになる。ストッパ1は弾性を有しているので、IC
12を間断なく押圧するようになり、その押圧力によっ
てIC12のがたつきが防止される。
のストッパ1に対し支点として動作するようになり、ス
トッパ1aとICI 2との間にストッパ1が介在する
ようになる。ストッパ1は弾性を有しているので、IC
12を間断なく押圧するようになり、その押圧力によっ
てIC12のがたつきが防止される。
ここで注目すべきは、上記rc+ 2が少数で奥行きd
が犬になったときのストッパ1の作用である。
が犬になったときのストッパ1の作用である。
この場合、長手方向に挿入されるストッパ1は、3個あ
るいは4個、あるいはそれ以上の個数がひきちぎられて
マガジンll内に挿入される。従って、ICI 2の個
数が少数のとき、それに対応して多数のストッパ1が挿
入されるので、ICI 2のがたつきは上記同様に防止
される。また、スポンジの弾性によって、ICI 2の
抑圧が行われるので、IC12間において隙間が発生せ
ず、角部に発生しやすいわれやかけ全大幅に低減するこ
とができる。
るいは4個、あるいはそれ以上の個数がひきちぎられて
マガジンll内に挿入される。従って、ICI 2の個
数が少数のとき、それに対応して多数のストッパ1が挿
入されるので、ICI 2のがたつきは上記同様に防止
される。また、スポンジの弾性によって、ICI 2の
抑圧が行われるので、IC12間において隙間が発生せ
ず、角部に発生しやすいわれやかけ全大幅に低減するこ
とができる。
なお、ストッパ1,1aの抜きとりは以下のように行わ
れる。
れる。
すなわち、位置決めビン14金上方に抜きとる。
次いで、ピンセット等を用いてストッパ1aを抜きとり
、更に連続したストッパli抜きとる。この場合、挿通
孔3はビンセラトラはさみつけるために利用することが
できる。
、更に連続したストッパli抜きとる。この場合、挿通
孔3はビンセラトラはさみつけるために利用することが
できる。
〔実施例−2〕
次に、本発明の第2実施例全第5図〜第7図を参照して
説明する。なお、本実施例と上記第1実施例との相違点
は、上記ストッパが予め筒状に形成されているのに対し
、当初平板状に形成されこれを棒状に切断し得るように
構成したことにある。
説明する。なお、本実施例と上記第1実施例との相違点
は、上記ストッパが予め筒状に形成されているのに対し
、当初平板状に形成されこれを棒状に切断し得るように
構成したことにある。
第4図に示すように、本実施例におけるストッパ21は
スポンジを用いて平板状に形成され、所定大きさに切断
するための切シ目21と、ビン挿通孔22とが形成され
ている。
スポンジを用いて平板状に形成され、所定大きさに切断
するための切シ目21と、ビン挿通孔22とが形成され
ている。
上記ストッパ21は、切り目21についてちぎりとると
、基本的には第5図に示すような1個のストッパ21a
となるが、これを連続してちぎりとると第6図に示すよ
うな棒状のストン/く21になり、その長さと幅とは1
個のストッパ21aの個数によりて自在に変化させるこ
とができる。
、基本的には第5図に示すような1個のストッパ21a
となるが、これを連続してちぎりとると第6図に示すよ
うな棒状のストン/く21になり、その長さと幅とは1
個のストッパ21aの個数によりて自在に変化させるこ
とができる。
マガジン11への挿入は、第7図に示すように行われる
。
。
すなわち、ICI 2の個数により奥行きdが決定され
るので、本実施例では3個のストッパ21が使用される
。位置決めピン14による位置決めは上記同様に行われ
るが、本実施例では一連のストッパ21の挿通孔22全
上下方向に合せれば、端部において特に1個のストッパ
21の方向を変える必要がなく、上記位置決め作業の効
率がよくなる。
るので、本実施例では3個のストッパ21が使用される
。位置決めピン14による位置決めは上記同様に行われ
るが、本実施例では一連のストッパ21の挿通孔22全
上下方向に合せれば、端部において特に1個のストッパ
21の方向を変える必要がなく、上記位置決め作業の効
率がよくなる。
なお、ストッパ21の抜きとりについては、先ず位置決
めビン14を上方に抜きとり、次いでピンセット等で一
連のストッパ21をはさみ込み、引き出すようにする。
めビン14を上方に抜きとり、次いでピンセット等で一
連のストッパ21をはさみ込み、引き出すようにする。
この場合、3個のストッパ21ば1体であるから、上記
第1実施例に比較して一工程低減される。
第1実施例に比較して一工程低減される。
また、IC12が更に少数の場合は、それに対応してス
トッパ21の個数を増大せしめれば、上記同様にICI
2の個数に対応した位置決め金行うことができる。
トッパ21の個数を増大せしめれば、上記同様にICI
2の個数に対応した位置決め金行うことができる。
本実施例における注目すべき点は、ICの形状が多棟に
わたる傾向におるとき、極めて広く利用できることであ
る。
わたる傾向におるとき、極めて広く利用できることであ
る。
丁なわち、ICI 2が更に広幅である場合は、単に長
手方向に寸法全調整できるストッパでは利用範囲が限ら
れる。この点、本実施例におけるストッパは、横方向の
幅も1単位となるストッパ21aの個数を増すことによ
り第6図に仮想線で示すように変形できるので、ICの
形状に合せて多目的に利用し得る。
手方向に寸法全調整できるストッパでは利用範囲が限ら
れる。この点、本実施例におけるストッパは、横方向の
幅も1単位となるストッパ21aの個数を増すことによ
り第6図に仮想線で示すように変形できるので、ICの
形状に合せて多目的に利用し得る。
〔効果〕
゛(1)軟性物質を用いた筒状のストッパに切り目を形
成し、マガジン内に収納されたICの個数に対応したマ
ガジン内の中空奥行きに応じて上記ストッパをちぎりと
9、マガジン内のI(l抑圧した状態で保持することに
より、マガジン内のICの個数の如何にかかわらずがた
つき全低減する、という効果が得られる。
成し、マガジン内に収納されたICの個数に対応したマ
ガジン内の中空奥行きに応じて上記ストッパをちぎりと
9、マガジン内のI(l抑圧した状態で保持することに
より、マガジン内のICの個数の如何にかかわらずがた
つき全低減する、という効果が得られる。
(2)軟性物質全周いた板状体のストッパに長さ及び幅
を自在に決定し得る切れ目?形成し、マガジン内に収納
されたICの形状及び個数に合せてひきちぎりIC内に
挿入することにより、ICの個数、形状の如何にかかわ
らず、マガジン内に収納されたICのがたつきを低減す
る、という効果が得られる。
を自在に決定し得る切れ目?形成し、マガジン内に収納
されたICの形状及び個数に合せてひきちぎりIC内に
挿入することにより、ICの個数、形状の如何にかかわ
らず、マガジン内に収納されたICのがたつきを低減す
る、という効果が得られる。
(3)上記(1)(2)によシ、IC運搬時、製造工程
におけるパッケージのわれやかけ等を低減することがで
き、製品の歩留D’に向上させる、という効果が得られ
る。
におけるパッケージのわれやかけ等を低減することがで
き、製品の歩留D’に向上させる、という効果が得られ
る。
以上K、本発明によってなされた発明を実施例にもとづ
き具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨全逸脱しない範囲で種々変形
可能であることはいうまでもない。例えば、第1実施例
に示すストッパ1は6角形以外の4角形、8角形等であ
ってよい。
き具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨全逸脱しない範囲で種々変形
可能であることはいうまでもない。例えば、第1実施例
に示すストッパ1は6角形以外の4角形、8角形等であ
ってよい。
更にストッパ1,21の材質は、架橋性塩化ビニール等
、又は弾性を有する他の物質でるってよい。
、又は弾性を有する他の物質でるってよい。
以上の説明では、主として本発明者によってなされた発
明をその背景となった利用分野であるセラミックパッケ
ージのデュアル・インライン型工C’に収納するマガジ
ンに適用した場合について説明したが、それに限定され
ず、各種パッケージのIC全収納するマガジンに利用す
ることができる。
明をその背景となった利用分野であるセラミックパッケ
ージのデュアル・インライン型工C’に収納するマガジ
ンに適用した場合について説明したが、それに限定され
ず、各種パッケージのIC全収納するマガジンに利用す
ることができる。
第1図は本発明の第1実施例を示すストッパの一部切り
欠き斜視図、 第2図は上記ストッパの形状を示すA−A’線断面図、 第3図は上記ストッパの挿入状況を示す要部の断面図、 第4図は本発明の第2実施例を示すストッパの斜視図、 第5図は1個のストッパを示す斜視図、第6図は一連の
ストッパ金子す斜視図、第7図は上記ストッパの挿入状
況を示す要部の断面図金子すものである。 1.21・・・ストッパ、la、21a・・・1個のス
トッパ、2,22・・・切り目、3,22・・・ピン挿
通孔、14・・・位置決めピン、11・・・マガジン、
12・・・IC,d・・・奥行き。
さ、代理人 弁理士 小 川 勝 男 71第
1 8 第 2 丙 第 3 図 第 4 図 第 5 文 ぐご 5 ス 第 7 図
欠き斜視図、 第2図は上記ストッパの形状を示すA−A’線断面図、 第3図は上記ストッパの挿入状況を示す要部の断面図、 第4図は本発明の第2実施例を示すストッパの斜視図、 第5図は1個のストッパを示す斜視図、第6図は一連の
ストッパ金子す斜視図、第7図は上記ストッパの挿入状
況を示す要部の断面図金子すものである。 1.21・・・ストッパ、la、21a・・・1個のス
トッパ、2,22・・・切り目、3,22・・・ピン挿
通孔、14・・・位置決めピン、11・・・マガジン、
12・・・IC,d・・・奥行き。
さ、代理人 弁理士 小 川 勝 男 71第
1 8 第 2 丙 第 3 図 第 4 図 第 5 文 ぐご 5 ス 第 7 図
Claims (1)
- 1、弾性を有する物質を用いて筒状体を形成するととも
に、この筒状体に所定間隔で切断可能な切り目を形成し
、マガジン内に収納された半導体装置の個数に対応した
マガジン内の中空奥行きに合せて上記筒状体を切断し、
上記半導体装置の位置決めを弾性的に行うことを特徴と
するマガジン用ストッパ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184109A JPS6252077A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | マガジン用ストツパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184109A JPS6252077A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | マガジン用ストツパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252077A true JPS6252077A (ja) | 1987-03-06 |
Family
ID=16147544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60184109A Pending JPS6252077A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | マガジン用ストツパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0364954U (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-25 |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP60184109A patent/JPS6252077A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0364954U (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-25 |
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