JPS6252419A - 音響センサ - Google Patents
音響センサInfo
- Publication number
- JPS6252419A JPS6252419A JP60192433A JP19243385A JPS6252419A JP S6252419 A JPS6252419 A JP S6252419A JP 60192433 A JP60192433 A JP 60192433A JP 19243385 A JP19243385 A JP 19243385A JP S6252419 A JPS6252419 A JP S6252419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- optical fiber
- rod lens
- face
- single mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Electrostatic, Electromagnetic, Magneto- Strictive, And Variable-Resistance Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
〜本発明は光学現象を利用して音響信号を光の強度変化
に置換して検出する音響センサに関するものである。
に置換して検出する音響センサに関するものである。
従来の技術
近年、半導体レーザや光ファイバが実用期に入ったこと
によシ、光学現象を利用した種々の音響センサが開発さ
れつつある。
によシ、光学現象を利用した種々の音響センサが開発さ
れつつある。
以下図面を参照しながら、上述したような音響セ/すに
ついて説明する。
ついて説明する。
第2図は従来の音響センサの構成を示すブロック図を示
すものである。第2図において、1はシングルモード光
ファイバ、1bはシングルモード光ファイバ1の出射端
面である、1oは部分反射コート付ロッドレyズ、10
aは部分反射コート付ロブドレyズ10の無反射コート
端面、10t)は部分反射コート付ロッドレンズ1oの
部分反射コート端面である。4は受音振動板、4aは受
音振動板4の部分反射コート端面である。aはシングル
モード光ファイバ1内を伝播してきたレーザ出射光、b
はシングルモード光ファイバ1の出射端面1bから放出
されたファイバ出射光、dは部分反射コート付ロッドレ
ンズ10の部分反射コート端面10bと受音振動板4の
部分反射コート端面4aとの間で生じる繰り返し反射光
、hは受音振動板4から外部に放出される外部出射光、
fは部分反射コート付ロッドレンズ1oの部分反射コー
ト端面10bおよび受音振動板4の部分反射コート端面
によって反射され再び部分反射コート付ロッドレンズ1
oを介して集光されシングルモード光ファイバ1に帰還
されるファイバ入射光1gはシングルモード光ファイバ
1を伝播する信号光である。
すものである。第2図において、1はシングルモード光
ファイバ、1bはシングルモード光ファイバ1の出射端
面である、1oは部分反射コート付ロッドレyズ、10
aは部分反射コート付ロブドレyズ10の無反射コート
端面、10t)は部分反射コート付ロッドレンズ1oの
部分反射コート端面である。4は受音振動板、4aは受
音振動板4の部分反射コート端面である。aはシングル
モード光ファイバ1内を伝播してきたレーザ出射光、b
はシングルモード光ファイバ1の出射端面1bから放出
されたファイバ出射光、dは部分反射コート付ロッドレ
ンズ10の部分反射コート端面10bと受音振動板4の
部分反射コート端面4aとの間で生じる繰り返し反射光
、hは受音振動板4から外部に放出される外部出射光、
fは部分反射コート付ロッドレンズ1oの部分反射コー
ト端面10bおよび受音振動板4の部分反射コート端面
によって反射され再び部分反射コート付ロッドレンズ1
oを介して集光されシングルモード光ファイバ1に帰還
されるファイバ入射光1gはシングルモード光ファイバ
1を伝播する信号光である。
以上のように構成された従来の音響センサについてその
動作について説明する。
動作について説明する。
まず、シングルモード光ファイバ1内を伝播してきたレ
ーザ出射光aは、その出射端面1bから放出されファイ
バ出射光すとなる。ファイバ出射光すは部分反射コート
付ロッドレンズ1oによって平行光線に整形され、その
一部が部分反射コート付ロッドレンズ1oの部分反射コ
ート端面10bから放出され、部分反射コート付ロッド
レンズ10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰9返して繰
り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎に、同時にそ
の反射端面、すなわち部分反射コート付ロッドレンズ1
0の部分反射コート端面10bおよび受音振動板4の部
分反射コート端面4aでは、その繰や返し反射光dの一
部が透過する。受音振動板4を透過した光は外部出射光
りとなる。
ーザ出射光aは、その出射端面1bから放出されファイ
バ出射光すとなる。ファイバ出射光すは部分反射コート
付ロッドレンズ1oによって平行光線に整形され、その
一部が部分反射コート付ロッドレンズ1oの部分反射コ
ート端面10bから放出され、部分反射コート付ロッド
レンズ10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰9返して繰
り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎に、同時にそ
の反射端面、すなわち部分反射コート付ロッドレンズ1
0の部分反射コート端面10bおよび受音振動板4の部
分反射コート端面4aでは、その繰や返し反射光dの一
部が透過する。受音振動板4を透過した光は外部出射光
りとなる。
また、部分反射コート付ロッドレンズ10を透過した光
は合成され干渉して再び部分反射コート付ロッドレンズ
1oを介して集光されてファイバ入射光fとなる。ファ
イバ入射光rはシングルモード光ファイバ1に帰還され
て信号光gとなる。いま、この系に音響信号が加わると
、受音振動板4が変位し、部分反射コート付ロッドレン
ズ10の部分反射コート端面10tlと受音振動板4の
部分反射コート端面41Lとの距離が変わり、部分反射
コート付ロッドレンズ1oの部分反射コート端面10b
を透過し帰還してきた光は、その通過してきた総距離に
対応した位相変化を受けているため、それらが合成され
干渉した信号光gは、受音振動板4の変位に比例した強
度変調された光となる。
は合成され干渉して再び部分反射コート付ロッドレンズ
1oを介して集光されてファイバ入射光fとなる。ファ
イバ入射光rはシングルモード光ファイバ1に帰還され
て信号光gとなる。いま、この系に音響信号が加わると
、受音振動板4が変位し、部分反射コート付ロッドレン
ズ10の部分反射コート端面10tlと受音振動板4の
部分反射コート端面41Lとの距離が変わり、部分反射
コート付ロッドレンズ1oの部分反射コート端面10b
を透過し帰還してきた光は、その通過してきた総距離に
対応した位相変化を受けているため、それらが合成され
干渉した信号光gは、受音振動板4の変位に比例した強
度変調された光となる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、ロッドレンズがシ
ングルモード光ファイバとの光学的な結合、すなわち、
シングルモード光ファイバからのファイバ出射光を平行
光線に整形し、再び信号光として取り出す光を集光しシ
ングルモード光ファイバ内に入射させる機能と、その端
面を部分反射コートすることによって光学的な干渉系を
形成する機能を兼ね備えさせているため、シングルモー
ド光ファイバとロッドレンズとの光軸調心がX。
ングルモード光ファイバとの光学的な結合、すなわち、
シングルモード光ファイバからのファイバ出射光を平行
光線に整形し、再び信号光として取り出す光を集光しシ
ングルモード光ファイバ内に入射させる機能と、その端
面を部分反射コートすることによって光学的な干渉系を
形成する機能を兼ね備えさせているため、シングルモー
ド光ファイバとロッドレンズとの光軸調心がX。
Y、Zの3軸の位置調整とθ、δの21111.のあお
り角度調整、合計S軸の微調整を同時におこなわなけれ
ばならず極めて困難であるという問題点を有していた。
り角度調整、合計S軸の微調整を同時におこなわなけれ
ばならず極めて困難であるという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、シングルモード光ファイバ
との光軸調心が容易にできる音響センサを提供するもの
である。
との光軸調心が容易にできる音響センサを提供するもの
である。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明の音響センサは、レ
ーザに結合されたシングルモード光ファイバと、上記シ
ングルモード光ファイバの出射側に配置され、かつ入射
端面と出射端面とが共に無反射コートされたロッドレン
ズと、上記ロッドレンズの出射側に配置され、かつ入射
端面が無反射コートされ出射端面が部分反射コートされ
た部分反射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され、
かつ入射端面が部分反射コートされた受音振動板とを具
備し、上記シングルモード光ファイバからの出射光を上
記ロフトレンズにて平行光線にし、上記部分反射鏡と上
記受音振動板との間で繰り返し反射干渉を生じさせ、そ
の帰還光を上記ロッドレンズを介して再び上記シングル
モード光ファイバに帰還し、その帰還光を検出するもの
である。
ーザに結合されたシングルモード光ファイバと、上記シ
ングルモード光ファイバの出射側に配置され、かつ入射
端面と出射端面とが共に無反射コートされたロッドレン
ズと、上記ロッドレンズの出射側に配置され、かつ入射
端面が無反射コートされ出射端面が部分反射コートされ
た部分反射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され、
かつ入射端面が部分反射コートされた受音振動板とを具
備し、上記シングルモード光ファイバからの出射光を上
記ロフトレンズにて平行光線にし、上記部分反射鏡と上
記受音振動板との間で繰り返し反射干渉を生じさせ、そ
の帰還光を上記ロッドレンズを介して再び上記シングル
モード光ファイバに帰還し、その帰還光を検出するもの
である。
作用
本発明は上記した構成によって、2部品間の5軸の同時
光軸調心が、2部品間の3軸の同時光軸調心と2部品間
の2軸の同時光軸調心に分離でき、それぞれ独立に光軸
調心が可能となり、極めて容易に光軸調心ができること
になる。
光軸調心が、2部品間の3軸の同時光軸調心と2部品間
の2軸の同時光軸調心に分離でき、それぞれ独立に光軸
調心が可能となり、極めて容易に光軸調心ができること
になる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における音響センサの構成を
示すブロック図を示すものである。第1図において、2
は両端面が無反射コートされたロッドレンズ、2aおよ
び2bはロッドレンズの無反射コート端面、3は部分反
射鏡、3aは部分反。
示すブロック図を示すものである。第1図において、2
は両端面が無反射コートされたロッドレンズ、2aおよ
び2bはロッドレンズの無反射コート端面、3は部分反
射鏡、3aは部分反。
射鏡3の無反射コート端面、3bは部分反射鏡3の部分
反射コート端面である。Cはロッドレンズ2によって平
行光線に整形された平行入射光、eは部分反射鏡3から
の帰還光である。尚、第2図に示す従来例と同じ部分は
同一番号を付している。
反射コート端面である。Cはロッドレンズ2によって平
行光線に整形された平行入射光、eは部分反射鏡3から
の帰還光である。尚、第2図に示す従来例と同じ部分は
同一番号を付している。
以上のように構成された音響センサについて、以下その
動作について説明する。
動作について説明する。
マス、シングルモード光ファイバ1内を伝播してきたレ
ーザ出射光aは、その出射端面1bから放出されファイ
バ出射光すとなる。ファイバ出射光すはロッドレンズ3
によって平行光線に整形され平行入射光Cとなる。平行
入射光Cの一部が部分反射鏡3を透過し、残部は反射さ
れ帰還光eの一部となる。部分反射鏡3を透過した光は
、部分反射鏡3の部分反射コート端面3bと受音振動板
4の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り返して
繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎に、同時に
その反射端面、すなわち部分反射鏡3の部分反射コート
端面3bおよび受音振動板40部分反射コート端面4a
ではその繰り返し反射光dの一部が透過する。受音振動
板4を透過した光は外部出射光りとなる。また、部分反
射鏡3を透過した帰還光0は合成され干渉して再びロッ
ドレンズ2を介して集光されてファイバ入射光fとなる
。ファイバ入射光fはシングルモード光ファイバ1に帰
還されて信号光gとなる。いま、この系に音響信号が加
わると受音振動板4が変位し、従来例と同様な原理によ
ってそれに対応した強度変調を受けた信号光fが得られ
る。
ーザ出射光aは、その出射端面1bから放出されファイ
バ出射光すとなる。ファイバ出射光すはロッドレンズ3
によって平行光線に整形され平行入射光Cとなる。平行
入射光Cの一部が部分反射鏡3を透過し、残部は反射さ
れ帰還光eの一部となる。部分反射鏡3を透過した光は
、部分反射鏡3の部分反射コート端面3bと受音振動板
4の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り返して
繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎に、同時に
その反射端面、すなわち部分反射鏡3の部分反射コート
端面3bおよび受音振動板40部分反射コート端面4a
ではその繰り返し反射光dの一部が透過する。受音振動
板4を透過した光は外部出射光りとなる。また、部分反
射鏡3を透過した帰還光0は合成され干渉して再びロッ
ドレンズ2を介して集光されてファイバ入射光fとなる
。ファイバ入射光fはシングルモード光ファイバ1に帰
還されて信号光gとなる。いま、この系に音響信号が加
わると受音振動板4が変位し、従来例と同様な原理によ
ってそれに対応した強度変調を受けた信号光fが得られ
る。
以上のように本実施例によれば、レーザに結合されたシ
ングルモード光ファイバと、上記シングルモード光ファ
イバの出射側に配置され、かつ入射端面と出射端面とが
共に無反射コートされたロッドレンズと、上記ロッドレ
ンズの出射側に配置され、かつ入射端面が無反射コート
され出射端面が部分反射コートされた部分反射鏡と、上
記部分反射鏡の出射側に配置され、かつ入射端面が部分
反射コートされた受音振動板とを具備し、上記シングル
モード光ファイバからの出射光を上記ロッドレンズにて
平行光線にし、上記部分反射鏡と上記受音振動板との間
で繰り返し反射干渉を生じさせ、その帰還光を上記ロッ
ドレンズを介して再び上記シングルモード光ファイバに
帰還し、その帰還光を検出することにより、上記シング
ルモード光ファイバと上記ロッドレンズとの光軸調心が
θ。
ングルモード光ファイバと、上記シングルモード光ファ
イバの出射側に配置され、かつ入射端面と出射端面とが
共に無反射コートされたロッドレンズと、上記ロッドレ
ンズの出射側に配置され、かつ入射端面が無反射コート
され出射端面が部分反射コートされた部分反射鏡と、上
記部分反射鏡の出射側に配置され、かつ入射端面が部分
反射コートされた受音振動板とを具備し、上記シングル
モード光ファイバからの出射光を上記ロッドレンズにて
平行光線にし、上記部分反射鏡と上記受音振動板との間
で繰り返し反射干渉を生じさせ、その帰還光を上記ロッ
ドレンズを介して再び上記シングルモード光ファイバに
帰還し、その帰還光を検出することにより、上記シング
ルモード光ファイバと上記ロッドレンズとの光軸調心が
θ。
δのあおり角度の微調整が省けX、Y、Zの位置につい
ての微調整だけとなり極めて組立てが容易にできる音響
センサを提供することができる。
ての微調整だけとなり極めて組立てが容易にできる音響
センサを提供することができる。
発明の効果
以上のように本発明は、部分反射鏡を新たに加えロッド
レンズの機能をシングルモード光ファイバとの結合の単
一機能とし、光学的な干渉系を部分反射鏡と受音振動板
とで構成することにより、ロッドレンズとシングルモー
ド光ファイバとの結合が極めて容易にできる音響センサ
を提供することができる。
レンズの機能をシングルモード光ファイバとの結合の単
一機能とし、光学的な干渉系を部分反射鏡と受音振動板
とで構成することにより、ロッドレンズとシングルモー
ド光ファイバとの結合が極めて容易にできる音響センサ
を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例における音響センサの構成を
示すブロック図、第2図は従来の音響センサの構成を示
すブロック図である。 1・・・・・・シングルモード光ファイバ、2・・・・
・・口2ドレンズ、3・・・・・・部分反射鏡、4・・
・・・・受音振動板。
示すブロック図、第2図は従来の音響センサの構成を示
すブロック図である。 1・・・・・・シングルモード光ファイバ、2・・・・
・・口2ドレンズ、3・・・・・・部分反射鏡、4・・
・・・・受音振動板。
Claims (1)
- レーザに結合されたシングルモード光ファイバと、上記
シングルモード光ファイバの出射側に配置され、かつ入
射端面と出射端面とが共に無反射コートされたロッドレ
ンズと、上記ロッドレンズの出射側に配置され、かつ入
射端面が無反射コートされ出射端面が部分反射コートさ
れた部分反射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され
、かつ入射端面が部分反射コートされた受音振動板とを
具備し、上記シングルモード光ファイバからの出射光を
上記ロッドレンズにて平行光線にし、上記部分反射鏡と
上記受音振動板との間で繰り返し反射干渉を生じさせ、
その帰還光を上記ロッドレンズを介して再び上記シング
ルモード光ファイバに帰還し、その帰還光を検出してな
る音響センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192433A JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192433A JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252419A true JPS6252419A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0545125B2 JPH0545125B2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=16291225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192433A Granted JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993003400A1 (en) * | 1991-08-02 | 1993-02-18 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Method of probing optical transmission line |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60192433A patent/JPS6252419A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993003400A1 (en) * | 1991-08-02 | 1993-02-18 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Method of probing optical transmission line |
| US5457998A (en) * | 1991-08-02 | 1995-10-17 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Method of detecting an optical transmission line |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0545125B2 (ja) | 1993-07-08 |
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