JPH0545125B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545125B2 JPH0545125B2 JP60192433A JP19243385A JPH0545125B2 JP H0545125 B2 JPH0545125 B2 JP H0545125B2 JP 60192433 A JP60192433 A JP 60192433A JP 19243385 A JP19243385 A JP 19243385A JP H0545125 B2 JPH0545125 B2 JP H0545125B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- rod lens
- optical fiber
- mode optical
- single mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Electrostatic, Electromagnetic, Magneto- Strictive, And Variable-Resistance Transducers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は光学現象を利用して音響信号を光の強
度変化に置換して検出する音響センサに関するも
のである。
度変化に置換して検出する音響センサに関するも
のである。
従来の技術
近年、半導体レーザや光フアイバが実用期に入
つたことにより、光学現象を利用した種々の音響
センサが開発されつつある。
つたことにより、光学現象を利用した種々の音響
センサが開発されつつある。
以下図面を参照しながら、上述したような音響
センサについて説明する。
センサについて説明する。
第2図は従来の音響センサの構成を示すブロツ
ク図を示すものである。第2図において、1はシ
ングルモード光フアイバ、1bはシングルモード
光フアイバ1の出射端面である。10は部分反射
コート付ロツドレンズ、10aは部分反射コート
付ロツドレンズ10の無反射コート端面、10b
は部分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射
コート端面である。4は受音振動板、4aは受音
振動板4の部分反射コート端面である。aはシン
グルモード光フアイバ1内を伝播してきたレーザ
出射光、bはシングルモード光フアイバ1の出射
端面1bから放出されたフアイバ出射光、dは部
分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コー
ト端面10bと受音振動板4の部分反射コート端
面4aとの間で生じる繰り返し反射光、hは受音
振動板4から外部に放出される外部出射光、fは
部分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コ
ート端面10bおよび受音振動板4の部分反射コ
ート端面によつて反射され再び部分反射コート付
ロツドレンズ10を介して集光されシングルモー
ド光フアイバ1に帰還されるフアイバ入射光、g
はシングルモード光フアイバ1を伝播する信号光
である。
ク図を示すものである。第2図において、1はシ
ングルモード光フアイバ、1bはシングルモード
光フアイバ1の出射端面である。10は部分反射
コート付ロツドレンズ、10aは部分反射コート
付ロツドレンズ10の無反射コート端面、10b
は部分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射
コート端面である。4は受音振動板、4aは受音
振動板4の部分反射コート端面である。aはシン
グルモード光フアイバ1内を伝播してきたレーザ
出射光、bはシングルモード光フアイバ1の出射
端面1bから放出されたフアイバ出射光、dは部
分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コー
ト端面10bと受音振動板4の部分反射コート端
面4aとの間で生じる繰り返し反射光、hは受音
振動板4から外部に放出される外部出射光、fは
部分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コ
ート端面10bおよび受音振動板4の部分反射コ
ート端面によつて反射され再び部分反射コート付
ロツドレンズ10を介して集光されシングルモー
ド光フアイバ1に帰還されるフアイバ入射光、g
はシングルモード光フアイバ1を伝播する信号光
である。
以上のように構成された従来の音響センサにつ
いてその動作について説明する。
いてその動作について説明する。
まず、シングルモード光フアイバ1内を伝播し
てきたレーザ出射光aは、その出射端面1bから
放出されフアイバ出射光bとなる。フアイバ出射
光bは部分反射コート付ロツドレンズ10によつ
て平行光線に整形され、その一部が部分反射コー
ト付ロツドレンズ10の部分反射コート端面10
bから放出され、部分反射コート付ロツドレンズ
10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り返
して繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎
に、同時にその反射端面、すなわち部分反射コー
ト付ロツドレンズ10の部分反射コート端面10
bおよび受音振動板4の部分反射コート端面4a
では、その繰り返し反射光dの一部が透過する。
受音振動板4を透過した光は外部出射光hとな
る。また、部分反射コート付ロツドレンズ10を
透過した光は合成され干渉して再び部分反射コー
ト付ロツドレンズ10を介して集光されてフアイ
バ入射光fとなる。フアイバ入射光fはシングル
モード光フアイバ1に帰還されて信号光gとな
る。いま、この系に音響信号が加わると、受音振
動板4が変位し、部分反射コート付ロツドレンズ
10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの距離が変わり、部
分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コー
ト端面10bを透過し帰還してきた光は、その通
過してきた総距離に対応した位相変化を受けてい
るため、それらが合成され干渉した信号光gは、
受音振動板4の変位に比例した強度変調された光
となる。
てきたレーザ出射光aは、その出射端面1bから
放出されフアイバ出射光bとなる。フアイバ出射
光bは部分反射コート付ロツドレンズ10によつ
て平行光線に整形され、その一部が部分反射コー
ト付ロツドレンズ10の部分反射コート端面10
bから放出され、部分反射コート付ロツドレンズ
10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り返
して繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す毎
に、同時にその反射端面、すなわち部分反射コー
ト付ロツドレンズ10の部分反射コート端面10
bおよび受音振動板4の部分反射コート端面4a
では、その繰り返し反射光dの一部が透過する。
受音振動板4を透過した光は外部出射光hとな
る。また、部分反射コート付ロツドレンズ10を
透過した光は合成され干渉して再び部分反射コー
ト付ロツドレンズ10を介して集光されてフアイ
バ入射光fとなる。フアイバ入射光fはシングル
モード光フアイバ1に帰還されて信号光gとな
る。いま、この系に音響信号が加わると、受音振
動板4が変位し、部分反射コート付ロツドレンズ
10の部分反射コート端面10bと受音振動板4
の部分反射コート端面4aとの距離が変わり、部
分反射コート付ロツドレンズ10の部分反射コー
ト端面10bを透過し帰還してきた光は、その通
過してきた総距離に対応した位相変化を受けてい
るため、それらが合成され干渉した信号光gは、
受音振動板4の変位に比例した強度変調された光
となる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、ロツドレ
ンズがシングルモード光フアイバとの光学的な結
合、すなわち、シングルモード光フアイバからの
フアイバ出射光を平行光線に整形し、再び信号光
として取り出す光を集光しシングルモード光フア
イバ内に入射させる機能と、その端面を部分反射
コートすることによつて光学的な干渉系を形成す
る機能を兼ね備えさせているため、シングルモー
ド光フアイバとロツドレンズとの光軸調心がX,
Y,Zの3軸の位置調整とθ,δの2軸のあおり
角度調整、合計5軸の微調整を同時におこなわな
ければならず極めて困難であるという問題点を有
していた。
ンズがシングルモード光フアイバとの光学的な結
合、すなわち、シングルモード光フアイバからの
フアイバ出射光を平行光線に整形し、再び信号光
として取り出す光を集光しシングルモード光フア
イバ内に入射させる機能と、その端面を部分反射
コートすることによつて光学的な干渉系を形成す
る機能を兼ね備えさせているため、シングルモー
ド光フアイバとロツドレンズとの光軸調心がX,
Y,Zの3軸の位置調整とθ,δの2軸のあおり
角度調整、合計5軸の微調整を同時におこなわな
ければならず極めて困難であるという問題点を有
していた。
本発明は上記問題点に鑑み、シングルモード光
フアイバとの光軸調心が容易にできる音響センサ
を提供するものである。
フアイバとの光軸調心が容易にできる音響センサ
を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の音響セン
サは、レーザに結合されたシングルモード光フア
イバと、上記シングルモード光フアイバの出射側
に配置され、かつ入射端面と出射端面とが共に無
反射コートされたロツドレンズと、上記ロツドレ
ンズの出射側に配置され、かつ入射端面が無反射
コートされ出射端面が部分反射コートされた部分
反射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され、
かつ入射端面が部分反射コートされた受音振動板
とを具備し、上記シングルモード光フアイバから
の出射光を上記ロツドレンズにて平行光線にし、
上記部分反射鏡と上記受音振動板との間で繰り返
し反射干渉を生じさせ、その帰還光を上記ロツド
レンズを介して再び上記シングルモード光フアイ
バに帰還し、その帰還光を検出するものである。
サは、レーザに結合されたシングルモード光フア
イバと、上記シングルモード光フアイバの出射側
に配置され、かつ入射端面と出射端面とが共に無
反射コートされたロツドレンズと、上記ロツドレ
ンズの出射側に配置され、かつ入射端面が無反射
コートされ出射端面が部分反射コートされた部分
反射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され、
かつ入射端面が部分反射コートされた受音振動板
とを具備し、上記シングルモード光フアイバから
の出射光を上記ロツドレンズにて平行光線にし、
上記部分反射鏡と上記受音振動板との間で繰り返
し反射干渉を生じさせ、その帰還光を上記ロツド
レンズを介して再び上記シングルモード光フアイ
バに帰還し、その帰還光を検出するものである。
作 用
本発明は上記した構成によつて、2部品間の5
軸の同時光軸調心が、2部品間の3軸の同時光軸
調心と2部品間の2軸の同時光軸調心に分離で
き、それぞれ独立に光軸調心が可能となり、極め
て容易に光軸調心ができることになる。
軸の同時光軸調心が、2部品間の3軸の同時光軸
調心と2部品間の2軸の同時光軸調心に分離で
き、それぞれ独立に光軸調心が可能となり、極め
て容易に光軸調心ができることになる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における音響センサ
の構成を示すブロツク図を示すものである。第1
図において、2は両端面が無反射コートされたロ
ツドレンズ、2aおよび2bはロツドレンズの無
反射コート端面、3は部分反射鏡、3aは部分反
射鏡の無反射コート端面、3bは部分反射鏡3の
部分反射コート端面である。cはロツドレンズ2
によつて平行光線に整形された平行入射光、eは
部分反射鏡3からの帰還光である。尚、第2図に
示す従来例と同じ部分は同一番号を付している。
の構成を示すブロツク図を示すものである。第1
図において、2は両端面が無反射コートされたロ
ツドレンズ、2aおよび2bはロツドレンズの無
反射コート端面、3は部分反射鏡、3aは部分反
射鏡の無反射コート端面、3bは部分反射鏡3の
部分反射コート端面である。cはロツドレンズ2
によつて平行光線に整形された平行入射光、eは
部分反射鏡3からの帰還光である。尚、第2図に
示す従来例と同じ部分は同一番号を付している。
以上のように構成された音響センサについて、
以下その動作について説明する。
以下その動作について説明する。
まず、シングルモード光フアイバ1内を伝播し
てきたレーザ出射光aは、その出射端面1bから
放出されフアイバ出射光bとなる。フアイバ出射
光bはロツドレンズ3によつて平行光線に整形さ
れ平行入射光cとなる。平行入射光cの一部が部
分反射鏡3を透過し、残部は反射され帰還光eの
一部となる。部分反射鏡3を透過した光は、部分
反射鏡3の部分反射コート端面3bと受音振動板
4の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り
返して繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す
毎に、同時にその反射端面、すなわち部分反射鏡
3の部分反射コート端面3bおよび受音振動板4
の部分反射コート端面4aではその繰り返し反射
光dの一部が透過する。受音振動板4を透過した
光は外部出射光hとなる。また、部分反射鏡3を
透過した帰還光eは合成され干渉して再びロツド
レンズ2を介して集光されてフアイバ入射光fと
なる。フアイバ入射光fはシングルモード光フア
イバ1に帰還されて信号光gとなる。いま、この
系に音響信号が加わると受音振動板4が変位し、
従来例と同様な原理によつてそれに対応した強度
変調を受けた信号光fが得られる。
てきたレーザ出射光aは、その出射端面1bから
放出されフアイバ出射光bとなる。フアイバ出射
光bはロツドレンズ3によつて平行光線に整形さ
れ平行入射光cとなる。平行入射光cの一部が部
分反射鏡3を透過し、残部は反射され帰還光eの
一部となる。部分反射鏡3を透過した光は、部分
反射鏡3の部分反射コート端面3bと受音振動板
4の部分反射コート端面4aとの間で反射を繰り
返して繰り返し反射光dとなる。反射を繰り返す
毎に、同時にその反射端面、すなわち部分反射鏡
3の部分反射コート端面3bおよび受音振動板4
の部分反射コート端面4aではその繰り返し反射
光dの一部が透過する。受音振動板4を透過した
光は外部出射光hとなる。また、部分反射鏡3を
透過した帰還光eは合成され干渉して再びロツド
レンズ2を介して集光されてフアイバ入射光fと
なる。フアイバ入射光fはシングルモード光フア
イバ1に帰還されて信号光gとなる。いま、この
系に音響信号が加わると受音振動板4が変位し、
従来例と同様な原理によつてそれに対応した強度
変調を受けた信号光fが得られる。
以上のように本実施例によれば、レーザに結合
されたシングルモード光フアイバと、上記シング
ルモード光フアイバの出射側に配置され、かつ入
射端面と出射端面とが共に無反射コートされたロ
ツドレンズと、上記ロツドレンズの出射側に配置
され、かつ入射端面が無反射コートされ出射端面
が部分反射コートされた部分反射鏡と、上記部分
反射鏡の出射側に配置され、かつ入射端面が部分
反射コートされた受音振動板とを具備し、上記シ
ングルモード光フアイバからの出射光を上記ロツ
ドレンズにて平行光線にし、上記部分反射鏡と上
記受音振動板との間で繰り返し反射干渉を生じさ
せ、その帰還光を上記ロツドレンズを介して再び
上記シングルモード光フアイバに帰還し、その帰
還光を検出することにより、上記シングルモード
光フアイバと上記ロツドレンズとの光軸調心が
θ,δのあおり角度の微調整が省けX,Y,Zの
位置についての微調整だけとなり極めて組立てが
容易にできる音響センサを提供することができ
る。
されたシングルモード光フアイバと、上記シング
ルモード光フアイバの出射側に配置され、かつ入
射端面と出射端面とが共に無反射コートされたロ
ツドレンズと、上記ロツドレンズの出射側に配置
され、かつ入射端面が無反射コートされ出射端面
が部分反射コートされた部分反射鏡と、上記部分
反射鏡の出射側に配置され、かつ入射端面が部分
反射コートされた受音振動板とを具備し、上記シ
ングルモード光フアイバからの出射光を上記ロツ
ドレンズにて平行光線にし、上記部分反射鏡と上
記受音振動板との間で繰り返し反射干渉を生じさ
せ、その帰還光を上記ロツドレンズを介して再び
上記シングルモード光フアイバに帰還し、その帰
還光を検出することにより、上記シングルモード
光フアイバと上記ロツドレンズとの光軸調心が
θ,δのあおり角度の微調整が省けX,Y,Zの
位置についての微調整だけとなり極めて組立てが
容易にできる音響センサを提供することができ
る。
発明の効果
以上のように本発明は、部分反射鏡を新たに加
えロツドレンズの機能をシングルモード光フアイ
バとの結合の単一機能とし、光学的な干渉系を部
分反射鏡と受音振動板とで構成することにより、
ロツドレンズとシングルモード光フアイバとの結
合が極めて容易にできる音響センサを提供するこ
とができる。
えロツドレンズの機能をシングルモード光フアイ
バとの結合の単一機能とし、光学的な干渉系を部
分反射鏡と受音振動板とで構成することにより、
ロツドレンズとシングルモード光フアイバとの結
合が極めて容易にできる音響センサを提供するこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例における音響センサ
の構成を示すブロツク図、第2図は従来の音響セ
ンサの構成を示すブロツク図である。 1……シングルモード光フアイバ、2……ロツ
ドレンズ、3……部分反射鏡、4……受音振動
板。
の構成を示すブロツク図、第2図は従来の音響セ
ンサの構成を示すブロツク図である。 1……シングルモード光フアイバ、2……ロツ
ドレンズ、3……部分反射鏡、4……受音振動
板。
Claims (1)
- 1 レーザに結合されたシングルモード光フアイ
バと、上記シングルモード光フアイバの出射側に
配置され、かつ入射端面と出射端面とが共に無反
射コートされたロツドレンズと、上記ロツドレン
ズの出射側に配置され、かつ入射端面が無反射コ
ートされ出射端面が部分反射コートされた部分反
射鏡と、上記部分反射鏡の出射側に配置され、か
つ入射端面が部分反射コートされた受音振動板と
を具備し、上記シングルモード光フアイバからの
出射光を上記ロツドレンズにて平行光線にし、上
記部分反射鏡と上記受音振動板との間で繰り返し
反射干渉を生じさせ、その帰還光を上記ロツドレ
ンズを介して再び上記シングルモード光フアイバ
に帰還し、その帰還光を検出してなる音響セン
サ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192433A JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192433A JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252419A JPS6252419A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0545125B2 true JPH0545125B2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=16291225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192433A Granted JPS6252419A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 音響センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252419A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2093128A1 (en) * | 1991-08-02 | 1993-02-03 | Akira Fujisaki | Method of detecting an optical transmission line |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60192433A patent/JPS6252419A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252419A (ja) | 1987-03-07 |
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