JPS6253412B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6253412B2 JPS6253412B2 JP55013714A JP1371480A JPS6253412B2 JP S6253412 B2 JPS6253412 B2 JP S6253412B2 JP 55013714 A JP55013714 A JP 55013714A JP 1371480 A JP1371480 A JP 1371480A JP S6253412 B2 JPS6253412 B2 JP S6253412B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- supply pipe
- fresh water
- valve
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/30—Conveying materials in bulk through pipes or tubes by liquid pressure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/85978—With pump
- Y10T137/86131—Plural
- Y10T137/86163—Parallel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はハイドロホイストの改良に関するもの
である。
である。
従来の均圧弁をそなえるハイドロホイストは第
1図に示すように、並設された複数本の供給管1
と、これら供給管1に弁4を有するスラリー供給
管3を介して接続された低圧スラリーポンプ2
と、各供給管1に並設された弁7と均圧弁8を有
する清水供給管6を介して接続された高圧清水ポ
ンプ5と、各供給管1に弁9を介して接続された
スラリー輸送管10と、各供給管1に並設された
弁13と均圧弁14を有する低圧清水戻り管12
を介して連通された水タンク11により構成され
ている。
1図に示すように、並設された複数本の供給管1
と、これら供給管1に弁4を有するスラリー供給
管3を介して接続された低圧スラリーポンプ2
と、各供給管1に並設された弁7と均圧弁8を有
する清水供給管6を介して接続された高圧清水ポ
ンプ5と、各供給管1に弁9を介して接続された
スラリー輸送管10と、各供給管1に並設された
弁13と均圧弁14を有する低圧清水戻り管12
を介して連通された水タンク11により構成され
ている。
上記弁7,9を閉じると同時に弁4,13を開
き、低圧スラリーポンプ2を駆動すると、このポ
ンプ2によりスラリーが供給管1に供給される。
スラリーが供給管1に充てんされたときに、弁
4,13を閉じると同時に弁7,9を開き、高圧
清水ポンプ5を駆動すると、供給管1に充てんさ
れているスラリーは高圧清水により輸送管10へ
送出されている。
き、低圧スラリーポンプ2を駆動すると、このポ
ンプ2によりスラリーが供給管1に供給される。
スラリーが供給管1に充てんされたときに、弁
4,13を閉じると同時に弁7,9を開き、高圧
清水ポンプ5を駆動すると、供給管1に充てんさ
れているスラリーは高圧清水により輸送管10へ
送出されている。
上記各弁の開閉を所定のタイムサイクルで行え
ば、上記の動作が各供給管1ごとに交互に繰返さ
れるので、高圧清水ポンプ5および低圧スラリー
ポンプ2を連続運転しながらスラリーを連続的に
輸送することができる。
ば、上記の動作が各供給管1ごとに交互に繰返さ
れるので、高圧清水ポンプ5および低圧スラリー
ポンプ2を連続運転しながらスラリーを連続的に
輸送することができる。
このような従来のハイドロホイストでは、弁
7,13を開く前に均圧弁8,14を開くことに
より、供給管1の内部と外部すなわち高圧清水供
給管6および低圧清水戻り管12の内部との圧力
を均一にして弁7,13を容易に開閉するように
している。
7,13を開く前に均圧弁8,14を開くことに
より、供給管1の内部と外部すなわち高圧清水供
給管6および低圧清水戻り管12の内部との圧力
を均一にして弁7,13を容易に開閉するように
している。
もし均圧弁8,14がない場合には、弁7,1
3を開く際にその弁7,13が例えばプレート弁
であると、弁7,13は弁座に押圧されるから弁
7,13を開くのに強大な力を必要とするばかり
でなく、弁7,13の摩耗が多大である。また弁
7,13を急速に開くと、圧縮された液の膨張と
収縮が急激に起るため、圧力の急上昇または急低
下によりウオータハンマを生ずるから衝撃力およ
び騒音を発生する恐れがある。
3を開く際にその弁7,13が例えばプレート弁
であると、弁7,13は弁座に押圧されるから弁
7,13を開くのに強大な力を必要とするばかり
でなく、弁7,13の摩耗が多大である。また弁
7,13を急速に開くと、圧縮された液の膨張と
収縮が急激に起るため、圧力の急上昇または急低
下によりウオータハンマを生ずるから衝撃力およ
び騒音を発生する恐れがある。
さらにスラリーの吐出圧力が比較的に低圧であ
ると、前記清水供給管6と清水戻り管12にそれ
ぞれ一個の均圧弁8,14を設けるだけで十分で
あるが、例えば100Kg/cm2以上の高圧の吐出圧力
を必要とする場合には、均圧弁自身の開閉が問題
となる。すなわち均圧弁8,14で受持つ差圧が
大となるため、その均圧弁を開閉する力が大とな
るので、弁と弁座との間の摩耗が増大して一層差
圧は大となる。したがつて弁および弁座の小さな
損傷により水は高速度で漏洩するので、均圧弁の
寿命は短かくなる欠点がある。
ると、前記清水供給管6と清水戻り管12にそれ
ぞれ一個の均圧弁8,14を設けるだけで十分で
あるが、例えば100Kg/cm2以上の高圧の吐出圧力
を必要とする場合には、均圧弁自身の開閉が問題
となる。すなわち均圧弁8,14で受持つ差圧が
大となるため、その均圧弁を開閉する力が大とな
るので、弁と弁座との間の摩耗が増大して一層差
圧は大となる。したがつて弁および弁座の小さな
損傷により水は高速度で漏洩するので、均圧弁の
寿命は短かくなる欠点がある。
本発明は上記にかんがみより一層に高圧で使用
可能なハイドロホイストを提供することを目的と
するもので、供給管と高圧清水供給管、スラリー
供給管、低圧清水戻り管およびスラリー輸送管と
をそれぞれ弁を介して接続し、その高圧清水供給
管側および低圧清水戻り管側の弁を、その両側を
均圧させて開閉するハイドロホイストにおいて、
供給管内を昇圧または降圧する均圧装置を前記供
給管に付設し、前記均圧装置は供給管に連通する
容器と、当該容器内に収納され油圧シリンダに駆
動されるプランジヤと、前記油圧シリンダへ弁体
を内蔵する切替弁を介して圧油を供給する油圧ポ
ンプと、弁により操作されかつ前記弁体を作動さ
せる油圧シリンダとにより構成し、均圧装置を介
して供給管内を昇圧または降圧して供給管の内部
と外部を均圧にした後に、高圧清水供給管側およ
びスラリー輸送管側の各弁またはスラリー供給管
側および低圧清水戻り管側の各弁を開くことによ
り、ハイドロホイストを一層高圧に使用すること
ができる。
可能なハイドロホイストを提供することを目的と
するもので、供給管と高圧清水供給管、スラリー
供給管、低圧清水戻り管およびスラリー輸送管と
をそれぞれ弁を介して接続し、その高圧清水供給
管側および低圧清水戻り管側の弁を、その両側を
均圧させて開閉するハイドロホイストにおいて、
供給管内を昇圧または降圧する均圧装置を前記供
給管に付設し、前記均圧装置は供給管に連通する
容器と、当該容器内に収納され油圧シリンダに駆
動されるプランジヤと、前記油圧シリンダへ弁体
を内蔵する切替弁を介して圧油を供給する油圧ポ
ンプと、弁により操作されかつ前記弁体を作動さ
せる油圧シリンダとにより構成し、均圧装置を介
して供給管内を昇圧または降圧して供給管の内部
と外部を均圧にした後に、高圧清水供給管側およ
びスラリー輸送管側の各弁またはスラリー供給管
側および低圧清水戻り管側の各弁を開くことによ
り、ハイドロホイストを一層高圧に使用すること
ができる。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。第2図および第3図に示す符号のうち第1図
に示す符号と同一のものは同一部分を示すものと
する。
る。第2図および第3図に示す符号のうち第1図
に示す符号と同一のものは同一部分を示すものと
する。
第2図において、15は各供給管1に付設され
た均圧装置で、その他の構造は第1図の均圧弁
8,14を除き第1図と同一であるから説明を省
略する。前記均圧装置15は第3図に示すよう
に、供給管1の弁7に近接する部分に連通する容
器16と、この容器16内に収納され、単動油圧
シリンダ18により駆動されるプランジヤ17
と、その油圧シリンダ18へ弁体21を内蔵する
二方切替弁20を介して圧油を供給する油圧ポン
プ19と、ソレノイド弁23により操作され、か
つ前記弁体21を作動させる油圧シリンダ22に
より構成されている。
た均圧装置で、その他の構造は第1図の均圧弁
8,14を除き第1図と同一であるから説明を省
略する。前記均圧装置15は第3図に示すよう
に、供給管1の弁7に近接する部分に連通する容
器16と、この容器16内に収納され、単動油圧
シリンダ18により駆動されるプランジヤ17
と、その油圧シリンダ18へ弁体21を内蔵する
二方切替弁20を介して圧油を供給する油圧ポン
プ19と、ソレノイド弁23により操作され、か
つ前記弁体21を作動させる油圧シリンダ22に
より構成されている。
また第3図において、24は弁7に内蔵された
弁体7aを駆動する油圧シリンダ、26は切替弁
25を介して油圧シリンダ24に圧油を供給する
油圧ポンプ、27は高圧清水供給管6に取付けら
れた圧力スイツチ、28は弁7をバイパスして供
給管1と高圧清水供給管6を連結するバイパス
路、29はバイパス路28に設けられたバイパス
弁(均圧弁)である。
弁体7aを駆動する油圧シリンダ、26は切替弁
25を介して油圧シリンダ24に圧油を供給する
油圧ポンプ、27は高圧清水供給管6に取付けら
れた圧力スイツチ、28は弁7をバイパスして供
給管1と高圧清水供給管6を連結するバイパス
路、29はバイパス路28に設けられたバイパス
弁(均圧弁)である。
本実施例は上記のような構成からなり、弁7の
弁体7aが油圧シリンダ24により上昇されて閉
じている場合、供給管1内の圧力を昇圧させて高
圧清水供給管6内の圧力と等しくするには、切替
弁20を切替えて油圧ポンプ19により圧油をシ
リンダ18に供給し、プランジヤ17を下降させ
る。
弁体7aが油圧シリンダ24により上昇されて閉
じている場合、供給管1内の圧力を昇圧させて高
圧清水供給管6内の圧力と等しくするには、切替
弁20を切替えて油圧ポンプ19により圧油をシ
リンダ18に供給し、プランジヤ17を下降させ
る。
上記プランジヤ17の下降により供給管1内の
圧力は昇圧され、高圧清水供給管6内の圧力に等
しくなると、プランジヤ17は停止される。その
後に弁7の弁体7aを油圧シリンダ24により下
降させ、供給管1と高圧清水供給管6を連通させ
ると、その供給管6を経て供給される高圧清水に
より供給管1内のスラリーは輸送管(図示せず)
に送出される。
圧力は昇圧され、高圧清水供給管6内の圧力に等
しくなると、プランジヤ17は停止される。その
後に弁7の弁体7aを油圧シリンダ24により下
降させ、供給管1と高圧清水供給管6を連通させ
ると、その供給管6を経て供給される高圧清水に
より供給管1内のスラリーは輸送管(図示せず)
に送出される。
上記説明は供給管1内の圧力を昇圧させる場合
について述べたが、逆に供給管1内の圧力を降圧
させて低圧清水戻り管(図示せず)内の圧力と等
しくすれば、その低圧清水戻り管に設けた弁を容
易に開き、供給管1内の低圧清水を水タンクへ容
易に戻すことができる。
について述べたが、逆に供給管1内の圧力を降圧
させて低圧清水戻り管(図示せず)内の圧力と等
しくすれば、その低圧清水戻り管に設けた弁を容
易に開き、供給管1内の低圧清水を水タンクへ容
易に戻すことができる。
本実施例では供給管内の高、低圧の値は設計値
を用いたが、もし厳密に供給管の内、外の圧力を
一致させる必要がある場合には、第3図に示すよ
うにスラリー輸送管6に圧力スイツチ27を取付
け、この圧力スイツチ27より均圧装置15の油
圧シリンダ18内の油圧をコントロールするか、
または均圧装置15を作動させた後にバイパス弁
29を開くようにすればよい。このように構成す
れば、弁7の両側の差圧はきわめて小さいからバ
イパス弁29の損傷する恐れはない。また供給管
1内の圧力の上昇又は下降速度は圧力スイツチ2
7の信号を前記油圧シリンダ18の油圧に比例し
て調節することにより容易に制御することができ
る。
を用いたが、もし厳密に供給管の内、外の圧力を
一致させる必要がある場合には、第3図に示すよ
うにスラリー輸送管6に圧力スイツチ27を取付
け、この圧力スイツチ27より均圧装置15の油
圧シリンダ18内の油圧をコントロールするか、
または均圧装置15を作動させた後にバイパス弁
29を開くようにすればよい。このように構成す
れば、弁7の両側の差圧はきわめて小さいからバ
イパス弁29の損傷する恐れはない。また供給管
1内の圧力の上昇又は下降速度は圧力スイツチ2
7の信号を前記油圧シリンダ18の油圧に比例し
て調節することにより容易に制御することができ
る。
以上説明したように本発明によれば、従来の均
圧弁を廃止して供給管の内部と配管の高圧部また
は低圧部とを容易に均圧にすることにより、より
一層に高圧で使用することができるハイドロホイ
ストをうることができる。
圧弁を廃止して供給管の内部と配管の高圧部また
は低圧部とを容易に均圧にすることにより、より
一層に高圧で使用することができるハイドロホイ
ストをうることができる。
第1図は従来のハイドロホイストの構成図、第
2図は本発明のハイドロホイストの一実施例を示
す構成図、第3図は第2図の均圧装置付近の詳細
図である。 1…供給管、3…スラリー供給管、4,7,
9,13…弁、6…高圧清水供給管、10…スラ
リー輸送管、12…低圧清水戻り管、15…均圧
装置、29…バイパス弁。
2図は本発明のハイドロホイストの一実施例を示
す構成図、第3図は第2図の均圧装置付近の詳細
図である。 1…供給管、3…スラリー供給管、4,7,
9,13…弁、6…高圧清水供給管、10…スラ
リー輸送管、12…低圧清水戻り管、15…均圧
装置、29…バイパス弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 供給管と高圧清水供給管、スラリー供給管、
低圧清水戻り管およびスラリー輸送管とをそれぞ
れ弁を介して接続し、その高圧清水供給管側およ
び低圧清水戻り管側の弁を、その両側を均圧させ
て開閉するハイドロホイストにおいて、供給管内
を昇圧または降圧する均圧装置を前記供給管に付
設し、前記均圧装置は供給管に連通する容器と、
当該容器内に収納され油圧シリンダに駆動される
プランジヤと、前記油圧シリンダへ弁体を内蔵す
る切替弁を介して圧油を供給する油圧ポンプと、
弁により操作されかつ前記弁体を作動させる油圧
シリンダとにより構成し、均圧装置を介して供給
管内を昇圧または降圧して供給管の内部と外部を
均圧にした後に、高圧清水供給管側およびスラリ
ー輸送管側の各弁またはスラリー供給管側および
低圧清水戻り管側の各弁を開くようにしたことを
特徴とするハイドロホイスト。 2 高圧清水供給管側および低圧清水戻り管側の
各弁と並列にバイパス弁を設け、供給管内と高圧
側および低圧側とを均圧装置を介してほぼ均圧さ
せた後に、前記バイパス弁を介して完全に均圧さ
せ、その後に前記高圧清水供給管側および低圧清
水戻り管側の各弁を開くようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のハイドロホイス
ト。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1371480A JPS56113616A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Hydraulic hoist |
| AU66920/81A AU524298B2 (en) | 1980-02-08 | 1981-02-05 | Slurry conveyor system |
| ZA00810768A ZA81768B (en) | 1980-02-08 | 1981-02-05 | Slurry conveyor system |
| CA000370199A CA1154479A (en) | 1980-02-08 | 1981-02-05 | Slurry conveyor system |
| US06/232,002 US4371294A (en) | 1980-02-08 | 1981-02-06 | Slurry conveyor system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1371480A JPS56113616A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Hydraulic hoist |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56113616A JPS56113616A (en) | 1981-09-07 |
| JPS6253412B2 true JPS6253412B2 (ja) | 1987-11-10 |
Family
ID=11840902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1371480A Granted JPS56113616A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Hydraulic hoist |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4371294A (ja) |
| JP (1) | JPS56113616A (ja) |
| AU (1) | AU524298B2 (ja) |
| CA (1) | CA1154479A (ja) |
| ZA (1) | ZA81768B (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPH0610520B2 (ja) * | 1986-07-04 | 1994-02-09 | 出光興産株式会社 | 液送配管装置 |
| US5364208A (en) * | 1988-09-19 | 1994-11-15 | Mori-Gumi Co., Ltd. | Method of transferring objects with compressed air |
| AU632080B2 (en) * | 1990-02-14 | 1992-12-17 | Merpro Tortek Limited | Device for hydraulic conveyance of loose materials |
| JP2880338B2 (ja) * | 1991-10-25 | 1999-04-05 | 株式会社森組 | 圧搾気体による被移送物の圧送方式 |
| DE19641174A1 (de) * | 1996-10-08 | 1998-04-16 | Putzmeister Ag | Anordnung zur Weitförderung von Dickstoffen |
| DE102004018023B4 (de) * | 2004-04-14 | 2008-08-14 | Coperion Waeschle Gmbh & Co. Kg | Verfahren und Anlage zur hydraulischen Förderung von Schüttgut |
| CN100447063C (zh) * | 2005-09-20 | 2008-12-31 | 武善东 | 远程管道输送固液混合物的中继加压方法和装置 |
| US20100243251A1 (en) * | 2009-03-31 | 2010-09-30 | Rajesh Luharuka | Apparatus and Method for Oilfield Material Delivery |
| US8127844B2 (en) | 2009-03-31 | 2012-03-06 | Schlumberger Technology Corporation | Method for oilfield material delivery |
| US20100243252A1 (en) * | 2009-03-31 | 2010-09-30 | Rajesh Luharuka | Apparatus and Method for Oilfield Material Delivery |
| US20130167603A1 (en) * | 2011-07-03 | 2013-07-04 | Christopher Francis Bathurst | Methods and systems for processing plants and converting cellulosic residue to crude bio-oils |
| WO2013066196A1 (en) * | 2011-11-03 | 2013-05-10 | Lignin Polymers Limited | Method for removal of toxic waste from timber |
| US9650214B2 (en) * | 2013-03-15 | 2017-05-16 | Translogic Corporation | Multiple carrier handling in a pneumatic transport system |
| FI127098B (fi) * | 2016-01-07 | 2017-11-15 | Maricap Oy | Menetelmä, laitteisto ja järjestelmä jätemateriaalin käsittelemiseksi |
| GB2575638A (en) * | 2018-07-16 | 2020-01-22 | Weir Minerals Netherlands Bv | Pumping system |
| CN112377815B (zh) * | 2020-09-21 | 2022-09-13 | 山东朗高计量泵科技有限公司 | 一种粘稠液体分流阀 |
| CN117662997A (zh) * | 2023-12-05 | 2024-03-08 | 阳新弘盛铜业有限公司 | 一种适用于高浓度矿浆间断输送的方法及装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3449013A (en) * | 1967-03-03 | 1969-06-10 | Hitachi Ltd | Apparatus for hydraulically transporting granular solid material |
| JPS525653Y2 (ja) * | 1971-04-07 | 1977-02-05 | ||
| DE2457943C2 (de) * | 1974-12-07 | 1976-06-16 | Ruhrkohle Ag, 4300 Essen | Dreikammer-Rohraufgeber |
| JPS5244993A (en) * | 1976-10-27 | 1977-04-08 | Hitachi Ltd | Horizontal slurry hydro-hoist |
| JPS53117811A (en) * | 1977-03-25 | 1978-10-14 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Communication system water-shock preventive device |
-
1980
- 1980-02-08 JP JP1371480A patent/JPS56113616A/ja active Granted
-
1981
- 1981-02-05 AU AU66920/81A patent/AU524298B2/en not_active Ceased
- 1981-02-05 ZA ZA00810768A patent/ZA81768B/xx unknown
- 1981-02-05 CA CA000370199A patent/CA1154479A/en not_active Expired
- 1981-02-06 US US06/232,002 patent/US4371294A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA81768B (en) | 1982-02-24 |
| US4371294A (en) | 1983-02-01 |
| AU524298B2 (en) | 1982-09-09 |
| JPS56113616A (en) | 1981-09-07 |
| AU6692081A (en) | 1981-08-27 |
| CA1154479A (en) | 1983-09-27 |
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