JPS6254893A - 半導体メモリ装置 - Google Patents

半導体メモリ装置

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JPS6254893A
JPS6254893A JP60195263A JP19526385A JPS6254893A JP S6254893 A JPS6254893 A JP S6254893A JP 60195263 A JP60195263 A JP 60195263A JP 19526385 A JP19526385 A JP 19526385A JP S6254893 A JPS6254893 A JP S6254893A
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JP
Japan
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conductance
cell
dummy
dummy cell
information
Prior art date
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Pending
Application number
JP60195263A
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English (en)
Inventor
Tadahide Takada
高田 正日出
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPS6254893A publication Critical patent/JPS6254893A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、半導体メモリ装置、特にゲインメモリセルを
用いたダイナミック半導体メモリ装置lこ関する。
(従来の技術) 最近、メモリセル自身に電流ゲインを有するため、微細
化しても読出し信号が低下しないゲインメモリセルが、
電荷読出し型セルの対抗馬として注目されている。ゲイ
ンセルの従来例としては、例えば、1984年8月30
日〜9月1日に開催された固体素子e材料コンファレン
スのアブストラクト雑m (&tended abat
racta of 1984 IclC85D第265
〜268頁に掲載された“TITE  腸工。
ANew SOI DRAM Ga1n Ce1l  
for Mbit DRAM’S’″と題するシ千シ呵
つ(H,5chichijo)氏等の論文や、昭和60
年度電子電信学会総合全国大会講演論文集分冊2第2−
357頁に掲載された[単−電源動作の容量結合メモリ
セル」と題する黒沢氏等の論文等に紹介されたものがあ
る。
これらのゲインセルはバイナリ情報の記憶部と、記憶さ
れたバイナリ情報によってコンダクタンスが変化する電
界効果トランジスタから成り、該トランジスタのコンダ
クタンスを検出して、バイナリ情報″′1”、“O″を
読出せるように構成されている。このようなゲインセル
は従来の1トランジスタ型セルのように、大きな記憶容
量を有するキャパンタを用いないため、集積度が高くな
る利点を有する。
このようなゲインセルを用いた半導体メ−Vりの従来例
としては、特開昭58−36503号公報に述べられて
おり、ゲインセルのセンス方式としては、第1図に示す
ようにダミーセルlどもゲインセルを用いる差動センス
方式である。第1図は選択されたメモリセル1がセンス
アンプ2によって検出される状態を示しており、このセ
ンスアンプ2はメモリセル1のコンダクタンスの変化を
ダミーセル3のコンダクタンスを基準として検出する。
上記公報に記載された発明においては、このダミーセル
3はメモリセル1と全く同じ構造に作られるが、チャン
ネル幅とチャンネル長との比がメモリセル1の2分のI
+どなるように構成される。これはメモリセル1とダミ
ーセル3とのコンダクタンス比が2:lとなることを意
味している。従って、′1”情報を記憶しているゲイン
セル1のコンダクタンスIc(1)を1、“0″情報を
記憶しているゲインセルOのコンダクタンスIc(0)
を0とし、ダミーセルとしては常1こ“1”情報を記憶
させたゲインセルを用いるとすると、ダミーセル3のコ
ンダクタンスIdは0.5となる。このコンダクタンス
の値がセンスアンプ2に基準値として作用し、メモリセ
ルlのコンダクタンスが0.5以上か以下かによって、
“1nまたは“0”のバイナリ情報が検知される。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、ゲインセルを用いた半導体メモリ、特に
RA Mにおいて、メモリセルのコンダクタンス及びビ
ット線容量にバラツキがある場合には、セルのコンダク
タンスが大きい程、又、ビット線容量が小さい程、ビッ
ト線に現れる信号電圧ノハラツキ大きくなり、ダミーセ
ルのコンダクタンスIdとして、“1”、“0”情報に
対応するメモ11セルのコンダクタンスIc(1)、I
c(0)の和の2分の1(Ic(1)十Ic(0))/
2を用いた場合(ここではIc(1)> I、(0)と
仮定する。)、“1”情報のセルの読出しに対する動作
マージンが低下し、誤動作をおこす危険がある。特に、
ゲインセルを用いて大容量のRAMを作る場合には、′
1”情報の読出しの動作マージン不足によって、完全良
品チップが作られない恐れがある。
従って、本発明の目的はゲインセルを用いたRAMにお
いて、ゲインセルのコンダクタンス及びビット線容量に
バラツキがある場合にも、動作マージンの広い半導体メ
モリ装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明の半導体メモリ装置は、 バイナリ−情報の記憶部と、記憶されたバイナリ情報に
よってコンダクタンスが変化する電界効果トランジスタ
とから成るゲインメモリセルと、該電界効果トランジス
タの第1バイナリ情報に対応する第1のコンダクタンス
Ic(0)と、第2バイナリ情報に対応し前記第1のコ
ンダクタンスIc(0)よりも大きい第2のコンダクタ
ンスI、 (1)との力嘔値の2分の1のコンダクタン
スと、前記第1のコンダクタンスIc(0)との間にあ
るコンタクタンスIdを有する電界効果トランジスタを
含むダミーセルと、前記メモリセルの電界効果トランジ
スタのコンダクタンスIc(0)又はIc(1)と前記
ダミーセルの電界効果トランジスタのコンタクタンスI
dトの差を検出し、バイナリ情報の読出しを行なう差動
感知増幅器とから成ることを特徴とする半導体メモリ装
置 である。
(作用) 本発明の半導体メモリ装置の動作・原理について、以下
tこ簡単な解近モデルを用いて説明する。
ゲインセル信号のセンス方式は、第1図のダイナミック
型差動センス方式とする5、簡単なモデルとして、ゲイ
ンセルの読出し時のフンダクタンスエ。を一定とし、ビ
ット線電圧vb(t)がプリチャージ電圧V、から時間
tの経過とともに、次式のように減少する場合を考える
但し、cbはビット線容量とする。V、=5V。
Cb=IpFの場合に、■。ヲハラメータとり、f、=
 vb(t)とtの関係を第2図(実線)に示す。以下
1図においてはセルのコンダクタンスを読出し電流と同
意語で扱う。ゲインセルによるビット線信号電圧は、4
0″、′11情報記憶のメモリセルの読出し時のコンダ
クタンスIc(0) 、 Ic(1)とダミーセルの読
出し時のコンダクタンスIdとの差によって決定され。
ビット線対の差電圧は時間の経過とともに増加する。
セルの読出し時のコンダクタンスとビット線容量にバラ
ツキΔ工。”Cbがある場合のビット線電圧ΔXo/■
o=ΔCb/Cb=±10チのバラツキがある場合のビ
ット線電圧のバラツキは、第2図中の各工。に対して破
線で挾まれた領域となる。セルの読出し時のコンダクタ
ンスが大きい程、ビット線電圧のバラツキは大きくなる
。メモリセルの続出し時のコンダクタンスIc(0) 
、 Ic(1)及び工。とへの許容バラツキδ= (j
Ic/Ic) + (ΔCb/ Cb )が与えられた
時に、読出し開始よりt時間後に、読出しビット線とダ
ミービット線の電圧差がj■8となるために必要なダミ
ーセルの読出し時のコンダクタンスIdはIc(0)か
ら求まるダミーセルコンダクタンスId(0)と、Ic
(1)から求まるダミーセルコンダクタンスId(1)
との間にあればよい。ここで、 Id(0)及びId(
1)は、時刻tにおけるビット線対の差電圧(II。−
Idl・t/Cb)が、工。を(2)式に代入して求ま
るjvb(t)と必要ビット線対電圧差ΔV3とIdを
(2)式に代入して求まるjvb(t)との和になる事
から、次式より求まる。
従って、ダミーセルの読出し時のコンダクタンスIdは
、Id (o)< ”d 4d(1)を満足するように
選べばよい。例えば、Ic(0)= 1縄、I、 (1
)= 60μA、δ=20%。
V、 = 5 V 、 Cb= 1 pFの条件で、t
=20nsecの時。
IV、 = 200mVヲ満足するId(0) 、 I
d(11は(3) 、 (4)式より28μAと32μ
Aとなる。この様子を第3図に示すが、図中、斜線の領
域がダミーセルとして最適な読出し時のコンダクタンス
となる。このように、セルの読出し時のコンダクタンス
とビット線容量のバラツキを考慮した場合、最適のダミ
ーセルの読出し時コンダクタンスIdは、Ic(0)ト
Ic(1)の中間((10μA+60μA)÷2=35
μA)よりはIc(0)側にずれ、読出し時コンダクタ
ンスが大きい程、このずれる量は大きくなる。
(実施列) 以下図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第4図にはテーパアイソレイテッドメモリセル即ち電界
効果トランジスタの断面が示されている。
この図から見られるように電界効果トランジスタのチャ
ンネル領域において酸化膜11はテーパ状に形成されポ
リシリコンゲート’を極12直下のシリコン基板13に
深いN型領域14と浅いP型領域15とが形成されてい
る。また、チャンネル領域を囲繞するようにP゛領域1
6がシリコン基板13に形成されている。このような構
造の電界効果トランジスタの電極12下のチャンネル領
域に電荷が蓄積されるとトランジスタのコンダクタンス
が小さくなり蓄積電荷が殆んどOになるとコンダクタン
スはかなり大きくなる。例えば、蓄積電荷が殆んどO(
“1″情報の記憶とする。)のときコンダクタンスを6
とすると電荷が蓄積された(“0″情報の記憶とする。
)ときコンダクタンスはα荷が0のときに比べてかなり
小さく1となる。
このようなコンダクタンスの変化を検出するとバイナリ
情報“1”、O”の読み出しが可能となる。この実施例
ではこのコンダクタンスの変化を検出するため第5図に
示すような回路が用いられる。この図は選択されたメモ
リセル21がセンスアンプ22によって検出される状態
を示しておりこのセンスアンプ22はメモリセル21の
コンダクタンスの変化をダミーセル23のコンダクタン
スを基準として検出する。φ1.φ2.φ8.φ4.φ
、はセンスアンプ22を正しく動作させるためのクロッ
ク信号である。このダミーセル23はメモリセル21と
全く同じ構造iこ作られるがチャンネル幅とチャンネル
長との比がメモリセル21の2分の11こなるように構
成される。即ちメモリセル21のチャンネル長及びチャ
ンネル巾を■。及びWcとしダミーセル23のチャンネ
ル巾を夫々瑯及びWDとすると次のような関係となるよ
うにダミーセルのチャンネル長及びチャンネル巾が設定
される。
従って、前述したようにメモリセル21に電荷が蓄積さ
れていないときのメモリセル21のコンダクタンスを6
、電荷が蓄積されたときのメモリセル210)コンダク
タンスを1とすればダミーセル23が無電荷状態であれ
ばこのダミーセル23のコンダクタンスは3となり、こ
のコンダクタンスの値がセンスアンプ22に基準値とし
て作用して“1″または“0″のバイナリ情報が検知さ
れる。しかも、ダミーセルのコンダクタンス3が、“1
”及び“0”情報を記憶しているメモ11セルのコンダ
クタンスの和の2分の13.5より、小さいために、メ
モリセル、ダミーセルのコンダクタンス及びビットm容
量にバラツキがある場合番こも、ダミーセルのコンダク
タンスが前(31、f−11式を満足するので、動作マ
ージンが広く誤動作しにくいRA Mとなる。具体的に
はコンダクタンス及びビットm容量に20チのバラツキ
がある場合lこは、前第3図かられかるように、ダミー
セルのコンダクタンスが3.5の時には“1″情報の読
出しのマージンが減り、イ島号電圧ΔV、=200mV
を得られないのに対し、ダミーセルのコンダクタンスが
3の場合にはΔvs ” 200mVが得られる。
尚、センスアンプとしてはレンオレス型のフリップフロ
ップセンスアンプが用いられるので検知感度が高く、エ
ネルギ消費が少なく、しかも高速検知が可能である。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によると、メモリセルとし
てバイナリ−情報の記憶部と記憶されたバイナリ情報l
こよってコンダクタンスが変化する上界効果トランジス
タとから成るゲインセルを用い、更にダミーセルとして
メモリセルと同じ構造であるがコンダクタンスがメモリ
セルの一1″状態と“ON状態の夫々における読出し時
のコンダクタンスの加算値の2分の1のコンダクタンス
と前記メモリセルの′0”状態の続出し時のコンダクタ
ンスとの間にあるコンダクタンスを有する電界効果トラ
ンジスタとから成るゲインセルが用いられる。又、上記
ダミーセルを基準として用いるセンスアンプにはバラン
ス型フリップフロップセンスアンプが用いられる。本発
明のRAMでは、ゲインセルを用いるので、時間の経過
とともにビット線へ現れる信号電圧は増加する。しかも
、従来の1トランジスタ型セルのように、大きな記憶容
量を有するキャパンタを用いないため、集積度が高くな
る利点がある。更に、メモリセル及びダミーセルの読出
し時のコンダクタンス及びビット線容量にバラツキがあ
る場合lこも、読出し時にビット線対に現れる信号電圧
差を“1”及び0”情報記憶の犬々のメモリセルに対し
て等しく得ることがでさるため、メモリセル情報による
動作マージンのアンバランスがなく、動作マージンの広
い半導体メモリ装置を冥現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の半導体メモ18Mのセンス系回路図、
第2図はゲインセルによるビット線の電圧変化を示す図
、第3図はバラツキを考慮した最適ダミーセル電流を説
明するための図である。 図中、1はメモリセル、2はセンスアンプ、3はダミー
セル、■。、Idはセルのコンダクタンスをそれぞれ示
す。 第4図は不発明の一実施例で用いるメモリセルの構造を
示す断面図、第5図は本発明の一実施例で用いるセンス
アンプの回路図。 ;+ 1 図 1: メモリセル 2−:  センスアンプ 3: ダミーセル 運〉L談−田デ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. バイナリー情報の記憶部と、記憶されたバイナリ情報に
    よってコンダクタンスが変化する電界効果トランジスタ
    とから成るゲインメモリセルと、該電界効果トランジス
    タの第1バイナリ情報に対応する第1のコンダクタンス
    I_c(0)と、第2バイナリ情報に対応し前記第1の
    コンダクタンスI_c(0)よりも大きい第2のコンダ
    クタンスI_c(1)との加算値の2分の1のコンダク
    タンスと前記第1のコンダクタンスI_c(0)との間
    にあるコンダクタンスI_dを有する電界効果トランジ
    スタを含むダミーセルと、前記メモリセルの電界効果ト
    ランジスタのコンダクタンスI_c(0)又はI_c(
    1)と前記ダミーセルの電界効果トランジスタのコンダ
    クタンスI_dとの差を検出し、バイナリ情報の読出し
    を行なう差動感知増幅器とから成ることを特徴とする半
    導体メモリ装置。
JP60195263A 1985-09-03 1985-09-03 半導体メモリ装置 Pending JPS6254893A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58109657A (ja) * 1981-12-18 1983-06-30 ユニチカ株式会社 杢調特殊風合加工糸織編物
CN1063133C (zh) * 1994-10-24 2001-03-14 旭化成工业株式会社 中空注塑成型一体化轴型回转件的方法
KR100417479B1 (ko) * 1995-03-31 2004-04-29 지멘스 악티엔게젤샤프트 게인메모리셀용저전력센스증폭기

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS58109657A (ja) * 1981-12-18 1983-06-30 ユニチカ株式会社 杢調特殊風合加工糸織編物
CN1063133C (zh) * 1994-10-24 2001-03-14 旭化成工业株式会社 中空注塑成型一体化轴型回转件的方法
KR100417479B1 (ko) * 1995-03-31 2004-04-29 지멘스 악티엔게젤샤프트 게인메모리셀용저전력센스증폭기

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