JPS6255358A - 枠組壁工法住宅の床構造 - Google Patents
枠組壁工法住宅の床構造Info
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- JPS6255358A JPS6255358A JP19294785A JP19294785A JPS6255358A JP S6255358 A JPS6255358 A JP S6255358A JP 19294785 A JP19294785 A JP 19294785A JP 19294785 A JP19294785 A JP 19294785A JP S6255358 A JPS6255358 A JP S6255358A
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- 238000009432 framing Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は枠組壁工法住宅の床構造に関する。
(ロ)従来技術とその問題点
従来、枠組壁工法住宅の床構造としては、例えば、第6
図および第7図に示すように、所定ピッチで並設した側
根太2.床根太3と端根太4とを枠組みしてなる上階床
枠組lの上下面を、剛性を有する構造用合板等からなる
床板5および石こうボード等からなる天井板8てそれぞ
れ被覆し、各根太間に床下空気室!0が形成されるよう
に横架される。なお、3aは補強材、6はフェルト、7
はカーペットである。
図および第7図に示すように、所定ピッチで並設した側
根太2.床根太3と端根太4とを枠組みしてなる上階床
枠組lの上下面を、剛性を有する構造用合板等からなる
床板5および石こうボード等からなる天井板8てそれぞ
れ被覆し、各根太間に床下空気室!0が形成されるよう
に横架される。なお、3aは補強材、6はフェルト、7
はカーペットである。
しかしながら、このものでは、上階床枠組lのの上下面
が床板5および天井板8で被覆されているので、上階床
下にいわゆる太鼓のような構造を有する略直方体形状(
断面が254mmX455mm)の床下空気室10が多
数形成されろこととなる。
が床板5および天井板8で被覆されているので、上階床
下にいわゆる太鼓のような構造を有する略直方体形状(
断面が254mmX455mm)の床下空気室10が多
数形成されろこととなる。
このため、上階床面に衝撃音が加わると、床下空気室I
O内の空気か振動し、この空気の振動が階下の天井板8
を」(振させる。この結果、従来例にかかる床構造では
、上階床面に加わった衝撃音が階下に減衰せずに伝播し
、遮音特性が低かった。
O内の空気か振動し、この空気の振動が階下の天井板8
を」(振させる。この結果、従来例にかかる床構造では
、上階床面に加わった衝撃音が階下に減衰せずに伝播し
、遮音特性が低かった。
しかも、衝撃音、特に、重量衝撃音は空気の振動によっ
て伝播するのみならず、床根太3の固体振動によってら
伝播するので、床根太3の固体振動がそのまま下階天井
面に伝播し、床構造の遮音特性をより一層低下させると
いう問題点かあった。
て伝播するのみならず、床根太3の固体振動によってら
伝播するので、床根太3の固体振動がそのまま下階天井
面に伝播し、床構造の遮音特性をより一層低下させると
いう問題点かあった。
(ハ)問題点を解決ずろための手段
本発明にかかる枠組壁工法住宅の床構造は、前記問題点
に鑑み、上階床枠組を構成する各根太の対向する側面間
に面密度5 、 Oirg/ tn’以上の遮音板を根
太材に直接固着することなく受は材等を介して横架して
上下に仕切るととらに、この遮音板の下方に位置し、か
つ、前記床根太に平行となるように架け渡した天井根太
からなる天井下地材の下面に天井板を張設してなる構造
としである。
に鑑み、上階床枠組を構成する各根太の対向する側面間
に面密度5 、 Oirg/ tn’以上の遮音板を根
太材に直接固着することなく受は材等を介して横架して
上下に仕切るととらに、この遮音板の下方に位置し、か
つ、前記床根太に平行となるように架け渡した天井根太
からなる天井下地材の下面に天井板を張設してなる構造
としである。
(ニ)作用とその効果
したがって、本発明によれば、上階床枠組の内部が遮音
板で上下に仕切られるので、上階床面に加わった衝撃音
が上階床枠組の内部上方に位置す、 る空気を振動さ
U・でも、そのエネルギーの多くが遮音板を振動させる
ために消費される。このため、空気の振動による音の伝
播が著しく減少し、上階床枠組の内部下方に位置する空
気の振動が少なくなる。
板で上下に仕切られるので、上階床面に加わった衝撃音
が上階床枠組の内部上方に位置す、 る空気を振動さ
U・でも、そのエネルギーの多くが遮音板を振動させる
ために消費される。このため、空気の振動による音の伝
播が著しく減少し、上階床枠組の内部下方に位置する空
気の振動が少なくなる。
また、」1記遮音板は根太(4に釘等で固着せず、受は
材上面に載置して横架されているため、遮音板は根太材
の+++1て自由振動ずろ。このため、遮音板の振動か
根太材に直接伝播することかなく、仮に伝達してら、天
井下地と切り離されているので、天井面への伝播は生じ
ない。
材上面に載置して横架されているため、遮音板は根太材
の+++1て自由振動ずろ。このため、遮音板の振動か
根太材に直接伝播することかなく、仮に伝達してら、天
井下地と切り離されているので、天井面への伝播は生じ
ない。
この結果、本発明にかかる床構造によれば、上階床枠組
内における空気の振動による空気伝播音の透過が減少し
、優れた遮音特性を得られる。
内における空気の振動による空気伝播音の透過が減少し
、優れた遮音特性を得られる。
しかち、床根太と別体で、かっ、直接接続されていない
天井根太からなる天井下地材に天井板が張設されている
ので、床根太の固体振動による固体伝播音が天井根太に
張設した天井板に伝わりにくい。このため、本発明にか
かる床構造によれば、より一層優れた遮音特性を得るこ
とができろという効果がある。
天井根太からなる天井下地材に天井板が張設されている
ので、床根太の固体振動による固体伝播音が天井根太に
張設した天井板に伝わりにくい。このため、本発明にか
かる床構造によれば、より一層優れた遮音特性を得るこ
とができろという効果がある。
(ホ)実施例
以下、本発明にがかる一実施例を第1図ないし第5図の
添付図面に従って説明ずろ。
添付図面に従って説明ずろ。
本実施例は、大略、上階床枠組1と、床板5と、遮音板
11と、天井板8を張設する天井下地材20とから構成
されている。
11と、天井板8を張設する天井下地材20とから構成
されている。
上階床枠組lは、側根太2と端根太4とを組合イつせて
なる外枠に側根太2と平行になるように床根太3を並設
して仕切ったもので、各根太には、例えば、断面が4c
mX 24 、 l Cmの規格材が用いられる一方、
側根太2と床根太3とのピッチおよび床根太3.3相互
間のピッチは適宜選択され、均等間隔で並設されている
。
なる外枠に側根太2と平行になるように床根太3を並設
して仕切ったもので、各根太には、例えば、断面が4c
mX 24 、 l Cmの規格材が用いられる一方、
側根太2と床根太3とのピッチおよび床根太3.3相互
間のピッチは適宜選択され、均等間隔で並設されている
。
床板5は、前記」二階床枠組1の上面に敷設されるらの
で、例えば、高い剛性を有する構造用合板等か使用され
る。そして、床板5には仕上げ床板6aが張設されてい
る。
で、例えば、高い剛性を有する構造用合板等か使用され
る。そして、床板5には仕上げ床板6aが張設されてい
る。
遮音板11は、側根太2と床根太3とが対向する側面ま
たは床根太3.3が相互に対向する側面のほぼ中央に設
けた受は材12゜12の上面にゴム等の弾性マット13
を介して載置して横架され、011把上階床枠組lの内
部を上下に仕切るもので、その材質は問わないが、面密
度5.、Okg/m’以上のらのが望ましい。即ち、遮
音板として面密度が5 、0 kg/m”の乙ので約3
d I3 %面密度り月0.0kg/m”のもので約
5dBの透過音の低下が期待され、これたけで6聴覚上
、それぞれ20%、30%低下するらのと想定される。
たは床根太3.3が相互に対向する側面のほぼ中央に設
けた受は材12゜12の上面にゴム等の弾性マット13
を介して載置して横架され、011把上階床枠組lの内
部を上下に仕切るもので、その材質は問わないが、面密
度5.、Okg/m’以上のらのが望ましい。即ち、遮
音板として面密度が5 、0 kg/m”の乙ので約3
d I3 %面密度り月0.0kg/m”のもので約
5dBの透過音の低下が期待され、これたけで6聴覚上
、それぞれ20%、30%低下するらのと想定される。
なお、I4は遮音板と受は材との隙ulをシールずろた
めのウレタン樹脂等からなるコーキング(オであり、1
5は遮音板同志の突付は部をシールずろ遮音テープであ
る。
めのウレタン樹脂等からなるコーキング(オであり、1
5は遮音板同志の突付は部をシールずろ遮音テープであ
る。
本実施例では、遮音板+1を受は牛オ12に固定U゛ず
、弾性マットを介して単に載置しているにすぎないので
、床板振動に伴う空気振動は該弾性マット上に載置され
た比重の大きい遮音板11に伝播し、空気振動エネルギ
ーは遮音板の振動によって吸収され、遮音特性がより一
層高くなるという利点がある。
、弾性マットを介して単に載置しているにすぎないので
、床板振動に伴う空気振動は該弾性マット上に載置され
た比重の大きい遮音板11に伝播し、空気振動エネルギ
ーは遮音板の振動によって吸収され、遮音特性がより一
層高くなるという利点がある。
天井下地材20は、天井根太21を、端根太4を載置、
固定した頭っなぎ19にピッチ455mmで架け渡して
なるものである(第3図参照)。
固定した頭っなぎ19にピッチ455mmで架け渡して
なるものである(第3図参照)。
すなわち、天井根太21は並設した側根太2と床根太3
との間および床根太3.3相互間のそれぞれ略中央部下
方に並設されるとと6に、その上端面は面記遮音仮11
の下面との間に若干の間隙を有する。さらに、天井下地
材20は、その天井根太21.21の間に適宜間隔で均
等に断面か4cmX4cmのボード受は材22を直交す
る様に架け渡しであるととらに、このボード受は材22
.22相互間にロックウール等からなる吸音材23を配
しである。そして、この天井下地材20の下面には、石
膏ボード等からなる天井板8が張設され、その表面には
仕上げ材9(例えば、石膏ボード、ロックウール吸音板
等)が張設されている。
との間および床根太3.3相互間のそれぞれ略中央部下
方に並設されるとと6に、その上端面は面記遮音仮11
の下面との間に若干の間隙を有する。さらに、天井下地
材20は、その天井根太21.21の間に適宜間隔で均
等に断面か4cmX4cmのボード受は材22を直交す
る様に架け渡しであるととらに、このボード受は材22
.22相互間にロックウール等からなる吸音材23を配
しである。そして、この天井下地材20の下面には、石
膏ボード等からなる天井板8が張設され、その表面には
仕上げ材9(例えば、石膏ボード、ロックウール吸音板
等)が張設されている。
即ち、天井下地材20は床根太と直接接続されていない
為、床根太の固体振動が天井面に伝わらず、上階床の衝
撃音の伝播が分断できるものである。
為、床根太の固体振動が天井面に伝わらず、上階床の衝
撃音の伝播が分断できるものである。
施工方法としては、例えば、断面寸法が4c+nX24
、Icmの規格材からなる側根太2および端根太4で外
枠を形成し、この外枠の側根太2に対して床根太3をピ
ッチ455 mmで並設して仕切ることにより、上階床
枠組lを形成する。
、Icmの規格材からなる側根太2および端根太4で外
枠を形成し、この外枠の側根太2に対して床根太3をピ
ッチ455 mmで並設して仕切ることにより、上階床
枠組lを形成する。
次に、上階床枠組lの上面に構造用合板(厚さ15mm
)からなる床板5を接着剤を併用して釘止めすることに
より敷設してL階床面を形成する。
)からなる床板5を接着剤を併用して釘止めすることに
より敷設してL階床面を形成する。
そして、側根大2と床根太3とか対向する側面および床
根太3.3か相互に対向する側面の略中央部に遮音板1
1を受ける木質受は材12.12を釘止めし、この受は
材12の上面にゴム材からなる弾性マット13(厚さ5
mm)を設ける。
根太3.3か相互に対向する側面の略中央部に遮音板1
1を受ける木質受は材12.12を釘止めし、この受は
材12の上面にゴム材からなる弾性マット13(厚さ5
mm)を設ける。
さらに、前記弾性マット13上に比重1.1の硬質木片
セメント板(厚さ12mm)からなる面密度14 kg
/m’の遮音板11を隙間なく敷設し、この遮音板11
.11相互の突き合ゎU一端面に天井面側から遮音テー
プ15を貼着してシールするとともに(第2図参照)、
遮音板I+と遮音マット13とが当接してなる角部に弾
性コーキング材14を注入してシールする。
セメント板(厚さ12mm)からなる面密度14 kg
/m’の遮音板11を隙間なく敷設し、この遮音板11
.11相互の突き合ゎU一端面に天井面側から遮音テー
プ15を貼着してシールするとともに(第2図参照)、
遮音板I+と遮音マット13とが当接してなる角部に弾
性コーキング材14を注入してシールする。
そして、端根太4を載置、固定する頭っなぎ19に天井
根太21(断面が4cmX I 4.3cm)を一部欠
込んで架け渡して並設するとともに、この天井根太21
に直交するようにボード受は材22(断面が4 cmX
4 am)をピッチ455mmで釘止めした後、ボー
ド受は材22間にロックウールからなる吸音材23(厚
さ50mm)を配する。
根太21(断面が4cmX I 4.3cm)を一部欠
込んで架け渡して並設するとともに、この天井根太21
に直交するようにボード受は材22(断面が4 cmX
4 am)をピッチ455mmで釘止めした後、ボー
ド受は材22間にロックウールからなる吸音材23(厚
さ50mm)を配する。
最後に、石膏ボード(厚さ12mm)からなる天井板8
を前記天井下地材2oの下面に張設した後、ロックウー
ル吸音板(厚さ12mm)を仕上げ材9として張設し、
施工を完了する。
を前記天井下地材2oの下面に張設した後、ロックウー
ル吸音板(厚さ12mm)を仕上げ材9として張設し、
施工を完了する。
次に、本発明にかかる遮音特性、特に、タッピングマシ
ンによる軽量衝撃音およびバングマシンによる重量衝撃
音に対する遮音特性の実験について説明する。
ンによる軽量衝撃音およびバングマシンによる重量衝撃
音に対する遮音特性の実験について説明する。
本実験例は前述の施工例において天井板8にロックウー
ル吸音板からなる仕上げ材9を張設しないとともに、床
板5に仕上げ床材6aを張設しない場合について行なっ
たもので、その実験結果を、従来例の床構造にかかる実
験結果とともに、第3図および第4図のグラフ図に示す
。なお、第3図は軽量衝撃音の場合を、第4図は重量衝
撃音の場合を示す。
ル吸音板からなる仕上げ材9を張設しないとともに、床
板5に仕上げ床材6aを張設しない場合について行なっ
たもので、その実験結果を、従来例の床構造にかかる実
験結果とともに、第3図および第4図のグラフ図に示す
。なお、第3図は軽量衝撃音の場合を、第4図は重量衝
撃音の場合を示す。
本実験結果から、本発明にかがる床構造によれば、軽量
衝撃音および重量衝撃音のいずれの場合であって乙、低
周波から高周波にかけて従来例の床構造よりも伝播音の
音圧レベルが5〜l0dB低減されており、従来の床構
造に比へて約半分の強さの音しか感じさU・ない優れた
遮音特性を有することが判明した。
衝撃音および重量衝撃音のいずれの場合であって乙、低
周波から高周波にかけて従来例の床構造よりも伝播音の
音圧レベルが5〜l0dB低減されており、従来の床構
造に比へて約半分の強さの音しか感じさU・ない優れた
遮音特性を有することが判明した。
なお、本発明にかかる床構造においては、対向する側根
太と床根太との間または床根太相互間に補強材を設けて
おいてらよい。
太と床根太との間または床根太相互間に補強材を設けて
おいてらよい。
また、天井下地材を構成する天井根太の下面に野縁を架
け渡し、この野縁に天井板を張設してよいことは勿論で
ある。
け渡し、この野縁に天井板を張設してよいことは勿論で
ある。
第1図ないし第5図は本発明にががろ一実施例を示し、
第1図は正面断面図、第2図は平面図、第3図は側面断
面図、第4図および第5図は実験結果を示すグラフ図、
第6図および第7図は従来例にがかる一実施例の正面断
面図および斜視図である。 1・・上階床枠組、2・・・側根太、3・・床根太、4
・・端根太、5・・・床板、8・・・天井板、11す・
遮音板、20・・天井下地材、21・・・天井根太。 第4図 オクターブ帝バ(ψpCfijJ 5皮壺i (HX)
第5図
第1図は正面断面図、第2図は平面図、第3図は側面断
面図、第4図および第5図は実験結果を示すグラフ図、
第6図および第7図は従来例にがかる一実施例の正面断
面図および斜視図である。 1・・上階床枠組、2・・・側根太、3・・床根太、4
・・端根太、5・・・床板、8・・・天井板、11す・
遮音板、20・・天井下地材、21・・・天井根太。 第4図 オクターブ帝バ(ψpCfijJ 5皮壺i (HX)
第5図
Claims (1)
- (1)並設した側根太、床根太と端根太とを枠組みして
なる上階床枠組の上面を、床板で被覆してなる枠組壁工
法住宅の床構造において、 前記各根太の対向する側面間に5.0kg/m^2以上
の面密度を有する遮音板を横架して上下に仕切るととも
に、この遮音板の下方に位置し、かつ、前記床根太に平
行となるように架け渡した天井根太からなる天井下地材
の下面に天井板を張設してなることを特徴とする枠組壁
工法住宅の床構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19294785A JPS6255358A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 枠組壁工法住宅の床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19294785A JPS6255358A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 枠組壁工法住宅の床構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255358A true JPS6255358A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16299657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19294785A Pending JPS6255358A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 枠組壁工法住宅の床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6255358A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369746A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Sekisui Chem Co Ltd | 床構造体 |
| JPH0464640A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 床構造体 |
| JPH04202937A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-23 | Sekisui Chem Co Ltd | ユニット建物の床衝撃音遮断構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513707B2 (ja) * | 1977-08-05 | 1980-04-10 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP19294785A patent/JPS6255358A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513707B2 (ja) * | 1977-08-05 | 1980-04-10 |
Cited By (3)
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| JPH0369746A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Sekisui Chem Co Ltd | 床構造体 |
| JPH0464640A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 床構造体 |
| JPH04202937A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-23 | Sekisui Chem Co Ltd | ユニット建物の床衝撃音遮断構造 |
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