JPS6255366B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6255366B2 JPS6255366B2 JP617780A JP617780A JPS6255366B2 JP S6255366 B2 JPS6255366 B2 JP S6255366B2 JP 617780 A JP617780 A JP 617780A JP 617780 A JP617780 A JP 617780A JP S6255366 B2 JPS6255366 B2 JP S6255366B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trench
- seabed
- jet
- burying
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 19
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 7
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 6
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 3
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000003516 soil conditioner Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は海底ケーブルや送水管等の海底に布設
する長尺体を防護する海底布設長尺体防護工法に
関するものである。
する長尺体を防護する海底布設長尺体防護工法に
関するものである。
海底布設長尺体の外傷事故の主たる原因は、ア
ンカーや漁具によるものであつた。
ンカーや漁具によるものであつた。
海底布設長尺体の防護は、従来、第1図に示す
ように埋設機1で長尺体2を海底面3より下に埋
設することにより防護する工法、第2図に示すよ
うに海底面上に布設された長尺体2にコンクリー
トブロツク4を被せて防護する工法、或は第3図
に示すように海底面3に掘削機で溝5を掘り、こ
の溝5内に長尺体2を布設した後、海上の布設船
上でセメントに骨材(砂、砂利等)を混合してな
るコンクリート6を輸送管を通して溝5内に流し
込んで長尺体2をコンクリート6で防護する工法
等が採られていた。
ように埋設機1で長尺体2を海底面3より下に埋
設することにより防護する工法、第2図に示すよ
うに海底面上に布設された長尺体2にコンクリー
トブロツク4を被せて防護する工法、或は第3図
に示すように海底面3に掘削機で溝5を掘り、こ
の溝5内に長尺体2を布設した後、海上の布設船
上でセメントに骨材(砂、砂利等)を混合してな
るコンクリート6を輸送管を通して溝5内に流し
込んで長尺体2をコンクリート6で防護する工法
等が採られていた。
しかしながら、第1図に示す防護工法では、潮
流等により海底面3が洗われ、経時的に埋設深度
が浅くなり、外傷をまねき易くなる欠点がある。
流等により海底面3が洗われ、経時的に埋設深度
が浅くなり、外傷をまねき易くなる欠点がある。
第2図に示す防護工法では、アンカーの直撃に
は十分に耐えられるが、横方向からの力に対して
は防護効果がない欠点がある。
は十分に耐えられるが、横方向からの力に対して
は防護効果がない欠点がある。
第3図に示す防護工法では、海底3に溝5を掘
る工程、溝5内に長尺体2を布設する工程、溝5
内の長尺体2上に海上の布設船からコンクリート
6を流し込む工程を順次行う必要があつて、手間
がかゝり、且つ工期が長くなる欠点がある。ま
た、溝5内にコンクリート6を流し込む工法で
は、骨材等のコンクリート材料を非常に沢山海上
から供給する必要があり、施工コストが非常に高
くなる欠点がある。
る工程、溝5内に長尺体2を布設する工程、溝5
内の長尺体2上に海上の布設船からコンクリート
6を流し込む工程を順次行う必要があつて、手間
がかゝり、且つ工期が長くなる欠点がある。ま
た、溝5内にコンクリート6を流し込む工法で
は、骨材等のコンクリート材料を非常に沢山海上
から供給する必要があり、施工コストが非常に高
くなる欠点がある。
更に、この工法では海上の船に、非常に重くて
嵩のはる砂利や砂等の骨材を積載しなければなら
ないので大型の船を必要とする欠点がある。
嵩のはる砂利や砂等の骨材を積載しなければなら
ないので大型の船を必要とする欠点がある。
本発明の目的は、海底に埋設された長尺体を十
分に防護でき、しかもコンクリート防護工法に比
べて手間がかゝらず、工期を短かくでき、且つ安
価に施工できる海底布設長尺体防護工法を提供す
るにある。
分に防護でき、しかもコンクリート防護工法に比
べて手間がかゝらず、工期を短かくでき、且つ安
価に施工できる海底布設長尺体防護工法を提供す
るにある。
以下本発明の具体例を第4図乃至第7図を参照
して詳細に説明する。本実施例は、長尺体2を予
め海底面3上に布設しておき、その後に長尺体2
を海底に埋設する所謂後埋設工法に本発明を適用
した例を示したものである。
して詳細に説明する。本実施例は、長尺体2を予
め海底面3上に布設しておき、その後に長尺体2
を海底に埋設する所謂後埋設工法に本発明を適用
した例を示したものである。
第4図及び第5図は本発明の工法で用いる例え
ばジエツト式埋設機7の例を示したものである。
このジエツト式埋設機7は、機体8の中央フレー
ム8Aの間に複数の海底掘削用ジエツトノズル
9,9,………を備え、機体8の両橇部8B,8
B上には1対の水中ポンプ10,10をそれぞれ
搭載して各ジエツトノズル9,9,………に加圧
した海水を送るようになつている。機体8の中央
フレーム8A内には、この埋設機7のジエツトノ
ズル9,9,………で掘られた溝内に長尺体を導
く案内路11が形成されている。機体8の中央フ
レーム8A上には海上から送られている液状の硬
化剤を溜める硬化剤集合タンク12が搭載され、
その下には機体8の後端に位置して後向きに液状
硬化剤を上下多段の噴出ノズル13A,13A,
………から噴出させる硬化剤噴出ヘツド13が設
けられている。
ばジエツト式埋設機7の例を示したものである。
このジエツト式埋設機7は、機体8の中央フレー
ム8Aの間に複数の海底掘削用ジエツトノズル
9,9,………を備え、機体8の両橇部8B,8
B上には1対の水中ポンプ10,10をそれぞれ
搭載して各ジエツトノズル9,9,………に加圧
した海水を送るようになつている。機体8の中央
フレーム8A内には、この埋設機7のジエツトノ
ズル9,9,………で掘られた溝内に長尺体を導
く案内路11が形成されている。機体8の中央フ
レーム8A上には海上から送られている液状の硬
化剤を溜める硬化剤集合タンク12が搭載され、
その下には機体8の後端に位置して後向きに液状
硬化剤を上下多段の噴出ノズル13A,13A,
………から噴出させる硬化剤噴出ヘツド13が設
けられている。
第6図及び第7図は前述したようなジエツト式
埋設機7を用いて行う本実施例の海底布設長尺体
防護工法の具体例を示したものである。この工法
においては、海面14上に作業船15を浮べ、作
業船15上には発電機16及びこの発電機16か
ら電力を供給されて駆動する硬化剤圧送装置17
を搭載している。
埋設機7を用いて行う本実施例の海底布設長尺体
防護工法の具体例を示したものである。この工法
においては、海面14上に作業船15を浮べ、作
業船15上には発電機16及びこの発電機16か
ら電力を供給されて駆動する硬化剤圧送装置17
を搭載している。
作業船15は曳索18を介してジエツト式埋設
機7を牽引する。曳索18には、ジエツト式埋設
機7の水中ポンプ10に電力を送電し、また硬化
剤集合タンク12に硬化剤を送る伝送ケーブル及
びパイプ19が添わされている。
機7を牽引する。曳索18には、ジエツト式埋設
機7の水中ポンプ10に電力を送電し、また硬化
剤集合タンク12に硬化剤を送る伝送ケーブル及
びパイプ19が添わされている。
かゝる状態で、作業船15の牽引によりジエツ
ト式埋設機7を砂等によりなる軟質の海底面3に
沿つて移動させ、且つ掘削用ジエツトノズル9,
9………からウオータージエツトを噴出させる
と、ジエツト式埋設機7は海底に喰い込み、第7
図に示す如き溝5を掘る。この場合、ジエツト式
埋設機7の通つた直後の溝5内は、ウオータージ
エツトで掘られた砂等が舞い上つて海水と混り合
い軟質態様をなしている。かゝる状態の溝5内に
長尺体2を導いて布設すると共にこの溝5内に硬
化剤噴出ヘツド13から硬化剤を噴出させる。長
尺体2を溝5内に布設すると、長尺体2はその自
重で軟質態様地盤を横切り沈下して溝5の底部近
くに着底し、その上を軟質態様地盤が覆うことに
なる。硬化剤は、溝5内にあつて長尺体2を覆う
軟質態様地盤と混り合い、所定時間後に第7図に
示す如き硬化地盤20となり、長尺体2の防護が
なされる。
ト式埋設機7を砂等によりなる軟質の海底面3に
沿つて移動させ、且つ掘削用ジエツトノズル9,
9………からウオータージエツトを噴出させる
と、ジエツト式埋設機7は海底に喰い込み、第7
図に示す如き溝5を掘る。この場合、ジエツト式
埋設機7の通つた直後の溝5内は、ウオータージ
エツトで掘られた砂等が舞い上つて海水と混り合
い軟質態様をなしている。かゝる状態の溝5内に
長尺体2を導いて布設すると共にこの溝5内に硬
化剤噴出ヘツド13から硬化剤を噴出させる。長
尺体2を溝5内に布設すると、長尺体2はその自
重で軟質態様地盤を横切り沈下して溝5の底部近
くに着底し、その上を軟質態様地盤が覆うことに
なる。硬化剤は、溝5内にあつて長尺体2を覆う
軟質態様地盤と混り合い、所定時間後に第7図に
示す如き硬化地盤20となり、長尺体2の防護が
なされる。
硬化剤としては、例えばセメントや所謂土質改
良剤等を用いる。
良剤等を用いる。
第8図は長尺体の布設と埋設が同時に行われる
同時埋設工法に本発明を適用した例を示したもの
である。この場合には、布設船21から海底のジ
エツト式埋設機7に向けて長尺体2を送り出し、
ジエツト式埋設機7で海底に布設しつつ同時に埋
設する。埋設時に、前述したようにジエツト式埋
設機7の硬化剤噴出ヘツド13から硬化剤を噴出
させ、第7図に示す如く溝5内にあつて長尺体2
を覆う軟質態様地盤を硬化させ、溝5内の長尺体
2を防護させる。作業船15は布設船21で牽引
する。
同時埋設工法に本発明を適用した例を示したもの
である。この場合には、布設船21から海底のジ
エツト式埋設機7に向けて長尺体2を送り出し、
ジエツト式埋設機7で海底に布設しつつ同時に埋
設する。埋設時に、前述したようにジエツト式埋
設機7の硬化剤噴出ヘツド13から硬化剤を噴出
させ、第7図に示す如く溝5内にあつて長尺体2
を覆う軟質態様地盤を硬化させ、溝5内の長尺体
2を防護させる。作業船15は布設船21で牽引
する。
本発明の前記実施例では埋設機としてジエツト
式埋設機の場合を説明したが、鋤式埋設機でもよ
い。鋤式埋設機で掘削された土砂等も海水と混り
合つて軟質態様をなすので、かゝる地盤中に硬化
剤を供給して該地盤をすみやかに硬化させること
ができる。なお鋤式埋設機で溝を形成した場合に
は、埋設機後方の溝両側に盛上つた土砂等を埋設
機後部に取付けた埋戻し具等で溝内に落下させ、
その部分に硬化剤を供給すると、長尺体の防護を
より確実に行うことができる。
式埋設機の場合を説明したが、鋤式埋設機でもよ
い。鋤式埋設機で掘削された土砂等も海水と混り
合つて軟質態様をなすので、かゝる地盤中に硬化
剤を供給して該地盤をすみやかに硬化させること
ができる。なお鋤式埋設機で溝を形成した場合に
は、埋設機後方の溝両側に盛上つた土砂等を埋設
機後部に取付けた埋戻し具等で溝内に落下させ、
その部分に硬化剤を供給すると、長尺体の防護を
より確実に行うことができる。
以上説明したように本発明に係る海底長尺体防
護工法においては、埋設機による溝の掘削により
該溝内に生じて海底面下に埋設すべき前記長尺体
を覆う軟質態様地盤を骨材として利用するので、
該骨材は溝の掘削による衡撃力で溝内に散らばつ
て硬化剤と十分に混り合うことになり、硬化した
前記地盤の強度が増大して、長尺体を長期に亘つ
て十分に防護することができる。
護工法においては、埋設機による溝の掘削により
該溝内に生じて海底面下に埋設すべき前記長尺体
を覆う軟質態様地盤を骨材として利用するので、
該骨材は溝の掘削による衡撃力で溝内に散らばつ
て硬化剤と十分に混り合うことになり、硬化した
前記地盤の強度が増大して、長尺体を長期に亘つ
て十分に防護することができる。
また、硬化した地盤は海底面下に埋つているの
で、船のアンカーや漁具等が引つ掛かるのを可及
的に回避することができる。
で、船のアンカーや漁具等が引つ掛かるのを可及
的に回避することができる。
更に本発明によれば、型枠を海底面に布設する
作業が不要になる利点がある。
作業が不要になる利点がある。
特に本発明では、溝の掘削により溝内に生じた
軟質態様地盤を骨材として利用し、その中に硬化
剤を供給して溝内の地盤を硬化させるので、海上
からは砂や砂利等の骨材を供給する必要がなく、
単に硬化剤の供給だけでよくなり、従つて骨材の
購入及び運搬が不要となつて施工コストを低減で
き、また海上からの硬化剤の供給は骨材を含まな
いのでスムーズになり施工時間を短縮することが
できる。
軟質態様地盤を骨材として利用し、その中に硬化
剤を供給して溝内の地盤を硬化させるので、海上
からは砂や砂利等の骨材を供給する必要がなく、
単に硬化剤の供給だけでよくなり、従つて骨材の
購入及び運搬が不要となつて施工コストを低減で
き、また海上からの硬化剤の供給は骨材を含まな
いのでスムーズになり施工時間を短縮することが
できる。
更に、本発明によれば、船には重くて嵩のはる
骨材を積載する必要がなくなるので、従来に比べ
て小型の船で作業を行うことができ、この面から
も施工コストの低減を図ることができる。
骨材を積載する必要がなくなるので、従来に比べ
て小型の船で作業を行うことができ、この面から
も施工コストの低減を図ることができる。
しかも本発明では、埋設工程と防護工程を同時
に行えるので、従来のコンクリート防護工法に比
べて工期を短かくすることができる。
に行えるので、従来のコンクリート防護工法に比
べて工期を短かくすることができる。
第1図乃至第3図は従来の防護工法の3種の例
を示す説明図、第4図及び第5図は本発明の工法
で用いる例えばジエツト式埋設機の一実施例を示
す側面図及び背面図、第6図は本発明の工法の実
施状態の一例を示す説明図、第7図は第6図のA
−A′線断面図、第8図は本発明の工法の他の実
施状態を示す説明図である。 2……長尺体、3……海底面、5……溝、7…
…ジエツト式埋設機、12……硬化剤集合タン
ク、13……硬化剤噴出ヘツド、14……海面、
15……作業船、17……硬化剤圧送装置、20
……硬化地盤。
を示す説明図、第4図及び第5図は本発明の工法
で用いる例えばジエツト式埋設機の一実施例を示
す側面図及び背面図、第6図は本発明の工法の実
施状態の一例を示す説明図、第7図は第6図のA
−A′線断面図、第8図は本発明の工法の他の実
施状態を示す説明図である。 2……長尺体、3……海底面、5……溝、7…
…ジエツト式埋設機、12……硬化剤集合タン
ク、13……硬化剤噴出ヘツド、14……海面、
15……作業船、17……硬化剤圧送装置、20
……硬化地盤。
Claims (1)
- 1 埋設機で海底に溝を掘りつつその溝内に長尺
体を布設すると共に、前記埋設機による溝の掘削
により該溝内に生じて前記長尺体を覆う軟質態様
地盤を骨材として利用して該軟質態様地盤中に骨
材を含まない硬化剤を供給して前記溝内の地盤を
硬化させることを特徴とする海底布設長尺体防護
工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP617780A JPS56103916A (en) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | Method of protecting laid submarine long article |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP617780A JPS56103916A (en) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | Method of protecting laid submarine long article |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56103916A JPS56103916A (en) | 1981-08-19 |
| JPS6255366B2 true JPS6255366B2 (ja) | 1987-11-19 |
Family
ID=11631259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP617780A Granted JPS56103916A (en) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | Method of protecting laid submarine long article |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56103916A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02183208A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-07-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 細径海底光ケーブル並びにその建設方法および細径海底光ケーブル布設同時埋設機 |
| JP2001054218A (ja) * | 1999-08-05 | 2001-02-23 | Fujikura Ltd | 埋設機の水底ケーブルへの誘導・装着装置 |
-
1980
- 1980-01-22 JP JP617780A patent/JPS56103916A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56103916A (en) | 1981-08-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3505826A (en) | Apparatus for embedding a pipeline into a water bed | |
| JPS6255366B2 (ja) | ||
| CN106400745B (zh) | 一种海工驳船作业方法及设备 | |
| KR101714251B1 (ko) | 해저지반 굴삭을 위한 워터젯 굴삭기의 워터젯 암 | |
| JPS6340897B2 (ja) | ||
| US8944725B2 (en) | Method and system for temporarily supporting a soil mass susceptible to slide | |
| CN106400860B (zh) | 海工块石基床加固方法及设备 | |
| KR100936941B1 (ko) | 워터제트 고압분사와 펌핑을 병행한 수중굴착 및 매설장치 | |
| CN206752413U (zh) | 一种海工驳船作业设备 | |
| JPH06141430A (ja) | ウォータージェットドリル式掘削・布設・埋設装置 | |
| JPS5931326A (ja) | 海底ケ−ブル埋設機 | |
| CN102785760A (zh) | 一种埋入式钢筋混凝土分体锚 | |
| JPH0624436Y2 (ja) | パイプライン用水中掘削機 | |
| US4433737A (en) | Water jet sediment probe | |
| WO2001075236A1 (en) | Submarine plough | |
| CN109736377A (zh) | 一种用于海底管线埋设的自行射流式开槽机及其使用方法 | |
| JP3979727B2 (ja) | 埋設機装置の排土構造 | |
| KR200193262Y1 (ko) | 해저면 연약지반 보강용 스프레이 매립 장치 | |
| JP3957284B2 (ja) | 地盤改良工法 | |
| JP3360906B2 (ja) | 海底埋設管の掘削方法 | |
| RU150495U1 (ru) | Защитное покрытие донного грунта от размыва | |
| KR100366609B1 (ko) | 해저면 연약지반 보강용 스프레이 매립 장치 및 그 공법 | |
| JPS5835005B2 (ja) | 線条体海底埋設機 | |
| JPS591364Y2 (ja) | スイテイケ−ブルマイセツキノ アンナイグ | |
| JPH0534555B2 (ja) |