JPS6255469A - クロスフロ−水車 - Google Patents
クロスフロ−水車Info
- Publication number
- JPS6255469A JPS6255469A JP60191975A JP19197585A JPS6255469A JP S6255469 A JPS6255469 A JP S6255469A JP 60191975 A JP60191975 A JP 60191975A JP 19197585 A JP19197585 A JP 19197585A JP S6255469 A JPS6255469 A JP S6255469A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impeller
- flow
- movable guide
- water
- guide vane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 51
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Hydraulic Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は両方向流れで運転可能がクロスフロー水車に係
るものである。
るものである。
(従来の技術)
本発明者は嚢に特願昭60−12561号において、羽
根車出力軸に対して点対称位置に流入口及び流出口を兼
用する一双の導水口が配設された、両方向流れで運転可
能なりロスフロー水車を提案した。
根車出力軸に対して点対称位置に流入口及び流出口を兼
用する一双の導水口が配設された、両方向流れで運転可
能なりロスフロー水車を提案した。
両方向流れのクロスフロー水車の場合、いずれの流れの
方向でも一方向の回転運動として取出されるものである
が、同時にいずれの流れの方向の場合でも同一効率が得
られなければならない。そのためにその効率を増大する
には、従来のクロスフロー水車と同様に、流入水を羽根
車の接線方向に流し、羽根車の周縁に向ってケーシング
の形状と相俟って漸縮するように形成し、なお且つ、流
出水は羽根車を出れば抵抗なく下流側に流出するように
しなければならない。
方向でも一方向の回転運動として取出されるものである
が、同時にいずれの流れの方向の場合でも同一効率が得
られなければならない。そのためにその効率を増大する
には、従来のクロスフロー水車と同様に、流入水を羽根
車の接線方向に流し、羽根車の周縁に向ってケーシング
の形状と相俟って漸縮するように形成し、なお且つ、流
出水は羽根車を出れば抵抗なく下流側に流出するように
しなければならない。
第2図は従来の両方向流れのクロスフロー水車の一例を
示し、羽根車(1)の左右方向において、ケーシング(
2)に設けた案内面(2α)(2b)によって、流入水
を羽根車(1)の接線方向に流れるようにした場合を示
し、図中(3α)(3りは導水口、(4)は羽根車出力
軸である。
示し、羽根車(1)の左右方向において、ケーシング(
2)に設けた案内面(2α)(2b)によって、流入水
を羽根車(1)の接線方向に流れるようにした場合を示
し、図中(3α)(3りは導水口、(4)は羽根車出力
軸である。
第3図は従来の両方向流れのクロス70−水車の他の例
全示し、羽根車(1)左右両方向のケーシング(2)は
、羽根車(1)よシ流出する水の流れをよくするために
、流入水の案内面をもたない場合金示している。
全示し、羽根車(1)左右両方向のケーシング(2)は
、羽根車(1)よシ流出する水の流れをよくするために
、流入水の案内面をもたない場合金示している。
(発明が解決しようとする問題点)
前記第2図に示す従来の両方向流れのクロス70−水車
においては、流入水は理想的な流れとなって羽根車(1
)に入るが、羽根車(11からの流出水は出口側ケーシ
ングの案内面(2b)によって阻害され、水車効率が低
下する。
においては、流入水は理想的な流れとなって羽根車(1
)に入るが、羽根車(11からの流出水は出口側ケーシ
ングの案内面(2b)によって阻害され、水車効率が低
下する。
また前記第3図に示す従来の両方向流れのクロスフロー
水車においては、流入水は羽根車(1)に接線方向にし
か流入しないので、水車効率は低下する。
水車においては、流入水は羽根車(1)に接線方向にし
か流入しないので、水車効率は低下する。
(問題点を解決するための手段)
本発明はこのような問題点を解決するために提案された
もので、両方向流れ・のクロス70−水車における羽根
車の左右両方向に、ケーシングに支承された左右一双の
可動案内翼を配設してなり、流入側においては一方の可
動案内翼が傾動して流入水を羽根車の接線方向に導き、
ケーシング内側面との間において羽根車の周縁に指向し
て漸縮せしめ、流出側においては他方の可動案内翼が羽
根車からの流出水の流れ方向に沿って追従しうるように
構成されたこと全特徴とするクロスフロー水車に係るも
のである。
もので、両方向流れ・のクロス70−水車における羽根
車の左右両方向に、ケーシングに支承された左右一双の
可動案内翼を配設してなり、流入側においては一方の可
動案内翼が傾動して流入水を羽根車の接線方向に導き、
ケーシング内側面との間において羽根車の周縁に指向し
て漸縮せしめ、流出側においては他方の可動案内翼が羽
根車からの流出水の流れ方向に沿って追従しうるように
構成されたこと全特徴とするクロスフロー水車に係るも
のである。
(作用)
本発明においては前記したように、両方向流れのクロス
フロー水車における羽根車の左右両方向に、左右一双の
可動案内翼がケーシングに支持されていて、流入側にお
いて前記−双の可動案内翼のうちの一方の可動案内翼が
傾動して、流入水を羽根車の接線方向に導き、ケーシン
グ内周面との協動によって羽根車の周縁に向って漸縮さ
せ、流入水が理想的な流れとなって羽根車に入るように
するものである。
フロー水車における羽根車の左右両方向に、左右一双の
可動案内翼がケーシングに支持されていて、流入側にお
いて前記−双の可動案内翼のうちの一方の可動案内翼が
傾動して、流入水を羽根車の接線方向に導き、ケーシン
グ内周面との協動によって羽根車の周縁に向って漸縮さ
せ、流入水が理想的な流れとなって羽根車に入るように
するものである。
また流出側においては前記両可動案内翼のうちの他方の
可動案内翼が流れ方向に沿って追従できるようにし、羽
根車からの流出水が抵抗なく流出できるようにするもの
である。
可動案内翼が流れ方向に沿って追従できるようにし、羽
根車からの流出水が抵抗なく流出できるようにするもの
である。
なお本発明のクロスフロー水車においては、左右いずれ
の流れの場合でも上記と同じ動作が行なわれる。
の流れの場合でも上記と同じ動作が行なわれる。
(発明の効果)
本発明に係るクロスフロー水車においては前記したよう
に、羽根車の左右両方向にケーシングに支承された左右
一双の可動案内翼によって、流入水が羽根車に理想的な
流れとなって入るようにするとともに、羽根車からの流
出水が抵抗なく流出できるようにし、いずれの方向から
の流れの場合でも水車効率を改善できるようにするもの
である。
に、羽根車の左右両方向にケーシングに支承された左右
一双の可動案内翼によって、流入水が羽根車に理想的な
流れとなって入るようにするとともに、羽根車からの流
出水が抵抗なく流出できるようにし、いずれの方向から
の流れの場合でも水車効率を改善できるようにするもの
である。
(実施例〕
以下本発明を図示の実施例について説明する。
第1図において、αυはクロスフロー水車のケーシング
、(12+は同ケーシング(11)に回転自在に軸架さ
れた羽根車出力軸で、同出力軸α2に羽根車α四が取付
けられている。
、(12+は同ケーシング(11)に回転自在に軸架さ
れた羽根車出力軸で、同出力軸α2に羽根車α四が取付
けられている。
前記ケーシング(11+における羽根車出力軸α力に対
して点対称位置に、導水口(14α)及び(146)が
配設されている。
して点対称位置に、導水口(14α)及び(146)が
配設されている。
前記ケーシング(ill内における羽根車α3)の左右
両方向に、同ケーシングαυに回転自在に支持された可
動案内翼支持軸(15α)(15b)に可動案内翼(1
6α)(166)が固定されている。
両方向に、同ケーシングαυに回転自在に支持された可
動案内翼支持軸(15α)(15b)に可動案内翼(1
6α)(166)が固定されている。
図中(17G)(17b)は可動案内翼ブラケットであ
る。
る。
なお前記可動案内翼(16G)(16b)は外部よりの
動力を使用した制御も行なわれ、また外部からの動力を
使用しないでも、ケーシング(11)内の流水全利用し
てセルフコントロールしうるようにしてもよい。更に前
記可動案内翼支持軸(15a)(15b)は羽根車a3
に近接して配置され、流入水が羽根車(1?Aに接線方
向に流れるように構成される。
動力を使用した制御も行なわれ、また外部からの動力を
使用しないでも、ケーシング(11)内の流水全利用し
てセルフコントロールしうるようにしてもよい。更に前
記可動案内翼支持軸(15a)(15b)は羽根車a3
に近接して配置され、流入水が羽根車(1?Aに接線方
向に流れるように構成される。
流入側における可動案内翼の水車側先端部と羽根車(1
3)とは微小なギャップを保持し、なお且つ可動案内翼
を傾動しても羽根車(13)とは接触しないようにする
ため、可動案内翼の水車側先端と水車中心とを結ぶ延長
線上、またはその延長線上より水軍回転方向寄りに可動
案内翼支持軸(15α)(15b)の軸心を位置させる
。
3)とは微小なギャップを保持し、なお且つ可動案内翼
を傾動しても羽根車(13)とは接触しないようにする
ため、可動案内翼の水車側先端と水車中心とを結ぶ延長
線上、またはその延長線上より水軍回転方向寄りに可動
案内翼支持軸(15α)(15b)の軸心を位置させる
。
なお同可動案内翼支持軸(15G) (15b)はケー
シングミυ内を貫通する場合、同軸(15cx)(15
b)によって水流が乱れるため、同軸の形状を翼形とし
て補助可動案内翼(18α)(18b)として使用すれ
ば、前記可動案内翼(16eLX166)と相俟って、
流入側の流水の水車への案内及び、流出側の水車よりの
流れを一層滑らかにして、効率の高い両方向流れのクロ
スフロー水車を構成する。
シングミυ内を貫通する場合、同軸(15cx)(15
b)によって水流が乱れるため、同軸の形状を翼形とし
て補助可動案内翼(18α)(18b)として使用すれ
ば、前記可動案内翼(16eLX166)と相俟って、
流入側の流水の水車への案内及び、流出側の水車よりの
流れを一層滑らかにして、効率の高い両方向流れのクロ
スフロー水車を構成する。
なお前記可動案内翼支持軸(15α)(156) ?ケ
ーシングαυ内に貫通せしめることなく、可動案内翼(
161り(166)両端に支持ブラケット(17aX1
76)t−設けてクランク形状のものを構成し、補助可
動案内翼を設けず、一つの可動案内翼のみを使用するよ
うにしてもよい。
ーシングαυ内に貫通せしめることなく、可動案内翼(
161り(166)両端に支持ブラケット(17aX1
76)t−設けてクランク形状のものを構成し、補助可
動案内翼を設けず、一つの可動案内翼のみを使用するよ
うにしてもよい。
流水を利用して可動案内翼(15α)(156)の傾動
をセルフコントロールさせる場合、水車の運転が停止し
ている時、前記両可動案内翼(1!1x)(156)が
ケーシング住υに接触するように可動案内翼支持軸αつ
に回転モーメントが与えられる。この回転モーメントは
可動案内翼(15α)(156)の重心点と前記支持軸
azとの間のずれか、またはケーシング住υの外部に取
出された可動案内翼支持軸θ2に設けたアームに装架さ
れたスプリングまたは重錘等によって賦与される。
をセルフコントロールさせる場合、水車の運転が停止し
ている時、前記両可動案内翼(1!1x)(156)が
ケーシング住υに接触するように可動案内翼支持軸αつ
に回転モーメントが与えられる。この回転モーメントは
可動案内翼(15α)(156)の重心点と前記支持軸
azとの間のずれか、またはケーシング住υの外部に取
出された可動案内翼支持軸θ2に設けたアームに装架さ
れたスプリングまたは重錘等によって賦与される。
従って水車の運転時においては、流入側においては水流
により、可動案内翼(16a)または(16b)におけ
る羽根車0」と反対側はますますケーシング←υ側に押
付けられ、流入水は可動案内翼(16α)または(16
6)に沿って羽根車a四の接線方向に導かれる。
により、可動案内翼(16a)または(16b)におけ
る羽根車0」と反対側はますますケーシング←υ側に押
付けられ、流入水は可動案内翼(16α)または(16
6)に沿って羽根車a四の接線方向に導かれる。
羽根車Q3よシ流出側に位置する可動案内翼(166)
または(16s)は流出水の流れによシ、その羽根車(
13と反対側が流れ方向に導かれ、最も抵抗のない方向
に傾動し、羽根車(13からの流出水は抵抗なく流れ出
る。
または(16s)は流出水の流れによシ、その羽根車(
13と反対側が流れ方向に導かれ、最も抵抗のない方向
に傾動し、羽根車(13からの流出水は抵抗なく流れ出
る。
なお流れ方向が逆になっても、前記可動案内翼は羽根車
αyの流入側、流出側とも上記と同じ動作を行なう。
αyの流入側、流出側とも上記と同じ動作を行なう。
また前記可動案内翼(16α)Q6b)は外部からの動
力を用いて、水流方向に合わせ、夫々単独に作動させて
もよい。この場合、流入側、流出側とも前記の場合と同
様にして流水の力を利用することができ、駆動動力を大
幅に節減しうるものである。
力を用いて、水流方向に合わせ、夫々単独に作動させて
もよい。この場合、流入側、流出側とも前記の場合と同
様にして流水の力を利用することができ、駆動動力を大
幅に節減しうるものである。
このように図示の実施例によれば、両方向流れのクロス
フロー水車においていずれの流れの方向の運転において
も、一方向流れの従来のクロスフロー水車と同等の効率
を保持することができ、工場、プラント等における配管
路線余剰エネルギを有効に利用できるものである。
フロー水車においていずれの流れの方向の運転において
も、一方向流れの従来のクロスフロー水車と同等の効率
を保持することができ、工場、プラント等における配管
路線余剰エネルギを有効に利用できるものである。
以上本発明全実施例について説明したが、本発明は勿論
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は本発明に係るクロスフロー水車の実施例を示す
縦断面図、第2図及び第3図は夫々従来のクロスフロー
水車を示す縦断面図である。 (11)・・・ケーシング、Q3)・・・羽根車、(1
4α)(14b)・・・導水口、(15cc)(15b
)−=可動案内翼支持軸、(16G)(166)・・・
可動案内翼
縦断面図、第2図及び第3図は夫々従来のクロスフロー
水車を示す縦断面図である。 (11)・・・ケーシング、Q3)・・・羽根車、(1
4α)(14b)・・・導水口、(15cc)(15b
)−=可動案内翼支持軸、(16G)(166)・・・
可動案内翼
Claims (1)
- 両方向流れのクロスフロー水車における羽根車の左右両
方向に、ケーシングに支承された左右一双の可動案内翼
を配設してなり、流入側においては一方の可動案内翼が
傾動して流入水を羽根車の接線方向に導き、ケーシング
内側面との間において羽根車の周縁に指向して漸縮せし
め、流出側においては他方の可動案内翼が羽根車からの
流出水の流れ方向に沿つて追従しうるように構成された
ことを特徴とするクロスフロー水車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191975A JPS6255469A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | クロスフロ−水車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191975A JPS6255469A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | クロスフロ−水車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255469A true JPS6255469A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16283549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60191975A Pending JPS6255469A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | クロスフロ−水車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6255469A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008050149A1 (en) * | 2006-10-27 | 2008-05-02 | Neptune Renewable Energy Limited | Tidal power apparatus |
| ITVE20090001A1 (it) * | 2009-01-14 | 2009-04-15 | Claudio Berti | Trasformatore di moto ondoso e/o flussi, in energia di rotazione, con effetto trasduttore |
| WO2010123346A1 (en) * | 2009-04-24 | 2010-10-28 | Disc B.V. | Fluid flow operated power generating system |
| KR101088101B1 (ko) | 2010-03-15 | 2011-11-30 | 백경현 | 소수력 발전 시스템 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119981A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-16 | Hitachi Ltd | 自動式電動ポンプ装置 |
-
1985
- 1985-09-02 JP JP60191975A patent/JPS6255469A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119981A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-16 | Hitachi Ltd | 自動式電動ポンプ装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008050149A1 (en) * | 2006-10-27 | 2008-05-02 | Neptune Renewable Energy Limited | Tidal power apparatus |
| AU2007310569B2 (en) * | 2006-10-27 | 2012-08-30 | Neptune Renewable Energy Limited | Tidal power apparatus |
| US8277168B2 (en) | 2006-10-27 | 2012-10-02 | Hardisty Jack | Tidal power apparatus |
| ITVE20090001A1 (it) * | 2009-01-14 | 2009-04-15 | Claudio Berti | Trasformatore di moto ondoso e/o flussi, in energia di rotazione, con effetto trasduttore |
| WO2010123346A1 (en) * | 2009-04-24 | 2010-10-28 | Disc B.V. | Fluid flow operated power generating system |
| KR101088101B1 (ko) | 2010-03-15 | 2011-11-30 | 백경현 | 소수력 발전 시스템 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5451138A (en) | Unidirecional reaction turbine operable under reversible fluid from flow | |
| US4545726A (en) | Turbine | |
| US4960363A (en) | Fluid flow driven engine | |
| US5451137A (en) | Unidirectional helical reaction turbine operable under reversible fluid flow for power systems | |
| EP0037432B1 (en) | Flow-adjusted hydraulic rotary machine | |
| SU1362405A3 (ru) | Преобразователь энергии | |
| WO2001048374A2 (en) | Turbine for free flowing water | |
| WO1984001406A1 (en) | Turbo machine of the rotodynamic type | |
| JP2013544332A (ja) | タービンにおける改良 | |
| JPH11159433A (ja) | 水力機械 | |
| CA2551703C (en) | Hydraulic turbine and stay ring | |
| JP4665387B2 (ja) | 水路発電装置 | |
| SE461112B (sv) | Ledskena foer en axialflaekt | |
| JP3615845B2 (ja) | 偏流羽根 | |
| JPH1019012A (ja) | 流体の流れを誘導する装置 | |
| CN108457895A (zh) | 一种轴流对向叶轮机 | |
| US962345A (en) | Water-wheel. | |
| JP4690702B2 (ja) | 水車およびその制御方法 | |
| RU2037639C1 (ru) | Турбина | |
| CN210371346U (zh) | 一种叶片可调节的扩压器 | |
| JPS635199A (ja) | 軸流送風機 | |
| SU1687803A1 (ru) | Ступень осевой турбомашины | |
| SU1760176A2 (ru) | Рабочее колесо центробежной машины | |
| JPS61126375A (ja) | 水車 | |
| JP2501901Y2 (ja) | クロスフロ―水車 |