JPS625598Y2 - - Google Patents
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- JPS625598Y2 JPS625598Y2 JP7753580U JP7753580U JPS625598Y2 JP S625598 Y2 JPS625598 Y2 JP S625598Y2 JP 7753580 U JP7753580 U JP 7753580U JP 7753580 U JP7753580 U JP 7753580U JP S625598 Y2 JPS625598 Y2 JP S625598Y2
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- engaging
- lever
- engagement
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- 238000010304 firing Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、機関銃玩具に関し、特に実際に弾丸
を連続発射できる機関銃玩具に関する。
を連続発射できる機関銃玩具に関する。
従来、実開昭48−51493号があり、これによつ
ても弾丸の連続発射は実現できたが、発射時の衝
撃を発生させる機構を特に有していなかつたた
め、実物感に乏しく興趣に欠ける欠点があつた。
ても弾丸の連続発射は実現できたが、発射時の衝
撃を発生させる機構を特に有していなかつたた
め、実物感に乏しく興趣に欠ける欠点があつた。
本考案の構成は、本体部2に設けられた引き金
18を引くと弾丸が連続して発射される機関銃玩
具において、先部が直線状で後部が円弧状をなし
ている中空管より成る銃身4と、側面周縁部に係
合突起を有し、駆動手段により回動する回転盤1
6と、前記係合突起と係合する係合部と前記銃身
後部内に装填された弾丸を叩打する叩打部とより
成り、係合部と叩打部の中間にて枢支され、係合
部が上記係合突起の回動に応じて枢支軸を中心に
回動したとき叩打部がばねの付勢に抗して後退
し、係合部と上記係合突起との係合が解除された
とき叩打部が上記ばねの復元弾発力により元の位
置に復帰すると同時に弾丸を叩打する撃鉄レバー
24と、球状の弾丸を一発づつ銃身後部内に装填
する弾丸供給手段と、下部において枢支され、こ
の下部一側に突設された係合片が、前記回転盤の
係合突起と係合することによつて一方に回動し、
上記係合が解除されたときにばねによつて復帰す
るレバー35と、このレバーの上部に連結され本
体部上を前後方向に摺動するスライドカバー34
とより成る機関銃玩具である。
18を引くと弾丸が連続して発射される機関銃玩
具において、先部が直線状で後部が円弧状をなし
ている中空管より成る銃身4と、側面周縁部に係
合突起を有し、駆動手段により回動する回転盤1
6と、前記係合突起と係合する係合部と前記銃身
後部内に装填された弾丸を叩打する叩打部とより
成り、係合部と叩打部の中間にて枢支され、係合
部が上記係合突起の回動に応じて枢支軸を中心に
回動したとき叩打部がばねの付勢に抗して後退
し、係合部と上記係合突起との係合が解除された
とき叩打部が上記ばねの復元弾発力により元の位
置に復帰すると同時に弾丸を叩打する撃鉄レバー
24と、球状の弾丸を一発づつ銃身後部内に装填
する弾丸供給手段と、下部において枢支され、こ
の下部一側に突設された係合片が、前記回転盤の
係合突起と係合することによつて一方に回動し、
上記係合が解除されたときにばねによつて復帰す
るレバー35と、このレバーの上部に連結され本
体部上を前後方向に摺動するスライドカバー34
とより成る機関銃玩具である。
本考案の一実施例を図面に基づいて説明する
と、1は機関銃であつて、本体部2と機関部3と
より成つている。
と、1は機関銃であつて、本体部2と機関部3と
より成つている。
4は中空管より成る銃身であつて、先部4aは
直線状をなしており、本体部2先端より突出して
いる。又、後部4bは円弧状をなしており、本体
部2を介して機関部3内に延長している。
直線状をなしており、本体部2先端より突出して
いる。又、後部4bは円弧状をなしており、本体
部2を介して機関部3内に延長している。
5は機関部3内に設けられた駆動モータであつ
て、6は該駆動モータの回転軸に固設された駆動
ピニオンである。該駆動ピニオン6は、ギヤ7に
噛合している。該ギヤ7の支軸8には、ピニオン
9が設けられている。該ピニオン9はギヤ10と
噛合しており、ギヤ10の支軸11にはピニオン
12が設けられている。該支軸11は軸方向に摺
動可能に設けられている。又、支軸11にはばね
40が嵌挿されており、このばね40によりピニ
オン12の位置規制がなされている。
て、6は該駆動モータの回転軸に固設された駆動
ピニオンである。該駆動ピニオン6は、ギヤ7に
噛合している。該ギヤ7の支軸8には、ピニオン
9が設けられている。該ピニオン9はギヤ10と
噛合しており、ギヤ10の支軸11にはピニオン
12が設けられている。該支軸11は軸方向に摺
動可能に設けられている。又、支軸11にはばね
40が嵌挿されており、このばね40によりピニ
オン12の位置規制がなされている。
13はギヤであつて、上記ピニオン12と噛合
している。14はギヤであつて、ギヤ13の支軸
15上にギヤ13と一定間隔をおいて遊嵌されて
いる。該ギヤ14の側面には、円盤16が設けら
れており、該円盤16の側面周縁部には複数本の
係合突起17,17…が設けられている。
している。14はギヤであつて、ギヤ13の支軸
15上にギヤ13と一定間隔をおいて遊嵌されて
いる。該ギヤ14の側面には、円盤16が設けら
れており、該円盤16の側面周縁部には複数本の
係合突起17,17…が設けられている。
引き金レバー18は、引き金部18aと押下げ
部18bとより成つていて、本体部2に支軸19
を中心として回動可能に枢支されている。20は
ばねであつて、支軸19に嵌挿されており、一旦
引いた引き金レバー18を元の位置に復帰させる
作用をなしている。
部18bとより成つていて、本体部2に支軸19
を中心として回動可能に枢支されている。20は
ばねであつて、支軸19に嵌挿されており、一旦
引いた引き金レバー18を元の位置に復帰させる
作用をなしている。
発射レバー22は、係合部22aと押圧部22
bとより成つていて、支軸21を中心として回動
可能に枢支されている。この係合部22aは、上
記押下げ部18bの先端に設けられた押下げ突起
18cに係合している。又、押圧部22bは、く
さび形状をなしており、支軸11側端面に当接し
ている。ばね23は、係合部22aを上方に、押
圧部22bを押圧解除方向に付勢している。
bとより成つていて、支軸21を中心として回動
可能に枢支されている。この係合部22aは、上
記押下げ部18bの先端に設けられた押下げ突起
18cに係合している。又、押圧部22bは、く
さび形状をなしており、支軸11側端面に当接し
ている。ばね23は、係合部22aを上方に、押
圧部22bを押圧解除方向に付勢している。
前記支軸11が押圧部22bにより押圧される
と、ピニオン12はギヤ13とともにギヤ14と
も噛合を開始するのである。
と、ピニオン12はギヤ13とともにギヤ14と
も噛合を開始するのである。
24は撃鉄レバーであつて、支軸25を中心と
して回動可能に枢支されている。撃鉄レバー24
の一方は、上記円盤16に設けられた係合突起1
7,17…と係合する係合部24aを構成してお
り、他方は銃身後部4b内に装填された弾丸26
を叩打する叩打部24bを構成している。叩打部
24bは、ばね27により支軸25を中心として
上方に付勢されている。
して回動可能に枢支されている。撃鉄レバー24
の一方は、上記円盤16に設けられた係合突起1
7,17…と係合する係合部24aを構成してお
り、他方は銃身後部4b内に装填された弾丸26
を叩打する叩打部24bを構成している。叩打部
24bは、ばね27により支軸25を中心として
上方に付勢されている。
28は弾倉であつて、30は弾倉から銃身後部
4内に球状の弾丸26を供給する弾送り通路であ
る。弾倉28の底面は弾送り通路の入口30aに
向かつて漸時低くなるよう傾斜しており、又弾送
り通路30も入口30aから出口30bに向かつ
て漸時低くなるよう傾斜している。
4内に球状の弾丸26を供給する弾送り通路であ
る。弾倉28の底面は弾送り通路の入口30aに
向かつて漸時低くなるよう傾斜しており、又弾送
り通路30も入口30aから出口30bに向かつ
て漸時低くなるよう傾斜している。
叩打部24bの先端には閉鎖片24cが設けら
れており、叩打部24bが上方に回動していると
きは出口30bを閉鎖し、下方に回動したときは
弾丸26が出口30bから銃身後部4内に装填さ
れるようになつている。
れており、叩打部24bが上方に回動していると
きは出口30bを閉鎖し、下方に回動したときは
弾丸26が出口30bから銃身後部4内に装填さ
れるようになつている。
弾送り回転盤31は、ギヤ13と同軸に設けら
れたピニオン32と噛合するクラウンギヤ33と
同軸上に設けられており、弾送り通路入口30a
付近に配置されている。
れたピニオン32と噛合するクラウンギヤ33と
同軸上に設けられており、弾送り通路入口30a
付近に配置されている。
34はスライドカバーであつて、本体部2に前
後方向に摺動可能に設けられている。35は下端
を支軸36に枢支され、上端をスライドカバー3
4に設けられたピン37に係合されたスライドレ
バーである。このスライドレバー35の下端一側
に設けられた係合片38は、前記係合突起17,
17…と係合している。本体部2とスライドレバ
ー35下端一側にかけられたばね39は、係合片
38と係合突起17との係合により後方に回動し
たスライドレバー35を元の位置に復帰させるた
めのものである。
後方向に摺動可能に設けられている。35は下端
を支軸36に枢支され、上端をスライドカバー3
4に設けられたピン37に係合されたスライドレ
バーである。このスライドレバー35の下端一側
に設けられた係合片38は、前記係合突起17,
17…と係合している。本体部2とスライドレバ
ー35下端一側にかけられたばね39は、係合片
38と係合突起17との係合により後方に回動し
たスライドレバー35を元の位置に復帰させるた
めのものである。
次に、本考案の作用を説明すると、駆動モータ
5を回転させておいて、引き金部18aを引く
と、ばね20に抗して押下げ部18bが支軸19
を中心として下方に回動し、発射レバー22の係
合部22aがばね23の付勢に抗して支軸21を
中心として下方に回動する。それに伴つて押圧部
22bが支軸11を押圧し軸方向に摺動せしめ、
ピニオン12がギヤ14と噛合を開始する。これ
によつて、駆動モータ5から駆動ピニオン6、ギ
ヤ7、ピニオン9、ギヤ10、ピニオン12を介
してギヤ14に動力が伝達されるのである。しか
して、円盤16が回転し、その係合突起17,1
7…が撃鉄レバー24の係合部24aと係合し
て、係合部24aをばね27に抗して支軸25を
中心として上方に回動せしめると、叩打部24b
は、支軸25を中心として下方に回動する。この
とき、弾倉28から弾送り通路30を経て銃身後
部4内に弾丸26が装填され、間髪を入れずに叩
打部24bがその弾丸26を叩打する。叩打され
た弾丸26は、円弧状の銃身後部4b内を通つて
直線状の銃身前部4aを経て銃口より外部に飛び
出すのである。以上の動作が連続されることによ
り、弾丸が連続して発射されることとなるのであ
る。
5を回転させておいて、引き金部18aを引く
と、ばね20に抗して押下げ部18bが支軸19
を中心として下方に回動し、発射レバー22の係
合部22aがばね23の付勢に抗して支軸21を
中心として下方に回動する。それに伴つて押圧部
22bが支軸11を押圧し軸方向に摺動せしめ、
ピニオン12がギヤ14と噛合を開始する。これ
によつて、駆動モータ5から駆動ピニオン6、ギ
ヤ7、ピニオン9、ギヤ10、ピニオン12を介
してギヤ14に動力が伝達されるのである。しか
して、円盤16が回転し、その係合突起17,1
7…が撃鉄レバー24の係合部24aと係合し
て、係合部24aをばね27に抗して支軸25を
中心として上方に回動せしめると、叩打部24b
は、支軸25を中心として下方に回動する。この
とき、弾倉28から弾送り通路30を経て銃身後
部4内に弾丸26が装填され、間髪を入れずに叩
打部24bがその弾丸26を叩打する。叩打され
た弾丸26は、円弧状の銃身後部4b内を通つて
直線状の銃身前部4aを経て銃口より外部に飛び
出すのである。以上の動作が連続されることによ
り、弾丸が連続して発射されることとなるのであ
る。
叩打部24bの先端には、閉鎖片24cが設け
られており、叩打部24bが上方に回動している
ときには弾丸26は銃身内に入つて来ず、叩打部
24bが下方に回動したときに弾丸26が銃身内
に入つて来るのである。これによつて、弾丸26
が余分に銃身内に入ることを防げるのである。
られており、叩打部24bが上方に回動している
ときには弾丸26は銃身内に入つて来ず、叩打部
24bが下方に回動したときに弾丸26が銃身内
に入つて来るのである。これによつて、弾丸26
が余分に銃身内に入ることを防げるのである。
ギヤ13,ピニオン32の回転は、クラウンギ
ヤ33を介して同軸上の弾送り回転盤31に伝達
され、弾倉28内の弾丸26が弾送り通路30の
入口30aに送り込まれるのである。これによつ
て、弾倉28から銃身内への弾送りが迅速かつ確
実になされるのである。
ヤ33を介して同軸上の弾送り回転盤31に伝達
され、弾倉28内の弾丸26が弾送り通路30の
入口30aに送り込まれるのである。これによつ
て、弾倉28から銃身内への弾送りが迅速かつ確
実になされるのである。
係合片38が係合突起17と係合するとスライ
ドレバー35は支軸36を中心として後方に回動
しスライドカバー34が後方に押下げられ、上記
係合が解除されるとばね39の復元弾発力により
スライドレバー35は、支軸36を中心として前
方に急激に回動し、スライドカバー34が前方に
急激に回動復帰する。このスライドカバー34の
往復動により、あたかも本物の機関銃の如き外観
と衝撃と音響とを演出することができる。
ドレバー35は支軸36を中心として後方に回動
しスライドカバー34が後方に押下げられ、上記
係合が解除されるとばね39の復元弾発力により
スライドレバー35は、支軸36を中心として前
方に急激に回動し、スライドカバー34が前方に
急激に回動復帰する。このスライドカバー34の
往復動により、あたかも本物の機関銃の如き外観
と衝撃と音響とを演出することができる。
本考案によれば、弾丸を連続的に発射でき、し
かも本物の機関銃の如き感じを遊戯者に与えるこ
とができる。又、構造が簡単で組み立てが容易で
あるため、量産に適するものである。
かも本物の機関銃の如き感じを遊戯者に与えるこ
とができる。又、構造が簡単で組み立てが容易で
あるため、量産に適するものである。
第1図は、本考案の一実施例を示す側面図であ
る。第2図は、同上背面図である。 1……機関銃、2……本体部、3……機関部、
4……銃身、5……駆動モータ、6,9,12,
32……ピニオン、7,10,13,14……ギ
ヤ、8,11,15,19,25,36……支
軸、16……円盤、17……係合突起、18……
引き金レバー、18a……引き金部、18b……
押下げ部、20,23,27,39,40……ば
ね、22……発射レバー、22a……係合部、2
2b……押圧部、24……撃鉄レバー、24a…
…係合部、24b……叩打部、26……弾丸、2
8……弾倉、30……弾送り通路、30a……入
口、30b……出口、33……クラウンギヤ、3
4……スライドカバー、35……スライドレバ
ー。
る。第2図は、同上背面図である。 1……機関銃、2……本体部、3……機関部、
4……銃身、5……駆動モータ、6,9,12,
32……ピニオン、7,10,13,14……ギ
ヤ、8,11,15,19,25,36……支
軸、16……円盤、17……係合突起、18……
引き金レバー、18a……引き金部、18b……
押下げ部、20,23,27,39,40……ば
ね、22……発射レバー、22a……係合部、2
2b……押圧部、24……撃鉄レバー、24a…
…係合部、24b……叩打部、26……弾丸、2
8……弾倉、30……弾送り通路、30a……入
口、30b……出口、33……クラウンギヤ、3
4……スライドカバー、35……スライドレバ
ー。
Claims (1)
- 本体部2に設けられた引き金18を引くと弾丸
が連続して発射される機関銃玩具において、先部
が直線状で後部が円弧状をなしている中空管より
成る銃身4と、側面周縁部に係合突起を有し、駆
動手段により回動する回転盤16と、前記係合突
起と係合する係合部と前記銃身後部内に装填され
た弾丸を叩打する叩打部とより成り、係合部と叩
打部の中間にて枢支され、係合部が上記係合突起
の回動に応じて枢支軸を中心に回動したとき叩打
部がばねの付勢に抗して後退し、係合部と上記係
合突起との係合が解除されたとき叩打部が上記ば
ねの復元弾発力により元の位置に復帰すると同時
に弾丸を叩打する撃鉄レバー24と、球状の弾丸
を一発づつ銃身後部内に装填する弾丸供給手段
と、下部において枢支され、この下部一側に突設
された係合片が、前記回転盤の係合突起と係合す
ることによつて一方に回動し、上記係合が解除さ
れたときにばねによつて復帰するレバー35と、
このレバーの上部に連結され本体部上を前後方向
に摺動するスライドカバー34とより成る機関銃
玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7753580U JPS625598Y2 (ja) | 1980-06-04 | 1980-06-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7753580U JPS625598Y2 (ja) | 1980-06-04 | 1980-06-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS571397U JPS571397U (ja) | 1982-01-06 |
| JPS625598Y2 true JPS625598Y2 (ja) | 1987-02-07 |
Family
ID=29440099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7753580U Expired JPS625598Y2 (ja) | 1980-06-04 | 1980-06-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625598Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH041627Y2 (ja) * | 1984-09-17 | 1992-01-21 | ||
| JPH0296Y2 (ja) * | 1985-12-20 | 1990-01-05 |
-
1980
- 1980-06-04 JP JP7753580U patent/JPS625598Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS571397U (ja) | 1982-01-06 |
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