JPS6256255A - 板状物の積取り機構 - Google Patents
板状物の積取り機構Info
- Publication number
- JPS6256255A JPS6256255A JP19464385A JP19464385A JPS6256255A JP S6256255 A JPS6256255 A JP S6256255A JP 19464385 A JP19464385 A JP 19464385A JP 19464385 A JP19464385 A JP 19464385A JP S6256255 A JPS6256255 A JP S6256255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- stacking
- lift section
- objects
- area
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Forming Counted Batches (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発朋は、逐次送られてくる合板用単板等の板状物を、
その端縁を交互にずらした状1ルiで順次積取ることの
できる板状物の積取り機構に関する。
その端縁を交互にずらした状1ルiで順次積取ることの
できる板状物の積取り機構に関する。
(従来技術及びその問題点)
従来の板状物積取り機構としては、例えば実公昭59−
15797す公報に開承さ杓たものがある。即ち、板状
物を積取る積・1夕1メンを、I−下方向移動II丁佳
な支持”71/−八と該支持フレームに水IIi方向相
対移動11[能に)シ持された受f>とから構成1−1
、支持フレームと受i’iとの間の所定のスl−tz−
りを有するti復動シリンダを連結することにより、受
台を々)、1り1/−,1−1−で木1す〕向に相対往
復動さゼなかI三・積載台全体を’yl降動させるよう
構成1したものである。
15797す公報に開承さ杓たものがある。即ち、板状
物を積取る積・1夕1メンを、I−下方向移動II丁佳
な支持”71/−八と該支持フレームに水IIi方向相
対移動11[能に)シ持された受f>とから構成1−1
、支持フレームと受i’iとの間の所定のスl−tz−
りを有するti復動シリンダを連結することにより、受
台を々)、1り1/−,1−1−で木1す〕向に相対往
復動さゼなかI三・積載台全体を’yl降動させるよう
構成1したものである。
しかし、このような従東機構−eは、Jli#1台が最
−ト経位置にi−トシた後のla戎板状物の移送作業及
び板状物積取り位置へのNl)、Filに要する面間中
積取作業が中断することになり、このロスタイム分だけ
作業性が低ドするという問題をイlLでいた。
−ト経位置にi−トシた後のla戎板状物の移送作業及
び板状物積取り位置へのNl)、Filに要する面間中
積取作業が中断することになり、このロスタイム分だけ
作業性が低ドするという問題をイlLでいた。
(発1す1の1目的)
本発明1−.1、−1−記の如き事情に鑑み、積載、板
状物の搬出fl業中及び板状物積取り位置への再lニジ
l中にも板状物の桔取り作業を続行で、〜、ロスタイム
に伴う作業性低ドを防1m−4−るごとh<で、きる板
ti物の積取り機構のJに供、をそのLl的と17でい
る。
状物の搬出fl業中及び板状物積取り位置への再lニジ
l中にも板状物の桔取り作業を続行で、〜、ロスタイム
に伴う作業性低ドを防1m−4−るごとh<で、きる板
ti物の積取り機構のJに供、をそのLl的と17でい
る。
(発明の構J&)
本発明R: イ、にる積敗り機構は、所定(%’/置に
逐次送出される板状物を便続的に積取り下降するもので
あ〜〕で、 板状物積取り域に向けて進正自イ1なスラドド・く−と
所定ストロークで水中方向相対イ)゛復動ト、ν能な押
圧プ1/−1・とを夫、り備に−且つ板状物の1一部桔
取り)降壇を−F下動可能な一対の可動フレームを板状
物積取り域外側に対向配置して成る第1リフト部と、板
状物のト一部積取り下降域をF下刃向移動口f能な支持
フレームと該支持フレームロに水平方向相対往復動ij
(能に支持された受台とから成る第2リフト部とを有し
、 受台を往復動させて端縁をず1うしllらw1次板状物
を堆積した第2リフト部がその積取り下限位置に到達す
ると、板状物積取り位置に待機中の第1リフト部が対向
スラ・イドパーを夫々板状物積取り域まで進出させ且つ
対向押圧プレートを回期往復動させること1へLり端縁
をずらし乍ら板状物の積取り下降を開始し、11に第1
リフト部が所定位置に到達すると、堆積板状物の搬出を
終rした第2リフト部が第1リフト部の堆積板状物を引
継いでその積取リド降を再開すると共に、対向スライド
バーを夫々板状物積取り域外に後退さけて第1リフト部
が板状物積取り位置に再1.51・待@1−るよう構成
されている。
逐次送出される板状物を便続的に積取り下降するもので
あ〜〕で、 板状物積取り域に向けて進正自イ1なスラドド・く−と
所定ストロークで水中方向相対イ)゛復動ト、ν能な押
圧プ1/−1・とを夫、り備に−且つ板状物の1一部桔
取り)降壇を−F下動可能な一対の可動フレームを板状
物積取り域外側に対向配置して成る第1リフト部と、板
状物のト一部積取り下降域をF下刃向移動口f能な支持
フレームと該支持フレームロに水平方向相対往復動ij
(能に支持された受台とから成る第2リフト部とを有し
、 受台を往復動させて端縁をず1うしllらw1次板状物
を堆積した第2リフト部がその積取り下限位置に到達す
ると、板状物積取り位置に待機中の第1リフト部が対向
スラ・イドパーを夫々板状物積取り域まで進出させ且つ
対向押圧プレートを回期往復動させること1へLり端縁
をずらし乍ら板状物の積取り下降を開始し、11に第1
リフト部が所定位置に到達すると、堆積板状物の搬出を
終rした第2リフト部が第1リフト部の堆積板状物を引
継いでその積取リド降を再開すると共に、対向スライド
バーを夫々板状物積取り域外に後退さけて第1リフト部
が板状物積取り位置に再1.51・待@1−るよう構成
されている。
(実施例)
図示積取11fi構は、第2リフト部10及び第1リフ
ト部20とを有しており、搬送機構40で搬送されてく
る板状物を順次積取り下降するようになっている。
ト部20とを有しており、搬送機構40で搬送されてく
る板状物を順次積取り下降するようになっている。
第2リフト部10は、略方形状支持フl/−ム11どこ
れに支持される受台12とから構成されており、支持フ
レーム11の第1図イKMiafnフ(1M71111
44− 1.41’%?J−X!;”−L’;MkLI
47−w機枠・4に吊持支承されている。
れに支持される受台12とから構成されており、支持フ
レーム11の第1図イKMiafnフ(1M71111
44− 1.41’%?J−X!;”−L’;MkLI
47−w機枠・4に吊持支承されている。
各吊4!f槻構7は、機枠414部の第1図左右方向に
対向i投置された一対の−Vア70a・70h及び機枠
4F部の一側に設装置、髪ねた70cを介して一支持)
1.−− 、L、 l Jの−・端に11y付けたシリ
ンダ712と他端にJI!付けた取付7’ l/ l
’ 111 ト(7)11jlニ張jQさレタ4−.−
y71(第1図参照)と、支持フl/−ムの他端側で+
」−対のギア700a−700bを、介17てシリンダ
711と取付プ1z−1□ 111との1111に張設
されたチェーン72(第2図容態)とから構成されてお
り、駆動#60かlうの回転駆動Jノによりチェーン7
1−72を所定敏往復移動させることにより支持フレー
ム11をy1降動させるようになっている。
対向i投置された一対の−Vア70a・70h及び機枠
4F部の一側に設装置、髪ねた70cを介して一支持)
1.−− 、L、 l Jの−・端に11y付けたシリ
ンダ712と他端にJI!付けた取付7’ l/ l
’ 111 ト(7)11jlニ張jQさレタ4−.−
y71(第1図参照)と、支持フl/−ムの他端側で+
」−対のギア700a−700bを、介17てシリンダ
711と取付プ1z−1□ 111との1111に張設
されたチェーン72(第2図容態)とから構成されてお
り、駆動#60かlうの回転駆動Jノによりチェーン7
1−72を所定敏往復移動させることにより支持フレー
ム11をy1降動させるようになっている。
支持フ1/−ム11と受台12にの間には、第1及3図
示の如く所定ストローりのピストンシリンダ110が連
結されており、第4図示の如く支持フレームtiに取付
けられたガイドロール111及びロール112により支
爪案内されて受台10が相対往復動するようになってい
る。
示の如く所定ストローりのピストンシリンダ110が連
結されており、第4図示の如く支持フレームtiに取付
けられたガイドロール111及びロール112により支
爪案内されて受台10が相対往復動するようになってい
る。
尚、シリンダ711−7.12は支持フレー1.11の
水平位置調整を行う為のものである。 第1リフト部2
0は、第1図左右方向に対向配置された一対の可動フレ
ーム6−6と、各可動フレーム6−にに夫々設置された
スライドパー28及び押圧プレーi・34とから構成さ
れている。
水平位置調整を行う為のものである。 第1リフト部2
0は、第1図左右方向に対向配置された一対の可動フレ
ーム6−6と、各可動フレーム6−にに夫々設置された
スライドパー28及び押圧プレーi・34とから構成さ
れている。
各rj(動)L・−ムロは、第5乃至7図に詳細に示す
如く、U字状を呈しており、その両側辺部61・61に
取付けた夫々一対の」−トローラ6Ia1161bを機
枠4に設置した対向ガイドレール4I・41に係合させ
ると共に、第7図左右方向に対向配置した夫々一対の−
1−下ギア500・501間に巻回された無端チェーン
502a嗜502bに夫々一端を固着された吊持パー5
03a・503bの他端を底辺部62に設置した一対の
プレート62a参62bに夫々固着することにより、ギ
ア500の回転に伴って昇降動するようになっている。
如く、U字状を呈しており、その両側辺部61・61に
取付けた夫々一対の」−トローラ6Ia1161bを機
枠4に設置した対向ガイドレール4I・41に係合させ
ると共に、第7図左右方向に対向配置した夫々一対の−
1−下ギア500・501間に巻回された無端チェーン
502a嗜502bに夫々一端を固着された吊持パー5
03a・503bの他端を底辺部62に設置した一対の
プレート62a参62bに夫々固着することにより、ギ
ア500の回転に伴って昇降動するようになっている。
スライドパー28は、可動フレーム6の底辺部62上に
設置されたピストンシリンダ22のピストンロッド22
a及びその左右に設置されたガイドシリンダ26・26
のガイドロッド26a・26aに固着されたガイドバー
27に回動自在に支承されており、ピストンロッド22
aのストロークに応じて第6図上下方向に往復動するよ
うになっている。
設置されたピストンシリンダ22のピストンロッド22
a及びその左右に設置されたガイドシリンダ26・26
のガイドロッド26a・26aに固着されたガイドバー
27に回動自在に支承されており、ピストンロッド22
aのストロークに応じて第6図上下方向に往復動するよ
うになっている。
押圧プレート34は、同様に可動フレーム6の底辺部6
2−1:に設置されたピストンシリンダ32のピストン
ロッド33及びその左右に設置されたガイドシリンダ3
5・35のガイドロッド35a・35aにに固着されて
おり、ピストンロッド33aのストロークに応じて第6
図」二下方向に往復動するようになっている。
2−1:に設置されたピストンシリンダ32のピストン
ロッド33及びその左右に設置されたガイドシリンダ3
5・35のガイドロッド35a・35aにに固着されて
おり、ピストンロッド33aのストロークに応じて第6
図」二下方向に往復動するようになっている。
搬送機構40は、第1図手前側及び奥手側で機枠4に支
承された一対の支持軸44φ44の各両端部に取伺けら
れた搬送ローラ45・45と、第1図左右一対の回動軸
46・46の手前側及び奥手側端部に夫々固着した回動
アーム47・47間に支承した対向ローラ群48・48
とを備えており1回動アーム47・47が実線位置にあ
るときは搬送ローラ45・45とローラ群48・48と
により板状物を挟持搬送し、回動アーム47・47が鎖
線位置に拙動することにより挟持板状物を下方へ落下さ
せるよう構成されている。
承された一対の支持軸44φ44の各両端部に取伺けら
れた搬送ローラ45・45と、第1図左右一対の回動軸
46・46の手前側及び奥手側端部に夫々固着した回動
アーム47・47間に支承した対向ローラ群48・48
とを備えており1回動アーム47・47が実線位置にあ
るときは搬送ローラ45・45とローラ群48・48と
により板状物を挟持搬送し、回動アーム47・47が鎖
線位置に拙動することにより挟持板状物を下方へ落下さ
せるよう構成されている。
(作 用)
」−記の如く構成する積取り機構では、IM送機構40
のアーム47・47が第1図実線状態に位置していると
きローラ45・48間に形成される搬送路に図示しない
供給機構等から板状物が−・枚イσに送出されてくる。
のアーム47・47が第1図実線状態に位置していると
きローラ45・48間に形成される搬送路に図示しない
供給機構等から板状物が−・枚イσに送出されてくる。
板状物はローテ間に形成された搬送路の所定位置で停止
するように制御され、板状物の停止l−と同面に各アー
ム47が退避位置まで拡開して板状物を離脱させる。こ
の拡開のタイミングは、例えば板状物の停止上位置にリ
ミットスイッチ等のセンサを配置することによって容易
に設定可能である。
するように制御され、板状物の停止l−と同面に各アー
ム47が退避位置まで拡開して板状物を離脱させる。こ
の拡開のタイミングは、例えば板状物の停止上位置にリ
ミットスイッチ等のセンサを配置することによって容易
に設定可能である。
離脱された板状物は、第1図示の如く、板状物積取り位
置に待機している第1リフト部20の対向スライドパー
28028」二に積取られる。第1リフト部20では、
板状物を積取る都度、無端チェーン502・502が回
動して可動フレーム6φ6を所宇tA下降させると共に
、ピストンシリンダ26− 26が作動して対向押圧プレート34Φ34を所定方向
に同期移動させ、端縁をずらし乍ら板状物を順次積取っ
ていく。
置に待機している第1リフト部20の対向スライドパー
28028」二に積取られる。第1リフト部20では、
板状物を積取る都度、無端チェーン502・502が回
動して可動フレーム6φ6を所宇tA下降させると共に
、ピストンシリンダ26− 26が作動して対向押圧プレート34Φ34を所定方向
に同期移動させ、端縁をずらし乍ら板状物を順次積取っ
ていく。
第1リフト部20が所定位置迄下降するとスライドパー
28・28が板状物積取り域外に退避し、当該位置に待
機していた第2リフト部10の受台12が第1リフト部
20」−の構成板状物を受取ると共に板状物積取り下降
を開始する。第2リフト部10では、板状11tQを積
I]ゾる都IΩ″、デー、−ン71・/2が1ヅ■定早
回動1.. r支1、?フレー、/−、l l−紮所定
りiド降さけると1(に、ビストンシリンタl 10が
作動I7て受台]2を相ネfit復動させ、端縁をずら
し午ら板状物を順次苗取ってい〈4゜ 第2リフト部lOが所定位置迄ド降すると、板状物積取
り位置にl’1l−yl・待機し゛(いた第1リフト部
20のピストンシリンダ32・32が作l初してに、l
向スライドパー28・28が板状物積取り城に進出し。
28・28が板状物積取り域外に退避し、当該位置に待
機していた第2リフト部10の受台12が第1リフト部
20」−の構成板状物を受取ると共に板状物積取り下降
を開始する。第2リフト部10では、板状11tQを積
I]ゾる都IΩ″、デー、−ン71・/2が1ヅ■定早
回動1.. r支1、?フレー、/−、l l−紮所定
りiド降さけると1(に、ビストンシリンタl 10が
作動I7て受台]2を相ネfit復動させ、端縁をずら
し午ら板状物を順次苗取ってい〈4゜ 第2リフト部lOが所定位置迄ド降すると、板状物積取
り位置にl’1l−yl・待機し゛(いた第1リフト部
20のピストンシリンダ32・32が作l初してに、l
向スライドパー28・28が板状物積取り城に進出し。
第2リフト部10に代わって第1リフト部20が板状物
の積取りをI’) 1Jtlする。
の積取りをI’) 1Jtlする。
第1リフト部20による板状物積取リド時の間に第2リ
フト部lOはその積載板状物の搬出を終rして所定位置
に再■−シl−待機する。
フト部lOはその積載板状物の搬出を終rして所定位置
に再■−シl−待機する。
以ド、1−記「程を繰り返すことにより、中断の無い連
続的な積数作業を実現することができる。
続的な積数作業を実現することができる。
尚、E−記I”程は、1]ミツトくイ・・・F、尤′市
センリ−,Tによる(ぜ7置検知イ1)号−にJ、j;
づい(、ギア?r ”+ミビストソパ/す、・夕゛を所
:ij′々イミンうメ゛で駆動さぜる、′二2−により
実t1されるものCある。
センリ−,Tによる(ぜ7置検知イ1)号−にJ、j;
づい(、ギア?r ”+ミビストソパ/す、・夕゛を所
:ij′々イミンうメ゛で駆動さぜる、′二2−により
実t1されるものCある。
(発明の効果)
本発明に係る板状物の積取り機構によれば、板状物の精
取りを第2リフト部と第1リフト部によ−)て分)11
させ−ることによって連続的に行t)Iするようにした
ので、タイム「1ヌの発生が防11〜され、作i++を
向りできる。
取りを第2リフト部と第1リフト部によ−)て分)11
させ−ることによって連続的に行t)Iするようにした
ので、タイム「1ヌの発生が防11〜され、作i++を
向りできる。
第1図は本発明の−・実施例に係る桔取り機構、第2図
はその部分右側面図、第3図は第2リフト部のy面図、
第4図はji’< 3図のA−A線断面図、第5図11
第1図の第1リフト部詳細図、第6図は第1リフ1部の
平面図、第7図はその1)日面図である。 10・・・f52リフト部 20・・・第1リフト部 特許出願人 北用精機株式会ン1 第 3 図
はその部分右側面図、第3図は第2リフト部のy面図、
第4図はji’< 3図のA−A線断面図、第5図11
第1図の第1リフト部詳細図、第6図は第1リフ1部の
平面図、第7図はその1)日面図である。 10・・・f52リフト部 20・・・第1リフト部 特許出願人 北用精機株式会ン1 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定位置に逐次送出される板状物を連続的 に積取り下降するものであって、 板状物積取り域に向けて進退自在なスライ ドバーと所定ストロークで水平方向相対往復動可能な押
圧プレートとを夫々備え且つ板状物の上部積取り下降域
を上下動可能な一対の可動フレームを板状物積取り域外
側に対向配置して成る第1リフト部と、板状物の下部積
取り下降域を上下方向移動可能な支持フレ ームと該支持フレーム上に水平方向相対往復動可能に支
持された受台とから成る第2リフト部とを有し、 受台を往復動させて端縁をずらし乍ら順次 板状物を堆積した第2リフト部がその積取り下限位置に
到達すると、板状物積取り位置に待機中の第1リフト部
が対向スライドバーを夫々板状物積取り域まで進出させ
且つ対向押圧プレートを同期往復動させることにより端
縁をずらし乍ら板状物の積取り下降を開始 し、該第1リフト部が所定位置に到達する と、堆積板状物の搬出を終了した第2リフト部が第1リ
フト部の堆積板状物を引継いでその積取り下降を再開す
ると共に、対向スライドバーを夫々板状物積取り域外に
後退させて第1リフト部が板状物積取り位置に再上 昇・待機するよう構成したこと、 を特徴とする板状物の積取り機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19464385A JPS6256255A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 板状物の積取り機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19464385A JPS6256255A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 板状物の積取り機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256255A true JPS6256255A (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0238499B2 JPH0238499B2 (ja) | 1990-08-30 |
Family
ID=16327922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19464385A Granted JPS6256255A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 板状物の積取り機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256255A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61132665A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 | 三菱油化バ−デイツシエ株式会社 | 成形可能な不織布の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55119656A (en) * | 1979-03-06 | 1980-09-13 | Toushiyo:Kk | Automatic stacker for plate-shaped body |
| JPS5611906U (ja) * | 1980-01-17 | 1981-01-31 | ||
| JPS5925797U (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-17 | 櫛部 功 | 潤滑給油装置 |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP19464385A patent/JPS6256255A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55119656A (en) * | 1979-03-06 | 1980-09-13 | Toushiyo:Kk | Automatic stacker for plate-shaped body |
| JPS5611906U (ja) * | 1980-01-17 | 1981-01-31 | ||
| JPS5925797U (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-17 | 櫛部 功 | 潤滑給油装置 |
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| JPS61132665A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 | 三菱油化バ−デイツシエ株式会社 | 成形可能な不織布の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238499B2 (ja) | 1990-08-30 |
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