JPS6256262A - 給糸装置 - Google Patents
給糸装置Info
- Publication number
- JPS6256262A JPS6256262A JP61185385A JP18538586A JPS6256262A JP S6256262 A JPS6256262 A JP S6256262A JP 61185385 A JP61185385 A JP 61185385A JP 18538586 A JP18538586 A JP 18538586A JP S6256262 A JPS6256262 A JP S6256262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- yarn feeding
- yarn
- feeding device
- polygonal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H75/00—Storing webs, tapes, or filamentary material, e.g. on reels
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D47/00—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms
- D03D47/34—Handling the weft between bulk storage and weft-inserting means
- D03D47/36—Measuring and cutting the weft
- D03D47/361—Drum-type weft feeding devices
- D03D47/367—Monitoring yarn quantity on the drum
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D47/00—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms
- D03D47/34—Handling the weft between bulk storage and weft-inserting means
- D03D47/36—Measuring and cutting the weft
- D03D47/361—Drum-type weft feeding devices
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B15/00—Details of, or auxiliary devices incorporated in, weft knitting machines, restricted to machines of this kind
- D04B15/38—Devices for supplying, feeding, or guiding threads to needles
- D04B15/48—Thread-feeding devices
- D04B15/482—Thread-feeding devices comprising a rotatable or stationary intermediate storage drum from which the thread is axially and intermittently pulled off; Devices which can be switched between positive feed and intermittent feed
- D04B15/486—Monitoring reserve quantity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Forwarding And Storing Of Filamentary Material (AREA)
- Looms (AREA)
- Knitting Machines (AREA)
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲第1項の1−位檀念記載の給
糸装置に関する。
糸装置に関する。
この様式の公知の給糸装置(スイス特π)゛公報第64
1.1.19号参照)にあってはねじ溝の起すl′、面
(胸部)は個々のスピンドルによって形成さ打ており、
とれらのスピンドルはそれぞれ二つの多角形棒間の間隔
η′隙内に、ねじ溝の底部が多角形棒の形成に関すする
ように設けられCいる。
1.1.19号参照)にあってはねじ溝の起すl′、面
(胸部)は個々のスピンドルによって形成さ打ており、
とれらのスピンドルはそれぞれ二つの多角形棒間の間隔
η′隙内に、ねじ溝の底部が多角形棒の形成に関すする
ように設けられCいる。
従って給糸される糸は一力において多角形棒により、他
方ではそれぞれのねじ溝の底部によって相持され、多角
形の角隅内に転向される。このような構成、8どは給糸
装置ニア・、例ぐ−ば織機のよと糸綜絖によと一系通し
−す−る目的で高速で糸を張力均衡[た引取り準fii
i1−すど)ことがΦ′楔a f’+輩。
方ではそれぞれのねじ溝の底部によって相持され、多角
形の角隅内に転向される。このような構成、8どは給糸
装置ニア・、例ぐ−ば織機のよと糸綜絖によと一系通し
−す−る目的で高速で糸を張力均衡[た引取り準fii
i1−すど)ことがΦ′楔a f’+輩。
目的には使用−するこ、とit f叫能で、、j)る。
イ111故なら、糸イ(体が引渡さ)■る第二(1)部
分の周囲良さが、との糸巻体がぞとで引取り準備される
に(−1、第一・の部分、即ち溝底部に、lニー)でt
イわf+る糸の曲がり付加的に寥f’I形の個々のによ
って形成される周囲長さに強制的に7J[1えr)れる
第一の部分、の周囲長さより短いからである。第一の部
分の周囲長さの第二の部分の周囲長さ1で対す、と)そ
の都度の著l〜い相違では、糸巻体が第一の部分から糸
巻体の−そとに形成さ′I]ている配夕11を維持した
11第での部分1−へ引渡され、ぞとで後方から前当へ
と移送されるととは不i+]能である。(−nuよ(i
未成いv1類1(メの糸のための給糸装置にあって公知
である(ドイツ連邦共和国特πI公報第2035754
弓)。との、Lうな様式の給糸装置にあっては糸△、体
の第二の部分上での−Ti−いに並列された整然とl、
た配列は、糸へ一体が多角形棒が充分に傾斜しCいるこ
とに上り前端部へと滑動することによって達せられる。
分の周囲良さが、との糸巻体がぞとで引取り準備される
に(−1、第一・の部分、即ち溝底部に、lニー)でt
イわf+る糸の曲がり付加的に寥f’I形の個々のによ
って形成される周囲長さに強制的に7J[1えr)れる
第一の部分、の周囲長さより短いからである。第一の部
分の周囲長さの第二の部分の周囲長さ1で対す、と)そ
の都度の著l〜い相違では、糸巻体が第一の部分から糸
巻体の−そとに形成さ′I]ている配夕11を維持した
11第での部分1−へ引渡され、ぞとで後方から前当へ
と移送されるととは不i+]能である。(−nuよ(i
未成いv1類1(メの糸のための給糸装置にあって公知
である(ドイツ連邦共和国特πI公報第2035754
弓)。との、Lうな様式の給糸装置にあっては糸△、体
の第二の部分上での−Ti−いに並列された整然とl、
た配列は、糸へ一体が多角形棒が充分に傾斜しCいるこ
とに上り前端部へと滑動することによって達せられる。
即ちこの配列は、第二の部分上における多角形捧の形状
が截頭円錐形に経過L7ているととにより多角形棒の周
囲長さに対する各々の糸巻体の過剰長さが史に著しく増
長されることにより達せられる。[2、かしこのことは
この様式の給糸装置の使用を、例えば糸に後に一定の処
理を施すために、例えば糸を蒸気処理するために、糸を
連続して馳緩【7た状態で載置する使用口的に阻子する
。更に、二つの多角形棒間に子れぞれ設けられ−Cいる
スピンドルの軸受、配設および駆動部は極め゛C経費を
要し、かつ構造様式も故障し、易い構造様式となる。こ
の場合、第一の部分上に未だ存在している糸巻体を準備
されている糸貯蔵体内に引入れることも不可能である。
が截頭円錐形に経過L7ているととにより多角形棒の周
囲長さに対する各々の糸巻体の過剰長さが史に著しく増
長されることにより達せられる。[2、かしこのことは
この様式の給糸装置の使用を、例えば糸に後に一定の処
理を施すために、例えば糸を蒸気処理するために、糸を
連続して馳緩【7た状態で載置する使用口的に阻子する
。更に、二つの多角形棒間に子れぞれ設けられ−Cいる
スピンドルの軸受、配設および駆動部は極め゛C経費を
要し、かつ構造様式も故障し、易い構造様式となる。こ
の場合、第一の部分上に未だ存在している糸巻体を準備
されている糸貯蔵体内に引入れることも不可能である。
糸を頭部を経て例えば丸編機お」:び編機に給糸するた
めKへの糸の引出しが行われる他の給糸装置(ドイツ連
邦共和国公開特許公報第2003760号)にあつCけ
中央の円筒形のねじ山体が設けられでおり、このねじ1
11体に外側で回転可能に軸受されにフ(−1り状体が
設けられている1、この中央の部Hのねじ溝の底部と回
転可能なフォーク爾の外向は糸が巻かれる多角形棒を形
成している。L′、とにおいて第一の部分から第での部
分・\の引渡し7が行われる。即ち、達せられる蓚貯蔵
敏は比較的僅かであり、従−)でとの装置の使用は、亡
の都度IF発的に比較的短い糸のみを必要とする引出l
−のための機械のための使用に限ら11る。
めKへの糸の引出しが行われる他の給糸装置(ドイツ連
邦共和国公開特許公報第2003760号)にあつCけ
中央の円筒形のねじ山体が設けられでおり、このねじ1
11体に外側で回転可能に軸受されにフ(−1り状体が
設けられている1、この中央の部Hのねじ溝の底部と回
転可能なフォーク爾の外向は糸が巻かれる多角形棒を形
成している。L′、とにおいて第一の部分から第での部
分・\の引渡し7が行われる。即ち、達せられる蓚貯蔵
敏は比較的僅かであり、従−)でとの装置の使用は、亡
の都度IF発的に比較的短い糸のみを必要とする引出l
−のための機械のための使用に限ら11る。
本発明の課題は、上記様式の給糸装置を、構造に簡易化
と作動信頼性とを−りえる傍ら、糸張力が一定[,7た
糸引出しが行い得るように比較的多量の糸貯蔵−晴準備
がな[、得Z)ように構成することである。
と作動信頼性とを−りえる傍ら、糸張力が一定[,7た
糸引出しが行い得るように比較的多量の糸貯蔵−晴準備
がな[、得Z)ように構成することである。
この課題は特許請求の範囲第1項に11;載の特徴によ
つ゛(M決される。
つ゛(M決される。
特許請求の範囲第2項から第6r貞には本発明の他の有
利な構成を記載した。
利な構成を記載した。
この構成により、使用信頼性を有しかつl七較的僅かカ
経費で構成L 1!)る構造が達せらノ[る傍ら糸4・
消費゛する機44、例えば織機(で、1]る糸張力が一
定した引出(、のかぬの多事の糸貯蔵!、ii(;′へ
L備する給糸装置の形成可能となる。このこと(1本質
的に、糸烈体がその巻の整然と[7/ヒ配列維持の下に
第一の部分から第一のγ<1!分・\と引g6され、次
いでことで糸巻体が、第一の部分の第一の蓚に対して最
後の胸部が衝撃的に作用するととに、[す、互いに密着
し並列12′#状態で抜力へと送られるととによって達
せられる。第一・の部分と第への部分間の周囲J(・さ
が舌しいことは、第二の部分上の糸層が周面での馳緩に
よりずれて−hいに乗り土がって送られたことがないこ
とを保t11する。第一の部分の領域−1で予備配列が
行われ、この子(4!i配列は引出しが行わi−+る1
で維持されるが、し7かし光なるのけ、第一゛、の部分
−1においては糸巻体が第一の部分上におりJるよりも
もつと密に並列することTある。ぞの−[準備さ7する
貯蔵量も、第一の部分上に案内されて来て朱だねじ溝内
に存在している糸巻体も共に引出しに供さ、fする限り
多搦4!=なる。1′A−この装置はこの91Jらに構
成六Jするとと(〆j J:す、糸がHイ。
経費で構成L 1!)る構造が達せらノ[る傍ら糸4・
消費゛する機44、例えば織機(で、1]る糸張力が一
定した引出(、のかぬの多事の糸貯蔵!、ii(;′へ
L備する給糸装置の形成可能となる。このこと(1本質
的に、糸烈体がその巻の整然と[7/ヒ配列維持の下に
第一の部分から第一のγ<1!分・\と引g6され、次
いでことで糸巻体が、第一の部分の第一の蓚に対して最
後の胸部が衝撃的に作用するととに、[す、互いに密着
し並列12′#状態で抜力へと送られるととによって達
せられる。第一・の部分と第への部分間の周囲J(・さ
が舌しいことは、第二の部分上の糸層が周面での馳緩に
よりずれて−hいに乗り土がって送られたことがないこ
とを保t11する。第一の部分の領域−1で予備配列が
行われ、この子(4!i配列は引出しが行わi−+る1
で維持されるが、し7かし光なるのけ、第一゛、の部分
−1においては糸巻体が第一の部分上におりJるよりも
もつと密に並列することTある。ぞの−[準備さ7する
貯蔵量も、第一の部分上に案内されて来て朱だねじ溝内
に存在している糸巻体も共に引出しに供さ、fする限り
多搦4!=なる。1′A−この装置はこの91Jらに構
成六Jするとと(〆j J:す、糸がHイ。
(で給糸+i、IJ点から間隔を持つ)/・−どんな配
列も’hゎi−iると11−乃゛くイの都度巻かC)汽
へと連/I′っτ後JJ”−)−71’、、itル仙の
装置11(i−・i・t ル、1、リモI L、 <大
きな速度で卯、−の部分−\の給糸が行われる菖し、く
長い糸長さをへ!’ イl1jiすることがI:l’i
’ O(E、となる。
列も’hゎi−iると11−乃゛くイの都度巻かC)汽
へと連/I′っτ後JJ”−)−71’、、itル仙の
装置11(i−・i・t ル、1、リモI L、 <大
きな速度で卯、−の部分−\の給糸が行われる菖し、く
長い糸長さをへ!’ イl1jiすることがI:l’i
’ O(E、となる。
糸巻1ばの間トルト、体は回H1■に同和ンする。多角
形棒に相応1、て所属する/cA−′−っの回転体し5
か設Giられていないと旨うこと(d−構砧お、Lび駆
動部の著しい簡略化可能(1(”する。!角形棒の数に
応じて、糸巻体の確実な送り分行う相当する数の起\ン
面(胸部)一部分が使11 (’。ねに溝が鋸歯状の断
面をイ11−でいることi−1第一の部分からの糸巻体
の引出りをf7都合にする。重It1カ向に指向1、、
vいる隆起部0;1、回転体の長丁佃ii1!i!に対
[−尾重的イて什1向り、でおり、−・方こiに対lて
昔側面iqt適当な傾斜角瓜にイ]シ5゛τいる。回転
体の領域内に存在1−7“でいる蓚11″i蔵体の送り
が幾分、■、り容易に行われるようにするプ’:、 :
〕に 7M、 (、υ使用さ)Lる糸の品質および構j
ζ冒′(一応じて容易に行わJ′する。Lうに−する/
こめに、多角形棒の外面で円1iTh耳イの部分の半分
の長さで糸のための滑動段部がNH3けられる。この滑
動段部は特(/(弾性を(Iiiiえた糸の場合成る程
度の張力均衡を可能にする。更に、給糸位置の領域内で
の糸の装填は、この給糸位置に面した多角形棒の端部が
リングから出発り、ているととによって好都合に行われ
る。とのリングは給糸面内で截頭円窮f形の滑動面を形
成12ている。糸はスレッドアイからこの滑動面子に到
達する。次いで糸はこのリングの端面の傍らを通る。と
の端部は給糸位置の領域内に看(I−17でいる胸部部
分とほぼ同列に位置している。従って糸は確快にねじ溝
の初端領域内に載置される。
形棒に相応1、て所属する/cA−′−っの回転体し5
か設Giられていないと旨うこと(d−構砧お、Lび駆
動部の著しい簡略化可能(1(”する。!角形棒の数に
応じて、糸巻体の確実な送り分行う相当する数の起\ン
面(胸部)一部分が使11 (’。ねに溝が鋸歯状の断
面をイ11−でいることi−1第一の部分からの糸巻体
の引出りをf7都合にする。重It1カ向に指向1、、
vいる隆起部0;1、回転体の長丁佃ii1!i!に対
[−尾重的イて什1向り、でおり、−・方こiに対lて
昔側面iqt適当な傾斜角瓜にイ]シ5゛τいる。回転
体の領域内に存在1−7“でいる蓚11″i蔵体の送り
が幾分、■、り容易に行われるようにするプ’:、 :
〕に 7M、 (、υ使用さ)Lる糸の品質および構j
ζ冒′(一応じて容易に行わJ′する。Lうに−する/
こめに、多角形棒の外面で円1iTh耳イの部分の半分
の長さで糸のための滑動段部がNH3けられる。この滑
動段部は特(/(弾性を(Iiiiえた糸の場合成る程
度の張力均衡を可能にする。更に、給糸位置の領域内で
の糸の装填は、この給糸位置に面した多角形棒の端部が
リングから出発り、ているととによって好都合に行われ
る。とのリングは給糸面内で截頭円窮f形の滑動面を形
成12ている。糸はスレッドアイからこの滑動面子に到
達する。次いで糸はこのリングの端面の傍らを通る。と
の端部は給糸位置の領域内に看(I−17でいる胸部部
分とほぼ同列に位置している。従って糸は確快にねじ溝
の初端領域内に載置される。
以下に添付し74図面に図示しまた実施IIに付番発明
の詳細な説明する。
の詳細な説明する。
冷体を参照杓弓1で示した給糸装置は相持板2を備えて
おり、この和持板土に電動モー−夕3が設けら71.−
i−いる。との電動子−タの一端においてモータ軸4は
くさび結合された円板5を担持して末、・す、r−の円
板は・その外縁部にス【、・・ツド゛γイ6を収納しで
いる。ctsr>−ス1./ツト了イ6は円板5 (′
)iV径jj向通路7内に移1jシ、゛ている。この半
径方向通路はモー タItlIl14の中央(1″)孔
8と連通[、ている。
おり、この和持板土に電動モー−夕3が設けら71.−
i−いる。との電動子−タの一端においてモータ軸4は
くさび結合された円板5を担持して末、・す、r−の円
板は・その外縁部にス【、・・ツド゛γイ6を収納しで
いる。ctsr>−ス1./ツト了イ6は円板5 (′
)iV径jj向通路7内に移1jシ、゛ている。この半
径方向通路はモー タItlIl14の中央(1″)孔
8と連通[、ている。
モータ輔41−ヘにはその段λkT1′成ΔJまた部分
4にj、・いマ二回転体9が取付番−)らノじ(7いる
。詳j〜く言えばこの回転体はホス10から成り、この
ボスはとろ軸・ツ12の内リング11とスペーーリーリ
ング13との間挿の下に円板5のホl:25′に支持さ
)1.ている3、ボス5/ (t(対する固ダr’ L
j−ノソ]・14によって行わわ2、このナッl−ζ−
士−ト−タ佃14の部分・1′の端部側の外ねじ山15
V(−ねじ込まれている。この4ハ台固−’i: +7
ツ;・ヤ16の間挿の1・に行わJする。このように(
7で、回転体9けス1.・ラドアイ6と円板5とから成
る巻取り装置と共に回転−ケる。
4にj、・いマ二回転体9が取付番−)らノじ(7いる
。詳j〜く言えばこの回転体はホス10から成り、この
ボスはとろ軸・ツ12の内リング11とスペーーリーリ
ング13との間挿の下に円板5のホl:25′に支持さ
)1.ている3、ボス5/ (t(対する固ダr’ L
j−ノソ]・14によって行わわ2、このナッl−ζ−
士−ト−タ佃14の部分・1′の端部側の外ねじ山15
V(−ねじ込まれている。この4ハ台固−’i: +7
ツ;・ヤ16の間挿の1・に行わJする。このように(
7で、回転体9けス1.・ラドアイ6と円板5とから成
る巻取り装置と共に回転−ケる。
回転体9はジこ1り一ツト面上に連続1.かねじ山の形
のね[゛溝17を備えている。このねじ溝(:i、縦断
面で見て、鋸歯状に形成さJlている。給糸lO− イ1装置Aに対し7で向き合って段目C1わでいる南側
面18は自両端部方向で↑・・よび外一方向に帥斜l−
て十+1しており、モータill+ 4に対し、Til
Z行に指向17ている旬いねじIl+ 19から出発し
2ている3、り木にねじ溝17はモータ軸4に対して゛
1fi11′!Jノ゛向に指向していてかつ給糸も7置
Aとけ反対側の起立面(胸部)2Qをfifiiえてい
る。この起立面は給糸位置A、!−は反対側の回転9の
端部2]内に入込んでいる。
のね[゛溝17を備えている。このねじ溝(:i、縦断
面で見て、鋸歯状に形成さJlている。給糸lO− イ1装置Aに対し7で向き合って段目C1わでいる南側
面18は自両端部方向で↑・・よび外一方向に帥斜l−
て十+1しており、モータill+ 4に対し、Til
Z行に指向17ている旬いねじIl+ 19から出発し
2ている3、り木にねじ溝17はモータ軸4に対して゛
1fi11′!Jノ゛向に指向していてかつ給糸も7置
Aとけ反対側の起立面(胸部)2Qをfifiiえてい
る。この起立面は給糸位置A、!−は反対側の回転9の
端部2]内に入込んでいる。
ころ軸受け12は担持板23のボス22内に設けられて
いる。この、)V1持板23け帰伏に形成されており、
円板5に面1.. ′#O1その内室に永久磁石24を
収納している。この永久磁イー1は電動モータケーシン
グ25内に設けられている永久磁石26と協m+する。
いる。この、)V1持板23け帰伏に形成されており、
円板5に面1.. ′#O1その内室に永久磁石24を
収納している。この永久磁イー1は電動モータケーシン
グ25内に設けられている永久磁石26と協m+する。
この、J:うに(〜で、担持板23がモータ軸4の回転
の際−緒に回転するのが15tl−iト、される。相持
板23−円板5内に重ね箱のように入込んでおり、その
ジャケット壁23′はこのジャケット壁23′と固く結
合されているリング27で囲繞されている。リング27
はスし・ラドアイ6に接続E−でいろ截頭円窮(、j[
817)清MJ面28に続いている。との11ii動向
しl、偏1面29内で終わつ17いる。給糸r\シ装A
と同じ土仔1−: Itr rj在1.、−Cいイ、起
w面(胸部)20の起A″7面20“けけリンク27C
り1M111血29とほぼ同夕11にf\ン装し−2で
いる。リング27の端面29から噌[、い角/Q配分で
設けら?1′?−いる六つの多角斤4捧30が突出てい
る。こ−211らの多角形作V1☆:FA部側で引出し
面体31に移行しでいる。この引出l、壺体にけ分相の
緩衛リング32が所属L7てt・わ、この緩衝リング自
体は和侍体33に設けられている。との41持体33は
適当な様式で電動モータクーシング25と結合されてい
る。1■持体33の湾曲された自山屹i¥y+t3g’
は糸引出し2アイ34を(ff!iえている。、多角形
俸は直線状に特にr7いに317行にリング27から引
出し端部1でシ1びている。
の際−緒に回転するのが15tl−iト、される。相持
板23−円板5内に重ね箱のように入込んでおり、その
ジャケット壁23′はこのジャケット壁23′と固く結
合されているリング27で囲繞されている。リング27
はスし・ラドアイ6に接続E−でいろ截頭円窮(、j[
817)清MJ面28に続いている。との11ii動向
しl、偏1面29内で終わつ17いる。給糸r\シ装A
と同じ土仔1−: Itr rj在1.、−Cいイ、起
w面(胸部)20の起A″7面20“けけリンク27C
り1M111血29とほぼ同夕11にf\ン装し−2で
いる。リング27の端面29から噌[、い角/Q配分で
設けら?1′?−いる六つの多角斤4捧30が突出てい
る。こ−211らの多角形作V1☆:FA部側で引出し
面体31に移行しでいる。この引出l、壺体にけ分相の
緩衛リング32が所属L7てt・わ、この緩衝リング自
体は和侍体33に設けられている。との41持体33は
適当な様式で電動モータクーシング25と結合されてい
る。1■持体33の湾曲された自山屹i¥y+t3g’
は糸引出し2アイ34を(ff!iえている。、多角形
俸は直線状に特にr7いに317行にリング27から引
出し端部1でシ1びている。
相持端部33にはIi″査装研装置、て全体を・参照符
弓35で示した尤バリヤが所属している。との光バリヤ
により個々の多角形棒80によつ゛C形成され/7−貯
蔵体の長子軸線に対してイ行な調節が可能である1、同
様゛に緩衝リング32の長手軸線方向での調節がr+l
能である。この尤バリヤは給糸を匍J御する。
弓35で示した尤バリヤが所属している。との光バリヤ
により個々の多角形棒80によつ゛C形成され/7−貯
蔵体の長子軸線に対してイ行な調節が可能である1、同
様゛に緩衝リング32の長手軸線方向での調節がr+l
能である。この尤バリヤは給糸を匍J御する。
回転体9の起立面20は半径方向で多角形棒30によっ
て形成され′Cいる多角膨頭れ部の結合直線から突出し
ている。このようにL7て互いに隣接し2合っている二
つの個々の多角形棒30間のそれぞれに存1+ シてい
る糸収容溝17の起立部20が衝突面20′を形成し7
ている。1.かしねじ溝17の底部19ばこの結合直線
から半径方向で内方へと入込んでいる。即ちこの底部1
9は糸を他の多角形−角隅方向VC転向さぜない。回転
体9の円筒形部分の半分の長さ部分において多角形棒3
0の外面に小さい滑動段部36が形成されている。多角
形棒30の他の小さい滑動段部37は回転体9の端面2
1と引出し面体31との間の領域内に存在している。こ
れらの段部は多角形−貯蔵体の全周囲長さに実際に影響
を力えない。この周囲長さは第一の部分Iにおいて第二
の部分■の周囲長さと同じである。
て形成され′Cいる多角膨頭れ部の結合直線から突出し
ている。このようにL7て互いに隣接し2合っている二
つの個々の多角形棒30間のそれぞれに存1+ シてい
る糸収容溝17の起立部20が衝突面20′を形成し7
ている。1.かしねじ溝17の底部19ばこの結合直線
から半径方向で内方へと入込んでいる。即ちこの底部1
9は糸を他の多角形−角隅方向VC転向さぜない。回転
体9の円筒形部分の半分の長さ部分において多角形棒3
0の外面に小さい滑動段部36が形成されている。多角
形棒30の他の小さい滑動段部37は回転体9の端面2
1と引出し面体31との間の領域内に存在している。こ
れらの段部は多角形−貯蔵体の全周囲長さに実際に影響
を力えない。この周囲長さは第一の部分Iにおいて第二
の部分■の周囲長さと同じである。
図示し、なかった貯蔵ボビンかr−)引出された糸Fは
モータ軸4の孔8内(/C入り、そとから円板5の平径
Jj向通路7を経てスレッド°アイ6に達する。そこか
ら糸F ti:截頭円錐形の滑1l11而28を経゛C
1給糸位置Aの傍らに存在している起立部20“が糸F
の走入を嬬げない状態で、糸収容溝17の初端部に走入
する。スし・ラドアイ6と回転体9け第3図に明瞭に図
示しまたような回転方向で回転する。ねじ溝17が左ね
じに切られているので個々の糸巻体は第一の部分■に蓚
かれる。多角形棒30間で延びているねじ溝17の起立
面20の衝突面20′は糸層の支1(1トの無い送りを
日T能にする。第一の部分子が一杯に蓚かれると、糸巻
体は回転体9の同様に衝突面として働く起立面21から
持ち十げr)れて、しかも糸巻体と糸巻体毎に密接し7
て−モータ軸4の駆動を停市させる一尤バリヤ35の領
域内寸で第二の部分■へと送られる。糸引出し、 ij
:引出し7壺体31と糸引出しアイ34を一介して行わ
れる。糸貯蔵団が減/↓〉すると、光バリヤ35が駆動
部を接続し2、こfLに、■、り糸貯蔵用″が#J!−
される。
モータ軸4の孔8内(/C入り、そとから円板5の平径
Jj向通路7を経てスレッド°アイ6に達する。そこか
ら糸F ti:截頭円錐形の滑1l11而28を経゛C
1給糸位置Aの傍らに存在している起立部20“が糸F
の走入を嬬げない状態で、糸収容溝17の初端部に走入
する。スし・ラドアイ6と回転体9け第3図に明瞭に図
示しまたような回転方向で回転する。ねじ溝17が左ね
じに切られているので個々の糸巻体は第一の部分■に蓚
かれる。多角形棒30間で延びているねじ溝17の起立
面20の衝突面20′は糸層の支1(1トの無い送りを
日T能にする。第一の部分子が一杯に蓚かれると、糸巻
体は回転体9の同様に衝突面として働く起立面21から
持ち十げr)れて、しかも糸巻体と糸巻体毎に密接し7
て−モータ軸4の駆動を停市させる一尤バリヤ35の領
域内寸で第二の部分■へと送られる。糸引出し、 ij
:引出し7壺体31と糸引出しアイ34を一介して行わ
れる。糸貯蔵団が減/↓〉すると、光バリヤ35が駆動
部を接続し2、こfLに、■、り糸貯蔵用″が#J!−
される。
)、4t:Lかつ図面に図示した新しい特徴は、!持許
請求の範囲に明瞭に晶求L7でいなくとも本発明にとっ
て重j皮な!1.!1徴である。
請求の範囲に明瞭に晶求L7でいなくとも本発明にとっ
て重j皮な!1.!1徴である。
4図面の簡t1うな説明
第1図は給糸装置の側面図、
第2図は貯蔵体領域内の給糸装置の実重量の縦断面図、
第3図は第2図の線Tll −TITに清つ/(断面図
、第4図は第3図の線■−■に滑った拡大断面:図、 図中符弓は、 ■・・−第一の部分 1■・・・第一の部分 17・・・ねじ溝 19・・・溝底 30・・・多角形棒 −1,5−−
、第4図は第3図の線■−■に滑った拡大断面:図、 図中符弓は、 ■・・−第一の部分 1■・・・第一の部分 17・・・ねじ溝 19・・・溝底 30・・・多角形棒 −1,5−−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、貯蔵体を備えており、この貯蔵体が軸方向で相前後
している二つの部分を備えており、糸が糸巻体貯蔵部を
形成するために接線方向で供給される第一の部分が棒体
によって形成された多角形体の様式で形成されており、
かつ糸巻体を多角形棒が延長されることにより形成され
た第二の部分上に送るための起立面を備えた上記棒体間
で回転するねじ溝を備えており、糸がこの第二の部分か
ら頭部をへて引出され、かつこの糸貯蔵体に糸供給を制
御するための最初に存在している糸巻体によつて作用さ
れる走査装置が設けられている給糸装置において、第一
の部分( I )の多角形−周囲長さが第二の部分(II)
の周囲長さに相当し、ねじ溝(17)の底部(19)が
それぞれ半径方向で隣接している(30)巻形成直線に
対して半径方向で内方に存在していることを特徴とする
、給糸装置。 2、ねじ溝(17)の背側面(18)が引出し端部方向
でかつ外方へと傾斜して上昇するように構成されている
、特許請求の範囲第1項に記載の給糸装置。 3、ねじ溝(17)が、縦断面で見て、鋸歯状に形成さ
れている、特許請求の範囲第1項或いは第2項に記載の
給糸装置。 4、ねじ溝(17)が多角形棒(30)間で回転する円
筒形の回転体(19)の円筒形のジャケット面上に連続
したねじ山として形成されている、特許請求の範囲第1
項から第3項までのいずれか一つに記載の給糸装置。 5、回転体(9)の円筒形の部分のほぼ半分の長さで多
角形棒(30)の外面上に糸(F)のための滑動段部(
36)が設けられている、特許請求の範囲第1項から第
4項までのいずれか一つに記載の給糸装置。 6、多角形棒(30)の給糸位置(A)に面している端
部がリング(27)から出発しており、このリングが給
糸端部内に存在している截頭円錐形の滑動段(28)を
形成しており、かつ給糸位置(A)と同じ半径に存在し
ている起立部分(20″)がリング(27)の端面(2
9)とほぼ同列位置に存在している、特許請求の範囲第
1項から第5項までのいずれか一つに記載の給糸装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3528816 | 1985-08-10 | ||
| DE3619097.7 | 1986-06-06 | ||
| DE3528816.7 | 1986-06-06 | ||
| DE19863619097 DE3619097A1 (de) | 1985-08-10 | 1986-06-06 | Fadenliefervorrichtung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256262A true JPS6256262A (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0753553B2 JPH0753553B2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=25834965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61185385A Expired - Lifetime JPH0753553B2 (ja) | 1985-08-10 | 1986-08-08 | 給糸装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0212218B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0753553B2 (ja) |
| KR (1) | KR940000054B1 (ja) |
| CN (1) | CN1004202B (ja) |
| AR (1) | AR242756A1 (ja) |
| AT (1) | ATE37850T1 (ja) |
| BR (1) | BR8603802A (ja) |
| CA (1) | CA1259548A (ja) |
| CS (1) | CS276716B6 (ja) |
| DE (2) | DE3619097A1 (ja) |
| GR (1) | GR862044B (ja) |
| MX (1) | MX170673B (ja) |
| PT (1) | PT83175B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6879047B1 (en) | 2003-02-19 | 2005-04-12 | Amkor Technology, Inc. | Stacking structure for semiconductor devices using a folded over flexible substrate and method therefor |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9015048U1 (de) * | 1990-11-02 | 1992-02-27 | Sobrevin Société de brevets industriels-Etablissement, Vaduz | Fadenliefervorrichtung |
| DE9111875U1 (de) * | 1991-09-23 | 1993-01-28 | Sobrevin Société de brevets industriels-Etablissement, Vaduz | Fadenspeicher und Liefervorrichtung mit verstellbarer Borstenausrichtung |
| SE0402140D0 (sv) * | 2004-09-06 | 2004-09-06 | Iro Ab | Garnmatningsanordning |
| IT1402928B1 (it) * | 2010-12-13 | 2013-09-27 | Roj S R L | Porgitrama per telaio tessile |
| CN106429615A (zh) * | 2016-12-10 | 2017-02-22 | 无锡银联齿轮传动机械有限公司 | 双管积极送纱器的底座结构 |
| DE102018119164A1 (de) * | 2018-08-07 | 2020-02-13 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Garnspeicher für eine Spinn- oder Spulmaschine |
| CN110294355A (zh) * | 2019-06-04 | 2019-10-01 | 江阴市钧益特种钢丝科技有限公司 | 用于钢丝涂塑生产线的中转储线装置 |
| CN114249170B (zh) * | 2020-09-21 | 2024-01-30 | 广东博智林机器人有限公司 | 存丝机构及作业设备 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2003760C3 (de) * | 1970-01-28 | 1975-02-20 | Compo Ag, Aldiswil, Zuerich (Schweiz) | Fadenzubringer mit einem Fadenzwischenspeicher für fadenverbrauchende Textilmaschinen |
| US3957217A (en) * | 1975-06-25 | 1976-05-18 | Wesco Industries Corporation | Storage drum for intermediate yarn feeding device |
| CH626310A5 (ja) * | 1978-01-30 | 1981-11-13 | Sulzer Ag | |
| DE2809661A1 (de) * | 1978-03-07 | 1979-09-20 | Akzo Gmbh | Vorrichtung zum abziehen, speichern und ablegen von endlosen filament-, strang- oder kabelmaterial |
| CA1124818A (en) * | 1978-10-18 | 1982-06-01 | Charles W. Brouwer | Loom storage feeder improvement |
| DE2847291C2 (de) * | 1978-10-31 | 1986-06-19 | Lucke-Apparate-Bau GmbH, 7947 Mengen | Vorrichtung zum fortlaufenden Ablegen eines Garnes oder anderen fadenfömigen Gutes |
| DE3014596A1 (de) * | 1980-04-16 | 1981-10-22 | Lucke-Apparate-Bau GmbH, 7947 Mengen | Vorrichtung zum fortlaufenden zwischenspeichern eines abzuziehenden garnes |
| DE3411593A1 (de) * | 1984-03-29 | 1985-10-03 | Croon & Lucke Maschinenfabrik Gmbh + Co Kg, 7947 Mengen | Vorrichtung zum fortlaufenden bilden und vorschieben von schlingen aus garn |
-
1986
- 1986-06-06 DE DE19863619097 patent/DE3619097A1/de not_active Withdrawn
- 1986-07-11 AT AT86109486T patent/ATE37850T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-07-11 DE DE8686109486T patent/DE3660902D1/de not_active Expired
- 1986-07-11 EP EP86109486A patent/EP0212218B1/de not_active Expired
- 1986-07-11 CS CS865300A patent/CS276716B6/cs unknown
- 1986-07-29 AR AR86304723A patent/AR242756A1/es active
- 1986-08-01 GR GR862044A patent/GR862044B/el unknown
- 1986-08-06 MX MX003388A patent/MX170673B/es unknown
- 1986-08-06 CN CN86104922.5A patent/CN1004202B/zh not_active Expired
- 1986-08-08 PT PT83175A patent/PT83175B/pt not_active IP Right Cessation
- 1986-08-08 CA CA000515558A patent/CA1259548A/en not_active Expired
- 1986-08-08 BR BR8603802A patent/BR8603802A/pt not_active IP Right Cessation
- 1986-08-08 JP JP61185385A patent/JPH0753553B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1986-08-09 KR KR1019860006577A patent/KR940000054B1/ko not_active Expired - Fee Related
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| US6879047B1 (en) | 2003-02-19 | 2005-04-12 | Amkor Technology, Inc. | Stacking structure for semiconductor devices using a folded over flexible substrate and method therefor |
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| DE3619097A1 (de) | 1987-02-19 |
| PT83175B (pt) | 1992-10-30 |
| KR870002015A (ko) | 1987-03-28 |
| GR862044B (en) | 1986-12-24 |
| CN86104922A (zh) | 1987-02-04 |
| EP0212218A1 (de) | 1987-03-04 |
| CS530086A3 (en) | 1992-02-19 |
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| CN1004202B (zh) | 1989-05-17 |
| PT83175A (de) | 1986-09-01 |
| AR242756A1 (es) | 1993-05-31 |
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| JPH0753553B2 (ja) | 1995-06-07 |
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| MX170673B (es) | 1993-09-07 |
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| EP0212218B1 (de) | 1988-10-12 |
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