JPS6256264A - テ−プ巻付装置 - Google Patents
テ−プ巻付装置Info
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- JPS6256264A JPS6256264A JP19617285A JP19617285A JPS6256264A JP S6256264 A JPS6256264 A JP S6256264A JP 19617285 A JP19617285 A JP 19617285A JP 19617285 A JP19617285 A JP 19617285A JP S6256264 A JPS6256264 A JP S6256264A
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- tape
- cylinder
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- HCUOEKSZWPGJIM-YBRHCDHNSA-N (e,2e)-2-hydroxyimino-6-methoxy-4-methyl-5-nitrohex-3-enamide Chemical compound COCC([N+]([O-])=O)\C(C)=C\C(=N/O)\C(N)=O HCUOEKSZWPGJIM-YBRHCDHNSA-N 0.000 description 6
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Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
一面(4ニ一丁ボーtシ樹脂を塗イ11ま1.、−4.
1 、’l’浸さvIJj−1を?ンドレルにスパイラ
ル状1、二谷付11で管状とし、これを熱処理した(リ
マンド[ノルから取外1.、−(回転体、パイプ、継手
、1■−力容器等の軸対称部品どしC製f111ること
が行わ1′歇でいる。1デーブの]ポ4−シ樹脂を塗n
1またはa浸させた而には前型組がΦねられ、前型組と
Itにリールに巻かれた状態で搬送、保管が行われる。
1 、’l’浸さvIJj−1を?ンドレルにスパイラ
ル状1、二谷付11で管状とし、これを熱処理した(リ
マンド[ノルから取外1.、−(回転体、パイプ、継手
、1■−力容器等の軸対称部品どしC製f111ること
が行わ1′歇でいる。1デーブの]ポ4−シ樹脂を塗n
1またはa浸させた而には前型組がΦねられ、前型組と
Itにリールに巻かれた状態で搬送、保管が行われる。
本ブを明はこのJ、)27テープー(@り・1称部品を
製作するl、二め、テープを7ンドレルIJ W ?i
iJイ)ようにした−f−プ巻付装置に閉覆るもので
ある。
製作するl、二め、テープを7ンドレルIJ W ?i
iJイ)ようにした−f−プ巻付装置に閉覆るもので
ある。
[従来の技術]
従来i(−Ajいては、VンドlノルL: −j−−−
−、’7を巻付けるI、:めの高性能機能をf]11る
j−グ岑付装首がなく、1転4るマンI−Nノルと、3
−のマンドレルに対して斜めh向から’jテープを供給
する装置どを備えたものを使用し−Cいt、:1、[発
明が解決し1」、)と−46問題点1従来のテープ谷f
=I装首は、次の、Jう/j欠員があ′)た。
−、’7を巻付けるI、:めの高性能機能をf]11る
j−グ岑付装首がなく、1転4るマンI−Nノルと、3
−のマンドレルに対して斜めh向から’jテープを供給
する装置どを備えたものを使用し−Cいt、:1、[発
明が解決し1」、)と−46問題点1従来のテープ谷f
=I装首は、次の、Jう/j欠員があ′)た。
(i)7ンドlノルに1“−−1を巻61 i−tでい
ろ途中で゛巻き角度を大きく変えると、j−−−1がン
゛ノドレルに対しCスリップし−Cしまい、正Jiff
jr角度c′シ゛−ノをす<口とができなか〕た、。
ろ途中で゛巻き角度を大きく変えると、j−−−1がン
゛ノドレルに対しCスリップし−Cしまい、正Jiff
jr角度c′シ゛−ノをす<口とができなか〕た、。
(i) マンドレルにテープを巻いている途中で1−
7を切−)たり、マンドレルに17”−ブを貼l)イ=
+ LJ固定しIごり4ることかで″さなかった。
7を切−)たり、マンドレルに17”−ブを貼l)イ=
+ LJ固定しIごり4ることかで″さなかった。
(イ) マンドレル軸線に対1ノで水平Iノ向に、±1
80°の任意方向にテープ角度を設定し−C巻くことが
できなかった。
80°の任意方向にテープ角度を設定し−C巻くことが
できなかった。
(ト) テープアンシコンの大きさを、谷い−Cいる途
中で任意に変化さt!ることかてパき4yかった。
中で任意に変化さt!ることかてパき4yかった。
本発明は、この、J、うな機能を果た4ことがてパきる
高性能のテープさ付装置を提(It L、 j: )と
するbのである。
高性能のテープさ付装置を提(It L、 j: )と
するbのである。
[問題点を解決するための1段1
本発明は、水平の軸線を中心に回転4る7ンドレルと、
前記軸線ど平7°Jに移動可能の一1ラムと、前ンー]
ラノ、に−説(jらttIごH<台と、前記1.裏白に
取411 t)れ前記軸線と直交11る鉛直の同動中心
軸線を中心としC水平(、二回仙する部体と、前記1に
)体に支持されk ノー−−−,1j11給リールと、
前記間(4(4二支持され前1(4回軸中心@p;1に
)(ンー)(+fl降しF降L7たとき前記f−1供給
リ ルから(1(給されたラー1を画論1ζ]二/ドI
ノルの入面に押し?=1けんl−1押λ1)−ラと、前
、j(1筒体に8持され前記1−−−f押え11−ラの
近1ηC・前記“j−−1を把持4る)−−ブ把持目と
、1flt ilF筒体に々INさ41前八L! ”r
−−、f押え[]−−ンとj−ノ゛[]1!持Jlどの
間−C前置j〜1を切断([るチー 7’ jJツ]−
はさみと、を1i^A、 1.:、’、T−1遂トj装
置どし/、=bの(” Jする1゜[作 用1 −j−’、f把持貝がチー7の端部を把持し1、テープ
押え11−“)がデーf l )ノンドレノ1川3−押
しイ」(1でj−1喘部4ンンドlノル(、−貼すイ・
目t 、 ’j−’、−、fhツi・はさみは、洛付完
r後にr−/゛押λ1−ラどr−7把持(−4どの間で
j−1を切断!jる5−どになる。また、テープ供給リ
ールどj−プ押え[−1−ラとテープ把持lとj−−ブ
カツ]・はさみどは、ベアリングに支持されて水平に回
動するため、マントlノルに対づるデー1巻付f6 t
ctを11意に設定することができる。
前記軸線ど平7°Jに移動可能の一1ラムと、前ンー]
ラノ、に−説(jらttIごH<台と、前記1.裏白に
取411 t)れ前記軸線と直交11る鉛直の同動中心
軸線を中心としC水平(、二回仙する部体と、前記1に
)体に支持されk ノー−−−,1j11給リールと、
前記間(4(4二支持され前1(4回軸中心@p;1に
)(ンー)(+fl降しF降L7たとき前記f−1供給
リ ルから(1(給されたラー1を画論1ζ]二/ドI
ノルの入面に押し?=1けんl−1押λ1)−ラと、前
、j(1筒体に8持され前記1−−−f押え11−ラの
近1ηC・前記“j−−1を把持4る)−−ブ把持目と
、1flt ilF筒体に々INさ41前八L! ”r
−−、f押え[]−−ンとj−ノ゛[]1!持Jlどの
間−C前置j〜1を切断([るチー 7’ jJツ]−
はさみと、を1i^A、 1.:、’、T−1遂トj装
置どし/、=bの(” Jする1゜[作 用1 −j−’、f把持貝がチー7の端部を把持し1、テープ
押え11−“)がデーf l )ノンドレノ1川3−押
しイ」(1でj−1喘部4ンンドlノル(、−貼すイ・
目t 、 ’j−’、−、fhツi・はさみは、洛付完
r後にr−/゛押λ1−ラどr−7把持(−4どの間で
j−1を切断!jる5−どになる。また、テープ供給リ
ールどj−プ押え[−1−ラとテープ把持lとj−−ブ
カツ]・はさみどは、ベアリングに支持されて水平に回
動するため、マントlノルに対づるデー1巻付f6 t
ctを11意に設定することができる。
「実 施 例1
以小、本発明の一実施例を、図面を参照し−C説明する
。
。
第4図においC1はマンドレルであ・〕−(心押台2に
々えられ、水平の軸線を中心に一定位置で回転Jるもの
である。
々えられ、水平の軸線を中心に一定位置で回転Jるもの
である。
3μロラムで゛あって、第4図における一17ンドlノ
ル1の向こう側にKQ C−jられており、7ンドレル
1の軸線と平行に左b X 15向に移動Cきるように
八つでいる。=1ラム3には基台4が設置−J ’Uあ
って、基台4は」ラム3の前面からマンドレル1の上方
に突出していて、]ラム3の前面に沿っC上下Z方向に
移動できるようにな−)でいる。
ル1の向こう側にKQ C−jられており、7ンドレル
1の軸線と平行に左b X 15向に移動Cきるように
八つでいる。=1ラム3には基台4が設置−J ’Uあ
って、基台4は」ラム3の前面からマンドレル1の上方
に突出していて、]ラム3の前面に沿っC上下Z方向に
移動できるようにな−)でいる。
第4図においC5は操作盤、6は数値制御盤、1は強電
制御盤である。
制御盤である。
(に台4には第2図1、二lj; −!I’ J、うに
ベア” J ング8を介しく回転筒体8′)へ回転自在
に設しJ ’Uあつ−C1この筒体8′の同軸中心軸線
9は11)直C1しかもマンドレル1の軸線10ど直交
し−でいる。筒体8にはプーリー11が固盾し−(−イ
1す・−)−(−11,1台4の内部に取イ(i?であ
る4〕−ノ1ぐ[−タ12、減速機13、l−リ−14
、タイミングベル1〜11)、1−リ−11を介し、同
軸中心軸線9を中心1.Tシで、マンドレル1の軸線1
0に対し11.’i八へh向JりJ、び反時泪77向に
それぞれ180°の範囲内で・回動し、かつ、正確に位
置決めされるよう(1−な−)でいる。
ベア” J ング8を介しく回転筒体8′)へ回転自在
に設しJ ’Uあつ−C1この筒体8′の同軸中心軸線
9は11)直C1しかもマンドレル1の軸線10ど直交
し−でいる。筒体8にはプーリー11が固盾し−(−イ
1す・−)−(−11,1台4の内部に取イ(i?であ
る4〕−ノ1ぐ[−タ12、減速機13、l−リ−14
、タイミングベル1〜11)、1−リ−11を介し、同
軸中心軸線9を中心1.Tシで、マンドレル1の軸線1
0に対し11.’i八へh向JりJ、び反時泪77向に
それぞれ180°の範囲内で・回動し、かつ、正確に位
置決めされるよう(1−な−)でいる。
グーリー11の1二面と筒体8′の1ぐ而どIJは、ぞ
れぞれI根16と1・根17どが固着しCあって、上板
16には、j−1供給リール18、離型紙さ取用リール
19、−j−プテンシ1ン用ブレー1小イール20、テ
ープ張力検出器21、i) (ドラ−ホイール22が支
持されでおり、下根17には、別のアイドラーホイール
23が支持されている。
れぞれI根16と1・根17どが固着しCあって、上板
16には、j−1供給リール18、離型紙さ取用リール
19、−j−プテンシ1ン用ブレー1小イール20、テ
ープ張力検出器21、i) (ドラ−ホイール22が支
持されでおり、下根17には、別のアイドラーホイール
23が支持されている。
テープ供給リール18に巻かれでいるj−−124は、
ぞの−而【こエポキシ樹脂が17!布または含浸しくあ
−〕C,での而に前型紙25が中1:> I)f’L
”(いるt)のである1、7−プ供給リールl 8 i
i廃時田方向に、離型♀j(嶌II′1!I11リール
+ 91111.′f八へ−,fJ向(3−11−ルノ
71:−タ2G、27により一定の1−ルタで゛回転ツ
ノを!−〕λられCいるため、i−ノ供給リール+8f
;tテープさ取り峙のf−ブのゆるみを防Ilシ、また
H1型組巻取リール19は前型紙を巻取ることができる
。離型紙25と分離し六ニー1−グ24は、テ用スフン
シー1ン川1しノー一−1−ホイール20、I−1張力
検出器21、アイド゛ンーホイール22.23を杆C1
7ンドレル1の表面に供給される。。
ぞの−而【こエポキシ樹脂が17!布または含浸しくあ
−〕C,での而に前型紙25が中1:> I)f’L
”(いるt)のである1、7−プ供給リールl 8 i
i廃時田方向に、離型♀j(嶌II′1!I11リール
+ 91111.′f八へ−,fJ向(3−11−ルノ
71:−タ2G、27により一定の1−ルタで゛回転ツ
ノを!−〕λられCいるため、i−ノ供給リール+8f
;tテープさ取り峙のf−ブのゆるみを防Ilシ、また
H1型組巻取リール19は前型紙を巻取ることができる
。離型紙25と分離し六ニー1−グ24は、テ用スフン
シー1ン川1しノー一−1−ホイール20、I−1張力
検出器21、アイド゛ンーホイール22.23を杆C1
7ンドレル1の表面に供給される。。
筒体8′の回動中心軸線9 、l−、+、lは、第12
図、第3図に示FJ−J、うにI下動用シリンダ28が
F IJ217に上り(持されでいて、上ト仙用シリン
グ28から上方に突出1)−CるビスI・ン1)ラド2
9のト喘には、鉛直7)向の十F・ス′ノrド根30
/)(固6されCおり、ト下スf)rド&30のト端に
は、水平IJ向の軸線とイr−)(いイ) 5’−7押
え[]−ラ31が回転自在に支持され(いる。十F動用
シリング28を作動させると、ピストン[Jラド29、
上下スライド(k30、テープ押λ11−ラ31μ回動
中心軸線9(4ニアr) −)−(シフ降じ、ト降した
どさ1−11甲えl’、] −ノノ1は、第1図イfい
し第3図に示イI−、,1、)(、−1−1−−−f2
4を7シド1.ノル1内表面に押し1」け、1−124
のr ilc l−シ樹脂が<’I /Ii J、/(
mは含浸、\4′1cいる而を、マンドレル1の表面に
貼りr=Jけるよ′)に4l−)Cいる。
図、第3図に示FJ−J、うにI下動用シリンダ28が
F IJ217に上り(持されでいて、上ト仙用シリン
グ28から上方に突出1)−CるビスI・ン1)ラド2
9のト喘には、鉛直7)向の十F・ス′ノrド根30
/)(固6されCおり、ト下スf)rド&30のト端に
は、水平IJ向の軸線とイr−)(いイ) 5’−7押
え[]−ラ31が回転自在に支持され(いる。十F動用
シリング28を作動させると、ピストン[Jラド29、
上下スライド(k30、テープ押λ11−ラ31μ回動
中心軸線9(4ニアr) −)−(シフ降じ、ト降した
どさ1−11甲えl’、] −ノノ1は、第1図イfい
し第3図に示イI−、,1、)(、−1−1−−−f2
4を7シド1.ノル1内表面に押し1」け、1−124
のr ilc l−シ樹脂が<’I /Ii J、/(
mは含浸、\4′1cいる而を、マンドレル1の表面に
貼りr=Jけるよ′)に4l−)Cいる。
!−トスラ(1・仮30(、川よ、第3(図(、=示り
3J、′)f、’TΔE Gスライド根32が支持され
−Cい(、j−lカットはさみ)[イ+ 1fllシリ
ング33の角φ11によk) 、−1トスンイド根30
にχ1しCノ1イーiX’ fノ向(ご移1Jlvき
る土′)にイf)Cいる1、ノtイjスーツイド根32
にはj−lカット(まさみ34が取f−1−1tられて
おり、前)!hの91、゛)にt−ト動用シリンダ28
を作φ;jさ[↓(1−■・スラーイド板30を警防さ
lu IJどきに1よ、j−lカットはさみ34は−j
−〕゛1甲え1−1−ラ31どj(に!/r時し、さら
にj〜プカツ1〜はきみ)iイj動シリンダ33を作動
さ0ることによっc1チーJノノッ1へはさみ34のみ
は!il−+X’1ノ向に移a rζきるJ、うにな−
)−Cいる4、でしcj−−1カツ1〜はさみ34は、
(/lir!jI線s= 351J ヨ’) rA シ
1: ’J Ittl イk リシT、j−124を切
断づることがCきるようにな−)でいろ。
3J、′)f、’TΔE Gスライド根32が支持され
−Cい(、j−lカットはさみ)[イ+ 1fllシリ
ング33の角φ11によk) 、−1トスンイド根30
にχ1しCノ1イーiX’ fノ向(ご移1Jlvき
る土′)にイf)Cいる1、ノtイjスーツイド根32
にはj−lカット(まさみ34が取f−1−1tられて
おり、前)!hの91、゛)にt−ト動用シリンダ28
を作φ;jさ[↓(1−■・スラーイド板30を警防さ
lu IJどきに1よ、j−lカットはさみ34は−j
−〕゛1甲え1−1−ラ31どj(に!/r時し、さら
にj〜プカツ1〜はきみ)iイj動シリンダ33を作動
さ0ることによっc1チーJノノッ1へはさみ34のみ
は!il−+X’1ノ向に移a rζきるJ、うにな−
)−Cいる4、でしcj−−1カツ1〜はさみ34は、
(/lir!jI線s= 351J ヨ’) rA シ
1: ’J Ittl イk リシT、j−124を切
断づることがCきるようにな−)でいろ。
ト板17にはさらに、第3図に承り鉛直案内板48が支
持されてい−(、&(l1案内板481.、:固ぺされ
−(いるデーブ把持H,1−ト動用シリンダ36からト
1]に突出しCいるビス1ヘン[1ツド37の上端には
、鉛直方向の1−トスライド板38が固着されCおり、
上1ζスライド根380ト端には、前後Y7J向に良い
水平案内板39が固着されCいる13水甲案内板39に
はチーブ把持具前後動用シリンダ40が同容しCあつ(
−1このj−プ把持貝前後動用シリンダ40を作動する
ことにより、水平案内板39のIZ側に支持されている
前(リスライド板41を水平案内板39に7n 7)で
前後Y方向に移動させるとができるように4丁っている
。前後スライド板41のト面には垂直固定板42が固定
してあって、この垂直固定板42にはテープ杷持具左右
動用シリンダ43が取(1’ Ltられでいる。ぞしで
テープ把持具左右動用シリング43を作動覆ることに」
=す、前後スライド板41の下側に支持されているテー
プ把持具支持7[1ツク44を、前1リスライトlfj
411、ニス・jし−CITニーnX’ 方向に移動
さ口ろように<E −)−(いる。45は!−7′把持
貝支持71’lツク44を)i: ’ilX ’1)向
に案内ψるスライドバーcある。j−プ把持貝支75
、f IIラック4には、I下にij M dるJ−プ
把持員46が取イ」けCあ)で、作動線輪471;二よ
りトド方向(3二閉じたり開いたりすることが(゛さる
ようになっている。このJン)にしてj−プ把持貝46
は、j −−1把持目lト動用シリンダ゛36によっで
上トに移動され、テープ把持L」前4! !IJ用シリ
ンダ40によっ−C前後Y IJ向に移動され、i−ブ
把持貝左も1川シリンダ43によ−)てノLbX’方向
に移動され、作動線輪47(、二よ−> (−)−F
1iIi’i+に開閉されるようにIJ:)−(いる。
持されてい−(、&(l1案内板481.、:固ぺされ
−(いるデーブ把持H,1−ト動用シリンダ36からト
1]に突出しCいるビス1ヘン[1ツド37の上端には
、鉛直方向の1−トスライド板38が固着されCおり、
上1ζスライド根380ト端には、前後Y7J向に良い
水平案内板39が固着されCいる13水甲案内板39に
はチーブ把持具前後動用シリンダ40が同容しCあつ(
−1このj−プ把持貝前後動用シリンダ40を作動する
ことにより、水平案内板39のIZ側に支持されている
前(リスライド板41を水平案内板39に7n 7)で
前後Y方向に移動させるとができるように4丁っている
。前後スライド板41のト面には垂直固定板42が固定
してあって、この垂直固定板42にはテープ杷持具左右
動用シリンダ43が取(1’ Ltられでいる。ぞしで
テープ把持具左右動用シリング43を作動覆ることに」
=す、前後スライド板41の下側に支持されているテー
プ把持具支持7[1ツク44を、前1リスライトlfj
411、ニス・jし−CITニーnX’ 方向に移動
さ口ろように<E −)−(いる。45は!−7′把持
貝支持71’lツク44を)i: ’ilX ’1)向
に案内ψるスライドバーcある。j−プ把持貝支75
、f IIラック4には、I下にij M dるJ−プ
把持員46が取イ」けCあ)で、作動線輪471;二よ
りトド方向(3二閉じたり開いたりすることが(゛さる
ようになっている。このJン)にしてj−プ把持貝46
は、j −−1把持目lト動用シリンダ゛36によっで
上トに移動され、テープ把持L」前4! !IJ用シリ
ンダ40によっ−C前後Y IJ向に移動され、i−ブ
把持貝左も1川シリンダ43によ−)てノLbX’方向
に移動され、作動線輪47(、二よ−> (−)−F
1iIi’i+に開閉されるようにIJ:)−(いる。
−1述した装冒に」、−)で−1−124を7ンドlノ
ル1に巻伺ける場合の作動を次(、:説明する。
ル1に巻伺ける場合の作動を次(、:説明する。
第2図に示す1t−ボ「−全12に」、−)で筒体8′
を回動づろと、筒体8′によ−)−c々持されているテ
ープ供給リール18、離型M巻取用リール19、テープ
アンシコン用ブレー4:ホイール20、i−−1(L− ゾ張力検出器21.アイド゛ノー小イール? ? 、
?3、−1−−.1押え[1−ラ31おJ、び第1図、
第3図に示t1−−−ブカツ1〜(まさみ34、j−1
把1.’i 、FJ 461ま、いill’ tl、
b筒体8′と共に回動中心軸線9を中心と1〕C回動M
ることになる。イし【筒体8′の回動角度を適宜選IR
M−ることにより、マント1ノル1に対重る一T−j2
4の巻(=1角1αを定めろことがてきる。
を回動づろと、筒体8′によ−)−c々持されているテ
ープ供給リール18、離型M巻取用リール19、テープ
アンシコン用ブレー4:ホイール20、i−−1(L− ゾ張力検出器21.アイド゛ノー小イール? ? 、
?3、−1−−.1押え[1−ラ31おJ、び第1図、
第3図に示t1−−−ブカツ1〜(まさみ34、j−1
把1.’i 、FJ 461ま、いill’ tl、
b筒体8′と共に回動中心軸線9を中心と1〕C回動M
ることになる。イし【筒体8′の回動角度を適宜選IR
M−ることにより、マント1ノル1に対重る一T−j2
4の巻(=1角1αを定めろことがてきる。
次に第3図に示づ一’7=−1カッ1〜1:1さみ)I
−イ1rtjIシリンダ33によってt−ノカツt−i
tさみ34を左イ)X′右方向右側に移動4ろと共に1
1動線輪35によっでj−−1カツ1へ(,1さみ34
を聞き、−1−F動用シリンダ28に、J、って7−1
押え[1−ラ31.7−ブカ・ソトはさみ34をに脣さ
1!゛(おく。またテープ把持[1十下動川シリンダ3
6(:。1、・) −C’ −’r−J把持貝把持金4
6臂させるとtt +=テープ把持(1)E(−+動用
シリンダ43 ilによ−)−()にもX′右方向ノ1
−側に移動し、テープ把持貝萌摂動用シリンダ40によ
1Ci−プ把持貝46を前11:t )’−jj向の丁
萌に移Cjして、デージカッ[・はさみ34よりも手前
側まで前 進 さ t! 、 f’i 頓 季
1;1 輪 4 T f、−、、、J)() −−
ノ゛ 11’! J、’百j46を問い(おく、1 6二)状態C第1図、第2図fJ、 ilL −+1
J、’ −”) I(tel !!”組25ど旧Iチー
づ245j−’7 lit給り一几)18が+3引出し
く離ハ゛1紙:姉ロN1型組■取川リール19iJ巻イ
l 11 、 ノー−124は7−− −:f jン
ジ(’−/用−lレ−1ホイール20、r −、、f弓
1i ’#検出器21、)メイドl)−ホイール22.
23を経C引き出1と、1−−124 LL適当イに張
/JをtJλられIJ状躬(1回φ11中心軸線9と交
差づろ位置7゛゛ンン1:1.ノル1の入角i t I
;:達lる。1、う(、二へ61゜ (二JC1−ト勤用シリング281J、 、、l −)
−(I−−、I J’l’λ目−>31をF降4ろと、
r−7押え[−1−う311.1ンンl’ Lノル1の
表面! IZ i、? L、 −(イる一r−124の
端部4ンシドレル10表面に押ftt f−t−cl、
マンドレル1(、−貼りイス1 i−する(二ど(、−
イトる。イ1お、1’−プ押λ1]−ラ31を1・降さ
1!l、際、1”−プノノッ1−はさみ34 (:)
Ji、 i、’二手降(tイ)(−と(・イiるが、i
−1カッ1−(まさみ34f:t −r −It)ツト
(5I5きみ)1右Mシリンダ33によつ()tイjX
’7j向の右側(3二移iM L〜1!であるので、テ
ープjJツトはさみ34かノー一−プ24に接触4るこ
とは41い。
−イ1rtjIシリンダ33によってt−ノカツt−i
tさみ34を左イ)X′右方向右側に移動4ろと共に1
1動線輪35によっでj−−1カツ1へ(,1さみ34
を聞き、−1−F動用シリンダ28に、J、って7−1
押え[1−ラ31.7−ブカ・ソトはさみ34をに脣さ
1!゛(おく。またテープ把持[1十下動川シリンダ3
6(:。1、・) −C’ −’r−J把持貝把持金4
6臂させるとtt +=テープ把持(1)E(−+動用
シリンダ43 ilによ−)−()にもX′右方向ノ1
−側に移動し、テープ把持貝萌摂動用シリンダ40によ
1Ci−プ把持貝46を前11:t )’−jj向の丁
萌に移Cjして、デージカッ[・はさみ34よりも手前
側まで前 進 さ t! 、 f’i 頓 季
1;1 輪 4 T f、−、、、J)() −−
ノ゛ 11’! J、’百j46を問い(おく、1 6二)状態C第1図、第2図fJ、 ilL −+1
J、’ −”) I(tel !!”組25ど旧Iチー
づ245j−’7 lit給り一几)18が+3引出し
く離ハ゛1紙:姉ロN1型組■取川リール19iJ巻イ
l 11 、 ノー−124は7−− −:f jン
ジ(’−/用−lレ−1ホイール20、r −、、f弓
1i ’#検出器21、)メイドl)−ホイール22.
23を経C引き出1と、1−−124 LL適当イに張
/JをtJλられIJ状躬(1回φ11中心軸線9と交
差づろ位置7゛゛ンン1:1.ノル1の入角i t I
;:達lる。1、う(、二へ61゜ (二JC1−ト勤用シリング281J、 、、l −)
−(I−−、I J’l’λ目−>31をF降4ろと、
r−7押え[−1−う311.1ンンl’ Lノル1の
表面! IZ i、? L、 −(イる一r−124の
端部4ンシドレル10表面に押ftt f−t−cl、
マンドレル1(、−貼りイス1 i−する(二ど(、−
イトる。イ1お、1’−プ押λ1]−ラ31を1・降さ
1!l、際、1”−プノノッ1−はさみ34 (:)
Ji、 i、’二手降(tイ)(−と(・イiるが、i
−1カッ1−(まさみ34f:t −r −It)ツト
(5I5きみ)1右Mシリンダ33によつ()tイjX
’7j向の右側(3二移iM L〜1!であるので、テ
ープjJツトはさみ34かノー一−プ24に接触4るこ
とは41い。
チー−/24の嬬811をマント゛lノル1に貼()f
・目Jた後、第4図に小す操作盤5にJ−) TJ ?
ンドしノル1を軸線10(第3図参照)を中心とし−(
回転さけ、」ラノ、3をlF h X h向に移動させ
ると、j−−124はマンドレル1の周りにスバrラル
状1、−巻イNi i−Jられ−て行<、j−−プ24
がマン1:シル11.−巻イ・目−Jられ911めkl
jl魚Q −r −,7’押えc:1−7)31(ま、
十ト動用シリング2Bに、土、す■−昇さぜでおく、、
、?ンドレル1の回転速1狂、−1う113の移ψ14
i中[σは、テープ24の幅、ンンドレル1の直径、
〈ノンドしノル1の軸線10(5二対4ろI−1の傾斜
角10の条イ′1から、数fil I’l ill 盤
6 T” 自IJJ 的Iff 設定a t’l イ〉
、、j−プ24をマントl、・ル1の周りに巻い(いる
途中て゛谷f=1角度を変λる(ンンドレルの軸線(、
一対4る一7−ブの傾斜角[αを変える)ため、筒体8
′を回動しI、−場合には、j−プ24は回動中心軸線
9を中心どして水平に回ΦIlするため、デー−124
自体に弛みや引張りは発′1しない、。
・目Jた後、第4図に小す操作盤5にJ−) TJ ?
ンドしノル1を軸線10(第3図参照)を中心とし−(
回転さけ、」ラノ、3をlF h X h向に移動させ
ると、j−−124はマンドレル1の周りにスバrラル
状1、−巻イNi i−Jられ−て行<、j−−プ24
がマン1:シル11.−巻イ・目−Jられ911めkl
jl魚Q −r −,7’押えc:1−7)31(ま、
十ト動用シリング2Bに、土、す■−昇さぜでおく、、
、?ンドレル1の回転速1狂、−1う113の移ψ14
i中[σは、テープ24の幅、ンンドレル1の直径、
〈ノンドしノル1の軸線10(5二対4ろI−1の傾斜
角10の条イ′1から、数fil I’l ill 盤
6 T” 自IJJ 的Iff 設定a t’l イ〉
、、j−プ24をマントl、・ル1の周りに巻い(いる
途中て゛谷f=1角度を変λる(ンンドレルの軸線(、
一対4る一7−ブの傾斜角[αを変える)ため、筒体8
′を回動しI、−場合には、j−プ24は回動中心軸線
9を中心どして水平に回ΦIlするため、デー−124
自体に弛みや引張りは発′1しない、。
マンドレル1内表面の所定にさI−:i”) l、:
=)’(″ノーブ24σ)窪付が完j′シた41−き(
ごは、次の舶序の動作が自動的にilわねる・・ (+) ζノユトI用、・ル1の回転と、」−ツノ、
3 (第4図参照〉の)ill X ’、lj向の移動
−′、ノー1m給リール18、離型紙を収用リール19
(第1図、第2図参照)の回転と/rりif it す
る、。
=)’(″ノーブ24σ)窪付が完j′シた41−き(
ごは、次の舶序の動作が自動的にilわねる・・ (+) ζノユトI用、・ル1の回転と、」−ツノ、
3 (第4図参照〉の)ill X ’、lj向の移動
−′、ノー1m給リール18、離型紙を収用リール19
(第1図、第2図参照)の回転と/rりif it す
る、。
(D) 第ご1図(こ示−1上ト仙川シリング゛2旧
;: 、t、−)で、−j −、、I I甲λ1)−ラ
31お」、Cドラ−−−fカ・ソ1はさみ34が下部【
ノ、F−プ押オlTl−ノ3 +が回動中心軸線4)1
−Cj−l?44、ノントlノル1(、押1,1?t
itろ。。
;: 、t、−)で、−j −、、I I甲λ1)−ラ
31お」、Cドラ−−−fカ・ソ1はさみ34が下部【
ノ、F−プ押オlTl−ノ3 +が回動中心軸線4)1
−Cj−l?44、ノントlノル1(、押1,1?t
itろ。。
(uo T−−−7II! I’i 、に −1,−
、、’l;動川シ用) ンノノ’ 36iJ、 J、−
1) Cy=−f把持具46が1−陪−461、 Qy’)i−−ブ把1)(1)LtjIil用シリン/
フシリン/143+= −7I! b′J目46がl’
j Ii X ’ 8向のl−7Illll 1.’−
:移初qろ3゜ (V) 作1力R1N4?l、二、J、v −C−j
−,7J巴イh 、(14(iが!腎!1;、?−−−
1把持貝46【まく・ンドレル1の手前側で7−724
を把持Jる。
、、’l;動川シ用) ンノノ’ 36iJ、 J、−
1) Cy=−f把持具46が1−陪−461、 Qy’)i−−ブ把1)(1)LtjIil用シリン/
フシリン/143+= −7I! b′J目46がl’
j Ii X ’ 8向のl−7Illll 1.’−
:移初qろ3゜ (V) 作1力R1N4?l、二、J、v −C−j
−,7J巴イh 、(14(iが!腎!1;、?−−−
1把持貝46【まく・ンドレル1の手前側で7−724
を把持Jる。
6戸i’l I−7カツトkl i\み左右手カシリ
ング33にJ、・)てE−ブカツトItさ1ノ34 f
;LII−イiX’ II向のノ1側に移動し、5F−
プ押λ■−ラ31とチー/把持口46どの間に入る。
ング33にJ、・)てE−ブカツトItさ1ノ34 f
;LII−イiX’ II向のノ1側に移動し、5F−
プ押λ■−ラ31とチー/把持口46どの間に入る。
(至) 作動粍)輸351こJ: =、r −(’ −
r −,7カツトはさみ(34が閉じ、j−プカツ1−
はさみ34はj−〕押え[I−ン31と7一−1把持貝
46との間−C’ 1−124を切断づ−る。
r −,7カツトはさみ(34が閉じ、j−プカツ1−
はさみ34はj−〕押え[I−ン31と7一−1把持貝
46との間−C’ 1−124を切断づ−る。
切断されtごテープ24の一方tまテープ押A1−1−
ラ31でマンドレル1に押し付けら+1(おし〕、切断
されたチー 124の他プ)は)−ブ把持員4Gで把持
されている。
ラ31でマンドレル1に押し付けら+1(おし〕、切断
されたチー 124の他プ)は)−ブ把持員4Gで把持
されている。
に) 作動線輪35にJ、−)でj’ −−fノJツ+
−titさみ34が聞く。
−titさみ34が聞く。
OX) −t−−7カツ[・はきみ)+17j服ノシ
リンダ33にJ、−)で、テープノノットはさみ34は
左6X’7’j’1MIのイi側に移動づ−る。
リンダ33にJ、−)で、テープノノットはさみ34は
左6X’7’j’1MIのイi側に移動づ−る。
(k) トF動用シリンダ28(、二Jン)T、、?
−1押え「1−ラ31およびチーfカットはさみ34が
1冒する。
−1押え「1−ラ31およびチーfカットはさみ34が
1冒する。
。It二C,ンント1.ノル1(1所定のf(11αだ
(1割出さ1′t、次のj−]゛貼りイN]番目、’:
In Aる。第1図1、−71、 リ −1ン
!、3 tよ ノ【 イr X II 向 の
ノ」((川 (、−移 申J1 3 れ、。
(1割出さ1′t、次のj−]゛貼りイN]番目、’:
In Aる。第1図1、−71、 リ −1ン
!、3 tよ ノ【 イr X II 向 の
ノ」((川 (、−移 申J1 3 れ、。
次q)順序σ)動作が自動的tJ」j、1)tlる3゜
(D j−I If’! li Hoff lり動用
シリンタ゛40 +、、二11.・)てf−ブ把持貝4
6 tj、j−724を把持し・たま4土前11 Y
7’j向のマンドレル1の向(二・)側)lCiGil
fi ′4る。
(D j−I If’! li Hoff lり動用
シリンタ゛40 +、、二11.・)てf−ブ把持貝4
6 tj、j−724を把持し・たま4土前11 Y
7’j向のマンドレル1の向(二・)側)lCiGil
fi ′4る。
(W)−1□−’FΦ))用シリンダ28によr+ −
(−t−)押λ[1−ラ31.1タ1上びf−ブI)・
ントはさみ34が丁、降し、l−グ押え11−731は
、フーゾ把持Uji 461.」I’!持されCいる。
(−t−)押λ[1−ラ31.1タ1上びf−ブI)・
ントはさみ34が丁、降し、l−グ押え11−731は
、フーゾ把持Uji 461.」I’!持されCいる。
z−−−124の千前仙1の部分をンンドレル1に押し
付Gl r ll11+リイ−t 1..3ろ。
付Gl r ll11+リイ−t 1..3ろ。
Qi++ 1り動線輪47に1よってテープ把持91
46が聞き、チー−124の111!持を開成Aろ、。
46が聞き、チー−124の111!持を開成Aろ、。
OJ テープ把持n ?−’F仙用シリンダ36(d
よ−)C1j−プ把持Q46がI−冒4る。
よ−)C1j−プ把持Q46がI−冒4る。
(ν) y−ブ把持貝ノt ’(j動用シリンV’4
314−31、−)’C1j−−−f把15 t!46
がノ「右x’ tノ向のノ、−側(、二移Φ11する。
314−31、−)’C1j−−−f把15 t!46
がノ「右x’ tノ向のノ、−側(、二移Φ11する。
6+fl テープ把持L′4前後fjJ用シリンダ4
0に、1、−)C1−f−ブ把持貝4Gを而(すY R
向の1前に移動し、J−1カットはさみ34J、!’)
も手M7+伸トl/r前illする。
0に、1、−)C1−f−ブ把持貝4Gを而(すY R
向の1前に移動し、J−1カットはさみ34J、!’)
も手M7+伸トl/r前illする。
(ID マント1ノル1が回転Jると共に、凹ツノ\
3が第4図における左(1X−f’i向の右17〕へ移
動する。
3が第4図における左(1X−f’i向の右17〕へ移
動する。
この、1、うにしC、マント1ノル1にfat ?6j
−プ24のW41117メ、再び開始されろ。この動作
が11!返さね、マンドレル表面はテープ(・完全に覆
われることになる。なお)゛−プ24をマンドレル1に
巻付11でいる途中におい−C1巻イ・1完了0.17
と同じ操作4行ってj−121−8切断し、mm等の巻
イ(1条イ′1を変えC巻付を山1;■リ−ることb
’r゛きる。
−プ24のW41117メ、再び開始されろ。この動作
が11!返さね、マンドレル表面はテープ(・完全に覆
われることになる。なお)゛−プ24をマンドレル1に
巻付11でいる途中におい−C1巻イ・1完了0.17
と同じ操作4行ってj−121−8切断し、mm等の巻
イ(1条イ′1を変えC巻付を山1;■リ−ることb
’r゛きる。
[発明の効果1
ンンドレルに対するi−プの巻付角1αを任意に変λ−
ることができ、マンドレルの端部だにでむく、任意の4
j1間Cアー1を切断することができ、巻付作業の自仙
化し容易に行うごとがひき−17〜 る効果があく)。
ることができ、マンドレルの端部だにでむく、任意の4
j1間Cアー1を切断することができ、巻付作業の自仙
化し容易に行うごとがひき−17〜 る効果があく)。
第1図(,1ホブ表明の駅首(3−お+161−二/゛
び)経路を小4斜視図、第2図【、1本発明の 実施例
の東部の縦面側面図、第3図IJ要部の斜視図、&’:
4図は本発明の一実施例の全体を示に斜?J1図−(
” Jする。 図中、1はンンド1.ノル、3 Lt 、、+う11.
4はL)台、8′F東筒体、91i回動中心軸線、+
Oi、l軸線、18はj−、fiR給リール、? 4
i;Lラ−グ、31はI−グ1甲えローラ、341.t
?−1’カットはきJ鼻、46はチーブ招待!、iを
ポリ。 ??fIi’f 出 願 人 (−1川島播磨iri ’T肇41−、+l: ’A
?t−’+ 8−
び)経路を小4斜視図、第2図【、1本発明の 実施例
の東部の縦面側面図、第3図IJ要部の斜視図、&’:
4図は本発明の一実施例の全体を示に斜?J1図−(
” Jする。 図中、1はンンド1.ノル、3 Lt 、、+う11.
4はL)台、8′F東筒体、91i回動中心軸線、+
Oi、l軸線、18はj−、fiR給リール、? 4
i;Lラ−グ、31はI−グ1甲えローラ、341.t
?−1’カットはきJ鼻、46はチーブ招待!、iを
ポリ。 ??fIi’f 出 願 人 (−1川島播磨iri ’T肇41−、+l: ’A
?t−’+ 8−
Claims (1)
- 1)水平の軸線を中心に回転するマンドレルと、前記軸
線と平行に移動可能のコラムと、前記コラムに設けられ
た基台と、前記基台に取付けられ前記軸線と直交する鉛
直の回動中心軸線を中心として水平に回動する筒体と、
前記筒体に支持されたテープ供給リールと、前記筒体に
支持され前記回動中心軸線に沿って昇降し下降したとき
前記テープ供給リールから供給されたテープを前記マン
ドレルの表面に押し付けるテープ押えローラと、前記筒
体に支持され前記テープ押えローラの近傍で前記テープ
を把持するテープ把持具と、前記筒体に支持され前記テ
ープ押えローラとテープ把持具との間で前記テープを切
断するテープカットはさみと、を備えたことを特徴とす
るテープ巻付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19617285A JPS6256264A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | テ−プ巻付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19617285A JPS6256264A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | テ−プ巻付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256264A true JPS6256264A (ja) | 1987-03-11 |
| JPH037588B2 JPH037588B2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=16353396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19617285A Granted JPS6256264A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | テ−プ巻付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256264A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105383975A (zh) * | 2015-12-15 | 2016-03-09 | 上海小松包装机械有限公司 | 一种废边缠绕自动收集装置 |
| CN108249186A (zh) * | 2017-01-03 | 2018-07-06 | 东莞理工学院 | 一种卷膜机 |
-
1985
- 1985-09-05 JP JP19617285A patent/JPS6256264A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105383975A (zh) * | 2015-12-15 | 2016-03-09 | 上海小松包装机械有限公司 | 一种废边缠绕自动收集装置 |
| CN105383975B (zh) * | 2015-12-15 | 2017-03-29 | 上海小松包装机械有限公司 | 一种废边缠绕自动收集装置 |
| CN108249186A (zh) * | 2017-01-03 | 2018-07-06 | 东莞理工学院 | 一种卷膜机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037588B2 (ja) | 1991-02-01 |
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