JPS6256353B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6256353B2 JPS6256353B2 JP54063416A JP6341679A JPS6256353B2 JP S6256353 B2 JPS6256353 B2 JP S6256353B2 JP 54063416 A JP54063416 A JP 54063416A JP 6341679 A JP6341679 A JP 6341679A JP S6256353 B2 JPS6256353 B2 JP S6256353B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power supply
- switching element
- semiconductor switching
- electromagnetic contactor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、半導体スイツチング素子による電
子タイマ回路を使用したポンプ制御装置に関する
ものである。
子タイマ回路を使用したポンプ制御装置に関する
ものである。
従来のポンプ制御装置として、第1図に示すも
のがあつた。図において、1は三相のポンプ用モ
ータ、2aは電磁接触器の接点、2bはこの電磁
接触器のリレーコイル、3aは前記リレーコイル
2bと直列に接続されたタイマ接点、3bはタイ
マ回路、4aはこのタイマ回路3bと直列に接続
されたリレーの接点、4bはリレーコイル、5は
ポンプによつて吸上げられた水圧によつて動作す
る圧力スイツチで、前記リレーコイル4bと直列
に接続されている。なお、電磁接触器のリレーコ
イル2bとタイマ接点3aとの直列回路、タイマ
回路3bとリレー接点4aとの直列回路、リレー
コイル4bと圧力スイツチ5との直列回路は、互
いに並列に接続されて前記ポンプモータ1の電源
の内の2線間に接続されている。但し、この場
合、電磁接触器の接点2aよりも外側に接続され
ている。
のがあつた。図において、1は三相のポンプ用モ
ータ、2aは電磁接触器の接点、2bはこの電磁
接触器のリレーコイル、3aは前記リレーコイル
2bと直列に接続されたタイマ接点、3bはタイ
マ回路、4aはこのタイマ回路3bと直列に接続
されたリレーの接点、4bはリレーコイル、5は
ポンプによつて吸上げられた水圧によつて動作す
る圧力スイツチで、前記リレーコイル4bと直列
に接続されている。なお、電磁接触器のリレーコ
イル2bとタイマ接点3aとの直列回路、タイマ
回路3bとリレー接点4aとの直列回路、リレー
コイル4bと圧力スイツチ5との直列回路は、互
いに並列に接続されて前記ポンプモータ1の電源
の内の2線間に接続されている。但し、この場
合、電磁接触器の接点2aよりも外側に接続され
ている。
次に、この装置の動作について説明する。
まず、タンク(図示せず)に水が入つていない
場合、圧力スイツチ5は閉である。この状態で三
相電源が投入されると、リレーコイル4bは励磁
され、リレー接点4aは開となる。よつて、タイ
マ回路3bには電力が供給されないが、タイマの
接点aは閉となつているため、電磁接触器のコイ
ル2bが励磁されて接点2aは閉となり、ポンプ
モータ1が回転してタンクに水を吸い上げる。タ
ンクに水がたまつて水圧が上昇すると、圧力スイ
ツチ5が開となる。したがつて、リレーコイル4
bは、励磁されなくなり、接点4aは閉となる。
このとき、はじめてタイマ回路3bに電力が供給
され、一定時間をすぎるとタイマ回路3bが動作
して接点3aが開となり、電磁接触器のコイル2
bの励磁がなくなるため、接点2aが開となり、
ポンプモータ1の回転が停止する。すなわち圧力
スイツチ5が動作してから1〜2分間遅延してモ
ータ1が止まる。
場合、圧力スイツチ5は閉である。この状態で三
相電源が投入されると、リレーコイル4bは励磁
され、リレー接点4aは開となる。よつて、タイ
マ回路3bには電力が供給されないが、タイマの
接点aは閉となつているため、電磁接触器のコイ
ル2bが励磁されて接点2aは閉となり、ポンプ
モータ1が回転してタンクに水を吸い上げる。タ
ンクに水がたまつて水圧が上昇すると、圧力スイ
ツチ5が開となる。したがつて、リレーコイル4
bは、励磁されなくなり、接点4aは閉となる。
このとき、はじめてタイマ回路3bに電力が供給
され、一定時間をすぎるとタイマ回路3bが動作
して接点3aが開となり、電磁接触器のコイル2
bの励磁がなくなるため、接点2aが開となり、
ポンプモータ1の回転が停止する。すなわち圧力
スイツチ5が動作してから1〜2分間遅延してモ
ータ1が止まる。
そして、また水圧が低下すると、圧力スイツチ
5は閉となり、前述と同じ動作によつてモータ1
が回転する。以下、水圧によつて同様の動作を繰
返す。
5は閉となり、前述と同じ動作によつてモータ1
が回転する。以下、水圧によつて同様の動作を繰
返す。
しかし、従来装置はすべて機械的な接点を使用
しているため、接点の消耗が著しくて寿命が短
く、また、接点の溶着を起すことがあつた。
しているため、接点の消耗が著しくて寿命が短
く、また、接点の溶着を起すことがあつた。
しかも、タイマの動作の都合上、1個余分にリ
レーを必要とするので高価となり、また、大きな
容積を要した。
レーを必要とするので高価となり、また、大きな
容積を要した。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を
除去するためになされたもので、圧力スイツチの
動作を検出して、電子タイマの出力によつて、直
接電磁接触器を動作せしめるようにしたポンプ制
御装置を提供することを目的とする。
除去するためになされたもので、圧力スイツチの
動作を検出して、電子タイマの出力によつて、直
接電磁接触器を動作せしめるようにしたポンプ制
御装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第2図において、モータ1および電磁接触器
の接点2aの接続は、第1図と同様である。第1
図と同様、三相のうち二相からそれぞれ端子6,
7を引き出し、この端子6,7間に、ブリツジ接
続されたダイオード8〜11からなる整流回路1
2と第1のサイリスタ13を介して負荷となる電
磁接触器のリレーコイル2bを接続して主回路と
する。14はダイオード、15は抵抗、16はコ
ンデンサ、17はこのコンデンサ16に並列接続
された定電圧ダイオードであり、前記端子6,7
間にダイオード4とともに直列接続される電源回
路を構成する。18は抵抗、19は発振用のプロ
グラマブルユニジヤンクシヨントランジスタ(以
下PUTと略す)、20はコンデンサ、21および
22はそれぞれ前記PUT19のゲートに接続さ
れた抵抗であり、PUT19の陰極と端子7間に
は、パルストランス23の一次側巻線23aが接
続されている。24はダイオードであり、前記パ
ルストランス23の一次巻線23aと並列に接続
されて、PUT19、抵抗18,21,22、コ
ンデンサ20とともに上記定電圧素子17を含ん
だ電源回路の両端間に接続されて第1のサイリス
タ13をトリガ回路となる高周波発振回路を構成
する。25は第1のトランジスタであり、前記コ
ンデンサ20を短絡することにより、前記高周波
発振回路を停止させるように動作をするスイツチ
回路を構成する。26は第2のトランジスタであ
り、抵抗27、ダイオード28および圧力スイツ
チ5とともにスイツチング回路を構成する。29
はタイマ用のPUTであり、ゲート抵抗30,3
1、抵抗32、可変抵抗33、コンデンサ34お
よび抵抗35とともにタイマ回路を構成する。3
6は第2のサイリスタであり、抵抗7、抵抗38
とともに上記タイマ回路の自己保持回路を構成す
ると共に、抵抗39を介して前記第1のトランジ
スタ25への信号を供給する役割を果たす。40
はダイオード、41および42は抵抗であり、パ
ルストランス23の二次巻線23bを介して上記
高周波発振回路に結合されて、上記第1のサイリ
スタ13のゲート回路を構成する。
る。第2図において、モータ1および電磁接触器
の接点2aの接続は、第1図と同様である。第1
図と同様、三相のうち二相からそれぞれ端子6,
7を引き出し、この端子6,7間に、ブリツジ接
続されたダイオード8〜11からなる整流回路1
2と第1のサイリスタ13を介して負荷となる電
磁接触器のリレーコイル2bを接続して主回路と
する。14はダイオード、15は抵抗、16はコ
ンデンサ、17はこのコンデンサ16に並列接続
された定電圧ダイオードであり、前記端子6,7
間にダイオード4とともに直列接続される電源回
路を構成する。18は抵抗、19は発振用のプロ
グラマブルユニジヤンクシヨントランジスタ(以
下PUTと略す)、20はコンデンサ、21および
22はそれぞれ前記PUT19のゲートに接続さ
れた抵抗であり、PUT19の陰極と端子7間に
は、パルストランス23の一次側巻線23aが接
続されている。24はダイオードであり、前記パ
ルストランス23の一次巻線23aと並列に接続
されて、PUT19、抵抗18,21,22、コ
ンデンサ20とともに上記定電圧素子17を含ん
だ電源回路の両端間に接続されて第1のサイリス
タ13をトリガ回路となる高周波発振回路を構成
する。25は第1のトランジスタであり、前記コ
ンデンサ20を短絡することにより、前記高周波
発振回路を停止させるように動作をするスイツチ
回路を構成する。26は第2のトランジスタであ
り、抵抗27、ダイオード28および圧力スイツ
チ5とともにスイツチング回路を構成する。29
はタイマ用のPUTであり、ゲート抵抗30,3
1、抵抗32、可変抵抗33、コンデンサ34お
よび抵抗35とともにタイマ回路を構成する。3
6は第2のサイリスタであり、抵抗7、抵抗38
とともに上記タイマ回路の自己保持回路を構成す
ると共に、抵抗39を介して前記第1のトランジ
スタ25への信号を供給する役割を果たす。40
はダイオード、41および42は抵抗であり、パ
ルストランス23の二次巻線23bを介して上記
高周波発振回路に結合されて、上記第1のサイリ
スタ13のゲート回路を構成する。
このような構成において、まず、タンクに水が
入つていない場合、圧力スイツチ5は閉である。
この状態で電源を投入すると、高周波発振回路が
動作し、パルストランス23を介して第1のサイ
リスタ13に高周波のパルス状のゲート電流が流
れるため、第1のサイリスタ13は常にオン状態
となり電磁接触器のコイル2bが励磁される。し
たがつて、接点2aが閉となり、モータ1が回転
してポンプ(図示せず)が動作する。なお、この
時、圧力スイツチ5は閉であるため、第2のトラ
ンジスタ26はオフ状態であり、タイマ回路は動
作しない。
入つていない場合、圧力スイツチ5は閉である。
この状態で電源を投入すると、高周波発振回路が
動作し、パルストランス23を介して第1のサイ
リスタ13に高周波のパルス状のゲート電流が流
れるため、第1のサイリスタ13は常にオン状態
となり電磁接触器のコイル2bが励磁される。し
たがつて、接点2aが閉となり、モータ1が回転
してポンプ(図示せず)が動作する。なお、この
時、圧力スイツチ5は閉であるため、第2のトラ
ンジスタ26はオフ状態であり、タイマ回路は動
作しない。
次に、水圧が上昇して圧力スイツチ5が開にな
ると、2のトランジスタ26はオン状態となり、
タイマ回路に電力が供給される。したがつて、
PUT29によつてタイマが動作する。すなわ
ち、コンデンサ34の充電電圧が、抵抗30と3
1によつて分割された電圧に達するとPUT29
がオンし、同時に第2のサイリスタ36をオンさ
せる。よつて、第2のサイリスタ36は、圧力ス
イツチ5が閉になるまで、オン状態を保持する。
また、同時に、第1のトランジスタ25がオン状
態となるため、コンデンサ20が短絡され、
PUT19による高周波発振が停止して、第1の
サイリスタ13はオフ状態となり、前述とは逆に
ポンプモータ1が停止する。以下、同様の動作を
繰返し、ポンプモータ1の制御を行う。なお、タ
イマ時間の設定は、抵抗32,33およびコンデ
ンサ34で行われる。
ると、2のトランジスタ26はオン状態となり、
タイマ回路に電力が供給される。したがつて、
PUT29によつてタイマが動作する。すなわ
ち、コンデンサ34の充電電圧が、抵抗30と3
1によつて分割された電圧に達するとPUT29
がオンし、同時に第2のサイリスタ36をオンさ
せる。よつて、第2のサイリスタ36は、圧力ス
イツチ5が閉になるまで、オン状態を保持する。
また、同時に、第1のトランジスタ25がオン状
態となるため、コンデンサ20が短絡され、
PUT19による高周波発振が停止して、第1の
サイリスタ13はオフ状態となり、前述とは逆に
ポンプモータ1が停止する。以下、同様の動作を
繰返し、ポンプモータ1の制御を行う。なお、タ
イマ時間の設定は、抵抗32,33およびコンデ
ンサ34で行われる。
以上のように、この発明よれば、圧力スイツチ
と、電磁接触器をのぞいてすべて電子化されてい
るため、従来装置におけるリレーが1個分省略す
ることができる。
と、電磁接触器をのぞいてすべて電子化されてい
るため、従来装置におけるリレーが1個分省略す
ることができる。
また、リレーやタイマなどの接点が減少するた
め、接点による故障が非常に少なくなる。
め、接点による故障が非常に少なくなる。
更に、電子回路により動作するため、リレー回
路に比べて応答が非常に速くなる。
路に比べて応答が非常に速くなる。
しかも、電磁接触器の開閉を制御する第1の半
導体スイツチング素子以外のトリガ回路、第2の
半導体スイツチング素子、電子式遅延タイマ回路
及びスイツチ回路の電源として、ポンプモータを
駆動するための2つの電源端子間にダイオード素
子と直列に接続される定電圧素子を含んだ電源回
路としたので、各回路及びスイツチング素子を構
成する素子の容量を小さくでき、装置全体として
の小形化が計れると共に、安価になる。
導体スイツチング素子以外のトリガ回路、第2の
半導体スイツチング素子、電子式遅延タイマ回路
及びスイツチ回路の電源として、ポンプモータを
駆動するための2つの電源端子間にダイオード素
子と直列に接続される定電圧素子を含んだ電源回
路としたので、各回路及びスイツチング素子を構
成する素子の容量を小さくでき、装置全体として
の小形化が計れると共に、安価になる。
第1図は従来のポンプ制御装置の一例を示す回
路図、第2図はこの発明によるポンプ制御装置の
一実施例を示す回路図である。 図において、1はポンプモータ、2aは電磁接
触器の接点、2bは電磁接触器のリレーコイル、
5は圧力スイツチ、12は整流回路、13および
36はサイリスタ、14,24,28および40
はダイオード、15,18,21,22,27,
30〜33,35,37〜39,41および42
は抵抗、16,20および34はコンデンサ、1
7は定電圧ダイオード、19および29は
PUT、23はパルストランス、25および26
はトランジスタである。なお、図中同一符号は同
一または相当部分を示す。
路図、第2図はこの発明によるポンプ制御装置の
一実施例を示す回路図である。 図において、1はポンプモータ、2aは電磁接
触器の接点、2bは電磁接触器のリレーコイル、
5は圧力スイツチ、12は整流回路、13および
36はサイリスタ、14,24,28および40
はダイオード、15,18,21,22,27,
30〜33,35,37〜39,41および42
は抵抗、16,20および34はコンデンサ、1
7は定電圧ダイオード、19および29は
PUT、23はパルストランス、25および26
はトランジスタである。なお、図中同一符号は同
一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 少なくとも第1及び第2の電源端子とポンプ
モータ間に接続された電磁接触器の開閉を制御
し、上記第1及び第2の電源端子間に整流回路及
び上記電磁接触器のリレーコイルとともに直列接
続される第1の半導体スイツチング素子、上記第
1及び第2の電源端子間に直列接続される定電圧
素子を含む電源回路とダイオード素子、この電源
回路の両端間に接続され、上記第1の半導体スイ
ツチング素子をトリガするトリガ回路、上記電源
回路の一端に一端が接続され、水圧に応答する圧
力スイツチによつて制御され、上記水圧が所定レ
ベルを越えたとき導通する第2の半導体スイツチ
ング素子、この第2の半導体スイツチング素子の
他端と上記電源回路の他端との間に接続され、上
記第2のスイツチング素子が導通したとき動作す
る電子式遅延タイマ回路、この遅延タイマ回路が
動作したとき上記トリガ回路の動作を停止せしめ
るスイツチ回路を備えたポンプ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6341679A JPS55156284A (en) | 1979-05-23 | 1979-05-23 | Pump controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6341679A JPS55156284A (en) | 1979-05-23 | 1979-05-23 | Pump controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55156284A JPS55156284A (en) | 1980-12-05 |
| JPS6256353B2 true JPS6256353B2 (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=13228655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6341679A Granted JPS55156284A (en) | 1979-05-23 | 1979-05-23 | Pump controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55156284A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01242806A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | 暖房機の樹脂製意匠パネル |
| JPH0286851U (ja) * | 1988-12-24 | 1990-07-10 | ||
| WO2020230587A1 (ja) | 2019-05-14 | 2020-11-19 | 三井化学株式会社 | 光学部品形成用樹脂組成物、成形体、及び光学部品 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102493952A (zh) * | 2011-12-09 | 2012-06-13 | 杜高潮 | 水泵站供水防疫监控自动锁泵报警装置 |
| CN104088780B (zh) * | 2014-06-17 | 2016-12-07 | 广东艾沃科技有限公司 | 净水器的增压泵反馈电路及其保护方法 |
| CN106523338B (zh) * | 2016-12-16 | 2019-01-01 | 山东金洲科瑞节能科技有限公司 | 一种监测实时能耗的中央空调冷却水循环泵控制系统 |
| CN109340093B (zh) * | 2018-09-05 | 2020-06-23 | 南京中车浦镇海泰制动设备有限公司 | 一种轨道列车空压机的启停控制装置及其方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5172703A (en) * | 1974-12-20 | 1976-06-23 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Honpujidokogontenseigyosochi |
-
1979
- 1979-05-23 JP JP6341679A patent/JPS55156284A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01242806A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | 暖房機の樹脂製意匠パネル |
| JPH0286851U (ja) * | 1988-12-24 | 1990-07-10 | ||
| WO2020230587A1 (ja) | 2019-05-14 | 2020-11-19 | 三井化学株式会社 | 光学部品形成用樹脂組成物、成形体、及び光学部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55156284A (en) | 1980-12-05 |
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