JPS6257030A - 履歴情報管理方式 - Google Patents
履歴情報管理方式Info
- Publication number
- JPS6257030A JPS6257030A JP60195865A JP19586585A JPS6257030A JP S6257030 A JPS6257030 A JP S6257030A JP 60195865 A JP60195865 A JP 60195865A JP 19586585 A JP19586585 A JP 19586585A JP S6257030 A JPS6257030 A JP S6257030A
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- Japan
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- job
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- online
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、情報処理システムにおいて、特に高速なシス
テム回復を実現するのに好適な履歴情報管理方式に関す
るものである。
テム回復を実現するのに好適な履歴情報管理方式に関す
るものである。
2台の中央処理装置を設置して高速システム回復を行な
う方法として、例えば米国アイビーエム(IBM)社プ
ログラミング アナウンスメント(フエブラリ12.
1985)アイエムニス/ブイニス バージlン2 リ
リース1 アナランスト ウィズ ゼネラル アベイラ
ビリイテイ ブランド フォー ファーストクォータ1
986 XRF サポート プランド フt−アベイ
ラビイリイテイ サードクを一夕1986(Progv
arvning Annourcgmant (Fch
wruary 12.1985)。
う方法として、例えば米国アイビーエム(IBM)社プ
ログラミング アナウンスメント(フエブラリ12.
1985)アイエムニス/ブイニス バージlン2 リ
リース1 アナランスト ウィズ ゼネラル アベイラ
ビリイテイ ブランド フォー ファーストクォータ1
986 XRF サポート プランド フt−アベイ
ラビイリイテイ サードクを一夕1986(Progv
arvning Annourcgmant (Fch
wruary 12.1985)。
IMS/VS Vgrzion2 FLalgasa
l knnouncgdwitんGtngval A
vailabiムty Planned for Fi
rst Q)bψ覧1986 XRF 5upport
Planned for kvailability
Third Qwartgr 19B6 )に示される
ように回復対象ジョブで出力した履歴情報を交代用ジ目
ブから異常発生前に読み出して、交代用ジョブを回復対
象ジlブと同一状態にしておくものが知られている。
l knnouncgdwitんGtngval A
vailabiムty Planned for Fi
rst Q)bψ覧1986 XRF 5upport
Planned for kvailability
Third Qwartgr 19B6 )に示される
ように回復対象ジョブで出力した履歴情報を交代用ジ目
ブから異常発生前に読み出して、交代用ジョブを回復対
象ジlブと同一状態にしておくものが知られている。
本方法は、システム回復時間の短編には有効であったが
、履歴情報の格納する外部記憶装置を両中央処理装置で
アクセスするための外部記憶装置利用率の増大と交代用
ジョブの存在する中央処理装置の利用率が交代用ジョブ
のために大きく上昇するという問題があった。
、履歴情報の格納する外部記憶装置を両中央処理装置で
アクセスするための外部記憶装置利用率の増大と交代用
ジョブの存在する中央処理装置の利用率が交代用ジョブ
のために大きく上昇するという問題があった。
本発明の目的は2台の中央処理装置を設置して高速処理
を実現する情報処理システムにおいて、回復時間短縮の
ために回復対象ジップで出力した履歴情報を交代用ジッ
プから異常発生前に読み出す方式を採る場合に、履歴情
報を両中央処理装置でアクセスすることによる外部記憶
装置利用率の増大と交代用ジョブの存在する中央処理装
置の利用率の増大を解決する手段を提供することにある
。
を実現する情報処理システムにおいて、回復時間短縮の
ために回復対象ジップで出力した履歴情報を交代用ジッ
プから異常発生前に読み出す方式を採る場合に、履歴情
報を両中央処理装置でアクセスすることによる外部記憶
装置利用率の増大と交代用ジョブの存在する中央処理装
置の利用率の増大を解決する手段を提供することにある
。
履歴情報の読み出しは高速システム回復のため交代用ジ
ョブを回復対象ジョブと極力近い状態にするため必要で
ある。その場合に回復対象ジョブで出力した仝履歴情報
を読み出すことは履歴情報の格納する外部記憶装置を両
中央処理装置でアクセスするたぬに外部記憶装置利用率
が増大して、回復対象ジョブの外部記憶装置待ちKよる
性能劣化と、交代用ジップの存在する中央処理装置の利
用率が交代用ジップによって増大して、他のジップに影
響を与えることが問題であった。
ョブを回復対象ジョブと極力近い状態にするため必要で
ある。その場合に回復対象ジョブで出力した仝履歴情報
を読み出すことは履歴情報の格納する外部記憶装置を両
中央処理装置でアクセスするたぬに外部記憶装置利用率
が増大して、回復対象ジョブの外部記憶装置待ちKよる
性能劣化と、交代用ジップの存在する中央処理装置の利
用率が交代用ジップによって増大して、他のジップに影
響を与えることが問題であった。
履歴情報の取得は回復対象ジ1プの管理情報を異常とな
った時点に回復するために行なうもの以外の業務処理内
容を記録するためのものがあり多量の情報がある。回復
処理に不要な情報についても交代用ジ1ブで読み出すた
め交代用ジ1プの存在する中央処理装置の利用率が上昇
する。履歴情報を集積した形で交代用ジ1プで読み出す
方が望ましい。更に、読み出しによる負荷は毎回履歴情
報を読み込むのではなく、一定間隔毎に履歴情報を読み
込むことで軽減できる。
った時点に回復するために行なうもの以外の業務処理内
容を記録するためのものがあり多量の情報がある。回復
処理に不要な情報についても交代用ジ1ブで読み出すた
め交代用ジ1プの存在する中央処理装置の利用率が上昇
する。履歴情報を集積した形で交代用ジ1プで読み出す
方が望ましい。更に、読み出しによる負荷は毎回履歴情
報を読み込むのではなく、一定間隔毎に履歴情報を読み
込むことで軽減できる。
本発明による履歴情報管理方式の考え方を以下に説明す
る◎ 履歴情報を取得する外部記憶装置を2種類設ける。従来
よりある管理情報を変更したときに変更情報を取得する
ジャーナルと呼ぶ外部記憶装置と一定間隔毎に回復すべ
き仮想記憶装置上の管理情報を取得するチェックポイン
トと呼ぶ外部記憶装置である。ジャーナルには回復処理
に不要な業務処理内容を記録することができる。
る◎ 履歴情報を取得する外部記憶装置を2種類設ける。従来
よりある管理情報を変更したときに変更情報を取得する
ジャーナルと呼ぶ外部記憶装置と一定間隔毎に回復すべ
き仮想記憶装置上の管理情報を取得するチェックポイン
トと呼ぶ外部記憶装置である。ジャーナルには回復処理
に不要な業務処理内容を記録することができる。
回復対象ジップでは回復すべき管理情報を変更した場合
にはジャーナルに変更内容を取得すると共に一定間隔毎
にチェックポイントを取得する。チェックポイントは情
報を圧縮して格納することによって取得量を抑える。
にはジャーナルに変更内容を取得すると共に一定間隔毎
にチェックポイントを取得する。チェックポイントは情
報を圧縮して格納することによって取得量を抑える。
交代用ジ1プでは、異常発生前には一定間隔毎にチェッ
クポイントを読み出して仮想記憶装置上の管理情報を回
復対象ジョブチェックポイントを得時点と同一に回復す
る。回復対象のジョブ又は中央処理装置が異常になった
場合には、チェックポイント読出し処理中は読出し終了
を待ち、読出し処理中でない場合は直ちにジャーナルを
読み仮想記憶上の管理情報を異常発生時の状態に回復す
る。
クポイントを読み出して仮想記憶装置上の管理情報を回
復対象ジョブチェックポイントを得時点と同一に回復す
る。回復対象のジョブ又は中央処理装置が異常になった
場合には、チェックポイント読出し処理中は読出し終了
を待ち、読出し処理中でない場合は直ちにジャーナルを
読み仮想記憶上の管理情報を異常発生時の状態に回復す
る。
本発明によって履歴情報を格納する外部記憶装置利用率
の増大は一定間隔でしかも情報を圧縮したチェックポイ
ントのみを回復対象ジ1ブと交代用ジョブでアクセスす
ることによって解決される。交代用ジ1ブの存在する中
央処理装置の利用率は一定間隔でしかも情報を圧縮して
処理することで処理回数が減じるため影響が抑えられる
。
の増大は一定間隔でしかも情報を圧縮したチェックポイ
ントのみを回復対象ジ1ブと交代用ジョブでアクセスす
ることによって解決される。交代用ジ1ブの存在する中
央処理装置の利用率は一定間隔でしかも情報を圧縮して
処理することで処理回数が減じるため影響が抑えられる
。
問題となるのは一定間隔毎に回復対象ジョブでチェック
ポイントを取得する処理が増加することKよる回復対象
ジップの性能劣化と、交代用ジ1ブが異常発生時に読み
込む履歴情報増によるシステム回復時間、の劣化である
。まず一定間隔毎に回復対象ジップでチェックポイント
を取得する処理は交代用ジップによるシステム回復がで
きず、更に別のジ1プを起動してシステム回復を行なう
場合に読み込む必要のある履歴情報の量を抑えるため当
然必要な処理であり、影響がない。交代用ジ1プが異常
発生時に読み込む履歴情報の量の問題は適正な間隔にチ
ェックポイントを取得することによって、読み込む履歴
情報を一定量で抑えられるため解決されるわ〔発明の実
施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図、第2図およびWXs
図により説明する。CCPは通信制御処理装置、CPU
は中央処理装置、JNLはジャーナル%CDはチェック
ポイント、DVは各種装置を、実線部は接続されていて
アクセスされる糸路な、点線部は接続されているがアク
セスされない糸路なそれぞれ示してし・る。第1図はオ
ンラインシステムの構成例である。中央処理装置CPU
を2台設置して、一方でオンラインを実行する回復対象
ジョブ(実行オンラインジョブ)を起動し、他方でオン
ラインの交代用ジョブ(待期オンラインジョブ)を起動
する。
ポイントを取得する処理が増加することKよる回復対象
ジップの性能劣化と、交代用ジ1ブが異常発生時に読み
込む履歴情報増によるシステム回復時間、の劣化である
。まず一定間隔毎に回復対象ジップでチェックポイント
を取得する処理は交代用ジップによるシステム回復がで
きず、更に別のジ1プを起動してシステム回復を行なう
場合に読み込む必要のある履歴情報の量を抑えるため当
然必要な処理であり、影響がない。交代用ジ1プが異常
発生時に読み込む履歴情報の量の問題は適正な間隔にチ
ェックポイントを取得することによって、読み込む履歴
情報を一定量で抑えられるため解決されるわ〔発明の実
施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図、第2図およびWXs
図により説明する。CCPは通信制御処理装置、CPU
は中央処理装置、JNLはジャーナル%CDはチェック
ポイント、DVは各種装置を、実線部は接続されていて
アクセスされる糸路な、点線部は接続されているがアク
セスされない糸路なそれぞれ示してし・る。第1図はオ
ンラインシステムの構成例である。中央処理装置CPU
を2台設置して、一方でオンラインを実行する回復対象
ジョブ(実行オンラインジョブ)を起動し、他方でオン
ラインの交代用ジョブ(待期オンラインジョブ)を起動
する。
実行オンラインジョブの存在するCPUを実行オンライ
ン系、待期オンラインジ1プの存在するCPUを待期オ
ンライン系と呼ぶ。実行オンライン系、待期オンライン
系それぞれに回復対象ジョブを起動することができろ。
ン系、待期オンラインジ1プの存在するCPUを待期オ
ンライン系と呼ぶ。実行オンライン系、待期オンライン
系それぞれに回復対象ジョブを起動することができろ。
ジャーナルJNL、チェックポイントCD、各種装置の
一部DVは実行オンライン系、待期オンライン系の両者
から接続されているが、両者からアクセスされるのはC
Dのみである。
一部DVは実行オンライン系、待期オンライン系の両者
から接続されているが、両者からアクセスされるのはC
Dのみである。
第2図は異常発生前の実行オンラインジョブと待期オン
ラインジョブの処理を示したものである。実行オンライ
フジ1ブは端末からの入力などのトランザクションを処
理するトランザクシ1ン処理タスクと一定間隔毎にテー
ブル情報を圧縮して編集出力するCD処理タスクから成
る。時期オンライン処理プは一定間隔毎に実行オンライ
ン系の出力したCDを読み込みテーブル回復するCD処
理タスクから成る。実行オンライン処理ブのトランザク
シlン処理タスク相当は時期オンラインジッブでは処理
すべきトランサクシ1ンが存在しないため、異常発生前
には動作をしていない。実行オンラインジョブのトラン
ぜクシlン処理タスクはオンライン処理として各種装置
アクセス、ジャーナル出力、テーブル更新を行なう。
ラインジョブの処理を示したものである。実行オンライ
フジ1ブは端末からの入力などのトランザクションを処
理するトランザクシ1ン処理タスクと一定間隔毎にテー
ブル情報を圧縮して編集出力するCD処理タスクから成
る。時期オンライン処理プは一定間隔毎に実行オンライ
ン系の出力したCDを読み込みテーブル回復するCD処
理タスクから成る。実行オンライン処理ブのトランザク
シlン処理タスク相当は時期オンラインジッブでは処理
すべきトランサクシ1ンが存在しないため、異常発生前
には動作をしていない。実行オンラインジョブのトラン
ぜクシlン処理タスクはオンライン処理として各種装置
アクセス、ジャーナル出力、テーブル更新を行なう。
$5図は異常発生後の待期オンラインジョブの処理を示
したものである。実行オンラインジョブの異常を検知す
ると、CD処理タスクによる一定間隔のCDによるテー
ブル回復処理中か否かをチェックする。テーブル回復処
理中の場合はテーブル回復処理の完了を待つ。その後、
CD取得後のテーブル更新を回復するためにジャーナル
を使用したシステム回復を行なう。その後、待期オンラ
イン系から実行オンライン系にCPUモードを切替えて
オンラインサービスを再開する。
したものである。実行オンラインジョブの異常を検知す
ると、CD処理タスクによる一定間隔のCDによるテー
ブル回復処理中か否かをチェックする。テーブル回復処
理中の場合はテーブル回復処理の完了を待つ。その後、
CD取得後のテーブル更新を回復するためにジャーナル
を使用したシステム回復を行なう。その後、待期オンラ
イン系から実行オンライン系にCPUモードを切替えて
オンラインサービスを再開する。
本実施例によれば、ジャーナルは実行オンライン系のみ
でアクセスする方式で、トランザクシランの性能は待期
オンライン系から影響を受けたいため、端末システムの
性能向上の効果がある。
でアクセスする方式で、トランザクシランの性能は待期
オンライン系から影響を受けたいため、端末システムの
性能向上の効果がある。
本発明によれば2台の中央処理装置から異常発生前にア
クセスするのはチェックポイントのみであり、しかも一
定間隔でアクセスするのみであるので、履歴情報の格納
する外部記憶装置利用率の抑止による回復対象ジ1ブの
性能向上と交代用ジ1プの処理軽減による他のジョブの
性能向上の効果がある。
クセスするのはチェックポイントのみであり、しかも一
定間隔でアクセスするのみであるので、履歴情報の格納
する外部記憶装置利用率の抑止による回復対象ジ1ブの
性能向上と交代用ジ1プの処理軽減による他のジョブの
性能向上の効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すオンラインシステムの
構成図、第2図は第1図における異常発生前の処理方式
説明図、第5図は第1図における異常発生後の処理方式
説明図である。 CCP・・・通信制御処理装置、CPU・・・中央処理
装置、J N L 、、、ジャーナル、CD・・・チェ
ックポ・fント、DV・・・各穐装置。 、−“−
構成図、第2図は第1図における異常発生前の処理方式
説明図、第5図は第1図における異常発生後の処理方式
説明図である。 CCP・・・通信制御処理装置、CPU・・・中央処理
装置、J N L 、、、ジャーナル、CD・・・チェ
ックポ・fント、DV・・・各穐装置。 、−“−
Claims (1)
- 1、高速システム回復を実現するために2台の中央処理
装置を設置して、一方で回復対象のジョブを起動し、他
方で異常発生時に交代するジョブを起動して、回復対象
のジョブが異常となったときに交代用のジョブで処理を
続行する情報処理システムにおいて、一定間隔で回復対
象のジョブが仮想記憶装置上の情報を専用外部記憶装置
に書き込み、交代用ジョブが専用外部記憶装置から読み
出すことを特徴とする履歴情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195865A JPS6257030A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 履歴情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195865A JPS6257030A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 履歴情報管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257030A true JPS6257030A (ja) | 1987-03-12 |
Family
ID=16348273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60195865A Pending JPS6257030A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 履歴情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257030A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0695943A (ja) * | 1992-05-22 | 1994-04-08 | Nec Corp | コンピュータセンタバックアップ方式 |
| JPH0764813A (ja) * | 1993-08-24 | 1995-03-10 | Nec Corp | ホットスタンバイシステムにおけるバッチ処理の再起動方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555653A (en) * | 1978-10-20 | 1980-04-23 | Fujitsu Ltd | Running system of electronic exchange system |
| JPS5783865A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Processing system of multisystem |
-
1985
- 1985-09-06 JP JP60195865A patent/JPS6257030A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555653A (en) * | 1978-10-20 | 1980-04-23 | Fujitsu Ltd | Running system of electronic exchange system |
| JPS5783865A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Processing system of multisystem |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0695943A (ja) * | 1992-05-22 | 1994-04-08 | Nec Corp | コンピュータセンタバックアップ方式 |
| JPH0764813A (ja) * | 1993-08-24 | 1995-03-10 | Nec Corp | ホットスタンバイシステムにおけるバッチ処理の再起動方式 |
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