JPH0695943A - コンピュータセンタバックアップ方式 - Google Patents
コンピュータセンタバックアップ方式Info
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- JPH0695943A JPH0695943A JP4130364A JP13036492A JPH0695943A JP H0695943 A JPH0695943 A JP H0695943A JP 4130364 A JP4130364 A JP 4130364A JP 13036492 A JP13036492 A JP 13036492A JP H0695943 A JPH0695943 A JP H0695943A
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Abstract
い記憶媒体を隔離保管あるいは他のバックアップセンタ
への輸送を止め、被災時に速やかにバックアップが取れ
るようにする。 【構成】更新用ジャーナルファイル14を設け、業務マ
スタファイル13の更新ジャーーナルを格納して、他セ
ンタ更新用ジャーナルファイル27に転送する。また入
力電文ファイル15を他センタ入力電文蓄積ファイル2
8に転送し、バッチジョブ入力ファイル12はファイル
入力都度、他センタバッチジョブ入力ファイル26へ転
送する。バックアップ用のコンピュータ21はファイル
27の入力でファイル29を更新しておき、入力ファイ
ル26でバッチ処理を行ない、必要に応じファイル29
を更新する。被災時、蓄積ファイル28の電文の処理を
行なってファイル29を更新してから、電文入力端末1
01の電文を受けて処理を行なう。
Description
クアップ方式、特に2箇所のコンピュータセンタのそれ
ぞれに自地域のオンラインおよびバッチ業務処理を行な
うコンピュータと他地域の被災時に他地域のオンライン
およびバッチ業務処理を行なうコンピュータとを備えた
コンピュータシステムのコンピュータセンタバックアッ
プ方式に関する。
クアップ方式は、それぞれのコンピュータセンタで、業
務マスタファイルを一定周期、例えば1週間ごとに磁気
テープまたは磁気ディスクパックに退避し、更に業務マ
スタファイルの更新レコードジャーナルを毎日磁気テー
プまたは磁気ディスクパックに退避して、隔離保管また
はそれぞれ他のコンピュータセンタに送付し、被災時に
他のコンンピュータセンタのバックアップ用のコンピュ
ータで、被災直前の業務マスタファイルを作成して、業
務処理を引継ぐようになっている。
ュータセンタバックアップ方式は、第一に膨大な容量で
あるマスタファイルを隔離するための磁気テープまたは
磁気ディスクパックの確保、および保管場所が必要であ
り、第二に運用上では毎日の業務終了後に膨大のデータ
量の退避を行ない、次いで隔離保管するために磁気テー
プまたは磁気ディスクパックの搬送に多くの人手が必要
であり、更に第三に復旧性能からみると、被災発生時に
他のコンピュータセンタで業務を行なうまでに、定期的
に退避したマスタファイルの中から被災時に最も近くに
退避したマスタファイルを一旦ディスク装置にロード
し、そのマスタを退避した翌日から被災発生までの毎日
のマスタ更新レコードジャーナルで順次更新して、被災
直前のマスタファイルの内容にするために、システムの
規模によっては被災発生から2〜3日も業務の遂行がで
きない、という問題点がある。
ンタバックアップ方式は、2箇所のコンピュータセンタ
のそれぞれに自地域のオンラインおよびバッチの業務処
理を行なう第1のコンピュータと他地域の被災時に他地
域のオンラインおよびバッチの業務処理を被災前の最も
新しい業務マスタファイルを作成してから開始する第2
のコンピュータとを備えたコンピュータシステムのコン
ピュータセンタバックアップ方式において、第1のコン
ピュータは、オンライン業務で入力される電文を入力電
文ファイルに蓄積し、第1の周期で前の転送後に蓄積し
た内容を通信回線を介して他のコンピュータセンタに転
送する第1の転送手段と、業務マスタファイルの更新内
容を更新用ジャーナルファイルに蓄積させ、前記第1の
周期より長い第2の周期で前の転送後に蓄積した内容を
通信回線を介して他のコンピュータセンタに転送する第
2の転送手段と、バッチジョブ入力ファイルが投入され
る度にその内容を通信回線を介して他のコンピュータセ
ンタに転送する第3の転送手段とを有し、第2のコンピ
ュータは他のコンピュータセンタから前記更新用ジャー
ナルファイルの転送を受ける度にこの内容により他セン
タバックアップマスタファイルの内容を更新する第1の
更新手段と、前記バッチジョブ入力ファイルの転送を受
ける度に、この内容の処理を行ない必要に応じ前記他セ
ンタバックアップマスタファイルの内容を更新する第2
の更新手段と、被災による切替え要求を受けて前記他セ
ンタバックアップマスタファイルを他のコンピュータセ
ンタから受け蓄積している電文による処理を行なって更
新する第3の更新手段とを有することにより構成され
る。
ンタにおけるオンライン業務処理中におけるバッチ処理
は業務マスタファイルを更新することのない範囲で行な
われ、バッチ処理で業務マスタファイルを更新すること
のある処理は、オンライン業務の稼働終了後に行なうよ
うにしていることにより有効となる。
る。
図1の実施例は2箇所のコンピュータセンタがそれぞれ
東京および京都にあり、常時にはそれぞれ東日本および
西日本の業務を行なうようになっている場合を示してい
る。東京のコンピュータセンタ1と京都のコンピュータ
センタ2とは同じ構成であるが、バックアップに対して
両センタはそれぞれ対照的に動作するので、図1におけ
るファイルは説明に必要なもののみを示している。即
ち、コンピュータセンタ1は東日本の業務処理用のコン
ピュータ10,西日本の業務処理バックアップ用のコン
ピュータ11,およびコンピュータ10に属するバッチ
ジョブ入力ファイル12,業務マスタファイル,更新ジ
ャーナルファイル14,入力電文ファイル15を有し、
コンピュータセンタ2は西日本の業務処理用のコンピュ
ータ20,東日本の業務処理バックアップ用のコンピュ
ータ12,およびコンピュータ21に属する他センタバ
ッチジョブ入力ファイル26,他センタ更新ジャーナル
ファイル27,他センタ入力電文蓄積ファイル28,他
センタバックアップマスタファイル29を有しており、
コンピュータ11とコンピュータ21とは高速の専用回
線3により接続されている。また、コンピュータ10お
よびコンピュータ20にはそれぞれ専用回線または公衆
回線を介して接続される複数の電文入力端末101およ
び201が設けられている。
電文入力端末101から入力されたオンラインの電文を
入力電文ファイル15に入力すると共に、業務処理を行
ない、業務マスタファイル13を更新するが、このとき
業務マスタファイル13の更新内容のみを抽出して更新
用ジャーナルファイル14に格納する。またコンピュー
タ10はバッチ処理について、オンライン業務の処理時
間内では、バッチジョブ入力ファイル12にデータが入
力されても業務マスタファイル13の更新を行なわない
処理のみを行なうが、オンライン業務の終了後は、業務
マスタファイル13の更新を行なう処理も行なう。
イル15に関しては例えば200ミリ秒ごとに、更新用
ジャーナルファイル14に関しては例えば1時間ごと
に、バッチジョブ入力ファイル12に関してはファイル
が投入された時点で、ホスト間通信機構30を介してコ
ンピュータ11にこれらのファイルのコンピュータセン
タ2への転送を指示する。コンピュータ10は入力電文
ファイル15および更新用ジャーナルファイル14を転
送後にクリアし、バッチジョブ入力ファイル12は転送
後にコンピュータ10によってバッチ処理のために使用
される。
示により、それぞれ入力電文ファイル15,更新用ジャ
ーナルファイル14,およびバッチジョブ入力ファイル
12を専用回線3を介して、コンピュータセンタ2のコ
ンピュータ21へ転送する。コンピュータ21は転送を
受けた入力電文ファイル15の内容を他センタ入力電文
蓄積ファイル28に格納し、更新ジャーナルファイル1
4の内容を他センタ更新用ジャーナルファイル27に、
バッチジョブ入力ファイル12の内容を他センタバッチ
ジョブ入力ファイル26にそれぞれ格納する。そして、
コンピュータ11は他センタ更新用ジャーナルファイル
27に格納の都度、その内容により他センタバックアッ
プマスタファイル29を更新し、また他センタバッチジ
ョブ入力ファイル26の内容でコンピュータ10が処理
を行なうと同じ処理を行なって、他センタバックアップ
マスタファイル29を更新する。なお更新用ジャーナル
ファイル27がコンピュータ11から新しい更新用ジャ
ーナルを受けたときに、他センタ入力電文蓄積ファイル
28に格納されている内容をクリアする。
タ2とは以上の処理を常時、行なっている。
センタ1の被災時の処理を説明するための図である。コ
ンピュータセンタ2のオペレータがコンピュータセンタ
1が被災により処理不能を知って、コンピュータ21の
コンソール(図示せず)を介して、バックアップ切替指
示を入力すると、コンピュータ21は先ず専用回線3お
よびコンピュータ20との間のホスト間通信機構40の
入出力処理を停止し、他センタ更新用ジャーナルファイ
ル27による他センタバックアップマスタファイル29
の最近の更新状態を確認した後、他センタ入力電文蓄積
ファイル28により、順次処理を行ない、他センタバッ
クアップマスタファイル29の内容を被災直前の業務マ
スタファイル13の内容に更新する。次いで東日本用の
電文入力端末101を予備の専用回線または公衆回線を
介してコンピュータ21に引込む。
理に関しては最小容量である他のコンピュータセンタの
バッチジョブ入力ファイルを専用回線で転送してもら
い、他のセンタと同じ処理を行なって業務マスタファイ
ルを一致させ、オンライン処理に関しては他のセンタの
業務マスタファイルの例えば1時間ごとの更新内容を転
送してもらって、業務マスタファイルを更新し、端末か
らの入力電文は例えば200ミリ秒ごとに取得して蓄積
しているので、他センタ被災時には他センタの業務マス
タファイルと同じ業務マスタファイルを1〜2時間の間
に作成でき、速やかにバックアップができるという効果
がある。また転送データ量の削減によって、人手で退避
した記憶媒体を送る必要がなくなり、業務終了後の業務
マスタファイルの退避作業や記憶媒体の隔離保管やその
場所も不要となるので、システム運用上の経費も大いに
節減できるという効果がある。
図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 2箇所のコンピュータセンタのそれぞれ
に自地域のオンラインおよびバッチの業務処理を行なう
第1のコンピュータと他地域の被災時に他地域のオンラ
インおよびバッチの業務処理を被災前の最も新しい業務
マスタファイルを作成してから開始する第2のコンピュ
ータとを備えたコンピュータシステムのコンピュータセ
ンタバックアップ方式において、第1のコンピュータ
は、オンライン業務で入力される電文を入力電文ファイ
ルに蓄積し、第1の周期で前の転送後に蓄積した内容を
通信回線を介して他のコンピュータセンタに転送する第
1の転送手段と、業務マスタファイルの更新内容を更新
用ジャーナルファイルに蓄積させ、前記第1の周期より
長い第2の周期で前の転送後に蓄積した内容を通信回線
を介して他のコンピュータセンタに転送する第2の転送
手段と、バッチジョブ入力ファイルが投入される度にそ
の内容を通信回線を介して他のコンピュータセンタに転
送する第3の転送手段とを有し、第2のコンピュータは
他のコンピュータセンタから前記更新用ジャーナルファ
イルの転送を受ける度にこの内容により他センタバック
アップマスタファイルの内容を更新する第1の更新手段
と、前記バッチジョブ入力ファイルの転送を受ける度
に、この内容の処理を行ない必要に応じ前記他センタバ
ックアップマスタファイルの内容を更新する第2の更新
手段と、被災による切替え要求を受けて前記他センタバ
ックアップマスタファイルを他のコンピュータセンタか
ら受け蓄積している電文による処理を行なって更新する
第3の更新手段とを有することを特徴とするコンピュー
タセンタバックアップ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4130364A JP2864871B2 (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | コンピュータセンタバックアップ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4130364A JP2864871B2 (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | コンピュータセンタバックアップ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0695943A true JPH0695943A (ja) | 1994-04-08 |
| JP2864871B2 JP2864871B2 (ja) | 1999-03-08 |
Family
ID=15032613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4130364A Expired - Fee Related JP2864871B2 (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | コンピュータセンタバックアップ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2864871B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07319817A (ja) * | 1994-05-24 | 1995-12-08 | Nec Corp | センタバックアップ方式 |
| JP2006164080A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-22 | Hitachi Ltd | データ処理方法及びシステム |
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| JPS5730069A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Fuji Facom Corp | Restoration system for duplex system |
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-
1992
- 1992-05-22 JP JP4130364A patent/JP2864871B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2006164080A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-22 | Hitachi Ltd | データ処理方法及びシステム |
Also Published As
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|---|---|
| JP2864871B2 (ja) | 1999-03-08 |
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