JPS6257138B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6257138B2 JPS6257138B2 JP55014705A JP1470580A JPS6257138B2 JP S6257138 B2 JPS6257138 B2 JP S6257138B2 JP 55014705 A JP55014705 A JP 55014705A JP 1470580 A JP1470580 A JP 1470580A JP S6257138 B2 JPS6257138 B2 JP S6257138B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- light
- read
- recording
- receiving element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/40056—Circuits for driving or energising particular reading heads or original illumination means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像の階調読取方式に関し、特にフア
クシミリ等に適する階調読取方式に関するもので
ある。
クシミリ等に適する階調読取方式に関するもので
ある。
一般に、固体走査受光素子を用いたフアクシミ
リ送信機等において、画像を電気信号に変換する
場合には、デジタル集積回路などの論理回路を用
いることが多い。このような場合、伝送回路では
情報のありなしに対応した0、1の2値情報しか
与えられないことから、従来の装置では白黒の画
素しか表現できなかつた。
リ送信機等において、画像を電気信号に変換する
場合には、デジタル集積回路などの論理回路を用
いることが多い。このような場合、伝送回路では
情報のありなしに対応した0、1の2値情報しか
与えられないことから、従来の装置では白黒の画
素しか表現できなかつた。
多階調伝送を行なう方式としては、画像信号の
スライスレベル(閾値)を数段階設けておき、そ
のレベルに従つて、読取られた画素信号をデジタ
ル符号に変換するようにしたものが多く、このよ
うな方式では、ハードウエアが複雑化する欠点が
あつた。
スライスレベル(閾値)を数段階設けておき、そ
のレベルに従つて、読取られた画素信号をデジタ
ル符号に変換するようにしたものが多く、このよ
うな方式では、ハードウエアが複雑化する欠点が
あつた。
本発明は上記の様な欠点を改善するもので、そ
の目的は0、1の2値情報をn回読取ることによ
り、(n+1)階調の画像情報を伝送することに
ある。
の目的は0、1の2値情報をn回読取ることによ
り、(n+1)階調の画像情報を伝送することに
ある。
本発明の1実施例のブロツク図を第1図に示
す。
す。
原稿1の画像は、可変光度の光源−例えば螢光
灯2によつて照明される。そして、1ライン分の
画像Lがレンズ6によつて固体走査受光素子7上
に予め定められた縮少率で結像される。螢光灯2
は螢光灯用電源3により発光し、その発光周波数
は固体走査受光素子7のスキヤンレート(数
MHz)に比べ充分低い周波数(数100Hz)とする
ことが望ましい。
灯2によつて照明される。そして、1ライン分の
画像Lがレンズ6によつて固体走査受光素子7上
に予め定められた縮少率で結像される。螢光灯2
は螢光灯用電源3により発光し、その発光周波数
は固体走査受光素子7のスキヤンレート(数
MHz)に比べ充分低い周波数(数100Hz)とする
ことが望ましい。
光量センサ4は螢光灯2の光量を感知し、その
光量に従つた電気信号を光量検知回路5に入力す
る。光量検知回路5は、螢光灯2の光量が予め定
められた値になつたときに電気信号を発生し、固
体走査受光素子7を励起して画像信号を発生させ
る。光量検知回路5は、螢光灯2の光量に対して
複数の閾値をもち、その閾値は固体走査受光素子
7の感度に対応して決定される。
光量に従つた電気信号を光量検知回路5に入力す
る。光量検知回路5は、螢光灯2の光量が予め定
められた値になつたときに電気信号を発生し、固
体走査受光素子7を励起して画像信号を発生させ
る。光量検知回路5は、螢光灯2の光量に対して
複数の閾値をもち、その閾値は固体走査受光素子
7の感度に対応して決定される。
ビデオアンプ・弁別回路8は、固定走査受光素
子7で読取つたアナログ画像信号を増巾し、一定
の閾値Dをもつて弁別し、2値化信号を出力す
る。スイツチSの切換により、ビデオメモリ9,
9Aは1ライン分ずつの画像信号を交互に記憶さ
せられる。一致回路10は、ビデオメモリ9と9
Aの内容が一致した場合、画像信号の伝送の代り
に一致信号のみを伝送することにより、伝送時間
の短縮を行なうものである。
子7で読取つたアナログ画像信号を増巾し、一定
の閾値Dをもつて弁別し、2値化信号を出力す
る。スイツチSの切換により、ビデオメモリ9,
9Aは1ライン分ずつの画像信号を交互に記憶さ
せられる。一致回路10は、ビデオメモリ9と9
Aの内容が一致した場合、画像信号の伝送の代り
に一致信号のみを伝送することにより、伝送時間
の短縮を行なうものである。
第2図に、螢光灯2の発光光度の時間的変化特
性の1例を示す。いま螢光灯2の発光強度がa
(第2図)の時に、光量検知回路5がスキヤンス
タートパルスを固定走査受光素子7に入力してト
リガしたとすると、第3図に曲線Aで示す様なア
ナログ画像信号が得られる。このアナログ画像信
号Aを弁別閾値Dをもつビデオアンプ・弁別回路
8に入力すると、第4図1に示す様な波形の2値
信号となる。このときスイツチSが、図示のよう
に上例へ切換えられているとすると、前記2値信
号はビデオメモリ9に一旦記憶され、端子T1か
ら画信号として送出される。
性の1例を示す。いま螢光灯2の発光強度がa
(第2図)の時に、光量検知回路5がスキヤンス
タートパルスを固定走査受光素子7に入力してト
リガしたとすると、第3図に曲線Aで示す様なア
ナログ画像信号が得られる。このアナログ画像信
号Aを弁別閾値Dをもつビデオアンプ・弁別回路
8に入力すると、第4図1に示す様な波形の2値
信号となる。このときスイツチSが、図示のよう
に上例へ切換えられているとすると、前記2値信
号はビデオメモリ9に一旦記憶され、端子T1か
ら画信号として送出される。
こゝで受信機側では一例として感熱記録方式が
採用されており、その記録紙が第5図に示す様な
発色特性を有していたと仮定する。すなわち、感
熱記録ヘツドの加熱温度がt1のときは濃度d1の灰
色(中間色)に発色し、また加熱温度がt2のとき
は濃度d2の黒色に発色するものとする。
採用されており、その記録紙が第5図に示す様な
発色特性を有していたと仮定する。すなわち、感
熱記録ヘツドの加熱温度がt1のときは濃度d1の灰
色(中間色)に発色し、また加熱温度がt2のとき
は濃度d2の黒色に発色するものとする。
第4図1の2値信号が出力端子T1から送出さ
れると、受信機側ではt1なる記録ヘツド加熱温度
で、d1なる濃度の一次記録が行なわれ、第6図1
に示す様な中間調の発色が得られる。
れると、受信機側ではt1なる記録ヘツド加熱温度
で、d1なる濃度の一次記録が行なわれ、第6図1
に示す様な中間調の発色が得られる。
次いで、送信機側では、螢光灯2の光度がb点
に達した時に光量検知回路5がスキヤンスタート
パルスを発生するので、固定走査受光素子5は第
3図Bの様なアナログ画像信号を出力する。この
アナログ画像信号をビデオアンプ・弁別回路8に
入力すると、第3図の閾値Dで弁別され、第4図
2の様な2値化信号が得られる。
に達した時に光量検知回路5がスキヤンスタート
パルスを発生するので、固定走査受光素子5は第
3図Bの様なアナログ画像信号を出力する。この
アナログ画像信号をビデオアンプ・弁別回路8に
入力すると、第3図の閾値Dで弁別され、第4図
2の様な2値化信号が得られる。
スイツチSを下側へ切換えて、前記2値信号を
ビデオメモリ9Aに記憶すると共に、1回目のス
キヤンで得られた第4図1の信号(ビデオメモリ
9に記憶されている)と、一致回路10において
対比する。両信号が一致しているときは、端子
T3から一致信号を出力し、受信機側へ伝送す
る。
ビデオメモリ9Aに記憶すると共に、1回目のス
キヤンで得られた第4図1の信号(ビデオメモリ
9に記憶されている)と、一致回路10において
対比する。両信号が一致しているときは、端子
T3から一致信号を出力し、受信機側へ伝送す
る。
図示の例では、両信号は一致しないので、第4
図2の信号をそのまま端子T2から受信機側へ伝
送する。受信機側では、第1スキヤン目と同様
に、加熱温度t1による灰色発色記録を行なう。し
かしながら、この場合、1スキヤン目にジユール
熱を与えられた記録ヘツドの発熱素子に対応する
部分−すなわち、第6図1のように中間調発色し
た部分は、第2スキヤン目でも重ねてジユール熱
を与えられるので、より高濃度d2(ほゞ黒)に対
応する温度t2に加熱される。したがつてこの部分
は、第6図2に示すように黒色に発色する。そし
て、第2スキヤン目だけに得られた信号の部分は
灰色に発色する。
図2の信号をそのまま端子T2から受信機側へ伝
送する。受信機側では、第1スキヤン目と同様
に、加熱温度t1による灰色発色記録を行なう。し
かしながら、この場合、1スキヤン目にジユール
熱を与えられた記録ヘツドの発熱素子に対応する
部分−すなわち、第6図1のように中間調発色し
た部分は、第2スキヤン目でも重ねてジユール熱
を与えられるので、より高濃度d2(ほゞ黒)に対
応する温度t2に加熱される。したがつてこの部分
は、第6図2に示すように黒色に発色する。そし
て、第2スキヤン目だけに得られた信号の部分は
灰色に発色する。
以上のように、本発明によれば、同一の走査線
上を2回スキヤンして振幅を異にする2種のアナ
ログ信号を得、これをそれぞれ相等しい閾値で2
値信号化することにより中間調発色を得て、3階
調の出力画像を得ることができる。なお、2回の
スキヤンが行なわれている間は送信機側の原稿と
受信機側の記録紙は移動しないことが望ましい
が、記録紙の移動速度に比べてスキヤン速度を十
分に速くすれば、実用上支障のない読取、記録が
できる。
上を2回スキヤンして振幅を異にする2種のアナ
ログ信号を得、これをそれぞれ相等しい閾値で2
値信号化することにより中間調発色を得て、3階
調の出力画像を得ることができる。なお、2回の
スキヤンが行なわれている間は送信機側の原稿と
受信機側の記録紙は移動しないことが望ましい
が、記録紙の移動速度に比べてスキヤン速度を十
分に速くすれば、実用上支障のない読取、記録が
できる。
また一致回路10では、第1スキヤン目の2値
信号(メモリ9の内容)と第2スキヤン目の2値
信号(メモリ9Aの内容)との比較を行ない、両
者が一致した場合は、画像データの伝送は行なわ
ず、一致信号のみを伝送し、受信機側では1回目
の記録と同じ記録を行なえばよいので伝送時間の
短縮を計ることが可能である。
信号(メモリ9の内容)と第2スキヤン目の2値
信号(メモリ9Aの内容)との比較を行ない、両
者が一致した場合は、画像データの伝送は行なわ
ず、一致信号のみを伝送し、受信機側では1回目
の記録と同じ記録を行なえばよいので伝送時間の
短縮を計ることが可能である。
以上では、同一走査線上の画像を2回読取つて
3階調の画像を得る場合について説明を行なつた
が、本発明は2回に限定されるものではなく、受
信機記録部の階調再現性能に応じて適当と考えら
れるn階調数まで適応可能であることはいうまで
もない。なお、このようにn階調で読取るために
は同一走査線を(n−1)回スキヤンする必要が
ある。その場合でも、第1図の装置がそのまま利
用できることは明らかであろう。
3階調の画像を得る場合について説明を行なつた
が、本発明は2回に限定されるものではなく、受
信機記録部の階調再現性能に応じて適当と考えら
れるn階調数まで適応可能であることはいうまで
もない。なお、このようにn階調で読取るために
は同一走査線を(n−1)回スキヤンする必要が
ある。その場合でも、第1図の装置がそのまま利
用できることは明らかであろう。
また、受信機側でn階調の記録をするために
は、さきに述べた実施例と同様に感熱記録ヘツド
を用いるとしても1スキヤンに応じて行なわれる
記録の際の加熱温度はt1以下に選定しなければな
らない。すなわち、n回の重ね記録をされた部分
が黒レベルになるように、1回の記録による発色
濃度を低く選んでおかなければならない。
は、さきに述べた実施例と同様に感熱記録ヘツド
を用いるとしても1スキヤンに応じて行なわれる
記録の際の加熱温度はt1以下に選定しなければな
らない。すなわち、n回の重ね記録をされた部分
が黒レベルになるように、1回の記録による発色
濃度を低く選んでおかなければならない。
なお、本発明に適した記録手段としては、感熱
記録の外に、銀塩写真記録、ゼログラフイ記録等
がある。また、原稿の読取りをn回行なう代り
に、1回目のスキヤンで得られたアナログ信号を
記憶しておき、必要回数だけ読出し、相異なる割
合で増幅または減衰した後に2値化するようにし
てもよい。さらに、受信機側でn種の2値信号
を、例えば加算して第4図3に示すような多値信
号を作り出し、これに基づいて記録するようにし
てもよい。本発明に使用できる可変光度光源とし
ては螢光灯のほかに、印加電圧または周波数をス
イープして可変光としたレーザ光源などがある。
記録の外に、銀塩写真記録、ゼログラフイ記録等
がある。また、原稿の読取りをn回行なう代り
に、1回目のスキヤンで得られたアナログ信号を
記憶しておき、必要回数だけ読出し、相異なる割
合で増幅または減衰した後に2値化するようにし
てもよい。さらに、受信機側でn種の2値信号
を、例えば加算して第4図3に示すような多値信
号を作り出し、これに基づいて記録するようにし
てもよい。本発明に使用できる可変光度光源とし
ては螢光灯のほかに、印加電圧または周波数をス
イープして可変光としたレーザ光源などがある。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図、第2
図は可変光度光源の発光光度特性を示す図、第3
図はアナログ画像信号と閾値との関係を示す図、
第4図は本発明の動作説明のためのタイムチヤー
ト、第5図は感熱記録ヘツドの加熱温度と記録濃
度との関係を示す図、第6図は本発明における記
録方式の一例を示す図である。 1…原稿、2…可変光度光源(螢光灯)、4…
光量センサ、5…光量検知回路、7…固体走査受
光素子、8…ビデオアンプ・弁別回路、9,9A
…ビデオメモリ、10…一致回路。
図は可変光度光源の発光光度特性を示す図、第3
図はアナログ画像信号と閾値との関係を示す図、
第4図は本発明の動作説明のためのタイムチヤー
ト、第5図は感熱記録ヘツドの加熱温度と記録濃
度との関係を示す図、第6図は本発明における記
録方式の一例を示す図である。 1…原稿、2…可変光度光源(螢光灯)、4…
光量センサ、5…光量検知回路、7…固体走査受
光素子、8…ビデオアンプ・弁別回路、9,9A
…ビデオメモリ、10…一致回路。
Claims (1)
- 1 読取原稿を照明するための可変光度光源と、
光源の光度を検知する光量検知装置と、読取原稿
を一走査線毎に読取つてアナログ信号を出力する
受光素子と、光源の光度が相異なるn個(n>
1)の予定値になつたときに、その都度受光素子
を励起して原稿の読取りを行なわせる手段と、前
記アナログ信号を一定の閾値で2値化する弁別回
路と、前記光源光度のn個の予定値に対応して、
読取原稿上の一つの走査線をn回走査して得られ
たn種の2値信号から(n+1)階調の画像信号
を得る装置とを有することを特徴とする多階調読
取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1470580A JPS56112180A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Multitone wedge reading out device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1470580A JPS56112180A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Multitone wedge reading out device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56112180A JPS56112180A (en) | 1981-09-04 |
| JPS6257138B2 true JPS6257138B2 (ja) | 1987-11-30 |
Family
ID=11868583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1470580A Granted JPS56112180A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Multitone wedge reading out device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56112180A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0233003U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-03-01 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5428691B2 (ja) * | 1972-10-25 | 1979-09-18 | ||
| JPS54107210A (en) * | 1978-02-10 | 1979-08-22 | Ricoh Co Ltd | Abnormity detection system for reading light source |
-
1980
- 1980-02-12 JP JP1470580A patent/JPS56112180A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0233003U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-03-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56112180A (en) | 1981-09-04 |
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