JPS6257655A - 籾摺機等の逆転防止装置 - Google Patents
籾摺機等の逆転防止装置Info
- Publication number
- JPS6257655A JPS6257655A JP19836285A JP19836285A JPS6257655A JP S6257655 A JPS6257655 A JP S6257655A JP 19836285 A JP19836285 A JP 19836285A JP 19836285 A JP19836285 A JP 19836285A JP S6257655 A JPS6257655 A JP S6257655A
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- JP
- Japan
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- switch
- drive motor
- rotation direction
- huller
- sensor
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- Pending
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 7
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、籾摺機等の逆転防止装置に関し、籾摺機、
乾燥機、精米機等の電動農機に利用できるものである。
乾燥機、精米機等の電動農機に利用できるものである。
従来の技術、および発明が解決しようとする問題点
籾摺機等の原動モータ内装農機を農家の作業J↓1屋内
に据+jけて運転する場合、引込3相動力配線が各戸に
よって異なり、既設ソケットに籾摺機等側のプラグを差
込むと規定回転方向の逆に回転する場合が多く、この場
合、配線を組替える手間を要した。しかし農家において
は、季節によって一つのソケットから種々の電動農機を
運転するため、配線を組替えると他の農機を運転する場
合に再び配線組替を必要とする場合があるため引込線側
の配線組替をしないで規定回転方向を得ることが望まし
かった。
に据+jけて運転する場合、引込3相動力配線が各戸に
よって異なり、既設ソケットに籾摺機等側のプラグを差
込むと規定回転方向の逆に回転する場合が多く、この場
合、配線を組替える手間を要した。しかし農家において
は、季節によって一つのソケットから種々の電動農機を
運転するため、配線を組替えると他の農機を運転する場
合に再び配線組替を必要とする場合があるため引込線側
の配線組替をしないで規定回転方向を得ることが望まし
かった。
問題点を解決するための手段
この9.11は、原動モータ(1)乃至はこの原動モー
タ(1)から連動して回転する回転部(2)の回転方向
を検出するセンサー(3)と、このセンサー(3)の回
転方向の検出によって該原動モータ(1)を正規の回転
方向へ切8’+T(能の制御装置(4)とを設けてなる
籾摺機等の逆転防止装置の構成とした。
タ(1)から連動して回転する回転部(2)の回転方向
を検出するセンサー(3)と、このセンサー(3)の回
転方向の検出によって該原動モータ(1)を正規の回転
方向へ切8’+T(能の制御装置(4)とを設けてなる
籾摺機等の逆転防止装置の構成とした。
発明の作用、および効果
籾摺機等のB:(動モータ(1)に接続するコード端の
プラグを、動力電源側のソケットに接続し、電源スィッ
チを入れた場合、原動モータ(1)乃至は連動する籾摺
機内の回転部(2)が数回転する間に、これらの何れか
に設けるセンサー(3)がその回転方向を検出して制御
装置(4)が、正規の回転方向に回転していると判断し
た場合はそのま一連続して通電し、逆転方向と判断した
場合はリレーに出力する等して、3相であれば3本中の
2木の電源を切替接続して原動モータ(1)の回転を正
規の回転方向へ極めて短時間の間に切替えるので逆転に
よる籾摺機回転部等の故障が防止できる。また、電源側
の配線を組苔える劣力と時間を不要にすると共に、配線
1苔作業中の短絡や感電の危険を防止できる。
プラグを、動力電源側のソケットに接続し、電源スィッ
チを入れた場合、原動モータ(1)乃至は連動する籾摺
機内の回転部(2)が数回転する間に、これらの何れか
に設けるセンサー(3)がその回転方向を検出して制御
装置(4)が、正規の回転方向に回転していると判断し
た場合はそのま一連続して通電し、逆転方向と判断した
場合はリレーに出力する等して、3相であれば3本中の
2木の電源を切替接続して原動モータ(1)の回転を正
規の回転方向へ極めて短時間の間に切替えるので逆転に
よる籾摺機回転部等の故障が防止できる。また、電源側
の配線を組苔える劣力と時間を不要にすると共に、配線
1苔作業中の短絡や感電の危険を防止できる。
実施例
尚、図例において原動モータ(1)は3相20OV川般
川モータ(1)とし籾摺機(5) 411体に内装され
て居り、モータ(1)からキャブタイヤコード(6)を
接続してコード(6)先端部には3極プラグ(7)を設
けである。3相電源(28)側にはスイッチボックス(
31)を経由してソケット(32)を壁面に設けである
。
川モータ(1)とし籾摺機(5) 411体に内装され
て居り、モータ(1)からキャブタイヤコード(6)を
接続してコード(6)先端部には3極プラグ(7)を設
けである。3相電源(28)側にはスイッチボックス(
31)を経由してソケット(32)を壁面に設けである
。
回転部(2)は、原動モータ(1)軸から連動無端(t
F (8)で連動されて回転する脱ぶロール(9)、昇
降機(10)、吸引ファン(11)、等の回転軸(12
)部である。
F (8)で連動されて回転する脱ぶロール(9)、昇
降機(10)、吸引ファン(11)、等の回転軸(12
)部である。
センサー(3)は、原動モータ(1)軸、回転部(2)
軸等に円板状あるいはアーム状の回転取付体(13)を
設け、この取伺体(13)の回転外周部に磁石片からな
る被検出体(14)を設け、この被検出体(14)の回
転外方乃至は側方に、回転方向に沿わせた2個の近接ス
イッチ(15) (1B)を、a壁等にその基部を取
付けた取付体(17)に設けて構成し、近接スイッチ(
15) (1ft)は夫々制御装fat (4)へ配
線(19)を接続している。この近接スイッチ(15)
と(16)とが被検出体(14)を検出する前後の順序
によって回転方向を検出すべくセンサー(3)構成し、
図例においては、正規回転方向(イ)の場合に近接スイ
ッチ(15)が先に被検出体(目)を検出すべく配設し
ている。
軸等に円板状あるいはアーム状の回転取付体(13)を
設け、この取伺体(13)の回転外周部に磁石片からな
る被検出体(14)を設け、この被検出体(14)の回
転外方乃至は側方に、回転方向に沿わせた2個の近接ス
イッチ(15) (1B)を、a壁等にその基部を取
付けた取付体(17)に設けて構成し、近接スイッチ(
15) (1ft)は夫々制御装fat (4)へ配
線(19)を接続している。この近接スイッチ(15)
と(16)とが被検出体(14)を検出する前後の順序
によって回転方向を検出すべくセンサー(3)構成し、
図例においては、正規回転方向(イ)の場合に近接スイ
ッチ(15)が先に被検出体(目)を検出すべく配設し
ている。
[1においてセンサー(3)は脱ぶロール(9)回転軸
(12)に設けている。
(12)に設けている。
1TIII御装置(4)は、CPU(20)を有して制
御ボックス(1日)に内装される。CPU (20)の
入力側情報は、スタートスイッチ(21)のON信号、
近接スイッチ(15) (1B)の信号とし、出力側
には、3相3線の内の2MAを切替えるべき、リレー
(22) 、 リレー(23) 、 とこれの接点切
替スイッチ(24) 、 (25) 、および3相3
線の電磁開閉器(2B)をON、OFFすべきリレー(
27)を設けている。
御ボックス(1日)に内装される。CPU (20)の
入力側情報は、スタートスイッチ(21)のON信号、
近接スイッチ(15) (1B)の信号とし、出力側
には、3相3線の内の2MAを切替えるべき、リレー
(22) 、 リレー(23) 、 とこれの接点切
替スイッチ(24) 、 (25) 、および3相3
線の電磁開閉器(2B)をON、OFFすべきリレー(
27)を設けている。
CPU(2G)にはセンサー(3)の近接スイッチ(1
5)と(18)との検出の順序を′r1断ずべく第5図
タイムチャートに示す如く、例えば正規回転方向(イ)
において近接スイッチ(15)と(1B)を検出する短
い時間間隔(ロ)と、被検出体(14)が一回転して次
に近接スイッチ(15)を検出するまでの長い時間間隔
(ハ)とを計測比較し、短い時間間隔(ロ)を挾む前後
の検出順序を順序と認識すべくプログラム構成すると共
に被検出体(14)が、近接スイッチ(15)と(1B
)との中間の停止位置から回転を始める場合を考慮し、
最初の数回を除外したのち、8を数回の該時間1111
隔(ロ)を挾むセンサー(3)検出順序を判定して、正
規回転方向(イ)の場合は出力せず逆転方向(ニ)の場
合に出力すべく構成している。出力のプログラムは、リ
レー(27)に出力して電磁開閉器(26)をOFFに
したのち、リレー(22)と(23)とに出力して接点
功科スイッチ(20と(25)とを切替え、次にリレー
(27)に出力して電磁開閉器(26)をONにすべく
構成している。
5)と(18)との検出の順序を′r1断ずべく第5図
タイムチャートに示す如く、例えば正規回転方向(イ)
において近接スイッチ(15)と(1B)を検出する短
い時間間隔(ロ)と、被検出体(14)が一回転して次
に近接スイッチ(15)を検出するまでの長い時間間隔
(ハ)とを計測比較し、短い時間間隔(ロ)を挾む前後
の検出順序を順序と認識すべくプログラム構成すると共
に被検出体(14)が、近接スイッチ(15)と(1B
)との中間の停止位置から回転を始める場合を考慮し、
最初の数回を除外したのち、8を数回の該時間1111
隔(ロ)を挾むセンサー(3)検出順序を判定して、正
規回転方向(イ)の場合は出力せず逆転方向(ニ)の場
合に出力すべく構成している。出力のプログラムは、リ
レー(27)に出力して電磁開閉器(26)をOFFに
したのち、リレー(22)と(23)とに出力して接点
功科スイッチ(20と(25)とを切替え、次にリレー
(27)に出力して電磁開閉器(26)をONにすべく
構成している。
これらセンサー(3)の検出以後のプログラム進行の前
には、スタートスイッチ(21)ONによりリレー(2
7)に出力して電磁開閉器(26)をONにし、原動モ
ータ(1)を始動させるプログラムを設けている。
(28)は3相電源、(29)はI10インターフェイ
スを含む入力回路、(3o)はI10インターフェイス
を含む出力回路、(31)はスイッチボックス、(32
)はソケットである。
には、スタートスイッチ(21)ONによりリレー(2
7)に出力して電磁開閉器(26)をONにし、原動モ
ータ(1)を始動させるプログラムを設けている。
(28)は3相電源、(29)はI10インターフェイ
スを含む入力回路、(3o)はI10インターフェイス
を含む出力回路、(31)はスイッチボックス、(32
)はソケットである。
籾摺機(5)の原動モータ(1)に連結するコード(6
)端のプラグ(7)を作業場壁面のソケット(32)に
差込連結し、スイッチボックス(31)内のスイッチを
ONにし、制御ボックス(18)部に設けるスタートス
イッチ(21)をONにするとき、このスイッチ(21
)ONの信号が、制御装置(4)の入力回路に入りデジ
タル信号に変換されてCPU(20)に入る。CPUは
プログラムに従って、出力回路を経由してリレー(27
)に出力すると、電磁開閉器(26)が作動してONに
なり、3相電源(28)の電力は原動モータ(1)に直
結し、原動モータ(1)が始動回転をはじめる。このと
き原動モータ(1)から連動無端帯(8)で連動される
脱ぶロール(9)回転軸(12)部に設けるセンサー(
3)の近接スイッチ(15)と(1B)とが、被検出体
(14)を交互に検出して検出信号を入力回路(29)
を経由して、CPU(20)に人力する。CPU(20
)はプログラムに従って、最初の数回の信号を除外した
後、短い時間間隔(ロ)を挾む一対の信号を発信する近
接スイッチ(15)と(1G)との前後を判断し、近接
スイッチ(15)が先であると判断した場合は正規回転
方向(イ)であるのでこのま〜出力せずに維持する。ま
た、近接スイッチ(16)が先であると判断すると、先
づリレー(27)に出力作動させると、電磁開閉器(2
6)がOFFになり次にリレー(22)とリレー(23
)に出力作動させると接点切替スイッチ(24)と(2
5)とが切替り2相が入れ替ったのち、再び、リレー(
27)に出力して、電磁開閉器(26)をONにすると
原動モータ(1)は正規回転方向(イ)に切替るので、
籾摺m (5)に籾を供給して籾摺作業を行なえる。
)端のプラグ(7)を作業場壁面のソケット(32)に
差込連結し、スイッチボックス(31)内のスイッチを
ONにし、制御ボックス(18)部に設けるスタートス
イッチ(21)をONにするとき、このスイッチ(21
)ONの信号が、制御装置(4)の入力回路に入りデジ
タル信号に変換されてCPU(20)に入る。CPUは
プログラムに従って、出力回路を経由してリレー(27
)に出力すると、電磁開閉器(26)が作動してONに
なり、3相電源(28)の電力は原動モータ(1)に直
結し、原動モータ(1)が始動回転をはじめる。このと
き原動モータ(1)から連動無端帯(8)で連動される
脱ぶロール(9)回転軸(12)部に設けるセンサー(
3)の近接スイッチ(15)と(1B)とが、被検出体
(14)を交互に検出して検出信号を入力回路(29)
を経由して、CPU(20)に人力する。CPU(20
)はプログラムに従って、最初の数回の信号を除外した
後、短い時間間隔(ロ)を挾む一対の信号を発信する近
接スイッチ(15)と(1G)との前後を判断し、近接
スイッチ(15)が先であると判断した場合は正規回転
方向(イ)であるのでこのま〜出力せずに維持する。ま
た、近接スイッチ(16)が先であると判断すると、先
づリレー(27)に出力作動させると、電磁開閉器(2
6)がOFFになり次にリレー(22)とリレー(23
)に出力作動させると接点切替スイッチ(24)と(2
5)とが切替り2相が入れ替ったのち、再び、リレー(
27)に出力して、電磁開閉器(26)をONにすると
原動モータ(1)は正規回転方向(イ)に切替るので、
籾摺m (5)に籾を供給して籾摺作業を行なえる。
短時間に逆転方向(ニ)を正規回転方向(イ)へ自動的
切替えるので便利である。
切替えるので便利である。
尚、CPU(20)が、iE規四回転方向イ)と判断し
た場合、および逆転のときに功科操作が終った場合に点
灯する表示灯を設けるもよい。
た場合、および逆転のときに功科操作が終った場合に点
灯する表示灯を設けるもよい。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は−・
部を断面せる側面図、第2図はその一部の側面図、第3
図は配線図、第4図は作用ブロック図、第5図はセンサ
ー(3)信号タイムチャートである。 図中、符号(1)は原動モータ、(2)は回転部、(3
)はセンサー、(4)は制御装置、(15)、(16)
はセンサー(3)の近接スイッチを示す。
部を断面せる側面図、第2図はその一部の側面図、第3
図は配線図、第4図は作用ブロック図、第5図はセンサ
ー(3)信号タイムチャートである。 図中、符号(1)は原動モータ、(2)は回転部、(3
)はセンサー、(4)は制御装置、(15)、(16)
はセンサー(3)の近接スイッチを示す。
Claims (1)
- 原動モータ(1)乃至はこの原動モータ(1)から連動
して回転する回転部(2)の回転方向を検出するセンサ
ー(3)と、このセンサー(3)の回転方向の検出によ
って該原動モータ(1)を正規の回転方向へ切替可能の
制御装置(4)とを設けてなる籾摺機等の逆転防止装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19836285A JPS6257655A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 籾摺機等の逆転防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19836285A JPS6257655A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 籾摺機等の逆転防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257655A true JPS6257655A (ja) | 1987-03-13 |
Family
ID=16389844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19836285A Pending JPS6257655A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 籾摺機等の逆転防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257655A (ja) |
-
1985
- 1985-09-06 JP JP19836285A patent/JPS6257655A/ja active Pending
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