JPS6259732A - 管埋設機械の制御方法 - Google Patents
管埋設機械の制御方法Info
- Publication number
- JPS6259732A JPS6259732A JP60199085A JP19908585A JPS6259732A JP S6259732 A JPS6259732 A JP S6259732A JP 60199085 A JP60199085 A JP 60199085A JP 19908585 A JP19908585 A JP 19908585A JP S6259732 A JPS6259732 A JP S6259732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- pipe
- gripping device
- meter
- burying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
【炙北へ五歴文駈
本発明は、例えばバックホウ等を利用した移動式管埋設
8!械の位置や姿勢を認識して、そのアームに取付けた
バケットや把持装置等に予め計画された通りの溝掘り管
埋設作業を行わせるための制御システムに関するもので
ある。
8!械の位置や姿勢を認識して、そのアームに取付けた
バケットや把持装置等に予め計画された通りの溝掘り管
埋設作業を行わせるための制御システムに関するもので
ある。
麹&ユ皮肛
従来、例えば宅地造成工事現場における溝掘り及び管の
埋設作業等は、まず、バックホウ等の建設機械のバケッ
トにより溝掘9を行ない、続いて溝の底に砕石を敷詰め
て、レベルを出しながら捨てコンクリートを打ち、その
後、建設機械のアームにアタッチメントとして取付けな
把持装置により管を把んで上記溝内に敷設すると共に、
それらの作業が予め定められた工事計画通りに施工され
ているかどうかを、その都度計測して確認し、工事を進
めていた。
埋設作業等は、まず、バックホウ等の建設機械のバケッ
トにより溝掘9を行ない、続いて溝の底に砕石を敷詰め
て、レベルを出しながら捨てコンクリートを打ち、その
後、建設機械のアームにアタッチメントとして取付けな
把持装置により管を把んで上記溝内に敷設すると共に、
それらの作業が予め定められた工事計画通りに施工され
ているかどうかを、その都度計測して確認し、工事を進
めていた。
発朋プ1 ′ しようとする問題丘
しかしながら、上記の各作業はオペレータの勘や能力に
頼っていたので作業精度や作業能率lこノぐラツキが生
ずるだけでなく、工事を中断して計測を繰り返し行わな
くてはならず、工期と玉貸に無駄が生じ易い等の問題点
があった。
頼っていたので作業精度や作業能率lこノぐラツキが生
ずるだけでなく、工事を中断して計測を繰り返し行わな
くてはならず、工期と玉貸に無駄が生じ易い等の問題点
があった。
本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので
、その目的とするところは、高精度で能率良く施工する
ことが出来、工期を短縮し玉貸のコストダウンを図るこ
とのできる移動式管埋設機械の制御システムを提供する
にある。
、その目的とするところは、高精度で能率良く施工する
ことが出来、工期を短縮し玉貸のコストダウンを図るこ
とのできる移動式管埋設機械の制御システムを提供する
にある。
[発明の構成1
問題点組鼠伏するための手嗟
本発明の管埋設機械の制御システムは、バケット及び把
持装置を有する移動式管埋設機械の位置を、施工現場の
中継基地に備えた測距・測角装置によす??′測し、一
方、上記管埋設機械に備えたピッチング計・ローリング
計・ヨ°−イング計等の計測器に上りその姿勢を計測す
ると共にアーム角度計およびバケット又は把持装置用角
度計により上記バケット又は把持装置の位置・姿勢を計
測して、これらの各計測データーを有線及び/又は無線
によりコンピューターに入力し、予め計画設定された管
埋設機械並びにバケット又は把持装置の位置・姿勢値と
比較して制御作動信号を得、これにより管埋設機械の各
駆動部を働かせて計画に沿った溝掘り及び管敷設作業を
行なうようにしたことを特徴とするものである。
持装置を有する移動式管埋設機械の位置を、施工現場の
中継基地に備えた測距・測角装置によす??′測し、一
方、上記管埋設機械に備えたピッチング計・ローリング
計・ヨ°−イング計等の計測器に上りその姿勢を計測す
ると共にアーム角度計およびバケット又は把持装置用角
度計により上記バケット又は把持装置の位置・姿勢を計
測して、これらの各計測データーを有線及び/又は無線
によりコンピューターに入力し、予め計画設定された管
埋設機械並びにバケット又は把持装置の位置・姿勢値と
比較して制御作動信号を得、これにより管埋設機械の各
駆動部を働かせて計画に沿った溝掘り及び管敷設作業を
行なうようにしたことを特徴とするものである。
火喬匠
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、1は移動式管埋設機械の一例を示す、
バックホウであって、主にクローラ式の走行部1aと、
該走行部1a上に旋回自在に設けられた旋回部1bと、
該旋回部1bに上下回動自在に取付けられたアーム1c
と、該アームICの先端部に首振り自在に取付けられた
バケツ)ld等から構成されている。尚、第3図に示す
ように、上記アーム1cにはバケツ)1dに代えて把持
装置1eをセットするようになっている。
バックホウであって、主にクローラ式の走行部1aと、
該走行部1a上に旋回自在に設けられた旋回部1bと、
該旋回部1bに上下回動自在に取付けられたアーム1c
と、該アームICの先端部に首振り自在に取付けられた
バケツ)ld等から構成されている。尚、第3図に示す
ように、上記アーム1cにはバケツ)1dに代えて把持
装置1eをセットするようになっている。
該バンクホウ1には、ピッチング計、ローリング計、ヨ
ーイング計、アーム角度計、ノイケ・ント角度計、把持
装置角度計が備えられている。
ーイング計、アーム角度計、ノイケ・ント角度計、把持
装置角度計が備えられている。
上記ピッチング計は走行方向(第1図において、紙面に
対して直角方向)に対する揺れ角度を測定する計測器で
あり、上記ローリング計は横方向(第1図において左右
方向)に対する揺れ角度を測定する計測器であり、ヨー
イング計は走行部」aに対する旋回部1bの旋回角度を
測定する計測器であって、これらの各計測器はバックホ
ウ1がどのような姿勢にあるかを認識する計測器である
。
対して直角方向)に対する揺れ角度を測定する計測器で
あり、上記ローリング計は横方向(第1図において左右
方向)に対する揺れ角度を測定する計測器であり、ヨー
イング計は走行部」aに対する旋回部1bの旋回角度を
測定する計測器であって、これらの各計測器はバックホ
ウ1がどのような姿勢にあるかを認識する計測器である
。
一方、上記アーム角度計は旋回部1bに対するアーム1
cの俯仰角を測定する計測器であり、バケット角度計又
は把持装置角度計はアーム1cに対するバケツ)Id又
は把持装置1eの首振り角度を測定する計測器であって
、これらの計測器はバケツ)ldや把持装置1eの位置
・姿勢を認識する計測器である。
cの俯仰角を測定する計測器であり、バケット角度計又
は把持装置角度計はアーム1cに対するバケツ)Id又
は把持装置1eの首振り角度を測定する計測器であって
、これらの計測器はバケツ)ldや把持装置1eの位置
・姿勢を認識する計測器である。
また、上記旋回部1bの旋回動作、アーム1cの上下回
動、バケツ)Idや把持装置1cの首振り作動等は全て
油圧駆動によって行なわれ、これらの油圧駆動装置には
油圧サーボ機構が最も適当であり、後述する制御動作信
号により作動するようになっている。
動、バケツ)Idや把持装置1cの首振り作動等は全て
油圧駆動によって行なわれ、これらの油圧駆動装置には
油圧サーボ機構が最も適当であり、後述する制御動作信
号により作動するようになっている。
さらに、上記バックホウ1の旋回部1bにはレーザー光
追尾形ターゲット2が上下及び旋回可能に設置されてい
る。
追尾形ターゲット2が上下及び旋回可能に設置されてい
る。
一方、3は作業現場における中継基地であって、その頂
部にはレーザー七オドライト4及び光波距離計5が設置
されている。
部にはレーザー七オドライト4及び光波距離計5が設置
されている。
上記レーザー七オドライト4は、水平に調整された整準
台上の垂直軸のまわりを水平方向に回転すると共に、水
平軸のまわりを回転して、上記レーザー光追尾形ターデ
ッド2を追尾して照準することができる望遠@ 4 a
を備えている。
台上の垂直軸のまわりを水平方向に回転すると共に、水
平軸のまわりを回転して、上記レーザー光追尾形ターデ
ッド2を追尾して照準することができる望遠@ 4 a
を備えている。
虫rこ、上記光波距離計5は、光波列を発射する発光部
と、上記ターゲット2からの反射列を受光する受光部と
、発射から受光までの時間を読み取るストップウォッチ
部とを備えている。
と、上記ターゲット2からの反射列を受光する受光部と
、発射から受光までの時間を読み取るストップウォッチ
部とを備えている。
更に、上記中継基地3にはアンテナ6が設置されていて
、前記バックホウ1に設けられたアンテナ7どの開で電
波を受発信し、ラジオコントロールできるようになって
いる・ 8は中間CPU、9は中央コントロールセンターである
。
、前記バックホウ1に設けられたアンテナ7どの開で電
波を受発信し、ラジオコントロールできるようになって
いる・ 8は中間CPU、9は中央コントロールセンターである
。
次に、上記実施例装置による制御作用について説明する
。
。
まず、第2図に示すような宅地造成地における道路にブ
ス・水道・下水等の管を埋設するための溝掘り作業を行
なう場合について述べる。
ス・水道・下水等の管を埋設するための溝掘り作業を行
なう場合について述べる。
今、A区画における溝掘りをバックホウ1によって行な
う場合、中継基地3のレーザー七オドライト4の望遠i
#、4 aをa地点に自動的に照準せしめ、これにバッ
クホウ1を移動させてその尾形ターデッド2により追尾
せしめると共に、光波距離計5によりバックホウ1まで
の距離lを確認しながら、バックホウ1を正確なa地点
に誘導する。
う場合、中継基地3のレーザー七オドライト4の望遠i
#、4 aをa地点に自動的に照準せしめ、これにバッ
クホウ1を移動させてその尾形ターデッド2により追尾
せしめると共に、光波距離計5によりバックホウ1まで
の距離lを確認しながら、バックホウ1を正確なa地点
に誘導する。
一方、バックホウ1に配+Rされているピッチング計、
ローリング計、ヨーイング計等によりバックホウ1の姿
勢データーを得ると共に、アーム角度計及びバケット角
度計によりバケツ)ldの位置・姿勢データーを得、こ
れを直ちにアンテナ6゜7を通じて中継基地3の中間C
PU8に送る。
ローリング計、ヨーイング計等によりバックホウ1の姿
勢データーを得ると共に、アーム角度計及びバケット角
度計によりバケツ)ldの位置・姿勢データーを得、こ
れを直ちにアンテナ6゜7を通じて中継基地3の中間C
PU8に送る。
中間CPU8では、上記各データーを中央コントロール
センター9に送って、a地点における溝の計画深さ等の
計画値と比較し、制御動作信号を得ると共に、これをバ
ックホウ1に伝送する。バックホウ1では上記制御動作
信号に基づいて、各油圧サーボ機構を作動せしめ、旋回
部1b、アーム1c及びバケツ)ld等を計画値に沿っ
て制御作動させ、目的の巾と深さの溝を掘削する。
センター9に送って、a地点における溝の計画深さ等の
計画値と比較し、制御動作信号を得ると共に、これをバ
ックホウ1に伝送する。バックホウ1では上記制御動作
信号に基づいて、各油圧サーボ機構を作動せしめ、旋回
部1b、アーム1c及びバケツ)ld等を計画値に沿っ
て制御作動させ、目的の巾と深さの溝を掘削する。
次に、走行部1aを稼動させてバックホウ1をb点まで
移動させる。この際、レーザーゼオドライド4及び光波
匪離計5によりバックホウ1を誘導コントロールする。
移動させる。この際、レーザーゼオドライド4及び光波
匪離計5によりバックホウ1を誘導コントロールする。
バックホウ1がb点に位置すると、上述の手順を繰り返
して計画通りの溝を掘削する。b点での掘削が完了する
と、さらに0点に移動し同様の操作を繰り返しながら、
A区画の溝掘り作業を行なう。
して計画通りの溝を掘削する。b点での掘削が完了する
と、さらに0点に移動し同様の操作を繰り返しながら、
A区画の溝掘り作業を行なう。
溝掘り作業が終了したら、次に管据付用ベースの設置作
業に移る。このベース設置作業に際しては、アームIC
の先端部のバケツ)ldを取外し、第3図に示すような
把持装置1eを取付けておく。
業に移る。このベース設置作業に際しては、アームIC
の先端部のバケツ)ldを取外し、第3図に示すような
把持装置1eを取付けておく。
準備が完了したら、まず上記把持装置1eに管据付用ベ
ース10を把持せしめて、前記レーザーゼオドライド4
及び光波距離計5によりバックホウ1をa地点に誘導す
る。
ース10を把持せしめて、前記レーザーゼオドライド4
及び光波距離計5によりバックホウ1をa地点に誘導す
る。
一方、バックホウ1に備えたピッチング計等によりその
姿勢を認識せしめると共に、アーム角度計及び把持装置
角度計により把持装置1eの位置・姿勢を認識し、これ
らの計測データーを中間CPU8或いは中央コントロー
ルセンター9に送って、a地点におけるベース10の計
画設置位置やレベルと比較し、制御動作信号を得てバッ
クホウ1に返送し、各油圧サーボ機構を作動せしめて、
第3図に示すように目的の位置とレベルに管据付用ベー
ス10を設置する。
姿勢を認識せしめると共に、アーム角度計及び把持装置
角度計により把持装置1eの位置・姿勢を認識し、これ
らの計測データーを中間CPU8或いは中央コントロー
ルセンター9に送って、a地点におけるベース10の計
画設置位置やレベルと比較し、制御動作信号を得てバッ
クホウ1に返送し、各油圧サーボ機構を作動せしめて、
第3図に示すように目的の位置とレベルに管据付用ベー
ス10を設置する。
続いて、バックホウ1をb点、0点と誘導しなか ・
ら移動せしめて、上記手順に従って所定位置にベースを
設置する。
ら移動せしめて、上記手順に従って所定位置にベースを
設置する。
ベースの設置作業が終了したら、続いて管の埋設作業に
移る。この管埋設作業に際しても、第4図に示すように
上記ベース用把持装置1eに代えて管把持用の別の把持
装置1fを取付けておく。
移る。この管埋設作業に際しても、第4図に示すように
上記ベース用把持装置1eに代えて管把持用の別の把持
装置1fを取付けておく。
尚、ベース用把持装置1eを管把持装置として、利用し
ても良い。
ても良い。
上記、準備作業が完了したら、各地点avbtcで前記
作業と同様にバックホウや把持装置の位置・姿勢を測定
して認識すると共に、これらのデーターを計画管埋設値
と比較して、制御動作信号を得、各油圧サーボ機構を作
動せしめて、所定の位置に管を据付ける。
作業と同様にバックホウや把持装置の位置・姿勢を測定
して認識すると共に、これらのデーターを計画管埋設値
と比較して、制御動作信号を得、各油圧サーボ機構を作
動せしめて、所定の位置に管を据付ける。
[発明の効果]
各位置での溝掘り、ベース設置並びに管敷設等の施工作
業を総てコンピュータによりコントロールするようにし
たので、高精度で能率良く施工することが出来、工期を
短縮し玉突のコストダウンを図ることのできる。
業を総てコンピュータによりコントロールするようにし
たので、高精度で能率良く施工することが出来、工期を
短縮し玉突のコストダウンを図ることのできる。
第1図は本発明のシステムの一実施例を示す説明図、第
2図はその平面図、第3図はベースの取付は作業を示す
図、tlS4図は管敷設作業を示す図である。
2図はその平面図、第3図はベースの取付は作業を示す
図、tlS4図は管敷設作業を示す図である。
Claims (1)
- バケット及び把持装置を有する移動式管埋設機械の位置
を、施工現場の中継基地に備えた測距・測角装置により
計測し、一方、上記管埋設機械に備えたピッチング計・
ローリング計・ヨーイング計等の計測器によりその姿勢
を計測すると共にアーム角度計およびバケット又は把持
装置用角度計により上記バケット又は把持装置の位置・
姿勢を計測して、これらの各計測データーを有線及び/
又は無線によりコンピューターに入力し、予め計画設定
された管埋設機械並びにバケット又は把持装置の位置・
姿勢値と比較して制御作動信号を得、これにより管埋設
機械の各駆動部を働かせて計画に沿った溝掘り及び管敷
設作業を行なうようにしたことを特徴とする移動式管埋
設機械の制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199085A JPS6259732A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 管埋設機械の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199085A JPS6259732A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 管埋設機械の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259732A true JPS6259732A (ja) | 1987-03-16 |
| JPH0443126B2 JPH0443126B2 (ja) | 1992-07-15 |
Family
ID=16401851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60199085A Granted JPS6259732A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 管埋設機械の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6259732A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025142293A1 (ja) * | 2023-12-27 | 2025-07-03 | 株式会社クボタ | 管接合装置及び管接合方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4931104A (ja) * | 1972-07-19 | 1974-03-20 | ||
| JPS57137596A (en) * | 1981-02-18 | 1982-08-25 | Hitachi Construction Machinery | Excavation direction control of shielded excavator |
-
1985
- 1985-09-09 JP JP60199085A patent/JPS6259732A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4931104A (ja) * | 1972-07-19 | 1974-03-20 | ||
| JPS57137596A (en) * | 1981-02-18 | 1982-08-25 | Hitachi Construction Machinery | Excavation direction control of shielded excavator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025142293A1 (ja) * | 2023-12-27 | 2025-07-03 | 株式会社クボタ | 管接合装置及び管接合方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0443126B2 (ja) | 1992-07-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6047783A (en) | Systems, arrangements and associated methods for tracking and/or guiding an underground boring tool | |
| US8191653B2 (en) | System and method for tracking and maintaining an on-grade horizontal borehole | |
| JP3418682B2 (ja) | トンネル用総合測量システム | |
| JP3645568B2 (ja) | 作業場所に対して地形変更マシンを操作する方法と装置 | |
| US8363210B2 (en) | Three dimensional feature location from an excavator | |
| EP0956397B1 (en) | Device and method for determining the position of a working part | |
| JP2001509851A (ja) | 作業部の位置を決定するための装置と方法 | |
| JP2004138422A (ja) | トンネル孔内測量方法及びトンネル孔内測量システム | |
| JPS6259732A (ja) | 管埋設機械の制御方法 | |
| US20210324612A1 (en) | Pipe-laying system and method | |
| JPH0843093A (ja) | 工事途上における工事完了部分及び重機の位置測定方法 | |
| JP3231386B2 (ja) | シールド測量方法 | |
| KR102847155B1 (ko) | 부유식 타켓과 레이저 거리측정을 이용한 도로시설물 측량장치 | |
| JPS6245840A (ja) | 移動式建設機械の位置・姿勢制御システム | |
| JP2002339407A (ja) | 土木作業システム | |
| JP3236277U (ja) | 法面勾配指示装置 | |
| JPH11350525A (ja) | 海底または水底の土木機械の位置測定装置またはケーブル埋設機の位置測定装置 | |
| JP2002090143A (ja) | 建設機械用の方向角測定装置 | |
| JP2913042B2 (ja) | 地中掘進機の地中接合用推進管理測量装置 | |
| JP2005172586A (ja) | 推進装置先導体の推進方位計測装置 | |
| JPH11270280A (ja) | 推進工法および測量装置 | |
| JPH05324073A (ja) | 自動追尾式土木工事方法 | |
| JPH04204108A (ja) | 自動位置測定システム | |
| JP2018112474A (ja) | 伏び計測システム | |
| JPS6023596A (ja) | 前方誘導制御方式によるトンネル築造工法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |