JPS6260153A - サ−チコントロ−ラ - Google Patents
サ−チコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPS6260153A JPS6260153A JP60200321A JP20032185A JPS6260153A JP S6260153 A JPS6260153 A JP S6260153A JP 60200321 A JP60200321 A JP 60200321A JP 20032185 A JP20032185 A JP 20032185A JP S6260153 A JPS6260153 A JP S6260153A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- search
- jog
- signal
- rotated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はサーチコントローラに係り、特にサーチノブと
ジョグノブを有してなるり“−チコントローラに関する
。
ジョグノブを有してなるり“−チコントローラに関する
。
従来の技術
昨今のビデオテープレコーダ及びビデオカメラの普及に
伴い、記録した搬像画面を編集するための、電子編集シ
ステムが提供されている。この電子編集システムのひと
つとしてサーチコントローラがある。この号−ヂコント
ローラには2台の電子編集機が接続され、フロントパネ
ルに配設された信号発生器を操作することにより撮像画
面中の編集点を探してアッセンブリー、インサート等の
編集を行ない得る構成となっている。上記イ1号発生器
はふたつの操作ノブを周軸的に設けた構造となっており
、夫々の操作ノブはリーチ(再4トスピードを制御する
)及びジョグ(再生画をコマ送りJる)の制御機能を有
しており、操作ノブを選択的に回動操作することにより
編集点を正確にスピーディに探すことができる。従来こ
の種の吠−チコン1−ローラは、サーチ及びジョグのモ
ードを切替えるのに信号発生器とは別個にフ[1ントバ
ネル十に配設されたモード切替えスイッチを操作するこ
とにより行なっていた。また伯のモード切替え手段とし
ては、上記信号発生器と押釦式の切替スイッチを一体的
に組込んだ構成とし、モード切替え時に信号発生器の操
作)1を強く押圧操作することによりサーチ及びジョグ
のモードが切替わる構成のものがあった。
伴い、記録した搬像画面を編集するための、電子編集シ
ステムが提供されている。この電子編集システムのひと
つとしてサーチコントローラがある。この号−ヂコント
ローラには2台の電子編集機が接続され、フロントパネ
ルに配設された信号発生器を操作することにより撮像画
面中の編集点を探してアッセンブリー、インサート等の
編集を行ない得る構成となっている。上記イ1号発生器
はふたつの操作ノブを周軸的に設けた構造となっており
、夫々の操作ノブはリーチ(再4トスピードを制御する
)及びジョグ(再生画をコマ送りJる)の制御機能を有
しており、操作ノブを選択的に回動操作することにより
編集点を正確にスピーディに探すことができる。従来こ
の種の吠−チコン1−ローラは、サーチ及びジョグのモ
ードを切替えるのに信号発生器とは別個にフ[1ントバ
ネル十に配設されたモード切替えスイッチを操作するこ
とにより行なっていた。また伯のモード切替え手段とし
ては、上記信号発生器と押釦式の切替スイッチを一体的
に組込んだ構成とし、モード切替え時に信号発生器の操
作)1を強く押圧操作することによりサーチ及びジョグ
のモードが切替わる構成のものがあった。
発明が解決しようとする問題点
上記の如くサーチコントローラには通常2台の電子編集
機が接続され、この2台の電子編集機を人々サーチ及び
ジョグ操作し得るよう1ナーチコン1〜〇−シのフロン
トパネルにはふたつの信号発生器が設けられている。そ
してIG集者はこのふたつの信号発生器のノブを両手で
操作Jることにより各電子編集機を操作し編集点を探す
。しかるに上記従来のサーチコント1コーうではサーチ
及びジョグのモードを切替える際、−f1信号発生器の
ノブより手をはなしモード切替スイッチを操作したり、
信号発生器の操作ノブを強く抑圧操作しなくてはならず
切替え操作が面倒であるという問題点があった。一般に
一本のビデ副テープを編集するのにその編集箇所は多数
あり、その編集点毎に4ノーブー及びジョグの操作を行
なわなくてはならない。
機が接続され、この2台の電子編集機を人々サーチ及び
ジョグ操作し得るよう1ナーチコン1〜〇−シのフロン
トパネルにはふたつの信号発生器が設けられている。そ
してIG集者はこのふたつの信号発生器のノブを両手で
操作Jることにより各電子編集機を操作し編集点を探す
。しかるに上記従来のサーチコント1コーうではサーチ
及びジョグのモードを切替える際、−f1信号発生器の
ノブより手をはなしモード切替スイッチを操作したり、
信号発生器の操作ノブを強く抑圧操作しなくてはならず
切替え操作が面倒であるという問題点があった。一般に
一本のビデ副テープを編集するのにその編集箇所は多数
あり、その編集点毎に4ノーブー及びジョグの操作を行
なわなくてはならない。
従ってスピーディな編集作業を行なうためには上記問題
点は特に俳人である。
点は特に俳人である。
そこで本発明では、1ノーチツプ及びジョグノブを回U
J操作覆るのみで七−ドが切替わる構成とすることによ
り、上記問題点を解決した4ノーヂコント[]−ラを提
供することを目的と覆る。
J操作覆るのみで七−ドが切替わる構成とすることによ
り、上記問題点を解決した4ノーヂコント[]−ラを提
供することを目的と覆る。
問題点を解決するための手段及び作用
1記問題点を解決するために本発明では、1ナーチコン
トローラにサーチノブ及びジョグノブの回動操作に対応
した信号を発生する信号発生器と、磁気記録再生H置に
制御信号を出力する制御手段とを設けた。そしてこの信
号発生器を、周軸的に設けられ制御時に回動操作される
サーチノブ及びジョグノブの回!17I操作に対応した
信号を発生するよう構成した。また制御手段を、上記信
号発生器よりサーチノブの回動操作に対応した信号が供
給されている時は優先的に磁気記録再生装置をサーチモ
ードとしてテープスピードを制御するサーヂit/+1
11信号を出力し、普す一チップが回e操作されておら
ず、かつジョグノブが操作されている時、上記信号発生
器よりジョグノブの回動操作に対応した信号が供給され
ている時は磁気記録再生装置をジョグセードとしてテー
プスピードを制御するジョグ制御信号を出力する構成と
した。
トローラにサーチノブ及びジョグノブの回動操作に対応
した信号を発生する信号発生器と、磁気記録再生H置に
制御信号を出力する制御手段とを設けた。そしてこの信
号発生器を、周軸的に設けられ制御時に回動操作される
サーチノブ及びジョグノブの回!17I操作に対応した
信号を発生するよう構成した。また制御手段を、上記信
号発生器よりサーチノブの回動操作に対応した信号が供
給されている時は優先的に磁気記録再生装置をサーチモ
ードとしてテープスピードを制御するサーヂit/+1
11信号を出力し、普す一チップが回e操作されておら
ず、かつジョグノブが操作されている時、上記信号発生
器よりジョグノブの回動操作に対応した信号が供給され
ている時は磁気記録再生装置をジョグセードとしてテー
プスピードを制御するジョグ制御信号を出力する構成と
した。
リーチコントローラを1−記構成とすることにJ:す、
信@発生石はV−ブノブ及びジョグノブの回動操作に対
応する信号を制御手段に供給し、llj制御手段は上記
信号により磁気記録再生装置のモード切間え及びテープ
スピードを制mする信号を出力するため、サーチノブ及
びジョグノブを操作するのみでサーチ及びジョグセード
のUJI’jえを行なうことが可能となる。
信@発生石はV−ブノブ及びジョグノブの回動操作に対
応する信号を制御手段に供給し、llj制御手段は上記
信号により磁気記録再生装置のモード切間え及びテープ
スピードを制mする信号を出力するため、サーチノブ及
びジョグノブを操作するのみでサーチ及びジョグセード
のUJI’jえを行なうことが可能となる。
実施例
第1図に本発明になるサーチコントローラに設けられる
信号発生器及び制御手段の一実施例を示づ。同図にJ3
いて1tま信号発生器ぐあり、大略サーブノブ2、ジョ
グノブ3、軸部4.5、スリット部材6,7、フォトイ
ンクーラブタ8,9等J:り構成されている。この信号
発生器1は第2図に承りようにサーチコントローラ10
の左右位置に夫々取付けられ、各ノブ2,3を回動操作
することにより搬像画面中の編集点を探してアッセンブ
リー、インリート等の編集を行なうものである。
信号発生器及び制御手段の一実施例を示づ。同図にJ3
いて1tま信号発生器ぐあり、大略サーブノブ2、ジョ
グノブ3、軸部4.5、スリット部材6,7、フォトイ
ンクーラブタ8,9等J:り構成されている。この信号
発生器1は第2図に承りようにサーチコントローラ10
の左右位置に夫々取付けられ、各ノブ2,3を回動操作
することにより搬像画面中の編集点を探してアッセンブ
リー、インリート等の編集を行なうものである。
この信号発生器1を第3図に拡大して示す。リーーヂノ
ブ2及びジョグノブ3は周軸的に設けられてJ3つ、そ
の下部には軸部4,5が取り付けられている。軸部4は
軸部5に形成された軸孔5aに回動自在に挿通されるこ
とにより保持されている。
ブ2及びジョグノブ3は周軸的に設けられてJ3つ、そ
の下部には軸部4,5が取り付けられている。軸部4は
軸部5に形成された軸孔5aに回動自在に挿通されるこ
とにより保持されている。
また軸部5はサーチコントローラ10のフロントパネル
10aに図示しない固定手段により固定されたブシュ1
1に軸承されており、これによりサーチノブ2及びジョ
グノブ3は周軸的に回動し17る。更に各軸部4,5の
下端部近傍位置には夫々スリッ1〜部材6.7が固定さ
れており、よってサーチ及びジ」グノブ2,3の回動に
従いスリットnS材6.7は回動する。
10aに図示しない固定手段により固定されたブシュ1
1に軸承されており、これによりサーチノブ2及びジョ
グノブ3は周軸的に回動し17る。更に各軸部4,5の
下端部近傍位置には夫々スリッ1〜部材6.7が固定さ
れており、よってサーチ及びジ」グノブ2,3の回動に
従いスリットnS材6.7は回動する。
スリン1一部材6.7はその端部の所定部分を各ノブ2
,3側へ向は直角に折曲した形状となっており、この状
態において折曲部6a、7aの形成する細隙の間隔が等
しくなるよう構成されている。
,3側へ向は直角に折曲した形状となっており、この状
態において折曲部6a、7aの形成する細隙の間隔が等
しくなるよう構成されている。
また析曲部(3a、7aを形成Jることによりスリット
部4A6.7は円筒状の形状となるが、その径寸法はり
゛−デツプ2と一体的に回〃」リ−るスリット部材6の
ほうがジョグノブ3と一体的に回動スリット部材7に対
して大となるよう選定されている。
部4A6.7は円筒状の形状となるが、その径寸法はり
゛−デツプ2と一体的に回〃」リ−るスリット部材6の
ほうがジョグノブ3と一体的に回動スリット部材7に対
して大となるよう選定されている。
従ってスリット部材6,7を円筒状の形状としても両名
が当接ηるようなことはなく円滑に回動し1!Vる。更
に析曲部6a、7aの端部は軸部4.5の長手方向に対
してその高さ位置が等しくなるJ:う設定されている。
が当接ηるようなことはなく円滑に回動し1!Vる。更
に析曲部6a、7aの端部は軸部4.5の長手方向に対
してその高さ位置が等しくなるJ:う設定されている。
)7II−インターラプタ8,9は溝部8a、9aを介
して内部に発光部及び受光部(共に図示せず)が夫々内
設された構成となっており、溝部8a。
して内部に発光部及び受光部(共に図示せず)が夫々内
設された構成となっており、溝部8a。
9aを遮光体が通過した時に遮光体が発光部から受光部
への光を遮ぎることによりパルス信号を発生させるもの
である。このフォトインクーラブタ8,9はり板12上
に配設され、この基板12はブシュ11に直角方向に延
在するよう取イさ!け固定されている。また溝部8a、
9aは下方向に向かい開口しており、この渦部8a、9
aにはスリット部材6.7の折曲部5a、7aの端部が
挿入対向するよう構成されている。従ってサーチノブ2
及びジョグノブ3を回動操作するとスリット部材6.7
の折曲部6a、7aはフォトインクーラブタ8.9の溝
部8a、9a内で変位し、フォトインクーラブタ8.9
はスリット部材6.7の回動に対応したパルス信号を発
生する。またフォトインクーラブタ8,9は夫々発光部
及び受光部の対をふたつ有しており、この発光部及び受
光部の8対は所定角度離間さUて配設されでいる。よっ
てこの各発光部と受光部間を折曲部6a、7aが遮ぎる
時間的なずれを検出することによりサーチノブ2及びジ
ョグノブ3の回動方向及び回動速さを検知することがで
きる。
への光を遮ぎることによりパルス信号を発生させるもの
である。このフォトインクーラブタ8,9はり板12上
に配設され、この基板12はブシュ11に直角方向に延
在するよう取イさ!け固定されている。また溝部8a、
9aは下方向に向かい開口しており、この渦部8a、9
aにはスリット部材6.7の折曲部5a、7aの端部が
挿入対向するよう構成されている。従ってサーチノブ2
及びジョグノブ3を回動操作するとスリット部材6.7
の折曲部6a、7aはフォトインクーラブタ8.9の溝
部8a、9a内で変位し、フォトインクーラブタ8.9
はスリット部材6.7の回動に対応したパルス信号を発
生する。またフォトインクーラブタ8,9は夫々発光部
及び受光部の対をふたつ有しており、この発光部及び受
光部の8対は所定角度離間さUて配設されでいる。よっ
てこの各発光部と受光部間を折曲部6a、7aが遮ぎる
時間的なずれを検出することによりサーチノブ2及びジ
ョグノブ3の回動方向及び回動速さを検知することがで
きる。
ここで再び第1図に戻って説明するに、サーチノブ2に
対応づ゛るフォトインクーラブタ8は並列的に接続され
た絶対位置検出回路131位相識別回路14を介してマ
イクロコンピュータ15(以下マイコンと略称する)に
接続されている。またジョグノブ3に対応するフォトイ
ンクーラブタ9は位相識別回路16を介してマイコン1
5に接続されている。絶対位置検出回路13はリーチノ
ブ2パステル位置(再生画像が静止した位置)よりどれ
だけ回動されているかを検出する回路である。
対応づ゛るフォトインクーラブタ8は並列的に接続され
た絶対位置検出回路131位相識別回路14を介してマ
イクロコンピュータ15(以下マイコンと略称する)に
接続されている。またジョグノブ3に対応するフォトイ
ンクーラブタ9は位相識別回路16を介してマイコン1
5に接続されている。絶対位置検出回路13はリーチノ
ブ2パステル位置(再生画像が静止した位置)よりどれ
だけ回動されているかを検出する回路である。
これを第4図を用いて更に詳しく述べる。なお第4図は
サーチノブ2及びジョグノブ3の正面図である。サーチ
ノブ2はメチル位置(図中矢印Δで示づ位置)を中心と
して左右方向に夫々約154度にロリ回動じ得るよう構
成されでいる。いま仮に右方向への各ノブ2,3の回動
操作を正プノ向の回動操作とし、左方向への回動操作を
負方向の回動操作とすると、正方向に各ノブ2,3を回
動操作すると再生画像はいわゆるフォワードモーシ」ン
の画像となり、また角方向に回動操作するといわゆるリ
バースモーションの画像となる。本実施例のサーチコン
トローラ10はスプール画像を基準として人々正逆方向
に最高20倍速までの変速再生が行なえる構造となって
いる。これに対応してサーチノブ2は正方向へ最大に回
動操作した際(図中矢印B1位置まで回動操作した際)
、通常再![画像の20倍速のフォワードモーション画
像を再生し、また逆方向へ最大に回動操作した際(図中
矢印B2位置まで回動操作した際)、通常再生画像の2
0倍速のリバースモーション画像を再(しするよう構成
されている。41おスチル位¥!Aから1逆方向へ最大
に回動操作した位fffB+ 。
サーチノブ2及びジョグノブ3の正面図である。サーチ
ノブ2はメチル位置(図中矢印Δで示づ位置)を中心と
して左右方向に夫々約154度にロリ回動じ得るよう構
成されでいる。いま仮に右方向への各ノブ2,3の回動
操作を正プノ向の回動操作とし、左方向への回動操作を
負方向の回動操作とすると、正方向に各ノブ2,3を回
動操作すると再生画像はいわゆるフォワードモーシ」ン
の画像となり、また角方向に回動操作するといわゆるリ
バースモーションの画像となる。本実施例のサーチコン
トローラ10はスプール画像を基準として人々正逆方向
に最高20倍速までの変速再生が行なえる構造となって
いる。これに対応してサーチノブ2は正方向へ最大に回
動操作した際(図中矢印B1位置まで回動操作した際)
、通常再![画像の20倍速のフォワードモーション画
像を再生し、また逆方向へ最大に回動操作した際(図中
矢印B2位置まで回動操作した際)、通常再生画像の2
0倍速のリバースモーション画像を再(しするよう構成
されている。41おスチル位¥!Aから1逆方向へ最大
に回動操作した位fffB+ 。
B2の鞘囲内でサーチノブ2を任意の位置に選定づ゛る
ことにより任意の再生速瓜を実現できることは勿論であ
る。ここでサーチノブ2をスチル位6Aより角度θだけ
正方向へ回動操作したとする(この位nを図中矢印Cで
示す)。サーチノブ2の回aに従いスリット部材6は回
υ」し、フオ]へインターラブタ8(第1図に示す)は
パルス信号を絶対位置検出回路13に供給する。絶対位
置検出回路13はサーチノブ2が位′fiCに到るまで
のパルス信号を計数する。この41数値はマイコン15
に供給される。
ことにより任意の再生速瓜を実現できることは勿論であ
る。ここでサーチノブ2をスチル位6Aより角度θだけ
正方向へ回動操作したとする(この位nを図中矢印Cで
示す)。サーチノブ2の回aに従いスリット部材6は回
υ」し、フオ]へインターラブタ8(第1図に示す)は
パルス信号を絶対位置検出回路13に供給する。絶対位
置検出回路13はサーチノブ2が位′fiCに到るまで
のパルス信号を計数する。この41数値はマイコン15
に供給される。
位相識別回路14はサーチノブ2の回動操作方向を検出
する回路である。前記したようにフォトインターラブタ
8は発光部及び受光部の対をふたつ設置ノた構造どなっ
ており、位相識別回路14には各発光部及び受光部の対
からの信号が供給される。スリッ]〜部材6,7のスリ
ット間隔は一定となるよう形成されており、かつふたつ
の発光部及び受光部の対は所定角度離間させて配設しで
ある。
する回路である。前記したようにフォトインターラブタ
8は発光部及び受光部の対をふたつ設置ノた構造どなっ
ており、位相識別回路14には各発光部及び受光部の対
からの信号が供給される。スリッ]〜部材6,7のスリ
ット間隔は一定となるよう形成されており、かつふたつ
の発光部及び受光部の対は所定角度離間させて配設しで
ある。
従って各発光部及び受光部の対より供給されるパルス信
号には位相差が生じている。位相識別回路14はこの位
相差を検出してサーブ1120回動操作方向を検出しこ
れをマイコン15に出力するものである。
号には位相差が生じている。位相識別回路14はこの位
相差を検出してサーブ1120回動操作方向を検出しこ
れをマイコン15に出力するものである。
またジョグノブ3に対応するフォトインターラブタ9に
接続された位相識別回路16は、ジョグノブ3の回動操
作方向を検出すると共に回動操作の速さを検出するもの
である。ジョグノ13(第4図参照)は正負両方向に自
在に回動し得る構成となってJ3す、いわゆるコマ送り
操作を行なうものCある。このジョグノブ3も正方向に
回動操作した際、再生画像はフォワードモーションとな
り、また負方向に回動操作するとリバースモーションと
なる。このコマ送りの速さはジョグノブ3の回動速度に
よって調整することができる。1なわらジョグノブ3を
速く回動させるとコマ送りの速さが速くなり、逆に近く
するとコマ送り速さが遅くなる。位相識別回路16は、
前述した位相識別回路14と同様にジョグノブ3の回動
操作方向を検出し、これをマイコン15に出力する。こ
れに加えて位相識別回路16は、ジョグノブ3の回動操
作に従い供給されるパルス信号の間隔を検出しこれをマ
イコン15に出力する。ジョグノブ3が速く回動される
とパルス信号の間隔は小となり、またゆっくり回動させ
るとパルス信号の間隔は大となる。すなわちパルス信号
の間隔を検出することによりジョグノブ3の回動速度を
知ることができる。
接続された位相識別回路16は、ジョグノブ3の回動操
作方向を検出すると共に回動操作の速さを検出するもの
である。ジョグノ13(第4図参照)は正負両方向に自
在に回動し得る構成となってJ3す、いわゆるコマ送り
操作を行なうものCある。このジョグノブ3も正方向に
回動操作した際、再生画像はフォワードモーションとな
り、また負方向に回動操作するとリバースモーションと
なる。このコマ送りの速さはジョグノブ3の回動速度に
よって調整することができる。1なわらジョグノブ3を
速く回動させるとコマ送りの速さが速くなり、逆に近く
するとコマ送り速さが遅くなる。位相識別回路16は、
前述した位相識別回路14と同様にジョグノブ3の回動
操作方向を検出し、これをマイコン15に出力する。こ
れに加えて位相識別回路16は、ジョグノブ3の回動操
作に従い供給されるパルス信号の間隔を検出しこれをマ
イコン15に出力する。ジョグノブ3が速く回動される
とパルス信号の間隔は小となり、またゆっくり回動させ
るとパルス信号の間隔は大となる。すなわちパルス信号
の間隔を検出することによりジョグノブ3の回動速度を
知ることができる。
マイコン15は上記絶対位置検出回路13、位相識別回
路14.16より信号を供給され、磁気記録再生装置(
図示せず)が接続される出力端子17にサーチ及びジョ
グに対応した制御信号を出力するものである。このマイ
コン15が実行するフローチャートを第5図に示し、第
1図と関連させつつ以下説明する。まずマイコン15は
絶対位置検出回路13から供給されるパルス信号の引数
値より1ナーブノブ2がスヂル位δ△(第4図に示ず)
よりどれだ1ノ回動操作されているかを篩用する(ステ
ップ18)と共にサーブ−ノブ2が回動操作されている
かどうかを判断する(ステップ19)。サーチノブ2が
回動操作されている時は絶対位置検出回路13から供給
されるパルス信号の計数値に変動が生じているはずであ
り、マイコン15はこれよりサーチノブ2の回動操作の
有無を判断する。ステップ19にJ3いてサーチノブ2
が回動操作されていると判断された場合、マイコン15
は位相識別回路14から供給されるパルス信号の位相差
より、す゛一チツプ2が正方向に回動操作されているの
か、゛負方向に回動操作されているのかを判Igiする
(ステップ20)。ステップ20においてす一チツプ2
が正方向に回動操作されている場合、マイコン15はス
テップ18で降出されたサーチノブ2の回動操作量に対
応する磁気記録再生装置のフAワード方向のテープスピ
ードを決定して(ステップ21)、このテープスピード
に対応りるサーチ制御信号を出力端子17に出力すると
共に磁気記録再生装置をリーチモードとする制御信号を
合わせて出力端子17に出力する(ステップ22)。ま
たステップ20においてサーチノブ2が負方向に回動操
作されている場合は、マイコン15は磁気記録再生装置
のリバース方向のテープスピードを決定しくステップ2
3)、このテープスピードに対応するサーチ制御信号を
出力端子17に出力すると共に磁気記録再生装置をリー
チモードとする制御信号を合わせて出力端子17に出力
する(ステップ24)。
路14.16より信号を供給され、磁気記録再生装置(
図示せず)が接続される出力端子17にサーチ及びジョ
グに対応した制御信号を出力するものである。このマイ
コン15が実行するフローチャートを第5図に示し、第
1図と関連させつつ以下説明する。まずマイコン15は
絶対位置検出回路13から供給されるパルス信号の引数
値より1ナーブノブ2がスヂル位δ△(第4図に示ず)
よりどれだ1ノ回動操作されているかを篩用する(ステ
ップ18)と共にサーブ−ノブ2が回動操作されている
かどうかを判断する(ステップ19)。サーチノブ2が
回動操作されている時は絶対位置検出回路13から供給
されるパルス信号の計数値に変動が生じているはずであ
り、マイコン15はこれよりサーチノブ2の回動操作の
有無を判断する。ステップ19にJ3いてサーチノブ2
が回動操作されていると判断された場合、マイコン15
は位相識別回路14から供給されるパルス信号の位相差
より、す゛一チツプ2が正方向に回動操作されているの
か、゛負方向に回動操作されているのかを判Igiする
(ステップ20)。ステップ20においてす一チツプ2
が正方向に回動操作されている場合、マイコン15はス
テップ18で降出されたサーチノブ2の回動操作量に対
応する磁気記録再生装置のフAワード方向のテープスピ
ードを決定して(ステップ21)、このテープスピード
に対応りるサーチ制御信号を出力端子17に出力すると
共に磁気記録再生装置をリーチモードとする制御信号を
合わせて出力端子17に出力する(ステップ22)。ま
たステップ20においてサーチノブ2が負方向に回動操
作されている場合は、マイコン15は磁気記録再生装置
のリバース方向のテープスピードを決定しくステップ2
3)、このテープスピードに対応するサーチ制御信号を
出力端子17に出力すると共に磁気記録再生装置をリー
チモードとする制御信号を合わせて出力端子17に出力
する(ステップ24)。
続いてステップ19においてサーチノブ2が回動操作さ
れていない場合、叩ら絶対位置検出回路13から供給さ
れる計数値に変動がない場合について説明する。サーチ
ノブ2が回動操作されていない場合、マイコン15はジ
ョグノブ3に対応した位相識別回路16より供給される
パルス信号の間隔を検知し、この間隔が所定時間より大
である時、マイコン15はジョグノブ3が回動操作され
ていない−bのと判断し、ステップ20〜ステツプ24
を実行する(ステップ25)。ずなわら、サーチノブ2
及びジョグノ13が共に回動操作されていない場合、サ
ーチコントローラ10はマイコン15により自vJ的に
サーチモードとされる。またリーチノブ2が回動操作さ
れている時は、サーチコントローラ10はマイコン15
によりジョグモードに優先Qでサーチモードとなる。従
ってサーチコン1−〇−ラ10がジョグ[−ドとなるの
は、サーチノブ2が回動操作されておらず、かつジョグ
ノブ3が回動操作されている場合である。上記説明から
明らかなように、サーチコントローラ10はサーチノブ
2及びジョグノブ3の回動繰作状態をマイコン15が判
断することにより自動的にり゛−チモード及びジョグモ
ードに切替わる。よって編集者は信号発生器1に手を触
れたままの状態でリーチノブ2及びジョグノブ3を回動
操作するのみで所望のモードに切替えを行なうことがで
きる。
れていない場合、叩ら絶対位置検出回路13から供給さ
れる計数値に変動がない場合について説明する。サーチ
ノブ2が回動操作されていない場合、マイコン15はジ
ョグノブ3に対応した位相識別回路16より供給される
パルス信号の間隔を検知し、この間隔が所定時間より大
である時、マイコン15はジョグノブ3が回動操作され
ていない−bのと判断し、ステップ20〜ステツプ24
を実行する(ステップ25)。ずなわら、サーチノブ2
及びジョグノ13が共に回動操作されていない場合、サ
ーチコントローラ10はマイコン15により自vJ的に
サーチモードとされる。またリーチノブ2が回動操作さ
れている時は、サーチコントローラ10はマイコン15
によりジョグモードに優先Qでサーチモードとなる。従
ってサーチコン1−〇−ラ10がジョグ[−ドとなるの
は、サーチノブ2が回動操作されておらず、かつジョグ
ノブ3が回動操作されている場合である。上記説明から
明らかなように、サーチコントローラ10はサーチノブ
2及びジョグノブ3の回動繰作状態をマイコン15が判
断することにより自動的にり゛−チモード及びジョグモ
ードに切替わる。よって編集者は信号発生器1に手を触
れたままの状態でリーチノブ2及びジョグノブ3を回動
操作するのみで所望のモードに切替えを行なうことがで
きる。
サーチコントローラ10がジョグモードとなっている場
合、マイコン15は位相識別回路16から供給されるパ
ルス信号の位相差より、ジョグノブ3が正方向に回動操
作されているのか、負方向に回動操作されているのかを
判断覆る(ステップ26)。ステップ26においてジ」
グノブ3が正方向に回動操作されている場合、マイコン
15は位桁識別回路16から供給されるパルス間隔の計
測を行なう(ステップ27)とノ(にこのits値に対
応した磁気記録再生装置の)Aワード方向のテープスピ
ードを決定する(ステップ28)。続いてマイコン15
はステップ28で決定されたテープスピードに対応する
ジョグ制御信号を出力端子17に出力すると共に磁気記
録再生装置をジョグモードとする制御信号を合わせて出
力端子17に出力1−る(ステップ29)。またステッ
プ26においてジョグノブ3が負方向に回動操作されて
いる場合、ステップ27と同様にパルス間隔の計測を行
なう(ステップ30)と共にこの]測値に対応した磁気
記録再生装置のリバース方向のテープスピードを決定す
る(ステップ31)。続いてマイコン15はステップ3
1で決定されたテープスピードに対応するジョグ制御信
号を出力端子17に出力すると共に磁気記録再生装置を
ジョグモードとする制′gA信号を合わぜて出力端子1
7に出力する(ステップ32)。
合、マイコン15は位相識別回路16から供給されるパ
ルス信号の位相差より、ジョグノブ3が正方向に回動操
作されているのか、負方向に回動操作されているのかを
判断覆る(ステップ26)。ステップ26においてジ」
グノブ3が正方向に回動操作されている場合、マイコン
15は位桁識別回路16から供給されるパルス間隔の計
測を行なう(ステップ27)とノ(にこのits値に対
応した磁気記録再生装置の)Aワード方向のテープスピ
ードを決定する(ステップ28)。続いてマイコン15
はステップ28で決定されたテープスピードに対応する
ジョグ制御信号を出力端子17に出力すると共に磁気記
録再生装置をジョグモードとする制御信号を合わせて出
力端子17に出力1−る(ステップ29)。またステッ
プ26においてジョグノブ3が負方向に回動操作されて
いる場合、ステップ27と同様にパルス間隔の計測を行
なう(ステップ30)と共にこの]測値に対応した磁気
記録再生装置のリバース方向のテープスピードを決定す
る(ステップ31)。続いてマイコン15はステップ3
1で決定されたテープスピードに対応するジョグ制御信
号を出力端子17に出力すると共に磁気記録再生装置を
ジョグモードとする制′gA信号を合わぜて出力端子1
7に出力する(ステップ32)。
上記説明したマイコン15の第5図に示すフローに従っ
た一連の実行処理により、編集者は信号発生器1のサー
チノブ2及びジョグノブ3を操作するのみでサーブ及び
ジョグのモードを切替えることができると共にサーチコ
ントローラ10に接続された磁気記録再生装置を適宜制
御し、編集点を正確にかつスピーディに探すことができ
る。
た一連の実行処理により、編集者は信号発生器1のサー
チノブ2及びジョグノブ3を操作するのみでサーブ及び
ジョグのモードを切替えることができると共にサーチコ
ントローラ10に接続された磁気記録再生装置を適宜制
御し、編集点を正確にかつスピーディに探すことができ
る。
発明の効果
上述の如く本発明によれば、信号光什器から発生される
サーチノブ及びジョグノブの回Ur操作に対応した信号
をシリ御手段(ンイコン)が判断し、サーチノブの回動
操作に対応した信号が供給されている時は優先的に磁気
記録再生装置をサーチモードとしてテープスピードを制
御するサーチ制御信号を出力し、サーチノブが回動操作
されでおら □ず、かつ、ジョグノブが操作
されている時、信号発生器J:りのジョグノブの回動操
作に対応した信号の供給により磁気記録再生装置をジョ
グモードとしてテープスピードを制御するジョグ制御信
号を出力するため、編集者は信号発生器のり′−チ及び
ジョグノブに手を触れたままの状態で、かつ抑圧操作笠
の必要なく各ノブの通常使用態様である回動操作を行な
うのみでサーチモードとジョグ[−ドの切替えを行なう
ことができ、よって編集箇所が多数あるような場合にJ
3いてもその編集点を容易にかつスピーディに探すこと
ができる等の特長を右する。
サーチノブ及びジョグノブの回Ur操作に対応した信号
をシリ御手段(ンイコン)が判断し、サーチノブの回動
操作に対応した信号が供給されている時は優先的に磁気
記録再生装置をサーチモードとしてテープスピードを制
御するサーチ制御信号を出力し、サーチノブが回動操作
されでおら □ず、かつ、ジョグノブが操作
されている時、信号発生器J:りのジョグノブの回動操
作に対応した信号の供給により磁気記録再生装置をジョ
グモードとしてテープスピードを制御するジョグ制御信
号を出力するため、編集者は信号発生器のり′−チ及び
ジョグノブに手を触れたままの状態で、かつ抑圧操作笠
の必要なく各ノブの通常使用態様である回動操作を行な
うのみでサーチモードとジョグ[−ドの切替えを行なう
ことができ、よって編集箇所が多数あるような場合にJ
3いてもその編集点を容易にかつスピーディに探すこと
ができる等の特長を右する。
第1図は本発明になるサーチコントローラに設りられる
信号発生器及び制御手段の一実施例を説明り゛るための
ブロック系統図、第2図は勺−ヂコントローラの外観を
示す斜視図、第3図は信号発生器の縦断面図、第4図は
1ナーヂノブ及びジョグノブの正面図、第5図はマイコ
ンが実施する処理を説明するためのフローヂャートであ
る。 1・・・信号発生器、2・・・ザーチノブ、3・・・ジ
ョグノブ、8.9・・・フAトインターラブタ、10・
・・サーヂコントローラ、13・・・絶対位置検出回路
、14.16・・・位相識別回路、15・・・マイコン
、17・・・出力端子。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 菓−211 @3 図 − 第4図
信号発生器及び制御手段の一実施例を説明り゛るための
ブロック系統図、第2図は勺−ヂコントローラの外観を
示す斜視図、第3図は信号発生器の縦断面図、第4図は
1ナーヂノブ及びジョグノブの正面図、第5図はマイコ
ンが実施する処理を説明するためのフローヂャートであ
る。 1・・・信号発生器、2・・・ザーチノブ、3・・・ジ
ョグノブ、8.9・・・フAトインターラブタ、10・
・・サーヂコントローラ、13・・・絶対位置検出回路
、14.16・・・位相識別回路、15・・・マイコン
、17・・・出力端子。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 菓−211 @3 図 − 第4図
Claims (1)
- 周軸的に設けられ制御時に回動操作されるサーチノブ及
びジョグノブと、該サーチノブ及びジョグノブの回動操
作に対応した信号を発生する信号発生器と、該信号発生
器より該サーチノブの回動操作に対応した信号が供給さ
れている時は優先的に磁気記録再生装置をサーチモード
としてテープスピードを制御するサーチ制御信号を出力
し、該サーチノブが回動操作されておらず、かつ該ジョ
グノブが操作されている時該信号発生器より該ジョグノ
ブの回動操作に対応した信号が供給されている時は該磁
気記録再生装置をジョグモードとしてテープスピードを
制御するジョグ制御信号を出力する制御手段とを有して
なるサーチコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200321A JPS6260153A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | サ−チコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200321A JPS6260153A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | サ−チコントロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260153A true JPS6260153A (ja) | 1987-03-16 |
Family
ID=16422355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60200321A Pending JPS6260153A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | サ−チコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260153A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04105243A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-07 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069851A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Victor Co Of Japan Ltd | 変速再生装置 |
| JPS61160859A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-21 | Sony Corp | ビデオテ−プレコ−ダ |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60200321A patent/JPS6260153A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069851A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Victor Co Of Japan Ltd | 変速再生装置 |
| JPS61160859A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-21 | Sony Corp | ビデオテ−プレコ−ダ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04105243A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-07 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
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